「んぐぐくぐっ……」
呻き声と共に背筋を伸ばせばバキバキという音と共に気持ちの良い痛みが走る。
「ああぁ……すっかり肩が凝ったな」
座っている椅子に寄り掛かりながら肩を回すと、ポキッといい音がする。
連日の書類仕事ですっかりと首筋や肩回りの筋肉が硬くなっている。
「少しは休憩するか……」
こんなにも肩が凝ってしまっていては仕事が捗らない。一旦休憩して気分転換でもしよう。
そう考えた俺は控えていたメイドに紅茶を頼むと背もたれに寄り掛かって目をつぶる。
「主殿、紅茶をお持ちしました」
ノックの音と共に聞こえてきたメイドの声に沈みかけていた意識が浮上する。
椅子に座り直しながら軽く目頭を揉むとやって来たメイドに入室を許可する。
「……っああ、入ってくれ」
「失礼致します」
書斎の扉が開かれると、濡羽色と形容するに相応しい黒髪を後頭部の頂点付近で結ったメイドが入ってくる。
入ってきたメイドは机の側まで来ると音もなくそっとカップを置く。
僅かたりともカチャリといった音を立てずに給仕する所作からは洗練された動きを感じることが出来る。
「ありがとう、ツバキ」
「いえ、これが私の務めですので」
俺の言葉にツバキはそうキッパリと答える。
そんな冷徹とさえ思える程に真面目な態度と、強い意志を感じさせる切れ長の瞳がキリリとした雰囲気を感じさせる。
メイとは趣が異なった凛とした態度は髪色や話し方なども相まって、さながら前世で言う剣道少女と言ったところだ。
そんなことを考えながら紅茶を味わっていると、側で控えているツバキに声を掛けられる。
「主殿、何処か肩の調子がすぐれないのですか?」
「ん?どうしてそう思ったんだ?」
「無意識だったのですか?先程からずっと肩を回し続けておられましたよ」
「なるほど……」
どうやら無意識レベルで気にしてしまう程に肩が凝り固まってしまっていたようだ。
特に最近は殊更に忙しくてずっと書類仕事ばかりしていたからだろう。
「いや、実はどうにも肩が凝っていてね。たぶん最近の忙しさが原因だと思うんだけと」
「なんほど……でしたらマッサージなどはいかがでしょうか」
「いいね、それじゃあ頼もうかな」
「はい、畏まりました」
俺がお願いするとツバキは一礼してから背後に立つ。
「それでは失礼します」
一言謝るとツバキは俺の首元へ手を伸ばす。
そしてゆっくりと、しかし力強く親指で指圧してくる。
すると首元を中心になんとも言えない気持ちよさが広がる。
「おおっ……!」
よほど凝り固まっていたのだろう。ツバキに肩を揉まれただけで思わず声が出てしまう。
「痛かったでしょうか?」
「いや、むしろ気持ちよすぎて声が出ただけだよ」
「左様ですか。それではこのまま続けさせて頂きます」
俺の言葉にホッと息を吐いた様子のツバキは気を取り直して肩を揉む。
「ん゛ん゛……お゛お゛ぉぉ……」
的確にツボを突くマッサージに、低いおじさんのような声が止まらない。
「もうちょっと少し下らへんを揉んでくれ」
「この辺りでしょうか?」
「そう、そこそこ」
ツバキの巧みな指使いに極楽気分で体の力を抜く。
そのまま脱力ついでに頭をゆったりと倒せば、二つの柔らかい山が優しく後頭部を支えてくれる。
さらには双丘が両の耳を包み込むように形を変え、その感触に思わず感嘆の溜め息が出る。
心地のいい気持ちよさと柔らかさに身を任せていると、次第に瞼が落ちてくる。
「主殿、終わりましたよ」
「っん……」
気がつけば寝落ちしていた。
