FGOのマシュのやつです。
うっすらとNTR要素がなくもないので、気になる人はご注意ください。

※本作はoixivにも掲載しています。

1 / 1
マシュ、アストルフォさん達と乱れましゅ 

「あ、アストルフォさん!❤」

『あれ、どしたのマシュ。こんな夜中にコート着て僕の部屋なんか来て。』

「犯してぐだざいッッ❤❤」

『ええ〜!なんで裸なの!?しかも体型変わってない?!てかマスターほっといていいの?』

「あいつのせいなんでずッ❤❤令呪で人の胸と尻おっきくして発情させといて❤❤短小チンコ三擦り半でピュルッと射精したらそのまま寝やがったんでずッ❤❤❤」

『あー、それは…ヤバいね。じゃあ、セックスしよっか。』

 

ボロンッッ!!

 

「ふぉおッ❤❤❤デッカ❤❤❤❤カリヤベッ❤❤❤」

『ベッド行くの面倒くさいし、ここでいっか。』

「ぉお❤❤力つよッ❤❤❤貧弱なあいつとは大違いッ❤❤❤マンコ濡れるッ❤❤❤」

『もう濡れてるで、しょっ!』

「ぐぉおお❤❤❤いぐいぐいぐいぐいぐいぐぅうう❤❤❤」

『おお!このマンコ気持ちいいよマシュ!カリまでミチってしがみついてくる!』

「ぐほぉ゛お゛ッ❤❤❤イッでるッ❤❤❤イッでるからうごかないでッ❤❤❤」

『犯してって言ったり動くなって言ったり、めんどくさいなぁ。そんなこと言う口はこうだ!』

「づぢゅッ❤❤❤ぶじゅる❤❤❤じゅぞぞッ❤❤❤ぶぢゅぅぅぅう❤❤❤❤(キスッ❤❤❤あいつのあっさいぺちゃキスとは違うッ❤❤クセになるッ❤❤❤)」

『ッぷはぁ。キスするのはいいけどこのデカ乳邪魔だなぁ。てかこれ何センチ?』

「上から120-50-100ですッ❤❤❤」

『うわぁ、なんというか、童貞くさい数字だなぁ。考えたのマスターなんでしょ?』

「はいッ❤❤一度もわたしをイかせたことないあのへっぽこですッ❤❤❤」

『うそッ!チンチン挿入れたのにイかせれないなんてことあるの?!』

「今までッ❤令呪で30回くらいさせられてッ❤❤❤わたし結局一回もイッてませんッ❤❤❤」

『ひどい…。30回か、よし。』

「あ、アストルフォさんッ?❤❤❤」

『日が昇る前に、30回、イかせてあげる。』

「ッッッッッ❤❤❤❤そんなッ❤❤❤そんなこと囁かれたらイッちゃいましゅッ❤❤❤❤」

『いいんだよ、イって。マンコもお尻もクリトリスも、他のいろんな所でも、全部イかせてあげる。あ、イく時はちゃんと言ってね。じゃ、とりあえずこのままイこっか!』

「ゔぉ゛ぉ゛ぉ゛❤❤❤❤どちゅどちゅッ❤❤さっきより強いぃいい❤❤❤いぐッ❤❤1回目イきましゅぅ❤❤❤おほぉぉおぉぉおぉぉお❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

———————————————————————-

 

『このマンコほんとに気持ちいい!射精ちゃいそう!ねぇ、どこに欲しい?』

「なかッ❤❤なかにぐだざい゛ぃ❤❤❤❤」

『オッケー!!』

 

ビュクビュクビュク❤︎❤︎❤︎ボヂヂャ❤︎❤︎❤︎ドボるるるるるるぅぅぅう❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎

 

「うほぉぉおぉぉおぉぉお❤❤❤❤❤❤5回目イきましだぁぁぁあ❤❤❤❤あっついッ❤❤❤ザーメンでやけどしちゃいましゅ❤❤❤❤」

 

ビュるるるるるるるる〜〜〜❤︎❤︎❤︎ドビョビョ❤︎❤︎❤︎❤︎ドヂュドヂュッ❤︎❤︎❤︎

 

「ぴぎぃいい❤❤❤❤射精しながらポルチオ突きぃ❤❤❤❤子宮こわれりゅぅぅぅう❤❤❤❤6回目イきましゅぅぅぅぅう❤❤❤❤❤」

 

———————————————————————-

 

