転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
今回はハーメルンにてノコッチ(素早さ)さんよりリクエスト頂いた1つである【ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか】より女神アストレアとその眷属であるアストレア・ファミリアたちのエロになります。リューさんいないのは別の短編で既に登場しているからです。セシルたち新生アストレアファミリア団員たちがいなのは自分があまり彼女らを知らないからです。今回は擬音を色々と入れて見たのですが意見などあればよろしくお願いします。
これはリムルがエ・ランテルで冒険者として活動し盗賊団のアジトをまた1つ壊滅させた時のことだった。その日もリムルはいつものようにランガや呪腕のハサンなどの偵察に向いている配下たちを潜入して盗賊たちの人数と配置、囚われている人々や溜め込んでいる金銀財宝の場所などを確認してから召喚したデス・ナイトたちを連れて盗賊たちを皆殺しにしていく。特に生け捕りにした方が金になるような賞金首もいないのでリムルはいつものようにデス・ナイトたちに盗賊たちの処分を任せて自分はまず囚われている人のいる牢屋へと向かったのだが・・・
「まぁそうなっているわな」
リムルは牢屋の中の惨状を見ながらそう呟く。牢屋には美女・美少女たちが地面に転がされており、着ていた服は破くように脱がされ口端や腟口からは精液が垂れているのが見えた。誰もが人目を集めるような美しい容姿をしているのだから盗賊たちが好き勝手するのも当然だろう。リムルはとりあえず安全な場所に彼女たちを運ぼうと近くにいた1人に手を伸ばした瞬間その場に押し倒されてしまった。
「ふぅー♡ふぅー♡ごめんなさい♡♡もう我慢できないの♡♡少しだけ身体を貸してくれないかしら♡♡」
リムルにそうお願いしながらも長い胡桃色の髪の美女──アストレアはリムルの股間をズボン越しに擦りながら一糸まとわぬ裸体でリムルに迫る。盗賊団の捕虜を何人も救ってきたリムルはアストレアが媚薬や輪姦などによる調教によって頭の中が交尾しか考えられなくなっていることを察し、リムルは発散させてあげようとアストレアの好きにさせることにした。
「ありがとう♡それじゃあその分気持ちよくしてあげるからね♡♡えい♡っえ────」
アストレアはリムルが抵抗しないことから同意してくれたと考えズボンを一気に下ろすが、その瞬間飛び出たリムルのペニスを見て固まってしまう。リムルのモノはまだ半勃ちで固く反りたって以内がそれでもアストレアがこれまで相手をさせられてきた男たちのものよりも長く太い。それを見たアストレアは無意識にゴクッ♡と生唾を飲み込み下腹部がこの雄のモノを味わいたいと疼いていた。
「──っあ♡すっごぉ・・・♡こんな大っきなの初めて♡♡こんなの知っちゃったら私どうなっちゃうのかしら♡♡」
アストレアはリムルのペニスに顔を近づけてスンスン♡と鼻をヒクヒクさせてその濃厚な雄臭を嗅ぎながら右手はリムルのペニスを扱いていた。元処女神であったアストレアは盗賊たちに犯されたことで性の快楽を覚えたが、リムルのペニスを見てその臭いを嗅いだだけでこれまで味わわされたものを忘れ、リムルのモノに夢中になっていた。
「ちゅっ、れぇろぉ♡ぴちゃ、ぴちゅっ、ちゅるるる♡♡っはぁ♡カウパー液舐めてるだけなのにぃ・・・♡もうおまんこが疼いちゃうぅ♡♡」
アストレアは右手でリムルのペニスをシュッシュッ♡と上下に扱きながら亀頭に舌を這わせて鈴口から溢れるカウパー液を舐めとるのだが、舌がカウパー液に触れ喉を通って胃の中へと飲み込む度にアストレアの子宮がリムルという雄の子種を欲しがり強く疼いていく。それによってアストレアの奉仕も次第に激しいものになっていった。
ぐぽっ、じゅずっ、じゅろろろっ♡♡じゅぞ、ずちゅる♡
「んぶぅ♡れろぉ・・・♡♡すっごい濃厚♡そこらの男とは比べ物ならない濃厚ないおちんぽ臭・・・♡♡ゴブリンやオーク以上に繁殖する気満々の・・・♡おまんこをズッコンバッコンハメまくりたがってる♡最強雄ちんぽ♡♡こんなのダメよ・・・♡ 金玉も精子がたっぷりと入っててすごくおもくて・・・何これ♡じゅずず♡ れるれる♡じゅるるぅ♡」
