最近、僕達結束バンドはそれなりに注目を浴びる事が増えてきました。今日も今日とて、ライブの客入りも良く、バンドとして成功への道をひたすら走っています。
ただ、そんな僕達のバンドですが........。
一つだけ、大きな秘密がありました。
それは........。
「んちゅ♡はむっ......♡れろっ.....♡」
「虹夏、次私」
「え〜、リョウはさっきしたでしょ?次はあたしっ♡」
「ああぁっ♡んああぁっ♡ああぁんっ♡」
「あぁっ♡んひゃあぁっ♡らめ♡そんなに激しくしちゃっ♡イッちゃうぅっ♡」
僕達結束バンドのメンバーは、皆んなで僕をシェア........、というよりも恋人にしている事です。だから、もし誰かにバレたら一貫の終わり、ボロボロな一本橋を歩いてる状況になっているのです。
これ、家族にはとてと言えないね。こんな爛れた関係........。
でも........、こればかりは仕方ないよね...。僕もそうだけど、皆んな........。
こんなにもエッチだったんだから...♡
「ふふっ♡達也くん、また腕を上げたわね♡」
「そ、そうかな........?僕自身はあんまり自覚ないけどね」
「初めはあんなに純朴だったのに、一度ハマりだしちゃったら夢中にになっちゃって........♡全部達也くんがいけないのよ?エッチの才能あり過ぎて、私達のエッチ目撃して、当てられた皆んなを一夜の過ちで全員骨抜き...♡責任取ってね♡」
「むっ、全部僕だけの所為にしないでよ!」
確かに喜多さんの言う通りだ、偶々喜多さんとエッチな事をしてたら、他の皆んなが部屋に入ってきたのが、引き金となった。実は僕と喜多さんは付き合ってないけど、学校でも、アルバイトの最中でも、皆んなの目が離してる隙にエッチをしていた。それも白状したら喜多さんが、
『達也くんは結束バンドにおいて、共有財産です!みんなで分け合いましょう!』
というあまりにも理不尽な発言に驚いたものの、結局皆んな喜多さんの提案してに乗り、現在のようにライブ後は皆んなとエッチをする機会が増えたのです。
「それに........んっ♡皆んなだって人の事........、あっ♡言えないじゃないかぁ........♡僕の、おちんちんを♡こんなにも、おもちゃみたいに使って♡あっ♡ダメッ♡デちゃう♡」
先程まで喜多さんの膣内に挿れていた僕の肉棒を抜くと、喜多さんが僕の肉棒を舐め始めると、隣に居たリョウちゃんも僕の肉棒を舐め始める。
「じゅずっ♡ずっちゅ♡んぶっ♡んじゅっ........♡じゅぶっ♡んぐ、んぽっ♡ぐじゅうぅっ........♡」
「じゅう、んんっ、んぐぽっ、ちゅぶっ........♡じゅるる、んぐぐ、ぐぶっ、んずじゅうぅっ........♡」
「ダメッ........♡イクッ♡」
喜多さんとリョウちゃんが舐めた事で限界が訪れ、二人の顔に精液を射精する。
「きゃ♡」
「あつっ........」
「一杯出たねたっくん♡こんなにヤっても全然萎えないよね、意外と絶倫?」
「そ、そんな事は........、僕もう限界で........」
ライブか終わってからずっとエッチし続けてるので、流石に体力も限界だった。一人エッチしたら別の人と、その人が終わったらまた別の人とエッチ........。休む暇もなくエッチしてたので僕もヘトヘトだった。
「じゃあちょっと休もっか、ぼっちちゃんもさっきから痙攣起こしてるし」
そう言って虹夏ちゃんがひーちゃんに視線を向けると、ビクビクと身体を跳ねていたひーちゃんの姿だった。
「んあぁっ♡ああぁ♡あへえぇ........♡」
蕩けてるひーちゃんの顔........、可愛い........!