それ程までに疲れていたのかツバキのマッサージが気持ちよかったのかは分からないが、大分癒されたのは確かだ。
「ありがとう、大分楽になった。下がっていいよ」
「承知いたしました、ですが……」
ツバキの胸から頭を離すと下がるように言うが何故か下がらない。おまけに何か言い淀んでいるようだった。
「どうかしたか?」
「はい、その……主殿のマラも大変凝り固まっているようでして……」
「っ!?」
言われて視線を下ろせばズボンを押し上げてテントを作る愚息が目に入る。
どうやら肩揉みの気持ちよさと胸の柔らかさに対する興奮で無意識に勃ってしまったようだ。
「そうだな……下の方も頼めるか」
「はっ、お任せくださいませ」
勃たせたままでは仕事の続きに集中できない。ツバキに性欲処理を頼むことにする。
「それでは失礼して……」
ツバキは股の間に潜り込むとズボンのチャックに手をかける。
そしてジジジという音と共にゆっくりとファスナーは下げられていく。
そして──
「これは中々……大変立派でございます」
ツバキの手によって剛直が外気に晒されることになる。
俺の愚息は破裂しそうな程に怒張しており、ツバキの目の前でドクンッ、ドクンッと脈を打つ。
「それでは主殿のマラの凝りを解させて頂きます」
洒落を交えた宣誓の後、ツバキは指を肉棒に絡めて両手でしっかりと掴みながら上下にしごき始める。
「お加減はいかがでしょうか?」
「最高だよ、そのまま続けて」
「はい、畏まりました」
ツバキの穢れとは無縁の白くて綺麗な指が勃起して赤黒くなった俺のモノを一生懸命扱いている。
その事実がどうしようもなく俺を興奮させ、肉棒の先端から我慢汁を溢れ出させる。
ぬちゅ……
ちゅぷ……
我慢汁が分泌されることで少しずつではあるが手の滑りが良くなる。
それに合わせてツバキの手によって卑猥な音が奏でられ始める。
潤滑油によって快楽が増したツバキの手淫を堪能していると唐突に動きが変わる。
今まで単調に竿をしごくだけだった両手は解かれ、片手は亀頭やカリ首の段差を責めるようになり。もう片方の手は玉袋を揉んで解すような動きになる。
そんな急激な刺激の移り変わりに不意を突かれ、思わず声を漏らす。
「くぅっ……」
「何処か痛かったでしょうか!」
「いや、大丈夫だ……むしろ気持ち良すぎて声が出てしまっただけだから気にしないでくれ」
「そうですか、それは何よりです」
ツバキは安堵したように微笑むと、止まってしまった手の動きを再開する。
再開された手淫は先程よりも大胆になっており、時折手の動きに合わせて舌技も合わせられる。
「うぉぉ!……っうぅ……」
ツバキの桜色の舌が狡猾な蛇のように肉棒の表面を這い、肉竿を締め上げる。
そして根元から段々と這い上がるとカリをなぞり上げ、最後に鈴口をチロチロッと舐める。
いずれもが俺の敏感な部分を的確に狙った口淫で、より一層我慢汁が分泌される。
「んっ、ふぅ……ちゅっ……」
普段は色事とは無縁の凛とした雰囲気を放つツバキが今は娼婦顔負けの色香を放っている。
そのギャップが堪らず、膨れ上がる興奮と共に愚息はさらに膨張していく。
「じゅる、あむ……更に立派になられましたね……これはとても奉仕のし甲斐があります」
柔らかな唇で幾度も亀頭にキスをするとカウパー汁を啄むようにして吸い取る。
そんな丹念な奉仕に俺は限界を迎えそうになる。
「っ……ツバキそろそろ出るぞ」
「はい、好きなときにお射精してください」
左手で亀頭をクニクニと弄りながら竿を舐め、右手で精子の製造を促すように陰嚢をマッサージする。
