甘露寺蜜璃は鬼に孕まされ、鬼の嫁になる 作:オッパイは正義マン
「ぁんっ!❤❤❤やっ!❤❤❤あん!❤❤❤❤あん!❤❤❤❤」
熱く漲った肉棒が、えらを張ったカリが、浮いた血管が小陰唇をかき分け、勃起したクリトリスを何度も打ち付け、身体の芯に電流を流し込む。
「ほらほら、おれが逝くまで終わらんぞ、太腿閉ろ」
お尻に鬼の劣鬼(れっき)のメタボな腹がタユンタユンと当たる。脚を狭め太腿を締める。
(あ、❤❤❤いや❤❤❤❤、おちんちんが熱いっ、❤❤❤❤固いっ❤❤❤❤)
線で感じていた肉棒を太腿で挟み込むことで立体的になったその感触が頭の中にフィードバックされ、思い描かせる。性器をなぞられていたのが、密着度が上がり、性器を押し付けているかのように錯覚する。
「いい、ぞ、んっ、尻の穴に、んっ、力いれろ」
言われたままに、お尻に力をいれるとズシンズシンとマンコに劣鬼のチンポを打たれ、腸内にも衝撃が伝わる。肉と肉のぶつかり合いで犯される。感覚。快楽。
「ぁん❤❤❤、ぁん❤❤❤、ふぁんっ❤❤❤❤!あんっ!❤❤❤❤あんっ❤❤❤」
腰を打ちつけられるたびに蜜璃の大きな乳房が大きく揺さぶられ、白無垢の胸元がはだけ、零れ落ちそうになっている。うなじから滲み出した汗の滴が首筋を伝い、朱色に火照った谷間の中に吸い込まれていく。
「くぅっ、射精だすぞ!蜜璃っ!んんっ!」
「あん❤❤❤❤ぁあっ❤❤❤❤❤旦那様❤❤❤劣鬼様❤❤❤❤くる❤❤❤❤、くる❤❤❤❤、きちゃうっ!❤❤❤❤」
パクパクと金魚の様に酸素を求めて口が動く。軽い絶頂で背筋が伸びた身体が弛緩する。女性器に粘ついた、愛液とは違う液体がアメーバーの様に纏わりついている。
「ぁんっ❤❤❤❤❤、んんっ❤❤❤❤、ふぅぁ❤❤❤❤❤、はぁ❤❤❤❤、はぁ、❤❤❤❤❤❤はぁ…❤❤❤❤❤」
愛液と精液を蜜璃の股とお尻で拭き取って呼吸がまだ戻らない蜜璃は倒れ込まない様になんとか両足を踏ん張っていると股下に下がっていた下着を持ち上げた。
「ひゃあんっ!❤❤❤」
「蜜璃、顎を上げろ」
蜜璃の首に着けられた、金具が鈍色に反射している。
首を絞められるかの様に劣鬼の手が伸び、ソレを嵌められる。
白無垢に首には黒革の首輪。ただそれだけで淫猥な姿にされてしまう。
「キャッ!❤❤❤…んゃっ❤❤❤❤…はっ❤❤❤❤❤❤、ジュル❤❤❤❤…ん❤❤❤、チュウ………❤❤❤❤❤、んっ❤❤❤❤❤」
首輪だけだと思っていたのでいい様に劣鬼の舌で蹂躙される。蜜璃の舌は絡めとられる。溜まった劣鬼の涎を飲み込んだ。
数分続いた変態旦那が顔を離す。口元には蜜璃の紅が付いていたが、涎と一緒に無造作に拭き取り、蜜璃にこう言った。
「蜜璃の唾液美味かったぞ。さあまだまだやるからな。」
劣鬼も蜜璃が腰を引くのと合わせて引き、下ろすのと同時に突き上げる。
「あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ああん❤❤❤❤❤劣鬼様あぁ❤❤❤深いっ❤❤❤❤、んっ❤❤❤❤」
息を合わせてリズミカルに腰をぶつけ合うが、時々深く突き上げたり、横方向の刺激を与えてくる。ズチュズチュとローションの粘り気のある音と嬌声が重なる。
「んっ、んっ、んっ、蜜璃っ!射精すぞっ、くっ!」
深く強く下から突き上げられる。
「あっ❤❤❤、いいっ!❤❤❤深いっ❤❤❤❤❤、あっ❤❤❤❤熱い❤❤❤❤、ぁぁ、❤❤❤❤出てる❤❤❤❤、中に出てるぅっ❤❤❤❤劣鬼様の赤ちゃん妊娠するぅ❤❤❤❤」
力が抜けて前に倒れ、メタボ体型の劣鬼の身体と重なる。
「あんっ❤❤❤❤…はぁはぁ❤❤❤❤はぁはぁっ、❤❤❤❤んっ❤❤❤❤劣鬼様の子種汁❤❤❤❤ゴポゴポ溢れてる……❤❤❤❤」
白無垢の蜜璃の花嫁マンコには劣鬼の鬼ザーメンがゴポゴポと中に出されまくり、溢れていた。
劣鬼の汗の臭いがするが、激しい運動の後でそこまで気にならなかった。むしろ、蜜璃は劣鬼の臭いが好きになっていた。