オリジナルR-18 ┌(┌^o^)┐ホモォ…… 作:猫様の下僕
柔道部の主将で、3年生の柳田先輩。
先輩とは家が近く、趣味がゲームと共通していたため、よくお互いの家に遊びに行っていた。
今日も俺は先輩の家に行ったのだが……
先輩が頬を赤く染め、モジモジしながら俺に告白してきた。
柳田「好きだ!付き合ってくれ!!」
「いやです」
柳田「そんなっ……!?」
「俺、ホモじゃないんで」
柳田「俺は本当に海斗のことが好きなんだ!」
「やめてください。俺は先輩のことは尊敬してても、恋愛感情は持ち合わせてません」
俺は先輩に背を向け、その場を立ち去ろうとした。
柳田「待ってくれ!」
先輩が抱きついてきた。
力が強く体も大きい先輩に後ろから抱きしめられては、逃げることもできない。
「離してくれませんか?」
柳田「嫌だっ!俺はお前が好きなんだ!」
先輩は俺を強引に振り向かせた。
俺は先輩の目を見る。
先輩の目は本気だった。
本気で俺のことを愛してると訴えていた。
「やめて、やめてください」
俺は必死で抵抗するも、先輩の力にはかなわなかった。
柳田「好きだ!」
「あ……」
キスされた。
ファーストキスが男。
絶望しかなかった。
しかし、抵抗しないわけにはいかない。
無理やり唇を奪った先輩を突き放そうとするも、全然突き放せない。
何度もキスをされ、次第に先輩の舌が口内に侵入する。
「ん!?」
先輩の舌が俺の舌に触れたとき、思わずビクッとしてしまった。
先輩の大きな舌が、口の中を舐め回し、俺の舌を絡めとる。
ファーストキスは、激しいディープキスになった。
「はぁ……はぁ……」
柳田先輩の唇が離れる。
俺と先輩の唾液が糸を引く。
俺の中で何かが音を立てて崩れていくような気がした。
それと同時に、頭がボーッとしてくる。
柳田「ああ……海斗、俺は本当にお前を愛してるんだ……断るなんて酷いじゃないか……」
先輩は恍惚とした表情で、俺を見下ろす。
柳田「恋人になってくれないなら、俺が海斗のことをどれだけ愛してるのか、身体に教えてやるしかないよな……」
先輩は片手で俺を押さえつけながら、もう片方の手でズボンのベルトを外し始めた。
「ちょ、ちょっと待ってください!!」
俺は抵抗するも、やはり全く動けない。
抵抗虚しくズボンは脱がされパンツ一枚になった。
先輩は俺のパンツに手をかける。
「やめてください!」
必死で抵抗したけど無駄だった。
パンツを脱がされる俺。
露わになった俺のモノを先輩は舐めるように見ている。
柳田「おおおお……これが海斗の……」
先輩の息が荒くなるのを感じた。
柳田「かわいいペニスだな♡」
先輩は俺のペニスを掴み、扱き始めた。
「うっ……」
最初は優しく、徐々に強く扱かれる。
先輩の大きな手が上下運動を繰り返す度、快感の波が襲ってくる。
「やめてください……先輩」
俺は精一杯の抵抗をするが、全く意味を成さない。
先輩の手の動きはどんどん速くなり、俺は限界を迎えようとしていた。
「やめて!イキたくないっ!」
しかし先輩は容赦なく攻め立てる。
そしてとうとうその時は来てしまった。
ドピュッ!ドピュッドピューッ!!
