オリジナルR-18 ┌(┌^o^)┐ホモォ…… 作:猫様の下僕
俺のデカマラが竜介を見るたびにビンビンに……
竜介は男、竜介は男、竜介は男ぉ!!
ダメだ……おさまらない……
竜介「お〜い、聞こえてる?」
!?
いつの間に……
竜介「さっきから声かけてたぜ?」
すまん、全く聞いてなかった。
竜介「なあ、今度2人で飲み行かね?」
えっ?俺、金ないんだが?
竜介「もちろん俺が奢る!」
なにか裏があるのでは……?
竜介「ねぇよ!」
なら、わかった……
〜数日後〜
竜介「お〜い!こっちこっち!」
あそこか……
〜数時間後〜
竜介「ほ〜ら!おまえものめ〜!!」
あぁ……酔っ払ってるな……
竜介、そろそろ酒を飲むのはやめたほうがいい。
竜介「え〜……まだのめるってぇ〜」
〜数時間後〜
竜介「Zzz……」
寝た……
帰るか……
……竜介を家に運ばないといけないな……
面倒だが、仕方ない……
〜竜介宅〜
竜介をソファーに寝かせて……
よし、帰るか……
ガシッ!(服を掴まれる)
ん?
竜介「んふぅ〜……もっとぉ……」
寝ぼけてるな……
竜介、離してくれ。でないと帰れない。
竜介「んん〜……」
離さないな……
……それにしても竜介、エロいな……
ムクゥ……(デカマラ半勃ち)
……はっ!
竜介は男!竜介は男!
だが少しぐらいなら……
いやいやいや、ダメだダメだダメだ!
酒飲んで、顔が赤いから普段の寝顔よりエロい……
竜介にバレなきゃいいか……?
い、いやでも……
それで竜介に嫌われるのは……
チラッ(竜介を見る)
っ〜〜〜!!こんなの我慢できるか!!!
スッ(ズボンを脱ぐ音)
ゴクリ……
で、では失礼して……
ズプッ……(指を一本)
おぉ……きつい……
しっかり解さないと入らないな……
グチュッグチャッ……(しばらく弄り続ける)
もう大丈夫だろう。
……いざ本番!
ヌプププッ……(挿入していく)
途中までは入ったがやはりきついな……入らなくなってきた……
竜介「うぅ……」
!?
起きてしまったか……?
竜介「Zzz……」
よかった……
最後まで入れるぞ……
グググッ……ズチュンッ!
竜介「んっ……」
……起きてないよな?
やっと全部入ったな……
動くぞ……
パンッ……パンッ……パンッ……
おぉ……気持ちいい……
竜介「あっ……」
!?
起きてしまったか……?
竜介「んんっ……」
どうやら違うようだ……
安心した……
起こさないようにしなければ……
パンッ……パンッ……パンッ……
激しくしたら起きてしまうかもしれない……
だが……
このスピードだとあまり気持ちよくはない……
でも激しくしたら起きてしまうかも……
我慢しよう……
竜介「んっ……」
あれ? もしかして……起きた……?
竜介「Zzz……」
寝言だったのか……
よかった……
〜数時間後〜
竜介「Zzz……」
そろそろ終わりにするかな……
〜数分後〜
ドピュッ♡ビュクンッ♡
竜介「んんっ……」
…!
起きてない、よな……?
寝てるな……
ふぅ……
ズルッ……(ケツからデカマラを抜く)
起きないうちに体洗ってやるか……
ケツの中の精液も洗い流して……
(証拠隠滅中……)
〜数分後〜
よし!
さて、ベットに運んで……
おやすみ……
〜翌朝〜
竜介「あれ……?なんでお前、俺の隣で寝てんの……?」
昨日帰ろうとしたら竜介が俺の服を掴んで離さなかったからだ。
竜介「そうだったのか……!ん?服も着替えてる?」
……一応シャワーで体を軽く洗っておいた。
竜介「なにからなにまでありがとな!ところでさ」
ん?
竜介「なんか尻がムズムズするんだけど……」
ギクッ……
き、気のせいじゃないか……?
竜介「そうかなのかな……」
竜介「なんつーか尻の穴が緩くなってる感じがする……」
き、気のせいだろ……
竜介「お前がそう言うならそうなんだろうな!」
あぁ……気のせいだ……気にするな……
竜介「おう!」
〜数日後〜
竜介「今日も飲みに行こうぜ!」
……酔っ払ったお前の介抱をする俺の気持ちになってくれ……
竜介「今日は飲みすぎないって!」
だといいんだが……
〜数時間後〜
竜介「おらぁ!のめのめぇ!」
酔っ払ってるじゃねぇか!
