※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

11 / 69
まえがき
今回はハーメルンにてリクエストしていただいたRain oneさんのものにキャラを追加して作成しました。これで一旦リクエストしてもらったものの執筆を止めて次からは本編を進めようと思います。俺ガイルのゆきのん黒髪ロング美少女でめっちゃ好み・・・!!

今回登場ヒロイン
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている
雪ノ下雪乃
三浦優美子
川崎沙希

ようこそ実力至上主義の教室へ
堀北鈴音
櫛田桔梗
軽井沢恵

ラブプラス
高嶺愛花


リクエスト短編2 リムルとJKハーレム1 (Rain oneさんリクエスト) *陵辱あり

西方諸国の中でも辺境付近にある小国カマセ国。特にこれといった名産もなく優れた点は何もないこの国は国王とその息子である6人の王子たちによって支配されており、国民や一部の貴族たちは国王たちの横暴によって苦しめられておりきっかけさえあれば革命が起こってもおかしくない現状であった。

 

そんなことに気づかず国王たちは今日も自分たちの欲望に従い過ごしていた。これまでは毎日のように国民や貴族の中から好みの女を探しては王族特権を用いて好き勝手犯しては飽きたら捨てるを繰り返し、その中に子供を孕んだ者がいても養育費なども払わずそれどころか流産しようがお構い無しに妊婦でも犯していた。

 

そんな国王たちだが、ここ最近は商人たちから購入した異世界人の女たちに夢中になっているのか国民たちへの被害は無くなったものの犠牲となっている少女たちに誰もが同情を禁じえなかった。

 

そして今日もまた国王たちのプライベートルームであるヤり部屋では7人の美少女たちが悲鳴をあげながら犯されていた。

 

どちゅっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ごりっ♡

 

「いやぁ!!離れて!もうおまんこにおちんちん挿入れるのやめてぇ!?」

 

「ぶふぅっ!!な、何を言ってるんだな!!恵ちゃんはオイラのお嫁さんとして最初に赤ちゃんを産んで貰うんだから!!妊娠するまで何度でもおまんこに射精してあげるからね!!」

 

「いやぁァァァァ!?」

 

豚のように肥太った第六王子に押しつぶされている軽井沢恵は本日3回目の膣内射精をされて涙目で絶叫するも、恵のことを気に入っている第六王子はそんなことも無視して恵の美巨乳をいやらしく舐めながら種付けプレスで恵への種付けを再び行う。

 

ぶちゅっ♡どちゅっ♡ごりゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

 

「っこの!あーしから離れろよこのキモ豚!!テメェの粗チンをあーしのまんこに挿入れんじゃねぇ!!」

 

「生意気言ってんじゃねぇぞ雌豚ぁ!!テメェみたいな下民が俺たちみたいな高貴な王族の子を孕めることを感謝しろや!!」

 

「ざっけん────いぎぃぃぃぃっ!?」

 

無理やり四つん這いにさせられている三浦優美子は第五王子にバックで犯されながらも生意気な態度を崩さないでいたが、それに怒りを覚えた第五王子は優美子の頭を乱暴に掴んでベッドの上に押し付けてからケツまんこに極太のディルドを突き刺して悲鳴をあげさせる。

 

ぶちゅっ♡どちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅんっ♡ごりゅっ♡ぐにぃっ♡

 

「ほら愛花ちゃん!みんなに僕ちんと愛しあってる姿を見せつけよう!!これから僕ちんのお嫁さんになって最初の赤ちゃんを孕ませてあげるからね!」

 

「いやぁ!?産みたくない!!あなたの赤ちゃんなんていらない!!」

 

第四王子は特に気に入った高嶺愛花の唇を貪るようなキスを無理やりしながら繋がっているところを見せつけるように背面座位で犯しており、愛花は本気で抵抗しているものの女の力で男に抵抗できる訳もなくまた膣内射精されて悲鳴をあげていた。

 

ぱちゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぐちゅっ♡ぐりゅっ♡

 

「おほぉ!沙希ちゃんのおまんこは相変わらず締まりがいいですな!!この調子なら吾輩の子をたくさん産んでくれそうですな!!」

 

「死ね・・・っ!!」

 

対面座位で腰を突き上げる度に激しく弾む沙希の爆乳に顔を埋めて汗や体臭などの臭いを嗅いで興奮している第三王子の戯言を沙希は殺意がこもった視線を向けながら睨むも第三王子にとって奴隷の反抗的な態度などヤる時のスパイス程度にしか感じない。

 