その責めに腰はガクガクと震え、ペニスもビクビクと震える。
「っん、ちゅ……れらぁ……れる……」
「んっ!くっ……出すぞ、受け止めてくれ」
ペニスの震えが最高潮にまで達した瞬間、愚息から勢いよく精液が噴き出した。
尿道から精液が噴き出す感覚に全身が震えて腰が抜ける。
そんな俺とは対照的にツバキは俺が射精する瞬間を見計らうと冷静に肉棒を咥え、口腔内で吐き出される白濁液を受け止める。
その間も手の動きは止めずに射精中の肉棒を刺激し続けてくれる。
そして長い射精が終わり。これ以上肉棒から精子が吐き出されることが無くなったのを確認すると、ツバキはゆっくりとペニスから口を離す。
唇とペニスとの間に唾液で出来た橋が出来上がるが、やがてプツンッと切れる。
「たくさん出されまひたね」
ツバキは口を開けると、口内に大量に溜まった白濁見せつける。
「とても濃厚で、匂いだけで孕んでしまいそうなほどに濃いです。もしも避妊せずに中に出されたら、きっと一発で主殿のお子を身籠ってしまうことでしょう」
そう言いながらツバキは喉を大きく鳴らして俺の遺伝子を飲み込んでいく。
少しだけ困った表情を見せる。
「んっ、くっ……ぷはぁ……とても濃くて喉に絡み付いてきましたが、無事に飲み込めました。大変、美味しゅうございました」
ツバキは艶のある笑みを浮かべると俺に良く見えるよう大きく口を開いて、空になった口腔内を見せてくる。
そこには一滴の残滓すら見当たらず、ツバキが残らず精子を飲み下したことを証明する。
こんなにも美しく凛々しい女に自身の欲望を飲み込ませたのだという事実が俺の支配欲を満たし、同時に更なる征服欲を煽る。
ツバキの体を隅々まで犯したい。その端整な顔を肉棒で快楽に歪ませたい。ツバキの子宮を征服して自分のモノだという刻印を刻み付けたいという仄暗い欲求が湧き上がる。
そしてその欲望が肉棒に伝わり愚息が再び硬度を取り戻す。
再び硬く反り返った肉棒にツバキは少しだけ困った表情を見せる。
「これではお仕事に戻れませんね。もう一度致しましょうか?」
「ああ、頼む」
「それでは、次はどちらでご奉仕いたしましょうか?胸で挟むのも良いですし、口でも喜んでお相手をさせて頂きます」
そう言ってツバキは腕で自身の乳房を持ち上げてみせる。
メイド服の下から存在を主張する乳房に思わず視線が吸い寄せられてしまう。
しかし、それよりも早く挿入したくて堪らない。
「いや、それよりもまんこに挿入したい」
「成る程……承知しました。でしたらこちらへどうぞ」
ツバキはその場で立ち上がると俯せで机に上体を預ける。そして、こちらにお尻を突き出した状態でスカートを捲り上げる。
そしてそのままパンツに手をかけるとゆっくりと下ろそうとするので俺は手を掴んで制止させる。
「下着は着けたままでヤラせてくれ」
「主殿がそうしたいのであれば異論はありません」
素直にパンツから手を離すと挿入の邪魔にならないよう腕を前方に回して机を掴む。
「それではどうぞ、存分に私の蜜穴をお楽しみくださいませ」
突き出されたツバキのお尻はとても綺麗な丸みを帯びており、無駄な贅肉が一切無い引き締まった美尻だ。
両手で軽く揉めば、指先が程よく沈み込んでから跳ね返される。
ひとしきり尻肉の感触を楽しむとクロッチ部分の布を横にずらし、割れ目を広げて綺麗なピンク色をした膣穴を晒させる。
外気に触れた淫肉はヒクヒクと物足りなさそうにヒクつきながら糸を引いているのが見える。
そんな淫靡な光景にゴクリと生唾を飲み込むと、しとどに濡れた粘膜の坩堝に指を入れる。
