タイトル通り、モードレッドとカイニスがレズセと子宮セックスでアヘオホするやつです。
腹パンで子宮イクやつ好き。

※本作はpixivにも掲載しています。

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モードレッドとカイニス、レズセでアヘオホ

 突如としてカルデアを襲った、発情期。サーヴァントだろうと人だろうと関係なく、パンデミックのように爆発的に広がったそれは、罹患者に極度の欲求不満感を与え、とにかく刺激を求めるようになる。事態の収束のため、サーヴァント含む全職員に自室からの外出禁止令が出された頃には、とっくに全員が中てられていた。

 

———————————————————————-

 

 

 

 シュミレーターにこだまする、金属音。武器と武器とが、打ち合う音。

 モードレッドとカイニスが、そこにいた。

 

 互いに互いのうっぷんを叩きつけるかのように、本気で打ち合う。普段なら笑っていそうな2人だったが、今は違った。口をぎゅっと閉じ、脂汗を垂らし、頬は紅くなっている。なにせ、今カルデアは発情期に襲われている。この2人も例外ではなく、つまり、2人が叩きつけ合っているうっぷんとは、性欲であった。

 その証拠に、2人の下腹部が、ぽっこりと膨らんでいる。引き締まったスポーティな身体に似合わない、油断した経産婦のようなそのお腹は、無視され続けた子宮が疼き、膨らみ、自己主張してできあがったものだ。

 

カァンッ!!

 

 2人の武器が弾き飛ばされる。けれど、ソレを取りに行くような事はしない。武器を握っていた右手で拳を固め、相手の弱点めがけて突きを放つ。咄嗟の判断と機転はまさしく、戦士のソレ。けれど、狙った場所がよくなかった。この場合の弱点とはすなわち、ぽっこり膨らんだ下腹部だったからだ。

 

ドゴッ゛!!

「かッ、カイニス、てめぇ、ぇ、ぇエ、エひぇえええええ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

『も、モードレッド…もーどれっどぉぉおおぉぉおおぉぉおお❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』

 

 拳がめり込んだ瞬間に、視界が明滅し、凄まじい快感が身体を貫く。内股になり、白目剥いて、互いの名を呼びながら、潮を吹いて、絶頂。

 

「ふーッ❤️❤️❤️ふーッ❤️❤️❤️ふーッ❤️❤️❤️」

『ハァッ❤︎❤︎❤︎ハァッ❤︎❤︎❤︎❤︎ハァッ❤︎❤︎❤︎』

 

 息も絶え絶え、快楽負けしたへっぴり腰のまま互いにもたれるようにして、なんとか立っていた。そんな状態だというのに、2人は再び、拳を固めて、相手の腹を打ちすえた。

 

ドスッ!!

「ふぐぅ❤️❤️❤️❤️❤️」

『ぬぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎』

 

ドスッ!

「ふぉッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

『ぉぐッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

トスッ

「ひぅぅ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

『むほオ゛オ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

サスッ

「ひぐぅぅぅう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

『ぬぉ゛オ゛オ゛オ゛オ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎やべ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎これだめ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎へんなイギ方しだッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎疼き止まんねッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎やだ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎またマンコに負けるのヤダ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ぉ゛❤︎お゛れ゛はッ❤︎❤︎❤︎❤︎おどごッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎だぁ゛ア゛ア゛ア゛だめッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎む゛り゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎疼くッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎子宮に負けるぅ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ごめ゛❤︎❤︎❤︎ごめ゛んなざい゛ぃ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎マンホジ止められないんでずぅぅぅう❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』

「カイニス…」

 

 心地よくイったモードレッドと、子宮を疼かせるカイニス。2人の違いがあるとすれば、生前にヤッたかどうか。ポセイドンの寵愛を受けたカイニスにとって、この快感は今一歩足りていなかった。

 自身の中で雄と雌がせめぎ合いながら、喚き、暴れ、謝りながら、狂ったような自慰の快楽に負けかけている。

 

「いや゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎いやだァ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎負けるのヤダ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎た❤︎❤︎❤︎❤︎たしゅけてッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎だれかァ❤︎❤︎❤︎❤︎」

『カイニス!❤️』

「も❤︎❤︎もーどれっど❤︎❤︎❤︎❤︎」

「カイニス❤️お❤️おれ❤️負けた❤️❤️子宮に負けちゃったから❤️❤️もっとすごいの❤️❤️おしえてくれ❤️❤️」

 

 先に負けてやる。それが、モードレッドが友人にできる、せめてもの手助けであった。

 

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「じゅぶ❤️❤️ぢゅぷんッ❤️❤️❤️ンあッ❤️❤️❤️いくッ❤️❤️ぅぅぅう❤️❤️❤️」

