オリジナルR-18 ┌(┌^o^)┐ホモォ…… 作:猫様の下僕
比喩とか言葉の綾とかじゃなく、本当に鬼なんだ。
額からツノが2本生えてて、紅い目をしてる。
師匠からは多くのことを教わった。
しかし、そろそろ俺も自立すべきだろう。
だから今日、師匠の元を離れる。
支度を整え、師匠が寝ている明け方にこっそりと屋敷を出た。
ただ、これが最大の過ちだった……
「……ん?」
いつの間にか意識を失っていたようだ。
「っ!?動けない……!」
椅子に縛り付けられてしまっている。
いったい誰が……
『よぉ、馬鹿弟子』
「師匠!?」
『お前、まさか俺の弟子を辞めるつもりじゃねぇだろうなぁ?』
「断じてそういうわけでは……!」
『なら聞くがよぉ……なんで屋敷を出た?俺はお前にまだ一人前の証をやってねぇぞ』
「これ以上、師匠から得られるものはないと思い……」
『はぁ?半人前のガキが何言ってやがる。俺の修行を中途半端に抜けられると思うなよ?』
「いや、でも……」
『学ぶことがないぃ?そんなわけねぇだろ。俺はまだ基礎しか教えてねぇんだよ!』
「あの地獄のような修行が基礎……?」
マジで言ってんの?
『俺の修行から逃げ出すようなお前には特別な修行をしてやる』
師匠は服を脱ぎ始めた。
「特別な、修行……?」
『ああ、もう逃げねぇように、わからせてやる』
師匠の股間に生えている巨根が、ゆっくりと俺のアナルに近づいていく。
「待ってください師匠!心の、心の準備が……!」
『問答無用』
ずぼぉ♡
「んぉおおおおおおっ!?」
ズチュンッズチュンッと俺の尻穴を出たり入ったりする師匠の極太鬼チンポ。
「あぁっ♡やめてください師匠!……んはぁぁっ♡ケツ穴ガバガバになるぅ!」
『まだまだ序の口だ。いくぜ、本気のピストンをなぁ!』
バチュッ♡バチュッ♡バチュンッ♡♡ズブゥッ♡♡
「んひゃぁあああああっ♡♡♡」
パンッパンッパンッパンッ♡♡♡ドチュドチュドチュドチュ♡♡♡
「あひぃいいいんっっ♡♡♡し、しょぉっ!はげしすぎますぅっ!!♡♡♡♡♡おれぇ、おとこなのにっ♡♡♡ししょぉのちんぽでおしりめくれちゃってますぅぅううっ!!♡♡♡♡♡♡」
『まだまだこんなもんじゃないぜ……!』
さらに師匠の動きは激しくなる。
ドチュンッ♡ズッボズボッズッブゥ♡♡♡バチュバチュバチュッ♡♡♡♡
「おごぉぉおっっ♡♡♡しゅごいぃいいっ!♡♡♡イく、イグゥウウッ!!!♡♡♡♡」
ドピュッドピュッビュルルルルル〜ッ!!♡♡♡♡♡♡♡
『早漏だな』
「はぁ、はぁ……」
『まだ終わらんぞ?』
ズッボォオッ♡♡♡ドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡バチュンバチュンパンッパンッ♡♡♡
「んほぉおおっ!♡♡♡♡♡し、しょぉのちんぽっ♡♡♡しゅごしゅぎるぅううっ!!♡♡♡♡♡」
師匠はさらにピストンのスピードを上げる。
「だめぇっ♡♡またイくっ、イッちゃいますぅっ♡♡♡」
『もうトロトロだな』
そんなこんなで、俺は師匠に一晩中抱かれた後、屋敷に連れ戻された。
〜数年後〜
「師匠……」
『うん?どうかしたか』
「その、今夜も……」
『……まったく、仕方のない弟子だ』
俺は毎晩師匠を寝室へ誘う。
師匠から学ぶことはもうないと屋敷を出ていった後、一晩中師匠に犯されたあの日。
師匠のテクは凄まじいものだった。
そのため身体が師匠に与えられた快楽を忘れられず、あの日以来毎晩師匠を求めてしまう。
『ほら、こっちにこい』
師匠が両手を広げる。
俺はそこに飛び込んだ。
「んっ……♡」
『まったく……可愛い奴め』
そして俺たちは夜の営みを始めた。
〜〜〜〜
『うん?新しく弟子をとらないのかって?とらねぇよ』
『生憎だが、まだ屋敷には一番弟子が住み着いてんだ』
『何年か前に、俺から学ぶことなんてもうないとかぬかしやがった生意気な弟子だ』
『ムカついたから尻の穴犯してわからせてやったんだけどよぉ……ヤり過ぎたのかねぇ……』
『一人前になったら自由にしろって追い出すはずだったんだが、あの馬鹿弟子、もう俺の逸物じゃなきゃイケねぇって言いやがってな』
『俺にしがみついて離れねぇんだ』
『まだ一人前になってないからとか、師匠からもっと学びたいだとか言うんだぜ?』
『教わることなんてないとか言ってた奴が何言ってんだか』
『仕方ねえから、好きなだけ屋敷に住ませてやることにした』
『そういうわけだ、アイツが死ぬまでは弟子はとらねぇ』
〜〜〜〜〜〜
「ししょぉ……♡」
お互いに舌を絡ませる。
師匠の唾液が口の中に流れ込み、それをゴクリと飲み込んだ。
「んんっ♡♡♡んっ♡んんっ♡♡♡」
師匠の大きな手が俺の尻に触れる。
それだけでもう感じてしまった。
「はぁっ……♡♡♡♡」
『すっかり性感帯になってんな……ん?』
師匠の手が俺の尻穴に触れる。
『なんだ?もう濡れてるじゃねぇか』
「だ、だってぇ……♡」
『ったく、仕方ないな……ほら、挿れてやる』
ズブゥッ♡♡♡
「ふあぁぁあっ!♡♡♡きたぁ……♡♡♡」
師匠の極太鬼チンポが俺のアナルに挿入された。
そしてピストンが始まる。
「んっ♡♡あぁあっ♡♡ししょぉっ!♡♡♡しゅごいっ♡あぁぁんっ!!♡♡♡」
『うるせぇ!黙って抱かれてろ!』
「はいっ♡すみませんっ♡♡」
パンッ♡パチュンッパチュンッ♡♡♡グポォオッ♡♡♡ズブゥウウッ♡♡♡ドチュドチュドチュドチュッッ♡♡♡♡
「んほぉぉおおぉっっ!!♡♡♡♡しゅごいぃっ!♡♡♡♡ししょぉのちんぽしゅごしゅぎるぅうう〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクビクンッ♡♡ビクッビクビクゥーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡
『あんまり早くイクんじゃねぇぞ?まだまだ夜は長ぇんだからな……!』
師匠の腰の動きはどんどん激しくなる。
ズッボズブズブズブゥウウッ!♡♡♡♡バチュンバチュンッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「ああぁぁんっ♡♡♡すごぃぃいっ♡♡ししょぉっ♡すきっ、だいしゅきぃいいいっ!!♡♡♡♡♡♡」
『馬鹿弟子がっ……!俺も好きだ!!』
いぇ〜い!
深夜テンションで書いたから変なのができたぜ!
またな!