指はヌプリと抵抗無く飲み込まれ、中は膣壁がうねる様に纏わりついてきて温かい。
ペニスを挿入してこの心地よい暖かさに包まれれば一体どれ程の快楽であろうか。
挿入したときの快感を想像するだけで興奮が高まっていく。
「あっ……んっ、ふっ……」
初めは焦らすようにゆっくりと抜き差しを繰り返して膣内を解していく。
段々と奥から溢れ出す愛液の量も増えたら挿入する指の数を増やし、より一層激しく責め立てる。
指をくの字に曲げて愛液をかき出すように動かせば、グチャッグチョッという粘っこい水音が室内によく響く。
その音に合わせてツバキも艶めかしい声で鳴く。
「う゛んん……あぁ……そこは……」
俺はツバキの反応が一際良かった箇所を責めるため、指を根元まで一気に突き刺す。
「~っ!!んあっ!イッてしまいます……」
深々と突き刺された指にツバキは腰を浮かせながら絶頂を迎える。
しかしそれでも俺は指を止めず弱点を責め続ける。
そうすれば絶頂で敏感になっていたからだろう、それ程時間を置かずに二度目の絶頂を迎えた。
「……んぅ、くっ……んんんっ!!はぁ……はぁ……」
連続して絶頂を終えたツバキには余裕がなく息を荒く乱す。
そして吐き出される吐息にはどこか切なげな色が混じっていた。
どうやらツバキの体の方も挿入を受け入れる準備が整ったようだ。
その証拠と言えるかは分からないが普段の凛とした頼れる雰囲気は鳴りを潜め、今はどこか弱々しさを感じさせる雰囲気を纏っている。
「ツバキ、自分の手でおまんこを広げて見せて」
「はい……私の中の中まで御覧ください」
そう言ってツバキは自らの秘裂を広げる。
クパァと開かれた淫裂は雄を奥へと誘うように胎動し、膣内は愛液で満たされてトロトロになっている。
そんな光景を見て我慢など出来るはずもなく欲望のままにツバキの尻肉を両手で掴み、開かれた淫裂の入口に肉棒の先端を押し当てる。
すると秘所に押し付けられたのを感じ取ったのだろう。
「どうぞ、私に主殿のお情けを恵んで下さい」
俺を誘うようにそう言葉を発した。
その言葉が契機となり、勢い良く腰を打ち付けた。
パンッという小気味いい破裂音と共に肉棒は一息に子宮口まで到達した。
すっかりと男を受け入れる準備をしていたツバキの体は、子宮口を突かれた瞬間に歓喜に打ち震えたかのように痙攣する。
「ああ゛っ!」
膣はキュウっと締まり、まるで精を搾り取るかのような動きを見せる。
そのあまりの気持ちよさに更なる欲望が抑えきれなくなり、乱暴にピストンを始める。
「あっ、主殿……そんなに激しく動かれると……ひぐぅ!!」
あまりの激しさにツバキは俺を止めようとするが一度火のついた獣欲は止まらず、ひたすらに快楽を得る為に腰を振り続ける。
「ううっ!んっ!なかぁ……ゴリゴリ当たってぇ……ああっ!はぁん」
肉棒で膣内全体を掻き回しながら何度も子宮を叩く。
かと思えば亀頭を押し付けてディープキスをするかのようにグリグリと子宮を押し潰す。
「んあっ!そんなに奥をコリコリされては……」
変幻自在に襲ってくる快楽に白旗を上げたツバキは涙目になりながら、快楽に顔を歪ませて襲ってくる快楽から逃げようと抵抗する。
しかし机に突っ伏す体勢で後ろから突かれている為、前にも後ろにも逃げ場は無い。
結果、ツバキは顔を振り回しながら脳髄を犯す快楽に耐えなければならなくなる。
凛々しい雰囲気の美女が自分のちんぽで犯されて喘ぎ狂っている。その事実に俺は征服感が満たされていき、更に抽送が激しくなる。
