オリジナルR-18 ┌(┌^o^)┐ホモォ…… 作:猫様の下僕
理久「可愛いよ義兄さん♡」
博人「うぅ……♡♡♡抜いてくれ……♡」
博人のアナルにはぶっといディルドが入っていた。
そのディルドを前後に動かすと、それに合わせて博人も喘ぐ。
理久「だーめ♡ほら、早くイッちゃえ♡」
そう言って理久はディルドを動かす手を激しくする。
すると……
博人「んぁっ♡もう出るッ♡♡♡」
ビクビクッ♡♡♡ビュルルルル〜ッ!♡♡♡♡
博人は大量の精液を噴き出す。
理久「いっぱい出たね〜♡それじゃあ次はこれを使おうか」
そう言って、博人のアナルからディルドを抜くと、今度は玉の一つ一つがそれなりのサイズのアナルパールを手に取る。
そしてそれを一つ一つ博人のアナルに押し込んで行く。
博人「んぁっ♡お、大きいっ♡♡♡」
理久「ふふふっ、どんどん入れてくからね♡」
全て押し込むと、今度はそれを一つずつ引き抜いていく。
グポッ♡♡グポッ♡♡♡グポグポッ♡♡♡♡
玉が一つ出る度に、博人は身体を仰け反らせて快楽に耐える。
そして最後の玉が抜けた瞬間……
博人「イクッ♡♡♡イッちゃう〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
博人はディルドに続いてアナルパールでも絶頂した。
博人「はぁっ♡はぁっ♡理久、もうやめ……」
理久「次は乳首でイカせてあげるね♡」
小さなローターを乳首に近付ける。
そしてスイッチを入れると……
ヴィィーンッ♡♡♡ヴィィーーンッ♡♡♡♡
理久「ほら、乳首も勃ってきたよ♡」
さらに強くする。
すると乳首がビンビンに勃起して、見るからに弄って欲しそうな状態になってしまう。
理久「どう?気持ちいい?」
博人「き、気持ちいいけど……♡♡♡もう、許してくれ♡♡♡」
理久「駄目♡義兄さんは僕の性奴隷なんだから♡♡僕の言う事聞いてね♡聞けないなら、勃起しちゃった乳首、こうしちゃうぞ♡」
そう言って、理久は博人の勃起乳首をピンッ!と弾いた。
博人「んひぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
その衝撃だけで、またしても絶頂する。
理久「義兄さんは変態だね♡義理の弟にアナルと乳首いいようにされて、挙句の果てに乳首弾かれてイクなんて♡♡♡」
博人「ち、違う……俺は変態なんかじゃ……♡♡」
理久「へぇ……じゃあ義兄さんが変態じゃないって言うなら、これ耐えられるよね?♡」
そう言って、理久はディルドを博人のアナルに押し当てる。
博人「な、何を……」
そのディルドは普段挿れられているディルドよりも太くて長い。
しかもかなりリアルな形をしていて、カリが異様なまでに張り出している。
理久「特注品なんだぁ♡」
そう言ってディルドを挿れる。
ズブゥッ!♡♡♡
博人「んぁぁあっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
奥まで一気に押し込まれる。
そしてゆっくりと引き抜くと……
ズロォ〜ッ♡ズプンッ♡♡ズロォ〜ッ♡♡♡ズプンッ♡♡♡
ギリギリまで抜いて、また奥へと押し込む。
その繰り返しだ。
博人「んぅっ♡あっ♡あぁっ♡♡」
理久「義兄さん、きもちい?」
博人「んっ♡♡♡き、気持ちいい♡♡♡」
理久「そっかぁ♡よかったぁ♡」
そして徐々にスピードを上げていく。
最初はゆっくりとした動きだったものが、次第に激しくなっていく。
バチュンバチュン!と大きな音を立ててディルドが抜き差しされる度に、博人は身体を痙攣させて悶える。
理久「義兄さん、もうイキそうなの?いいよ、イッちゃえ♡♡♡」
そう言って、理久はディルドを奥まで押し込みグリグリと回転させる。
博人「んぉっ♡♡♡イグゥッ♡♡♡♡」
ビクッ!ビクビクゥッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡プシャァアアッ!♡♡♡♡♡♡♡
大きなアヘ顔を晒して絶頂する博人。
その股間からは精液ではなく潮が噴き出す。
理久「うわぁ……♡義兄さんったら気持ち良すぎてメスイキしちゃったんだね♡可愛い♡」
理久は博人のアナルからディルドを抜いた。
理久「もっと義兄さんのことイカせたいけど、今日はおしまい。もう寝る時間だよ。おやすみ義兄さん。また明日……♡」
〜翌日〜
博人が高校から帰ってくる頃には、小学生の理久はすでに家に帰っている。
理久「おかえり義兄さん」
理久の手には極太ディルドとローションが握られていた。
博人「理久……」
理久「今日もいっぱい遊んであげるね♡♡♡」
理久は博人の学ランを脱がせ、アナルにローションをたっぷりかけて滑りをよくすると……
ズプゥッ!♡♡♡♡
一気に奥まで突き入れる。
博人「んぉお゛っ♡♡♡♡♡」
