※この作品はR-18です。

オリジナルR-18 ┌(┌^o^)┐ホモォ……   作:猫様の下僕

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例によって例のごとく駄文だぜ!



男子アイドル、堕ちる

俺には推しがいる。

男性アイドルグループに所属している、空乃 天音くんという子だ。

可愛いくて、天然な天音くん。

しかしアイドルなので、会えるのはライブ会場や握手会だけ。

ライブのチケットは観客席の都合上少ないし、握手会も早く予約しないと取れない。

そもそもお金がかかる。

俺は平凡なサラリーマンで、生活を維持するのも大変だ。

趣味に使えるお金は少ない。

そんな俺にも、アイドル以外に趣味はある。

 

〜休日〜

俺はゲイ専用マッチングアプリでマッチングした人とホテルで会うことになった。

そしてホテルの部屋で待っていると、扉が開かれた。

??「ご、ごめんなさい!!」

入ってきた子は突然頭を下げ、謝罪してきた。

いや、それよりも……

「君は……」

??「枕営業なんです!だから……」

「と、とりあえず一旦落ち着いてくれ。突然そんな事言われても……」

??「そ、そうですよね……」

彼を椅子に座らせ、その顔をじっと見つめる。

「君、アイドルの空乃天音くんだろ」

天音「僕のこと、知ってるんですか……?」

「そりゃあ、ファンだからね」

天音「そうなんですか……嬉しいなぁ……」

「で、天音くん?さっき言ってた枕営業ってのは……」

天音「あ……」

天音くんは俯いてしまった。

天音「その、僕が所属してる事務所の社長さんが……『女性ファンはこれ以上見込めないから、男性ファンを増やせ』って言ったので……それで……」

「だからゲイ専用のマッチングアプリで枕営業を?」

天音「はい……本当に、ごめんなさい……」

「……天音くんは、枕営業はもう何回もやってるの?」

天音「いえ!僕は今回が初めてで……それで、直前になって、こんなのっていいのかなって思って……」

それを聞いて、安心した。

だって天音くんが誰かに汚されるなんて、許せないから。

「天音くん、ゲイ相手に枕営業はやめておきな。ゲイ専用のマッチングアプリって、登録してるほとんどの人がヤりたいだけだからさ」

天音「そうなんですか?」

「そうだよ。出会いを求める人もいるけど、結局結婚できないから恋人止まりだしね。それなら、ヤるだけの関係が一番なんだよ」

天音「そうなんですね。あ、僕帰りますね。本当にすいませんでした……。枕営業はもう辞めるよう社長に言っておきます」

そう言ってドアノブを握る天音くん。

「天音くん」

俺は扉を手で押し、開かないようにする。

天音「はい?」

「俺さ、言ったよね。ヤり目的が多いって」

天音くんの顔を、上から覗き込む。

天音「え……?」

「こういうこと」

天音くんのお尻をスルリと撫でる。

天音くんの顔がさっと青くなった。

天音「あの、お兄さん……僕、事務所に戻って……」

ガタガタと震えながら、扉を開けようとする天音くん。

しかし俺が押さえているため、扉は開かない。

「安心してよ。初めてでも痛くないように、優しくヤるから」

天音「こ、来ないでくださいっ!」

俺の手を振り払おうと、抵抗してくる。

俺はそれを押さえつけるように、天音くんの唇にキスをした。

俺は舌を入れ込み、口内を犯していく。

最初はビクッとして離れようとするが、徐々に大人しくなり俺にされるがままになっていく。

舌と舌が絡み合う音が部屋に響く中、天音くんは完全に蕩けていた。

目はトロンとしており、口の端からは唾液が流れている。

天音「はぁ……♡はぁ……♡」

「キスだけで気持ちよくなっちゃったんだね。可愛いよ」

ぐったりとしている天音くんをベット運び、服を脱がせていく。

抵抗してくるが、キスで力が抜けている天音くんを押さえつけるのは容易かった。

まずは上の服を脱がすと、天音くんの傷一つないきれいな身体が現れた。

「天音くんの乳首、ピンク色で可愛いね」

天音くんの乳首を指で優しく、丁寧に愛撫していく。

本当は強めの力で摘んだりしたいけど、天音くんはキスもセックスも俺が初めてなんだ。

だからまずは身体を慣らすところから始めないとね。

天音くんの乳首がぷっくりと勃ち上がり、ピンッ♡と主張するまで弄り続ける。

すると、天音くんの腰が自然と揺れ始めた。

無意識だろうが、なんだかとてもエロい。

「気持ちいい?」

天音「きもちくない……んっ……♡」

明らかに感じてしまっているのに認めないとは……

まあそういうところも可愛いんだけど。

そんな強情な子は、いっぱい可愛がってあげないとね?

