※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

12 / 69
今後登場させようか考えているキャラたちの設定を軽く送ります。もし登場希望キャラなどが入ればキャラ名や設定を感想やメール、活動報告などに送ってもらえればありがたいです


設定
登場予定キャラ(考え中)


ナミ

元々はリ・エスティーゼ王国から少し離れた小さな村で育っていた少女だったが、村が魔物の襲撃によって壊滅状態となってしまった所を王国の奴隷商に捕まり八本指が経営する奴隷娼婦にされてしまった。その少女らしからぬ豊満な肉体は男たちの欲情を煽り、娼婦として客を取るまでの間も八本指の構成員たちの性処理肉便器として徹底的に犯され男への媚び方をその体に教えこまされた。服装は乳輪しか隠せていないマイクロビキニに尻肉がはみ出ているホットパンツ。さらに体の至る所に精液のつまったコンドームもどきをアクセサリーのように結ばされている。

 

ロビン 

元々はとある小国の考古学者の娘として育っていたが内紛によって国が崩壊し、命からがら逃げ延びた所を奴隷商に捕まりナミと同じように八本指の奴隷娼婦となってしまった。能力を使って身体の一部を生やせることから客の相手をさせられながら下半身やその爆乳を生やさせて別の客や構成員たちに使われたりなどして常に絶頂状態を繰り返すためにイキ癖みたいなのが出来てしまっている。服装は胸元が完全に開けられているへそ出しの黒のジャケットにムッチリ♡とした爆桃尻や太腿が覗けるパレオ。

 

レベッカ

とある有名な剣闘士の娘であったが父親が病で倒れその薬代を稼ぐために自ら裏闘技場で賞金稼ぎを行う。しかしその美貌目当ての客たちによって試合前に大量の薬を盛られた上に武器に細工をされたため試合に呆気なく敗北しそのまま観衆たちの前で処女を奪われそのまま大勢の男たちによって陵辱された。それからは父親の薬代を稼ぐために八本指の娼婦として無理やり働かされている。服装は原作と同じ面積の小さい肌の露出が激しいビキニアーマーに精液の詰まったコンドームもどきを結び付けられている。

 

井上織姫

リ・エスティーゼ王国のとある貴族が召喚した異世界人の1人。最初は戦力強化に使おうと思われていたがそのあまりにもエロい体つきから自分専用の性処理道具にしようと貴族は織姫に奴隷の首輪をつけて能力を使わせないようにした上で無理やり犯した。処女を奪われたショックで泣きわめく織姫に対して貴族は織姫の爆乳を鷲掴みしながら何度もバックで爆桃尻に腰をうちつけて何度も射精した。一月近く犯された織姫は快楽に染ってしまい自分から貴族の肉棒を求めるようになり、貴族が居ない時は警備兵や執事など男の肉棒を浅ましく求めるようになった。そして現在は貴族が金稼ぎと他貴族とのパイプを繋げるためという目的から八本指で娼婦として働かされている。服装は空座第一高校の制服を乳輪部分を切り抜き股下0センチスカートにしたもの

 

松本乱菊

織姫と同じようにリ・エスティーゼ王国の貴族によって召喚された異世界人の1人。織姫が犯されている姿を見て貴族の首を切り落とそうとしたが、織姫によってそれは防がれそのまま強力な媚薬の原液を一瓶丸々飲まされ強制的に発情させたところを犯された。それから2週間近く男たちに代わる代わる犯され、時には織姫と一緒に爆桃尻を並べて犯されたりなどしていくうちに快楽に落ち、男たちの精液を欲しがるようになる。貴族達だけでは物足りないことから自ら娼婦になって客を取るだけでなく裸でスラム街に行っては浮浪者たちから搾り取っている。服装は死神装束だが下着をつけていないため零れそうな爆乳やチラ見えする爆桃尻が身体に張り付いて余計に男たちを魅了する。

 

マリア・カテンツァヴナ・イヴ

気がつけば切歌と調と共にリ・エスティーゼ王国の八本指のアジトにいた。最初は抵抗したが敵の数が多かったのと魔法や武技など見たことの無いモノに対応できず敗北。そこからは乱交パーティーと称して3人同時に処女を奪われ1晩中犯された。それからは八本指の娼婦として働かされつつほかのメンバーがこの世界にいないか情報を集めている。同じ異世界人である織姫や乱菊と共に横に並ばされて犯されることもある。服装は黒いブラが見えるアメスク衣装で股下0センチのスカートから穴あき紐パンが丸見えでスカートや紐パンには精液が詰まったコンドームもどきが結ばれている

 

暁切歌

マリアと一緒に異世界に飛ばされ八本指の構成員に犯された。マリアと違って目の前の快楽に染ってしまい娼婦として積極的に男たちの肉棒を求めるようになってしまい乱菊について行ってスラム街で浮浪者たちの相手をすることもある。たまに調とレズプレイをしながら二穴を犯されたり獣と激しい交尾をさせられたりなどしている。服装はマリアと同じアメスク衣装でショーツは秘部に食い込むTバックを履いている。

 

月読調

マリアや切歌と一緒に異世界に飛ばされ八本指の構成員に犯された。犯される度に泣きわめくためうっとおしく感じた1人が媚薬の原液を飲ませて何日も犯した。それによって調もまた切歌と同じようになってしまい男の肉棒に媚びる浅ましいメスに堕ちてしまった。お気に入りは切歌とのレズプレイをしながら二穴を犯されるのと全身を精液漬けになるまで男たちに犯されること。服装は切歌と同じアメスクにTバックを履いている。

 

