人を信頼出来ない人物がよう実キャラの女子達を支配する話 作:ブラックマッハ
「私を拘束してくれないかな」
あまりの衝撃的な一言を聞き今日もエッチな事をするのかワクワクしていた俺は気持ちが冷めてしまった。まさか衝撃的な一言とはこう言うことなのだと初めて俺は知った。
「何故拘束しなくても俺らは愛し合っているだろう!!」
俺は自信満々にそう言ったのだが俺の気持ちは伝わり顔が赤くなったようだが首を横に振る。
「でも私が裏切るんじゃないか疑っているでしょう」
それも実際にある。俺はもう覚悟はあるしないと俺はまたしにたくなってしまい長谷部を悲しませてしまうのだ。それはなんとしても避けたいところだ。
「だから私を信じて拘束してビデオで撮ってお願い。それで私は貴方に裏切る事はできなくなった。この気分最高にいい」
そう長谷部が言った。俺はもうするしかなくなってしまった。長谷部を拘束してエッチなことをすればいいのだ。これも楽しそうだなと思ってしまった。
長谷部は服を脱ぎSM亀甲縛りを持っていた。それで俺は長谷部を後ろ手で縛して、天井から吊るされる状況にした。更にガムテープで猿轡されをした。いつでも降りれるように机を置いてある。
長谷部は未防備な状態となった。興奮する。特に美しい顔に大きな富士山の胸のコンビネーションは最高に興奮する。
「カメラでビデオ撮影」
長谷部にそう言われて俺はビデオ撮影をした。まず最初に何をすればいいのだ。長谷部は色々な準備はしていたが何をするかは教わっていない。
「私の胸を可愛がってちょうだい」
そう言われて俺は胸を触る。気持ちがいい。本当に触ってしまいイケナイことをしてる感じが最高に良かった。
「アンヤバいよこれもっとして」
俺は力強くおっぱいを触る。喜んでる長谷部の頭をなでる。
俺はそうだと思い近くにあったジャグリングボールを長谷部のおっぱいに持っていきこするようにする。
「もっと木森くんの手で触れられちぃのに♡私の心は最高に気持ちがいいよ。もちろん木森君のお手手の方がうれちぃ♡」
長谷部の喜んだ姿を見て俺は喜ぶ。続いて長谷部のおっぱいに本を挟んでみた。
「これ私の大事な本だけどいいや」
まさか本まで挟むことが出来るおっぱいの大きさにびっくりした。
最後に俺はズボンとパンツを脱ぎデカチンを出す。
「長谷部俺のデカチンをおっぱいで癒してくれ」
「私の胸で奉仕するね」
長谷部の眼前で高さを調整して、その豊満なおっぱいの間に俺のチンコを挟んだ。もっちりとした弾力のある長谷部のおっぱいに挟まれて綺麗で美しいい肌にチンコが擦られる。この快感がたまらない。
「「最高」」
お互い快感を感じて喜ぶ。だがここからの奉仕がこの状況で出来ないことが分かり一旦解除してから再開をすることになった。
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