〜数時間後〜
竜介「ぐぅ……」
寝た……
〜竜介宅〜
はぁ……竜介を家に運んだらまた終電のがした……
竜介「すや〜……」
いい顔で寝てやがる……
……寝てるならヤれる、よな……?
スッ(ズボンを脱ぐ)
ゴクリ……
いざ!
ニュルン……
おぉ……まだ柔らかい……
これなら入るはずだ……
ズプッ……
竜介「んっ……」
起きたかと思ったが大丈夫そうだ……
動くぞ……
パンッ……パンッ……パンッ……
竜介「んん……」
パンッ!
竜介「んっ……!」
あ、やべ……
起きて……ないな……
ふぅ……
パンッ……パンッ……パンッ……
竜介「んっ……」
ビクッ♡
竜介の体が少しはねた……
感じてるのか……?
でも寝てるし……
まぁ、いいか……
〜数ヶ月後〜
ここ数ヶ月、酒に誘われる度に寝てる竜介を犯してるな……
そろそろ竜介に言い訳が通じない気がしてきた……
はぁ……
竜介「お〜い!」
ん?どうした……
竜介「新しい居酒屋できたって!今夜行こうぜ!」
……そうだな……行こうか……
〜数時間後〜
パンッ……パンッ……パンッ……
あぁ……今日もヤってしまった……
竜介「んっ……♡」
最近は竜介も感じるようになってていつ起きるかわからないから不安だ……
〜さらに数ヶ月後〜
パンッ……パンッ……パンッ……
起きないでくれよ……?
竜介「んっ……♡んぅ……♡」
ビクビクッ♡
……寝てる……ふぅ……
〜翌日〜
竜介「ん……ふあぁぁ……」
起きたか……
竜介「あ、昨日も俺のこと家まで運んでくれたんだな!ありがとな!」
竜介「なぁ……」
ん?
竜介「最近さ、尻がすげぇムズムズしてさ……」
……
竜介「それでな?こんなふうに指を挿れたら……んっ♡んぅ♡すっげぇ気持ちよくて……♡」
竜介「指でケツ穴いじるのやめらんねぇんだ……♡俺の体、どうなっちまったんだ……?」
そろそろ、隠せないか……
竜介「しかも知らないうちにどんどん穴がガバガバになってくし……」
竜介、それは俺がやった。
竜介「へ……?」
ほぼ毎日酒に酔って寝ている竜介のケツの穴に俺のモノを挿れていたんだ。
毎回竜介の中に出してた。
竜介「え?え?」
だからな、今の竜介のケツ穴は俺のチンコの形になってるんだ。
竜介「そういう冗談はいいから……」
なら、確かめてみるか?
お前の体がどこまで俺のものに墜ちたか……
ブルンッ!(デカマラを出す)
竜介「なんだこれ……頭クラクラする……それに匂いもやべぇ……」
スンスン(デカマラの匂いを嗅ぐ)
竜介「やべぇ……♡頭おかしくなりそう……♡俺のよりデケェし……♡こんなのが俺のケツの穴犯してたのか……?」
竜介の目にはハートが浮かび、無意識にケツ穴を指でいじっていた。
グチュグチュ♡
そんな音を鳴らしながら、ケツ穴はデカマラを求めていた。
挿れてほしいか?
竜介「……欲しい……♡」
何を、何処に?
竜介「お前のデカマラを……俺のケツマンコに……♡」
どんなふうにされたい?
竜介「デカマラのことしか考えられなくなるぐらいめちゃくちゃに犯してほしい……♡」
わかった……望み通りにしようじゃないか……
〜数時間後〜
竜介「あひぃ♡しゅごい♡デカマラきもちよすぎる♡もっと突いて♡」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
竜介「んおぉぉぉぉぉっ!!♡♡♡♡イグゥゥゥゥゥゥゥッ!♡♡♡♡♡」
ビュルルルルルーーーーーー!!
お〜、いっぱい射精したな。
でもまだ続けるから。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
竜介「んほぉぉぉぉぉ♡♡♡きもちいいぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
竜介「あへぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」
すっかりメスの顔だな。
これからも俺のデカマラでイかせまくってやる。
出すぞ!
ビュルルルルルーーーーーー!!ドビュビュビュビュ!!ビュクンッ!ビューーー!!
竜介「しゅごいぃぃぃぃ♡♡♡」
ドビューーーーー!!
竜介「まだ出るのぉ!?♡♡♡♡♡」
ビュルルルルルーーーーーー!!ビュルルッ!!
竜介「おほぉ……♡」
竜介、愛してるぞ……♡
絶対に離さないからな……
逃げるなよ?
逃げたらその時は……
どこまでも追いかけてやる。
チュッ♡(キス)
文才なくてごめんよ……
許してくれ……
誤字脱字等ありましたら教えていただけると嬉しいです。