※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

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まえがき
何とかクリスマスに間に合いました!今回は聖夜ならぬ性夜を楽しむリムルとそのハーレムメンバーたちの話になります。
今回は番外編ということで本編にまだ未登場のキャラも登場していますのでそういうのが嫌な方はご注意ください。

そしてお気に入り500超えと通算UA80000超えありがとうございました!!


番外シリーズ
番外編1 性夜の夜に♡


ジュラ・テンペスト連邦国が建国して最初の冬が訪れた。今日はリムルの元いた世界の行事であるクリスマスを行っていた。と言ってもプレゼント交換以外は普段の宴と変わらないためいつも通りみんな楽しく盛り上がっていた。そして深夜になっても盛り上がりが衰えない中、リムルは今夜のメインディッシュたる彼女たちを味わうべくリムルと彼の寵愛を受けた愛すべき女性たちが愛し合うためだけに作られたリムルの離宮の中にいた。

そしてリムルが先ず1階の衣装部屋にて1人目の相手として今回衣装作りで頑張ってくれた1人であるイズを立ちバックで抱いていた。

 

「あっ♡あん♡もうリムルったら、入ってくるなり挿入れてくるだなんて♡んっ♡そんなに私の事抱きたかったの♡」

 

「そんなエロい格好で誘ってきたのによく言う、よ!」

 

「あひぃっ♡」

 

今のイズの格好はクリスマスに合わせて作ったサンタ衣装なのだが、先程まで外の宴で騒いでいた時に着ていたワンピースタイプのサンタコスではなく、リムルのために用意したエロサンタコスだった。イズの爆乳を強調するような赤と白のチューブトップブラはケープを羽織ってはいるが無防備な脇や深みのあるな谷間、影のある下乳さえも大胆に露出し、くびれた腰も腹回りも余すことなく晒している。

下半身もまた衣服というには心もとないくらいに安産型の爆桃尻のラインがはっきりとわかるくらい密着するタイプのミニスカートであり、膝丈のミニスカートを爆桃尻が押し上げるだけで淫蜜が溢れている膣口にくい込んだ真っ赤な紐ショーツが丸見えになっていた。

 

そんなエロいイズを見て我慢できる訳もなく、リムルはイズのむっちり♡と淫肉の詰まった爆桃尻を指が沈み込むほど強く掴みながらその立派な剛直でイズのリムル専用おまんこに挿入した。イズの開発されきった膣内はリムルの肉棒に絡みつくように淫蜜で濡れている膣肉を締め付け、リムルからのザーメンを求めて子宮口に亀頭が当たる度に吸い付いてくる。

 

「んうっ、んんっ♡んぁぁっ♡あふっ♡ん・・・♡あはぁっ、あっ♡あぁんっ♡」

 

下半身を震わせて、イズが心地よさそうに喘ぐ。チューブトップブラに包まれた爆乳は前後に激しく揺れ、パンっ♡パンっ♡と音を鳴らしながらリムルの腰がイズの爆桃尻に当たる度に尻肉が波打ちリムルの興奮を煽る。

 

「そろそろ射精そうだけどどこに射精して欲しい?」

 

「な、膣内♡膣内にリムルの濃厚ザーメン、たっぷり注いじゃってぇ♡」

 

イズはぐりぐり♡とリムルに爆桃尻を押し付け、一番奥での射精を懇願する。リムルはチューブトップブラをずらしてイズの爆乳を鷲掴みしながら腰の動きを早める。そして限界に達したリムルは亀頭を子宮口に押し付けるとそのまま勢いよくイズの子宮を満たす勢いで精液が放たれた。

 

「き、来たぁ♡リムルのドロドロ熱々ザーメン♡私の子宮の中に、大量に流れ込んでくるぅー♡」

 

リムルの肉棒からどぷっ♡どぷっ♡と脈打ちながらイズのお腹が膨らむほど精液を放たれると、子宮に精液が注がれる度にイズは絶頂するのだった。イズは足元を潮と尿、精液などの体液による水溜まりを作りながら絶頂したことで足が産まれたての子鹿のように震えていた。しかしその程度で収まるリムルではなく、射精したばかりだと言うのに硬いままの肉棒はイズの膣壁を削るように抽挿を繰り返す。

 

「お゛っ♡お゛ほぉっ♡ま、また動いてる♡女の人をメスに落としちゃう極悪ちんぽ♡あっ♡すっかりリムル専用にされちゃったおまんこ♡激しく突き上げてくる♡」

 

イズは絶頂したばかりなのもあってリムルが少し動くだけで軽い絶頂を繰り返し、リムルの射精を今か今かと膣内を震わせる。しかしリムルはここで趣向を変えてみようと《格納庫》から薬瓶を飛び出すと少し離れた場所でオナニーしながらイズとリムルの交尾を見ているもの達に声をかける。

