デザート・ビューティーは死ぬほど乱れるようです 作:えいえいほー
原作:Fate/
タグ:R-18 ガールズラブ Fata/GrandOrder ニトクリス シェヘラザード(Fate) 無様エロ 下品 んほぉ系 ふたなり スカトロ
・著しいキャラ崩壊
・不夜城のキャスターの真名バレ
・誤字や脱字
以上の要素を許せる方のみ、お読みください。
ツイッター(@ei_ei_hoooo)やコメントで感想くれるとうれしいです!
※本作はPixivにも掲載しております。
「ンッ❤︎❤︎イグ❤︎❤︎❤︎いや❤︎イキたくない❤︎❤︎アクメ死んでしまいます❤︎❤︎❤︎もういや❤︎❤︎アクメいやです❤︎❤︎んひぃ❤︎❤︎お゛ぉ❤︎ほっ❤︎クる❤︎❤︎またイグ❤︎❤︎いや❤︎❤︎もういやなのに❤︎❤︎イグ❤︎イグ❤︎❤︎イグイグイグイグぅぅぅぅぅ❤︎❤︎んぼお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
獣ですら出さないような無様な喘ぎ声をあげるのは、ムチムチとした褐色の女英霊。"不夜城のキャスター"、名をシェヘラザードという。ムッチリと程よい肉付きの身体に衣服を食い込ませた扇情的な容姿でありながら、比較的大人しい性格の、妖艶、という言葉が似合う美女。そんな彼女は、普段の姿からは想像できないくらい下品に喘ぎちらかし、両手は自身の乳首と性器をバカみたいにいじり倒している。
突如としてカルデアを襲った、発情期。サーヴァントだろうと人だろうと関係なく、パンデミックのように爆発的に広がったそれは、罹患者に極度の欲求不満感を与え、とにかく刺激を求めるようになる。事態の収束のため、サーヴァント含む全職員に自室からの外出禁止令が出された頃には、とっくに全員がやられていた。
今のカルデアにいるのは、部屋で狂ったようにオナニーし続ける者と、耐えきれなくなり相手を求めて施設中を彷徨う者、この二種類だけだった。
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外出禁止はしばらく続き(守っていない者も多いが)、すでに時間の感覚も薄れ、ただひたすらに快楽を求める私シェヘラザード。不意に、部屋の扉が開かれました。立っていたのは、ニトクリス。私の親友とも言うべき人。
『…助けて』
精一杯絞り出した声で呟く彼女は堰を切ったように叫び始めます
『助けて❤︎イキたい❤︎イケるのに❤︎❤︎イケるのにイケナいんです❤︎❤︎❤︎満足できないんです❤︎❤︎❤︎突然生えたこのチn…男せいk…やっぱりチンポ❤︎❤︎腕より太くてみぞおちまであるこれがあああああ❤︎❤︎❤︎満足してくれないのおおおおおおおおおお❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎助けて❤︎❤︎❤︎なんとかしてくださいぃぃぃぃぃいぃぃいい❤︎❤︎❤︎❤︎』
そう叫ぶ彼女の股間には、いきり勃ったデカチンポ❤︎❤︎❤︎叫ぶ間も両手で、残像が見えるような速度で扱かれるソレは、幾度となくザーメンをどびゅどびゅ❤︎❤︎❤︎❤︎ゼリーのような白く雄くさいのが床に広がっています❤︎❤︎❤︎
そして、その様を見せつけられた私は、彼女のチン扱きと同じ速度でマンズリオナニーしながら、そのオアシスザーメンに目掛けて這っていきます❤︎❤︎白目剥いて❤︎だらしなく舌を出し❤︎獣声をあげながら❤︎❤︎❤︎この快楽砂漠において、死んでしまいそうな渇きを癒すために、1mという長い距離を、汗と潮で這い跡をつけてでも❤︎❤︎
ついにオアシスに到着しました。やることは決まっています。
