心咲と紫夜が向かった住宅街では、数人の若い女学生から熟した主婦まで、様々な女性が胸を抑えながら気を失っており、その顔はほのかに赤くなっていた。
「ウッシッシッシッシ!! 若い新鮮な女の乳も美味だが、熟した女の乳もまた格別!! この世でもっとも美味な牛乳……それは様々な女子の乳から搾乳したエネルギーで作った乳だモォ~!!」
その中心には両腕に搾乳機が付き、そこから伸びるチューブに繋がっていた胸に備わった牛乳樽の中から牛乳瓶で救い取った牛乳を飲みながら言う、顔が乳牛のイラストが描かれた牛乳パックになっているブルート怪人はえらくご満悦だった。
「ウッシッシッとかモォ~って、マジな乳牛でもないのにそんな事言って悲しくない?」
「気分は大事だモォ~!! ホラホラぁ、デリィ様も一杯クイっと!! 美味ですよぉ?」
「………ちなみにそれ飲んで、胸が大きくなるとかは、」
「それはないモォ~。」
「じゃあいらなぁ~い!!」
そんなブルート怪人……搾乳ブルートの後ろからデリィが話しかけると、その話に答えた搾乳ブルートがもう一瓶に入れた牛乳を渡すと、それを見て聞いたデリィの問いに即答し、それを聞いて飲みのを拒否したデリィだった。
「やめなさい!! ブルート!!」
「今度は何をしてるんだ!?」
「んげぇ!? ジュウソルジャーのデカ乳二人!?」
そうこうしてる矢先に心咲と紫夜がやって来たのと同時に言い、二人を見てげんなりとした顔を浮かべるデリィ。
「んぅ!? モォオオオオ~!! 貴様らがジュウソルジャーか!? 確かに、デリィ様の寒々しい胸をはるかに超える乳房が二人も!! もしやそれが後七人もぉおおお!?」
「あぁそうだよ!? ってか寒々しい胸ってなんだぁあああ!?」
「モォオオオオ!?」
すると心咲と紫夜……の胸を見て興奮した搾乳ブルートの発言に対し、デリィは怒り交じりに三叉槍を搾乳ブルートの尻にぶっ刺しながらツッコんだ。
「……あの子、もしかして、」
「うん、調査で出てた……ブルートを使役できる幹部。」
「何て言うか……子ども見たいだよね?」
「見たいだね。」
「そこのデカ乳二人ぃ!! 子どもって言うなってか?! そう言う事はせめて小言で話せぇ!?」
デリィを見て心咲と紫夜が言った事に対し、デリィは涙目で三叉槍を向けながらツッコんだ後、指を鳴らしてブルート戦闘員を呼び出した。
「こうなったら搾乳ブルート!! コイツらも使って良いからアイツラのデカ乳、なくなるまで搾り取れ!!」
「お任せあれモォ~!! 行くぞ巨乳戦闘員達!!」
『キシャアアア!!』
「巨乳は着けるな巨乳は!!」
その後デリィが言った事に頷いた搾乳ブルートは、ブルート戦闘員と共に心咲と紫夜に向かって行く中、搾乳ブルートが言った事を聞いてツッコむデリィ。
「行こう紫夜!!」
「うん!!」
『獣魂チェンジ!!』
その光景を見ながらも心咲と紫夜は互いに見た後ジュウソルフォンに向かって叫び、そのままジュウソルウォッチに向けて掲げた。
【チェンジ!!! ジュウソルジャー!!】
『シャアアア!!』
二つのジュウソルウォッチから出たフェニックスとイルカのシンジュウを現した光は先陣切るブルート戦闘員を蹴散らした後に心咲と紫夜に向かって行き、それを心咲は全身で受け止め、紫夜は手刀を振るった事で光は二人の肉体に装着。
それぞれジュウピンクとジュウパープルになった後、尽かさずジュウピンクは左薬指にホークジュウソルリングを着けた。
【コール!!! ホーク!!】
「私が空から援護するから!! パープルは気にせず戦って!!」