 

「マイ、ユイ。2人でこの薬をイズに飲ませた後、イズの爆乳を弄ってやれ。ダクネスと頼光は俺の傍に来てそのデカ乳をこっちに近づけろ」

 

「「「「はい♡」」」」

 

リムルが声をかけるだけで4人は嬉しそうに答え、リムルの指示に従って行動する。マイとユイはワンピースタイプのサンタコスだがその下には何も履いていないのか陰毛が生えていないツルツルのぷにぷにロリまんこが見え隠れし、イズにリムルから渡された薬瓶の中身を飲ませるとそのままイズの乳首に吸い付く。

 

ダクネスと頼光は爆乳と爆桃尻が食い込むほどの小さなマイクロサンタビキニ姿でリムルの両腕に爆乳を押し付けながらリムルの指を既に興奮して濡れている秘部に押し付ける。

 

「んひぃっ♡だ、駄目よマイちゃんユイちゃん♡その薬飲んでからおっぱい弄られちゃったら・・・」

 

イズは乳首に吸い付いてくるマイとユイに口を離すようにお願いするも、リムルのお願いを断るはずもなくマイとユイは夢中になってイズの乳首を優しく噛みながら吸い上げる。それに合わせてリムルの肉棒が子宮口を突いて来るためイズは我慢できず絶頂した。

 

「い、イクゥぅぅぅ♡」

 

イズは潮を吹いたのと同時に母乳を噴き出した。イズが先程飲まされたのは妊娠せずとも母乳を出せる薬であり、飲んだ女性は媚薬効果のある栄養満点の甘めの母乳を出すだけでなく感度が10倍に跳ね上がる効果を持っており、リムルはルーに頼んで(その際は種付けプレスで気絶してもお構い無しに何十回と犯しながら)大量のストックを保管しているため今回のように使いたい時に使っている。なお、リムルを喜ばすためかこの薬を持っている女性は多かったりする。

 

「イズさんのミルク、美味しいです♡」

 

「うん♡ずっと飲んでいたくなっちゃうね♡」

 

マイとユイはとぷっ♡とぷっ♡と溢れるイズの乳首から溢れる母乳を美味しそうに喉を鳴らしながら飲む。その度にイズは快楽で惚けた顔で潮を噴いていた。その間もリムルの肉棒への締め付けも緩めないのだから立派なメスといえるだろう。

 

「あぁ♡リムル♡母の乳房、もっと乱暴にしてください♡」

 

「我が主よ♡このデカ乳を弄られたくて仕方がないマゾ豚雌騎士にお仕置を♡」

 

頼光とダクネスは自分からイジメて欲しいと息を荒らげながら母乳が垂れている爆乳をリムルの顔に近づける。リムルはディルド型の分身を作って2人のケツ穴に突き刺すと同時に噛みちぎる勢いで2人の乳首を強く噛んだ。

 

「「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡」」

 

強すぎる衝撃に頼光とダクネスは野太い喘ぎ声を漏らしながらブシャァァ♡と潮と尿を噴いて床を濡らす。ドMの2人にとってリムルから与えられる痛みは快楽に変えられるため、この程度の痛みはこれから始まる交尾の準備運動でしかない。ケツ穴に刺さっているディルド型の分身が激しく抽挿を繰り返すたびに頼光とダクネスは白目を向きながら嬉しそうに腰を揺らして爆桃尻をだぷん♡どたぷん♡と淫らに揺れるためリムルの視界を楽しませてくれる。

 

「リムルさん♡イズさんだけじゃなくて・・・♡」

 

「私たちのロリまんこにもおちんちんください♡」

 

リムルがイズに2度目の膣内射精しようとすると、我慢できなくなったマイとユイがスカートを上げて愛液で濡れているロリまんこを晒す。前世も合わせれば親子ほど年の離れた少女たちの誘惑に興奮したリムルは頼光とダクネスのデカ尻を叩いて離れさせるとイズの膣内から肉棒を抜いた。イズは肉棒を抜くと「お゛ほぉ゛っ♡」と声を上げながら壁に寄りかかりながら座り込むと、ぶびゅっ♡びゅるっ♡と音を鳴らしながら膣口からゲル状の精液を零しながらアヘ顔を晒していた。

 

「それじゃあ2人ともそこに並んでくれ」

 

「「はい♡」」

 

リムルが2人にそう言うとマイとユイは四つん這いになって可愛らしい小ぶりの桃尻を突き出す。リムルはどちらから味わおうか悩むように2人の桃尻を肉棒でペチンと交互に叩く。