俺は乳首を舐め始めた。

片方は口に含み舌で転がしたり吸ったりしつつ、もう一方を指でピンピンと弾く。

すると天音くんの口から甘い声が漏れ始める。

天音「ん……♡ふぅっ……♡」

しかしすぐに口を手で押さえ、声が漏れるのを抑えようとする。

そんな姿を見て、俺はもっといじめたくなる。

「気持ちいいんだね?声我慢しなくていいんだよ?」

天音「気持ちよくないもん……うぅっ……♡」

強情だなぁ。

しかし可愛い。

もっといじめて、俺を求めてくるようにしたいなぁ。

「乳首だけでもイけるようになろうね」

天音くんは涙目になりつつ、イヤイヤと首を振る。

そんな姿に興奮した俺は天音くんのズボンを脱がせた。

下着姿になった天音くんの股間は大きくなり、テントを張っていた。

そこを撫でながら声をかける。

「パンツに染みができてるよ?感じてるんでしょ?」

天音「感じてないもん……」

頬を赤く染め、外方を向く天音くん。

パンツも脱がせてしまえ。

天音くん「あっ……!」

パンツを脱がせ、あらわになったのは、天音くんの短小包茎チンポ。

「小さくて皮も向けてないね。可愛いおちんちんだ」

天音「見ないでぇ……」

「安心して。ここはいじらないから」

天音「ほんと……?」

「もちろん。いじるのは、コッチ♡」

天音くんのアナルを指でなぞる。

天音「お、お尻の穴はセックスで使う場所じゃないよ!僕だってそれくらい知ってるもん!!」

「それは男女の場合だね。男同士の場合は、お尻の穴を使うんだよ」

ローションを手に取り、天音くんのアナルを解し始める。

最初は一本でもキツかったが、段々と柔らかくなっていった。

そして2本3本と指を増やしていく。

3本の指を広げるようにして穴を押し広げたり、バラバラに動かして中を擦ったりしていく。

天音「あ……♡はぁ……♡だめなのぉ……♡」

天音くんは少し感じているようだ。

さて、穴は少し狭いがそれでも十分に広がった。

後は前立腺の場所を……

「お、ここか?」

 

グリュッ♡

 

天音「んぁっ!?♡♡♡」

前立腺を指で押すと、天音くんは今までとは明らかに違う反応をした。

「天音くんの前立腺、見つけたよ」

 

グリュ♡グリュッ♡♡グリッ♡グリッ♡♡♡

 

天音「んあぁっ!♡♡♡あ゛ぁんっ!♡♡♡♡やめっ♡♡♡♡そこぉ!♡♡♡♡♡らめぇ♡♡♡♡♡♡」

声を抑えようとしていた手も外れ、よだれを垂らしながら喘ぐ天音くん。

その顔には気持ちよさが浮かんでおり、目はトロンとしている。

もうそろそろいいかな?

俺はズボンのチャックを下ろし、自分の逸物を出した。

 

ブルンッッ!!♡♡♡♡♡

 

天音「へ……?」

天音くんの短小包茎チンポとは比べるまでもなくデカく、黒く、カリもえげつない。

その色黒さが、経験豊富なデカチンポであることを物語っていた。

「どうだい、天音くん。俺のチンポは大きいだろう?これで今まで何人もの男達を喘がせてきたんだよ」

天音「ほ、本当に……お兄さんのコレが僕の中に入るの……?」

「そうだよ。天音くんは何もしなくていいからね。俺が天音くんのアナルにチンポの味を教えてあげるよ」

俺は天音くんの足を掴み、チンポをアナルに当てた。

天音「お兄さん!待って!」

天音くんから静止の声がかかるが、俺は構わず挿入した。

 

ズブブッ!♡♡♡♡♡♡ミヂィッ!♡♡♡♡♡♡♡メリメリメリィッッ!!♡♡♡♡♡♡ミヂミヂミチィッ!!♡♡♡♡♡♡♡ドチュンッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

