甘露寺蜜璃は鬼に孕まされ、鬼の嫁になる 作:オッパイは正義マン
鬼の住む隠れ家に一人の人間の嫁と鬼の旦那がいた。
「失礼します……旦那様❤❤」
鬼の旦那のチンポを握りしめた蜜璃は、舌先でチロチロと亀頭部分を舐め始めた。
「いいじゃないか、気持ちいいぞ」
蜜璃の服の中に手を突っ込んで生乳を揉みしだく。
コリコリの乳首をつねったり、柔らかな爆乳をこねくりまわしながらフェラチオを受け続けた。
蜜璃はよだれでベトベトになったチンポをパックリと咥えてしまった。
初めてにもかかわらず歯がチンポに当たることがない。
鬼は妻の素晴らしいフェラテクに嬉しくなってしまう。
だんだんスムーズにフェラをしだした蜜璃は、大胆にチンポを深く飲み込んだ。
そして音を立てて口をすぼめてバキュームを開始した。
ボッフッボッフッと吸引音が響き渡る。
ジュルリジュルリと一心不乱にフェラチオする蜜璃の頭が上下している。
蜜璃の舌技に満足した鬼は、スカートの中に手を入れて手マンを開始した。
ビショビショに濡れているオマンコを、クッチャクッチャと指でかき混ぜて堪能する。
むっちりとしたマン肉が指に絡みついてきて気持ちがいい。
どんどんあふれてくるマン汁の水たまりができてしまう。
「よし、出すから全部飲み込んでくれ! 一滴残らず飲み干すんだ」
蜜璃のフェラチオが思いの外気持ちが良かったので、ザーメンが金玉からのぼってきてしまった。
「クッ、出るぞ我が妻よっっ!」
ビュルルッッ❤❤❤❤ビュルルッッビュルっルッッ!❤❤❤❤
びゅ~びゅ~ッッ❤❤❤❤ビュルルッッビュピュ~ッッ!❤❤❤❤
蜜璃の頭を押さえつけた鬼は、大量の精子を一気に射精した。
その精子を一生懸命に飲み干そうとする蜜璃。
ゴクゴクと喉を鳴らして白濁チンポ汁をすべて飲んでしまった。
「良い子だ、ご褒美にオマンコに入れてやろう」
鬼はチンポを口から抜き去ると蜜璃の隊服のスカートをたくし上げた。
パンツを剥ぎ取り、カッチカチの勃起チンポをオマンコにぶっ挿した。
対面座位で蜜璃を攻める。
「はあァァん❤❤❤❤、オチンポいいですぅ❤❤❤❤❤、もっと深く下さいぃ❤❤❤❤」
一日前まで処女だった蜜璃は、淫乱な鬼の妻に生まれ変わってしまった。
鬼のチンポを根元までズップリと咥え込んだマンコを、一心不乱に動かし続ける。
処女だったオマンコは未だにキツマンコのままなので、ちんぽに加えられるマン壁の圧力は相当なものだ。
たまらず射精してしまう。
ビュルルッびゅる❤❤❤❤ルルッッッビュルルぅぅぅぅッッ!❤❤❤❤
ビュビュビュっ❤❤❤❤❤っビュルビュルッビュルルるるっッ!❤❤❤❤❤❤
勢いよく精子が出てしまい、金玉が空になるまでザーメンを吐き出した。
気持ちが良すぎてわけがわからなくなってしまう。
乱暴に蜜璃の衣服を剥ぎ取っていく。
素っ裸にひん剥いた蜜璃のオッパイにむしゃぶりつきながらピストンを繰り返した。
グッチョン❤❤❤グッチョンッッ❤❤❤❤チャックチャックッッ!❤❤❤❤
クチュクチュッ❤❤❤❤グッチョンッッ❤❤❤❤❤グチュグチュッッッ!❤❤❤❤
マン汁が溢れ出ているオマンコをチンポがかき回す音が響く。
「孕ませてやるからな覚悟しろよ妻よ!」
淫乱妻にご褒美の射精しなくてはならない。
子宮口にチンポの先をぴったりとつけた鬼は勢いよくザーメンを噴射した。
ビュルルるるっッ❤❤❤❤❤❤ビュルビュルビュルるるッッ!❤❤❤❤❤
びゅ~びゅ~ッッ❤❤❤❤❤ビュルルッビュ~ッッビュルルッッッ!❤❤❤❤❤
「はうんぅぅん❤❤❤❤❤、もっとッもっと子種を流し込んで下さいぃッッ❤❤❤❤❤、オチンポ気持ちいいですッッッッッッ!❤❤❤❤❤❤」
熱いザー汁を子宮に流し込まれて蜜璃は狂ったように腰を振り続ける。
この娘は鬼の旦那とのセックスが大好きなようだ。
鬼は眠れるスケベ娘を目覚めさせてしまったようだ。