本来なら泥姦にしようかと思いましたが、ネタが全然思い浮かばなかったので、ノーマルなイチャラブに変更しました。
シナリオに関してちょっと強引かもしれませんが、
「悪いね、雨の日に限って」
「いえいえ、お気遣いなく!」
「ごほっ、ごほっ...」
「あ、虹夏ちゃん大丈夫?」
「......ちょっと辛いかも...」
とある梅雨の日、アルバイトがない日に店長さんに呼び出さた僕は、店長さんの指示に従い、スターリーに向かったら、何故か虹夏ちゃんの家に連れて来られました。そしてとある部屋に入ると、なんと虹夏ちゃんがマスクを着用してベットに入っていました。
聞いた話しによると、どうやら今日の午後から体調不良になってしまい、放課後前に早退してしまったそうだ。ちなみにリョウちゃんはアルバイトが終わったら、『看病できないからたっくん、あとは任せた』と言って帰宅、喜多さんはりんごを持ってお見舞いへ。ひーちゃんもアルバイトのシフトが無かったので、ただ単にお見舞いに来たけど、ひーちゃんは帰りの電車があったり、喜多さんも門限があるみたいなので、二人は帰ってしまった。僕はと言うと、店長さんのお仕事が終わるまで、虹夏ちゃんの面倒を見るようにと頼まれたので、付きっきりで看病してます。今日は金曜日だから、明日は休みなので、終電ギリギリの電車に乗れば大丈夫だろう......。
そう思ってた矢先.......。
ザーーーー ザーーーー
「」
「......こりゃ酷いなぁ」
まさかの大雨で身動きが取れなくなってしまいました...。
「.......って、これからの電車大雨で動かないじゃん!?」
「えっ!?」
隣で店長さんが、スマホで電車の運行状況を見ていたら、今の大雨の影響で殆どの電車が運休してしまったようだ。
か、帰れない......!どうしよう!?一応ひーちゃんに連絡しておかないと!
「はぁ...、どうして今日に限って......」
「......どうしよう...、タクシー呼んでも家まで掛かるお金なんて無いし......、父さんに迎えに来て貰うにもこんな雨じゃ危険だし......」
「.............たっくん、親御さんに連絡取れる?」
「え?」
僕はこれからどうするか悩んでいたら、店長さんがそう尋ねてきた。
「取れると思いますけど...、何故です?」
「たっくん、今日はうちに泊まれ」
..........はいぃ!?
「......こうなったのも私の責任だ、親御さんに謝罪と同時に許可を貰う。それにこんな雨じゃ身動きも取れないし、近くのホテルでも一万近くは掛かる。近所に頼れる友達も居ないだろ?」
それはそうだけど......、だからって泊まれって言われても......。
「取り敢えず親御さんに連絡はしてみて」
「そうですよね......、分かりました」
取り敢えず父さんに電話を繋いで、事情を説明する。途中から店長さんに変わって貰って、店長さんの家で一泊する許可を出してみたら、あっさりと許可が出てしまった。父さん......。
『すまない達也...、この哀れな無能の父親を許してくれ......』
そんな言い方やめてよ!?そんな事思ってもないんだから!!
「はぁーい!お夕飯の準備か出来ましたよ〜♪」
「おぉ......」
父さんから一泊許可を貰って暫く経過した後、僕は店長さんにお夕飯を作って、テーブルの上に並べていく。現在、店長さんの要望で僕はピンク色のチャイナ服に着替えており、(荒息を立てながら写真を撮られている)それをきっかけにお夕飯は中華料理にしてみました!あ、ちなみに虹夏ちゃんはりんごを切って食べさせました。
「それじゃあ、いただぎーす!」
「いただきます」
僕が手を合わせていただきます、と言うと、店長さんも手を合わせていただきますと言うと、早速お料理を口に運ぶ。
「美味い」
「良かった〜、お口に合って良かったです♪」
「........ほんとに美味いな」
「ちなみに僕と虹夏ちゃん、どっちのお料理が美味しいですか?」
「................」
僕がそういうと、店長さんは黙ってしまった。ちょっと意地悪しすぎちゃったかな?
「........どっちも美味い」
「そうですか♪」
それから黙々と食べる店長さんを眺めながら僕もご飯を食べていると、『ジロジロ見るな』と言いたそうにぶすっとした表情を作る店長さん。可愛い...、年上の女性もありかもしれないなぁ...。それから店長さんはペースを落とさず、細身の身体に次々と中華料理を腹中に収めていき、僕がお皿を洗ってる間にお風呂へと入って行った。
「あの......、店長さん?」
「何?」
「その........、お風呂入りたいんですけど........」
「もうちょっとだけ」
「それさっきも言ってますよ........」
お皿を洗い終えた僕はソファーに座って寛いでいたら、お風呂上がりの店長さんに抱きつかれたまま身動きが取れなくなってしまった。お風呂上がりなのか、店長さんから良い匂いがする...、それに背中には柔らかいものが........、って何考えてるの!?ダメダメダメ!変な事考えちゃダメ!!余計な事は考えちゃダメ!!