『ジュブジュブ❤︎❤︎❤︎ブジュルルル❤︎❤︎❤︎❤︎んベェ❤︎❤︎❤︎チュコチュコ❤︎❤︎❤︎❤︎ギュムギュムギユム❤︎❤︎❤︎❤︎ジュブルルルル❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』

 

 シックスナインの形で、互いの股を責め合う前戯。

 モードレッドの責めは拙く、嬌声をあげるたびその手が止まる。一方で、カイニスのソレは巧かった。クリを舌で包み込んでチュコチュコ❤︎と扱き上げながら、2本の指でツボや子宮口をさすり回す。経験の浅いモードレッドの子宮が、充血し雄を求めて降り始めたのを確認して、カイニスは責めるのを止めた。

 

「はぁ❤️❤️はぁ❤️❤️はぁ❤️❤️❤️」

『なにへばってんだ❤︎❤︎❤︎❤︎これからが本番だろ❤︎❤︎❤︎はやくしろ❤︎❤︎❤︎❤︎じゃないとまた狂っちまうだろが❤︎❤︎❤︎❤︎』

「まて❤️❤️❤️おれ❤️まだ❤️❤️余韻が❤️❤️」

『待てねぇ、よッ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』

 

ジュヂュブブブ〜〜♡♡♡

 

「ぅあ゛ア゛ア゛ア゛ア゛❤️❤️❤️❤️❤️いぐ❤️❤️❤️❤️イっグぅぅぅうぅぅぅう❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

『うひいいぃいいいいい❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎せっくす❤︎❤︎❤︎穴ボコこすり合わせんのきもちぃいいい❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎もっとッ❤︎❤︎もっと腰振るぞッおら゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎』

「ぅ゛ぐぅ゛う゛ア゛ア゛ア゛❤️❤️❤️❤️❤️イッでる゛❤️❤️❤️❤️イッでるがら゛ッ❤️❤️❤️❤️やめ゛ッ❤️❤️❤️❤️あ゛あ゛ア゛❤️❤️❤️❤️❤️」

『そのうち慣れるさ❤︎❤︎❤︎❤︎それとも我慢してみるか?❤︎❤︎』

「我慢❤️❤️❤️がまんんんんぬ゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

『お、耐えてる耐えてる❤︎❤︎❤︎あ゛ぁ゛❤︎❤︎❤︎❤︎絶頂我慢中の❤︎❤︎❤︎ピクピク痙攣してるヒダが❤︎❤︎❤︎俺のに絡みついてくるッ❤︎❤︎❤︎❤︎子宮降りてきてる❤︎❤︎❤︎❤︎腰振り止まんねーわッ❤︎❤︎❤︎❤︎』

「ウ゛ウ゛ぅ゛ウ゛❤️❤️❤️❤️かいにず❤️❤️❤️❤️がいにずぅ❤️❤️❤️❤️」

『はいはい❤︎❤︎❤︎そんな腕振り回さなくても❤︎❤︎おれはここにいるぞ❤︎❤︎❤︎白目剥いてて見えてないかもだけど』

「かいにずぅう❤️❤️❤️❤️がまんつらい゛よ゛ぉ゛❤️❤️❤️❤️❤️」

『なら止めりゃいいのに❤︎❤︎❤︎』

「やめたら❤️❤️❤️❤️これ爆発しゅる❤️❤️❤️❤️ためたぶん❤️❤️全部つかってイク❤️❤️❤️❤️そんなのしたらおれ❤️❤️❤️こわれちまうよぉ゛❤️❤️❤️❤️」

『なら壊れろ❤︎❤︎❤︎❤︎俺といっしょに壊れろ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ほらイクぞ❤︎❤︎❤︎❤︎いぐ❤︎❤︎❤︎いぐぅぅぅうぅぅぅう❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』

 

ブジュぅぅぅうぅぅぅうぅぅぅう!!!!

 

「あア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

『ぅお゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』

「かいにす❤️❤️❤️かいにすぅ❤️❤️❤️」

『も❤︎もーどれっどぉお❤︎❤︎❤︎❤︎』

 

ずぢゅ♡♡ぶじゅる♡♡♡じゅぶるるるる♡♡♡♡

 

(うふぅ〜❤️❤️❤️きす❤️❤️❤️キスすきぃ❤️❤️❤️えっぐいキスしながら余韻イキぃ❤️❤️❤️あ❤️❤️子宮おりてきたぁ❤️❤️❤️❤️)

(ふぉお❤︎❤︎❤︎モードレッド❤︎❤︎キスうまッ❤︎❤︎❤︎せっかくイッたのに❤︎❤︎❤︎またマンコとろけるぅ❤︎❤︎❤︎子宮どんどん降りてる❤︎❤︎❤︎❤︎)

 

ブヂュゥッ!!!!

