エロスキルで僕の周りの人が全員NTRれる話 作:やきそばパン
これからも投稿していくので良かったら読んでください!
「はぁ♡はぁ♡んん♡……朝だわ」
生暖かい感触が顔にある。精液だ。ベッドの上に一人、裸で寝ている。
「はぁ、拭いて、ご飯作って、洗濯して、ベッドのシーツも変えなきゃだわ。パンツはどこかしら」
膣からは精液が未だ垂れており、昨晩の激しさを物語っていた。それを思い出すと濡れてきてしまった。まだやることはいっぱいある。少しの疲労感とともにベッドから起き上がった。
私はゴニマ。夫は中央で商人をやっている。出稼ぎで稼いだお金は家に入れられており、それで私たちは暮らしてる。息子にゴンマがいる。ゴンマは昔からいたずらっ子で手を焼いていた。
「母ちゃん、口で抜いてよ」
ゴンマはチンコを私の前に出してきた。私は何も言わずに咥えて早くイかせようとする。
「あ、母ちゃん、うまい、うまいよ」
ゴンマは早口になっていき
「母ちゃん、イクー」
「んっ、ごほ、ごほ」
大量の精液が私の口の中に放り込まれる。ゴンマは耐えはしないが、精液の量が多い。しかもネバネバだから変な気分になる。
「はぁ、母ちゃん、パンツ」
私はパンツじゃありません!昔ならそう軽口を叩いていただろう。ゴンマは私の返事を待たずにズボンを下ろす。
「母ちゃん、濡れてる!濡れてるぞー!」
ゴンマは得意げな表情で叫ぶ。
「馬鹿なこと言わないの!ほらご飯よー」
私は出来上がったご飯をゴンマの前に置いて話題を変えようと試みる。ゴンマは興味が移ったようでご飯を食べ始めた。濡れてる、か。ゴンマが私にフェラを強要することは、ままある。そして出された時に私は濡れてしまうのだ。ジワっとなるのを感じる。あのネバネバ感が母と息子の関係を、女と男の関係にしてしまう。
「母ちゃん、父ちゃんから手紙届いてるー」
ゴンマが持ってきた手紙。ゴンマはもう遊びに行ってしまった。シスターレイナのところだ。レイナちゃんは今頃犯されてるんだろう。あの子ドMだからなぁ。いいなぁ、と思ってしまう。そんな思考も手紙を見て無くなった。
「再来月、帰ってきます!?1ヶ月くらい入れそうです!?」
夫、グント君は半年に一回くらい帰ってくる。いつもは二、三日しか入れない。けど今回は長く入れるらしい。グント君が前に帰ってきたのはカザト君に初めて犯される前。これは、グント君に隠し通さなきゃいけない。
「え!ハナコさんとこもなの!?」
「そう、多分クラナさんのとこもだし、旦那さんたちが示し合わせてるんだと思うわ。ほら、村長さんの70歳記念じゃないですか、今年」
ハナコさんは相変わらず美人だ。私の胸も大きいが少し垂れているのに対して、綺麗な上向きの胸を持っている。外面はお綺麗な上品な女性だし、村の男たちもそう思っているだろう。しかし実際はカザト君にハメられるために今も露出を多くし、お尻を少し突き出し、劣情を誘っている。
少し可哀想に思う。ハルマ君のことだ。ハナコさん家のハルマ君は、カザト君や、ゴンマに虐められていた。それをハナコさんや私やカナちゃんが庇うことで、この均衡は成立していた。今はどうだろうか?ハナコさんはハルマ君のことも大切にしているが、母が自分をいじめるカザト君に夢中になっていることはかなり辛いだろう。カナちゃんもカザト君にハメられるばかりで、ハルマ君を避けている。かく言う私もカザト君には逆らえない。みんなカザト君に夢中になっている雌なのだ。
また新しい朝が来た。朝起きて、ご飯を作る。いつも通りだ。いつもと違うのは下半身。淫紋、と呼ばれるものが光り、浮かんでいる。いつもは見えないし、見えなくしようと思えばできる。この淫紋はカザト君につけられて、操られている。疼く。早くイきたい。でも淫紋が光っている時は自分で処理してはいけない。カザト君の許可をもらわないとイけない。こういう時はカザト君から呼び出されているということだ。私はまだゴンマが寝ていることを確認してから、カザト君の家に向かった。
カザト君が自ら家の中に招き入れてくれた。…全裸で。カザト君が歩くたびにチンコが揺れて、いけないと思っても目で追ってしまう。アレが私の中で何度も……。ある一部屋に案内される。寝室、もとい何度もハメられたヤリ部屋のようなものだ。むせ返るような雄の匂いがする。そこに混じる雌の匂い。先客がいた。全裸で正座している。後ろからでもスタイルが良いのがわかる。ただ発情した雌の匂いがしてくる。彼女はハナコさんだった。ハナコさんはこちらに気付くとカザト君のチンコに目をやった。ハナコさんも同じなんだ。私もあんなうるうるした目をしてたのかな。