ウェンディ

ドラゴンたちを神聖視する小国家『フィオーレ公国』の巫女姫。数百年ぶりに誕生した竜の力を宿した少女ということで国内外問わず狙われる身ではあるが女王であるアイリーンとその騎士団たちのおかげで生まれてから危険な目にあったことは無いが国の外の世界を本や人の話でしか知らないためいつか自分の目で外の世界を見てみたいと思っている。ドワルゴンやユーラザニアなどの大国。さらにはブルムンド公国と国交を結んでいることとウェンディが以前からジュラの大森林から巨大な竜の存在を感じていた事からアイリーンはジュラの盟主たるリムルと国交を結ぶことを選びその使者として巫女であるウェンディと騎士団を派遣することになった。しかしその道中にてウェンディの力を疎ましく思っていた一派が用意した盗賊たちの襲撃を受けてしまい、ろくに自衛の手段を持たないウェンディは人質に取られ、ウェンディの目の前で護衛のエルザたちが強姦されているのを見せつけられ次は自分の番と恐怖しているところをリムルに助けられる。その後ジュラ・テンペスト連邦と同盟を結ぶことに成功した。その夜そのお礼をリムルに伝えようとリムルのいる庵に行くとそこではウェンディの護衛をしていたエルザやカグラたちがリムルに抱かれていた。盗賊に犯されていた時と違って嬉しそうに抱かれているエルザたちを見て発情したウェンディは部屋に上がり込むなり自分も抱いて欲しいと愛液で濡れているショーツを見せつける。それをリムルは断ることなくウェンディを受けいれその日は代わる代わる愛された。そして国に帰ってからウェンディはリムルの愛するものの1人になるべく努力するようになった。

 

エルザ・スカーレット

フィオーレ公国の騎士団団長にして女王の娘。しかし自らが国を継ぐ気は無いと宣言しており騎士として国を守ることに心血を注いでいる。特殊な能力を秘めたユニークまたレジェンドクラスの鎧を多数所持しておりユニークスキル換装者(ソウビスルモノ)によって異空間に保管している鎧を瞬時に装備することが出来る。仲間思いであることから団員たちから慕われているが褒める時に鎧を装備した状態で胸元に顔を抱きしめてくるのが欠点。ウェンディのことは小さい頃から妹のように可愛がっており国の外での話をする度に楽しそうにするウェンディを見ていつか外の世界を見せようと決心する。そしてジュラ・テンペスト連邦と国交を結ぶためにウェンディを行かせると聞いた時は真っ先に自分が護衛につくと宣言し使節団の護衛の任についた。最初は問題なく進んでいたのだが夜営中に盗賊たちの襲撃を受け、さらには部下であるはずの騎士団の半数が裏切ったことでウェンディが捕まり抵抗が出来なくなってしまったことで男たちに犯される。無理やり処女を奪われたことと大切なウェンディを守れなかったことに悔し涙を流していた時にリムルに助けられた。助けられたこととその強さに見惚れたエルザはリムルに堕ちてしまい、国交を結べたその日の夜に誘惑の鎧を纏ったエルザはリムルに寵愛を求め盗賊や元騎士たちに汚されたその体を上書きしてもらいリムル専用に変えられた。国に帰ってからも毎夜リムルの逞しい肉棒を思い出して自慰するがその姿をリムルに見られてお仕置きとして夜伽用の鎧姿で愛されるようになる。

 

カグラ・ミカヅチ

フィオーレ公国騎士団の1人。エルザに憧れて騎士団に入り入団してからも剣の腕を上げていく。妹のように扱われているウェンディに少し嫉妬することもあるがそれ以上に自分を慕ってくれるウェンディに対して優しく接している。ウェンディの護衛に選ばれたことで張り切っていた。しかし夜営中での盗賊による襲撃と騎士団からの裏切りによって敗北し押さえつけられた上で無理やり犯された。抵抗が激しかったことで媚薬を飲まさ快楽に流されたカグラは自分から腰を振って求めるようになったがリムルが助けに入ったことで完全に堕ちることは無かった。しかし、中途半端な状態で体が疼くようになってしまったカグラはエルザに相談しようと部屋を訪れようとしたらリムルのいる庵へ向かう姿を見てその後を追う。そこでは騎士団長としての凛々しいエルザの姿はなくリムルの肉棒を求める浅ましいメスの姿をしたエルザの姿があった。盗賊や元騎士たちの倍以上の大きさを誇るリムルの肉棒に魅了されたカグラは気がつけば部屋の中に入ってリムルの玉袋を口に咥えながらオナニーをしていた。その後はエルザに中射精しして汚れた肉棒で膣内を犯されたり、リムルに尻穴を舐められたりなど男たちに汚されたことも忘れリムル専用の身体になってしまった。国に帰ってからもエルザ同様リムルのことを思い出しては自慰をするようになりエルザと一緒にお仕置きされる。

 

