深い所にまで挿ってくる おちんちん。一番大切な所を犯されてるっていうのに、快感に身体が喜んでしまう。
きゅっと下腹部に力が入り、腰が勝手に跳ね上がる。全身を這い回る強い快感に正気をなくされ、掴んでいた机の足がガクガクと音を鳴らす。
「どうする? なずな? 僕も…そろそろ出そうなんだけど?」
「…っ、それ、は。だって、どうせ、勝手に…だすんでしょ」
抜いてって。あの時までならそう言えてたのに、今の私はその言葉にさえ詰まっていた。
だって、気持ちいいんだもん。それをされると絶対に気持ちいいのが分かってる。
一番深い所で精液を受け止める。
絶頂と、射精と、それを想像しただけで、勘違いした下腹部が性感を乱れさせた。
痛いだけなら耐えられた、苦しいだけなら我慢もした。なのに、それが気持ちいいだけで抗うのがこんなに難しい。
それは、そうだよね。
おやつのケーキを我慢するのが難しいみたいに簡単な話し。
苦しいのは嫌で、痛いのはもっと嫌。だけど、気持ちいいことは幾らだってあって良い。
食べて太るのと一緒で、中出しされて妊娠しちゃうのも変わらない。
ううん、絶対にするとは限らないだけ、こっちの方がまだ気が楽かもしれない。
理性が快感で破堤する。中出しされて孕まされるのも、体重の悩みと変わらない程度に成り下がっていた。
後でどうにかなる、もうどうにでもなれ。我慢をするのも辛かった。
気持ちいい事が気持ちいいのに、それに耐える意味が分からなくなる。
恋人の名前と、顔が一瞬浮かび、それも快感に流されていく。
だって、しょうがないじゃない。
私がこんな目にあってるのに、助けてもくれないし、王子様なんて何処にだっているはずない。理不尽なのは分かってる。助けってっても言わなかった私が、救われないのは当然だけど。
一筋の未練は涙になって頬を伝っていた。
「だ、し…て…もう、ぃゃ、むりなの…」
「ん? なに? どうしたの?」
「だからっ! だしてよ。射精っ、したいんでしょっ。私が、私で…気持ちよくなれば、いいじゃん、もうどうせ、どうにも…ならないんだし…っ」
精一杯の諦観を抱えたまま、私は自分から彼のおちんちんに身体を明け渡した。
後はこのまま、犯されて、もっと絶頂させられて、なにもかも分からなくなるだけだったのに。
ふと、彼の腰の動きが止まってしまう。
子宮口を舐め回していた亀頭が遠のき、絶頂の予感が薄れていく。
「え、なに? なんで…もう、限界だって、好きにしてって、だから」
「なずな。おねだりするなら、もうちょっと可愛くしてよ。上手に出来たら続きをしてあげるから」
「そんな…なんで、今更…意地悪して」
「勝負だっていったろ? なずなが我慢できなくなるかって。ならちゃんと、負けは認めような?」
「勝負だって…こんなずるいの、ないよ…」
さっきまでの行為が嘘の様に、おちんちんの動きが止まってしまう。
焦らされるなんて思ってなかった。もうすぐに、訳分からなくされるものだと思っていただけに、急に遠のいた性感が嫌らしく私の身体を疼かせる。
びくびく、ざわざわ。
おちんちんが震えて、膣肉が揺れる。
時間が遠のく。間延びした一秒が長くなり、一瞬が永遠にも感じられた。
私、なんでこんな事してるんだろう?
私だけ、なんでこんな目にあってるの?