陰嚢の皺を伸ばすように舐めしゃぶり、その口で亀頭に吸い付く。口内で奉仕する度にアストレアの下腹部は熱く疼き、いつの間にか股座に伸びていた右手は膣内を弄りアストレアの口淫に合わせて指の動きも激しくなる。
クチュクチュ♡と音を立てれば、立ち込める雌の臭いは余計に濃くなった。腟口から溢れた愛液が地面に滴り、涎が滑りを良くしてリムルのぺニスの肉幹の半ばまで飲み込んでいく。
ずろろろろぉ♡ぐぽッ♡じゅぽ♡れろれろ♡じゅぞ♡れる♡じゅる♡じゅぞぞぞ♡ぢゅぷ♡
「じゅぞぉ♡亀頭、でっかい♡血管ビキビキの幹も、ほんとスゴい・・・♡明らかに女を雌に変えちゃう凶悪ちんぽ・・・♡♡口おマンコ犯されて♡んじゅ♡じゅぶ♡じゅぶぶぅ♡んれぁ♡もう無理、我慢とかできない♡」
言いながら立ち上がったアストレアは着ていたボロ布を脱ぎ捨て爆乳と爆桃尻をリムルに見せつけるように卑猥に揺らしながら床に寝ているリムルの上に跨る。狩人が獲物を捉えたようにアストレアはチロリと唇を舌舐りするともう洪水を起こしたんじゃないかと言わんばかりにびしょ濡れになっている愛液が溢れ続けている腟口を見せつけながらリムルの肉幹に擦り付ける。その際にアストレアは思わず「あん♡」と小さな喘ぎ声を漏らしリムルのぺニスはまた一段と固くなる。
「じゃあシましょうか♡女神を1匹の雌に変えそうな凶悪極太ちんぽ♡私のおまんこの形をこのちんぽに変えて♡このちんぽのことしか考えられなくなるくらい激しい交尾しましょう♡♡」
アストレアはかつては処女神であったことも忘れ、目の前のリムルという盗賊たちとは比べ物にならないほど優れた雄を前にして場末の娼婦のように媚びていた。朝にナーベラルとルプスレギナへのお仕置セックスをしてから昼まで抜いてなかったリムルはその姿に我慢できずアストレアの爆桃尻を両手でわし掴みするとそのままアストレアの腟口に亀頭を合わせて一気に挿入した。
「ぉ゛ひッ゛♡♡♡ ぃ゛き゛ゅ——っッ゛♡♡ ん゛ッき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!??♡♡♡♡」
アストレアはたった一突きされただけで絶頂し、膣内を圧迫するぺニスに腟肉を絡ませ締め付けながら子宮口に当たっている亀頭に吸い付いていた。アストレアは予想以上の快楽を前に放心しそうになるが、女神であるアストレアという極上の雌を前にしたリムルがそんなことを許す訳もなくリムルはアストレアを押し倒すとそのまま種付けプレスの体勢でアストレアのムッチリ♡と淫肉のたっぷりと詰まった爆桃尻に腰を打ち付けていた。
ばっぢゅ♡ ばっぢゅん♡ ぱんっ♡ ずちゅ♡ どちゅん♡
「お゛♡やっばい♡これ、本物おちんぽ♡んぎっ♡ふぅ♡お゛ぎゅ♡おく、潰されて♡あっついの♡ヤバすぎぃ・・・♡♡♡♡」
アストレアは絶え間なく続く快楽を前に意識を覚醒させられるなり喘ぎ声を漏らし、膣肉に飲み込まれた肉棒が脈動しながらアストレアの秘部を攻め立ててられていた。リムルが腰を打ち付けるたびにアストレアのタップリと肉が乗った尻たぶが波打ち、指の跡が残るほど捏ねまわせば、アストレアの喘ぎ声がより大きなものへと変わる。
どちゅっ♡ぐりっ♡ごちゅっ♡ぐちゅ♡どちゅっ♡ごちゅっ♡パンパン♡
「は、ぁぎっ♡ん♡ちがう、あの男たちと♡ 全然、違う♡ガチの、イケメン雄おちんぽ♡種付けする気マンマンのおちんぽ♡あの半分以下の、リムルのカウパー液よりちょっと濃いだけのゴミ精子しか出せない奴らと、全然違う♡♡これ以上、このおちんぽでされたら♡んぉ♡お゛っひぃ♡逃げられなく、なるぅ♡」
表情を快楽で濡らし、自分から腰をくねらせて肉棒を締め付けているアストレアは胡桃色の長髪を振り乱しながら爆乳を弾ませる。小さめの薄ピンク色の乳輪の中心で硬くなっている乳首はリムルの胸板に擦れる度に甘い快楽を与え、しなやかに筋肉の乗った腹部がうねり、外から子宮を押さえつけられて更に快感が背筋を駆け抜けた。