ビクンッ♡♡♡ビクビクゥッ♡♡♡♡♡♡♡
アナルに入った瞬間、いきなり絶頂する。
理久「あれ?義兄さんもうイッちゃったの?仕方ないなぁ……もっといっぱいイカせてあげるからね♡♡♡」
そう言って、理久はディルドを激しく出し入れする。
ズプッ♡ズプッ♡グチュッ♡♡グチュンッ♡♡♡
博人「んぉっ♡♡♡イグゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡」
ビクビクゥッ!!♡♡♡♡♡
身体を痙攣させて絶頂を迎える。
理久「義兄さんったら本当に淫乱だなぁ♡」
そう言って、今度はアナルパールを取り出してアナルにあてがう。
ズププ……♡♡♡♡♡♡♡♡
博人「んぉっ♡♡♡」
3つ目をすんなりと受け入れて絶頂する博人。
理久「どんどん入ってっちゃうね♡」
アナルパールが全て入ると、理久は一気に引き抜いた。
ヌポポポポポポッ♡♡♡♡♡
博人「んほぉおおおおおおおお〜〜〜〜〜〜ッ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクビクビクゥッ!!♡♡♡♡♡♡プシャァアアッ!♡♡♡♡
あまりの衝撃に、再び潮を噴き出す。
理久「義兄さんのアナル、もうガバガバだね〜♡」
理久はズボンを脱いだ。
理久の股間には小学生のペニスとは思えないほど太く長くカリ高で真っ黒な巨大なペニスがぶら下がっている。
その先端からは透明な液体が溢れ出ている。
博人のアナルに何度も入れられたディルドよりも遥かにデカい。
理久は自らの巨根を博人の鼻先に突きつける。
博人「お゛っ♡♡♡」
理久の巨根から香る雄臭さに当てられ、博人はトロンとした表情を浮かべる。
理久「義兄さんのアナルにこれ挿れたら、義兄さんどうなっちゃうんだろうね?」
そう言いながら、ゆっくりと見せつけるように挿入していく。
ヌプッ……グプッ♡♡♡ズブズブッ♡♡♡♡♡♡♡♡
理久のペニスはあっという間に最奥まで到達した。
理久「気持ちいいよ義兄さん♡」
博人「おっ♡♡おっ♡♡おっ♡♡」
と喘ぎながら、自ら腰を揺らす博人。
理久はカリが引っかかるギリギリまで巨根を引き抜き、一気に奥に刺した。
バギュンッッッ!!♡♡♡♡♡♡
博人「〜〜〜〜〜〜〜ッ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ディルドよりもデカい巨根が、前立腺を潰し、結腸口をぶち破り、そしてS字結腸にまで達した。
あまりの衝撃に、博人は声にならない悲鳴を上げる。
理久「あれぇ?義兄さんもうメスイキしちゃったの?♡♡♡可愛いなぁ♡♡♡」
そう言って理久は更にピストンを始めた。
ズチュッ!♡♡♡♡♡♡ズチュンッ!♡♡♡♡♡♡♡グチュッ!!♡♡♡♡♡♡バチュンッ!♡♡♡♡グポッ!!!!♡♡♡♡ゴリュゥウウッッ!!!!♡♡♡♡ゴリゴリィイィイッ!!!!!♡♡♡♡ドチュドチュドチュッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
理久「義兄さん、中出ししていい?いいよね♡」
理久の巨根が力強く脈打ち、熱々のザーメンを博人の中に吐き出した。
博人「い゛っ!?♡あ゛〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡お゛っ……♡♡♡♡♡♡♡♡」
理久はクソデカ金玉に溜まった精液を全て吐き出すかのように、博人の中に精液を放ち続けた。
博人は舌を突き出しながら白目を剥き、鼻水を垂らしながら気絶した。
理久「義兄さん、もう壊れちゃったね♡」
〜数時間後〜
目が覚めた博人は自身の体に違和感を感じ、身体を起こす。
博人の腹は大きく膨れており、アナルからはねっとりとしたザーメンが溢れ出している。
理久は隣で眠っているようだ。
どうやら寝ている間もアナルを犯され続けていたようだ。
理久「義兄さん起きたんだね」
いつの間にか起きていたらしい理久が声をかけてくる。
博人「り、理久……」
理久「あ〜あ、こんなにケツマンコからおもらししちゃってる。せっかくたくさん出してあげたのに、勿体無いなぁ」
そう言って、理久は博人のアナルに中出しされたザーメンを指に絡め取り、博人の目の前に突き出す。
理久「ほら見て義兄さん、義兄さんのケツマンコから溢れてくる僕のザーメンだよ♡」
アナルからは絶えずトロトロと流れ出ている。
博人「うぅ……♡」
理久「あれれ?まだ足りないみたいだね?」
そう言って理久は再び巨根を博人のアナルにあてがい、一気に挿入する。
ズププッ……♡♡♡♡グチュンッ!♡♡♡♡♡♡♡
博人「んぉおっ!?!?♡♡♡♡」
ビクビクゥッ!!♡♡♡♡♡
理久は激しく腰を振りながら、再び大量のザーメンを博人の中に注ぎ込んだ。
2人は毎日セックスした。
博人くんは一生童貞
感想待ってます