通常版とR-18版を読んで下さり、誠にありがとうございます。
感謝の意を表して、たっくんの水着姿イラストを
【挿絵表示】
「んちゅ........、れろっ........」
「ちゅっ........、はむっ、れろ........」
普通の一軒家と比べると、少しばかり広い一室で男女が裸で抱き合いながら唇を重ねていた。カーテンと窓を閉じ、暗く蒸し暑い空間で、ベットの上にはピンク色の小さな水風船が散らかっており、男女が昼間から愛を確かめ合っていた。
「ぷはぁ........。キス上手くなってきたね」
「これも
「そうだとも、もっと褒め称えよ」
「僕をご主人様の
あまりにも可愛さに、心臓が飛び出そうになり、胸を押さえる。クッソ可愛いッ!!
事の発端はとある日に見つけたあるアプリだった。私は昼休みに幼馴染の虹夏と一緒に弁当を食べ終えた時に、スマホでネットサーフィンしていたら、とある広告を見つけた。それは、あまりにも嘘くさい"洗脳アプリ"と書かれていた。頭の悪い私でも、これは詐欺だと思った私はそのままスルーしようとして、スマホの画面を下へとなぞる。
「あっ」
しかし、不幸にもその広告に触れてしまった所為か、その広告のサイトへと移動してしまった。最近、誤作動も起き始めたから後で買い換えようと思って元のサイトへ戻ろうとしたが、謎にも興味が湧いてしまい、そのまま下へと移動する。
・ダウンロード料 0円
・会員登録なしでも出来る
・オフラインでも使用可能
・一人一回につき980円(初回無料)
・効果は一人24時間
・同じ人物に再洗脳するのに24時間空けなければならない
・一度洗脳すれば、使用者の命令に従う
・一度に五人まで洗脳可能
等と書かれていた。いや何でダウンロード料が無料なのに一回使うのに課金しなくちゃならんのだ。だったらダウンロード料を有料にするか、全部無料にすればいいのに........。ってかこれ本当に使って良いやつ?違法アプリじゃあ...。
すると昼休み終了のチャイムが鳴り、5時限目の準備を始める生徒が続出する。私も一旦、スマホをしまって5時限目の準備をする。しかしあのアプリ...、本当に洗脳出来るのだろうか........。初回無料、試しに虹夏に使ってみるか?いやでも、もし本当に本物だったら........。
「........じゃあこの問題、山田!答えてみろ」
「........」
「山田!」
「........」
「山田ァ!!」
「ひぅ!?」
まさか教師に名前を呼ばれた事に気が付かず、変な声を出してから席を立つ。すると周りの生徒達はクスクスと笑いっていて、虹夏も口を押さえながら笑いを堪えていた。
........決めた、この屈辱を虹夏に晴らさせてやる。さっきの洗脳アプリでなぁ!!
そして放課後。
「リョウ、一緒にライブハウス行こっ!」
「ん」
荷物をまとめた虹夏が、私の所へやってくると私に声を掛けてくる。私はスマホを取り出して、先程の洗脳アプリのサイトの下にある"開始"と書いてある所をタッチして、虹夏に画面を見せる。
「虹夏、コンビニでハーゲンダッツ買って」
「........」
「........」
「........」
「........」
いや何とも起きないんだが?