教室の向こう側。人気のなくなった教室棟とは裏腹に、階段と廊下を挟んでしまえば、部活に励む生徒たちの声、中庭で戯れる友人たちの声と、人の気配はいくらもあった。 教室とその向こうで何がそんなに違ってしまったのか。
放課後の学校。夕日の差し込む教室の中。
赤いリボンの鎖で繋がれ、黒い靴下の枷を嵌められる。
裸にされた私は、白い肌を夕日よりも赤く染め上げて、男の子の前で痴態を晒し続けている。
四つん這いの格好。それはまるで奴隷みたいで、快感に泣き喚く姿は犬と変わらない。もう、自分に女の子としての尊厳なんて、何一つ残ってはいなかった。
だって、そう。
嫌いな男の子の前で、自分を強姦している男の子のおちんちんに媚びて、一番大事な部分を明け渡そうとしてしまっている。
言っちゃダメなんだ。これ以上落ちてしまったら、私はもうダメになってしまうと、何処かでは分かっていた。それが、私の残された最後の理性で、その意思は、本能的な快感の前ではあまりにも弱すぎた。
「透…くん」
「なに、なずな?」
「やだ。最後まで…してくれないとイヤ…。だって、私、私の負けだから」
唇が戦慄く、声が震える。いくら理性が言葉を阻もうと、快感に落ちた心と身体は素直にそれを求めてしまっている。
「私に、なずなに、ちょうだい? おちんちん、精子、ちょうだい? 意地悪はやだよ。デリカシーだって、いつも言って…。こんなにしておいて、全部気持ちよくしてくれないと、責任とってよ。私、どうして良いか、もう分かんないのっ。だから、だから、透くん…」
彼の名前を呼びながら、嫌いな、大嫌いな、クラスメイトの名前を呼びながら、私は確かに口にしてしまった。
「お願い…」
何かが砕ける音がした。
ガラスが割れる時のような感覚に、身体がビクッと反応する。
いや、違うかな。だって、私の心はもうガラスみたいに綺麗ではないから。これはきっと、恋人を想う未練の名残みたいなものだったのかもしれない。
ブルブル、ブルブル…。
眼の前で、手の届くその距離で、スマホが震えていた。
嘘みたい。踏み潰して、もうボロボロで動くはずもないのに。
辛うじて、スマホにへばりついていた画面に何かが映る。ひび割れ、砕けて、そこに何が書いてあるかなんて分からない。
ピコン♪ と、つまらない音がした。
朝霧 なずな・深度8
その電子音声はつまらなさそうに、私の終わりを数え始めていた。
「く、はっ!? あ、やだっ、はげしっ。透くんっ、まって…もう少しっ!!」
「ゴメン、無理っ。僕だって、なずなが、あんまり可愛くおねだりするから、だからっ、ご褒美あげないと、ちゃんと出してあげるからな」
勃起したおちんちんが、私の中で更に膨らんでいくのが分かる。
血管の形が分かるほどに固くなり、根本の方まで精液が昇ってきているのがなんとなくでも伝わってくる。
あっけなかった。
おちんちんの先端に、子宮の入り口を舐められる。
焦がれていた刺激。待ちわびた快感に、私の身体は強く反応すると、我慢をする暇もなく絶頂に達してしまう。
「あ、あ、あっ♥ んっ、ふっ、はっ、あぁぁぁぁっ!!」
強い快感に身体が跳ねた。それと同時に、机の脚を掴んでいた手に力が入り、ガタガタと耳元で音が鳴る。
興奮と、快感で、もう何をされても気持ちが良かった。
教室の床に投げ出していた上半身。おっぱいを押しつぶす硬い床の感触。
ホコリとチリが擦れ合って、薄い肌を傷つけているのにも関わらず、勃起した乳首がヤスリの様に削られると、痛いはずの刺激でさえ快感と受け止めてしまう。
おっぱいが潰されて、乳首が傷つけられて、それがどうして気持ちよくって。