ぱんっ♡ぱんっ♡どちゅっ♡ずっちゅ♡ばちゅッ♡ごりゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「じゃあ止めるか?」
「いや♡止めないでぇ♡♡もう、このおちんぽがないとダメなのぉ♡お゛っ♡んほぉっ♡私のおまんこ♡もうあなたのじゃないと満足できないの♡♡だからもっとシて♡あなたのおちんぽで♡もっと、ふかいとこ♡抉って誰のものなのかわからせてぇ♡♡」
胡桃色の長い髪を振り乱しながらアストレアは肉感的な両足をリムルの腰に回してより深く密着するようにした。リムルという本物の雄を知ってしまった雌であるアストレアは淫らに実った肉体は雄へと媚びを売る様にうねらせる。上下左右に腰をグラインドすれば、それだけで電流にも似た快感が全身を包む。愛液が膣口から噴き出し、地面を濡らしながら蕩けた瞳でリムルを見つめる。
ずるるるるぅ♡ずちゅん♡ばちゅっ♡パンパン♡ どちゅ♡ぐっちゅん♡“
「おちんぽ♡おちんぽぉ♡これのために、あ゛♡ んぉ♡ふ、ぅん♡あなたのおちんぽでぇ♡おマンコパンパンしてもらうために♡濃厚ザーメン射精、してもらうために♡い゛ぎッ♡ぜんぶ、頑張るからぁ♡もっと、いっぱい♡おちんぽハメてぇ♡」
孕ませてほしいと願い、膣肉をうねらせるアストレアが淫らに舌を伸ばしてくる。その姿は発情期の雌と言っても過言ではない。それどころかピッタリと呼べる表現だった。かつて処女神にして正義を司る女神として多くの男神たちから熱い視線を向けられた彼女が、今では1人の雄に媚びを売る娼婦のような淫靡な姿を取るなと誰が思うだろうかり
アストレアは甘ったるい声で汗を巻き散らし、浅ましく腰を振る彼女に、リムルはもう容赦しない。腹部に回していた手を乳肉へと移し、揉みしだきながら最後のスパートをかける。
「それじゃあ、加減は無しだな」
ずりゅ♡ばちゅん♡どちゅじゅぶ♡パン♡ずるる♡ごちゅ♡パンパン♡ぎゅむぅ♡ずりゅっりゅりゅぅ♡
「いぎっ♡これダメっ♡本気の、種付けピストン♡ヤバすぎるっ♡ んぎっ♡ ふ、お゛お゛ぉぉ♡イく♡バカになって、おかしくなるくらい♡イっぎゅぅぅ♡」
アストレアはリムルの強すぎる種付けプレスを前にして下品なアヘ顔を晒しながらも膣内の締めつけを緩めず、むしろリムルを欲しがるかのように締めつけをより強くするとリムルは我慢できなくなりアストレアの女神まんこに勢いよく射精する
どぼびゅっっ♡びゅる♡びゅるるる♡どく、どく♡びゅく♡どびゅびゅるるるるる♡
「お゛お゛っ♡イっっ・・・くぅ♡射精、つよすぎて♡・・・っんぅ♡」
どびゅっ♡びゅるるる♡どく、どく♡どびゅびゅるるる♡ぐりゅっ♡ぐりぐり♡じゅぶ♡ごっちゅ♡どちゅ♡
「なっがい・・・♡んぉ♡ふぅ・・・♡ザーメン射精♡しきゅう、たたいて・・・♡これ、すきぃ・・・♡♡」
肉棒が脈動し、アストレアの子宮内を満たしていく。熱く滾る精液が染み込んでいけば、絶頂した淫らな肢体が大きく反れる。もうハッキリと意識を保っているかも怪しい所だ。しかしながら膣肉は肉棒に絡みつき、亀頭に吸い付いて離れない。
「もっと・・・♡おちんぽ♡おちんぽほしい・・・♡♡」
「ああ、分かったよ」
小さく溜息を吐いたリムルは、腟内を蠢かせて精液を飲み込みながら腰を振るアストレアの太腿を抱えて肉棒を再び突き立てる。その後リムルはアストレアのおまんこに15回、口まんこに20回、パイズリで13回、アナルに8回射精してようやく落ち着いてアストレアを解放したが、リムルとヤりまくったアストレアは全身ザーメンまみれの上に穴という穴からリムルの濃厚精液を溢れさせ、ボテ腹を揺らしながら気絶していた。
盗賊を壊滅させた後、リムルは諸々の報告を分身体に任せてアヘ顔で気絶しているアストレアとアストレアとリムルのセックスを見てて発情しているアリーゼ・ローヴェルたちアストレアの眷属たちを連れて近くの山小屋に向かう。そしてまだ気絶しているアストレアをベッドに寝かせてからリムルはアリーゼたちに向き直ると既にリムルに貰った服と下着を脱いでリムルを誘惑した。