 

その度に2人は嬉しそうに小さな喘ぎ声を漏らしながら淫唇から愛液を垂らしていた。そしてリムルはまずはマイからにしようと亀頭を膣口に擦り付けるとそのままゆっくりと蜜壷を押し広げるように肉棒を挿入する。

 

マイはリムルに少しでも気持ちよくなってもらおうと愛液で濡れた膣肉を肉棒に絡ませながら肉棒を奥へ奥へと進ませる。そしてリムルの肉棒が半分ほど挿入ったところで亀頭がマイの子宮口に当たる。ぽこりとお腹が膨らみ、肉棒が深い所まで入っているんだと視覚的にも分かってしまう。

 

「リムルさんのおちんちん♡私の中入っちゃいました♡お腹の中、リムルさんで満たされて幸せです♡」

 

マイは自分からゆっくりと腰を動かして桃尻をリムルの腹にぶつける動作を繰り返し、肉と肉の ぶつかるぱっちゅっ♡ぱっちゅっ♡と卑猥な音を奏でる。

 

「むぅー、お姉ちゃんばっかり気持ちよさそうでズルい・・・」

 

ユイが羨ましそうにリムルに抱かれているマイを見てぷくっと頬をふくらませる。そんなユイに気づいたリムルは分身体を作り出すとユイの後ろに立たせるとそのままユイの桃尻を掴んで尻たぶを両手で開かせるとそのままケツ穴に狙いを定めて一気に挿入する。

 

「あ゛っ♡リムルさんのおちんちん♡おしりの穴に挿入ったァ・・・♡」

 

突然の挿入に驚いたもののユイは事前に準備していたため難なくリムルの肉棒を受け入れ、尻穴に力を込めて締め付ける。気づけばリムルの分身体はかなりの数作り出されており、マイとユイだけでなく、イズ、頼光、ダクネスの周りにも群がり犯していた。

 

「んぶぅっ♡おごぉっ♡」

 

四つん這いになっているイズの前後に立っている2体のリムルの分身体が串刺しのようにイズの口まんこと蜜壷を同時に犯し、イズは白目を向きながらも嬉しそうに肉棒を離さないと言わんばかりに吸い付き、精液を求めていた。

 

「ひんぽっ♡リムルのひんぽっ♡気もひイイ♡」

 

髪や胸元にべっとり♡と精液をこびりつかせた頼光は両手で1本ずつリムルの肉棒を扱きながら騎乗位でリムルの肉棒を膣内で咥え込み、その上で口でもリムルの肉棒をひょっとこのように唇をだらしなく伸ばして咥えていた。

 

「もっろ♡ちんぽ汁、もっろくれ♡」

 

そしてダクネスはむっちり♡とした肉付きのいい両足を抱えられながらサンドイッチのように前後から挟まれて膣内と尻穴を犯されていた。

 

その後、分身体も合わせたリムルによる乱交は続き、イズたちは穴という穴を犯され至る所に潮や尿、精液など色々な体液による染みや水溜まりができている淫臭に満たされていた衣装部屋に5人はお尻を突き出した状態で気絶していた。

 

◆◆◆◆◆

 

イズたちを十分に味わったリムルが次に向かったのは2階のシャワールームだった。そこでは今日この後の宴のために体を清めている女性陣がおり、リムルはそこに突入していた。

 

「んッ♡じゅるっ♡全くマスターには困ったものです♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡毎日こんなにおちんぽ固くさせて♡じゅぞっ♡じゅぷっ♡これは異常ですよ♡」

 

「そう言うけど婦長は俺のちんぽ舐めるのいつも嬉しそうだよね」

 

シャワールームの個室にてエロ蹲踞座りしているフローレンス・ナイチンゲールがリムルの肉棒を爆乳で挟みながら夢中になって舐めていた。リムルの女の1人となってから治療と称して毎日リムルの精液を飲んでいるナイチンゲールはもうリムルなしでは生きていけなくなっていた。

 

「こ、これは治療の一環です♡毎日フル勃起する極太凶悪デカチンポ♡何十リットルも射精しているのに寝たらすぐ満タンになる精液♡こんなモノを放置してたら、この国の女性のほとんどが孕んでしまいます♡」

 

ナイチンゲールはリムルの肉棒をうっとり♡と目にハートマークを浮かばせながら見とれ、その手は唾液や我慢汁などが潤滑油かわりにして肉棒をを扱きながら先端の鈴口から溢れる我慢汁を夢中になって啜っていた。それを見たリムルはイタズラを思いついた子供のようにニヤリと笑みを浮かべると、ナイチンゲールの口から肉棒を離し、粘糸で体を固定させるとそのまま個室から出して更衣室に移動させる。

