※この作品はR-18です。

人を信頼出来ない人物がよう実キャラの女子達を支配する話   作:ブラックマッハ

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5話

 俺は長谷部とのエッチを終えて長谷部の部屋から出て家に帰ると猫の着ぐるみを着た人間が猫のポーズでいた。

 

「誰だこいつは。何故猫の着ぐるみがいるんだ」

 

……しばらく沈黙は続くと「ニャオ」と猫の鳴き声を出してよく分からないことが起きていた。飯が欲しいのか?そう思い俺はドアを開けると勢いよく中に入って来た。もう猫でいいや。

 

 猫は猫の着ぐるみの下半身を脱いで誘惑してくる。なんだ。こいつ。……面白い。俺は不思議な怪奇現象が大好きなのである。

 

「フハッハアなんだよこれはおもしレェじゃないかよ」

 

「ニャオ」

 

「服は着ろ風邪をひくぞ」

 

 そう言うと猫は、首をふるふると横に振った。下半身は長谷部にも負けないほどの綺麗な肌だった。

 

「紙で書いて俺に教えろ」

 

猫は猫のポーズをしながら鉛筆で書いていく。

 

「木森君エッチなことをして私を喜ばせてと」

 

 書いてきた。だが俺は長谷部を大事にしているため拒否をした。

 

「シャアぁぁ」

 

と俺の手に噛みついてくると言う可愛げのある猫が野生の猫に変わってしまう瞬間を見てしまった。

 

 猫は全裸にあっという間になり、顔だけは猫の帽子隠して力ズクで俺を倒し込み床ドンをされてしまった。

 

 そして俺は長谷部に連絡をしようとこっそりポケットに手を入れて携帯に触ろうとする。助けてと送る前に俺は上手く行かず作戦は失敗してしまい。携帯を取られてしまう。

 

そして彼女の携帯で俺を全裸にさせて来やがった。

 

「ギャや」

 

と最後の足掻きで叫ぼうとすると口を押さえて猿轡をして来て口の身動きを止められてしまう。俺は抵抗するも弱弱しい俺では彼女に勝てなかった。

 

 全く興奮することはなく逃げ出そうとするも俺のデカチンを触られてしまい力が抜ける。逃げるのを躊躇った。大事で綺麗なデカチンなんだ。それを触られてしまった現実に悲しくなってしまった。

 

「じゃあ始める」

 

そう紙をデカチンとの反対の手で書き見せて俺のデカチンを猫の膣内を入れて来た。なんてエッチなやつなんだ?早く逃げ出したい。だがここでどうやって逃げ出せばいいのだ。俺は懸命にデカチンを抵抗にして左右に振って出ようとする。

 

「うわん♡これはヤバい♡」

 

 聞いたことある声だが誰だかは分からなかった。俺はささっと出ようとする。その度にエロい声が聞こえまくり困っている。だが逃げ出すためにはこれしかない。

 

 猫の力が抜けた瞬間に俺はデカチンを抜き服を着て先生がいる場所にすぐさま向かった。

 

 だが先生を連れて来たが誰もそこにはいなかった。そのせいで妄想してる気持ち悪い目で見られて精神ダメージをうけた

 

 

 

 

 




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アイディアがなくなって来たのでアイディアがあれば是非メッセージでお願いします。後今回登場した猫は誰だかをメッセージに送ってくれると嬉しいですね
一言でも貰えればやる気がマックスで更新速度が上がるかもしれないです。では又次回お楽しみに。
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