カザト君に服を脱ぐよう言われて脱ぐ。カザト君はベッドに座り、私たち二人は全裸で床に正座する。息子と同級生の男の子と、その息子たちの母二人。そう思うと背徳感が増してきた。
「二人には、村の男たちを籠絡してほしい」
私たち二人は一瞬固まった。
「どういうこと?どうして?」
咄嗟に口に出たのは疑問だった。
「今度、みんなの父親が村に帰ってくるみたいだ。その前にこの村の男達をこちらに引き摺り込みたい。二人とも、できるよね?」
無邪気な子供の顔だった。声のトーンはまるで子供が欲しい物を強請っているかのよう。母としては聞き飽きたもののようだった。しかし実際はチンコをこれみよがしに揺らしながら、女の理性に訴えかけていた。カザト君はハナコさんに近づいた。
「ハナコは、やってくれる?」
選択権はあくまでハナコさんに委ねているかのようだった。正座してるハナコさんの顔の前にチンコを見せ、当ててきた。
「でも、でもみんなとやるのはやっぱ…」
ハナコさんは意外にも抵抗した。私は抵抗できるのかと驚いた。ふと横に置いてあるハナコさんのパンツが目についた。愛液で濡れているのが一目で分かった。
「あ!?逆らうのかよ。雌のくせに。躾けてやるよ!」
カザト君はキレて、ハナコさんの中に挿入した。
「あ♡あ♡あ♡あぁあああぁ♡♡」
ハナコさんは獣のように喘ぎ、激しいピストンに腰をくねらせていた。なるほど、と思った。ハナコさんは抵抗したのではなかった。ハナコさんは強く犯されたかったので抵抗するそぶりを見せただけだった。
「ゴニマはどうすんだよ?」
いつもより激しいピストンを見て、私の答えは決まっていた。私のパンツも、愛液で濡れていた。
「おお、ゴニマちゃん。今日も畑仕事かい?」
「ええ、ホガロウさん。もうトウゴロモシの収穫の時期ですからね。あ、そうだ。夕方採ったもの家に届けに行きますね。」
「ああいや、いつもありがとね。あんなに小さかったゴンマちゃんが今では立派なお母さんになるなんてなぁ。」
「もう、照れますよぉ」
ホガロウさんは私より20歳くらい年上のおじちゃんだ。私が子供の頃はよく世話をしてもらっていた。村長をやっている気前のいい人だ。奥さんとはもう若い頃に死別していた。
「ホガロウさん、こちらどうぞ。」
「ありがとね。もうこんなに暗いのにわざわざすまないね。」
「いいんですよ。それよりおいしいお茶が作れたんです。一杯どうぞ。」
「おお、新作のものかい。ゴニマちゃんのお茶いつも美味しいから楽しみにしてたんだよ。おお!美味しいぞ。」
「それは良かったです!ホガロウさんには昔からお世話になってましたから。そのお礼をと思いまして。お花、枕元に飾っておきますね。」
「いつもすまないねぇ。あっという間に全部飲んじゃったよ。こないだは腰痛に効くお茶だったけど、今回も何か効果があるのかい?」
「ええ、ありますよ。今回は、性欲を高める即効性のお茶です♡」
「は、え?ど、どういうことだい?え、なんで脱いでるんだい?え、あ?」
私は着ていた着物を全て脱いだ。中からは実った果実が姿を現す。ホガロウさんはそれに釘付けだ。あ、
「勃って、きちゃいましたね♡」
ホガロウさんは目を泳がせた。さわさわ、さわさわ。先っぽを撫でると面白いくらいビクビクした。私は未だ混乱しているホガロウさんを布団に押し倒した。顔をおっぱいに埋め、ホガロウさんは限界に達した。
「ごめんゴニマちゃん。旦那さんには悪いけど、もうだめだ」
ホガロウさんは赤ちゃんのように私のおっぱいに吸い付き、チンコを出した。
「イかせて。何でもするから、早くイかせて!!!」
「もういいでしょ!イきたいの!中に出してよ!!」
腰をくねらせ、チンコを中に入れようとしている。イかせてもらえないことに半泣きでキレているのは私とハナコさんだ。あの後交代し、激しいピストンをされ、イく直前でチンコを抜かれた。結果二人とも寸止めを味わい、必死にイかけてもらおうとするが、カザト君は釣れなく入れてくれない。
「二人とも。もう終わりだよ。僕にイかせてほしければその前に僕の言った人たちとSEXしろ。そのsexでイってもいいぞ。これがリストだ。じゃあな」
イキたい。イキたい。イキたい。イキたい!