 

「ま、マスター?これは一体・・・」

 

「いやぁ、どうせ抱くなら治療だなんて言い訳する子よりも素直に欲しがってる子から抱こうと思ってな。だからナイチンゲールが自分から求めるまでそこで我慢しててくれ」

 

「そんな・・・!」

 

抱かれる気満々だったナイチンゲールはリムルの突然の一言にショックを隠せないでいるが、その間にも待機していた女性陣が我先にとリムルの肉棒に群がろうと息を荒らげながら待っていた。そしてリムルはまず1人目としてBBを選ぶとBBは嬉しさのあまりに小悪魔のような可愛らしい笑みを浮かべながらリムルに近づくとナイチンゲールの唾液で汚れている肉棒にちゃ♡にちゃ♡と音を鳴らしながら右手で扱く。

 

「ふふっ♡残念でしたねナイチンゲールさん♡センパイのおちんぽ様は私が先に頂いちゃいますね♡ナイチンゲールさんはそこで寂しく指でおまんこ慰めててくださいね♡」

 

BBはナイチンゲールを挑発するようにそう声をかけるが、その視線はリムルの肉棒に釘付けになっており、早くハメて欲しくて蜜壷から淫蜜を溢れさせて堪らないと言わんばかりにはぁー♡はぁー♡と息を荒らげていた。そしてリムルはBBが十分興奮しているのを理解するとBBの膣口に狙いを定めると安産型の爆桃尻を指が沈み込むほど強く掴むとそのまま一番奥まで突き刺した。

 

「お゛ほぉ゛♡き、きたぁ♡BBちゃんの調教済みおまんこ♡センパイの凶悪極太ちんぽの形に広げられちゃってます♡」

 

BBはリムルに爆桃尻を掴まれながら肉感的な両足をリムルの腰に絡ませ、両手をリムルの首に回すと駅弁の体勢になり、リムルにオナホールのように乱暴に扱われながら亀頭が子宮口を殴り付けるようにぶつける度にBBはだらしないアヘ顔を晒しながら汚い喘ぎ声を漏らしていた。そしてその淫気に当てられたのか他の待機している女性たちもリムルの分身体たちと愛し合い始めていた。

 

「お゛っっほぉ♡イ、ぎぃぃ♡きた、あぁ・・・♡やっべぇ♡これ、雄ちんぽ♡デカいの、おくまでぇ♡んお゛っ♡ ポセイドンのクソ野郎のより、デカすぎるっ♡ んぎっ♡ ふっ、お゛お゛ぉぉ・・・♡」

 

カイニスは四つん這いになって筋肉質ながらもムッチムチなドスケベボディを晒し、褐色肌の安産型の爆桃尻を突き出してリムルに巨乳を揉みしだかれながら背面種付けプレスをされて、普段の偉そうに息巻いている自称男としての姿など粉微塵に壊され、リムルのメスとしてリムルのペニスを見せ槍しただけでデカケツを、ヘコへコ♡フリフリ♡って愛液を巻き散らしながら夢中になってペニスを咥えこんでいた。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡私、女神なのにぃ♡おまんこにおちんちん欲しがって、みっともなく媚びちゃってるぅ♡」

 

アクアは汗で蒸れている脇を見せつけるように両手で頭を抱えながらヘコヘコ♡とがに股になって腰を振ってリムルのペニスを求めて懇願する。それに答えるようにリムルはアクアを挟むように立つとアクアの脇に顔を埋めてその匂いを嗅ぎながら脇を舐め、それと同時にアクアの膣穴とアナルに挿入する。アクアは脇を舐められるのに合わせて突き上げられる衝撃に何度も絶頂を繰り返していた。

 

「んッ♡どいてくださいゆんゆん。ちゅっ♡ちゅぱっ♡その無駄に育った駄肉が邪魔で上手くリムルのおちんちん舐められないじゃないですか♡れろっ♡じゅるっ♡」

 

「ちゅっ♡れぇ♡邪魔なのはそっちじゃない。んむぅっ♡じゅぷっ♡そんな貧相な身体より、私の方がリムルさんを満足させるんだから♡じゅぞっ♡」

 

少し離れた場所ではめぐみんとゆんゆんが奪い合うようにリムルの肉棒に舌を這わせながらリムルの顔にお尻を押し付けて、そのケツ穴と膣穴を指で弄られて絶頂を繰り返していたり、

 

「お゛っ♡おごぉっ♡は、激しすぎる♡儂らの屈服済みメスマンコ♡子種を求めて、リムルのデカちんぽに吸い付いてしまう♡」

 