「分かってる!! 行くよ!!」
召喚されたジュウトリンガーを手にしながら言ったジュウピンクに頷きながら、ジュウパープルは左腰に備わった剣を手にしながら敵陣に突っ込み、同時にジュウピンクも空に昇った。
「ハァアアア!!」
「ハァ!! フンッ!! ハァアアアア!!」
空中からジュウトリンガーの銃弾をジュウピンクが撃ち続け、その隙を避けた戦闘員達をジュウパープルはジャンプで跳びながら剣で斬り裂いて行く。
「ぬぅううう!! なかなかやる……特にあの紫の、デカい胸してる割にはなかなかすばしっこいモォ~!?」
次々と倒されていく戦闘員達を見た搾乳ブルートは、跳ぶ反動で胸を揺らすジュウパープルを見つめながら言い……
「決めたモォ~!! まずは貴様の胸からエネルギーを吸い取ってやるモォ~!!」
「っ!? させない!!」
声を上げながらジュウパープルに搾乳ブルートが近づこうとしたのを見、尽かさずジュウトリンガーで搾乳ブルートの足元を撃つジュウピンク。
「小癪な!? 牛乳高圧噴射ぁ!!」
「っ!? キャアアアア!!」
「うわぁ~これ汚ったない雑巾で拭いた後雑巾臭くなる奴。」
それで止まってしまった搾乳ブルートはジュウピンクに向け、背中にも備わっていた二つの牛乳樽から牛乳を噴射してジュウピンクを地面に落とし、それを見て思わず呟くデリィ。
「ピンクぅ!? くぅ……邪魔ぁ!!」
同じく見たジュウパープルはジュウピンクを助けに向かおうとしたが、残ったブルート戦闘員に阻まれて助けに行こうにも行けずにいた。
「くぅ……」
「ウッシッシッ!! 牛乳で白く汚れた女戦士ってのもおつだモォ~じゃあ順番変るけど……」
「んひゃぁああ!!」
「まずは君のデカ乳からエネルギー吸い取っちゃうモォ~!!」
地面に落ち、全身牛乳だらけになったジュウピンクに近づいた搾乳ブルートは、両腕の搾乳機をジュウピンクの胸に装着。
それに思わず声を上げたジュウピンクの事も無視し、すぐさまエネルギーを搾乳し始めた。
「んはぁあああ!! あぁあああ!! や、やめぇ!? あ˝ぁあああ!!」
「ウッヒョオオオオ!! このエネルギーを吸い取る感触だけでも感じるこの濃さ!! すぐに牛乳にして飲みたい!! いや、いっそこいつの乳から直接吸いたいモォ~!!」
「あぁ~そいつのデカ乳なくなるまで吸ったら何でもいいや。」
搾乳される感触に何度も声を上げるジュウピンクの胸から搾乳するエネルギーを感じながら搾乳ブルートは鼻息を荒くしながら叫び、それを見て流石に呆れるデリィ。
「ピンクぅう!? くそぉ!? この邪魔ぁ!! あぁあああ!!」
そんな光景同じく見ていたジュウパープルは叫びながら戦闘員を切り倒して行くがまだ戦闘員はいて、搾乳され続けるジュウピンクを助けれずにいた。
(クソ……クソォ……また私は、心咲の事を……)
そんな状況下に、赤尾斗馬にセクハラされているのに何も出来ない自信を重ね、思わず涙を流しそうになったその時だった。
「だぁああああ!!」
『っ!?』
「モォオオオオ!!」
勢いよく飛び蹴りしながらやって来たジュウレッドを見てジュウピンクとジュウパープルだけでなくデリィも驚き、その跳び蹴りを食らった搾乳ブルートはジュウピンクの胸から搾乳機を外してしまった。
「ハァ……ハァ……ハァ……レ、レッド……」
「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……ゴメン…なさい……遅くなって。」
「う、ううん……こっちもまた助けられたし。」
