俺の一日はメイドによるお目覚めフェラから始まる。
「んっちゅ……朝になりました、起きてください」
股間から伝わってくる心地よい快楽と耳朶を打つ可愛らしい声が意識を覚醒させる。
目を開けるとそこには、グロテスクに反り返ったイチモツに小さな口で奉仕するステラの姿があった。
「おはようステラ……」
寝惚け眼を擦りながらステラに挨拶する。
「はい。おはようございます、ご主人様」
イチモツから口を外すとステラは笑顔で挨拶を返してくれる。
そして挨拶を言い終えると再びイチモツを咥えて、朝立ちによって硬くなってしまったペニスに奉仕する。
「れろ……ちゅ……」
上目遣いでこちらの反応を窺いながら舌先で亀頭を舐め回し、頭を上下する。
精一杯に喉奥までペニスを飲み込んで吸い付くように唇をすぼめる。
ステラの小さな口にはとても入りきらないサイズの肉棒を必死になって愛撫する姿はとても健気だ。
「あぁ、いいぞ……気持ちいいよステラ」
俺はそんなステラの頭を優しく撫でる。
するとステラは嬉しそうに目を細めて喉を鳴らす。
そんな姿が本物の猫の様でとても可愛らしい。
俺がステラの様子を微笑ましく思っている間も奉仕は続き、ペニスはパンパンになる。
このままイッてもいいがそれでは少し味気ない。俺はステラの小柄な体躯を持ち上げると顔の上に跨がらせてシックスナインの形にする。
そしてスカートの中に顔を突っ込むと、目の前にある小振りで可愛らしいお尻に手を伸ばして鷲掴みにする。
「ひゃうっ!」
突然のお尻を掴まれたことに驚いてステラは身体をビクリと震わせる。
しかし俺はそんなステラの反応は気にせず両手で小振りなお尻を揉みほぐしていく。
年相応の未成熟で肉薄なお尻であるが、やはり女の子なのだろう。
男の物とは違い、まるでプリンの様な弾む手触りがある。
「やぁ……んっ……ふっ……」
ステラはくすぐったさからか身を捩って抵抗するがその程度で逃がすわけがない。
むしろ目の前で振られるお尻が俺の興奮を加速させる。
俺は左手でステラの小振りなお尻を堪能しながら右手をショーツの中に突っ込み、直接割れ目をなぞる。
するとアソコは既に湿っており、指先に粘っこい液体がつく。
思わず意地悪をしたくなり、意地の悪い質問をする。
「どうしてこんなに濡れているのかな?」
スカートの中から脱出すると体勢はそのままに手を伸ばして、透明な糸を引いている指をステラに見せる。
指は朝日を反射してテラテラと輝いており、ステラが秘所を濡らしていた事実を如実に表している。
「それは……ご主人さまのモノを咥えている時に自分で弄っていたせいです……」
「そっか……」
恥ずかしげに答えるステラの言葉を聞きながら太股を撫で回す。
そしてゆっくりと脚の根元へと手を滑らせ、秘所の入り口を軽く擦る。
「自分で弄っていたっていうのはこんな風にか?」
割れ目に指を沈めるとゆっくりと回転させて愛撫する。
「それともこんな風にか?」
膣内へ侵入させた二本の指で膣壁を引っかく様に動かす。
この時に空気を取り入れるように指を動かすことで、わざと音が出るようにする。
「あっ!やんっ……はぅ……」
ステラは俺の指使いに合わせて艶っぽい声を上げる。
親指でクリトリスを刺激しつつ、人差し指と中指を使ってGスポットを刺激する。
「ああっっ!!そこは!」
Gスポットを刺激されたステラは一際大きな声で喘ぎ、背中を大きく仰け反らせる。
俺はそんなステラの反応を楽しみながら執拗に同じ場所を攻め続ける。
「ほら、一人で感じてないで俺のことも気持ちよくして」
「はぃ……もうしわけありません……んちゅ……」
ステラは謝罪を口にするとイチモツへの奉仕を再開する。
舌先を尖らせてカリの溝を舐めたり、鈴口を吸ったりして奉仕を続ける。