盗賊によって犯された彼女たちだが、敬愛するアストレアの雌顔をリムルの圧倒的な存在感を放つ雄の象徴を前にして女の部分が刺激され自分たちも知りたいと言わんばかりにリムルを誘惑した。アストレアを抱いてもまだ満足していないリムルはアリーゼたちの誘惑を断る訳もなく分身体たちともに彼女たちを抱くことにした。
ずぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷぷぷっ♡れろぉ♡ちゅず♡ じゅぽ♡じゅる♡たぷん♡れろれろ♡
「んはぁ♡すっごぉ・・・♡♡私たちのデカ乳でも挟みきれないだなんて♡じゅぞっ♡じゅろろろっ♡♡流石、アストレア様をガチ恋させちゃった極太ちんぽ♡♡アイツらと比べ物にならないくらいとても立派・・・♡♡」
「ちゅるるるっ♡ぷはぁ・・・♡ザーメンすっごい濃厚ですぅ・・・♡こんなの知っちゃったらもうリムルさんの子種で孕みたくなっちゃいますぅ~♡♡」
アストレア眷属の中でも副団長である輝夜に並ぶ爆乳を持つ人間であるリャーナ・リーツとマリュー・レアージュは分身体の肉棒をその自慢の爆乳で挟むダブルパイズリを行いながら飛び出た亀頭を奪い合うように舌を這わせながら鈴口から溢れるカウパー液を啜る。既に2人ともリムルに何度も膣内射精されており、2人は膨らんだボテ腹を愛おしげに擦りながら疼く子宮を落ち着かせるために後ろにいる分身体に見せつけるようにムッチリ♡とした爆桃尻を左右に揺らし腟口からどぽぉっ♡と黄ばんだゲル状の精液を垂らしながら誘惑するとそのまま2人は分身体に犯される。
くちゅ♡ちゅるっ♡ちゅぱっ♡れぇろぉ♡ちろっ♡
「っはぁ♡これが本物のおちんぽさま・・・♡ちゅっ♡アイツらのとじゃあ木の枝と世界樹並に格差があります♡♡」
「あぁ♡これダメぇ・・・♡♡こんなの知っちゃったら♡じゅぶるるるっ♡もうアマゾネスの本能が刺激されちゃって仕方ないよ♡♡」
エルフのセルティ・スロアとアマゾネスのイスカ・ブラは目にハートマークを浮かべさせながら両手で自分たちの美乳とリムルにたくさん膣内射精された膣内を指で弄って分身体を誘惑しながら目の前に突き出された分身体のぺニスに頬擦りしながら血管が浮き出ている肉幹に舌を這わせていた。貞操観念の硬いエルフも貞操観念の緩いアマゾネスも関係なく2人は平等に雌として扱われていることに快楽を覚えていた。
どちゅっ♡ぐりゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぐちゅっ♡ごちゅ♡パンパン♡
「あ゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡♡♡♡イグゥッ♡♡おまんこ、イグの止まりゃにゃいぃっ♡♡」
「んぶぅっ♡♡じゅぶっ、ぶぼっ♡ぶじゅるるるるっ♡♡♡♡」
「こ、壊れりゅっ♡♡んお゛っ♡おまんこも、おっぱいも♡全部壊れちゃうぅっ♡♡」
狼の獣人であるネーゼ・ランケットは四つん這いにさせられバックで子宮口をこじ開ける勢いの激しいピストン運動を前にだらしないアヘ顔を晒しながら一突きされる度に潮を噴いて地面を濡らし、歯型やキスマークがたっぷりとつけられた爆乳と爆桃尻、精液がたっぷりと詰まっているボテ腹を激しく揺れ動かしていた。
人間のノイン・ユニックは分身体の1人にイマラチオさせられながら立ちバックで別の分身体によっておまんことアナルを同時に犯されており、結合部から溢れた精液が床にシミを作り、ノインはひょっとこ顔で夢中にぺニスを啜りながらも桃尻を自分から分身体の腰に打ち付けて誘っていた。
ドワーフのアスタ・ノックスは小柄な身体を利用され弾力のある桃尻を両手で掴まれながら背面駅弁の体位でオナホのように乱暴に犯され、その上に別の分身体がアスタの小柄な体には不釣り合いの爆乳を乱暴に揉みしだき時折乳首を抓ったり噛んだりすふためアスタは白目を向きながら嬉ションしてはおまんこの締めつけを強め分身体を強く求めていた。
じゅるっ♡ぶじゅるるるるっ♡ぶぼっ♡れろっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡♡くちゅっ♡くちゃっ♡ちゅるっ♡