じゅるるるるるるるるる❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ずぞぞぞぞぞぞぞぞ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
あぁ❤︎❤︎❤︎ザーメン❤︎❤︎❤︎雄汁❤︎❤︎みっともなく口を伸ばして❤︎❤︎床のザーメンを啜り上げます❤︎❤︎❤︎イグ❤︎❤︎ザーメンおいしくてイッグゥゥゥ❤︎❤︎❤︎うっま❤︎❤︎雄汁うっま❤︎❤︎マンズリ止まらないぃ❤︎❤︎❤︎❤︎もっと❤︎❤︎もっとください❤︎❤︎ザーメンください❤︎❤︎❤︎
『もう無理❤︎❤︎我慢無理です❤︎❤︎❤︎おら❤︎❤︎しゃぶれおらおら❤︎❤︎❤︎床のじゃなくて直飲みしろ❤︎❤︎』
不意に髪の毛を掴まれ、顔が持ち上げられました。間髪入れずに口に入ってくるゴン太デカチンポ❤︎❤︎❤︎喉の奥まで強引にぶちこまれてイグゥ❤︎❤︎イマラされてイグ❤︎❤︎チンポ❤︎❤︎チンポ❤︎❤︎チンポ❤︎❤︎チンポ❤︎❤︎
『うひっ❤︎❤︎それいい❤︎❤︎口窄めて❤︎チンポ舌でベロベロ〜ッてされるのいい❤︎❤︎ひょっとこイマラ最高❤︎❤︎❤︎でる❤︎❤︎チンポ汁でる❤︎❤︎だすぞ❤︎こぼさず飲めよ❤︎❤︎❤︎でる❤︎でるでるでるでるでるでるぅッッッッッホォォォオオォォォォォオオオ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
ドビュルルルルルルルルル❤︎❤︎❤︎❤︎ゴビュ❤︎❤︎ドュバババババババババ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
おほぉぉぉぉォォオオオォォォォォぉぉぉぉ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ザーメン❤︎❤︎❤︎生搾りザーメンきた❤︎❤︎❤︎❤︎イグ❤︎❤︎❤︎ザーメンでイグ❤︎❤︎❤︎口も食道も胃もザーメンんんん❤︎❤︎❤︎❤︎さいこぉ❤︎❤︎❤︎まだ出てるぅ❤︎❤︎もう息できない❤︎❤︎ザーメンで死ぬ❤︎❤︎いや❤︎❤︎死にたくない❤︎❤︎でもチンポ離したくない❤︎❤︎❤︎
ゴポポポポ…じゅぽん❤︎❤︎❤︎
あぁ❤︎行っちゃた❤︎チンポどっか行っちゃいました❤︎❤︎❤︎はあ❤︎身体の中から雄の匂いぃぃ❤︎❤︎イグ❤︎ザーメンの匂いでイキますぅ❤︎❤︎❤︎❤︎マンズリ止めらんない❤︎❤︎❤︎
『あぁ…そんな…ごめんなさい……』
おや、おチンポ様…じゃなかった、ニトクリスさんがなにか言っています
『ごめんなさい…おかしくなっていたとはいえ、あんな乱暴なことを…。うぅ、ひっく、えぐ』
「…大丈夫です。怒ってませんから。」
『あやうくあなたを殺しかけたんですよ!』
「でも死んでいません。だから、大丈夫です。」
『でも!』
「それに、ここで怒ってしまったら、貴女は自室に戻られるでしょう?それじゃダメなんです。」
『え…?』
「だって、今いなくなられたら…」
じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ブジュッ❤︎❤︎❤︎❤︎じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「貴女がいなくなったら誰が私にチンポしてくれるんですか❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎もう無理です❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎指じゃ足りないんです❤︎❤︎❤︎❤︎チンポ❤︎❤︎❤︎❤︎チンポください❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎マンズリしすぎてビラビラの黒ずみマンコに❤︎❤︎❤︎グロマンコにチンポください❤︎❤︎❤︎❤︎死んじゃう❤︎❤︎チンポないと死んじゃいますからぁ❤︎❤︎❤︎チンポください❤︎❤︎❤︎❤︎なんでもしますから❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎早く❤︎チンポ早く❤︎❤︎❤︎」
座ってられなくて、後ろに倒れ込んでマンズリオナニー❤︎❤︎腰浮かせて潮吹き絶頂きめても、満足には程遠く❤︎❤︎
『…ふひひ❤︎❤︎❤︎あとから文句はなしですからね❤︎❤︎そんな下品なの見せつけといて❤︎❤︎』
あぁ❤︎来る❤︎デカチンポ来ちゃうんですね❤︎❤︎下腹に乗っけられて❤︎❤︎ヘソの遥か上まで届いてる❤︎❤︎これだけでイグッ❤︎❤︎❤︎早く❤︎ください❤︎突っ込んで❤︎
『5…❤︎』
5秒❤︎あと5秒でくる❤︎待ちきれないぃぃ❤︎❤︎
『4…❤︎』
遅い❤︎もっと早く❤︎早くしてください❤︎
『3…❤︎』
早く❤︎チンポ待ちきれずに死んじゃいます❤︎
『0❤︎❤︎』
ドヂュッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
ほへぃぃぃぃぃぃ❤︎❤︎❤︎❤︎不意打ちチンポ❤︎❤︎❤︎イグイグイッちゃいます❤︎❤︎❤︎んぼぉォォォォォォォォォォ❤︎❤︎❤︎❤︎
『入れただけでイッちゃいましたね❤︎❤︎じゃあ動きますよ❤︎❤︎❤︎』
「ま❤︎待って❤︎❤︎まだイッてる❤︎❤︎イッてますからああああああああああ❤︎❤︎❤︎ズボズボ来たぁあ❤︎❤︎❤︎イグ❤︎イッてるのにイグぅぅ❤︎❤︎❤︎❤︎」
『膣内ヤバッ❤︎❤︎❤︎ヒダがうねうね動いて❤︎ツブツブが絡みついてくる❤︎❤︎そうだ❤︎イク度にイグッ❤︎❤︎ってちゃんと言ってください。言えなかったらおあずけです❤︎❤︎❤︎』
「そんな❤︎❤︎おあずけやだ❤︎❤︎」
『じゃあちゃんと言ってくだ…さい!❤︎❤︎❤︎』
「イッッッグ❤︎❤︎❤︎イグ❤︎❤︎そこだめイグッ❤︎そこ弱イグッ❤︎弱いからああイグッ❤︎イグッ❤︎イグッ❤︎イグッ❤︎」
『ぷぷっ❤︎突く度にイッてるじゃないですか❤︎ほらほら❤︎なにがどう気持ちいいのかちゃんと説明してください❤︎❤︎語り手でしょう一応❤︎❤︎』
「チンポ❤︎❤︎チンポが膣内ぞりぞりって❤︎❤︎カリでヒダヒダ擦りあげられて❤︎❤︎亀頭が弱いとこ突いてきて❤︎❤︎❤︎」
『じゃあ、これはどうです、か!❤︎❤︎』
「カヒィ❤︎❤︎だめ❤︎❤︎それダメ❤︎❤︎❤︎まんぐりがえしで❤︎❤︎上からおもいっきり❤︎❤︎弱いところ全部こすられてる❤︎❤︎あぁ❤︎子宮❤︎子宮小突くのダメぇ❤︎くる❤︎❤︎重たいのクル❤︎❤︎重ったいアクメきちゃいます❤︎❤︎❤︎❤︎んぁあ❤︎ダメ❤︎イグ❤︎イグ❤︎イグイグイグイグイグイグ〜〜〜〜ッッッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎」
『あぁ❤︎膣内全部うねうねって❤︎❤︎出る❤︎出る出る出る出る出る出る出る出る出る❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
「『んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』」