「ん……ちゅぱ……れろ……はぁ……」
ステラの舌の動きは拙く決して上手いとは言えないものだったが、それでも一生懸命に奉仕しようとする姿はとても健気で可愛らしいものだ。
俺はそんなステラの奉仕にお返しするように執拗に中をかき混ぜる。
「んっ!?……じゅぷ……んちゅ……んー!!」
膣をかき混ぜられる快楽に一瞬奉仕を忘れてしまうステラだったがすぐに思い出すと、より一層激しくイチモツにしゃぶりつく。
俺がステラの、ステラが俺の性器を舐め回す。
そして相手に舐めてもらって気持ちよくしてもらった分を返すように、お互いの性感帯を丁寧に舌で愛撫する。
「ちゅ……ん……ご主人さま……れろ……どうですか?わたしのお口はきもちいいでしょうか?」
「ああ、ステラのザラついた猫舌が気持ちいいよ」
「そうですか、それはよかったです……」
俺がフェラチオを褒めるとステラは嬉しそうにしてさらに深くペニスを飲み込む。
それにお返しするように秘裂に口を付けると舌を伸ばして中をかき混ぜる。
「あんっ!そこぉ……ダメぇ……」
膣内でナメクジの様に這い回って暴れまわる舌によって、次々に快感を与えられるステラは腰をビクつかせ。
それに合わせて膣肉は収縮を繰り返して俺の舌を何度も締め付ける。
「ふっん!?ん゛っ!あんっ……」
ステラの口によって奏でられる淫猥な調べを鑑賞しながら、ピンク色でツルリとした無毛の秘所を丹念に舐める。
舌で穴をほじくれば奥から際限なく甘い蜜が溢れだし、それを音を立てて吸い上げる。
そうすればステラも負けじと亀頭に吸い付いて先走り汁を舐めとる。
そんな風に互いに快楽を与えあっていると絶頂はすぐに近付いてくる。
「もうすぐイクぞ。ステラも一緒にイこうな」
「ふぁい……いっぱい出してくらさい……」
互いに相手の性器を舐めるのを激しくしてラストスパートをかける。
ステラは喉の奥まで使ってイチモツ全体を包み込み、俺は秘所の上にある小さな突起を甘噛みした。
「出すぞ!」
「~ッ!!!」
俺は肉棒を勢いよく跳ねさせると先端から白い欲望を解き放つ。
同時にステラの身体も大きく痙攣すると、股間から透明な液体を吹き出した。
「んんっ~~!?」
ステラは俺の精液を口で受け止める。
しかしステラの小さい口では熱い奔流の勢いを受け止めきれず、精液が口から溢れ出てしまう。
そして溢れ出た精液はステラの幼い相貌を白濁に染め、ザーメンでドロドロにする。
対する俺も秘所に口を付けて吹き出す愛液を飲み込もうとするが、量が多くて飲みきれずに顔に掛かってしまう。
「はぁ……はぁ……ご主人さまのお子種、匂いが濃厚で頭がクラクラしてしまいます」
鼻が良い獣人族には子種が発する性臭は強すぎるのか、陶酔しきった表情でうっとりとしている。
見れば秘所もヒクついており、次の刺激を期待しているようだ。
俺はそんなステラの様子を見て、再びペニスが固くなるのを感じた。
「後ろを向いてお尻をこっちに向けてくれるか?」
俺がそう言えばステラは素直に従ってお尻を向ける。
尻尾は忙しなく左右に揺れ動き、早く入れて欲しいと言わんばかりだ。
「早く入れて欲しいか?」
「はい……ご主人さまのモノで私のアソコを満たしてください」
俺の言葉にステラは切なげに答えた。
「そうか……なら一杯してやるからな」
期待に応えようと俺はいきり立ったモノを白くて綺麗なお尻に擦り付け、ゆっくりと割れ目に挿入していく。
ベッドの上で四つん這いになっているステラに背後から覆いかぶさると、欲望のままに一気に最奥まで突き刺す。
「ふにゃぁぁっっ!!!」
膣内に異物が侵入してくる感覚にステラは歓喜の声を上げる。
幼く狭い膣内は熱く濡れていて、とても心地よい。まるで膣内が意志を持って絡みついて来るような錯覚すら覚える。
「動くぞ」