「お゛ほぉっ♡む、無理じゃ♡こんなデカ魔羅にぃ♡儂らのようなくそざこまんこが抵抗できるはずがない♡ザーメン♡早く儂らの子宮にザーメンを吐き出すがよい♡」

 

「ぢゅるるるっ♡あはっ♡この喉に絡みつくようなネバネバザーメン、ほんとに最高♡早くこの可愛らしい妹のドスケベおまんこにもたっぷり注いでよ♡」

 

四楓院夜一とスカサハ、レディアヴァロンの3人がリムルを煽るようにデカケツを振りながら挑発した結果、穴という穴を肉棒で犯され全身の至る所に精液を浴びせられて嬉しそうにくぐもった喘ぎ声を漏らしたりなど酒池肉林の光景が広がっていた。

 

「で?ナイチンゲールはどうしたい?」

 

リムルは興奮して目の前の光景を羨ましそうに見ているナイチンゲールの目の前にBBたちの愛液とリムルの精液がこびりついた肉棒を晒すと、ナイチンゲールはだらしなく鼻の下を伸ばしてリムルの肉棒を舐めようと舌を伸ばすがリムルはわざとギリギリ届かない位置で立っているためナイチンゲールの舌は届かず空を舐めるだけだった。

 

「ま、マスター・・・」

 

「正直に言ってくれるならナイチンゲールの好きなことをしてあげるぞ」

 

リムルのその一言にゴクリッ♡と息を飲んだナイチンゲールは普段の仏教面を崩してムチムチと肉感的な両足をM字に開いて愛液でびしょ濡れになっている秘所を晒すとリムルに懇願し始めた。

 

「お願いします♡マスター専用の淫乱ドスケベナースの弱弱まんこ♡マスターのカリ高極太ちんぽと濃厚孕ませザーメンで満たしてください♡」

 

「にひ、素直でよろしい」

 

リムルはナイチンゲールの懇願に答えるように笑顔を浮かべると、淫蜜が溢れている蜜壷をペニスが貫く。ナイチンゲールは膣壁をゴリゴリと削られながら膣奥に突き刺さるペニスを根元まで飲み込み、淫蜜をまぶしながら締め付けていた。

 

「お゛ふっ♡あ♡は、ぁん♡おちんぽ、突かれて♡んひぁ♡ダメ、こんなの、だめです♡ カリ高で、熱くってぇ♡おマンコ滅茶苦茶にされたら♡あ゛ぎ♡馬鹿に、なっちゃいますぅ♡」

 

ナイチンゲールは突かれる度にその爆乳をばるんっ♡だぷんっ♡と乳首の残像を描きながら激しく揺らし、リムルを離さないと言わんばかりに両手両足をリムルの体に絡ませてより身体を密着させることで、リムルのペニスがより奥に挿入されナイチンゲールは涙と汗、涎などで顔をぐしょぐしょに濡らし快楽で顔を歪ませながら早くリムルの精液が欲しいと言わんばかりに膣肉の締めつけを強くする。

 

「ははっ!相変わらずナイチンゲールの膣内は俺のちんぽに絡みついてくるな!そんなに欲しくて堪らなかったのか?」

 

「お゛っ♡んお゛っ♡そ、そうです♡私を含めたあなたのメスは、マスターのおちんぽミルクがなければ生きていけない身体にされてしまいました♡ん゛ひぃっ♡あ゛っ♡で、ですから射精してください♡私のザーメン欲しがりまんこに♡マスターの特農ドロドロザーメン、たっぷりと注いでください♡」

 

頭の中がリムルの肉棒でいっぱいになっているナイチンゲールはリムルの唾液を貪るようなキスをしながら射精を心待ちにしていた。そしてリムルはナイチンゲールの子宮口に亀頭を押し付けるとそのまま子宮内に勢いよく射精した。

 

「んお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っっ!?♡」

 

リムルの濃厚な黄ばんだドロドロ精液を一滴も零さないように子宮で受け止めるナイチンゲールは精液の熱と勢いに負けて何度も気絶アクメと覚醒アクメを繰り返し、深層心理に至るまでこの膣内射精アクメの感覚を刻まれていた。数分に及ぶ長い射精が落ち着いた頃にはナイチンゲールは潰れたカエルのように肉感的な足を開いて股間からごぽっ♡ごぽっ♡と音を立てながら泡だった精液を垂らしながらアクメ顔を晒していた。

 

「それじゃあ続きしようか♪」

 

リムルはナイチンゲールの爆乳をぐにぐに♡と揉みながらそう告げると再びナイチンゲールを犯し始めた。それからしばらくの間更衣室ではリムルと分身体たちによる乱交が続き中にいるリムルのメスたちは嬉しそうに嬌声を上げながらその身に精を浴びるのだった。