「たっくんもお疲れ様」
「ありがとう、虹夏ちゃん」
虹夏ちゃんが差し出されたペットボトルのお水を受け取って、蓋を開けて口に流し込もうとすると、虹夏ちゃんが僕と頭を抱きしめる。その所為で、僕の顔が虹夏ちゃんの胸に当たる形になる。あ、当たってる........。
「えへへ、たっくん皆んなとセックスはしてるのに、おっぱいだけは慣れないよね♡皆んな裸曝け出してるのに♡」
「い、意地悪言わないでよぉ........///」
「でもぼっちのおっぱいの前だと甘えてるよね、巨乳好き」
「うっ........」
「まぁ唯一ぼっちちゃんに勝てないと言ったら、演奏スキルと胸だけだもんね」
「ぐふっ........」
あぁ........、ひーちゃんにも二次災害が........。
「でもそんなたっくんか、皆んな好きなんだよね♡こうやって........、んちゅ♡」
「んむっ」
いきなり虹夏ちゃんが僕にキスすると、僕の口の中に虹夏ちゃんの舌が侵入する。
「んちゅ♡れろっ........♡っ........!」
「じゅう♡んんっ、んぐぽっ♡ちゅぶっ........♡じゅるる♡んぐぐ、ぐぶっ、んずじゅうぅっ........♡」
虹夏ちゃんとキスしてたら、下半身から暖かい息が掛かる。視線だけを向けると、ひーちゃんが僕の肉棒を無我夢中にむしゃぶりついていた。も〜う、ひーちゃんったら欲張り屋さんなんだからぁ♡
「ぷはっ........、ひーちゃん美味しい?」
「ちゅうっ、ずず、ずずっーっ♡ ちゅぱっ♡んじゅっ、んくちゅ、ちゅじゅううぅっ........♡たっくん...おちんちん美味しっ♡」
「僕も気持ちいいよ、ひーちゃん♡そろそろイキそう........♡」
ひーちゃんが僕の肉棒を口の奥まで挿れると、電流のような快感で全身が痺れる。このままひーちゃんの口の中に出そうになると、ひーちゃんも僕が限界が近い事に察したのか、『らして........♡らっくんらひてぇ〜♡』とおねだりしてきたので、口の中に出す事に。
「イクよ........♡ひーちゃん........っ♡」
「んぐっ!?........ぐぅっ♡んんっ........♡んくっ.......、んぐっ........、んはぁ♡」
僕はぐっと腰に力を入れて、ひーちゃんの喉奥に肉棒を突き挿れ、胃袋目掛けて射精する。興奮したひーちゃんは口を開けて見せてくると、口の中には、出したばかりの精液が付着していた。そしてひーちゃんは口の中にあった精液を飲み込んで、再度口を開けて見せてくる。さっきまで沢山あった精液が一滴も残らず飲み込んだようだ。
「飲んでくれたんだねひーちゃん♡偉い偉い♡」ナデナデ
「あっ、へへっ........♡たっくん........♡たっくん........♡」
僕がひーちゃんに頭を撫でながら褒めると、ひーちゃんは僕のゆっくりと抱きしめる。それにより、ひーちゃんの大きな胸が僕の胸板に当たり、更にひーちゃんが抱きしめる力を入れると、ひーちゃんの胸が僕の胸板に押し付ける。
「しゅき........♡たっくんしゅき........♡らいしゅき........♡♡」
「僕も大好きだよ♡ひーちゃん♡♡」
「おーい、あたし達を置いてけぼりするなー。不貞腐れるぞー」
おっと、ついひーちゃんに夢中になってしまった。虹夏ちゃんが頬を膨らませながら三角形のアホ毛を、まるで犬さんの尻尾みたいに振る。それ動かせたんだ........。でもそんな顔する虹夏ちゃんも可愛い♡
「ごめんね?ひーちゃん、ちょっと待っててね♪」
「あっ................」
「お家に帰ったら、いっぱいシようね♡」ボソッ
「〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
あ、ひーちゃんのお股から潮噴いちゃった。もしかして耳元で囁いただけでイっちゃった?
