「本日は主様に日々の疲れを癒していただくためにマッサージを致します」
そう宣言するセレスティアの声が浴場によく響いた。
現在浴場には俺、セレスティア、マリー、ソーナの四人がおり、床に敷かれたマットにうつ伏せで寝転ぶ俺を全裸の三人が取り囲む形となっている。
そして俺は今まさに三人からマッサージを受けようとしている状態だ。
「それじゃあ頼むよ」
「はい。主様はゆっくりとお寛ぎ下さい」
ゆっくりと脱力しながら目を閉じると三人が奉仕してくれるのを待つ。
始めは肩甲骨付近を中心とした肩や首の筋肉を解してもらい、日々のデスクワークで溜まった疲労を抜いてもらう。
「う゛う゛ぉぉ……」
仄かな痛みと共に来る気持ち良さに思わず年より臭い声が口端から漏れる。
それぞれの手が右肩、左肩、首の付け根とそれぞれ違う箇所を刺激してくる為に複数箇所から同時に押し寄せて来るのだが、それが堪らなく気持ちいい。
そのまま快感に身を任せていると、今度は背中の中心にオイルのようなものを垂らされて塗り広げられる。
「こちらはローズヒップをベースにラベンダーなどを配合したアロマオイルになります。とても香りが良く、強いリラックス効果があります」
そう説明されながら手際よくオイルを背中全体に広げていく。その手つきはとても気持ち良く、体に溜まった疲労が解されているのが分かる。
更にオイルの効果なのか、体がポカポカとしてきて段々と眠気が襲ってくる。
(これは……駄目だな……)
段々と目蓋が重くなり、気が付いた時には意識が落ちていた。そして次に目が覚めた時にはすっかりと体が軽くなっており、さっぱりとした気持ちになっていた。
「ぐっすりとお眠りになられてましたね。お体の調子はいかがですか?」
俺が目覚めたのに気付いたセレスティアが体の様子を尋ねてくる。
軽く体を解しながら「大分スッキリしたよ」と答えればセレスティアは嬉しそうに微笑む。
「それは何よりでございます。それではマッサージを次の段階に進めさせて頂きます」
セレスティアがそう言い切った次の瞬間に、不意に背中に柔らかい感触を感じた。
何事かと思っていれば、柔らかい感触は右腕と左腕にもプラスされる。
「では始めますね?」
耳元で囁かれた声と共に体に伝わる柔らかい感触が動き始める。
視線を動かしてこの柔らかい感触の正体を見れば、それは彼女達の立派な乳房であった。
「ん、しょ……どうですか主。気持ち良いでしょうか?」
「ああ……凄く気持ち良いよ」
極上と称してよい柔らかさの物体が三人分。合計で六つ、体の表面を滑りながら動く。
アロマオイルによってもたらされた適度なヌメリが乳房の柔らかさと合わさり、それが何ともいえない快楽を生み出す。
「ふぅ……んっ、はぁ……」
吐き出される吐息と共に乳房は体の表面を縦横無尽に這い回り、乳首は俺の体と擦れる刺激で段々と硬くなる。
「ああっ!んんっ……」
硬く尖った乳首が肌に擦れる度にソーナは可愛らしい喘ぎ声を上げ、その感触と声に反応して俺の股間は硬さを増していく。
そんな俺の状態を知ってか知らずか、マリーはソーナに負けじと胸を押し付けて奉仕する。
「れる、ちゅぷっ……んあ……」
それに加えて甘噛みを交えながら首筋や耳を舐めて来る。そんな奉仕にゾクゾクとした快感を得るが、それでも決定的な部分への刺激が無くて物足りない。
無意識のうちに股間への刺激を求めて腰が動いてしまう。
「乳房を用いたマッサージだけでは物足りませんか?」
「あ、ああ……」
目敏くも俺の欲求不満を見抜いたセレスティアが伺いを立てるように聞いてくる。