どちゅんっ♡ぐりゅっ♡ごりゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱちゅんっ♡

 

「ん────っ!?」

 

「ぷはぁっ!鈴音の膣内はやはりいいものだ!!このまま交代するまで何度でも射精してやるからな!!」

 

堀北鈴音は無理やりキスをさせられて怒りの混じったくぐもった声で叫ぶも鈴音の唾液と唇の感触を堪能しながら駅弁の体位で犯している第二王子は鈴音の爆桃尻を両手で掴んでオナホのように乱暴に扱いながら胸元で歪んでいる爆乳の感触を堪能していた。

 

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ごりゅっ♡くちゅっ♡ばちゅんっ♡

 

「死ねっ!死ねよこのクソ野郎!!お前らみたいな気持ち悪い奴らが私に触っていいと────あがっ!?」

 

「調子にのんなクソアマ!!テメェらは黙って股を開いて俺たちの性処理道具として使われてりゃいいんだよ!!」

 

正常位で犯されていた櫛田桔梗は抵抗するように足をばたつかせたりして暴れるも、それが気に食わなかった第一王子は桔梗の首を片手で締めながら腰を突き出す度に揺れる爆乳の先端の乳首を洗濯バサミで挟みながら乱暴に犯す。

 

くちゅっ♡どちゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ごりゅっ♡

 

「っぁ・・・。やめ、て・・・」

 

「やめぬよ。貴様はわしの女として一生ワシらに使われるのだからなぁ」

 

国王であるヌイ・カマセの座る玉座の上で雪ノ下雪乃は絶望に黒く目を濁らせながら弱々しく抵抗するもヌイは雪乃を気に入ったのか何度も味わったキツキツパイパンまんこの感触を堪能しながら薬で大きくさせた美巨乳の感触を堪能する。

 

「あの労働奴隷が死んでから随分と気弱になったものだ。この調子ならワシの子を孕むのも時間の問題かのう?」

 

「っ・・・!!」

 

ヌイは雪乃の頬をベロンと舌で舐めながらそう告げると雪乃はビクッ!と体を震わせる。それに気分を良くした対面座位で繋がったまま貪るようなディープキスを行う。

 

 

────ヌイたちが雪乃たちを手に入れることができたのは非常に運が良かったからだ。

雪乃たちがそれぞれの世界の学校で普段通り授業を受けていたところを教室にいたクラスメイトたちと共に異世界召喚されてしまった。突然森の中に召喚された雪乃たちは何が起こったか分からず奴隷商会【オルトロス】によって奴隷として捕らえられた。その際一部の生徒が反抗的な態度を取っていたためにその場で処刑されたことでそれ以降誰も反抗しなくなった。

 

それから強力なスキルを持っている者から優先してどこかへと連れていかれ特にスキルなどを手にしなかったものは男は労働奴隷として危険な作業場へと連行され、女は容姿が整っているものたちから性奴隷としてオークションで売買された。雪乃たちもまたオークションでまとめ売りされ雪乃の容姿に興奮したヌイが即決で購入し、そのまま多くの人たちに見られている前で犯され処女膜を破られた。

 

そのことに雪乃は自分の初めての相手が想い人である比企谷八幡ではなく肥太った脂ぎった自分の父親以上の歳であろう男であることにみっともなく泣き喚いた。それがよりヌイを興奮させその場でボテ腹になるまで何度も膣内射精された。そしてヌイは購入した鈴音たち全員の処女を奪い自身の妾そして息子たちの嫁という名の共有肉便器にすることを宣言。そしてその宣言通り雪乃たちは毎日のようにヌイたちに代わる代わる犯されてはその辺に捨てられ、それを回収したゴマすりしか取り柄のない貴族や騎士達にも好き勝手使われる日々を過ごしていた。

 

そんなある日、雪乃にとっての想い人である八幡が鉱山で労働奴隷として働かされている時に魔物に襲われその命を落としたことを雪乃が王子たちに輪姦されていた時に伝えられ、雪乃は絶叫を上げるがそれがヌイたちをより興奮させその日はヌイたちが飽きるまでずっと犯された。それ以降雪乃は全てに絶望してしまったのか人形のように抵抗することもなくなり好き勝手使われていた。その際に肉付きをよくするために特殊な調合を行った薬を投与され掌に収まる程度の美乳が美巨乳に元から大きく弾力のある桃尻を男を誘惑するような安産型の爆桃尻へと成長させられた。

 