「達也くん........♡」
一度ひーちゃんから離れると、喜多さんが自分のお股をクチュクチュと弄りながら、期待の眼差しを此方に向けている。
「お願い........♡達也くんのおちんぽで私の子宮に挿れて♡さっきからおまんこが切なくて........♡おちんぽ欲しいって言ってるのぉ........♡」
「たっくん........、私も........」
喜多さんがお股を広げておねだりすると、愛液がとめどなく流れていた。続けてリョウちゃんもお尻を突き出しておねだりしてくる。二人には待たせてしまったし、二人同時に相手してあげよう。
「ごめんね喜多さん、リョウちゃん。まずは喜多さんからね♡」
「あはっ♡やっと、待ち侘びたのぉ♡」
僕は喜多さんが広げてるお股に肉棒を軽く擦りつけて、ゆっくりと喜多さんの膣内に挿入する。
「んああぁっ♡ああぁっ♡きたあぁあっ♡達也くんの勃起おちんぽおおぉぉっ♡」
「す、すごい........♡すごく締まる........♡」
「ああぁっ♡んああぁっ♡ああぁんっ♡たつやきゅんのおちんぽぉ♡わらひの淫乱おまんこでぇっ、おちんぽシコシコ気持ちよくなってぇっ♡」
「................た、たっくん......」
「ああんっ♡いい、いい♡達也くんいい♡おちんぽきもちいぃのぉ♡」
「........たっくぅん、むししないでぇ........」
................流石に意地悪し過ぎちゃったかな?イタズラ心が働いてリョウちゃんの事、ちょっと無視しちゃったら、今にも泣き出さそうな顔で僕を見つめていた。ふふっ、リョウちゃんってこういうギャップがあるから可愛いんだよね♡僕は人差し指を口の中に入れて、唾液で湿らせ、ゆっくりとリョウちゃんのお尻の穴に挿入する。
「あっ........♡まって♡そこダメッ♡ああっ♡んんっ♡」
「意地悪してごめんね♡喜多さん、一回リョウちゃんの方に挿れてもいいかな?」
「もちろん♡リョウ先輩を気持ちよくしてあげて♡」
喜多さんからお許しを貰ったので、僕は一旦喜多さんの膣内から抜いて、今度はリョウちゃんのお尻の穴に挿入する。
「あぁっ♡んくっ♡んあぁっ........♡んんっ♡んはぁ♡あぁんっ........♡」
「待たせてごめんね、リョウちゃん♡いっぱい気持ちよくしてあげるからね♡」
「こ、の........ヤリチン...♡げん、かい........って言ってたのに........♡ああぁっ♡あううぅぅっ♡」
「僕は男の子だからね、皆んなより体力はあるし、皆んな気持ちよくする為だったら、これぐらい........。どうってことないよ♡あっ、ダメ........♡イキそう........♡」
そう言いながら振っている腰の速度を上げていく。リョウちゃんはお尻にやられるの
「イクっ♡ イクイクイクっ♡ イグっ♡ あああっ♡」
「出すよ........♡リョウちゃん........♡」
最後に思いっきりお尻を一突き、リョウちゃんは舌を出してトロ顔を晒して絶頂した。僕も同時に射精し、お尻の中に精液を流し込む。
「おおっ♡お、お尻の中に........♡ザーメン出されてるぅっ♡ んあぁっ♡あつっ...♡」
精液を出し切ったと思って、僕は肉棒をお尻の穴から引き抜いて、喜多さんの方へと向く。
「喜多さん、準備はいい?♡」
「いつでもいいわよ♡さぁ早く挿れて♡もう待ちきれないのよ♡」
そう言って喜多さんは股を広げて、更に陰部を手で広げると、僕はゆっくりと喜多さんの膣内に肉棒を挿れていく。