 

◆◆◆◆◆◆◆

 

「────それでここに来るまで女の子たちをかたっぱなしに食べちゃってたから来るのが遅れてたのね」

 

「あはは・・・」

 

最上階のハーレムプレイ専用の十数人は余裕で寛げるキングサイズのベットの上でヴェルザードの膝枕を堪能しながらリムルは苦笑していた。ここに来るまでの間もリムルは出会った女性をかたっぱなしに味わって来たことで部屋の前は精液まみれのアヘ顔を晒した女性たちが転がっていた。

 

『んぶぅっ♡ぢゅる♡ぢゅぱっ♡どうですかリムル様♡シオンのデカ乳まんこの感触は♡腰振りパンパンしてぇ♡濃厚精液♡リムル様専用ドスケベ淫乱鬼女の顔に♡れぇろぉ♡どっぴゅん射精してください♡』

 

例えばミニスカサンタコスのシオンの鬼人1の爆乳を使ってのパイズリを堪能して全身を染めあげるほど射精したり、

 

『リ、リムル様ぁ♡おちんぽ欲しがって寝室に忍び込んでしまういやらしいメストカゲにお仕置を♡』

 

部屋に忍び込んでプレゼントと称してリムルの精液を搾り取ろうとしたミニスカサンタのソーカをお仕置としてトールやルコラたちほかの竜人族の女たちにソーカの痴態を見せつけるかのように背面駅弁体位で繋がっているところを見せたり

 

『あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡これ、すごっ♡おしりの穴♡ゴリゴリ削って、リムル様専用のケツマンコにされちゃいます♡』

 

『ふふっ♡トレイニー様も気に入ってくれたみたいですね♡』

 

リムルの触手で爆乳や爆桃尻を弄られながらアナルを開発されているサンタビキニのトレイニーのアヘ顔を見ながらシュナはリムルにその美乳を座れたり弄られたりしていたり、

 

『どうですかリムルさん♡現役JKとのハーレムプレイ♡おちんちん固くなりましたか♡』

 

『私たちの好きな場所にいっぱいザーメン射精してくださいね♡』

 

川神舞、鬼崎きらら、八重樫雫、白崎香織ら現役女子高生たちの柔らかい肢体を堪能しながら穴という穴を堪能したりなどここに来るまでの間に何十人もの女たちを味わい今も尚分身体たちが犯していた。

 

「ところでどうかしら?聖夜ってことでリムルが喜びそうな姿に着替えてみたのだけれど・・・」

 

「最高としか言えないな」

 

ヴェルザードの言葉にリムルは食い気味で答えながらその姿を見る。先程まではロングスカートのサンタコス姿だったが、今はリムルと愛し合うためということで下着姿だが、それは普段使いしているようなものではなく、交尾するためだけに作られたとしか思えない乳首と秘裂の部分に切れ込みが入って丸見えになっているレースの下着であり、肉感的な太腿に食い込むガーターベルトがさらにいやらしさに拍車をかける。

 

「むぅ・・・姉さんばかり見ないでよリムル」

 

「そうだよリムルさん。私たちの方もちゃんと見てね」

 

「わかってるさ。ちゃんと二人のことも見てるさ」

 

リムルがヴェルザードの太腿の感触を楽しんでいるとリムルの股間に顔を埋めているヴェルザードと同じタイプの下着姿のヴェルグリンドとシズがリムルの肉棒を愛液と唾液を潤滑油代わりにして扱いていた。ちなみにヴェルグリンドが赤で、シズが黒の下着をはいている。

 

「それでリムル♡誰から食べちゃう♡」

 

ヴェルザードはリムルの顔にむにゅん♡と爆乳を押しつけながらそう尋ねる。3人とも既にリムルからの寵愛を求めて準備が完了しているのか膣内を淫蜜で濡らしていた。3人の身体から発せられる発情したメスの臭いに興奮したリムルが肉棒を固くさせると立ち上がり、最初の獲物としてシズを選ぶと寝バックの体制で犯し始める。

 

「あっ♡きた♡リムルさんのおちんぽ♡たくさんの女の子たち食べてきたのにはすっごいガチガチ♡」

 

リムルと何度も交わったことで色気を増したシズの身体は元から出るとこは出て引っ込むべきところは引っ込んでいる理想的なスタイルだったが、胸や尻の肉付きがさらに良くなったことでよりリムルを興奮させる。リムルが腰を打ち付ける度にシズの肩幅以上ある爆桃尻の尻肉がぱちゅん♡ぱちゅんといやらしく波打ちベッドのシーツを愛液で濡らしていく。