って考えていたら、店長さんが僕の肩の上に顎を置いてきた。
「て、店長さん...?」
「.........」
僕が声を掛けても返事をしない。それどころか、僕を抱き締めてる腕よ強さが増してきている。
......もしかして、寂しくて甘えたいのかな...?虹夏ちゃん風邪引いてるし...。
「.........えい!」
僕は店長のお腹辺りを頭全体埋め尽くすように抱きついた。あぁ.......、良い匂い......。落ち着くぅ......。
「た、たっくん........?」
「僕だって........、甘えたい時だってあるんですからね?」
「〜っ!」
すると、店長さんは更に強く抱き締めてくる。
「かわい......」
「店長さんも可愛いですよ」
「........たっくんからしたら、私はもうおばさ......」
店長さんが余計な事を言いそうになったのを、僕は人差しで店長さんの口を塞いだ。
「!?///」
「そんな事言っちゃめっ!ですよ!」
「だ、だからって......///」
「僕は、店長さんの事、おばさんなんて思ってませんよ。いつも虹夏ちゃんや結束バンドの事、影ながら応援してくれるじゃないですか。そんな優しい人、嫌いになんかなりませんよ。それに......、こう見えて僕、年上の女の人は好きですから」
「........ほんとなのそれ?本気にするよ?」
「店長さんなら...、僕はいやじゃないですよ」
顔をりんごのように真っ赤になる店長さんに、少しばかり恥ずかしくて紅潮する僕。お互いの目を見つめ合って、ゆっくりと目を閉じて顔を近づけて、再び唇を重ね合わせる。
「ん......」
「ん、ちゅ......」
すごい......、これが大人のキス...、なのかな......。
顔が熱い......、唇同士が触れ合うだけの優しいキス.....。すると、店長さんの舌が僕の歯の間を縫って口内へ入って来る。
「んん......、じゅる......、ちゅ」
僕の口の中を舐め回すように、ゆっくりと店長さんの舌が動き回る中、僕も無意識に店長さんの口の中で下を動き回す。それと同時に下半身に少しずつ膨らみを感じる。
僕......、キスしてるだけで......、大きくしてる......。
「ん.....、ぷはぁ......」
「はぁ......、はぁ......」
店長さんが口を離すと、お互いに息を整える。凄いえっちだ......。どうしよう...、我慢出来なくなっちゃう...。すると店長さんが僕のアレをチャイナ服越しに触れ始める。
「ぁ...」
「大きくなってる......、キスだけで興奮した...?」
「は、はいぃ......///」
「そっか......」
そう言って店長さんは、僕のアレを一旦離して、ソファーから立ち上がってズボンを脱ぎ始める。そして、僕をソファーに寝かせて押し倒すように四つん這いになる。
「ごめん、もう止められないかも......」
「あ、あの...。僕、初めてだから......///」
「......最後の確認だけど、私で良いの?」
「...良いですよ、店長さんなら...♡」
「........いくよ///」
そう言って店長さんは、僕の下着を脱がしては、何処から取り出したのか分からないピンク色の包装を破いて、中身を取り出して僕の肉棒に装着する。そして自分の下着をずらして陰部をさらけ出して、ゆっくりと僕の肉棒を陰部に入れていく。
「ん...、んんっ......」
「あっ......、ああっ....♡」
にゅるりとした感触が肉棒全体に伝わると同時に、肉棒に押し潰すような圧迫感に襲われる。
なにこれ...♡気持ちいい...♡
「は、入った......///」
「店長......、さぁん......♡」
「エロ......///」
「な、なんか......、で、でちゃいますぅ...♡」
「もうイキそうなの?意外と感じ易いんだな...、良いよ。我慢しないでイッても」
そう言って店長さんはゆっくりと腰を動かし始める。リズム良く腰を打ちつけ、それにより生じる快楽が僕の頭の中の回路を焼き切って行く。徐々に腰を動かす早さも上がっていき、店長さんの息も荒くなり始めてる。
「て、店長さん...♡僕、もう......♡」
「いいよ......、私も......、イキそう......///」
「も、もうダメ......!で、でちゃう...♡」
限界値が頂点に達した時、僕の肉棒から何か出た。そして出た時に襲ってくる快楽的な感じがとても癖になりそうで堪らない。き、気持ち良かった........♡
「はぁ........♡はぁ........♡」
「よいしょっと......」
店長さんは腰を上げて、肉棒に付いたゴムを優しく外すと、僕の目の前に見る。中身には白い液体みたいなのが入って、ゴムに漏れなどは確認できず、ちゃんと機能を果たしていた。
「そ、それは...?」
「たっくんの精液、初めて見る?」
「は、はい......」
改めてゴムの中にある自分の精液を見てみる。凄い...、こんなに出したんだ......。すると店長さんは手に持っていた使用済みのゴムをティッシュに包んでゴミ箱に捨てると、脱ぎ捨てたズボンのポケットから何かを取り出して、僕に見せてくる。それは、もう一つのピンク色の包装だった。
「もう一つあるけど、どうする?」
店長さんの言葉に思わず息を呑む。正直、もう一回やりたい...。でもこれ以上やったら虹夏ちゃんに気づかれちゃう可能性だってある。下手には出来ない......、けどやりたい...!
