人を信頼出来ない人物がよう実キャラの女子達を支配する話 作:ブラックマッハ
そしてパイズリが再開する時が来た。
「行くぞ長谷部さっき長谷部にしたかった事ができなかったからな」
「うん私も頑張って奉仕するよ」
俺のデカチンが長谷部のおっぱいに触れる。何度も言うが綺麗なおっぱいを俺のデカチンで触るのは全国の長谷部ファンに申し訳ない気分だがそれでも俺は長谷部が好きなんだ。
俺のデカチンはギリギリ長谷部のおっぱいに隠されて興奮してしまう。
「動かせ長谷部」
「動かすからしっかり気持ちよくなってね」
長谷部のおっぱいは俺の筋肉などをほぐしてくれるこの弾力最高に気持ちがいい。もっとだもっと俺を満足させてくれ。
巨乳の中の巨乳の長谷部だからできるこの感覚に俺はとても幸せなんだ。そして俺を恥ずかしそうな目で見つめてくる長谷部はもう美しい。
「まだこれで終わりじゃないのよ」
「嘘だろう。まだ俺は幸せの気持ちになることが出来るなんて。素晴らしい言葉だ。長谷部全力を見せてくれ」
長谷部の谷間から俺のチンコが顔を出して長谷部に舐められていた。パイズリフェラだ。素晴らしいこれはおっぱいと舌の天国だ。
おっぱいと舌に触られて俺に奉仕をしてくれている。
「いつでも出していいよ」
俺はその前に射精を始めて可愛い顔で飲んでいく長谷部を見ていた。なんとも芸術みたいに美しい。そんな長谷部が俺のデカチンを触れられる最高に幸せだ。
口の中で射精した精液を飲み込んでデカチンを胸で挟んだままおかわりを欲する犬のように長谷部はデカチンを舐めている。
「長谷部俺はもう心配はない。完全に長谷部は俺の女だ?絶対俺以外の男に振り向いたりするな。俺の事を考えてくれ。そうしたら俺が答えよう。真の支配者としてな」
「私を支配するのは木森君だけ。もう他の男に興味なんてない。こんな気持ちがいい気分になれる人は宇宙でも木森君だけ」
「長谷部これを終えて何をするかな?」
「ねぇもう行っちゃおう」
「了解だ」
俺のデカチンは胸から離れる事になる。だが新しい快感が待っているんだと思ってももっとおっぱいに触れていたい。
だが離されてしまった。そして俺は俺のデカチンを長谷部は優しく握って自分の膣内なかに挿入してくれた。初めてだ。
奥までしっかり入った。これで完全に長谷部の大事な処女を奪ってしまった。だがそれでもこれをした価値はある。それほどの快感。
「行くぞ」
「もうチコしこにょままで」
俺は長谷部の許可まで耐えようとするがまだ出来ないのか?この可愛い長谷部の体に射精したい。
「我慢してくれてありがとう。さぁ好きにして」
俺は好きに聞く前に腰を動かして射精を始めた。グングンと射精する。さっきの2倍の勢いでする。気持ちは良い。
だがこの幸せな時間は終わる。
「もう無理。何も考えられない」
俺はこの辺でやめておいた。明日も学校があるのだから。次する時を楽しみにして俺は待った。
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