胸を抑え、息を整えながらジュウピンクは、自分以上に息を荒くしているジュウレッドが謝ったのに対し、申し訳なさそうに答えた。
「ハァ……ハァ……んぅ!! き、気にしないでください……仲間でしょ? まだ認められたか分からないですけど?」
「そんなっ!! そんなに息荒くしてるし……今だって……」
そんなジュウピンクを見てジュウレッドは高まり続ける性欲を堪えながら言い、それに対してジュウピンクは涙目になりながら言いかけると……
「……確かに、今でも正直っ、こうして話せてる時もちょっと辛いです……でも、」
「でも……何?」
「でも……それを言い訳にして、何もしないとか、何も出来なかったのは……嫌ですから。」
「っ!!」
ジュウレッドが顔を赤く染め、上昇したままの性欲を抑え続けながらも言った言葉に、ジュウピンクは別の意味で思わず頬を赤らめた。
「それが言えて、自分の意思で理性を持てただけでも、ジュウソルジャーとしては合格点だ!!」
『っ!? キシャアアアア!!』
「っ!? 皆っ!?」
そんな中、ジュウレッドに向けて言いながらジュウブラックがジュウトリンガーと得物のマグナムでジュウパープルに群がる戦闘員を幾つか撃ち倒し、戦闘員から何とか解放されたジュウパープルはジュウブラックの方を見ると、そこにはジュウブラックだけでなくジュウブルーとジュウイエローとジュウグリーンとジュウオレンジとジュウゴールドも居た。
「すまない!! 遅くなった!!」
「いや……こっちも、ピンク助けれなくてごめん。」
「あぁもう!! パープルだけが責任背負う必要ないって!?」
「それに、ここから挽回すれば良いだけだしね!!」
「ザッツライト!! 私も右に同じだよ!!」
駆け付けたジュウゴールドの言葉にジュウパープルは謝ると、それに対してジュウオレンジとジュウイエロージュウグリーンは笑みを浮かべながら答え……
「……お姉ちゃん。」
「そう言う事だ……今はまず、あの変態怪人を倒すぞ。」
「……うん!!」
ジュウパープルを見た後に搾乳ブルートに刃を向けながら言ったジュウブルーの言葉に頷きながら、再び戦意を上げるジュウパープル。
「フゥ……まだ行けますか?」
「う、うん!! あっ、敬語は無しで良いからね!! 同い年見たいだし。」
「あぁごめんなさっ、ごめん。」
その光景を見た後にジュウレッドの話に対しジュウピンクは答え、その答えを聞いてジュウレッドが頷いた後、すぐさまジュウパープル達が居る場所へと向かった。
「さぁ皆!! 今朝話した順番で名乗り行くよぉ!!」
「えっと……本当に新入りの私が最初で良いんですか?」
「オフコース!! ここはやっぱりレッドが先陣切らないと!!」
「分かりました……じゃあ、行きます!!」
横並びに並び、ジュウグリーンとジュウレッドの話が終わった後、ジュウレッドが先陣切って名乗り始めた。
「紅蓮の赤狼!! ジュウレッドォ!!」
「愛の不死鳥!! ジュウピンク!!」
「高潔なる海帝……ジュウブルー!!」
「神速の女豹!! ジュウイエロー!!」
「深緑の賢者……ジュウグリーン!!」
「幻影の海姫!! ジュウパープル!!」
「橙角の剛牛!!! ジュウオレンジ!!」
「弾丸の黒狐!! ジュウブラック!!」
「金色の騎士馬……ジュウゴールド!!」
先陣切ったジュウレッドの後に他八人も名乗り上げた後、それぞれポーズを取ると……
「獣魂戦隊!!」
『ジュウソルジャー!!』
ジュウレッドの言葉に合わせる形で全員声を上げ、それと同時に背後が爆発したのだった。
「モォオオオオ!! カッコつけるのもそこまでだモォ~!! こうなったら全員、俺の搾乳機でエネルギーごと乳搾り取ってやるモォ~!!」