「あ♡あ♡あぁあ♡」
「ゴニマちゃん、ゴニマちゃん、イクよ!」
「あ♡あ♡ああん♡あー♡はぁ♡はぁ♡」
「はぁ、はぁ……ゴニマちゃん、すまねぇ。旦那さんがいるのにワシとしたことが…」
「いいんですよ♡そんなことより、まだいけますよね♡♡」
はぁ♡あの後村の男の人10人とヤった。何回もイけた。でもカザト君にはもう一週間もヤられてない。イッてもカザト君にされるより深くはイケないし、ずっと淫紋が発動しててヤッてもヤッてもムラムラが収まらない。しかしついに昨日、もらったリストの人全員とヤり終えた。つまり、今日の夜にカザト君に犯してもらえる。ジワッ♡子宮が降りてきたみたいだ。指は自然と口に添えられ、チンコの感触が思い出されてしまう。そんな時、向かいから歩いて来る人影があった。
「こんにちは、ハルマ君。今、お買い物の帰り?」
「……こんにちは、ゴニマさん。今、お買い物の帰りで、えーと、お肉を買ってきた」
ハルマ君は私の言葉をおうむ返ししそうになる。多分、ハルマ君の思考は買い物とは別のところにある。私の身体、特に胸あたりをチラチラ見ているのがバレバレだ。今私は発情していて、多分女の雰囲気を醸し出している。それに私は胸が大きい方だし、ハルマ君も年頃だ。しかし流石に恥ずかしいため、胸に腕を持っていって隠すように動く。
「あ……ゴニマさんはどこに行くの?」
胸を見ていたことがバレたことに一瞬気まずい反応をしたが、すぐに取り繕い会話を続けた。あ♡勃ってる♡少しの嫌悪感を持ちながら、小さいが確かな男の膨らみに私は少し、興奮した。
「特に行くとこないけど……そうだ!ハルマ君の買い物を手伝っちゃおうかな。遠かったもんね。一個持つよ。」
ハルマ君は重そうな袋を三個も持っている。暇だった私は善意と罪悪感からそう申し出た。
「じゃあこれお願いします。とても重くて…助かりました」
「いーや……重。じゃあ行こっか、それにしても2時間以上往復でかかったでしょ。頑張ったねぇ、えらいぞ!」
雑談しながら歩いているとあっという間にハルマ君の家に着いてしまった。
「お、到着。あれ、ハナコさん居ないのかな?やけに家の中がしず、か!?」
「あ♡はぁん♡あ♡あん♡あああ♡イカせて♡♡♡カザト君♡♡きもちぃ♡♡あ♡♡♡♡♡ん♡♡はぁ♡はぁ♡」
「あ、ママ………」
ハルマ君は絶句している。その目には少し涙が浮かび、さっきまでの笑顔もない。家の中に誰も居なかったのではなかった。家の中には結界が貼られていて音が漏れ出ないようになっていただけだった。雄と雌の匂いがこの家には充満している。ヤバい♡
「ゴニマさんも……」
ハルマ君は泣きそうな声で私を呼ぶ。意味がわからずハルマ君を見ると、私の股の辺りを見つめていた。私は自分が無意識にしていることに愕然とする。パンツの中に手を入れ、オナっていた。ぐちゅぐちゅ♡
「あ、これはその」
私はオナるのをやめて、必死に手を振り否定する。でも全く説得力はなかった。なぜなら手が愛液でぐちょぐちょに濡れていたのだから。もはや誤魔化すことなど不可能だった。それに愛液がハルマ君に少しかかってしまった。
「あ、ハルマ君ごめん。これは、そのー」
「なんだよ。ハルマとゴニマかよ。通りでうるせーと思ったぜ。」
カザト君が部屋から揺れながら出て来る。しかしチンコは見えない。ハナコさんがカザト君に抱きつき駅弁状態となっている。
「は♡は♡あぁん♡」
カザト君は雑に動きハナコさんを喘がせる。ハナコさんは快感に夢中でこちらに気づいていない。
「なんで…ママ」
私は自分がまたオナっていることに気づいてはいるが止められない。
「おら、イケ。雌豚」
「あ♡あぁぁ♡♡イク♡イク♡♡もっと♡ぁ♡
あぁあ♡♡♡♡♡」