膣を犯されながら、上からも下からも気持ちよくさせられると、悶えた身体に力が入り、掴んでいた机を更に煩くさせてしまう。
「あっ、はぁぁっ、やっ、まって、わた、わたし…イッて♥ 今、だめ、また、イッちゃ、ふぁぁぁっ♥ やっ、ふぅ、ふぅぅぅ…ん、ぉっ、はっ、んんぅ♥」
喘ぎ声に言葉が潰される。強い快感と共に重ねる絶頂は、早く、早くと、精液を求めるように私のお腹を疼かせる。
死んじゃう。もう死んじゃう。
出してくれないと、もう、全部壊れてしまいそうで、肩越しに振り返り、彼の顔を見上げながら、何度も、何度も、お願いを口にした。
「透くんっ、出してってっ。そういう所がっ、や、意地悪やだっ、いやだって、ねぇってばっ。無理なの無理っ、もう、ずっと、気持ちよくって、頭おかしいのっ。こんなにされたら気持ちいいのだって、辛いんだよっ。また、ね? またさせてあげるから。今日はもう…」
許して、許して…。
机の音がガタガタと、耳元でがなり立てる。その音が、淫乱な自分を罵倒しているみたいで、恥ずかしいのに、それさえも気持ちよく感じてしまう。
「ああ、なずなっ、いくよっ。全部、出すからなっ!」
「うんっ! いいよ、きてっ、だしてだしてだして、透くんっ!!」
淫靡な水音に、乾いた音が弾かれる。
私のお尻に、彼の腰が叩きつけられ、奥に、深くに、入り込んだ おちんちんが、子宮の入り口と一緒に私の身体を押し上げた。
ガタっ!! と、強い音がした。
目が回り、世界が揺れてひっくり返った見たい。
下腹部で抱えた快感が、膣奥でわだかまっていた性感が、子宮の入り口で解されると、それは一気に私の意識を奪い去っていった。
きゅぅっと、下腹部に力が入り、縮こまった膣肉がおちんちんに縋り付く。
何度も、何度も、昇ってくる精液を手招くように蠢いて、おちんちんにキスをされたままの子宮に、直接精液を届けようと蠕動を繰り返した。
「あぁぁっ、あ、あ、ひゃっ、精子、が、熱いの一杯…ぁ、ふぁぁぁぁっ♥」
身体に力が入らないのに腰が勝手に持ち上がる。
お腹に広がる精液の熱。それを一滴も逃したくないと、膣の奥に抱え込むように、ビク、ビクっと、腰が跳ねてしまう。
「なずなっ、なずなっ。くっ、あっ…」
「でて、あぁぁ…透の…私、だされて、気持ちいい…ぐすっ、ひっく、あ、っぁ。こんなの、だって、無理だもん、私、私、悪くないからぁっ」
それは一体、誰に言い訳をしていたのか。
けれどそれもまた、強い快感の波に押し流されると、ひたすらに吐精を続けるおちんちんに心を奪われた。
ドクン、ドクン…。
ビクン、ビクン…。
射精され、絶頂をして、それを幾重にも繰り返す。
白く、甘く、心と身体を染め上げて。重い快感を何度も、何度でも子宮で弾けさせる。
「なずなっ!」
「くっ、あ、あ、あぁぁ、はい、って…そこ、ふぁぁぁぁっ…♥」
朝霧なずな・深度9。
耳元で、アプリの電子音声が囁いていた。
負けちゃった。負けちゃった。私、勝負だって、それで、おちんちんに負けちゃった。
だって、勝手に降りてくる子宮が悪いんじゃない。
こんな所、そんなにされて、我慢できる女の子なんて居るわけ無いじゃない。
お腹の深い所を、女の子の一番大事な所を、おちんちんで虐められて、中にまで入ってきて、精子、直接、子宮の中に、掛けられて、平気で居られる訳が無い。
子宮の入り口に突き刺さった亀頭が、その中へとのめり込む。
舐められていた時以上の密着感。腰とお尻がぶつかって、下からすくい上げるように腰を持ち上げられると、より深い所で彼のおちんちんと繋がってしまう。
ドクンっ…。
一際大きく おちんちんが跳ねた。
「んひっ♥ あ、あぁぁっぁ…はぁぁ、やぁぁ…んっ、はぁっ…あ♥」