「ゔぉぉお❤❤❤ケツ穴❤❤❤ザーメンボテ腹かかえてッ❤ケツ穴ピストンしながら乳揉まないでッ❤❤❤❤❤❤」

『妊婦さんとケツ穴セックスするの夢だったんだよねぇボク。ありがとね!』

「に、妊婦…❤❤」

『あ、もし出来ちゃったら言ってね。ボテ腹セックスしたげるから。』

「妊娠…❤❤❤えへ、へへへ…❤❤❤❤」

『お、きたきた。』

「ぉお゛ッ❤❤❤おっぱいあちゅいッ❤❤❤❤くるッ❤❤❤なんかでりゅぅううう❤❤❤」

 

プシャああああああああ❤︎❤︎❤︎❤︎

 

「ぉおお…❤❤❤母乳吹いてイくぅ❤❤❤❤13回目イきましゅ……❤❤❤ほぁ…❤❤❤」

『これやるとみんな妊娠したと勘違いして母乳吹くんだよね。女の子って面白いよね〜。でもなぁ。こう、母乳の出方が違うんだよなぁ。ボクはホースみたいにビチャビチャ出る方が好きなんだよなぁ。うーん…。』

「だ、だったら❤❤乳首広げてください❤❤❤ニプルファックできるくらいにッ❤❤❤」

『なるほど!』

 

———————————————————————-

 

プチュン❤︎❤︎

 

『お!入った!マシュの乳首に指入ったよ!』

「んんッ❤❤❤んじゅる❤❤❤んぼ❤んぼ❤❤」

『って、そうだった。マシュは今仰向けで僕のチンチン喉の奥まで咥えてるんだったね。よーし、このままもっと広げてくからね、マシュ!』

 

———————————————————————-

 

『ヤッホー!いま暇?』

『お、セイバーの僕!ちょうどいいところに!』

 

———————————————————————-

 

ぶびりゅる〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「おほォォォおお❤❤❤いぐぅうう❤❤❤❤母乳吹いてイきますぅ❤❤❤」

『エッロ。やっぱり母乳はこうでないとね。』

『おっぱいと乳首ちょっと大きくなっちゃったけど、これはこれでエロいからよし!』

「マスターの粗チンよりおっきな乳首にしていただきありがとうございますッ❤❤❤❤」

『え、マスターこれよりちっちゃいの…?』

「もうアイツのことはどうでもいいです❤❤それよりお二人とも❤わたしの胸にそのデカチンポ突っ込んでください❤❤❤」

『乳首に突っ込むのはボクも初めてだなぁ。』

『僕もー。よーし、挿れるよ。せーのッ』

 

ドヂュん゛ッッ!!!

 

「ぉ゛お゛オ゛オ゛ッ❤❤❤」

『『ゔオッ!!』』

 

「おっぱいッ❤❤❤デカチチッ❤❤❤弾げるぅ❤❤あづい゛ッ❤❤❤おっぱいあちゅいぃい❤❤❤うひぁああ❤❤❤抱えこまにゃいでッ❤❤❤おっぱいぎゅーって抱きしめちゃダメぇ❤❤❤❤」

『そんな、こと、言われて、も!!』

『この穴、きもち、良すぎ!!!』

 

ドヂュドヂュドヂュドヂュッ!!!!

 

「オ゛オ゛ッ❤❤❤ヤベッ❤❤❤本気ピストンヤベぇえ❤❤❤❤ぉ゛オ゛オ゛ーーーーッ❤❤❤❤❤」

『はぁッ、はぁッ!もう、射精でる!』

『くぉおッ!腰止まんないッ!射精だすよ!』

 

 

どっぶりゅぅぅぅうううう♡♡♡♡♡

ボビビュるるるる〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡

 

 

「ぬ゛ホぉ゛お゛オ゛オ゛❤❤❤❤❤あ゛ッッつ❤❤❤❤ザーメンあ゛ッつい゛ッ❤❤❤❤❤ちち吹き飛ぶッ❤❤❤ッッぶっこわれりゅ❤❤❤❤けどッ❤❤❤❤けどぉ❤❤❤❤❤」

 

グチュグチュグチュグチュ❤❤❤❤

 

「足りね゛え゛❤❤❤❤❤マンコとケツ穴にもチンポほじいよ゛ぉ゛❤❤❤❤❤もっどぢんぽほじい゛❤❤❤❤❤」

 

コンコン

 

『突然すまない、マシュ。アストルフォがここにいると、聞い、て…』

「ぎだぁ❤❤❤チンポきたぁ❤❤❤❤」

『や、ヤッホー、デオン。』

『いっしょにどう?』

 

———————————————————————-

 