「主殿、お願いします。腰を止めてください!」
「何を言ってる。今更止められる訳がないだろ」
「でっ、ですが!せめてもう少し手心をっ!……くっ……はぁんっ!!!」
ツバキは必死になって俺を説得するも喘ぎ声で中断されてしまう。
「はぁ、ああっ……ひあっ!……」
もはやメイドとして奉仕するという役目は何処かへ行き、ツバキはただ一人の女として快楽に溺れていた。
本来であれば職務放棄であるが俺にそれを指摘したり咎めたりする気は無い。
むしろ自分の肉棒でヨガリ狂う様を見て満足している。
「ツバキ、こっちを向いて顔をよく見せて」
「はい……」
俺は一旦肉棒を膣から引き抜くと立ち上がらせ、ツバキの体の向きを反転させる。
そして仰向けで机に倒れ込ませると脚を開かせ、今度は正常位で繋がる。
「ツバキ……」
「んあっ!……」
ツバキに覆い被さって膣肉をかき分ける感触を堪能しながらゆっくりと挿入すれば、先程の激しい刺激とのギャップに思わずといった様子でツバキの口から甘い声が出る。
そんな声に釣られて花の香りに誘われた蝶のように顔を近づけると、ツバキの口を唇で塞ぐ。
そしてお互いに舌を絡ませて貪るように互いの唾液を交換し合う。
「ちゅぷ……くちゃ……んっ!ッッ~~」
キスをしながらもしっかりと下半身を動かすのを忘れない。
上からも下からも快楽を享受していれば自然と絶頂を迎えるのが近くなる。
「ぷはぁ……そろそろ中に出すからな」
「はい、お好きなだけお子種をお注ぎください」
「ああ、そうするよ」
唇を離すとラストスパートを掛けやすいように上体を起こす。そしてツバキの腰を両手で掴むと勢い良く腰を打ち付け始める。
パンッ、パンッという肉を打つ音を激しく部屋に響かせながら射精までに足りない分の快楽を貪欲に求める。
そうすれば直ぐに快楽の許容量に達し、絶頂を迎える。
「よしっ!出すぞツバキッ!!」
最後にツバキの体を思い切り突き上げて最奥で欲望を解き放つ。
「う゛……くぅ……ああっ!!熱いのが出てますぅ……」
体をビクビクと震わせながらツバキは肉棒が吐き出す白濁液を受け止める。しかし精液は瞬く間に膣内を満たし、収まりきらなくなった精液の一部が結合部からゴポッと音を立てて溢れ出した。
それでも俺の性欲は留まることを知らず、未だに精巣から精子を汲み上げてはツバキの膣内にぶちまけていく。
ツバキは新たな精子が注ぎ込まれる度に身体を跳ねさせながら快楽に悶える。
そらからたっぷりと数分間出し続けてようやく射精が止まった。
俺は賢者タイム特有の怠さに苛まれながら腰を離して性器を引き抜いた。
そうすると栓を失った淫裂からドロリとした大量の精液が流れ出る。
「ふぅ……お陰で大分スッキリしたよ」
「いえ、私としても主殿にご奉仕出来て光栄です」
俺の言葉にツバキはニッコリと笑みを浮かべた。
その笑顔がとても美しくて本当に俺には勿体ないくらいにいいメイドだと心の底から思う。
ツバキの奉仕とマッサージによってすっかりと体が軽くなったことでまた仕事に励むことが出来そうだ。
互いに身なりを整えると今度こそツバキは退室する。
「それじゃあ俺は仕事に戻るよ」
「畏まりました。どうかご無理なさらず御自愛下さいませ」
「ああ、気遣いありがとう」
「はい、それでは失礼致します」
そんな会話を最後に扉を閉めると部屋の中に静寂が訪れた。
そんな中でペンを手に持つと残りの仕事に取り掛かった。
活動報告にてリクエスト募集を行っていますので、リクエスト等ある方は是非コメントを下さい