「........馬鹿な事言ってないで、早く行くよ!」
「あっ、ちょ」
そのまま私は虹夏に腕を掴まれて引っ張られる。やっぱあのアプリ、控えめに言ってクソだわ。それからライブハウスに向かいながら町を歩いていると、少し虹夏がコンビニに用があると言っていたので、入り口の近くで待っていると、虹夏がビニール袋を持ってやってきた。どうやらお目当ての物が買えたようだ。
すると次の瞬間、虹夏が私にカップアイスとプラスチックのスプーンを差し出してきた。
しかもハーゲンダッツ
「........ゑ?」
「え?リョウアイス食べたかったんじゃなかったの?」
「あ、いや........。頂きます」
頭の中が疑問符しか浮かばない。え、嘘...、あれって本物?いやでも虹夏の事だから(?)ついでって事もあるし、『付き合ってくれてありがとう』的なお礼だと思うし........。だからってハーゲンダッツ!?報酬が高過ぎる!これなら1時間でも2時間でも留守番してられる!........これはもう一度検証しなければ、しかし、二回目以降は有料(980円)も払わないといけないし...。
「........ごめん虹夏、私もコンビニに用がある」
「そう?待っててあげるけど、アイス溶けちゃうよ?」
「すぐに戻る」
そう言って私はすぐにコンビニの中へ急行、i◯unesカード(1000円分)購入してすぐに鞄にしまう。今日の朝にお小遣い貰えているので、まだこのi◯unesカードにしか使ってないので、多少お小遣いはある。
「おまたせ」
「本当にすぐに終わった」
「じゃあ行こうか」
そして私はアイスを食べながら、虹夏と一緒にライブハウスへ向かった。さて、次はどうしようか........。と考えながらハーゲンダッツを一口。うん、美味しい!(ナイナイ岡村)
「これでよしっと」
「あ、リョウちゃんおはよっ!」
ライブハウスに着いた私と虹夏は、バイトする準備をしてる中、私は先程買ったi◯unesカードを携帯にチャージし終えると、たっくんがやってきた。
「ん、ぼっちと郁代は?一緒じゃないの?」
「ひーちゃんは補修で、喜多さんはお掃除当番と日直のお仕事で遅れるって!」
ほ〜う、それは良い事聞いた。まさに絶好のチャンス、私はもう一度洗脳アプリを開いて、"開始"をタップして、たっくんに画面を見せる。
「たっくん、今日だけうちに来て私専属のメイドになって」
「................」
さぁどうだ?
「........うん!良いよ!」
「........」
ダメだ、洗脳出来てるのか怪し過ぎる...。
「あ、でもひーちゃんには連絡しないとだね!
「!?」
思わず耳を疑った。今、ご主人様って呼んだ?私を?
........これはもしかして本物!?
だとしたら、私はこれはとんでもないモノを手に入れてしまった。これ夢じゃないよね?なんかすごい夢オチ展開が加速してるんだけど。
................確かこれ、一回洗脳すれば何でも言う事聞くんだよね?
「たっくん」
「?どうしました?」
「................ちんぽ見せて」
何言ってるんだ私は。
「畏まりました、ご主人様♡」
なんて命令してるんだ私は、そして何顔赤くしてズボン脱ごうとしてるんだたっくんは。いや、私が命令したからだけども...。
たっくんはそのままズボンとパンツを一緒に脱いで下半身を露出しら上の制服を軽く上げて、私にしっかりとたっくんの肉棒を見せびらかす。
お、おう........、本当に見せた........。しかもちょっとずつ大きくなってきてる。
「ど、どうですか?///」
「おっきいね、興奮した?」
「ご、ご主人様に見せてると思うと...///恥ずかしいです...///」
「じゃあそのままシコシコして射精してみて」
「は、はぃ...♡///」
そう言ってたっくんは大きくなった自分の肉棒を掴んで、ゆっくりと上下にしごき始める。
「はぁ、あっ、んんっ...♡」
ヤバい、たっくんの喘ぎ声で私もムラムラしてきた。これからバイトなのに此処でオナニーなんてしたらエラい事になる。私は急いでたっくんの肉棒を掴んで早いペースでしごく。やばっ、結構あったかい。
「ご、ご主人様♡いっ、デちゃいますぅ♡」
「いいよ、出して一杯」
「ぁぁ、もう........♡デちゃ........♡」
すると、たっくんの肉棒から白い精液が発射された。おぉ、結構飛んだ。
「はぁ........♡はぁ........♡」
「お疲れ様、続きは夜でね。あ、片付けよろしく」
「は、はぃ........♡」
ヤッバエロ過ぎる!上半身乱れて下半身露出した状態で倒れてるとかエロ過ぎる!!まずい、完全にスイッチが入ってしまう。私は急いでこの場を逃げるように更衣室を出た。たっくんはまぁ...、良いやつだったよ。
それから数時間後........。
「........」