俺が首を縦に振って肯定すれば彼女は優しく微笑みかけてきた。
「それでは主様にご満足頂けるよう、こちらに奉仕致しますね」
俺に寝返りを打たせて仰向けにさせると、勃起して上を向いている肉棒を両手で掴んで扱く。
それと同時に舌先で亀頭の先端をチロチロと舐められれば、ペニスは更に硬さを増す。
「れろ、ぺちゃ、ちゅるるる……」
唾液を含んだ舌で艶めかしい音を立てながら責められればゾクリとした快感が背筋を走り、思わず射精してしまいそうになる。
このまま舐め続けられればイッてしまうだろうと考えていると、急にセレスティアの動きが止まった。
どうしたのだろうと思いセレスティアの方を見ると同時に、オイルでヌルヌルとなった乳房でペニスを挟まれた。
柔らかい二つの果実に挟まれたペニスはオイルのおかげで摩擦による痛みは全く無く、寧ろ心地良さすら感じる。
「ん、しょっと……」
パイズリを始めたセレスティアはそのまま左右の乳房をユサユサと上下に揺らしながら肉棒への奉仕を始める。
「う、おっ!?」
オイルによって程よく滑り気を帯びた双丘が肉竿全体を包み込みながら擦り上げてくる快感。そのあまりの気持ち良さに思わず声が出てしまった。
そんな俺の様子に微笑みながらセレスティアは更に強く乳房を動かす。
「んっ、ふぅ……どうやら主様に感じて頂けているようで何よりです。どうぞ、もっと良くなって下さいませ」
淫猥な音を響かせながら乳房が潰れる程の力でされるパイズリは膣に入れている時と遜色ない程の気持ちよさだ。
膣とはまた違った感触ではあるがこれはこれで気持ちいい。それに染み一つない乳房で赤黒い怒張を包んで奉仕するという光景は視覚的に多大な興奮をもたらしてくれて。それこそ三人のパイズリのみで夜伽を終わらせても良いとさえ思えるほどだ。
だがまあ、折角三人もの美女、美少女に奉仕させているのだ。ただパイズリをさせるだけでは勿体ない。
様々なプレイでイカせてもらうとしよう。
「ご主人様……こちらはどうでしょうか?」
しとどとなった秘所を腕に押し付け、腰を前後に動かすマリーがそう問いかけてきた。
押し付けられたマン肉は腕の形に合わせて形を変え、肌に吸い付くような柔らかさを伝えてくる。
「ああ、とても気持ちいいしエロいよ」
股間を俺の腕へと擦り付ける姿はとても淫猥で、男を誘惑する娼婦のような妖しさがあった。
そんな思いを隠さずに答えれば、マリーは嬉しそうに微笑んだ。
「それは良かったです。それではこのまま続けますね」
そう言って艶かしく腰を動かしては、股ぐらからクチュクチュと卑猥な水音を鳴らしながらグラインドを続ける。
「それでは私も……」
スーナはおもむろに腰を上げるとマリーに習って股間の割れ目を腕に押し当ててきた。
そして、そのままマリーと同じように腰を動かしては愛液で濡れそぼった性器を擦り付けて来る。
クチュ ヌチャッ グチュ
浴室の壁にそれぞれの股間から発せられた卑猥な音が反響し、今この瞬間だけ浴室は淫靡な空気が漂う空間と化す。
この場にいる誰もが淫蕩な空気に酔い痴れ、互いを貪り合うかのように必死に体を動かす。
「んっ、はぁ……主の逞しい腕が擦れてっ!!」
俺の腕へと秘部を擦り付けるスーナは陰核が擦れる刺激に嬌声を上げながらも何度も腰を往復させる。
女体の中で最も敏感な部分が刺激されているからなのだろう。股間からは大量の蜜が溢れ出し、まるでお漏らしでもしているかのような有様だ。
「んっ……くっ!はあぁぁ……」
やがて達してしまったのかスーナは体をビクビクと痙攣させながら軽く脱力する。
