※この作品はR-18です。

甘露寺蜜璃は鬼に孕まされ、鬼の嫁になる   作:オッパイは正義マン

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第7話

 

 

 

「ふぁ…❤❤❤❤ぁ、んっ……❤❤❤❤ぁあ゛~~ッ!!❤❤❤旦那様…❤❤❤私の旦那様…❤❤❤❤愛しています…❤❤❤」

 

パンッ❤❤❤❤、ズブズブッ…❤❤❤❤グチュッ、ジュプッ、❤❤❤❤パンパンパンッ!!❤❤❤❤

 

深夜も0時を回っていたが──そんなのは関係ないとばかりに劣鬼の肉棒は怒りと嫉妬にバキバキに勃起していた。

 

鼻息荒く蜜璃の左胸を揉みし抱く事で溜飲を下げる。

 

 

 

「はぁはぁ…❤❤❤❤あんっ、❤❤❤ん…❤❤❤❤ぁあ゛~~…ッ!!❤❤❤旦那様…❤❤❤気持ちいい…気持ちいい手です❤❤❤もっとおっぱい揉んで~?❤❤❤旦那様専用の母乳ミルク…❤❤❤はぁはぁ❤❤❤飲んで?❤❤❤❤」

 

「…ほぅ、そうかそうか♪ぱくっじゅるるるる~~っ!ごきゅっごきゅっ、ごくっ、ごくんっ…ぷは~~っ!!本当に旨い母乳ミルクだなぁ~?蜜璃…!」

 

 

 

グチョグチョッ❤❤❤、ジュプッ❤❤❤❤、ズッズプッ❤❤❤❤、パンパンパンッ!!❤❤❤❤❤

 

 

 

「ふぁ…❤❤❤❤❤ありがとうございます゛ぅぅ゛~~ッ!!❤❤❤❤お褒め頂き光栄です…❤❤❤❤はぁはぁ❤❤❤❤ああん~~ッ!?❤❤❤❤」

 

 

 

ビクッビクンッ!!❤❤❤❤

 

プシッ、プシプシッ、プシュッ、プシャァア~~~ッツ!!❤❤❤❤❤

 

 

 

母乳を飲まれながら果てる妊娠6ヶ月腹の妊婦少女が婉然と恍惚の表情かおで劣鬼を愛いとおし気に見詰めている。

 

…腹の子が女の子で劣鬼の色を多く引き継いでいると判明しており劣鬼も今か今かと我が子の誕生を心待ちにしている。

 

 

 

「…ハアハアッ。最高のメス穴だ、蜜璃。もう俺の子を孕んでいると言うのに…クッ、ハアハアハアッ。まだ搾り取ろうとしているのか…ッ!?」

 

パンパンパン❤❤❤パンパンッ!!❤❤❤❤❤

 

「あんっ、ぁっ、ぁあ゛──っ!!❤❤❤❤❤はぁはぁ❤❤❤❤あんっ!❤❤❤❤ふぁ…❤❤❤❤❤、あん゛っ、❤❤❤❤んぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~っっ゛!!?❤❤❤❤」

 

ビクッビクンッ!!❤❤❤❤

 

プシッ、プシプシッ、プシュッ、プシャァア~~~ッツ!!❤❤❤❤❤

 

 

 

…妊娠してから感じやすくなった劣鬼の嫁…甘露寺蜜璃は本当に劣鬼の妻オンナらしい厭らしさと淫乱さを魅せてる…ああ、本当に溜まらない。

 

 

 

「…ハアハアッ。ああ、凄い締め付けだ…ッ!?」

 

「私の唯一無二の夫は…❤❤❤❤はぁはぁ❤❤❤❤❤❤、あんっ!❤❤❤❤」

 

「夫は?」

 

「旦那様ただ一人ですわ…ッ!!❤❤❤❤❤」

 

「ッ…ああ、最高だ。最高だよ…俺の妻オンナ、俺の嫁…蜜璃は…ッ!!」

 

うっとり婉然に扇情的な厭らしさで断言したの劣鬼ーーその瞳に間違いなく蜜璃は恋慕の色と欲情の光を点す。

 

最愛な男ひとに永遠の愛を誓った口で夫の唇を自ら奪う。

 

 

 

「ぴちゃっ、ちゅっ❤❤❤❤ちゅるっ❤❤❤❤❤、じゅるっ❤❤❤、れろれろ…❤❤❤❤ごくっ、ぴちゃっ、❤❤❤❤ちゅちゅちゅぅ~~っ!!❤❤❤❤」

 

「……はあ、最高だ…旨い舌だ。流石は俺の花嫁!俺の妻オンナじゃッ!!♡」

 

視線を絡ませ舌を絡ませ唾液を交換する情熱的なキス…それは熱の入ったディープキスだ。

 

 

 

ズッ、ズッ、❤❤❤ズプッ、グボッ、ジュプッ❤❤❤❤、パンパンパンッ❤❤❤❤❤❤、ズブズブッ、グチャグチャッ、❤❤❤❤❤パンッ、ズプズプッ、パンッ、❤❤❤❤❤グチャグチャッ、グチョグチョッ❤❤❤❤❤❤、ジュプッ、ズッズプッ、パンパンパンッ!!❤❤❤❤❤

 

 

 

…腰のピストンが止まらない。

きゅうきゅう締め付けて愛液と潮を垂らして膣内なかは熱々のドロドロだ。引いても突いても気持ちよかった。

 

 

 

 

「…蜜璃。さ、続きだ」

 

「ああんっ!!❤❤❤❤はぁはぁ…ぁ゛❤❤❤❤❤もう…っ❤❤❤旦那様のおちんぽ様はとても元気なのですね…♪❤❤❤❤」

 

 

 

パンッ、ジュプジュプッ、❤❤❤❤グチョッ、パンパンパンッ❤❤❤❤❤、ズッズプッ、グチャグチャッ、ジュプジュプッ、❤❤❤❤❤❤ズッズプッ、パンパンパンッ!!❤❤❤❤❤

 

 

 

「ふぁ…❤❤❤❤ぁ゛♪ぁあ゛~~ッ!?❤❤❤❤❤はぁはぁ…❤❤❤❤あんっ、ぅ゛ぁぁ゛……ッ!❤❤❤❤❤んっ❤❤❤おちんぽ様ぁ…❤❤❤❤❤気持ちいい゛ぃ゛ぃ゛~~~っ!!❤❤❤❤」

 

 

 

ゾクゾクとした快感が背筋を走り抜けていく…はぁはぁと上擦った荒い吐息に隠しきれない発情の色。

 

 

 

 

「…俺の、子を孕み続けろッ!!蜜璃……ッ!!!」

 

「んぉ゛ぉ゛お゛お゛おお゛~~~っっ゛!!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

ビクッビクンッ!!❤❤❤❤❤

 

プシッ、プシプシッ、プシャァア~~~ッツ!!❤❤❤❤❤❤❤

 

ドクッ、ドクドクドクッ、ドビュッ、ドピュルッ、ドプッ、ドクッドクンッ!!❤❤❤❤❤❤

 

ドクッ、ドクドクドクッ、ドビュッ、ドピュルッ、ドプッ、ドクッドクンッ!!❤❤❤❤❤❤

 

ドクッ、ドクドクドクッ、ドビュッ、ドピュルッ、ドプッ、ドクッドクンッ!!❤❤❤❤❤

 

……

 

 

 

……………

 

 

 

 蜜璃はボテ腹マンコをその後も劣鬼に犯されまくり、蜜璃は愛する鬼の旦那様とこれから先も添い遂げるのであった。

 

 

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