人を信頼出来ない人物がよう実キャラの女子達を支配する話 作:ブラックマッハ
入学式などを終えて自分の部屋を見に来た。俺の後ろを長谷部がついてくる。
「なぁそういえば俺を守ると言っていたがいつまで守ってくれるの」
「木森君のことはずっと私が守るよ永遠に」
「俺を裏切るんじゃ無いかて心配なんだ。だからいつか長谷部が裏切る保証がないのが悲しいんだ」
そう悲しいのだ。いつでも長谷部は裏切ってもおかしくない。でも裏切られても恨むことはないだろう。それほど俺は、長谷部を愛している。でも俺は自分を守るためには手段を選ばない。
そう考えていると長谷部は……俺のあそこを目掛けてくるなんて。俺は動揺した。
今まで一度もキスしていなかった相手からキスされるなんて。それも一番キスしたい相手に俺は。そう言われると俺は舌を入れる大人のキスをした。……お互い唇を離すと
「最高だねヤバいよこれ。癖になりそう木森君」
「俺は可愛い長谷部とキスをしたんだ。うわ夢が叶ってしまった。嬉しい」
「もっといい気分になる事をしよう」
そういうと俺のスーツを脱がして来た。オドオドした表情で。
「私の服も脱がせて」
お互い服を脱がせにかかる。俺はリボンを剥がしてそこから見える巨大な山マウント富士(おっぱい)に目が行ってしまう。だが俺は直ぐに長谷部の恥ずかしそうな顔を見て俺も脱がさないといけないと思い焦る。
なんとかブラウスを脱がせてブラジャーが見える。ゴクリとなる。
「よく見て。今日えっちなことをしようと思ってそう思っていたんだ」
「うん最高のご褒美。ありがとう長谷部。誘惑されるにふさわしいピンク色のブラジャーだった」
俺はブラジャーを脱がして長谷部を上半身裸にさせた。その頃には俺は全裸になっていた。俺は急いで長谷部の服を脱がせた。スカートを脱がして紫色のパンツが見える。
俺はパンツを脱がせた。
「じゃあ、えっと触るねあそこを」
そういうと俺の綺麗なデカチンに触れてゴシゴシと手で触って来た。
「この快感たまらない」
「……」
「木森君だから。そんな怖い顔をしないで」
俺はホットして力を抜いた。その瞬間俺のデカチンを上下にあげつつコスって来た。
ますます勃起し、射精感が高まってきた。だがどうせここまで来たのならもっとしてもらいたい。
「舐めろ長谷部」
「うん」
長谷部のベロが俺のデカチンのところに当たり今まで感じたことのない強烈な快感と共に大量のザーメンが爆ぜた。長谷部は俺のザーメンを飲み込む。
「うわ凄くいいよ。たまらないこの感覚。長谷部だからこんなに凄いザーメンだったんだ。ありがとうな長谷部」
「私も木森君のあそこを触れて幸せだった。優しく守ってあげたくなる感覚だった。私達の関係にふさわしいよ」
「今日はこれで終わりにして飯を食べようぜ。楽しみが出来るから」
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