オリジナルR-18 ┌(┌^o^)┐ホモォ…… 作:猫様の下僕
エルフは見た目がいいからお値段が……
奴隷を買った。
見た目の美しいエルフの男だ。
オークションで、1億7600万ゴールドで競り落とした。
さて、買ったはいいもの、このエルフ、反抗的である。
奴隷契約をしている以上、俺には逆らえないが、いちいち反抗的な目を向けてきて、嫌がる態度を隠そうともしないのだ。
だから教育をすることにした。
【奴隷の飼い方】という本には、反抗的な奴隷は犯してわからせるのが一番だと書いてあった。
「よしアルマ、服を脱げ」
アルマ「はぁ……なぜこんな、それも人間の男に……」
「そういう態度が気に入らない。素直に俺の言うことを聞けば、毎日気持ちいい思いをさせてやる」
アルマ「下衆め……!」
アルマの服を脱がせる。
抵抗したが、奴隷契約をしている以上、主人には逆らえない。
服も下着も剥ぎ取って、裸にする。
「いい体してんじゃねぇか」
アルマ「死ねッ!愚劣な人間が!!」
「んじゃま、とりあえず舐めろ」
ボロンッッ♡♡♡
アルマ「この臭くて汚いものを舐めろだと……?ふざけるな!死ね!」
「ははっ、奴隷のお前が、主人である俺に逆らえるわけ無いだろ?」
アルマ「クソッ……!」
アルマは俺のちんこをおそるおそる手に取って、ぺろっと舐める。
「ほらもっとしっかり舐めろ」
アルマ「んっ……ちゅっ……んむっ……」
奴隷契約によって逆らうことができないため、嫌そうにしながらも必死に奉仕する。
「あ、噛んだりしたら死なない程度に殴るから」
アルマ「き、貴様は悪魔か……んっ……」
「おらっ、もっと喉の奥まで咥えろ」
アルマ「んぶっ!?おぇっ……んんっ……んぐっ……!」
喉の奥にまでちんこを押し込む。
苦しそうな声がたまらない。
「出すぞッ!全部飲めよ!!」
ドビュルルルーー!!
アルマの口にたっぷりと射精する。
アルマ「んんっ!?」
精液が口の中に溜まる。
苦しそうな顔をしながら、口から垂れそうになっている精液を手で抑えるアルマ。
涙目でこちらを睨みながら、精液を飲み込んだ。
「ははっ、よくやった」
ペニスに魔法をかける。
ボンッ!
アルマ「なに!?先程よりも匂いも大きさも桁違いに……!」
「魔法だよ魔法。俺の考えた魔法」
アルマ「くっ、そんなことをして何をするつもりだ……!」
「わかんねぇのかよ。ほら、四つん這いになれ」
俺はアルマのアナルに指を入れた。
アルマ「き、貴様まさか……んひぃっ!?な、なんだこの感覚は……!」
「ははっ、良い声出すじゃねぇか」
アルマ「あ゛ぁっ!や、やめろぉっ!」
「おいおい、この程度でへばるなよ?本番はここからだぞ」
俺はアルマのアナルにちんこを突っ込んだ。
アルマ「あ゛ぁッ!?痛いっ、痛いぃ!!」
「すぐに気持ちよくなるさ」
アルマ「くっ……んあっ!こんなのでっ!私が快感を覚えるわけがっ……!」
パンパンパンパン!!♡♡♡♡
アルマ「あ゛ぁっ!!だめだぁっ!!壊れるぅ!」
「おら!気持ちいいって言ってみろ!」
アルマ「気持ちよくなんてないぃぃっ!!んほぉぉっ!イグゥッ!!」
ビクンビクンッ!♡♡♡
「ははっ、盛大にイッたな」
アルマ「はぁっ……はぁっ……だ、黙れっ……」
「お前は今日から俺のオナホだからな。ちゃんと気持ちよくしてやるよ」
アルマ「ふざけるなっ!誰が貴様なんかの……!」
「いつまでそう言ってられっかな?」
〜数ヶ月後〜
俺は奴隷となったエルフのアルマをずっと調教し続けていた。
もうアナルはガバガバで、巨根が無いと生きていけないくらいになっている。
アルマ「あ゙っ♡デカチンポ最高……♡♡♡♡」
「お前、すっかり従順になったなぁ」
アルマ「あ、当たり前だろ……♡私はご主人さま専用のケツマンコなんだからな……♡」
「そうかよ。そらっ!」
パンパンパンパン!!
アルマ「おほっ♡しゅごっ♡ちんぽきもちいいっ♡♡♡」
「ほら、中に出すぞッ!」
アルマ「出してぇえっ♡♡♡ご主人様の特濃精子欲しいっ♡♡♡」
ビュルルルーッッ!ドクッドクッ!ドピュッ♡♡♡ビュルルル〜♡♡♡♡
いや〜、いい買い物をした。
相変わらずの駄文!!
誤字脱字、教えてくれたら嬉しいな。
※ちなみに1ゴールドは1円である。