「みんな楽しんでくれてるみたいだな。なぁライラ?」
「うるひぇえ♡今おまえのひんぽひゃぶるのに集中ひてんだ♡♡」
ベッドの上でリャーナたちと分身体たちの乱交を楽しんで見ているリムルの股間に顔を埋めている
小柄な体格でありながらしっかりと出るところは出ているライラはリムルの歯形やキスマークまみれの美巨乳とリムルに何度も叩かれて赤く腫れている安産型の爆桃尻を揺らしてリムルを目で楽しませながら息ができないほど口の中を満たす凶悪なちんぽの存在感に興奮してリムルの精液と一緒に愛液を滝のように垂れ流していた。
ぐぽっ♡じゅりゅ♡れろ♡くちゅ♡ぬりゅっ♡ぶちゅ♡じゅぽっ♡♡
「おら射精せ♡♡お前専用の淫乱パルゥム口まんこに♡おまえのザーメン舐めただけで♡んぅっ♡発情する♡クソザコパルゥムに射精しやがれ♡♡」
ライラはリムルからの射精を求めてひょっとこのように口端を伸ばしながら両手で100は軽く射精したというのに未だずっしりと重い睾丸を優しくマッサージする。リムルはライラの口まんこの気持ちよさに耐えられずライラの頭を両手で掴みライラの喉奥に亀頭を押し付けるとそのままドロドロの半固形状のスライムザーメンを胃の中に直接射精していく。
どびゅっ♡びゅるるる♡どく♡どびゅるるるる♡ びゅく・・・♡びゅく♡どぷ♡どぷっ♡
「んっぶぅぅぅ♡んぶぅ♡じゅる♡じゅずず・・・♡ごきゅ♡じゅるる♡ん、じゅずず♡くちゅくちゅ♡んじゅ♡ごっきゅん♡ぷはぁ・・・♡♡このっ♡殺す気かよっ♡息ができなくなるかと思ったぜ・・・♡♡」
ライラはわざとリムルを興奮させるために喉を鳴らし音を立てながら精液を飲み干した。ライラの腹はリムルのザーメンですっかり膨らんでおりもうこれ以上入らないのではないかと思えるほどだが、上の口でリムルのモノを味わってしまったライラは次は下の口でもっと味わいたいと感じてしまい、リムルと向かい合うような対面座位の体位になるとそのまま自分から腰を落として深く繋がる。
ずぷぅっ♡ごり♡ぞり♡ずりずりぃ♡パンパン♡ ぬぷ♡ぼちゅぼちゅ♡
「っあ゛ぁ゛♡♡これ、やっぱヤベェ♡♡子宮、押し上げられて♡抉られるの、気持ちよすぎるっ♡♡アタシのちっせえ身体に♡お゛っ♡無理やりぶっ込んでくるデカちんぽ♡もうこれ無しじゃ生きてけねぇ・・・♡♡」
ライラはリムルの体に寄りかかりながらも腰を動かすスピードは緩めず、お腹がリムルのぺニスの形が浮かび上がるほど激しく突かれようと白目を向き潮を撒き散らしながらもリムルとのセックスをもっと味わうためにおまんこの締めつけを緩めず腟肉は挿入されているぺニスに絡みつかせる。それにリムルは我慢せずライラの唇を貪るようにキスをしながら一番深い腟奥に亀頭を押し付けそのまま子宮に直接体力の精液を射精していく。
どびゅるるるるるるっ♡♡びゅるるるるるるっ♡びゅる──────っ♡♡♡♡
「あへぇぇぇぇぇっ♡♡♡♡」
ライラは結合部から子宮に収まり切らないザーメンを溢れさせながらリムルの射精したマグマのように熱いザーメンを子宮に直接浴びてその勢いと熱を前に今日一番の深い絶頂を味わった。リムルはライラの口内を舌で蹂躙しながらライラのキツキツパルゥムまんこに全部射精していき、数分に及ぶ射精が落ち着いてからようやくライラを解放した。
「ん゛ぉ゛っ・・・♡♡し、死ぬぅ・・・♡こんなの、、気持ちよすぎて♡頭バカになっちまう・・・♡♡」
解放されたライラはリムルから与えられた強すぎる快楽を前に放心してしまい、口や鼻、膣口からザーメンを垂れ流しながらもまだ足りない♡と言わんばかりに腰をヘコヘコ♡動かしてヒクつくアナルやおまんこを見せつけていた。リムルはそんなライラを愛おしげに見てからスライム触手を呼び出すとライラの口まんこ、アナル、おまんこを同時に犯させながら美巨乳と爆桃尻の感触を楽しませる。
「ふぅー♡♡ふぅー♡♡全く旦那様は焦らすのがお得意ですね・・・♡こんな状態で放置しておいて自分だけ楽しんで・・・♡♡」
「悪かったな輝夜。でも、輝夜だって楽しんでたんじゃないか?」
「っ♡♡」
