※この作品はR-18です。

オリジナルR-18 ┌(┌^o^)┐ホモォ……   作:猫様の下僕

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エロ少なめ、だと思う

主人公の名前は■■だから、好きな名前を当てはめるといいよ。




こっくりさん

僕とハル君は、皆に内緒でこっくりさんをやったんだ。

でもね、ハル君が途中で手を離しちゃったの。

ハル君、すごく怯えてて、走ってどこかに行っちゃった。

何に怯えてたんだろう。

僕はハル君を追いかけたよ。

「ハル君」

ハル「あ……」

ハル君は体をブルブルと震わせてた。

「ハル君、なんで逃げるの?」

ハル「ひっ……!こ、来ないで!」

僕が足を一歩踏み出すと、ハル君は後ずさる。

「ハル君」

ハル「お、お前誰だよ!■■じゃないだろ!!」

「ハル君、何言ってるの?僕は僕だよ」

ハル「違う!近寄るな!」

「……酷いよ、ハル君。僕は僕なのに」

ハル「あ、ああ……あああ……」

ハル君は頭を抱えてうずくまっちゃった。

「僕が怖いの?」

ハル「ひっ……!」

「大丈夫だよ、何もしないから」

ハル君はずっと僕を怯えた目で見てた。

ハル「やだ……やだ……」

「なんで?」

ハル「だって……■■に、狐の耳と尻尾が……」

「別におかしくないでしょ?」

ハル「お、おかしいよ!」

「僕は■■だよ。ハル君の友達」

ハル「違う……!お前は違うんだ!俺の友達だった■■はどこだよ!返せよぉ!!」

『それはできんなぁ』

僕の口から、僕とはまったく違う、けど僕の声が出た。

『この体はすでに我のものだからなぁ』

ハル「な、なに言って……」

『貴様の友の体も、心も、すでに我の物。返してやる義理などないわ』

僕はニヤリと笑った。

ハル「返せよ!俺の友達!!」

『返してほしいか?ならば、我を満足させてみよ』

僕はそう言って、ズボンとパンツを脱いだ。

僕のおちんちんは、すごく大きくなってて、お風呂で見たお父さんのよりも大きくなってた。

ハル「ひっ……」

『ほら、貴様も脱げ』

僕はそう言って、ハル君にのしかかった。

嫌だというハル君に無理やりおちんちんを舐めさせて、お尻の穴にも入れて、中にいっぱい出した。

終わった後は、ハル君は放心してた。

『くくっ……いい様だな』

僕はそう言って、ハル君の体を弄んだ。

「あはっ、あはは」

ハル「■■……やめて……」

「もっと遊ぼうよ、ハル君」

僕はそう言って、またハル君に覆いかぶさった。

大きいおちんちんを、ズブズブとハル君のお尻の穴に挿入した。

ハル「あ、あ……やだ……」

『くくく、その幼い体でメスイキしてしまえ』

僕はそう言って、乱暴に腰を振った。

それから何度もハル君を使って遊んだらね、急に疲れちゃったんだ。

もう夕方で、夕日がまぶしかった。

「もうこんな時間だね」

ハル「……」

「明日も遊ぼうね」

ハル「……やだ」

「僕に逆らったら、殺すよ?」

僕はそう言って、家に帰った。

それからはずっとハル君と遊んだよ。

毎日毎日、あの空き地で二人で遊ぶの。

すごく楽しいんだよ!

僕がこっくりさんと一つになってから十年ぐらい経った今でも、ハル君のお尻の穴……アナルに僕のおちんちん……ペニスを挿入して、中出しするのが大好きなんだ。

ハル君も最初は嫌がっていたけど、今では喜んでしてくれるよ。

とっても気持ちいいんだ!

ハル君といっぱい気持ちいいことしてたらね、僕の尻尾、いつの間にか増えてたんだ。

この尻尾と耳、見えるのは僕と霊感のあるハル君だけなんだよ。

面白いよね!

ハル「っ……♡♡♡はぁ……♡♡♡♡♡♡」

「ハル君、すっごく可愛いよ」

僕はそう言って、ハル君のアナルからペニスを引き抜いた。

栓を失ったアナルからは、僕の出した精液が逆流して出てきた。

僕は満足げに笑った。

「ねぇ、もっといっぱい遊ぼうよ」

僕がそう言うと、ハル君は嬉しそうな顔で、足を開いた。

ハル「ん……♡」

再び僕のペニスをハル君のアナルに挿入した。

ハル「あぁ……♡♡♡」

それから何時間も、僕達はずっとセックスしつづけた。

ハル君はもうすっかりメスイキが大好きになっちゃってて、自分から腰を振ったり、僕に抱きついてきたりするんだ。

そのたびに僕はペニスを大きくして、もっともっとハル君を犯したくなるんだ。

ハル君の小さいペニスも、僕と一緒でビンビンにさせて、僕とハル君の間で揺れてるんだ。

それが可愛いから、僕は意地悪してそれを摘まんだりしちゃうんだ。

そうするとね、ハル君はさらに乱れちゃうんだよ。

ハル「っあ゙……♡♡♡♡■■……もっとぉ……♡♡♡♡♡」

僕は激しく腰を打ち付けて、ハル君を可愛がるんだ。

『ほれ、我の逸物をしっかり締めろ』

僕がそう言うと、ハル君のアナルはキュッ♡って締まって、僕のペニスに媚びてくるんだ。

それがとっても可愛いから、僕はついつい苛めたくなっちゃうんだよね。

「ハル君、好き」

僕がそう言うと、ハル君は嬉しそうに笑ってくれた。

『愛しておるぞ』

僕がそう言うと、ハル君は顔を真っ赤にさせた後、嬉しそうな顔をしてた。

キスをすると、舌を絡ませてきたんだ。

グチュグチュッ♡って、ハル君のアナルから、僕のペニスが出たり入ったりしてるのがよく見える。

『ククッ……貴様は本当に淫乱だな』

僕がそう言うと、ハル君は恥ずかしそうに俯いた。

ハル「だって……」

『よいよい。我は貴様の全てを愛しておるぞ』

僕がそう言うと、ハル君の顔はますます赤くなったんだ。

『ほれ、我の精液を受け止めよ』

ビュルルルゥッ!!ビュプッ!ブビュッ!ドプッドプンッ!!

僕はハル君のアナルの奥に精液をたっぷりと出した。

ハル「ああぁっ♡♡♡♡♡♡♡」

それと同時に、ハル君もイったみたいだ。

僕のお腹に温かいものがかかった。

『くくっ……たくさん出したな』

僕がそう言うと、ハル君は恥ずかしそうにしてたんだけど、どこか幸せそうだった。

『さて……次は何をしようか?』

僕とハル君はずっと幸せな時間を過ごしてる。

ずっとずっと一緒だよ。

僕の大切な友達なんだもの。

ねえ、ハル君?




「 」……■■君寄りの状態
『 』……こっくりさん寄りの状態
ハル君はただの被害者


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