ティア・ハリベル

フィオーレ公国騎士団副団長にしてエルザの右腕。国に対して絶対的な忠誠を誓う冷血な騎士と思われているが、仲間思いの一面もあるため慕われている。エルザとは意見が対立して何度も決闘して問題を解決させたりすることもあるが基本的に冷静に物事を考えている。女王であるアイリーンからエルザを補佐や内密の命令を下されることもある。今回のウェンディの護衛は反対派の炙り出しを兼ねていたため盗賊が襲ってくるのは予想出来ていたが騎士団から裏切りが発生したの痺れ薬を盛られたことで囚われてしまう。エルザたち同様犯されるが男たちの肉棒はハリベルの深い膣奥に届かずもどかしく感じたハリベルは気持ちよさを感じずただ不快感ばかり感じていた。ジュラ・テンペスト連邦との国交を迎えたことをアイリーンに伝えるとより強い結び付きを作るためにリムルと親密な関係になるよう命令され深夜リムルのいるであろうリムルの庵へ向かうとそこではウェンディ、エルザ、カグラの3人がリムルによって抱かれ喘ぎ声を上げていた。盗賊たちとは比べ物にならないほど逞しいリムルの肉棒から臭う性臭とウェンディたち3人の秘部からゴポッ♡ビュルッ♡といやらしい音を立てながら零れるドロドロの精液を見て盗賊たちに犯された時は反応しなかった子宮がキュンっ♡と疼き、気がつけば服を脱ぎ捨て近くの柱に手をついて安産型の褐色肌の巨尻を突き出して両手で尻たぶを広げて懇願していた。そしてたった数回の突き上げで絶頂したハリベルはそのままウェンディたちと共に朝まで抱かれた。国に戻ってからはこっそり貯めていたリムルの精液が詰まったコンドームもどきの中身を吸い上げながらリムルの肉棒替わりに木で作ったディルドもどきでオナニーしたり、それでフェラの練習などをするようになった。

 

アイリーン

フィオーレ公国の女王。エルザの母であり両親のいないウェンディのことも娘のように可愛がっている。竜の血をその身に宿していることから病死した夫や配下の一部のもの達からはその事を知られた際には化け物と蔑まれた過去がある。自分と同じように竜の力をその身に宿したウェンディの将来を心配し過保護なまでに世話を焼いているが本当の娘であるエルザにも同じくらいの愛情を注いでいる。ジュラの大森林から暴風竜ヴェルドラの存在が消えた時は早い段階で気づいたがその少しあとにヴェルドラに匹敵する竜の力を感じたアイリーンはジュラの大森林の調査を行い、多種多様な魔物を従えているリムルの存在を知る。リムル自身とその周囲から竜の力を感じ取ったアイリーンはエルザたちに調査の名目と外の世界を見て欲しいという親心からウェンディを同行させた。しかし国内での魔物と関係を結ぶことに反対した大臣とその傘下たちがエルザたちを陵辱したと聞いた時は一族郎党国外へ追放し実行犯である盗賊や裏切り者たちを内密に処断した。そしてエルザたちからの報告でリムルと親密な仲を築いたと聞き、リムルに興味を抱いたアイリーンはリムル自らの寝室に召喚し男としてどれほどのものか確かめようとする。しかし長年男とろくに寝ていなかったのと夫のモノが平均以下な上に早漏といったモノとしか相手をしたことがなかったアイリーンはリムルの逞しい肉棒の前にあっさりと陥落し朝までハメ潰され日が昇る頃に色んな液体でびしょ濡れになったベッドの上でアヘ顔を決めていた。それからはリムルに渡したアイリーンの寝室の転送陣を利用してウェンディたちと共にリムルに抱かれるようになった。

 

グレイフィア

クズ転生者に召喚されたと同時に洗脳され誰が相手でも股を開く淫乱人妻メイドにされてしまった。召喚時に着ていたメイド服は召喚された日に破かれ精液で汚されために今は代わりとして胸元は乳首しか隠せないマイクロビキニによってメートル越えの爆乳が強調され、スカートも股下0センチなため精液の詰まったコンドームもどきを結んでいるTバックショーツがくい込んでいる安産型の爆桃尻が強調されている。普段はメイドの接客としてクズ転生者たちや貴族たちの性処理を務めている。そのため口元に縮れ毛がついていたり、太腿を精液が伝っているなどが多い。クズ転生者がリムルによって殺され自由の身となったその日の夜は今までやられたことを思い出して泣き叫んだ。元の世界へも戻れず希望もないことから命を絶つことを考えるようになり最後に助けてくれたリムルにお礼を伝えようと後宮に訪れるとそこではリムルが彼を愛する女性たち全員と激しく交わっている姿があった。誰もが幸せに快楽に染まっている姿に当てられ発情していると、性欲が暴走したリムルに立ちバックで犯され今まで感じたことないほどの快楽と幸福感に酔いしれながら何度も絶頂を繰り返す。その後はリムルにメイドとして仕えることを選びメイド長としてほかのメイドたちを育てる。

 

立花響

クズ転生者に召喚されたと同時に翼たちと共に乱交される。異世界に召喚された時に聖遺物が手元になかったことで抵抗する暇もなく処女を奪われ何度も中射精しされて終わる頃には全身が精液まみれになっていた。それからも男たちの性処理道具として手足に枷をつけられ簡易テントに転ばされ兵士たちの肉便器として連日連夜犯され続ける。たまに未来とレズプレイをしながら二穴を犯されたり未来と一緒に肉棒に奉仕させられたりなどした。リムルの手によって助けられ解放されたが性欲が強くなったためにリムルに抱いてもらうよう懇願すると、今まで犯されていた時以上の快感に酔いしれ自分から求めるように腰を振ったりキスハメしてもらった。それ以降も未来や他のシンフォギアメンバーと共にリムルに抱いてもらうようになる。衣装はアラビアン風の踊り子衣装で金のメダルの代わりに精液の詰まったコンドームを腰布のようにつけている

 

風鳴翼

響同様異世界に召喚された際に力を失ってしまったために抵抗できず処女を奪われ全身の穴という穴を犯される。歌姫であることをどこからか知られたのか肉棒をマイク代わりに握らされ喘ぎ声を響かせたり、踊り子の衣装を着せてハメ乞いダンスを踊らされたりなど様々な恥辱を味わわされた。リムルの手によって解放されたが高まった性欲を抑えきれず響の考えに同意しリムルに抱かれる。味わったことの無い幸福感に包まれその日以降も抱いてもらうようになり時折マリアと一緒にアイドル衣装を着てのコスハメをしてもらうことがある。衣装はアラビアン風の踊り子衣装で胸元やショーツには精液の詰まったコンドームが結びついている