それでも俺がまだイッてないのに奉仕を止めるわけにはいかないと考えたのだろか、腰を動かすのを止めない。
「ふぅー、ふぅー……」
一度イッて敏感になってしまったクリトリスを擦り付けながら奉仕するその姿は実に健気で可愛らしい。
そんなスーナの姿に反応してなのか、セレスティアに挟まれているペニスはビクビクと脈打ちながら大きさを増していく。
それに気付いたセレスティアは一度驚いたような表情をすると直ぐに平静に戻り、先程よりも興奮を増したペニスを乳房で激しく扱いてきた。
速度を増したパイズリによって絶え間なく責められて竿を、亀頭を余すとこなく柔肉で包まれれば射精感は一気に上がり、全身を奉仕されて限界まで性感を高められたペニスは射精を迎えた。
「くっ、もう出るっ」
「どうぞ、お出しください」
限界まで張りつめていたペニスはブルリと震えると次の瞬間には溜まっていた精を解き放ち、勢いよく吐き出された白濁はセレスティアの胸元のみならず顔にまで飛び散った。
それでもセレスティアは俺が全ての精子を出しきるまで胸を動かし続けて、最後の一滴までも搾り取ろうとしてくれる。
「うう……くぁ……」
胸を動かされる度に噴水のように射精してしまい、その快感に俺は情けない声を上げて悶えてしまう。
乳房で根本まで扱かれ、亀頭が谷間から顔を出すと同時に精を吐き出し、谷間を白濁に染める。
そんな行為を何度となく繰り返し、十数回目の吐精を終えたところでようやく射精は終わった。
「沢山出ましたね」
セレスティアの言葉の通りに幾度となく吐き出された精子は彼女の胸だけではなく顔も髪も白濁に汚しており、谷間に至っては精液の池が出来上がっていた。
そんな精液濡れの姿は俺に再び劣情を抱かせるには十分で、オイルと精液によって汚れた愚息はムクムクと硬さを取り戻す。
「まだまだ元気ですね。でしたら次はこちらにお願いします」
セレスティアは脚を大きく開き、既に愛液で洪水となっている割れ目を両手で開いて見せてきた。
そして肉壺から溢れ出た蜜は太腿にまで垂れ落ちて来ており、そんな扇状的な光景を前にして我慢出来るはずもなかった。
秘部を使って奉仕していたマリーとソーナに退いてもらうとセレスティアを押し倒し、そのまま覆い被さるようにして肉棒を突き入れる。
挿入した膣内はオイルによっていつも以上に滑りが良くなっており、挿入しただけで果ててしまいそうだ。
「んっ……主の熱いモノが入って来ます……!」
膣内へと侵入してきた剛直を感じ取ったセレスティアは熱に浮かされたようにそう呟きながら膣壁で肉棒を締め上げてくる。
「ぐっ……」
肉竿にねっとりと絡みつく媚肉のあまりの心地良さに思わず声が出てしまう。
膣内は相変わらずの気持ち良さで俺のイチモツを包み込み、ヒダの一つ一つの形すら感じられる。
そしてまるで早く動いて欲しいと催促するように収縮を繰り返す膣内の動きに導かれて腰をゆっくりと動かす。
「ん……はぁ……あっ!」
腰を前後させればさせるほどに結合部からはグチャ、グチャという水音が鳴り響き、それと同時にゆったりとした快楽が下半身を包み込む。
粘膜同士が擦れ合う感覚はとても気持ち良く、このままずっと味わっていたいとさえ思う。
このままでも十分に気持ちいいが、やはりこれだけでは物足りない。
『もっと気持ち良くなりたい』という欲求に従って抽挿のペースをどんどんと上げていく。
やがて肉を打つ音が間断なくなる頃にはセレスティアも余裕がなくなってきたのか、口の端からは唾液を流しながら喘ぎ始めた。
「んんっ!あっ、ああ!!ひやぁっ!?」
亀頭が子宮を叩く度に愛液は飛び散り互いの下半身を濡らす。