 

「ひぅ゛ウ゛ウ゛!!❤️❤️❤️!!❤️!❤️!❤️」

『ぉほオ゛オ゛オ゛オ゛❤︎!❤︎!❤︎!!!❤︎』

「子宮❤️❤️子宮がぁ❤️❤️❤️ぷちゅぷちゅ舐め回されてッ❤️❤️❤️」

『こ❤︎これ❤︎❤︎❤︎子宮と子宮が❤︎❤︎❤︎ぶつかってるッ❤︎❤︎❤︎❤︎だめだ❤︎❤︎ダメだって❤︎❤︎❤︎また変なの覚えるッ❤︎❤︎❤︎❤︎』

「ぁ❤️❤️❤️おれのしきゅう❤️❤️❤️たべられる❤️❤️❤️カイニスのなか入る❤️❤️❤️❤️」

『お゛オ゛❤︎❤︎❤︎ちがう❤︎❤︎❤︎かんちがいだぁ❤︎❤︎❤︎それ❤︎❤︎雄じゃない❤︎❤︎❤︎モードレッドの子宮だから❤︎❤︎❤︎くち広げて❤︎❤︎❤︎食べるなぁ❤︎❤︎❤︎❤︎』

 

ヌチゅンッ

 

「はいったぁあ゛ッ❤️❤️❤️おれのしきゅー❤️❤️❤️はいっちゃった❤️❤️❤️」

『おふぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎だめ❤︎❤︎❤︎これダメ❤︎❤︎❤︎❤︎ずっときもち良すぎる❤︎❤︎❤︎子宮弱いからッ❤︎❤︎❤︎❤︎ぬいて❤︎❤︎❤︎ぬけぇえ❤︎❤︎❤︎❤︎』

「わ❤️❤️わかった❤️❤️ゆっくり❤️❤️ゆっくりぬくからな❤️❤️❤️」

 

ニュるぅうぅぅぅう♡♡♡♡♡

 

「ふにゅウ゛ウ゛ウ゛ウ゛❤️❤️❤️❤️」

『お゛オ゛オ゛オ゛オ゛❤︎❤︎❤︎❤︎までッ❤︎❤︎❤︎待っで❤︎❤︎❤︎❤︎とまっでぇぇえ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』

「ふぬ゛ぉ゛オ゛ぉ゛オ゛❤️❤️❤️❤️」

『ぉ゛オ゛❤︎❤︎オ゛〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎やば❤︎❤︎❤︎子宮セックスやばすぎ❤︎❤︎❤︎まだ一ミリくらいしか動いてないのにぃ❤︎❤︎❤︎あんなきもちいいとか❤︎❤︎❤︎❤︎』

「ふぅぅうう゛゛❤️❤️❤️ちょ❤️❤️❤️ちょっときゅうけ(にゅぷぷぷ♡♡♡)イ゛イ゛イ゛❤️❤️❤️❤️❤️すわれてる❤️❤️❤️子宮すわれてもどってくぅぅぅう❤️❤️❤️❤️」

『ふにぃ゛イ゛イ゛イ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎いぎらりいぃ❤︎❤︎❤︎❤︎ぁア❤︎❤︎❤︎あたまチカチカしゅるッ❤︎❤︎❤︎❤︎』

 

ニュるるるる〜〜〜♡♡♡♡♡

 

『ぉ゛❤︎❤︎ぉ゛い❤︎❤︎❤︎かってに❤︎❤︎❤︎抜ぐな゛❤︎❤︎❤︎』

 

じゅぱんッッ♡♡♡♡

 

『ぬオ゛オ゛❤︎❤︎❤︎❤︎ぴすとん❤︎❤︎❤︎❤︎子宮せっくす❤︎❤︎❤︎❤︎きぼぢぃ゛よ゛ぉ゛オ゛〜〜〜❤︎❤︎❤︎❤︎』

「きもぢぃ❤️❤️❤️こし❤️❤️❤️かってにうごいて❤️❤️❤️❤️がまん❤️❤️❤️できないぃい❤️❤️❤️」

『もういい❤︎❤︎❤︎我慢なんてしなくていいから゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』

「わ❤️わかったぁ❤️❤️❤️❤️」

 

ヌチュヌチュ♡♡♡

 

『ぉ゛オ゛❤︎❤︎❤︎もっど❤︎❤︎も゛ッど強くぅ❤︎❤︎❤︎❤︎』

「むりぃ❤️❤️❤️❤️もっとやったら❤️❤️❤️こわれりゅ❤️❤️❤️あたまふっとぶ❤️❤️❤️❤️」

『いいから゛❤︎❤︎❤︎もっど強くしろ゛ッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』

 

ズチュズチュ♡♡♡♡

 