 

雪音クリス

響同様異世界に召喚された際に力を失ってしまったためにろくに抵抗できず穴という穴を犯される。4人の中で抵抗が激しかったことから兵士たちだけでなく奴隷部隊のオーガやゴブリンなどの魔物たちにボテ腹になるまで犯されたり、兵士たちや魔物たちの精液が並々と注がれたザーメンジョッキを食事代わりに出されたりなど様々な方法で陵辱されるうちに自分から男や魔物の肉棒を懇願するようになり、兵士たちのテントに訪れては抱かれている。リムルの手によって助けられてからも淫乱に変えられてしまったことで男の肉棒とザーメンが欲しくてたまらなくなりリムルに懇願すると兵士や魔物たち以上に激しく犯され、完全にリムル専用へと堕ちてしまった。衣装はアラビアン風の踊り子衣装にツインテールのリボン代わりや胸元、ショーツなど至る所に精液の詰まったコンドームを結びつかされ、太ももや腹部に『Fuck me♡』や正の字などの卑猥ならくがきがされている。

 

小日向未来

響たちの後に召喚され、目の前で響が犯されているのを見て頭に血が上った未来は男たちを引き剥がそうとするもシンフォギアの力を扱えないことから呆気なく捕まり犯される。響だけでも救おうと響の代わりに自分を犯して欲しいと表向きは従順な性奴隷のフリをして男たちの欲望を受け止めていたが、そんな約束は当然守られる訳もなく未来の目の前で浅ましく男たちの肉棒を求めて腰を振りながら肉棒を咥える響の姿を見て壊れた未来はその後男たちにされるがまま犯されてしまう。リムルに助けられた後、響と一緒に抱かれ幸福感に包まれながら何度も絶頂する。リムルとは1人で抱かれに来ることもあれば響と一緒に抱かれることも多い。衣装はアラビアン風の踊り子衣装に子宮の辺りに淫紋がつけられている

 

高町なのは

時空管理局として仕事中に邪神の1人と遭遇し敗北してしまう。その後、邪神によって体を改造された状態でクズ転生者に送られる。改造されたことによって女は男に対して絶対服従するべきものであり求められたら股を開くような淫乱ビッチになってしまった。それによって召喚された日には多数の男たちの肉棒によって犯され三日三晩の宴が終わった頃には着ていた服も全てボロ布に変えられ妊婦のように膨らんだ腹を揺らしている全身性液まみれのなのはの姿があった。それ以降もなのはは挨拶がわりに男たちに奉仕するようになり性奴隷として使われていた。リムルに助けられ邪神の呪いも解除され元に戻ったものの男たちによって犯され開発されてしまった体は否応なしに男のモノを求めるようになってしまったためにリムルに抱いてもらって上書きしてもらった。服装は基本的はバリアジャケット姿にノーブラノーパンだが、奴隷時は白の枠だけの下着に精液の詰まったコンドームが結びつけられている。

 

フェイト・テスタロッサ

なのはが行方不明だと聞いて八神はやてと共に捜索しているとなのはを改造した邪神に捕まりなのはを元に戻す条件として邪神が用意した魔物たちの相手を3日間相手して堕ちなければなのはを元に戻すと言われた。フェイトとはやては頑張ったものの途中から強力な媚薬を使われたために2日目後半には堕ちてしまいなのはと一緒に性奴隷として過ごすようになった。リムルに助けて貰ってなのはと一緒に上書きしてもらってからはリムル専用として奉仕するようになった。服装は基本的にバリアジャケット姿にノーブラノーパンだが、奴隷時は小さめの黒の薄い生地の競泳水着を着て乳首や秘部が浮かび上がっている姿ですごしていた

 

ルーシィ・ハートフィリア

ハートフィリア家の令嬢であるが、小さい頃から冒険者に憧れ大きくなったら旅に出ると言っては父親であるハートフィリアたちを慌てさせた。そして18になった時、家出同然で幼馴染みであるダクネスとクラウディア、友人であるライザ、護衛のリラと一緒に冒険者になった。しかし最初の依頼を受けた時にルーシィを狙っている元ハートフィリア家の使用人であるゾルディオと彼が雇った盗賊たちに襲われそのまま隠れ家へと連れ込まれた。ルーシィたちはそれぞれ別の部屋に連れ込まれルーシィはゾルディオに引っ張られながら部屋に連れ込まれ扉の鍵を閉められるなり小汚いベッドに投げ飛ばされ、そのまま無理やりキスをされる。ファーストキスを奪われたルーシィは涙目になりながら抵抗しようと暴れるがその抵抗も虚しく処女を奪われてしまう。それからルーシィは毎日ゾルディオによって犯されある時は実家で着ていたドレスを着せられたまま犯され、ある時はバニーガールや踊り子衣装、水着などを着せられルーシィの痴態を録画されながら犯されたり、そしてある時は山賊たちに輪姦されたりなどした。その日もゾルディオに犯されるのだろうとベッドの上で虚ろな目をしていたルーシィだが、そんな彼女の目に映ったのはゾルディオを叩きのめすリムルの姿だった。その後リムルによって助けられたルーシィとダクネスたちはリムルに救助依頼を頼んだ父親たちと再会する。その日の夜、体の疼きを抑えきれないルーシィはダクネスたちと共にリムルの寝室に訪れるとそのまま夜這いを仕掛ける。最初はルーシィたちが有利に責めていたが、リムルの逞しすぎる肉棒と嗅いだだけで絶頂してしまう性臭によって立場はあっという間に逆転しその日はリムルによって何度も抱かれ朝日がさす頃にはルーシィたちはすっかりリムル専用に身体を調教されていた。その後はテンペストにてリムルが発案したカフェの従業員として働きつつも時間がある時はリムルかまたはリムルの用意した人達と共に外の世界を旅するようになる。

