オリジナルR-18 ┌(┌^o^)┐ホモォ…… 作:猫様の下僕
ある家に、兄弟が住んでいました。
兄は大学2年生で、弟は高校1年生です。
兄は弟にエッチな格好をさせるのが好きでした。
この日も、兄は弟にエッチな服を着せました。
弟「兄貴は本当にバニーが好きだな……」
兄「似合ってるよ」
弟「男がバニーの格好して似合うわけないだろ」
兄「本当に似合ってるって」
弟「兄貴の言う事は当てにならないからな……」
弟はこんな格好をしたくないのです。
でも、兄に頼まれたのでしているのです。
この格好に着替えたら、ご褒美がもらえるから。
そのご褒美というのは……
弟「着てやったんだからさ、早くヤらせろよ」
兄「せっかちだなぁ」
そう、セックスです。
弟は兄を犯したいため、兄のお願いを聞いているのです。
弟の股間はすでにもっこりとしています。
少しパンツを下ろせば、ブルンッ!!と弟の巨根が飛び出します。
兄「まったく、弟の巨根には困ったものだ」
弟「兄貴はすぐイクからな」
兄のアナルに、弟が指を入れます。
最初は一本ですが、徐々に増やしていきます。
3本目を入れたところで……
兄「もういい!早く入れてくれ!!」
弟はニヤリと笑って、己の巨根を兄にぶっ刺しました。
ずぶぶっと音をさせて入る弟の巨根に、兄のアナルが絡みつきます。
バニー姿の弟に犯される兄の姿は、はたから見れば、とても滑稽でしょう。
しかし、弟にとっては最高に興奮します。
兄「ああんっ!いいっ!」
弟「兄貴、気持ちいいか?」
兄「んあっ!!気持ちいいよお!!」
弟が腰を振りながら、兄の乳首を舐めます。
すると兄は……
兄「ダメぇぇぇ!!!」
と叫びます。
どうやら乳首が弱いようです。
そんな兄が可愛くて、弟はもっと激しく腰を動かします。
もう弟の巨根は根本まで入っています。
兄のアナルは限界まで広がっていますが、弟に犯される快感で苦痛も忘れています。
兄「あっ!イクッ!!」
弟の巨根と比べるのもおこがましいような、兄の小さな粗チンからザーメンが発射されます。
そんな兄を見て、弟はこう言います。
弟「兄貴は本当にエロいな」
そして、兄のアナルの中で弟の巨根がビクビクと震えました。
弟「出すぞ!」
弟の巨根が、兄のアナルの中で一際強く脈打つと、まるでダムが決壊したかのような勢いで、弟の巨根から大量のザーメンが発射されました。
兄「あ、ああぁぁああぁああっ!!!」
兄はビクビクッ♡と体を震わせ、恍惚とした表情を浮かべます。
兄「はぁ……はぁ……ん♡」
兄は体をビクビクさせながら、快感を味わいました。
弟「ふぅ……」
弟の巨根が引き抜かれると、兄のアナルから、ぶびゅっ!!と中出しされたザーメンが出てきます。
兄「あ……んっ♡ザーメン出てる♡」
弟はティッシュでザーメンをふき取りつつ、兄にこう言います。
弟「まだヤり足りない」
兄は後悔しました。
女装してくれたら好きなだけヤッていいよなんて言うんじゃなかった、と。
結局、兄は朝まで犯されました。
翌日……
兄はミニスカのメイド服を弟に着せようとしていました。
弟「着ねぇからな!!」
兄「着てくれたら、またヤッてもいいからさ」
弟「昨日散々やっただろ……」
兄「お願い♡」
弟「だーっ!!分かったよ!!」
兄はミニスカのメイド服と、ネコミミカチューシャを弟に着せました。
猫耳メイドとなった弟は可愛いです。
そんな弟に兄が抱きつきます。
兄「はぁ〜、可愛い」
弟は抱きついてきた兄を引き離すと、ミニスカをペロリとめくります。
そこには……
兄「せっかちなんだから……」
ギンギンに勃起した巨根がありました。
弟「ヤらせてくれんだろ?」
弟の唇が弧を描きました。
この後、兄は猫耳メイド姿の弟に犯されるのでした……
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