天音「んぎぃ!?♡♡♡♡ひぎっ!?♡♡あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!??♡♡♡」

事前に解しておいて良かった。

アナルはゆるくなってたし、感じてたから腸液も出てて、潤滑油の役割を果たしてくれている。

「天音くん、お腹を見てごらん?俺のチンポの形が浮き出てるよ?」

天音「え……?」

俺のチンポは、天音くんのお腹を完全に貫いていた。

天音「噓……」

「本当だよ。じゃあ、動くからね」

そう言って俺は腰を引き、ゆっくり動かし始めた。

 

ズロロォ〜♡ドチュンッッ!!♡♡♡♡♡♡♡バチュンッ!♡♡♡バチュンッ!♡♡♡バチュッ!♡♡♡♡ズルルルッッッ!!♡♡♡♡♡♡♡ドチュッッッ!!!♡♡♡♡ドチュゥッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ズドンッ!♡♡♡♡♡♡ズドンッ!♡♡♡♡♡♡パンパンパンッ!!♡♡♡♡♡

 

天音「う゛ぁぁ!?♡♡♡あ゛ぁ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡んぎぃ!♡♡♡♡あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜ッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

腰を引いては押し、押しては引く。

その繰り返しで天音くんのアナルを犯していく。

亀頭が結腸口にぶつかる度、天音くんは身体を仰け反らせて叫んだ。

 

ズロロォ〜♡ドチュゥッッ!!♡♡♡ドチュンッ!♡♡ドチュゥッッ!!♡♡♡♡バチュンバチュッッ!♡♡ズドンッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

ベットが悲鳴を上げているが、気にしない。

天音くんは、快感で頭が真っ白になっているのか、焦点の合わない目で虚空を見つめている。

天音「ん゛ほぉ!?♡♡♡お゛っ!♡♡♡お゛ぉ〜〜〜ッ!♡♡♡♡♡あぐっ!♡♡♡♡んぎぃっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

そしてついにその時が来た。

 

ズドンッ!♡♡♡♡♡♡♡グポンッッ!!♡♡♡♡♡♡♡ドチュンッッ!!!♡♡♡♡ボチュッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ゴリゴリィッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「ふぅっ、ふぅっ!天音くん!中に出すぞ!!」

 

ビュルルル〜〜〜〜〜〜ッッッッッ!!♡♡♡♡♡ドピュッドピューーッッ!!♡♡♡♡ビュッ!♡♡♡♡♡♡♡

 

天音「お゛ぉぉ!?♡♡♡あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜ッ!!♡♡♡♡イギュウゥゥッッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

俺が射精したと同時に、天音くんも絶頂を迎えたようだ。

中イキして、チンポからは透明な液体を吹き出した。

天音「お……おほっ……♡」

余韻でまだボーっとしてるが、その目にはハートマークが浮かんでいた。

もう完全にメス堕ちしているな。

「天音くん、もっとヤりたいけどそろそろチェックアウトしないといけない時間だ」

天音くんのアナルからデカチンポを抜くと、ドポッと腸液とザーメンが混じった液体が出てきた。

天音くんを抱き上げ、部屋に備え付けのシャワールームに入る。

天音くんのアナルから俺が出した精液を全て出した後、俺はシャワールームで天音くんとキスしながらお互いの身体を洗う。

「天音くん、気持ちよかったかい?」

天音「うん……♡お兄さんのおっきいチンポが僕のお腹の中をいっぱいにして……気持ちよかった……♡♡♡」

「そうか、嬉しいよ」

シャワールームを出て服を着直し、2人でホテルを出た。

別れる際に……

「天音くん、これあげるよ」

そう言って紙切れを渡した。

天音「なんですか、これ?」

不思議そうにしてる天音くんの耳元に口を寄せる。

「俺の電話番号。またヤりたいなら、いつでも電話していいよ」

天音くんは顔を真っ赤にしながら紙を握りしめていた。

「じゃあまたね」と言ってその場を離れる。

天音くんはしばらく呆然としていたが、我に帰ったのか慌てて走り去っていった。




長いかな……?長いよね。
でもね、いい感じに分けられるところがわかんなかったんだよ。
俺馬鹿だから。

ちなみに天音くんは週2でアンアン♡喘いでる
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