 

湯ノ花幽奈

『ゆらぎ荘の幽奈さん』のメインヒロイン。原作とは異なる平行世界からゆらぎ荘と共にジュラの大森林に召喚されてしまった。他のゆらぎ荘に滞在していたメンバーと共に今後どうすべきか相談している時にテンペストを襲うと企んでいたリ・エスティーゼ王国の貴族の雇っている荒くれ共が押し入り、宮崎親子を人質にとって幽奈たちに性奉仕するよう命令され、2人を助けるために幽奈たちは着ている服を脱ぎ男たちの命令に従おうとしたところで偶然近くでヴェルザードと野外プレイで楽しんでいたリムルに気づかれたことで男たちは全員お縄となり幽奈たちは助かった。その日の夜、お礼としてリムルとヴェルザードに泊まってもらうことにしたのだが、深夜に再びお礼を言おうとリムルたちの寝室に訪れた幽奈は扉を開けようとすると隙間からリムルがヴェルザードとかるら、朧の3人と激しく交わっている姿が目に入ってしまい固まってしまった。ヴェルザードの身体は既に何度もリムルの精液を注がれたことで穴という穴から精液を垂らし呼吸を繰り返す度にボテ腹を揺らしていた。かるらと朧は髪にゲル状の精液をつけながらかるらはリムルに安産型の巨尻を掴まれながら対面座位で突き上げられ、汚い喘ぎ声を上げながら結合部から入り切らなかった精液を垂らし、巨乳をリムルの胸元に押し付けながらキスハメをする。朧は美乳とアナルをスライム触手で激しく弄られ四つん這いになって獣のように激しく犯されだらしなく舌を垂らしていた。あまりに激しい交尾を見せつけられていた幽奈は気づけば着物をはだけさせてオナニーし始めてしまう。当然発情した雌の臭いに気づかないリムルではなく、朧の膣奥に射精すと扉を開けて幽奈の顔に3人の雌の愛液とリムルの精液で汚れた肉棒を突きつける。幽奈は一瞬腕並みに太く長い肉棒に圧倒されたものの惚けた顔で肉棒を咥え激しく頭を前後に動かす。その後、着物を脱がされ正常位で犯された幽奈は朝まであとから参戦してきた狭霧や呑子たちも含めリムルに何度も愛された。その後はゆらぎ荘をテンペストに移動してもらい、温泉宿として経営することに。また、リムルの後宮にて造られた温泉に訪れては抱いてもらうようになる。なお、リムルに出会った時に受肉用の肉体を貰っているため幽霊・受肉状態を好きに使い分けることが可能。

 

緋扇かるら

原作とは異なり冬空コガラシとは出会っておらず、友人であるマトラの誘いでゆらぎ荘に訪れ召喚に巻き込まれる。荒くれ共が侵入してきた時は強く抵抗していたが、人質を取られたことで一変し攻撃ができなくなってしまったかるらはなすすべもなく押さえつけられ、服を破かれ下着姿になりあと少しで全て脱がされ陵辱されそうな所をリムルに助けられた。助けられたことによってリムルに恋心を抱いたかるらはその日の夜、リムルに夜這いを仕掛ける。しかし部屋では既にリムルがヴェルザードと激しく交わっており部屋の中は雄と雌の性臭がつ篭っており一嗅ぎしただけで発情したかるらはピンクのショーツを愛液でびしょ濡れにしてピンクのブラジャーの下で乳首を固く勃起させていた。そして部屋に入るとそのまま服を脱ぎ捨て全裸になるとリムルとヴェルザードの結合部に顔を近づけて玉袋にキスを何度も落とす。そしてリムルの中出しによって絶頂したヴェルザードの潮と入り切らず溢れた精液を顔に浴びたかるらはうっとりと表情を蕩けさせ、そのまま四つん這いになって安産型の巨尻を高く上げ、尻たぶを掴んで広げ挿入を懇願する。そしてそのままリムルに獣のように犯され、何度も体位を変えて穴という穴でリムルを受止めたかるらは全身にリムルを感じながら何度も絶頂を繰り返す。ゆらぎ荘の運営に尽力しつつリムルが訪れた際は専用の寝室に案内し性奉仕している。

 

神刀朧

強者がいると噂のあるゆらぎ荘に訪れ召喚に巻き込まれる。他の客と協力してどうするか考えている時に荒くれ共の襲撃を受ける。一般人である宮崎親子を人質に取られたことで躊躇っている所を押さえつけられそうな所をリムルに助けられ、その後荒くれ共を蹂躙するリムルの姿に強い雄を感じリムルの子を孕みたいと感じてしまった。そのためにその夜に夜這いを決行するためリムルの泊まっている寝室に訪れると部屋の中では既にリムルに抱かれ快楽に堕ちたヴェルザードとかるらが色んな体液で汚れている肉棒を爆乳で挟み亀頭にキスを落としている姿があった。