ドビュルルルルルルルルル❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ブジュウウウウウウウ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
『はぁ❤︎はぁ❤︎はぁ❤︎はぁ❤︎はぁ❤︎はぁ❤︎』
「かひゅー❤︎かひゅー❤︎かひゅー❤︎」
ようやく息が整いはじめたのは、数分後のこと。今まで経験したことのない、激しく重たい絶頂の余波が未だに身体に残っています。
『…ぬ、抜きますよ。』
「は、はいぃ❤︎❤︎……んあっ❤︎❤︎❤︎」
ブシッ❤︎❤︎ショワワワワ❤︎❤︎
逃すまいとマンコがチンポに食いつくのを強引に引きぬけば、カリでこすられて軽くイッてしまい❤︎そのままお漏らししてしまいました❤︎❤︎尿道を締めるほどの力は、残っていません❤︎❤︎
『…カワイイですね❤︎』
「え…んぶ❤︎んんっ❤︎んく❤︎んっ…❤︎んあ❤︎んふぅ❤︎❤︎❤︎」
舌を絡めてのディープキス❤︎私はされるがまま❤︎ですが、甘く幸せな時間は、そう長く続かないもの。
ぐぎゅるるるるるるるるる
「いっ…、そんな、お腹が…」
『え、ちょ、大丈夫ですか』
「ト、トイレ行ってきます…」
突然の腹痛。本来、サーヴァントは排泄行為を行う必要はないのですが、そうは言っても便意は便意。サーヴァント用の部屋にトイレは設置されていないのですが、幸い近くに職員用のトイレがありますので、そちらへ向かいます。
自身の杖に体重を預けて立ち上がり、扉の方へ歩き始めます。が、
「きゃ!」
扉の前、先ほどは啜り上げていた精液の残りに足を取られ、前にすてん、と転んでしまいました。
『大丈夫ですか!』
「来ないでください!」
私を助け起こそうとする友人を拒絶。でも仕方ありません。ヤバイんです。
「ごめんなさい。その、転んだ拍子に、杖が、お腹に…」
『だったら尚のこと早く』
「無理、もう無理です!出ちゃいます!いや!ごめんなさいぃ!!」
ブリッ、ブリリリリリリリリ!
我慢する余力があるわけもなく、肛門から飛び出る焦げ茶色の排泄物。最悪なことに、その尻は彼女に向いていました。恥ずかしさのあまり、私は泣きながら目を伏せ、ごめんなさい、ごめんなさい、と繰り返します。
一体どこにこれほどの量が入っていたのか。湧き出る排泄物は、途切れる様子もありませんでした。ですが
『シェヘラザード、ごめんなさい❤︎』
ズパン❤︎❤︎❤︎
「んひぃ❤︎❤︎んぐぁ、出ないぃ。ニトクリスさん、一体なにを。」
『あなたのおしりの穴に、チンポ突っ込んでみました❤︎❤︎』
「な!そんな、汚いです!病気で死んじゃいます!」
『だって❤︎こんなプリプリのお尻が、ウンチ出しながら左右にフリフリ揺れてるんですよ?我慢できるわけないじゃないですか❤︎それに、気づいてます?貴女、私に脱糞見られて、さっきより濡れてますよ❤︎』
「え❤︎そ、そんな、こと…❤︎」
恐る恐る、おマンコに触れる。濡れていた。ザーメンはこぼすまいと本能で締め切られたマンコから、デロデロの白濁マンカス汁❤︎
『ほらやっぱり❤︎それじゃ動きますよ❤︎』
「んほぉ❤︎ヤバイ❤︎それヤバイです❤︎ウンコが出たり入ったり❤︎してるみたいで❤︎クセになっちゃいますぅ❤︎❤︎」
『ウンコがチンポにまとわりついて❤︎出たいよぉって❤︎押し込んでくるの❤︎気持ちいい❤︎分かりますかぁ❤︎貴女の中のウンチが❤︎私に犯されてるの❤︎❤︎』
「分かるぅ❤︎分かります❤︎おしりの中で❤︎ウンコめちゃくちゃにされてるのぉ❤︎❤︎❤︎ウンコ犯されて感じてます❤︎❤︎」