ハナコさんは本能のままに喘ぎ、仰け反った。ビク♡ビク♡と痙攣しながら気持ち良さげに息を吐く。時折漏れる喘ぎ声がその気持ちよさを表していた。カザト君はチンコからハナコさんを抜き、床に座らせた。ハナコさんの中から大量の精液が溢れ出し床を濡らす。ハナコさんはまだこちらには気づいていないようでカザト君のチンコをお掃除するかのように舐めていた。
「おい。ゴニマもヤるぞ。ハルマはそこで見てろ」
「うっ」
ハルマ君は魔法を使われたのか、拘束されているかのように動けなくなっていた。私はそれを目尻で捉えたが、すぐに視界から消えた。カザト君のチンコは全く萎えていないらしく、力強く勃起していた。
「あ…」
カザト君はこちらに近づいてきて、チンコから離されたハナコさんからは名残惜しげな声が聞こえて来る。ハナコさんはオナニーに夢中になって、もはや浅ましい雌でしかなくなっていた。
「あ♡ん♡んんっ♡」
ハナコさんの喘ぎ声が風軽音のように聞こえる。床に座り込んでしまった私の胸にチンコを当てる。服越しに探るように胸を擦り、ついに乳首に当てた。
「お♡」
情けない声をあげてしまった私を見て嘲笑う。私を立たせて、服を脱がせてきた。もはや何も纏っていない私とカザト君。年端もいかない子供にだらしない胸を晒し、あまつさえその子にいいように遊ばれている。そんな少しの悔しさと背徳感にゾクゾクしてしまう。カザト君は無遠慮に胸を揉みしだき、チンコを股に当ててきた。
「あ♡あ♡ん♡はぁ♡」
小刻みに体を動かし、快感に浸る私も浅ましい雌なのだろう。チンコも私の愛液で濡れてきてしまった。
「あ、そうだ」
カザト君は急に動きを止めると私の後ろに歩いて行った。私は何なのだろうとカザト君の方を見る。そこにはハルマ君がいた。完全に忘れていた。カザト君は魔法で動けないハルマ君のズボンとパンツをを脱がした。そこには小さなチンコがあった。
「おい、これの感想を言え。それ次第でこの後どうするか決めてやる。最後に俺とこいつのどっちとヤりたいかも言えよな」
ハルマ君のチンコを見る。その年齢を考えると標準的なサイズだろう。続いてカザト君のチンコを見る。先ほどヤッた衰えを全く感じさせず逞しく勃っている。子宮がキュンとなるのを感じる。
「……です」
「あ?」
「ハルマ君のは小さくて、男として見られないわ!だからカザト君とヤってズボズボしてほしいの♡♡」
別に全てが本心ではなかった。こう言えばカザト君にいっぱい犯してもらえると思ったから。でも全てが嘘ではなかった。私は気づいてしまったのだ。ハルマ君に胸を見られた時は恥ずかしく、そして少しの嫌悪感があった。しかしカザト君に胸を見られ、そして触られた時は恥ずかしさはあったが嫌悪感はなかった理由。それは交尾する雄として相手を見れたかどうかだった。ハルマ君は雄として見られなかった。一方カザト君は雄として夫よりもハルマ君よりも素晴らしく見えた。ハルマ君、ごめんね。
「あはははは。だってよハルマ!ごめんな!お前のそれじゃなぁ、しゃあないよ!じゃあゴンマ、行くぞ。ハルマはここで見てても良いし、帰っても良いぞ、どこかにな。ははは。」
カザト君は私の腰に腕を回し胸を揉みながら部屋の中に入ろうとする。後ろを少し向くとハルマ君は絶望したような顔をしていた。
ハルマ君から見ると、私に罵倒され、いじめっ子であるカザト君に馬鹿にされながら、もはや雌でしかないママがいる寝室を見ているだけとなってしまう。そしてそこは自分の家の寝室。ハルマ君もそこで寝ているらしいから、毎晩寝るたびにこの光景を思い出すだろう。
私は乳首を弄られながらチンコの先っぽを撫でる。そしてカザト君はハルマ君に見せつけるように私と深いキスをした。