その様子を扉の隙間から覗き見しながら朧は浴衣の中に手を入れて興奮して固くなった乳首とクリトリスを弄りながら眺めていた。そしてかるらに中出しし終えたリムルが次はヴェルザードを味わおうとしたところで朧は部屋に入るなり浴衣を脱ぎ捨てM字開脚をすると両手の指で秘部を広げて挿入を懇願する。それに応えたリムルはそのまま勢いよく子宮口まで肉棒を挿入した。処女膜を破かれた痛み以上の快楽を味わった朧は小ぶりの柔尻を鷲掴みされて抱えられ駅弁の体位になって子宮口を突き上げられる度にイキ、何度も潮を噴いて布団をぬらす。ボテ腹になるまで何度も注がれた朧はアヘ顔ダブルピースを決めながらアクメイキを繰り返していた。そしてリムルが呑子やマトラたちを連れて戻ってきた時にはまた気絶するまで何度も激しく犯された。その後も妊娠するためにリムルを誘っては返り討ちにあって何度も激しく犯されるのを繰り返すようになった。

 

荒覇吐呑子

ゆらぎ荘の住人。リムルに助けられたことに感謝しつつ初めて異性に守られたということに胸をときめかせていた。そしてその日の深夜、狭霧やマトラたちと一緒に温泉でくつろいでいたところをかるらたちを犯しまくって汗だくになっていたリムルが汗を流しに入ってきたことで偶然出会ってしまった。最初は裸を見られたことに誰しもが悲鳴を上げるかと思われたがリムルの臍に当たるほど固く反り返った太い肉棒とそれから漂う複数の雌の臭いと嗅いでしまったら雌なら誰もが屈服してしまうような凄まじい雄の臭いが混ざった性臭に呑子たちは子宮を疼かせ、秘部から粘度の高い愛液を知らずに垂らしていた。それに真っ先に反応した呑子は昼間のお礼と称してリムルの肉棒をその爆乳で挟みパイズリフェラを行う。リムルの我慢汁と性臭に我慢できなくなった呑子は鼻の下を伸ばして下品なひょっとこ顔になりながら吸い上げ口いっぱいにリムルの濃厚性液を受け止め全部飲み干した。それで満足する訳もなくムチムチの爆桃尻を揺らしてバックでリムルに犯される。その後はマトラたちと交代で何度も体位を変えて穴という穴を精液まみれにして、リムルの部屋に連れ込まれた際にはマトラや日和たちによるダブルパイズリやリムルの分身体たちとの乱交などして性に溺れていた。その日以降もリムルを誘って普通に抱かれることもあれば漫画家としての作業の一環としてリムルと漫画に使えそうなプレイを楽しむようになった。

 

雨野狭霧、雨野雲雀、宮崎千紗希、宮崎日和、夢咲春夢、巳虎神マトラ

流れは呑子と同じで、リムルに激しく犯される呑子を見て我慢できなくなった日和、マトラ、春夢がリムルにその爆乳を押し当てたり、リムルのケツ穴や玉袋を舐めたりし始め、そのまま我慢できなくなったリムルに並ばされて日和、マトラ、春夢の順番にバックで犯された。3人の相手が終わるとその様子を見せつけられた狭霧、雲雀、千紗希はマングリ返しをして自分たちで愛液でびしょ濡れになった秘部を見せつけて挿入を懇願。当然リムルは3人も美味しくいただき、温泉内で1人十数回は射精してから部屋に連れ込まれ朝まで淫靡な宴を繰り返した。その日以降も幽奈たちのようにリムルに抱いてもらうよう懇願するようになった。その中で狭霧と雲雀はリムルによるSMプレイ、宮崎母娘は親子丼として一緒に愛されること、春夢はコスプレエッチ、マトラは屈服させられるような激しいプレイが好みになっていた。

 

成瀬澪

リ・エスティーゼ王国の元男爵の娘。闇組織『八本指』と知らず関わってしまったことから父親である男爵が死亡。その後領地の引き継ぎということで伯爵(見た目は肥満体の典型的な豚貴族)によって家と地位を奪われた上に、兄のように慕っていた想い人であった父に仕えていた騎士が気に食わないと理由で殺され、死にそうになっているのを横目に澪は伯爵に犯された。想い人のモノよりも小さかったことを蔑むと伯爵は裏で密売されている媚薬の原液を飲ませ敏感になった澪を犯す。媚薬のせいで敏感になった澪は次第に自分から腰を振って求めるようになるも伯爵の粗末なモノで満足できるはずもなく日々発情状態になっていた。王都でのとある騒ぎにて伯爵が死に、伯爵の雇っていた八本指の構成員に犯されそうなところをリムルに助けられた。その後、リムルにお礼すると称してその身体を捧げた後が、今まで味わったことの無いほど凄まじい快楽を感じさせられた澪はその日他のみんなと共にリムルに翌日の昼まで抱かれた。テンペストに引っ越してからも媚薬の影響は残ってあることから定期的にリムルから性を注いでもらっている。

 

成瀬万理亜

澪の護衛役として男爵が雇ったサキュバス。表向きは澪の妹と過ごしており同じ護衛であった澪の想い人であった騎士とも交流があり何度か愛し合ったことがある。そして男爵が殺されたことを知った万理亜は澪やほかの護衛たちと共に王都から離れようとするも伯爵の雇っていた八本指の構成員によって捕まり、伯爵に連れていかれる澪を助けようとしたが構成員に組み敷かれなすすべもなく犯される。最初は子供の姿で犯されていたが、サキュバスとしての本能か男たちを誘惑するかのように大人の姿になって搾り取りにかかった。澪を助けるために耐えているとリムルに助けられた。その後ほかの護衛や澪と共に助けられた万理亜はリムルに性奉仕することを提案し受け入れられたその日にリムルの元へ訪れ身体を捧げたが、今まで見た男達のモノを優に超えるリムルの肉棒を見せられ、サキュバスの本能がフル回転して気づけばリムルに股がって挿入していた。その日は子供姿と大人姿の両方で数え切れないほど抱かれ気絶するまで何度も犯された。テンペストに来てからはリムルのハーレムの一員として身体を捧げるだけでなく、リムルの好みそうな女を探すのにも尽力していた。