雪乃たちが召喚されてからそれなりの月日が経過してはいるもののヌイたちはまだまだ雪乃たちで楽しみたいためにセックスをヤり終えたら避妊薬を飲ませているため今のところ妊娠の予兆はないが、あと数ヶ月もしないうちに新しい奴隷たちが購入される予定なためその頃に彼女達も孕まされる可能性が高い。

 

しかし彼女達がヌイたちによって孕まされる未来はもう訪れようがないことを雪乃たちはこの数日後に知った。

 

王家に反抗的な子爵家が収める領地から税金を搾り取りさらに子爵の娘と妻の体を味わおうとヌイと王子たちは雪乃たちを連れて向かった。その道中で偶然その近くを通っていたリムルとデート中だったアーサー・ペンシルゴンと秋津茜をみつけ、2人の容姿が優れていたことから犯したいという欲求が出てしまったヌイはリムルに対して2人を寄越すように言った。・・・それがヌイたちの命運を終わらせる結果になるとも知らず

 

当然自分の女を渡すほどリムルはお人好しでないため即拒否をした。それに対してヌイたちは王族に逆らうなど無礼!と言って護衛たちにリムルを殺すよう命令。護衛たちも後でお零れとしてペンシルゴンたちを抱けるだろうと考えその命令を実行するために剣を向けようとした瞬間、リムルが呼び出した影の兵士たちに皆殺しにされた。それに恐怖したヌイと王子たちは命乞いをするもリムルはそれを無視して魔物型の影の兵士たちに食い殺させる。

 

その後、リムルは子爵家に対してヌイと王子たちが魔物に襲われ食い殺されてしまったという虚偽の報告を伝え、王家の血を継ぐものたちがいなくなったことにより王家派閥はその力を大きく失いそれによりカマセ王国は崩壊の道を辿ることとなった。なお、雪乃たちを初めとした異世界から召喚された奴隷たちはその契約を解除され自由の身となりテンペストにてリムルがリグルドたちに頼んで仕事を紹介したことで住人として暮らせるようになった。中には別の人間に買い取られてしまった友人たちのことを探して欲しいと頼まれたリムルはそれを承諾した。

 

これで一安心だと思ったリムルはペンシルゴンと茜の2人を味わうためにベッドへ向かうなりヤり始めた。

 

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

 

「っあぁ♡♡やっぱりコレ♡リムくんのおちんぽが1番♡♡大きさが同じのディルド使ってもこんなに気持ちよくないからねぇ♡♡」

 

ベッドに着くなり服を脱がされたペンシルゴンはここに来るまでの道中でリムルに爆桃尻を揉みしだかれながら腟口を弄られていたため何度も軽イキしてて我慢の限界だったこともあり、リムルに押し倒され足をM字に開かされそのまま種付けプレスの体勢で挿入されるなり絶頂した。

 

リムルは絶頂して間抜けなアヘ顔を晒しているペンシルゴンに対しても容赦はなく、ペンシルゴンの爆乳に顔を埋めて固く勃起している乳首を噛みながらおまんこへのピストン運動を開始する。

 

リムルが腰を落とす度にペンシルゴンは絶頂しては潮を噴いてリムルの体を汚していることもお構い無しにもっと欲しい♡と言わんばかりに腟肉の締めつけを強くする。それを茜は羨ましそうに見ながら自分で爆乳と爆桃尻を揉んだりして待っているが、リムルは茜に寂しい思いをさせないとばかりに一度ペンシルゴンの爆乳から顔を離して代わりに先端がブラシのようになっているスライム触手でペンシルゴンの勃起乳首を擦らせて連続アクメを決めさせる。

 

そしてリムルはペンシルゴンへのピストン運動を続けながら茜を抱き寄せると貪るようなキスをしながらその手は茜の爆乳を優しく揉みしだき、別のスライム触手が茜の身体を舐め回すように這いよって爆桃尻や秘裂、脇など色々な性感帯を刺激してリムルとの交尾に備えさせる。リムルという雄を知ったことで胸や尻などが急成長しただけでなくHにも積極的になった茜はペンシルゴン以上にリムルの虜になってたりする。

 

それからリムルがペンシルゴンと茜を交互に味わうこと3時間、2人の体がリムルのザーメンまみれになり一旦休憩を挟むということでリムルがペンシルゴンと茜のお掃除フェラを堪能していたら扉をノックする音が聞こえた。リムルは今日は誰も来ないよう命令していたために不思議に思っているとペンシルゴンが入室するように言った。

 