俺は先輩にペニスを扱かれ、イッてしまった。
柳田「おお……出たなぁ」
「うぅ……」
俺は恥ずかしさで俯いてしまう。
柳田「海斗、まだ終わりじゃないぞ」
先輩は俺の後ろに回り込むと、強引に尻を割り開いてきた。
「なっ!?」
俺は慌てて両手で股間を隠した。
しかし両手を掴まれ、左右に広げられてしまう。
無防備になったアナルに生暖かい風がかかるのを感じた。
先輩が俺の尻の穴を見ているんだとわかると、死にたくなった。
そんな俺を他所に先輩は、躊躇なくアナルを舐め始めた。
ピチャピチャと音を鳴らしながら、舌先で刺激される。
「んあっ……」
今まで感じたことのない感覚に変な声が出てしまった。
「いやだ……やめてください」
しかし先輩は全く聞く耳を持たず、ひたすら舐め続けた。
しばらくすると先輩は口を離し、今度は指を入れてきた。
ヌプッという音と共に穴の中に進入してくる異物感を感じると同時に、俺の全身に鳥肌が立つような感覚が走った。
「くぅっ……」
初めての感覚に、思わず声が出てしまう。
柳田「海斗、すごく感じやすいんだな。もっと気持ち良くしてやるからな」
先輩はそう言いながらさらに激しく指を動かす。
「やめっ……!」
先輩の太くてゴツゴツとした指が、腸壁をなぞる。
最初は痛みを感じたが、徐々に快感へと変わっていく。
「あっ……んっ」
俺は必死に声を抑えるも、身体は正直だった。
先輩の太い指が出し入れされる度に、腰が砕けそうになるような快感に襲われる。
柳田「そろそろいいか」
先輩はそう言うと、俺の尻から指を抜いた。
そしてズボンを脱ぎ始めた。
現れたのは巨大なペニスだった。
血管が浮き上がり、ビクビクと脈打っている。
先端からは透明な液体が流れ出ていた。
柳田「これを海斗の中に挿れるんだ」
先輩はそう言うと、俺の尻にペニスをあてがってきた。
「い、いやだ……やめてください……」
俺は男だ。
それなのに先輩に尻を犯されるなんて……
童貞よりも先に、処女を失うなんて……
俺は絶望していた。
柳田「海斗……好きだ」
先輩は俺の尻にペニスを突き刺すと、ゆっくりと腰を動かし始めた。
ズブブッと音を立てて、先輩の巨根が俺の中に入ってくるのがわかる。
「痛い!やめてください!」
俺は悲鳴を上げるも、先輩の動きは止まらない。
そしてついに根元まで入ってしまった。
柳田「全部入ったぞ……」
先輩は満足げにそう言った。
内臓が押し上げられているような圧迫感と、熱いものが尻の中に入っているという違和感に、気持ち悪くなる。
「抜いて……ください……」
俺は消え入りそうな声で訴えたが、無駄だった。
先輩は腰を動かし始めた。
最初はゆっくりだったが徐々にスピードが上がっていく。
「ぐっ……」
先輩の太いペニスが出たり入ったりする度に、痛みが走る。
柳田「海斗っ!海斗!」
先輩は俺の名前を連呼しながら、腰を打ち付けた。
「ふぅ、ぐっ……うぁ゛……」
俺は声にならない声を上げ続けた。
柳田「そろそろイクぞ!」
先輩の動きがさらに速くなる。
パンッ!パァンッ!!と肉と肉がぶつかる音だけが聞こえた。
再び先輩のペニスが震えた。
ドピュッドピューーッ!!!ビュルルルーーッ!ビューッ!!ビューーーッ!!!!
先輩の大量の精子が、俺の腸内に注がれる。
「あああっ!」
あまりの量の多さに、お腹が破裂しそうだ。
俺のお腹はどんどん膨らんでいく。
「うぅ……」
苦しい。気持ち悪い。吐き気がする。
先輩は射精を終えると、ペニスを引き抜いた。
栓を失った俺の尻からは、精子が逆流して溢れ出てきているのがわかる。
俺は涙目になりながらも、必死に耐えた。
柳田「ああ……海斗のお尻最高だったよ」
先輩は未だに硬く勃起している巨根を、俺の尻に押し当てた。
柳田「海斗、俺の恋人になってくれるか?」
先輩は気味が悪いほどの笑顔で問いかけてきた。
「いや、だ……」
柳田「あ゛?」
先輩の表情が消え、底冷えするような低い声が返ってきた。
柳田「俺がどんだけ海斗のこと愛してるか伝わんなかったのか?なら、海斗がちゃんとわかってくれるまで抱いてやらねぇとな……」
先輩はそう言うと、俺の身体をうつ伏せにし、覆いかぶさってきた。
そして再び勃起したペニスをアナルに押し当ててくる。
「やめて!やめてください!!」
俺は必死に抵抗したが、無駄だった。
ズブッ!!