「ご主人様♡お食事のご用意が出来ました♡」
マジでお世話してくれてる...。これフリとかじゃない、本当に洗脳されてる。つまり、このアプリは正真正銘の本物だったのだ。ふふふ...、遂に私にギアスを手に入れたみたいだ。このアプリがあれば何でも出来る!!これでたっくんを一生養って貰おう。そう思いながらたっくんの作ってくれた料理を口に運ぶ、やっぱり美味い。
「「ただいま〜」」
すると玄関から両親の声が聞こえてくる。いつもより帰りが早い、珍しい事があるものだ。
「ただいまリョウちゃん♪あら?お友達?」
「おかえり、この子は........」
「初めまして♡僕は後藤達也と申します、こう見えて男の子ですが、リョウちゃんとは同じバンド仲間で、ご主人........」
だあーー!余計な事言うな!!私は慌ててたっくんの口を塞いで、代わりに説明する。
「たっくんはバンド仲間で、今日ご飯作ってくれって頼んだ。料理美味いから」
「あらそうだったの〜、これからもリョウちゃんをよろしくね♪」
「はい、よろしくお願いします♡」
それから料理を食べ終えた後、たっくんを部屋に入れて、事前に店長から
「ご主人様♡この後どうすればいいですか?♡」
「ん?あー、そうだね」
そういえば、何命令するか考えていなかった。さて、どうするか........。
................よし、決めた。
「たっくん、ちんぽ出して」
「はい♡ご主人様♡」
そう言ってパンツを脱いでスカートを捲り、私の目の前に肉棒を曝け出す。うん、やっぱり勃起してる。
「じゃあたっくん、おしっこしようか。出せる?」
「も、申し訳ありません♡今はちょっと........♡」
う〜ん出せないか、まぁいいや。また射精して貰おうかな。そう思った私はたっくんの肉棒に近づく。おぉ、間近で見ると一段と大きい。
それでは、実食。私はたっくんの肉棒を掴んで口に咥える。
........やっぱりおっきいね、あんまり顎開かないからちょっと痛い。
「じゅずっ、ずずずっ、んじゅっ、ずちゅうっ♡」
「あぁ♡んっ、ご、ご主人様♡」
「ん、ひもひい?」
「き、きもちいです...♡あぁ...、だめ、おちんちんきもちいい♡」
おぉ........、たっくんの口から下ネタが出るとすごいゾクゾクする。たっくんの肉棒をしゃぶってると、途中でしょっぱい味がした。我慢汁かな?と言う事はそろそろ射精するのか。
「んっ........、たっくん精子出そう?」
「は、はい...♡で、デちゃいますぅ...♡」
「いいよ、遠慮なく出して」
「はぁ...♡んはぁ...♡んふぅ♡」
しゃぶりまくると、たっくんの肉棒から熱い液体が私の口の中に広がる。一滴残らず飲み干そうと、ゴクゴクと喉を鳴らして胃に流し込もうとするが、予想以上に飲み込みずらい。しかも鼻や口から精液の匂いが充満している。
「...やっぱり、あんまり美味しくないね。精子って」
「あ、も、申し訳ありません!」
何に謝ってるんだ?精液が美味しくなかった事?いや精液って美味しくなるの?
「気にしてないよ。取り敢えずたっくん、ベットに寝っ転がろうか」
「は、はい♡」
そう言ってたっくんはベットの上に寝っ転がる。今更だけどほんとエロいな。クソ、ムラムラしてくる...。
「じゃ、じゃあM字開脚しておねだりして」
「え、えむじ...?」
なん、だと....!?まさかM字開脚も知らない程のピュアだったのか!?まぁピュアなたっくんも今日で終わりだけどね。
「膝を曲げながら両足を開いてみて」
そう言ってたっくんは膝の裏に手をつけて、膝を曲げながら両足を開く。
「っ........」
やっべ、鼻血出るかと思った。
「つ、次に何かエッチなおねだりして」
「え、えっと........。お、お嬢様のおまんこで、僕のおちんちんを挿れて下さい♡そして、一杯射精させて下さい♡」
はい、もうダメ。其処まで要求してないのに予想外過ぎて、私のムラムラゲージがMAXに到達した。私はすぐに服という衣服を脱ぎ捨てて、たっくんの肉棒に私の陰部に挿入する。既に私の陰部はグチョグチョに濡れている。
「んんっ......、入っ、た........」
初めてなのにすんなりと入った。処女は初めては痛いって聞いたけど、そんなに痛くなかった。個人差だろうけど。痛みが引いてきたら、ゆっくりと腰を振り始める。
........あ、やばっ、これヤバい(語彙力)
「んっ、あっ、んんっ、これ、きもちいい♡オナニーとはぜんぜんちがう...♡」
「あ♡いやんっ♡だめ♡ごしゅしんしゃまぁ♡ごしゅしんしゃまぁ♡」
「どう?気持ちいいでしょたっくん♡これが交尾、セックスだよ♡」
「せ、せっきしゅしゅき♡せっくしゅきもひいぃ♡」
エロい!エロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロいエロ過ぎる!!
