※この作品はR-18です。

オリジナルR-18 ┌(┌^o^)┐ホモォ……   作:猫様の下僕

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男の娘とは同意の上でヤッています


男の娘は友人のチンポに敗北した

目の前に突きつけられた、友人の凶悪な巨根。

雄の匂いを漂わせる巨根は、亀頭から我慢汁を垂れ流している。

「んっ……くさぁ……♡」

鼻から息を吸い込むと、脳髄に突き刺さるような濃厚なオスの香りが頭いっぱいに広がっていく。

(なにこれ……っ♡♡くっさぁ……♡♡♡)

匂いだけで頭がクラクラしてくるような、異常なまでに濃密な香り。

無意識のうちに舌を伸ばし、裏筋をぺろっとひと舐めする。

「まっず……♡」

決して美味しくはない、苦みとえぐみの混じったような味。

でも、それが癖になってしまいそうなほどに頭がくらくらして……♡♡

(なにこれ……♡なめてるだけで気持ちよくて……頭ばかになるぅ♡♡♡)

友人の凶悪な巨根を暫く舐め続けていると、次第に巨根は勃ち始め、一回りどころか二回りも大きくなった。

「えへへ……♡♡♡元気だね♡♡♡」

見れば、友人の顔は真っ赤になっており、ハァハァと息が荒い。

これはもう、犯してもらうしかないよね♡♡♡

「それじゃ……いくよ♡君の童貞、もらっちゃうね♡♡♡」

男の娘の僕が、友人の初めてを貰うんだ♡

もう女の子なんて抱けなくなるぐらい気持ちよくしてあげないとね♡♡♡

〜数時間後〜

「お゛っ♡♡♡んお゛ぉあ゛っ♡♡♡」

僕の処女アナルは、たった数時間でわからされて、クソ雑魚トロトロケツマンコにされてしまった♡

最初は僕が先導してたのに、気付いたら一方的に蹂躙されちゃってる♡

ドチュンドチュンッ♡って、でっかいおちんぽで何度も何度もケツマンコを虐められた♡♡♡

僕は、女の子みたいな喘ぎ声を上げながら、ただだらしなくケツアクメをキメまくってる♡♡♡

「ほ゛っ♡♡♡ほぉぉお゛ぉ♡♡♡♡」

頭ばちばちするぅ♡♡♡

おかしくなるぅ♡♡♡♡

友人の顔を見ると、彼は獣みたいな目で僕のことを犯していた。

その目つきが、なんだかオス犬みたいで♡♡♡

(やばい……♡♡ぼく、こいつのことすきになっちゃうかも♡♡♡)

「ほお゛っ♡♡♡♡イぐっ♡♡♡イグゥ♡♡♡♡」

僕のちんぽからザーメンが吐き出され、友人のお腹にかかる。

すると、友人も限界を迎えたのか僕のケツマンコに射精した。

ビュルルッ♡ビュッ♡ビュククッ♡♡ビューーーッ♡♡♡♡と、大量に出されたザーメンは、僕のお腹をボコォッ……♡と膨らませてしまう。

「お゛っ♡お゛ぉぉぉぉ゛ぉぉぉおおお!?♡♡♡♡」

あまりの量の多さに、僕はアヘ顔で絶叫する♡♡♡

(すご……♡こんなに出されたら妊娠しちゃうかも♡♡♡)

男なのに妊娠の心配をしてしまうほど、僕の心はメス堕ちしているようだ♡

ケツマンコからザーメンが溢れ出し、ぶぴっ♡ぶびぃぃっ♡♡と下品な音を鳴らしながらベッドの上でビクビクと痙攣していると、友人が僕の顎を掴んできた。

そしてそのまま、口の中に舌を突っ込んでくる。

「んっ……♡♡れろっ……♡ちゅっ……♡」

友人とのディープキスは、とても気持ち良かった。

友人の舌が口の中を舐める感覚に、まるで口の中が性感帯になったかのようだ♡

舌同士が触れ合うだけで感じてしまう♡

「ぷはっ……♡えへへ……♡♡♡」

ようやく口を離すと、僕と友人の間に銀色の橋がかかった。

友人は再び顔を近づけて、僕の唇を奪った。

先程のディープキスよりも激しく口の中を蹂躙され、頭が真っ白になってしまう♡

「お゛っ♡♡♡ほっ♡♡♡ほぉぉおぉぉ゛ぉ!?!♡♡♡」

ケツマンコが疼き、また僕は潮を噴いて絶頂を迎えた。

友人に抱きしめられて、全身を包み込まれるようにしながら何度もキスされる♡

幸せすぎてどうにかなりそうだ。

(ああ……♡僕、この人となら地獄に堕ちてもいいかも……♡)

そんなことを考えながらも、僕たちの行為が終わることはなかった……♡




久々に投稿した
頑張った
また暫く投稿しない可能性あり
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