先程よりも圧迫感がある太いペニスが侵入してくる感覚があった。
痛みはなかったが、苦しいものは苦しい。
「うう……」
俺は顔をベッドに埋めて耐えた。
柳田「おほっ!!海斗のケツ穴最高だな……!」
先輩は興奮気味にそう言うと、腰を動かし始めた。
パンッ!パァンッ!!と肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響く。
「うっ……ぐっ……」
俺はくぐもった声を上げることしかできなかった。
柳田「海斗!好きだっ!」
先輩はそう言って俺の首筋に舌を這わせた。
ゾワッとした感覚に襲われるも、それどころではない。
パンッパンッ!!グチュッヌプッ!ズブブッ!!ジュポッジュポッ!!!
段々とピストンが激しくなっていく。
柳田「出すぞ海斗!今度は俺の愛がしっかり伝わるように、さっきよりもたくさん出してやるからな!!」
「やめてぇ!!」
俺は叫んだが、先輩は止まらない。
ドピュッドピューーーッ!!ビュルルルーーッ!!ビュクッビュクッ!ビューーッ!ドクッドクッ……
先程よりも大量の精液が、再び腸内を満たしていく。
「ぐうぅ……苦しいぃ……」
柳田「はぁ……♡海斗、大好きだ。俺の恋人になってくれ」
3度目の告白。
「いや……です……」
俺の言葉に、先輩の表情が変わる。
柳田「わかった。海斗が俺に夢中になってくれるまで犯し続けてやる」
先輩はそう言うと再び腰を振り始めた。
先程出した精子が潤滑油となり、動きやすくなったようだ。
パンッ!パァンッ!!グチュッヌプッ!ズブブッ!!ジュポッジュポッ!!ズボズボッ!!
「ひっ……ぐぅ……ぐるじい……」
俺は息も絶え絶えになりながら、ひたすら犯され続けた。
先輩は俺の乳首に手を伸ばし、指で摘んできた。
「んっ……」
最初は痛かったが徐々に快感へと変わっていく。
「あっ……♡んあっ……♡」
自分でも信じられないような甘い声が漏れる。
柳田「可愛いな海斗は」
先輩が嬉しそうに呟くとさらに激しく突いてくる。
パンッパンッパンッパンッ!!グチュッヌプッ!ズブブッ!!ジュポッ!!
「ううっ……♡ああっ!♡」
アナルの方も、次第に先輩専用に作り替えられていくような、そんな感覚に襲われていた。
そしてついにその時が来た。
ドピュッドピュッ!!ビュルルルーーッ!!ビューーッ!!ビュクッビュクッ!ビューーーッ!ドクッドクッ……
「ああっ……♡」
3度目の大量中出しだ。
3度目の射精とは思えないほど勢いが良く、しかも量はさっきよりも多いように感じる。
腹がはち切れるのではないかという程注がれてしまった。
柳田「俺のこと、好きだよな?」
「好きじゃないぃ……♡」
好きじゃないと言えば、先輩の巨根がゴリッ♡と前立腺を押し潰す。
「ひぎぃ♡好きっ♡先輩のこと好きぃ♡♡♡」
俺はあっという間に堕ちてしまった。
柳田「俺の恋人になってくれるか?」
先輩は再び問いかけてきた。
「はい……♡」
もう逆らうことなんてできない。
柳田「ありがとう海斗。一生離さないからな」
先輩はそう言うと、俺に口づけをしてきた。
舌を絡め合い、お互いの唾液を交換するような濃厚なディープキスだ。
「んちゅっ……♡ぷはぁ……♡♡」
唇が離れる頃には俺はすっかり蕩けてしまっていた。
そんな俺を見て、先輩は満足げな笑みを浮かべた。
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