※この作品はR-18です。

オリジナルR-18 ┌(┌^o^)┐ホモォ……   作:猫様の下僕

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親子愛って、いいよね……


俺と父

俺と父は、家族としての一線を超えてしまった。

仕事から帰ってきた父が、疲れてソファで寝ていたところを、俺は欲求のままに襲った。

父のアナルに自らの肉棒を少しずつ侵入させていく。

父「んんっ……」

時間をかけてゆっくりと腰を進めていくと、父の声は次第に艶のあるものへと変わっていく。

父「んぅ……あ、あっ♡」

父と繋がっている。

俺の肉棒が父を貫いている。

そう考えるだけでも達してしまいそうだった。

もう我慢できなかった俺は、一気に父のアナルに全てを突き入れた。

父「ああっ♡」

その瞬間、父は甘い声とともに体をビクンッと震わせた。

そこで俺の理性はプツンと切れた。

父の中は柔らかく、ヌルヌルしていてとても気持ちが良かった。

「と、父さん……!」

父「あっ♡ああん♡あ、あか……ね♡」

俺は無我夢中で腰を振った。

そのたびに父も喘ぎ声を大きくしていく。

「す、好きだよっ!父さん!」

父「ああっ♡好きぃ♡好きぃっ♡イクゥッ♡」

そして俺たちは同時に果てた。

父の中に、ずっと我慢していた欲求が溢れ出す。

気持ちいいと感じた。

同時に、実の父になんてことを、と後悔した。

しかしその日から生活が変わった。

父がわざとらしくソファで寝るようになったのだ。

我慢なんてできなかった。

俺は父を犯した。

俺のペニスで喘いでいる父の姿を見て、興奮しないわけがない。

何度も父のアナルを突いた。

そして今日も、ソファで寝ている父を犯す。

「父さんっ!好きだよっ!」

父「んぅ♡好きぃ♡あか……ね♡」

あの日から俺たちは何度も愛し合った。

もう歯止めは効かない。

でもそれでいい。俺たち親子はこれで幸せなのだから。

父のアナルだけではあきたらず、俺は父の口や手にも肉棒を無理矢理突っ込んだ。

父「んぶぅっ!?んお♡おごぉ♡」

父は苦しそうな表情を浮かべているが、それが逆に俺を興奮させる。

「出すよっ!」

父の口にたっぷりと精液を流し込む。

父「うぶっ!んぐっ♡うぶっ……♡」

苦しそうにしながらも飲み込む父と目が合う。

その目はトロンとしていており、とてもいやらしかった。

俺は父のアナルに自分の肉棒を再び入れる。

父「ひゃああん♡あ、あかねの♡すごすぎぃ♡」

激しく突かれながら父は喘ぐ。

父と繋がっているという事実だけで、何度でも絶頂を迎えそうだ。

もう俺たち親子は完全に狂っていた。

いや、もう親子じゃないのかもしれない。

ただ快楽を追い求めて繋がっただけの関係かもしれない。

父は、母が死んでから俺を熱っぽい目で見ていたのかもしれない。

でも俺はそれを気付かないふりをした。

俺も父に欲情していたから。

そしてそれはお互いに分かっていたはずだ。

でも言葉にしなかった。

できなかった。

今思えば、俺たちはそうやって長い間逃げていたのだと思う。

だからこうやって結ばれたことに喜びを感じるのだ。

「父さんっ!出すよっ!」

もう何回目になるだろうか、父のアナルに射精する。

父「ああぁ♡だしてぇ♡あかねぇ♡」

父もそれに応えるように射精した。

「はぁ……はぁ……父さん……」

父「あかねぇ……だいしゅきぃ♡」

父は俺に抱きついてくる。

その体温が暖かくて心地よかった。

そしてそのまま俺たちは眠りについた。

父は俺を受け入れてくれた。

父親としての倫理観を捨ててまで、俺との快楽を選んだのだ。

俺はそんな父のことが愛おしかったし、大切だと思った。

もうこの関係を止めることはできないだろう。

いや、止めなくてもいいんだと分かったから、それでいいのだ。

明日もきっと幸せな日になるはずだから……




誤字脱字があるかもしれないし、ないかもしれない。

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