『一応確認だけど、本当にいいんだよね?』

「いい❤❤いいからはやく❤❤❤❤マンコでもケツ穴でもいいからつっこんでッッ❤❤❤❤❤」

『じゃあ、遠慮なく!』

「ひょほぉ゛オ゛❤❤❤❤りょ❤❤両方キタッ❤❤❤❤」

『ふふ。最近いろいろあってね。2本生やせるようになったんだ。まあ、その分射精でるのも早いんだけど。』

『じゃあ、ボクらも動くよー!』

「ぉ゛オ゛ーーーーーー❤❤❤❤❤すげッ❤❤❤❤ヤベッ❤❤❤❤ふぉ❤❤オッ❤❤❤ぉ゛お゛ぉ゛お゛オ゛オ゛オ゛オ゛❤❤❤」

『しかしこの穴すごいな!もう射精でるよ  』

 

どっぼるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡ばぶりゅ〜〜〜〜♡♡♡♡

 

「いぐぅううぅううぅううぅうう❤❤❤❤❤だしながりゃうごくなぁ゛❤❤❤こ❤❤❤こかん溶けりゅ❤❤❤❤子宮けしとぶッ❤❤❤」

『でも!腰振り射精しながら乳首こりこりオナニーするのやめらんないんだよッ   マシュ もっとお尻上げて  私も鞘でお尻ほじりたいからッ   』

「ま゛ッ❤❤❤いまケツ上げたら❤❤❤❤ザーメンのぼっでぎでッ❤❤❤んぅ゛ッッッ❤❤❤んげぇ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ッッッ❤❤❤ごェ゛ェ゛ッ❤❤❤❤」

『マシュのゲップ顔エロすぎ!ボク達も乳内射精中にだすよ!』

『射精でるッ!!』

『こっちももう一回いくよ  』

 

ぶびゅるるるる〜〜〜ッ♡♡♡♡ぶじゅ♡♡♡ぶッッッびゅ♡♡♡♡ぶびゅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぶりゅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡ぶっぴぶっぴ♡♡♡♡♡♡♡どぼばァ♡♡♡ぼるる〜〜〜〜♡♡♡♡♡

 

「いぐぅううぅぅぅうう゛ぉ゛オ゛オ゛゛〜〜〜〜〜〜〜❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤だ❤❤だししゅぎぃ❤❤❤おっぱいとおなか❤❤❤はちきれりゅ❤❤❤❤❤」

 

ブビュルルル〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡どばどばどばぁ♡♡♡♡♡♡

 

「まだでてりゅぅぅぅう❤❤❤❤❤う゛ほぉ゛お゛オ゛オ゛オ゛ッ❤❤❤❤ォおっぱいぃ❤❤❤デカチチもみもみしにゃいで❤❤❤❤母乳とザーメン混ざっちゃう❤❤❤❤赤ちゃんがザーメン中毒オナホになっぢゃう゛ッ❤❤❤❤❤」

『ふふ、そろそろかな  』

「な❤❤なに、がッ❤❤あ❤❤ヤベ❤❤また出る❤❤❤ぅぐェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ッ❤❤❤❤ケツからザーメン注がれてゲップしゅるッ❤❤❤❤❤ごェ゛ェ゛ェ゛ッ❤❤❤❤うげェ゛ェ゛❤❤❤んぶッッッ!!!❤❤❤❤」

『あら、口閉じちゃった。いけないんだぞぉ、マシュ。ザーメン吐きそうだからってそういうことしちゃ。』

『両手は私と繋いでいようか   』

『じゃあ鼻押さえちゃお!』

「ん゛ん゛ッ❤❤❤❤ん゛〜〜〜〜〜❤❤❤❤❤」

『『『出せ吐け』』』

「ん゛ぶげろ゛ぉ゛ぉ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぉ゛ろ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ッ」

『おりゃ!抜いたげるからこのデカチチからも射精しろ!』

 

ブジュぅぅぅうぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡ビュルビュルビュルルルルルルル〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡

「んぼろぉ゛ぉ゛ぉ゛rrrrrrrr❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

『3本も白いの出してる…エっロ…』

『さっきから潮吹きっぱなしだぞ、まったく   』

 

 

「んげろぉ゛rrrrrrrr❤❤❤❤❤」

 

———————————————————————-

 

 

「はぁ❤❤はぁ❤❤はぁ❤はぁ」

『どう?ちょっとは満足できた?』

「は❤はい…❤❤❤」

『じゃあ、これからもよろしくね!』

「はい❤❤❤❤」

 

 

 

 

のちに、アストルフォを中心とした竿役サーヴァントによりカルデアの女性全てがセックスジャンキーになる事件が起きるが、それはまた別のお話。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。