子宮口に埋まる亀頭の先端。繋がれた子宮に直接注がれ広がる精の熱。その快感に恍惚とさせられ、深い溜息を吐かされる。
朝霧なずな・深度10。
最後に一つ、耳元で囁いた電子音声が私の終わりを告げていた。
「あ、あぁぁ。ごめん、ごめんね…っ」
呟いたのは、一体誰の名前だったのか、そんな事すらも もう分からない。
ただ一つだけ。もう、我慢しなくて良いんだって、思うと、それだけが私の救いになっていた。
射精の落ち着いた おちんちんが、子宮の入り口から離れていく。
たくさん、たくさんだ。子宮の中にまで直接出されてしまった。
その、どれだけを溢れさせたんだろう。割れ目と、おちんちんと、出来た隙間から溢れた精液が、私の太ももを伝って教室の床に水たまりを作っていく。
「はぁっ、はぁっ…あ、出て、一杯…ふぅ、んっ…はぁ…」
終わった。全部終わっちゃった。もう、どうでもいいや。
恋人の為、そう思っていた我慢も結局は自分の為。
それも終わってしまうと、私には快感以外の何にもは残っていなかった。
気持ち良い。気持ちよかった。
それで、もういい。もう、それだけ分かれば十分。
自分の全部が壊されたっていうのに、どうしてだか、酷くスッキリとしていて、今までの悩みが嘘のように軽かった。
カランっと、耳元で乾いた音が聞こえてくる。
前髪の一部がするりと解け、髪を纏めていた髪飾りが床に落ちていた。
ぼぅっと、呆然と、落ちた髪飾りを見つめる。
虚ろな視線のその先で見つけたのは、机の脚を握りしめている自分の手。
それは、普段恋人が使っている机の脚だった。
落ちた髪飾りが、滑り、机の脚へと引っ掛かる。
その音を耳に響かせながらも、私はただただ幸せで、恍惚と快楽に塗れた息を吐き出しながら、掴んでいた机の脚から指先を解いていった。
ーーーー
「ね? これから二人でカラオケにいかない?」
朝霧 なずなが恋人と連れ立って帰る。
それは、このクラスでは珍しい光景でもなかった。
知らなかったのは僕みたいな端っこの連中か、他人に興味のない奴くらいだったらしい。
「え? いいの?」
「どうして? 約束…してたよね?」
「いや、だって。朝霧さん最近ちょっと、忙しそう? だったし」
「うん。だから、その埋め合わせ見たいな? だめ?」
だからという訳でもないけど、目立ちたくないっていうのはそうだった。
恋人と別れさせた直後に僕と居る時間が増えたりしていると、勘ぐるやつも出てくるかもしれない。
暇な学生生活だ。誰かの色恋ほど刺激的なネタもそうないだろう。
恋人が欲しくないと言えば、まあ僕にだって、それは嘘と言えるけど。
そばに置いていなくても、既になずなは僕の物だ。何も知らない恋人くんがいっそ哀れで、貸してやってると思えばまあ、つまらない優越感も満たされた。
「ん?」
真新しいスマホにメッセージが入り、僕はそれに目を落とす。
朝霧なずな。差出人は、恋人と教室を出ていった彼女だった。
ー ごめんなさい。でも、君が恋人とは普通にしてろって言うから。
今日は、呼び出しとかは…無理で。次はちゃんとするから、だから…ごめんなさい。 嫌いにならないでくれると嬉しいです ー
「朝霧さん、何処に連絡してたの? やっぱり忙しい?」
「ううん、お母さんに。今日は…友達の家に泊まってくるって」
「え、それって…」
「ほら、早く行こ。部屋埋まっちゃうよ」
恋人の手を引いて、朝霧 なずなは小走りに玄関へと向かっていく。
その笑顔は、以前よりも綺麗になったと人目を引いていた。
ーーー
「くっくっくっ。少年は、上手くやったみたいだねぇ」
萎びた古本屋。その奥のカウンターで女性は本に囲われていた。
