オリジナルR-18 ┌(┌^o^)┐ホモォ…… 作:猫様の下僕
僕は誘拐された。
僕を誘拐したのは目の前に居る男の人。
多分身長は180ぐらい。
結構イケメンでスーツがよく似合っている。
三十代ぐらいかな?
ひげも剃っているのか、目立たない。
僕は手足を縛られて口を塞がれている。
なぜこの人が僕を誘拐したのかはわからない。
しばらくして彼が僕の口を塞いでいたタオルを取った
「プハッ……」
「すまないな、誘拐してしまって。」
「…何で僕を誘拐したんですか?」
「一目惚れだ。」
「えっ?」
「たまたま通りかかったお前に一目惚れしたからだ。」
「えぇ…」
(行動力ありすぎでしょ…)
「名前は?」
「……僕の名前ですか?」
「あぁ。」
「桜木優です。」
「優か、なるほど。」
優「あなたは?」
「俺は居鳥京也だ。」
優「居鳥さん?」
京也「京也でいい」
優「居鳥さ……」
京也「京也でいい」
優「居鳥s……」
京也「京也でいい」
優「いとr……」
京也「京也、だ」
優「京也さん……」
京也「なんだ?」
優「誘拐なんてしたら捕まりますよ?」
京也「知ってる。それでも、もう会えないかもしれないのに逃がすわけにはいかない」
優「もう会えないって……」
京也「たまたま俺があそこを通ったから会えたが通らなかったら会えなかっただろ?」
優「まぁ……そうですね。」
京也「だから誘拐した。」
優「誘拐してどうするんですか。」
京也「好きな人が他の奴のモノにならないようにするには、体に覚えさせるしかないだろ?」
優「体で……って」
京也「俺と付き合ってくれ。」
優「いやいや、ダメですよ!犯罪じゃないですか!」
京也「大丈夫だ、バレなければ問題ない。それにもしバレても訴えられなければ問題ない。」
優「それは、犯罪者の考え方ですよ!」
京也「大丈夫だ。初めては優しくする。」
優「そういうことじゃなくて……」
京也「まずはキスからだな。」
優「んー!(ちょっと待て!)」
僕は抵抗したがすぐに押さえつけられた。
京也「おとなしくしろ。」
僕は暴れたが、全然動けなかった。
そして唇を、ファーストキスを奪われた。
チュッ♡
優「んっ!んむ…んぅっ…プハッ!急になにするんですか!」
京也「俺の恋人にするだけだ。そう、セックスと付き合うのが順番が変わっただけ。」
グイッ
僕は服を全て剥がれ、足を掴まれ開かされた。
グプッ
優「京也さん!?どこに指をいれてるんですか!?」
京也「こうやって解さないと入らないだろ。」
グチッ♡グチュグチュ♡グニグニ♡
優「京也さん!やめてっ!んあっ!?♡」
京也「ここがいいのか。」
コリッコリコリッ♡
優「んあぁっ!♡らめっ!♡おかしくなりゅ!♡」
ビュクッ♡
京也「イったな」
優「はぁ…はぁ…♡もうやめてぇ…♡」
京也「指は終わりだ。本番にいこう。」
ボロンっ♡
京也さんのモノは想像よりもずっと大きかった
優「ひっ…!無理だ!そんなの入らない!」
京也「ちゃんと解したから大丈夫だ。」
グププププッ♡
優「うあ"あ"あ"あ"っ!やだ!抜いて!」
京也「もう少しで全部入る。あと一息だ。」
ズチュンっ♡
優「お"っ!」
京也「入ったぞ。」
優「痛いっ……抜いて……」
京也「動くぞ。」
パンッ♡パコパコ♡パンッパンッ♡
優「ひぎぃっ!いたいよぉ!」
京也「少し我慢してくれ。すぐ気持ち良くなる。」
優「やだぁ!いたいよっ!いたいよぉ!」
パンッ♡パコッ♡パコンッ♡
優「ふぐぅっ!♡おっぱい吸わないれぇ!♡」
ジュルルルルー♡レロォー♡チュウゥーーー♡
優「んああぁっ!♡ちくびしゃわらないでぇ!♡」
コリッ♡クリクリ♡ぎゅうっ♡
京也「乳首弄られるの気持ちいいんだな。もっと弄ろう。」
コリコリッ♡
優「やだぁ!♡へんなるぅ!♡」
ビュクンッ♡
京也「またイったな。気持ちいいんだな。お尻の方も締めつけが強くなってる。嬉しいよ。」
優「ちがうっ!♡きもちよくなんかぁ!♡」
京也「もっと早く動いた方がいいのか?」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡
優「んほぉっ!♡りゃめぇ!♡お尻おかしくなるぅ!♡うごかないでぇ!♡」
京也「優の中、すごく気持ちいいぞ。もうイキそうだ!」
優「だめぇ!♡ださないでぇ!♡ぬいてぇ!♡」
京也「くっ!出すぞ!」
ビュルルルル〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡ドピュッ♡
優「んあぁぁぁっ!♡お腹の中にせーえきいっぱいきてりゅ!♡あついのはいってきてる!♡」
ガクッ
京也「気絶してしまったか……。でも、これで優は俺の女だ……」
〜翌朝〜
優「んっ……ここは……?」
目が覚めると僕は知らない部屋にいた。
手足には手錠がついていた。
ガチャ
京也「起きたか。」
優「ひっ…!」
京也「朝ごはんを持ってきたんだ。食べるか?」
優「いやだ!来ないで!」
京也「優…そんな口の利き方はないだろ。」
ズドンッ!
優「うぐっ!?」
京也「そんな悪い子にはお仕置きだ。しゃぶれ。噛むなよ、噛んだら殺す。」
優「んっ…んむぅ…んうっ…レロ…ちゅう♡」
京也「出すぞ!全部飲めよ!」
ビュルルルル〜〜〜〜〜〜!!♡♡
優「んぶうっ!?」
ごっくん
京也「口開けろ。」
優「…あ」
京也「ちゃんと全部飲んだんだな。偉いぞ。」
京也「ケツマンコも使うか。」
ズブっ♡
僕は暴れたが手錠のせいで動くことができなかった。
京也「仕事の前に一発ヤるか。」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
優「お"っ!お"っ!お"っ!」
京也「出すぞ!」
ビュルルルーーーーーー!!♡♡♡
優「あへぇ……♡なかにせいしはいってくりゅ……♡」
京也「さて、俺は仕事に行くから大人しくしてるんだぞ?優。」
優「もうやめて……お家に帰して…」
京也「駄目だ。優はもう俺の恋人だからな。それに、優の家はここだろ?」
優「違う……ここじゃない……帰りたいよぉ…」
京也「…………」
ドゴッ!
優「かはっ!?」
京也「優、お前の家はここだ。いいな?」
優「あっ…、ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!許して、ください…」
京也「お前の家はここだよな?」
優「はい…」
京也「よし、じゃあ俺は仕事に行くから。」
京也「それから、逃げようとしても無駄だからな?優の体にGPS仕込んだし、この部屋、防犯カメラがついてていつでも部屋の様子はわかるから。」
京也「だから、大人しくしてろよ?」
優「はい…」
京也……やべぇ奴だ……
誤字脱字など、教えていただければ直します。
感想お待ちしております。