そして部屋に入ってきたのはヌイたちによって最も汚されたと言っても過言では無い雪乃たちであり、誰もが薄いネグリジェ姿で発情した獣のように顔を赤らめ息を荒らげながらリムルの何十回射精しても一向に収まる気配を見せないペニスに視線を集中させていた。

 

「この娘たちねぇ、リムくんと私たちのエッチを見てて興奮しちゃってるみたい♡♡」

 

ペンシルゴンは愛おしげにリムルの亀頭にキスを落としながら雪乃たちの状態を説明する。ペンシルゴン曰く、長い調教生活によって雪乃たちの体は定期的に発情するように開発されてしまい自分たちで慰めても満足することができないでいた。それを何となく察したペンシルゴンは雪乃たちをリムルに捧げようとこっそりペンシルゴンと茜がリムルとセックスしている様子を魔導具で撮影してその動画を雪乃たちに生中継で見せつけた。

 

ヌイたちとは比べ物にならないサイズのリムルのイチモツ、映像越しでもはっきりとわかるほど濃厚なザーメン、何十回射精しても衰える様子も射精す量も変わらない精力、何よりも嫌な顔どころかずっと嬉しそうに蕩けた顔でリムルに寄り添うペンシルゴンと茜。それを見ていた雪乃たちは雌の本能が刺激されてしまい、この雄に抱かれたい。彼女たちのように壊れるくらい激しく犯されたい。自分たちの体をリムルという強い雄に上書きされたいという欲求が強くなりこうして自分達から抱かれに来ていた。

 

「あっ♡リムルさんのおちんちん硬くなりましたよペンシルゴンさん♡♡」

 

「やっぱり女の子が増えるとリムくんは興奮するよね♡♡今日は私たちだけで満足せず彼女たちとの上書きエッチも堪能しようね♡♡」

 

発情した雪乃たちを見てビクンッとペニスを反応させたことに気づいた茜とペンシルゴンは淫靡な笑顔を浮かべながらまだまだリムルと愛し合えることを理解して子宮をキュン♡♡と疼かせる。

 

「ほら♡君たちも早く来ないとリムくんに食べて貰えないよ♡♡」

 

ペンシルゴンはリムルの頬に軽いキスをしながら雪乃たちを挑発すると雪乃たちはゴクリ♡と息飲んでからリムルの元へと寄り添い、そのままリムルに美味しくいただかれることを望みリムルもまたそれに答えた。

 

ぱんっ♡ぱんっ♡ごりゅっ♡くちゅっ♡ぐちょっ♡

 

「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?♡♡♡♡ぎぼぢい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡♡あーしのまんこ、リムルのちんぽにうわがきされてるぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」

 

四つん這いにさせられた優美子はリムルに後ろから抱きしめられ爆乳を乱暴に揉まれながら激しく腰を打ち付けて子宮口を壊す勢いで亀頭でノックされる度に勢いよく潮を噴きながら淫肉をぺニスに絡みつかせていた。

 

くちゅっ♡ぐにゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡むにゅっ♡

 

「あぁっ♡おっぱい飲みながらそんなに激しく突かないでっ♡気持ちよすぎて、頭おかしくなるっ♡♡」

 

沙希はリムルに爆乳の先端で硬くなっている乳首を咥えられてリムルに飲まされた媚薬の影響で出るようになった母乳を飲まれながら正常位で抱かれ腟奥をリムルのぺニスに蹂躙されてずっとイキっぱなしだった。

 

くちゅっ♡ちゅぱっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ドチュンッ♡

 

「もっろぉ♡もっろチューしながらおまんこ突き上げてください♡♡♡♡」

 

愛花はリムルに抱きしめられながらキスをしては対面座位で深く繋がり、結合部からは大量の愛液と精液を垂れ流していた。

 

ごちゅんっ♡どちゅんっ♡ぐりぐりっ♡ばちゅんっ♡

 

「ま、待っへぇ♡♡ひぬ♡イキ死んじゃう♡♡こんな気持ちよすぎるの始めてでっ♡♡♡♡」

 

肉感的な右足を掴まれリムルの肩に乗せられながら美巨乳を揉みしだかれている恵はみっともないアヘ顔を晒しながら松葉崩しの体位でずっと犯され、嬉ションしながらイキ狂っているがリムルは止まる様子を見せず楽しそうに恵を味わっていた。

 

ぐちゅっ♡ばちゅんっ♡どちゅんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡どびゅるるるるっ♡♡

 

「っあぁ・・・♡♡熱い・・・♡私のお腹の中、あなたの精液でまた満たされちゃったわね♡♡」

 