『ウンコオナホ気持ち良すぎます❤︎❤︎ずっと突っ込んでたいくらい❤︎❤︎❤︎』
「はあ❤︎羨ましい❤︎ずっとチンポもらえるなんて❤︎」
『自分のウンコに嫉妬してるんですか?』
「してます❤︎チンポもっと欲しいのに❤︎ウンコに取られて❤︎嫉妬してます❤︎❤︎」
『アハハ❤︎かわいい人ですねぇ❤︎❤︎なら貴女もウンコになりなさい❤︎❤︎❤︎』
「わ、私が❤︎ウンコにぃ❤︎」
『そう❤︎貴女はウンコです❤︎ほら❤︎自分の身体見てみなさい❤︎❤︎』
「あは❤︎すごい❤︎ウンコ色❤︎これで私もウンコになれました❤︎だから❤︎もっとください❤︎チンポください❤︎❤︎激しく重たいの❤︎ウンコのおしりにください❤︎❤︎私はウンコだから❤︎シェヘラザードじゃないから❤︎❤︎殺してしまうくらいに❤︎❤︎激しくして❤︎」
『ウンコにおしりもクソもないでしょう❤︎これはマンコ❤︎ケツマンコです❤︎❤︎分かったらもっと❤︎私を❤︎気持ちよく❤︎してみなさい❤︎❤︎』
「ケツマンコ❤︎分かりました❤︎ケツマンコぎゅってしますから❤︎」
『うひゃあ❤︎❤︎ちょ❤︎ヤバイ❤︎❤︎チンポが全部ぎゅーって締め付けられて❤︎❤︎ウンコがチンポ包み込んで❤︎❤︎ホントにマンコみたいに❤︎❤︎この❤︎❤︎この❤︎❤︎おらっ❤︎顔こっち向けろ❤︎❤︎』
「いや❤︎叩かないで❤︎❤︎一発ごとに潮吹きしちゃう❤︎❤︎それにキスなんて❤︎汚いですよウンコとキスなんて❤︎❤︎❤︎」
『いいんです❤︎❤︎❤︎私だってウンコ色だから❤︎❤︎私だってウンコです❤︎❤︎』
「ウンコ❤︎ウンコ❤︎あなたもチンポもウンコぉ❤︎ウンコは今❤︎ウンコとキスしながらウンコにケツマンコ犯されてます❤︎❤︎んあ❤︎❤︎くる❤︎❤︎ヤバイのくる❤︎❤︎❤︎イクゥ❤︎❤︎」
『こっちももう❤︎出る❤︎めっちゃ出る❤︎❤︎めっちゃ出す❤︎❤︎❤︎』
「『うほおおぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』」
ブビュルルルルルル❤︎❤︎
じゅぽん❤︎❤︎
「ダメ❤︎今抜いたらあ❤︎」
『いいから❤︎ウンコ出せ❤︎❤︎❤︎❤︎』
バチンッッッッ!!!
「出る出る出る出る❤︎ケツ叩かれてウンコ出るううう❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ブリリリリリリ❤︎❤︎❤︎❤︎ブバッ❤︎❤︎ブピー❤︎❤︎❤︎モリュモリュモリュモリュ❤︎❤︎❤︎❤︎ブリュリュリュリュリュリュリュ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
『んひぃいいいいいいい❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ウンッコォォォォォォォォォォオオオオオオおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
「ん…、あれ……。」
気づくと、私は部屋のベッドで寝ていました。あれだけ荒らした部屋も元どおりになっていて、ウンコのウの字もありません。あれは夢だったのでしょうか。というか、夢だったとしてもだいぶ頭の悪い事してましたね…、恥ずかしさで死んでしまいそうです…。
「んひぃ❤︎」
とにかく、ベッドから立ち上がろうとした時、おしりの穴に違和感と快感が。振り向けば、ニトクリスさんが私の下敷きになってすやすやと寝ていたようで、彼女のチンポがケツマンコに刺さっています❤︎❤︎
彼女が起きるまで、騎乗位で楽しんだことは、語らずとも分かるでしょう❤︎