綺麗な黒髪の女性は美しく、目にすれば誰もがそうだと言えるのに、目を離せば印象がぼやけてしまう、通りすがりの黒猫見たいな女性だった。
一冊の本を手に、その女性は くつくつと、一通り笑みをこぼした後、パタリと本を閉じる。
立ち上がり、入口付近の棚まで歩くと、漫画やラノベ、そういった少年少女が好みそうなジャンルのまとまった棚に本を紛れ込ませた。
また、誰かが手に取れば良い。
欲望の垣根を壊した人ほど、面白いものもないのだから。
催眠アプリ、指でなぞった背表紙にはいかにも如何わしいタイトルが書かれ、続く文字は~朝霧 なずな~と、女の子の名前が書かれていた。
「よしっ、千円げっとー♪」
学生から巻き上げたにしては大金か。
いや、それ以上の夢を与えたんだから、文句の言われようもないだろう。
女性はまた、くつくつと笑みを浮かべると、ウキウキとした足取りで店の中にもどっていった。
最後までご覧いただきありがとうございました。
評価、いいね、感想も、嬉しく思います。
なずなちゃん。モブっぽい、普通オブ普通の女の子が酷い目に合ってるのは、可愛そう可愛いで、なかなか興奮する。 ガチガチのヒロイン相手みたいに、変に感情移入しないで良いせいだろうか?
とはいえ、書きながらも一緒になって吐きそうになるんだけど。
恋人の解像度をもう少し上げれば、寝取られ感も増したかな。
以下、小ネタ
「どうだった? 初めて恋人に抱かれた感想は?」
「どうって…別に、そんな」
「気持ち良くさせてもらえなかったんだ?」
「そういうんじゃ、ないけど」
「物足りなかったんだろ?」
「それは…あ♥」
初めて恋人とエッチをしたまではいいものの、優しすぎる行為に物足りなかった なずなちゃん。
後日、透に抱かれながら、その時の事を聞き出され、恋人との初めてすら、奪われていた事に気づき、ますます曇る なずなちゃん。
ー
場所は水族館か動物園か。恋人とのデート中、おまんこにはローターが入ってるなずなちゃん。
時折からかうようにスイッチを入れられては、変な声を上げそうになるの必死に堪えるなずなちゃん。
トイレとかいってその場を離れ、恋人がまっているその近くの暗がりで、透に犯される なずなちゃん。
ー
「ねぇ、朝霧さん。あの時熱を出したって言ってたけど、ほんとは何処に行ってたの?」
「そ、それは…」
嘘が恋人にバレて、問い詰められる なずなちゃん。
逆上した恋人に襲われるように抱かれて、罪悪感から抵抗すら出来ない なずなちゃん。
「だって、言えるわけ無いじゃない。あんなの私にどうすればよかったって…」←選択肢1
正直に話して、なんのかんの救われる なずなちゃん。
「ごめんなさい、ごめんなさい…。だけど、もう…無理なの、君じゃ、私…」←選択肢2
それでも恋人のじゃ全然満足できなくて、泣きながら犯され続ける なずなちゃん。
バラしたのは透くんかな。
ー
「ねぇ、透くん。私じゃダメ? 私はやっぱり、透くんのオモチャでしかないの? 私頑張ったんだよ? 少しでもって、透くんに好きになって貰えたらって。そりゃ、ね、最初は嫌いだったし、今だって酷い人だっても思うけど、でも、私にはもう…他にないもん。縋ってるのは分かるけど、重たいって思うかも知れないけど。透くん…私を好きになってくれませんか?」
「僕は…」
はい か いいえ で、純愛ルートと、ヤンデレルートで分岐する奴。
ただ、ここまですると、催眠というより、NTRの領域になってしまうので没。というか、長くなりすぎて、多分途中で自分が飽きる。
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