 

「もう、私たちじゃなくてシズからだなんて・・・妬けちゃうわ」

 

「なら姉さん。ここはリムルにイタズラを仕掛けないかしら」

 

「あら、面白そうね♪」

 

思念伝達を用いながらシズがリムルの剛直によって激しく犯され、野太い喘ぎ声と潮を漏らしている横でヴェルザードとヴェルグリンドは何か企んでいるのか笑みを浮かべるとヴェルザードはシズの上に跨るとリムルの顔に顔を寄せ、ヴェルグリンドはリムルの後ろに回ってリムルの尻穴に顔を寄せた。

 

「はむっ♡ちゅっ♡じゅるっ♡れぇろぉ♡あむぅっ♡ちゅるっ♡ちゅぷっ♡ん~ちゅぱっ♡」

 

ヴェルザードはリムルの両頬に手を添えると舌を絡めるようなキスを初め、自らの唾液を流し込みながら極上の甘露を求めるかのようにリムルの口内を舌で舐めとる。その度にヴェルザードは嬉ションしてしまいシズの身体を汚すが、リムルとのハーレムプレイを何度も経験しているリムルの女たちにとって他人の体液を浴びることなどしょっちゅうなのであまり気にしない、と言うよりもリムルから与えられる快楽に夢中になって気づかないというのが正しいだろう。

 

「ふふっ♡私はこっちでリムルが気持ちよく射精できるように手伝ってあげるわね♡」

 

ヴェルグリンドはそう言うとリムルの尻たぶを開くとリムルの肛門に舌を這わせる。まずヴェルグリンドの長い舌が穴の周りの皺を一つ一つを伸ばすように丁寧に舐め上げ、唾液をまぶして啜る。じゅるじゅる♡と下品な音を立てる。

 

そして周りを舐め終えると本丸の穴へとゆっくりとリムルが苦痛を覚えないように舌を差し込んでいく。ヴェルグリンドたちの性器となったアナルとは違い、排泄用でしかない穴はキツくぎゅうぎゅうに締め付けられる。緊張を解すように優しく入り口で舌を動かし、緩んだ所を一気に差し込んで舐められる範囲を舐め上げる。

 

そんなヴェルザードとヴェルグリンドから与えられる快楽によって限界が近づいたリムルは腰を振るスピードを速め、シズの子宮口を殴る勢いで突き上げる。

 

「あっ♡リムルさん、のおちんちんがおっきくなったぁ♡もう出るんだね?いいよ、私の膣内にたっぷりと種付けして♡」

 

膣内でリムルの射精が近づいつていることを理解したシズはリムルにそう告げると、リムルはシズの淫らな強請りを聞いて高まった射精感が解放され、真っ赤な膣内を真っ白な雄の欲望が染め上げていく。

 

びゅるびゅる♡と勢い良く発射され、瞬く間に子宮が満タンになってしまう。ベッドに押しつけられた腹は瞬く間に精液で満たされボテ腹になり入り切らなかった精液が結合部から溢れシーツに落ちていく。

 

「お゛ほぉっ♡それだめぇ♡おしりの穴、くちゅくちゅ弄られながらァ♡んッ♡ふっ♡くっ♡おまんこをおちんぽで満たすの♡気持ちよすぎて、イクの止まらないのぉ♡」

 

シズの膣穴からペニスを抜いたリムルはそのまま目の前でキスに夢中になっていたヴェルザードの爆桃尻を掴むと勢いよく膣穴に挿入して対面駅弁体位で下から突き上げるように抱きながら、触手ちんぽでヴェルザードの腸液を潤滑油代わりにしてアナルに挿入するとおまんことアナルを同時に挿入して激しく突き上げる。全体重がかかることでより深く突かれるヴェルザードは野太い喘ぎ声と尿や愛液を漏らしながらキュンキュン♡と膣内とアナルを締め付け、リムルからの射精を心待ちにしていた。

 

「射精してぇ♡濃厚おちんぽミルク♡私のおまんことケツまんこにいっぱい射精して♡お腹をリムルのザーメンで満たしてぇ♡」

 

ヴェルザードは必死にリムルに媚び売りするかのようにヘコヘコ♡と腰を動かし、リムルの顔にムニュリ♡とかたちを歪ませながら爆乳を押し付けると、リムルは目の前で残像を描きながら揺れるヴェルザードの薄ピンク色の乳首を、ガリっ!と勢いよく噛むとヴェルザードは頭を仰け反らせながらブシャー♡と勢いよく潮を噴いてイッた。

 

「ん゛ひぃぃぃぃっ♡」

 