立ちバックで抱かれている鈴音はリムルに十何回も射精されて膨らんだボテ腹を愛おしげに撫でながらまだまだヤりたがっているリムルに気づき嬉しそうに爆桃尻を左右に揺らして誘いながら結合部から入り切らなかった精液を太腿を通して地面に垂らしていた。

 

ぐちょんっ♡ごりゅっ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡どちゅっ♡ごちゅっ♡

 

「っあ♡♡もっと射精しなさいよ♡♡私のおまんこ、もうあんた専用なんだから♡ほかの女たちよりも乱暴に使ってもいいから一番私に射精しなさいよね♡♡」

 

騎乗位でリムルの腰の上に跨りながら爆乳の先端の勃起乳首から母乳を撒き散らしながらリムルに甘える桔梗はもう20回は軽く射精してもらったのにまだまだ欲しい♡と言わんばかりにザーメンまみれの爆乳や爆桃尻、ボテ腹を卑猥に揺らしながらリムルを誘惑してくる。

 

リムルとのセックスを味わってしまった優美子たちはすっかり昔の地獄のような出来事も惹かれていた過去の男の子とも忘れ、リムルという雄に溺れていた。特にその様子が強く見れるのが雪乃であろう。

 

どちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぐりゅっ♡ごりごりっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

 

「ああっ♡♡すごっ♡このおちんぽ、とても素敵っ♡♡もっと、もっとヤりましょ♡♡私の身体、リムルの雌だってわかるように徹底的に犯しまくって♡♡」

 

初恋の人が死に絶望にくれていた雪乃にとって絶望を救ってくれたリムルはとても素敵な人物だと思うし、雄としてもこれまで相手をさせられた連中とは格が違うためにこのようにリムルに堕ちるのが早かった。

 

自分から積極的に腰を動かし種付けプレスの体制で抱かれている雪乃は目にハートマークを浮かべながらザーメンまみれの美巨乳と爆桃尻、ボテ腹を揺らす。既に30回は射精されたというのに雪乃はサキュバスのごとく尽きぬ精力でリムルをずっと求め続けていた。

 

「ほら雪乃射精すぞ!雪乃の大好きなザーメン、おまんこにたっぷりと射精してやるからな!!」

 

「きてぇ♡♡リムルの濃厚こってりザーメン♡私の子宮がタプタプになるまでたっぷり注いでぇ♡♡♡♡」

 

リムルは雪乃の耳たぶを甘噛みしながら宣言すると雪乃は蕩けきった顔でおねだりする。リムルはそれに応えるように雪乃の膣奥に亀頭を押し当てるとそのまま勢いよく射精する。

 

ぶびゅっ♡どびゅっ♡どびゅるるるるっ♡♡ぼびゅるるるるるるっ♡♡

 

「あへぇぇぇぇぇぇぇぇっ♡♡♡♡♡♡」

 

雪乃はリムルの射精を受け止める度にアヘ顔を晒しながら嬉しそうにイキまくり潮を撒き散らしてリムルの腹部を汚してしまう。既に満タンの子宮から古い精液をドボドボっ♡と結合部から溢れさせている雪乃は幸せそうにそのまま気絶しそうになるが、リムルはそれを許さないと言わんばかりに射精したばかりだと言うのにすぐさまピストン運動を再開する。

 

「おぎゅっ!?♡ま、まっへぇ♡壊れりゅっ♡おまんこ、おちんぽ様に屈服しちゃう♡♡」

 

雪乃は口ではリムルに止まるよう懇願するが、身体はもうリムルに完堕ちしているためにリムルはそのお願いを無視して雪乃をハメ潰して自分専用の愛人淫乱おまんこへと変えていく。

 

それからリムルは雪乃たち7人の新しいお嫁さんまんこたちとペンシルゴンと茜という使い慣れたお嫁さんまんこたちを2日程かけて味わいまくった。

 

後日雪乃たちはリムルたちの街で試験的に実施されている寺子屋にて生徒兼幼い子たちの教師の手伝いとして働くことが決まった。基本的に昼は働き(たまに人気のない場所でおっぱじめることもあるが)夜はリムルに愛される生活を過ごすようになるのだった。

 




あとがき
今回短めになりましたがどうでしたかね?ちょっと衝動の赴くままに書き進めたのですが・・・。次回は最初に語ったように本編を書き進めていく予定ですがそろそろほかの小説にも手を出さなきゃなのでこちらの更新頻度落ちるかもしれません・・・。そろそろ現在のリムルの所持スキル一覧まとめた方がいいかな・・・。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。