甘露寺蜜璃は鬼に孕まされ、鬼の嫁になる 作:オッパイは正義マン
「劣鬼様❤、ちょうどよい湯加減よ❤」
露天風呂の縁ふちで湯船に手を差し込み、湯加減を見ていた蜜璃がこちらに振り向いた。
蜜璃の爆乳が湯着からうっすらと透けて見え、思わずおっぱいを揉みしだいてしまった。
大きくて柔らかな爆乳が手に吸い付くように馴染んで気持ちがいい。
そのまま蜜璃を抱き寄せ湯着を乱暴に剥ぎ取り、爆乳を鷲掴みして乳首に吸い付いた。
「はあぁぁん❤❤❤、旦那様あ❤❤❤、もっと強く吸って❤❤❤」
興奮し蜜璃がすがりつく。
「蜜璃。ケツをこっちに向けろ!」
爆乳をきつく揉みしだきながら、少々乱暴な物言いで人間の妻に命令する。
ついでに蜜璃の尻を手のひらで一発叩く。
パンッと良い音がして大きなケツがブルリと揺れた。
「はい❤」
蜜璃は四つん這い状態になり、ケツを高く持ち上げた。
背中は弓なりにのけぞり、ケツがいい角度でこちらに向けてある。
蜜璃はチンポが入りやすいように角度を付けていた。
腰のくびれはさすがというべきだろう、一切の贅肉がない引き締まった腰からのブリリンっとしたデカケツがなんとも悩ましい。
「どれどれ、オマンコはきっちり濡れているんだろうな?」
後ろに回り込んで大きな尻を覗き込む。
日頃から蜜璃にはパイパンにしておくように言いつけてあるのでマンコがバッチリ丸見えだ。
もちろん肛門も丸見えで、産毛一本生えていないツルツルマンコをじっくりと検分する。
マンコはテカテカと濡れそぼっていて太ももまで愛液が滴っている。
小陰唇がだらしなく広がって充血している。
蜜璃のマンコは今にもチンポを咥えたくてヒクついていた。
でかいプリケツをゆっくり撫で回した後、ベチョベチョのオマンコに右手の人差し指をそっと差し込む。
ヌルリと愛液が人差し指に絡みつき、スムーズに根本まで挿入することができた。
「はああんんんっ❤❤❤❤!」
蜜璃はせつなそうに喘ぎ、尻を小刻みに上下した。
人差し指をゆっくりと抜いた劣鬼は無言で中指を追加する。
今度は二本、またゆっくりとマンコに入れてかき混ぜていった。
クチュクチュ❤❤❤、グチュグチュ❤❤❤❤、ジュッポジュッポ!❤❤❤❤
ねっとりとマン肉が二本の指に絡みつく。
蜜璃のオマンコは指をチンポと勘違いしたかのようにキュウキュウと吸い付いてきた。
「気持ちいいですッッ!❤❤❤❤ もっとかき回してくださいィィぃ!❤❤❤❤」
だらしなくマンコ汁を垂らしながら蜜璃が懇願してくる。
劣鬼は蜜璃の願いに応えるように、乱暴に指を動かしてパイパンマンコを愛撫していった。
グッチョングッチョンとガシマンしてクリトリスもコリコリと愛撫する。
オマンコはトロトロにほぐれてきてチンポを挿入するには丁度良いマン圧になった。
「ふぅぅぅぅんっ!❤❤❤❤❤ イクッ❤❤❤❤❤、イッくぅぅぅ❤❤❤❤❤!」
更に高速で手マンを続けると大量の潮をピュッピュピュッピュと吹き出して蜜璃は絶頂に達した。
劣鬼の右手は蜜璃の愛液でベチョベチョになる。
その手をカチカチにいきり立ったチンポになすりつけて竿全体をヌルヌルにした。
「いくぞ、マンコに力を入れろ!」
蜜璃のデカケツをガッチリと抱え込み、一気にチンポを挿入する。
ズッポリと挿入されたチンポ棒がマンコ奥にぶち当たってそれ以上進まなくなる。
「はぅぅぅんんんんッッ!❤❤❤❤」
蜜璃の喘ぎ声が露天風呂に響き渡った。
それを合図にするかのように、劣鬼は蜜璃に覆いかぶさると一心不乱に腰を振り出した。
ジュッポジュッポと荒々しいピストン音が露天風呂に響き渡る。
時折プリケツにビシャリッ、ピシャリとビンタをかます。
みるみるうちに尻は赤く腫れ上がっていき、どんどんマンコの締りが良くなっていった。
「どうだ蜜璃、気持ちいいか!」
「はいいいい、❤❤❤❤ぎもぢいいいでずぅ!❤❤❤❤❤ オマンコごわれまずぅぅぅ~❤❤❤❤❤」
ジュッボジュッボ❤❤❤❤ジュッボジュッボ❤❤❤❤❤、ジュッボジュッボ❤❤❤❤❤ジュッボジュッボ❤❤❤❤
バッビュバッビュバッビュ、❤❤❤❤❤ジュッボジュッボ❤❤❤❤ジュッボバッビュ❤❤❤❤
パンッパンッ❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤❤、ジュッボジュッボ❤❤❤❤バビュバビュ❤❤❤❤
マン屁とピストン音が入り混じり、マンコからは大量の愛液が滴り落ちる。
更に覆いかぶさった劣鬼は、巨大なおっぱいを力いっぱい握りしめて痛めつけた。
「くふうううううんっ!❤❤❤❤❤ いだいぃ~❤❤❤❤おっぱいぢぎれまず~!❤❤❤❤❤❤ ふうぅぅぅん❤❤❤❤オヂンボぎもぢいい~❤❤❤」
蜜璃がよだれを垂らしながら大きな声で喘ぎ、マンコから大量に潮を吹いた。
その瞬間を見逃さずにチンポから精子を発射する。
金玉満タンのザーメンが勢いよくマンコ奥の子宮に注ぎ込まれた。
白目をむいて倒れ込む蜜璃を容赦なくチンポで攻め立てる。
抜かずにチンポを突き立て、連続して二回目のザーメンを注ぎ込んだ後、チンポを勢いよく抜き去った。
チュポンと音を立ててマンコからチンポが顔を出した。
蜜璃はチンポをぱっくりと咥えこんだ。
発情したメス猫のように狂った感じでチンポをしゃぶり始めた。
お湯で濡れた湯着から乳首が透けて見える。
蜜璃にお仕置きをするために乳首をきつくつねった。
蜜璃は大きな瞳から大粒の涙を流して痛そうにしているが、フェラをやめようとはせず更にチンポを激しく飲み込んだ。
喉の奥までチンポを突っ込んで盛大にフェラチオをする。
ディープスロートという、ティア得意の秘技に思わず射精が早まってしまう。
劣鬼は蜜璃の頭を抱え、がっちりとホールドする。
「ォォ❤❤❤❤グググッッッ❤❤❤❤❤❤、ブュブュ❤❤❤❤❤ォォぉぅぅぅ!❤❤❤❤❤」
蜜璃の喉から苦しげな唸り声が聞こえる。
窒息寸前の口マンコがとても気持ちいい。
さらに容赦なく頭を抱え込んだ俺は大量の精液を喉奥へ流し込んだ。
ビュルビュルビュルルルルッッ!❤❤❤❤❤
ビュ~るッッビュルビュ❤❤❤❤❤❤ビュビュビュルルルッッッ!❤❤❤❤❤
蜜璃は大量のザーメンを強制的に飲まされ、白目をむいて気絶した。