オリジナルR-18 ┌(┌^o^)┐ホモォ…… 作:猫様の下僕
僕が通うジムのトレーナーさんは、すっこい筋肉を持ってる。
僕も鍛え続けたらあんなふうになれるのかな……
なんて、考えていたこともありました。
「お゛っ♡トレーナーさっ♡♡♡♡やめっ♡」
『なに言ってるんですか。これも立派なトレーニングですよ』
どうしてこうなってしまったのだろうか。
トレーナーさんのデカ過ぎるチンポが、僕のアナルをぶっ壊してる。
「僕っ♡男だからぁ♡♡♡」
『知ってますよ。ジムに登録したときに性別は聞きましたし』
「あ゛っ♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡」
『貴方はとても熱心にトレーニングしてますし、毎日のように通ってくれてますからね。これは常連さんにしかしない特別なトレーニングなんですよ。固まりきったアナルをユルユルにほぐすトレーニングですからね』
「あっ♡♡♡♡あ゛っ♡♡♡♡」
『ほら。もう根本まで入りましたし、しっかり最後まで出しますね』
「あ゛っ♡♡あ゛っ♡♡♡お゛っ♡♡♡」
どぼっ♡♡♡♡♡ぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅるるるる♡♡♡♡♡ぶびょぼぼぼぼぉぉぉ♡♡♡ぐぶっ♡♡♡♡ぐりゅりゅりゅりゅ♡♡♡どぷっ♡♡♡♡どぷぷっ♡♡♡♡
「お゛っ♡♡♡んほぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
『このトレーニング、気持ちいいでしょう?』
「きもち、いぃ……♡♡♡」
『初回は無料ですが、次からは毎月会員費に追加で1000円で払っていただければ、いつでもこのトレーニングをできますよ』
「は、いっ♡♡♡♡」
そう、トレーニング……
これはセックスじゃない、トレーニングなんだ。
快楽に負けた自分に言い訳をする。
僕は今日も、トレーニング後のマッサージとこの特別なトレーニングを求めてジムに通う。
また次のトレーニングの日も……
「トレーナーさん♡♡♡」
『こんにちは。今日もトレーニング頑張りましょうね。本日もお尻のトレーニングを行いますか?』
「はいっ♡♡♡おねがいします♡♡♡」
僕は特別なトレーニングを初めて受けた日から、毎日続けている。
アナルはすっかりトロトロになっているのに、トレーナーさんは、笑顔でこう言うのだ。
『まだまだほぐれますよ』
果てにはアナル以外もトレーニングと称して犯されるようになった。
舌と舌を絡め合わせるディープキス。
舌を鍛えるためだと言われ、素直に受け入れた。
「んぢゅっ♡♡♡♡ぶちゅっ♡♡♡♡ぶちゅっ♡♡♡♡」
『舌技が上手になりましたね』
「はいっ♡トレーニングのおかげれしゅ♡」
僕の体は、トレーナーさんの良いように開発されたが、全てトレーニングなのだと、言い訳をし続けた。
『またのご利用、お待ちしております』
「はい♡♡♡」
男の子は細マッチョぐらいかな。
まぁ、トレーナーさんには簡単に組み敷かれてアナルにデカチンポ挿れられちゃうんだけどね。