俺はステラのお腹に手を回して固定すると、そのままピストン運動を開始する。
今までの夜伽ですっかりと俺のモノの形を覚えた膣肉が、竿を程良く締め付けながら肉棒を迎え入れる。
「あっ!んん……あっ……んぅ……」
肉と肉とが擦れる度に甘い痺れにも似た快楽が下半身を走り抜け、ステラの口から艶やかな声が漏れる。
「ふっ……ううっ……」
かく言う俺も吐息に似た声を漏らして膣の感触を堪能する。
幼膣よりも明らかに大きい肉棒を送り込んで無理矢理に拡げてやれば、体を襲う異物感に悶えて身を捩る。
「あぁっ!!おっきいぃっ……ああんっ!!」
バックからの挿入という深くまで繋がれる体位のせいで、子宮は亀頭に押し潰されながら体の上部へと押しやられる。
「あんっ!すごっ……おくに……にぁんっ!」
自らの体格に不釣り合いな大きさのイチモツによる、いっそ暴力的と言える挿入によってステラは寸暇無く悶え続ける。
その脳髄を殴り付ける快感から逃れようとすれば、俺はステラを捕まえている手に力を入れて肉棒の元へと引き寄せる。
膣壁をゴリゴリと削られて膣肉が押し広げられる感触に、ステラは何度も絶頂を繰り返す。
小さなお尻をフリフリと揺らしながら膣を締め付け、愛液を撒き散らしてシーツに大きな染みを作る。
それでも俺は腰の動きを止めない。
肉食獣が捕らえた獲物を逃がさないように、憐れにも俺に犯される少女をより強く抱き締める。
そして一晩の内に溜まった獣欲を発散する為に小さな尻に激しく腰を打ち付けた。
未成熟な肢体を貪ることでイチモツはより硬くなり、反り返りを更に凶悪なものに変貌させる。
「ひぁ!?またおっきくなってぇ……」
ステラは肉棒の変化を敏感に感じ取って身体を震わせる。
擦れる場所が変わったことで先程とはまた違った締め付けを感じられ、俺の興奮は更に高まる。
「ステラっ!」
腕の力でステラの上体を起こさせると後ろから抱き上げて背面座位の体勢になる。
そしてステラの太股を掴んで体を上下させながら下から突き上げる。
「にゃっ!ああぁん!はげし……ですぅ!」
後背位でのセックスとは違って自重によって結合が深く、強くなる。
それによってよりステラは一層乱れて腕の中で暴れる。
「そろそろ出すからな……」
ステラの耳元に口を寄せるとそう囁いた。
するとステラはこくこくと首を縦に振る。
「来てください……ご主人さまのわたしのなかに……いっぱ──ひゃんっ!!」
ステラが台詞を言い終わる前に俺は限界を迎えて射精する。
体の中に渦巻く熱を精子と共に脈打つペニスが解き放ち、膣内を埋め尽くす。
「ふにゃ……ご主人さまのが熱いのがステラのお腹いっぱいに出てますぅ……」
大量の精を注がれてステラは腕の中でビクビクと痙攣する。
それに合わせて膣肉も痙攣して俺の精を一滴残らず搾り取ろうとする。
俺は膣の動きに逆らわずに促されるままに睾丸に残ってる精子を吐き出す。
そしてステラに顔を振り向かせるとキスをする。
「んん……ちゅぷ……んん」
「はむ……んん……」
射精したことで大分冷静になった俺は軽く啄むような口付けを数度して唇を離した。
「二回出してスッキリしたし、そろそろ起きるか」
腕の中からステラを解放するとイチモツを引き抜いてベッドから降りる。
「セックスして汗かいたからシャワー浴びてから朝食にするよ」
「それでは料理番にはそのように伝えます」
ステラは手早く身なりを整えるとペコリと頭を下げて部屋を後にしようとする。
そんなステラを俺は呼び止め、伝え終えたら一緒にシャワーを浴びようと声を掛ける。
「はい、伝え終えましたらお背中を流しに向かいます」
「待ってるよ」
手を振って見送ると俺はシャワーを浴びに向かった。
そして背中を流しに来たステラの裸体に興奮して、浴室でもう一回致した。