「..........たい」
「何?」
「したい......、です........。けど......」
「けど?」
「虹夏ちゃんが........、起きちゃう........」
「心配はいらない、風呂出た時に確認したらぐっすりだった」
抜かりがない......。そ、それなら......、しても、いいよね...?
「........お願い...、します........」
「...........ん」
そう言って店長さんはピンク色の包装を破って、中のゴムを取り出して僕に近づくと、僕の唇にキスをする。
「ん、ちゅ........」
「ちゅ.....、れろ......」
気持ちいい...。頭がポワポワして、フワフワして、何も考えられなくなる......。すると店長さんは手に持っていたゴムをもう一度、僕の肉棒に付けると今度は店長さんが横になる。
「いいよ、きて」
「........................いきます」
そう言って僕は店長さんに近づいて、ゆっくりと肉棒を店長さんの陰部を挿れていく。
「ん、んんっ........」
「んっ........、あぁ........♡」
再びにゅるりとした感触が肉棒全体に伝わると同時に、肉棒に押し潰すような圧迫感に襲われる。
「たっくん、動いてみて」
「は、はい......」
言われた通り、僕はゆっくりと腰を動かす。
あぁ........♡気持ちいい........♡ダメ、この感じ........ハマっちゃう...♡
「ど、どうですか........?上手く出来てますか...?」
「気持ちいいよ...、もっと早くしても大丈夫」
それからちょっとずつ動かすのを早くすると、更に肉棒を締め上げて来て、また精液が出そうになる。
「て、店長さん♡」
「星歌、星歌って呼んで...」
「せ........、星歌、さん...♡もう........」
「いいよ...、一緒に...」
我慢出来なくなった僕は、また精液を出す。力が一気に抜けて腰が抜けそうになる。頭の中が真っ白になって何も考えられなくなっている。
「どうだった...?初めてのエッチは」
「き、気持ち良かったです...」
初めての事だったのかとても疲れてしまい、眠気が襲ってきてしまった。
「......眠い?」
「は、はい...。もうヘトヘトで......」
「じゃあ、今日はもう寝よっか」
そう言って星歌さんは僕を抱き締める。
「おやすみ、たっくん」
「おや...すみ...」
おやすみなさい、星歌さん。と最後まで言う事なく、僕は眠りに着いてしまった。
「........................お姉ちゃん、たっくん......?」
「.................っ、朝...」
朝を迎えて身体を起こすと、周囲を確認してする。あれ...、此処は........。あぁ、そうだ........。昨日の大雨で帰れなくなっちゃったから虹夏ちゃんの家に泊まったんだっけ...。それから......。
「...................///」
思い出した......///僕は昨日、星歌さんと.........///それにお風呂入り損ねちゃったんだっけ...。今はその事は後にしよう、まずは........、
(ご飯...、作らなきゃ...)
そう思った僕はソファーから離れると、リビングの扉が開かれた。
「あ、おはようたっくん!...ってなんでチャイナ服!?」
「あ、虹夏ちゃん!(そういえば僕、チャイナ服だったっけ...)」
リビングに入ってきたのは、パジャマ姿の虹夏ちゃんだった。この様子だと熱は下がったみたいだね!
「どう?体調は大丈夫?お熱下がったの?」
「うん!もう大丈夫!昨日はありがとね!」
「良かった〜!でも無理しちゃダメだからね?病み上がりな訳だし、ぶり返しちゃったらまた辛くなっちゃうからね」
「たっくんは心配症だな〜、でも一応今日は休んで置くね」
「うん!朝ご飯作るけど、食べれそう?」
「大丈夫!もうお腹ペコペコで!」
「それじゃあ、すぐに作るから部屋で待っててね!」
僕がそう言うと、虹夏ちゃんはペットボトルのスポーツドリンクを持って部屋へ戻って行くと、ソファーで寝ている星歌さんをお越しに行く。
「星歌さん、朝ですよ!」
「...........あ、あぁ...、おはようたっくん」
「おはよう、星歌さん!」
それから星歌さんにまず朝のコーヒーを作って、ようやく朝ご飯作りに取り掛かった。
「................................................」
その裏で、こっそりとこの光景を見られてる事に、僕と星歌さんは知らなかった...。
もしかしたらこの回、虹夏ちゃん(ヤンデレ)の話しに続きにしようかと思ってたら無かったり...。
早漏の男の娘って...、いいよね...(賢者タイム)
次、誰が良いか(二回目)
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ひーちゃん(イチャラブ)
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ひーちゃん(ヤンデレ)
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虹夏ちゃん(イチャラブ)
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虹夏ちゃん(ヤンデレ)
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リョウちゃん(逆レ)
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リョウちゃん(ヤンデレ)
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喜多ちゃん(たっくんをNTR)
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喜多ちゃん(ヤンデレ)
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店長さん(二回目)
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PAさん(二回目)