アストレア眷属一の爆乳を揺らしながらようやく自分の番が来たとゴジョウノ・輝夜は理解するなりリムルのたくさんの雌の愛液とリムルの精液で汚れているぺニスに頬擦りする。
最初にアリーゼと一緒に抱かれた輝夜だがリムルはほかの娘たちを味わうためにハメ潰したアリーゼと輝夜から離れようとしたのだが、実家の嫌な習慣で幼い頃から房中術を学ばされた輝夜はほかのメンバーよりも性の耐性が強かったためにリムルをもっと独占したいとリムルが離れるのを嫌がったが、リムルは輝夜をスライム触手で拘束して乳首や秘裂などの敏感な部分を攻めず、イかせずじっくりとその豊満な肢体を味わいながら生殺し状態で放置した。時折スライム触手の先端から射精された媚薬入りザーメンを飲まされたこともあり輝夜の身体は限界にまで発情していた。
「じゃあ輝夜。早速そのデカ乳使って奉仕しろよ」
「はい旦那様♡♡はむっ♡ぢゅるっ♡ぶぢゅるるるっ♡♡」
ずにゅっ♡むにゅ♡たぷっ♡ちゅぷ♡ずちゅっ♡ぬっぷ♡ずりゅぅっ♡♡
輝夜はリムルの許可を貰うなりリムルのぺニスを爆乳で挟み、飛び出ている亀頭を咥えフェラをしながら慣れた様子で両手を使って豊満な乳房で挟んでいるぺニスを抱き締めながら上下に動かし、咥え込んだ亀頭を舌と内頬の柔肉で愛撫する。
「ぢゅぷぷっ♡♡♡じゅるっ♡♡れろろぉ゛ッ♡♡♡れろれろれろぉ゛っ♡♡ぢゅぷっ、ぢゅるるぅっ♡♡♡♡」
無理やり覚え込まされ何十人もの男から精液を絞り取った輝夜の性技であるが、これまで相手させられた連中はそれを全て味わう前に無様に果てて終わるため、輝夜の全てを知っているのはリムルだけとなる。そのことに高揚感を覚えた輝夜は自然と奉仕する力が入り、爆桃尻を揺らしてごぽっ♡♡と音を立ててリムルに注いでもらった精液をアナルとおまんこから溢れさせながら夢中になってパイズリフェラを行う。
「やっぱ輝夜が一番奉仕技術が上手いな。まぁこの先それを知れるのは俺だけだけどな」
「んじゅるぅっ♡♡当然だな♡旦那様以外に今後私の身体は使わせないのだから♡はむっ♡ほれとっとと果てて私にその粘っこいザーメンぶっかけてしまえ♡♡」
リムルは輝夜の頭を優しく撫でながらそう褒めると、輝夜は嬉しそうに目を細めながらリムルに早く射精してくれと懇願する。リムルはそれに答えてあげるように輝夜の顔に亀頭を向けるとそのまま勢いよく射精して輝夜を汚していく。
どびゅるるるるるるっ♡♡ごぽっ♡どびゅっ♡ぼびゅ♡びゅく♡びゅく♡♡
「っはぁ・・・♡♡旦那様のザーメン♡アイツらのうっすいゴミとは違う本物のドロドロこってりザーメン♡♡っあ゛♡熱くて♡臭い♡メスを発情させる♡んぶぅっ♡じゅるっ♡じゅぞっ♡」
リムルの射精を受け止めた輝夜は顔がザーメンで覆われた上に美しい長い黒髪や豊満な爆乳にもべっとり♡とこびりつくのを感じてゾクゾク♡としたリムルに征服されたような幸福を感じて軽く絶頂しながら手と舌を使ってこびりついている精液を口に入れるのだが、リムルのザーメンは嗚咽混じりに吐き出しそうになるほど青臭く、クチャクチャ♡と粘ついていて噛み切っても噛み切れず、喉奥で絡みついて嚥下しきれない。
しかし、吐き出すようなことはせず、輝夜は少しずつ少しずつ、舌で転がしゆっくり飲み下していく。それをリムルが射精した2Lは軽く超える量が無くなるまで続ける。
「っん・・・♡ふぶぅ゛・・・♡ぶぅ゛・・・♡んぼぉ゛・・・これ、まっずいのに・・・♡ふお゛ぉ゛・・・♡おまんこ、疼く・・・♡♡これ、止まらなく、なってるぅ・・・っ♡♡」
輝夜は下腹部が、ズクン♡ズックンッ♡と深く、熱く疼いていくのを感じた。リムルのスライム触手に弄られて硬くなった乳首は、空気に触れるだけでビリビリ♡と快感を伝えてくる。
「旦那様ぁ・・・♡♡早く、早く犯してくださいまし・・・♡♡輝夜のおまんこ♡男からザーメン搾り取るために開発された極東淫乱雌まんこ♡旦那様のおちんぽ欲しくてはしたなく濡れております♡♡」
輝夜はリムルのぺニスから名残惜しげに離れるとそのままベッドの上で肉感的な両足を抱えてちんぐり返しの体勢になると愛液でびしょ濡れになって肉ビラがひくついている輝夜の陰毛が綺麗に切りそろえられているおまんこを見せつける。リムルは大和撫子のような見た目をしている輝夜が浅ましく誘っている姿に我慢ができず、リムルは輝夜の両足を掴み亀頭を腟口に当てるとそのまま釘打ちピストンを開始する。