「そう言われてはいそうですかって言う程、私達はお利口じゃないよ? オレンジ、これ使ってみそ?」
「おっ、了解!!」
立ち上がりながらジュウソルジャー全員に向かって言った搾乳ブルートに対して言いながら、ジュウグリーンは一つのジュウソルリングをジュウオレンジに渡した。
【コール!! パピヨン!!】
「おぉおお!!」
そのリング……表面に黒色の蝶のレリーフと背面には紫色の「王様戦隊キングオージャー」のパピヨンオージャーのマスクのレリーフが彫られた「パピヨンジュウソルリング」を左薬指に着けたジュウオレンジは、すぐさまジュウソルフォンにそれを掲げた。
するとジュウオレンジの左手にパピヨンオージャーの「ゴッドパピヨン」を模した盾が召喚され、それを見て思わず驚くジュウオレンジ。
「その盾からは鱗粉が放てるから、それを使って見て!?」
「了解!! ハァアアアア!!」
ジュウグリーンの話を聞いて頷いたジュウオレンジは声を上げながら、盾……「パピヨンシールド」の羽を模してる部分を羽ばたかせるようにして動かし、そこから放たれた鱗粉は搾乳ブルートの搾乳機に自然と入って行き……
「っ!? モ˝ォオオオオ!! 異物混入!! 異物混入!!」
「どうだぁあ!? 牛は牛でも、こっちは戦う牛、闘牛だからね!! どっちかと言うと!!」
「いや乳牛のブルートじゃないから。牛乳のブルートだから。」
それにより全身を痺れさせながら苦しむ搾乳ブルートを見てジュウオレンジは言い、それに対してツッコむジュウピンク。
「あぁやばい!! お前ら全員でかかれぇええええ!!」
「させるか!!」
「ハァアアア!!」
『キシャアアア!!』
それを見て危機感を感じたのか、デリィはこの場に残っているブルート戦闘員を全員向かわせるが、ジュウブルーとジュウゴールド、そしてジュウイエローとジュウオレンジとジュウブラックが一斉に攻撃を仕掛けた事で残りの戦闘員全員倒されてしまう。
「後はお前だけだな……グリーン、他に良いリングない?」
「なら……これ使ってみる?」
その後搾乳ブルートに刃を向けながら言ったジュウパープルの質問に対し、ジュウグリーンは表面は橙色のカマキリのレリーフがあり背面には黄色の「王様戦隊キングオージャー」のカマキリオージャーのマスクが彫られたレリーフのリング……「カマキリジュウソルリング」を渡した。
【コール!! カマキリ!!】
それを受け取ったのと同時に左薬指に着けたジュウパープルがジュウソルフォンにカマキリジュウソルリングを掲げると、右脚にカマキリオージャーの「ゴッドカマキリ」の「キングオージャー」合体状態を模した足甲が召喚され装着された。
「っ!! ハァアアアア!!」
「ウッシィイイ!! いやちょ待つモォオオ!! 一端タンマ!! 俺はただ美味な牛乳が飲みたかっただけでっ」
「だったら近所のスーパーに売ってる牛乳でも飲んでろ今セール中で安いから!!」
「モォオオオオ!!」
その足甲……「カマキリレッグアーマー」に備わっている鎌を振るうジュウパープルに対して搾乳ブルートは慌てて言うが、その言葉にそう返したジュウパープルはかかと落としのやり方で右脚を振るうのと同時に鎌も振るい、その振るわれた鎌によって搾乳ブルートの牛乳樽は破壊された。
「良し……レッド!! 二人で決めよう!!」
「う、うん!! うぉおおおお!!」
「ハァアアアア!! っ!!」