ヴェルザードの絶頂と共に締め付けられる膣内とアナルに耐えきれず、リムルは亀頭と触手ちんぽから勢いよく精液を吐き出すとヴェルザードは子宮とお腹を満たしてくる濃厚な精液の勢いと熱さに何度も絶頂を繰り返しながらイキまくって痙攣するヴェルザードをベッドに下ろし、その身体に精液をぶっかけて所有物であるかのようにマーキングする。

 

「んぼぉっ♡ひんぽ♡リムルのひんぽに囲まれちゃってるの♡」

 

次の獲物としてヴェルグリンドは選ばれたが、リムルは肛門を弄られた仕返しとして増やした肉棒でおまんことアナルを同時に犯しながら、大量に生やした触手ちんぽでヴェルザードの口まんこ、爆乳、髪、爆桃尻など体の至るところに押しつけながら手コキさせていた。ヴェルグリンドはリムルのちんぽに穴という穴を犯されながら全身の至るところからちんぽの熱を感じ呼吸するだけでリムルの臭いがヴェルグリンドの肺を満たすというあまりの幸せに頭が茹だっていた。

 

「射精して♡リムル専用の雑魚メス竜種の全身♡リムルのザーメンで染め上げてぇ♡」

 

ヴェルグリンドはリムルの触手ちんぽを両手で扱きながらモゴモゴ♡と口を動かして射精を懇願する。リムルはヴェルグリンドが自分に夢中になっていることに愉悦感を感じながら自分のモノである証を刻ませようと一斉に射精しヴェルグリンドの内と外をリムルの精液で染め上げていく。

 

「あへぇ・・・♡」

 

全身を精液で染め上げ、穴という穴から精液を垂らしているヴェルグリンドをヴェルザードの横に寝させる。シズたち3人の肉感的な爆桃尻が並ぶのを見て興奮したリムルは次は誰からにしようか悩んでいたその時だった。

 

「わーはっはっは!来てやったのだリムルよ!!さぁ私もその聖夜の宴とやらに参加させ・・・」

 

扉を勢いよく開けて入ってきたのは先程まで下の宴で料理に夢中になっていたミリムだった。普段のビキニのような露出の激しい衣装ではなく可愛らしいミニスカサンタコス姿を見てリムルは再度可愛らしいと思うと同時に次の獲物をきめたのだった。

それを察知したミリムはリムルの女性たちの愛液とリムルの精液で汚れている雄々しく勃っている肉棒に目を奪われ、ゴクリ♡と唾を飲むと同時に子宮がリムルを求めてキュン♡と疼き愛液が太腿を伝っていた。

 

「やぁミリム!よく来てくれたな。ちょうどデザートを食べたいと思ってたところなんだ」

 

「わ、私はデザートなど持ってないのだ・・・♡」

 

ミリムは口でそう否定するもののリムルが何を求めているのかわかっているのかモジモジ♡と太腿を擦り合わせながらリムルが近づいてくるのを胸をドキドキ♡させながら待っていた。そしてリムルはミリムのいやらしく育っているデカ尻をムギュっ♡と指が沈み込むほど強く掴むとミリムはそれだけで「んぉ゛っ♡」と喘ぎ声を漏らす。

 

「何言ってるんだよ。デザートならここに美味しそうな果実があるじゃないか」

 

リムルは捕食者のような目で目の前にある極上の果実であるミリムを見ながらペロリと下唇を舐める。それを見たミリムは顔を赤らめながらコクリと小さく頷き、壁に手をつくとリムルが挿入れやすいようにデカ尻をつきだす。

 

「リムル♡早くリムルのおちんちん、私のおまんこに挿入れて欲しいのだ♡」

 

ミリムは慣れないなりにリムルに挿入を懇願するようにフリフリ♡と尻肉を振るわせてリムルを誘う。それに答えるかのようにリムルはミリムのデカ尻を掴んでゆっくりと焦らすように挿入する。その後、ミリムがボテ腹になるまで射精してシズたちの横に並べて順番に体位を変えながら抱き、途中から乱入してきたメイプルやサリー、雪泉たちも含めリムルのハーレムメンバー全員が集まり性の6時間では終わらず、夜通しリムルはシズたちと愛し合った。





あとがき
いかがだったでしょうか?今回は本編とは別として番外編を書かせてもらいました。先の話を色々と書きたい良くもありましたがエロが見たい欲が強かったので今回未登場のキャラたちも登場させました。今回登場しているキャラたちがどのように本編で登場するかは今後のお楽しみにして貰えるとありがたいです。好きなキャラやエロいキャラってエロ小説読みたいって思っても出ないこととかありますよねぇ・・・多分これで今年の投稿最後になると思うのでまた来年もよろしくお願いします!!
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