お互いに完全にエッチな思考回路になってしまった。私はただ無我夢中で腰を振り、たっくんは可愛くてエロい喘ぎ声を出す。すると、私の膣内に挿れてるたっくんの肉棒が大きくなってるのが分かる。私もそろそろイキそう...。私は一旦、振っていた腰を停止させて、たっくんに問いかける。
「たっくん♡精子出そう?出すなら出していいよ♡でも、最後におねだりしようっか♡」
「は、はぃ........♡ど、どうか、僕のおちんちんを、ご主人様のおまんこの中に精子出させて下さい♡」
「そして僕とご主人様の子供を作って下さい、責任は取りますから」
「そ、そして♡ぼ、僕とご主人様の♡子供を作って下さい♡責任は、僕が取りますから♡」
「全く、しょうがないメイドだなぁ♡」
そして私は一気に腰を振り始める。すると私も何かが込み上がってきてイキそうになる。
「イク♡イクイクイクッ♡」
「あぁ♡ダメ、デちゃうぅ♡」
最後のひとつきで、たっくんの肉棒が私の子宮にたっくんの射精する。白く粘液が膣内に染まり、射精されて絶頂すし、潮吹きしてしまう。こんなに潮吹いたの初めてかも...♡
「ど、どうだった?気持ちよかったでしょ?」
「は、はぃ♡気持ちよかってでしゅ...♡」
「ならこれからもずっと、私の性奴隷として頑張ってね」
「は、はい♡僕はご主人様の性奴隷です♡一生懸命、頑張ります♡」
それから私は洗脳アプリを使って、裸エプロンでの朝起きしてくれたり、首輪を付けて夜中に全裸で(たっくんのみ)散歩したり(放尿させたり)、色々と調教したりと、やりたい放題やっていた。その分、課金する金額は増えて金欠になってきてるが、いつも楽器で費やしてらのでいつもの事。でも、全部このアプリに注ぎ込んでる所為か、最近は楽器一つも買ってない。かと言ってバンドを疎かにしてる訳ではない、しっかりとバンド練習はしているし、たっくんも何事も無かったかのようにバンドに打ち込んでいるので、メンバーには何も迷惑を掛けてはいない(金銭面は除く)
あれ以降、オナニーだけじゃあ満足出来なくなってしまった私は、洗脳アプリを使って、たっくんとセックスする日々だ。当然ゴムは着用している、時々ストックが切れたり、つけ忘れたりするけど別にいい。
そして、洗脳アプリを使い続けていくうちに、私とたっくんエッチな事がメインになっていた。バイトして、バンド練習したら、たっくんを連れて我が家へ急行。そのままエッチへ発展してしまっていた。それがなによりも楽しみでもあり、お互いのご褒美でもあった。
そして冒頭に至る。しかし、本当に洗脳アプリしか使わなくなってきたので、今まで買ってきた楽器が邪魔だなと思ってきたこの頃......。
................売るか。
私はスマホを片手に、ベットから起き上がると、ベットの上でスヤスヤと眠るたっくんを見る。気持ちよさそうに寝ていた。ほんと、可愛い...。次は虹夏達を巻き込んで、ハーレムプレイでもしてみるか、一度に五人まで洗脳出来るみたいだし。
「ずっと側に居てよね、私の
そう言って部屋のドアを閉め、シャワーを浴びる為に風呂場へと向かった。
〜おまけ〜
「店長、店長が持ってるコスプレ服全部下さい」
「は?ある訳ないだろ」
「タダでとは言いません、ちゃんとお礼はします」
「そもそも一着も持ってる訳........」
『『ふわふわ、ぴゅあぴゅあ、みらくるきゅん♡オムライス、美味しくなぁ〜れ♡』』
「........これ一つでコスプレ服全部」
「ちょっと待ってろ」
その日の夜、スマホの画面を見ながらキモい顔でニヤニヤしている姉を見て、妹の虹夏はドン引きしたという...。
以上、リクエストのリョウちゃん(洗脳)でした。
個人的には洗脳は苦手な分類に入りますが、リクエストがあれば、苦手なジャンルでも書いていくつもりです。
どのキャラで、どのシチュエーションでのご要望があれば、活動報告でご記入下さい。
次、誰にするか(三回目)
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ひーちゃん(イチャラブ)
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ひーちゃん(ヤンデレ)
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虹夏ちゃん(イチャラブ)
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虹夏ちゃん(ヤンデレ2)
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リョウちゃん(逆レ)
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リョウちゃん(ヤンデレ)
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喜多ちゃん(たっくんをNTR)
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喜多ちゃん(ヤンデレ)
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店長さん(二回目)
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PAさん(二回目)
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ハーレム
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真夏の夜の淫夢パロ(四章)←は?