ピストン運動に合わせて揺れ動く乳房に手を伸ばし、鷲掴みにして揉めば指はどこまでも沈み込み極上の感触が伝わってくる。
「主、こちらにも構って下さい」
スーナはそう不満を漏らしながら横から胸を押し付けて抱きついて来た。
上腕に押し付けられた乳房の感触に気を取られていれば、唇を奪われ、そのまま舌を絡め取られる。
「んっ……ちゅぷっ……んんっ……」
脳髄が蕩けるような甘い香りと瑞々しい唇の感触。それらが俺の理性を溶かしていき、更なる快楽の坩堝へと落とし込んでいく。
そしてスーナとのキスに夢中になっていれば今度はマリーが後ろから耳を舐める。
全身を快楽で犯される俺は理性が蕩け、ただ快楽を求めて欲望のままに腰を打ちつける存在となってしまう。
「はっ……はっ……ううぅ……くっ!?」
荒々しく息を吐きながらされるピストンは今までとは比べものにならない程の激しく、俺自身の限界もどんどんと近付く。
「はあぁぁぁ!!」
俺よりも先に限界が訪れたのか、セレスティアは背中を大きく仰け反らせて絶頂を迎える。
イッたことによって収縮を繰り返す膣壁を楽しみながら腰を振っていれば、俺も絶頂を迎えて鈴口から勢いよく精液を吐き出す。
「ふぅー、ふううっ」
脈動を繰り返しながら吐き出された大量の精液は瞬く間に子宮内を満たし、波打ちながらタプンと揺れる。
視界が明滅する程に気持ちの良い射精を終えて引き抜こうとすれば、膣壁は名残惜しむかのように竿に吸い付いて入り口を伸ばす。
それでも腰を引き続ければ膣はチュポンッと少々間の抜けた音を立てながら竿を解放する。
そして数瞬後に膣口より精液が逆流を始め、吹き出した精液は浴室の床を白く汚す。
「それでは、次は私に挿れて下さいませ」
膣口を広げ俺が吐き出した精子を股から垂れ流す光景を楽しむ間も無く、マリーに挿入の懇願をされる。
まだまだ剛直を衰えさせてない俺は次なる女体を貪った。
「ん……あっ!はぁ……んんっ……!」
四つん這いになって、尻を振りながら誘ってきたマリーに挿入すればそのまま体重を掛けて押し潰し、寝バックの体勢で奥深くまで犯す。
「はぁ、はぁ……んんっ」
後ろから体を押さえつけられたマリーは逃げ場がない状態で膣の最深部まで剛直で犯され、その華奢な身体へと降りかかる衝撃を余すとこなく受け止める。
「んぐぅぅ!?きゅっう……!ご主人様のモノがお腹の奥!ゴンゴン突いてますっ!!」
体を密着させた状態で子宮口を亀頭でノックすればマリーは獣じみた声で鳴き、足をバタつかせながら悶える。
あまりに激しいピストンに膣はずっと収縮を続けてとてもキツい。
「ご主人様……もう少しゆっくりしていただけ……あんっ!?」
「悪いが無理だ……!」
今の俺に相手を気遣ってセックス余裕はなく肉棒で膣壁をゴリゴリと削りながら、突き入れては引き抜くのを繰り返す。
ペニスで撹拌された愛液は泡立ち、ジュポ、ジュポと卑猥な音を鳴らす。
「あっ……!そんなにされたら……すぐにイってしまいますっ!」
「大丈夫だ!俺も直ぐにイク!!」
言いながらストロークを大きくして膣全体を嬲るように肉棒を叩き付ける。
「あっ、ひゃあっ!?ひぐぅっ!!!」
ヒダの一つ一つをかき分けて最奥まで侵入すると、そのまま亀頭を押し付けて中で果てる。
「んんんんっ~!!!!」
セレスティアとはまた違った膣の感触を堪能しながら射精を続け、ゆっくりと余韻を味わうとペニスを膣内からズルリと抜き出す。
「んっ……」
淫壺から抜け出たペニスにはセレスティアとマリー、二人分の愛液と俺の精子がべっとりとこびり付いており、濃密な性臭を放つ。