どちゅんっ♡ばちゅんっ♡パンパンッ♡ゴリュ♡ぐりゅっ♡ぬぷっ♡ぐちゅっ♡
「ん゛ひい゛ぃ゛ぃ゛っ!?♡♡♡♡お゛、お゛ま゛ん゛ごぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡イギュッ♡♡おまんこ、イギュのとみゃらにゃいぃぃぃっ♡♡」
たった一突きされただけで普段のクールぶった美女としての姿が崩れ、男に媚びを売る淫乱な売女のように浅ましくリムルという雄を求めていた。
リムルが腰を落とす度に輝夜の尻たぶは潰れ、小屋の中にいる全員に聞こえるほどの破裂音を響かせた。それにより輝夜のシミ一つない綺麗な爆桃尻の弾力のある尻たぶは痛々しい程に真っ赤に腫れて熟した桃や林檎のように色付いている。
「やっぱり輝夜のおまんこが一番男慣れしてるからか俺を気持ちよくさせる場所がわかってるな!!このまま俺だけのモノになるようしっかりと上書きしてやるからな!!」
「な、なってるぅ゛っ♡♡んお゛っ♡私のおまんこ♡もうお前のちんぽの形になってるからぁぁぁっ♡♡♡♡ぁ゛ひぃぃぃぃっ♡♡♡♡」
リムルは昔とはいえ自分の女が過去に男たちに開発されたことにイラつき、その怒りをぶつけるように輝夜を乱暴に犯す。しかし輝夜からしてみればリムルの半分以下のサイズしか無かった男どもとのセックスなどすっかり忘れ、リムルのちんぽケースとなっていることに幸せを感じているため上書きは完了していると言っているのだが、リムルはその言葉を聞いておらず夢中になって輝夜を犯し続ける。
ぐりゅっ♡ゴリュっ♡ぬちゃ♡くにゅっ♡ぬぽっ♡ぱちゅん♡
「ひぎぃっ♡♡お、おしりぃ・・・♡ケツ穴も同時に弄るなぁ・・・♡♡」
釘打ちピストンを前に気絶しそうになった輝夜を許さないとばかりにリムルはスライム触手で輝夜のアナルを犯し始めると、輝夜は小さい悲鳴を上げながら仰け反り絶頂してしまう。しかしリムルは輝夜に対して容赦せずおまんことアナルを同時に犯しながら目の前で激しく弾む爆乳に顔を埋めて乳輪ごと乳首を舌の上で転がしたり甘噛みする。
どちゅっ♡ぐりゅっ♡パンパンッ♡ぐにぃっ♡ぢゅるっ♡れろ♡ぱちゅん♡どちゅん♡
「あへぇぇぇぇぇっ♡♡♡♡イグッ♡♡もう無理だ♡んお゛っ♡お゛ひぃっ♡耐えられないっ♡こんなのもう我慢できるわけがないっ♡♡♡♡早く、早く射精してくれっ♡♡私のおまんこ♡旦那様専用のドスケベ極東メスまんこにぃ♡旦那様の濃厚スライムザーメンっ♡ビュービュー射精してくれぇ♡♡♡♡」
輝夜は恥も外見も投げ捨てて射精懇願をするとリムルは輝夜の乳首を甘噛みして吸い上げから口を離すとそのまま両手で輝夜の爆乳を潰す勢いで掴みながら腟奥に亀頭を合わせて輝夜の子宮に大量の精液を射精しながらスライム触手もまた輝夜のキツキツアナルの腸奥に大量のスライムザーメンを注いでいく。
ぶビュルルルルルル♡♡どびゅっ♡どびゅるるるるるるっ♡♡ぶびゅ♡どびゅるっ♡ぶびゅびゅびゅびゅぅっ♡♡♡♡
「お゛ごお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡ん゛ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡で、でてりゅぅっっ♡♡♡♡私のお腹、旦那様のザーメンでいっぱいになってりゅのぉぉぉっ♡♡♡♡」
長い射精により輝夜のお腹は妊婦のように膨らみ、強く握られた爆乳の先端の乳首からはリムルが飲ませた媚薬の副作用によって出るようになった母乳を勢いよく噴出させていた。射精が落ち着いてリムルが離れても輝夜はもっと欲しい♡と言わんばかりに腰をヘコヘコ♡させながらリムルのぺニスにおまんこを擦り付けるが、リムルは次の相手をする必要があるため5人の分身体を呼び出して輝夜を襲わせると分身体たちは輝夜の穴という穴を犯しながら両手でも扱かせ、爆乳や爆桃尻を乱暴に揉みしだかせると輝夜のくぐもった喘ぎ声が響く。