それとカマキリレッグアーマーが消えたのを確認したジュウパープルの話にジュウレッドが頷いた後、ジュウレッドは両手に力を込めながら声高く叫び、ジュウパープルもエネルギーを上げながら声を上げた後に搾乳ブルートに向かって跳ぶと……
「ドルフィン・スラッシュ!!」
「モォオオ!! モォ!! モォ!! モォオオ!? モモォオオ!!」
ジュウパープルは搾乳ブルートを撹乱させるのと同時に無数の斬撃で搾乳ブルートを斬り裂いて行き、その斬撃に搾乳ブルートを避けれないでいた直後……
「ウルフェングゥ!! クラッシュゥウウウ!!」
赤い狼のオーラを纏ったジュウレッドの必殺キックが放たれ、それを真面に食らった搾乳ブルートは後ろに思い切りぶっ飛ぶと、
「牛乳の取り過ぎは……お気をつけてぇ!? モォオオオオ!!」
ジュウレッドとジュウパープルが背中を見せる形で着地したのと同時に、そう言いながら爆散したのだった。
「ハァ……ハァ……ハァ……んぅ!?」
「おっと!! 大丈夫……なわけないか?」
「ハァ……ハァ……うん、流石に二日連続は、キツイ……」
その後も性欲の高まりに耐えてたものの、思わずよろけたジュウレッドを支えたジュウパープルの言葉に、息を荒く吐きながら頷くジュウレッドだった。
「あぁ~!! またやられたぁ~!? もうここは……逃げるが勝ち!!」
搾乳ブルートが倒されたのを見、思わず頭を抱えたデリィはすぐさまそう考え、その場から一目散に逃げたのだった。
―――――
「良かったね、汚れたのはスーツだけで素肌の方までは汚れてなくて。」
「でも別の意味で汚された気がするよぉ~うぅ、牛乳嫌いになったら全部アイツのせいだぁ~!!」
「アハハハ……まぁ心咲なら問題ないかもね。」
後処理を狐珀達に任せて先にアルテミスに戻ってシャワーを浴びた後、基地内を歩きながら話す紫夜と心咲。
「んぅ?」
「どうしたの? 心咲。」
「あの部屋って確か……」
その直後、心咲が指さした方を見て紫夜も見るとそこは休憩室で、ロックがされてるのを見る限り心咲と紫夜同様に先に帰った恋がここで自慰をしてるかした後なのだろうと察する心咲と紫夜。
「恋ちゃん大丈夫かな……二日連続の戦闘だったから、流石に辛そうだったし。」
「まぁ……研奈さんから鎮静剤のゼリーパック貰ったって言うし大丈夫だろうけど、でも確かに……このまま何も出来ないってのは辛いかな……」
その部屋のドアを見ながら心咲が言った事に紫夜は頷いた後、頬を赤らめながら胸に手を当てる心咲をふと見てしまった。
(……何だろう、この気持ち? 恋が悪い子じゃないのは分かってる・・…けど、何か胸が……モヤモヤする。)
「ね、ねぇ紫夜?」
「んぅ?! な、何?」
心咲を見た後、自身の胸に手を当てながら浮かない顔を浮かべながら考えていた紫夜は、心咲に話しかけられたのに少し遅れて反応した。
「あのぉその……し、紫夜がもし良かったらなんだけど……これに協力してくれないかな?」
「協力?」
「うん……もしかしたら、恋ちゃんの性欲解消に役立てないかって……」
っと、心咲は顔を赤らめながらジュウソルフォンを弄り、ある画面を紫夜に見せると……
「んなぁあ!?」
その画面を見、思わず顔を真っ赤にする紫夜。
何せそれが、女性同士でキスしたり、身体を交あわせたり、膣同士を擦りあわせる……所謂レズセックスの画像ばっかりだったからだ。
いかがだったでしょうか?
次回はもしかしたら、心咲×紫夜のレズエロの話って感じになると思います。
もし興味があれば次回も見て行ってくだされば幸いです。
またご意見やリクエストがあれば、専用の活動報告かメッセージにコメントよろしくお願い致します。
失礼いたしました。