『んオ゛オ゛❤︎❤︎❤︎❤︎い゛い゛❤︎❤︎❤︎きもぢい❤︎❤︎❤︎❤︎子宮とろける❤︎❤︎❤︎❤︎』

「ふー゛ッ❤️❤️❤️もっど❤️❤️❤️もっどづよぐぅ゛❤️❤️❤️ふぅ゛ーッ❤️❤️❤️ふぅ゛ウ゛❤️❤️❤️」

『ま゛❤︎❤︎❤︎まてッ❤︎❤︎❤︎❤︎』

 

ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュ♡♡♡♡♡♡

 

「ふぬ゛゛〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

『ウ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎つよすぎッ❤︎❤︎❤︎❤︎よわめろッ❤︎❤︎❤︎❤︎おねがいだから弱めてくれぇ❤︎❤︎❤︎❤︎子宮が❤︎❤︎❤︎子宮が本格稼働しちまうからッ❤︎❤︎❤︎❤︎だからよわめてぇ❤︎❤︎❤︎❤︎』

 

ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュ♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「ふん゛ぬ゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

『あ゛ガぁ゛ア゛ア゛ア゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎子宮❤︎❤︎❤︎子宮がぁ゛ア゛❤︎❤︎❤︎ぅう疼くぅ❤︎❤︎❤︎❤︎精子もらえるとおもって❤︎❤︎❤︎きゅんきゅんずきずき疼いてるよぉ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎(ピュクピュクピュク♡♡)❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ヤッべ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎はいらん❤︎❤︎❤︎❤︎排卵したッ❤︎❤︎❤︎❤︎役にたたねぇ魔力のかたまりひりだしたぁ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』

「ォ゛お゛れもッ❤️❤️❤️❤️らんしでたッ❤️❤️❤️❤️❤️子宮汁めすざーめんといっしょに射卵だすからッ❤️❤️❤️❤️❤️だがら゛ッ❤️❤️❤️」

『なんでもッ❤︎❤︎❤︎❤︎いいからアッ❤︎❤︎❤︎子宮うめてッ❤︎❤︎❤︎❤︎破裂するくらい❤︎❤︎❤︎パンッパンにしていいから❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』

「でる❤️❤️❤️❤️❤️でるでるでるでるでるぅぅぅうぅぅぅう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

ブびゅぅぅぅうぅぅぅうぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「い゛ッッぐう゛う゛ぅ゛ぅ゛う゛〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

『ん゛オ゛ぉ゛オ゛オ゛オ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ぎだ❤︎❤︎❤︎❤︎もーどれっどの白濁本気子宮汁ぎだァ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎やっべ❤︎❤︎❤︎勢いよすぎりゅ❤︎❤︎❤︎❤︎天井叩かれていぐぅぅぅう❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎らんし❤︎❤︎❤︎❤︎おれのらんしが❤︎❤︎❤︎❤︎もーどれっどのらんし食べてるぅ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎子宮ぽやぽやするッ❤︎❤︎❤︎❤︎くせになる❤︎❤︎❤︎』

「ふぬぅ゛ウ゛ウ゛ウ゛❤️❤️❤️❤️すうな❤️❤️❤️❤️しきゅー❤️❤️ちゅ〜ちゅ〜❤️❤️すうの❤️❤️❤️だめぇ❤️❤️❤️❤️」

 

ぷぴゅるるるるぅぅぅうぅぅぅう♡♡♡♡♡♡

 

「いぐぅぅぅう❤️❤️❤️❤️またでたァアあああ❤️❤️❤️」

『い゛い゛❤︎❤︎❤︎❤︎これすきぃ❤︎❤︎❤︎❤︎らんしがらんしパクパクするのすちッ❤︎❤︎❤︎❤︎もっかい❤︎❤︎❤︎もっかいいく❤︎❤︎❤︎❤︎もーどれっど❤︎❤︎❤︎いっしょにいこッ❤︎❤︎❤︎❤︎』

「や❤️やめろッ❤️❤️❤️❤️ニコニコしながら子宮すうな❤️❤️❤️へんになる❤️❤️❤️❤️へんなアクメきめちまうッ❤️❤️❤️❤️アクメくる❤️❤️❤️くるくるくるくるぅ❤️❤️」

『イク❤︎❤︎❤︎いくいくいくいくぅ❤︎❤︎❤︎』

 

「『いッぐぅぅぅうぅぅぅうぅぅぅう❤️❤︎❤️❤︎❤️❤︎❤️❤︎❤️❤︎❤️❤️❤︎❤️❤︎❤️❤︎』」

 

ぷしゅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡

 

「『あへぇぇ…❤️❤︎』」

 

 

 

 白目を剥き、舌を放り出したアヘ顔に沈む2人。だが、その腰は未だ密着したまま浮かされて、ひとりでに動いていた。

 これ以来、2人は子宮セックスにどハマりするのだが、それはまた、別のお話。


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