「あぁっ♡ふあぁっ♡あぐっ、んはあぁっ♡ あぁっ♡しゅごいいぃっ♡感じちゃうぅっ♡おちんぽ良いっ、気持ちいいっ♡ んんっ♡あぁっ♡らめえぇっ♡あぁああ♡ おちんぽ♡おちんぽいいのぉっ♡」
「たっくん........、そろそろあたしも........」
「じゃあ虹夏ちゃん、僕の前に立ってくれるかな?」
「?」
あまりピンときてない虹夏ちゃんだけど、言われた通りに僕の前に立つと、僕は虹夏ちゃんの陰部に口をつけて、膣内に舌を挿れる。
「あぁんっ♡そんなあぁ♡いやぁっ........♡舐めるなんてぇ........♡膣内に舌を挿れちゃあぁっ........♡あぁっ♡イッちゃうぅ♡だめえぇっっ........♡」
「い、伊知地せんぱい♡イキそうなんですか?♡なら一緒にイキましょ♡一緒に........♡」
「んちゅ♡れろっ........♡イク........♡僕もイク........♡」
三人が限界に近づいて、僕は喜多さんの膣内に射精、喜多さんは僕の肉棒を挿れられながら絶頂し、虹夏ちゃんは尿道口からぴゅぴゅっと潮を吹き、僕の顔に引っ掛けると、膝を落として僕へ寄り掛かるかのように身体を倒してきた。
「はぁ♡んはあぁ♡ああぁんっ........♡」
「んあぁっ♡ふああぁっ♡んひいぃ........♡」
「ふぅ........、皆んな限界きてるし、今日はお開きにしようか」
「................た、たっくん」
皆んな絶頂して気絶してるので、今日は終わりにしようかと思っていたら、後ろからひーちゃんが、自分のお股を押さえて物欲しそうに僕に尋ねてきた。
「あっ、えっと...、その........」
「........じゃあ最後にもう一回だけやろっか♡」
「っ!」
ひーちゃんの口に出来ないご要望に応える為に、僕はひーちゃんの近づいてキスをしながら、ひーちゃんの大きいお胸に触れたり、乳首をつねったりする。
「んちゅっ♡んんっ♡れろ♡れら♡んあぁっ♡そんなおっぱい揉んじゃ........♡んくっ♡うあっ♡んあぁっ♡あぁんっ♡あぁっ、乳首つねっちゃ........♡んんっ♡はぁっ♡ダメっ♡イクっ♡イクうぅぅぅっ♡」
キスしながらお胸を弄っただけでひーちゃんはイッてしまった。そして僕の方へと倒れると、ひーちゃんは両足をベルトのように僕の腰に巻き付いて、ゆっくりと陰部に僕の肉棒を挿入していく。
「んああぁっ♡ああぁっ♡ふあぁっ♡んおっ♡おおっ♡おごぉっ♡おおぉんっ♡」
「ひーちゃん気持ちいい?」
「気持ちいい♡気持ちいいよぉっ♡たっくんしゅき♡しゅきしゅき♡だいしゅきぃっ♡」
「僕も大好きだよ♡ひーちゃん♡」
「らしてっ♡せーえきいっぱいらしてぇ♡たっくんとの赤ちゃんほしぃのぉ♡おねがい、たっくぅん........♡」
「任せて♡出すよ......、ひーちゃん♡」
ひーちゃんの熱いご要望と、これ以上我慢出来ない僕は、亀頭を子宮口に密着させた時に大量の精を吐き出す。
「あがっ♡んああぁっ♡おおっ♡んおおっ♡おっ、おまんこ...、いっぱい........♡せーえき、気持ちいいっ♡」
「満足してくれたかな?ひーちゃん?」
「最高ぉ........♡たっくん......、ずっと前からだいしゅき........♡」
ぐったりと僕の方に凭れ掛かり、ひーちゃんは愛の言葉を囁いていた。すると、他の三人が僕とひーちゃんの状況を見て、虹夏ちゃんが一番驚いていた。
「あー!あたしだけ挿れてる回数少なくない!?」