 

野中柚希

男爵の護衛の1人であり澪と同じ騎士に対して恋心を抱き夜這いを何度も仕掛けている。澪の護衛として逃走に協力するも失敗しその場で伯爵の私兵に犯される。以前模擬戦で完膚なきまでに叩きのめしたことを根に持っていたのか澪に使った媚薬を飲まされた上に全身にかけられた状態で犯される。抵抗しようとするも媚薬によってまともな思考もできない柚希は男たちの肉棒を手で扱きながらイマラチオされ、前後を男たちに挟まれ両穴を犯される。全身に精液を浴びさせられながら罵倒されていく柚希は次第に自分が男たちの性処理しか能のない肉便器だと思い込まされていた時、リムルに助けられた。リムルに助けられ新たに恋をした柚希は万理亜の提案を受け入れリムルに抱かれることに。しかし色んな男たちの肉棒を咥えさせられていた柚希の秘部はリムルの一突きでリムル専用に変えられリムルに抱きつきながら何度も子宮奥を突かれ絶頂を繰り返す。その後もリムルに抱かれ特に安産型の爆桃尻をスパンキングされながらバックで突かれるのが好み

 

野中胡桃

男爵の護衛の1人であり柚希の妹。柚希と同じように護衛の騎士に恋心を抱いていたが目の前で殺され放心しているところを男爵にみつかり、陵辱される。男爵がそのからだを味わった後は男爵の息子にあてがわれ道具を使われながら虐められ体に傷をつけられながら犯される。リムルに助けられたあとは傷を直して貰えたが心の傷はまだ癒えないでいたが、リムルに優しく愛されたことで少しずつ癒され終わった頃には元に戻った。リムルに抱かれる際は脇を弄られるのが好み。

 

長谷川千里

男爵の秘書官的存在。護衛の騎士の母親の従妹であり、騎士のことも一人の女として愛していた。騎士が殺された時激しく抵抗したことで伯爵は飼っている奴隷や魔物たちの性処理に使うことを決めた。人型の魔物や奴隷たちに囲まれ穴という穴を犯されたり、犬や豚などの獣型の魔物たちの前で四つん這いになって獣のようにの背中に乗られながら獣のような交尾を繰り返し、オークやトロールなどの大型の魔物にはオナホールのように抱えられ道具のように犯された。解放後はリムルに魔物たちに犯された時と同じプレイをして完全に上書きされさらには体質である母乳を吸われながら何度も精を解き放たれた。全てが終わったあともリムルを誘惑するために態とらしく露出度の多い服や下着姿で誘うだけでなく、他の人には見えないように指で輪っかを作って亀頭を舐めるポーズしたりなどしてリムルを誘ってお仕置きされながら犯されたりする。

 

ゼスト

男爵家に使えるメイド。澪たちの身代わりになるべくその身体を伯爵に捧げたがその約束は破られ澪たちが陵辱された姿を見たゼストは怒りのままに伯爵を殺そうとしたが行為中に盛られた薬によって思うように魔力も練られず容易く取り押さえられてそのまま千里のように魔物たちに犯される。その後リムルに優しく愛されたことで汚されたことを忘れリムルのことで胸が一杯になった。解放されてからはリムルに仕えるメイドの一人兼学園の教師となって過ごすかたわらリムルに仕事場で愛されることもある。

 

シャドウガーデンズ

リ・エスティーゼ王国の第一王子バルブロ所有の亜人の女性たちで形成された奴隷部隊。バルブロが購入した性奴隷たちで形成されたこの部隊はバルブロの性処理に使われるだけでなく兵たちの褒美としてあてがわれることもある。その実力は誰もが高いのだが、その力を発揮することはあまりなく性奉仕ばかりさせられる。特にまとめ役である七陰はお気に入りということからバルブロの傍に使えていることが多い。しかし、リムルがリ・エスティーゼ王国の進行軍を殲滅した際に戦利品として彼女たちを確保。そしてバルブロを縛りあげている牢屋の前でアルファたち七陰を犯す姿を見せつけたが、リムルの想定以上によがり狂い積極的に奉仕してきた。それというのもアルファたちにとってバルブロたちとの行為は痛いだけで苦痛しかない気持ち悪いモノだったがリムルから与えられる初めての快楽に溺れ積極的に奉仕するようになった。行為の途中でもバルブロの鍛え上げられた肉体に対して粗末なモノを蔑みながらリムルの立派なモノがいかに素晴らしいか語り、雄としての格の差を教えた。リ・エスティーゼ王国との交渉終了後は全員がリムルの元に下り諜報員として活動するようになった。そしてリムルが溜まった時はリムルにその体を味わってもらう(なお、イプシロンはバルブロが闇市で購入した特殊な薬によって爆乳になっているが副作用で母乳が噴き出すのと敏感になってしまった )

 

クレア・カゲノー

バルブロの愛人だが、バルブロによって最愛の弟を殺されたことから何時か殺してやると誓いながら身体を汚されていた。そしてテンペスト襲撃時に隙を見せたらバルブロを殺す計画を立てていたがそれよりも先にリムルによりバルブロは死より恐ろしい絶望を味あわされたのを見て気分が高揚した。そしてさらにバルブロに対してアルファたちを犯しているリムルが雄としての格の差を見せつけている姿を見て自分も混ざり初めての快楽を味わいリムルへの愛に溺れてしまう。その後もリムルの女となるのだがリムルへの独占欲のようなものが沸いて自分だけを愛して欲しいと一度だけ言ってしまったことがある。なお、その結果リムルの相手を1人で処理しきれるならいいとヴェルザードに挑発されリムルに挑んだが返り討ちにあいそれ以降は自分だけを愛して欲しいなどというようなことはなくなった。