「待ってたわよリムルさん♡♡さぁ早くヤりましょ♡次こそは全部私のおまんこで搾り取ってあげるわ♡♡」
そう言いながらリムルの精液とアストレア眷属たちの愛液で汚れているぺニスを右手で優しく扱くのは団長であるアリーゼ・ローヴェル。胸の大きさは輝夜達には少しサイズが劣る手のひらに収まりきらない程度の美巨乳だが、アストレア含んだメンバーの中で最もキツイ締めつけを持つおまんこに、弾力と張りのあるアストレア眷属一の爆桃尻はリムルを夢中にさせるのは十分なものであり、アストレアに続いて一番多く膣内射精していたりする。
「いいぜアリーゼ。さっきみたいに足腰が使い物にならないほど激しくヤりまくってやるよ。覚悟しろよな?」
「ふ、ふふーん♡私やアストレア様を含めてあれだけ射精しまくったもの♡少しは落ち着いているはずだから私にも勝機が・・・」
リムルはアリーゼのアヘ顔を思い出してまた見たくなったのかそう宣言すると、アリーゼは流石に100を軽く超える回数射精しまくったのだからリムルにも限界が来ていると思って強気な発言をするもリムルのぺニスはアリーゼを犯しまくった時と全く変わらないほど固く反りたっており、アリーゼはそれに気づいて顔をヒクつかせる。
「う、嘘・・・♡普通の人でもあんなに濃いのたくさん射精せないのに全く衰えていないだなんて・・・♡♡」
「じゃあいただきます」
驚いているアリーゼを他所にリムルはその場で押し倒すなり正常位で抱き始める。その行為にアリーゼの雌の部分が強く刺激され、孕めないと分かってはいてもこの雄に孕まされたいと言う欲求が高まり自然と子宮が降りていた。
ドチュンッ♡ごりゅっ♡ぱんっ♡ぐりぃっ♡ごちゅんっ♡ばちゅんっ♡
「あへぇぇぇぇぇっ♡♡♡♡イグゥ゛っ♡♡おまんこ、どちゅどちゅ突かれながらイきまくっちゃうのぉぉぉぉっ♡♡♡♡」
「始まったばかりなのにイくの早すぎだろ!アリーゼは本当に雑魚メスだな!!」
「え、えぇそうよ♡♡リムルのおちんぽにガチ恋しちゃったせいで私のおまんこ♡リムルのちんぽ挿入れられただけでイくようになっちゃったの♡♡♡♡」
リムルは正常位でアリーゼと両手を恋人繋ぎしながら何度もおまんこを突き上げるのだが、リムルにガチ恋してしまったアリーゼは抽挿を繰り返すだけで何度も絶頂してしまいリムルが射精する前に軽く10回は絶頂していた。その分アリーゼの熱々キツキツまんこの締まりは良くなりリムルを気持ちよくしてくれるのだが、リムルはアリーゼの雑魚メスっぷりに少し呆れていた。
「こんな雑魚マンじゃほかの男にも股を開かないか心配だな!アリーゼ!このまま俺専用のメスまんこにするために今から俺が10回射精すまでは抜かずにヤりまくるぞ!!」
「っ♡♡♡♡え、えぇいいわよ♡♡私のおまんこがリムルさん専用だってわかるようにたっぷりと調教しちゃって♡♡♡♡」
リムルの宣言を聞いたアリーゼはそれだけで絶頂してしまい、その上で更なる快楽を与えられるという事実を前に蕩けきった顔でリムルを見ながら懇願する。
────その後、アリーゼはリムルの宣言以上の回数である抜かずに38回の膣内射精を受け止めるまでに数百回は絶頂し頭がリムル一色に染め上げられた上に最後には全身ザーメンまみれのボテ腹姿になってアヘ顔を晒しているアストレアの前でアリーゼはリムルの愛人宣言をしながらフルネルソンの体勢で繋がっているところを見られながら射精されて気絶した。
少し先の未来。ジュラ=テンペスト連邦国の警備隊として活動する傍ら、リムルの愛人として産んだリムルの子供たちに囲まれながらアリーゼたちは幸せそうに暮らすのだった。
あとがき
なんか最後のアリーゼだけあっさりと終わらせちゃった・・・。その分別の話で多く登場させますかね。気づいたらリクエストが色々と溜まっていることに気づいたので本編を進めつつリクエスト消化していこうと思います。擬音入れながら書いてみましたがワンパターンになりそうなのでそこはご容赦ください・・・。こういう感じがいいとかあったりこの人のこうゆうのがいいとかあったら教えてください。次回もエロを書くかそれとも本編進めるか、エロなしのストーリーを書くかはまだ決めてません。