そんなペニスを傍らで佇んでいたスーナの鼻先に突きつければ、スーナは迷わず口を開いてしゃぶりつく。
「んっ、じゅぽっ、れろぉ……んくっ」
唇を窄めながら肉棒にしゃぶりつき、カリの段差や裏筋に舌を沿わせて付着した精子を舌でこそぎ落とす。
「じゅじゅ、じゅぽっ……ちゅぽっ……」
そして思い切り肉棒を吸い、尿道の中に取り残されていた精子を全て吸い出す。
「ぷはぁっ」
スーナの口から解放されたペニスはすっかりと綺麗になっており唾液でテラテラと鈍く光る。
「それでは最後は私の番ですね」
お掃除フェラを終えたスーナは俺を押し倒すと股間の上に股がってくる。
そして二本の指で秘部をパックリと開くと、亀頭を愛液溢れる入り口へとあてがう。
「それではいきますね……」
そのまま腰を落とし、一気に根元まで飲み込む。
肉棒が蜜壺へと埋まり、結合部から水音を立てながら膣を満たす。
「あっ……先程何度も出されたのに、凄く硬くて熱いです……」
挿入しただけで軽く達してしまったのか、膣内は細かく痙攣しながらうねる。
「んん……それでは動きますね……」
スーナは乳房を弾ませながらピストンを開始し、先程の二連戦で体力を消耗した俺はされるがままに奉仕を受ける。
「あぁ……んんっ……きゅう……」
美女が自分の上で快楽を貪りながらヨガリ乱れる姿には興奮を禁じ得ず、膣内で剛直の硬さが増してしまう。
「ふあんっ!?主のが中で更に硬くなって……」
肉棒の変化を敏感に感じ取ったスーナは背をのけ反らせながら喘ぐ。
それでも腰の動きはそのままで、甘イキを繰り返しながらも奉仕は止まらない。
「いいぞ、そろそろイけそうだ」
「はいっ、いつでも出して下さい」
俺がそろそろイキそうだと言えばスーナは膣を引き締めてラストスパートを掛ける。
淫肉が竿に吸い付きながら表面を撫で、その度に快感が駆け巡り射精欲が高まっていく。
そしてそれから幾度目かのピストンを行った瞬間、膣の最奥目掛けて精を解き放った。
「いああぁっ!主のお子種がたくさん出ています!」
子宮内に直接叩きつけられる精液の熱さにスーナも絶頂を迎えたようで、背中を大きく仰け反らせて全身をビクつかせる。
そのまま体を震わせながら精液を飲み干し、最後の一滴まで搾り取ると脱力した。
「はぁ……はぁ……気持ちよかったですか?」
荒い息を整えながらそう聞いてくるスーナに「最高だった」と答えれば嬉しそうな表情を浮かべる。
「そうですか。それは何よりです……」
スーナは満足気に微笑むと、体を起こして膣内から剛直を抜き去る。
そうすれば又もや精液に濡れた肉棒が現れ、それを今度はセレスティアとマリーが口に含んで掃除を始める。
「んっ、ちゅっ、れる……」
「ちゅぱっ、じゅるるっ……」
二人の絶妙な舌使いのコンビネーションを必死に耐えて過ごせば、献身的なダブルフェラチオによってペニスはすっかりと綺麗になった。
「主様、次はどのメイドに種付けなさいますか?」
お掃除フェラが終わればセレスティアは次の相手を聞いてきた。
「ご主人様、次は私を可愛がってください」
「どうかもう一度、主のお子種を注いで下さい」
マリーもスーナも股を開いて淫裂を指で広げた状態で俺を誘う。
そしてそれに続くようにセレスティアは秘所をクパァと開き、剛直を入れられるのを待つ。
三人の美女にそのように誘惑されては我慢できるはずもなく、そのまま二順目へと突入した。
それから数時間後。
浴室にはむせ返るほどの濃密な淫臭が充満し、全身に白濁液を浴びて秘裂から止めどなく精子を溢れさせる美女が三人床に倒れていた。