 

アレクシア・ミドガル アイリス・ミドガル  ローズ・オリアナ 

バルブロの婚約者たち。世継ぎを残すために選ばれた3人は実家を人質に取られながらその魅力的な身体をバルブロに捧げる。しかしバルブロがリムルに敗北し同じように牢に入れられた。そして目の前でアルファやクレアたちがリムルと愛し合っているのを見せつけられ自分たちで慰めてしまう。そしてアルファたちが気絶してもなお衰えぬ様子のリムルの肉棒に対してバルブロに対して1度も感じたことの無い雌として優秀な雄の子を孕みたいという本能に従いリムルに懇願し、バルブロの前で激しく愛された。その後はバルブロとの婚約は解消されリムルのものになりアルファたちのように愛される日々を過ごすようになった。

 

ブーディカ

『FGO』のキャラ。この世界では宿屋の女将をしている。数年前に夫を亡くし未亡人になってからは友人と一緒に宿屋を経営していたが夫の残した借金返済のために週に三回は借金取りの相手をしている。リムルがヴェルザードとシズが止まった際に2人に手を出そうとした借金取りが半殺しにされそのお礼として宿屋に泊まってもらった。その日の夜にリムルにお礼を伝えようと部屋を訪れると部屋の中でリムルが2人を激しく犯しているのを扉の隙間から見てしまった。既に何度も2人に性を放っているというのに衰えぬ肉棒と嗅いだこともない強い雄の臭いに発情したブーディカはオナニーにふけってしまった。そして2人が気絶したのを確認したリムルはそのまま2人の愛液やリムルの精液などで汚れた肉棒を晒しながら扉を開けてブーディカの前に立つと、ブーディカはリムルをお礼と言い訳しながら部屋に誘った。そしてそのままブーディカの部屋にたどり着くなりリムルはブーディカにキスをしながら素股を行う。ブーディカもそのまま始めたいと思っていたが友人であるゼノビアやナイチンゲール、クリームヒルト、ゼニス、リーリャ。さらには宿に泊まっていた冒険者のめぐみん、ゆんゆん、ギレーヌ、エリナリーゼたちもリムルの雄の臭いを感じてやってきてしまった為にリムルの分身体も合わせた乱交パーティーが行われた。翌日今日のお礼ということでリムルから借金分のお金を渡され無事借金は返し切り、テンペスト開国祭の前に宿屋のオーナーとして誘われたことをきっかけにあの日のメンバーたちと一緒にテンペストに移住。昼間は真っ当な宿として営業しつつ誰もが寝静まる深夜になるとリムル専用の連れ込み宿となり、専用の部屋が使われる。

 

エンリ・エモット

『オーバーロード』に登場する後に将軍にまで上り詰めた村娘。この世界ではジュラの大森林に近くにある村に暮らしていたが、死を撒く剣団の襲撃によって両親を殺され妹のネム・エモットと共に奴隷として連れていかれた。そして団員たちの性処理として服を脱がされ裸にされ犯されそうになる寸前にリムルに助けられた。その後はヴェルザードやタマモなど周りに自分より綺麗な人リムルに対する好意を表に出せなかったが、リムルが積極的に女性に手を出すようになってからはほかの村娘たちと一緒にリムルに抱かれに行き愛されるようになる。友人であったンフィーレヤ・バレアレから結婚の申し出を受けたがリムルへの強い思いから断った。

 

ミレーヌ、アンジェリカ、オリヴィア

『乙女ゲー世界はモブに厳しい』に登場するヒロインたち。この世界では村の美人三姉妹(上からミレーヌ、アンジェリカ、オリヴィア)として村人たちから欲望の籠った目で見られていた。村が死を撒く剣団の襲撃を受け、姉妹共々捕まりその場で犯された。拠点に連れていかれてからも団員たちの相手をさせられ徐々に淫乱な雌に落とされていた所をリムルに助けられた。その後はリムルに姉妹共々好意を抱き、リムルが女性に対して積極的になっいることを聞いて同じ村娘であったエンリを抱いているところに乱入して愛される。(ちなみにミレーヌの年齢は20代前半くらいに変更)

 

クラリス

『乙女ゲー世界はモブに厳しい』に登場するキャラ。この世界でも婚約者をほかの女性に奪われ婚約破棄され、さらには親からも勘当され修道院に送られていたところを死を撒く剣団に襲われ、肉便器として飼われるようになる。人間だけでなく魔物の相手もさせられ性に溺れるようになっていた所をリムルに助けられる。その後も最初のうちは普通に暮らしていたがだんだん欲求不満になりリムルに抱かれにいく。リムルの逞しい肉棒によって徐々に落ちていき、途中死を撒く剣団の男たちや魔物と比べるようなことを言ってリムルが本気になってクラリスを落とし完全にリムル専用の雌に落ちた。

 

リリネット

『オーバーロード』に登場する冒険者の1人。この作品では村の教会のシスターとして活動する裏で村の子供たちを誘惑してエッチなイタズラを繰り返していたが、死を撒く剣団によって村を襲われそのままリリネット自身もほかの村娘たちのように犯された。リムルに助けられてからはほかのものたちと同じようにリムルに愛される。1度だけ小さい子供に手を出そうとした所をリムルに見られ、他の男に現を抜かそうとしたリリネットに思い知らせるように分身体も合わせてリリネットを激しく犯した。それ以降は他の子供に手を出すことはなくリムル一筋になった。

 




以上のキャラはあくまで予定なので登場させないかもしれないのでよろしくお願いします
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。