「あ、言われてみればそうだね........」
「ずるいずるい!皆んなだけ良い思いして!」
「まぁまぁ、また今度一番にシてあげるから、ね?」
「........約束だよ?」
「うん♪約束♪」
そう言って虹夏ちゃんにお詫びのキスをする。ただのキスではなくディープキス、お互いの舌を絡めながら口内を舐め回す。
「ぷはぁ♡さっきのキスは予約券なんだからね?」
「分かってるよ♪」
「じゃあおちんちん綺麗にするね♡」
キスを終えて虹夏ちゃんの口から離れると、唾液の細い一本橋が出来る。そしてその一本橋を切り離されると、虹夏ちゃんは態勢を低くして、僕の肉棒をキャンディを舐めるかのように舐め始める。
「じゅずっ♡ずずずっ♡んじゅっ♡ずちゅうっ♡」
「虹夏ずるい」
「伊知地先輩、私達も混ぜて下さいよ♡」
「ん、いいよ♡ぼっちちゃんも♡」
「え、は、はい........」
虹夏ちゃんが舐め始めると、喜多さんとリョウちゃんが四つん這いの態勢で近寄ってくると、虹夏ちゃんはひーちゃんも誘うと、ひーちゃんもゆっくりと近づいて、四人同時に僕の肉棒を舐め始める。
「んんっ♡れろっ♡んちゅっ♡おちんぽぉっ♡おちんぽぉっ♡」
「んむっ........♡んちゅっ♡れろっ♡」
「じゅぶっ♡んぐじゅっ♡じゅぶるっ♡んぶぅっ♡たっくん、さきっぽきもひいい?♡」
「んちゅっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡ぬぱぁっ♡んぐっ♡れちゅる♡んんっ♡ぐちゅうぅ♡」
ひーちゃん、喜多さん、リョウちゃんが肉棒の竿の部分を、虹夏ちゃんが亀頭の部分をご奉仕してくれてるのか、更に射精感が増していく。あれだけ出したのに、僕が意外と絶倫とは我ながらとても恐ろしい...。でも、そのお陰で皆んなが悦んでくれるなら有難い限りだ。
「ご、ごめっ........♡またイキそう........♡」
「んぐっ♡ぐぽっ♡ずずずぅっ♡ずちゅうぅっ♡いいよ........♡らしてぇ♡いっぱいらしてぇ♡」
「イ........、イクッ........♡」
我慢の限界が来たと察したのか、虹夏ちゃんは咥えていた肉棒の先端を抜くと、すぐに四人の顔に精液を掛ける。虹夏ちゃん、ひーちゃん、リョウちゃん、喜多さんの順番に精液を掛けるけど、途中から出る量が減っていき、最後の喜多さんだけが頬に少量しか出なくなってしまった。
「あぁ♡あつい........♡たっくんすごすぎ........♡」
「はぁ........、はぁ........、ご、ごめんね喜多さん........。あんまり出せなくて........」
「気にしなくていいわよ♡出してくれただけでと嬉しいもの♡」
あはは........、許して貰えて良かった........。
「た、たっくん........♡」
「たっくん♡」
「たっくん」
「達也くん♡」
「「「「だいすき♡♡♡」」」」
「........僕も、皆んなの事だいすきだよ♡」
やっばり...、ハーレムを........最高やなっ!
次、誰がいいか(四回目)
-
ひーちゃん(イチャラブ)
-
ひーちゃん(ヤンデレ)
-
虹夏ちゃん(イチャラブ)
-
虹夏ちゃん(ヤンデレ)
-
リョウちゃん(逆レ)
-
リョウちゃん(ヤンデレ)
-
喜多さん(前回の続き)
-
喜多さん(ヤンデレ)
-
店長さん(今の所未定)
-
PAさん(今の所未定)
-
同人誌ネタにされるたっくん
-
ハーレム(二回目)
-
ふーちゃん←(!?)