転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
ジュラの大森林の周囲にある小国の1つ『フリージア小国』に仕える特殊部隊の一員であるラ・フォリアは急成長を見せるジュラ・テンペスト連邦と同盟を結ぶために派遣されたが、同行している大臣の1人がリムルを侮辱しさらに属国に下れと上から目線で命令したことで交渉は破綻しそうになるもラフォリアが必死の機転を聞かせたことでリムルたちの怒りが発揮されることはなかったものの不快にさせてしまったことは事実なためその大臣とそれに同調したものたちを本国へ送り返し本国似て厳重な罰を与えることを伝え、新たな部隊が到着するまでの間ラ・フォリアたちの身体を好きに使ってもらうことで交渉を続けて貰えるようになった。
ストライク・ザ・ブラッドより
姫柊雪菜
特殊部隊の新人隊員。初の任務ということで緊張していたがまさかの夜伽になると思わず驚いていたが、その日の夜目の前でよがり狂うラ・フォリアと那月、紗矢華を前にその淫らな姿と部屋に充満する淫臭に当てられ興奮した雪菜はリムルに指名された時には既に発情し、リムルの肉棒を受け入れる準備が整っていた。そのまま処女を奪われた雪菜は処女膜を破られた痛みを感じるよりも先にリムルから与えられる快楽に没頭し自分からキスを求め、しなやかながらも肉感的な両足をリムルの腰に絡ませてリムルを求めた。
煌坂紗矢華
雪菜の先輩であり、リムルが雪菜を抱く前に自分がリムルを満足させて雪菜に手を出させないようにしようとしたが、パイズリフェラでリムルの肉棒の大きさに圧倒され口の中から溢れる位の精液を飲まされ発情した紗矢華は、自分からリムルを求めるように四つん這いになって安産型の巨尻を揺らして尻たぶを両手で掴んで、愛液でびしょ濡れになった薄い陰毛が茂っている秘部晒しリムルに挿入を懇願する。そして、リムルは紗矢華の秘部に狙いを定めると勢いよく子宮口まで突き刺し、一突きだけで絶頂させた。リムルは絶頂している紗矢華の両手を掴んで引っ張りながらカリ首で膣壁を削るように挿入を繰り返すだけで容易くリムルの雌に堕ちた紗矢華は野太い声を上げながらリムルから精子を搾り取ろうと膣肉を絡ませ、爆乳と尻肉を淫らに揺らしリムルに射精を懇願する。
南宮那月
特別顧問として特殊部隊に参加しているが、本来は本国の大監獄の看守として犯罪者たちの管理をしているがそのために魔力のほとんどを監獄の防衛に回しているため本来の姿はあまり保てず少女の姿で過ごしている。リムルへの奉仕が決まった時はラ・フォリアたち小娘には荷が重いと感じまずは自分から相手することを提案し受け入れられたが、リムルの立派すぎる肉棒に目を奪われ動揺した那月は目を見張ってしまい驚くよりも先に我慢汁が垂れている亀頭に顔を寄せると鼻をヒクヒクと動かしながらその臭いを嗅いで肺の中をリムルの性臭で満たすとすぐさまその小さな口を開けてリムルの肉棒を喉奥まで咥え込む。玉袋を指で弄りながらフェラチオに没頭した那月の頭をリムルが抑えると喉奥に勢いよく射精した。リムルの精液を飲んで放心している那月のドレスを脱がし一糸まとわぬ姿にしてからリムルは那月を抱えて駅弁の体位で抱き始めた。体重がかかってより奥に突き刺さる肉棒に那月はイキまくる。そしてリムルが中射精しするとアクメ顔を晒しながら絶頂した。その時、リムルから大量の魔素を体内に送り込められたことで本来の姿である大人の姿に戻り動揺している那月を他所にリムルは那月をベッドに押し倒して種付けプレスを開始する。それから那月は何度も穴という穴をリムルによって犯された
ラ・フォリア・リハヴァイン
特殊部隊の現隊長にして王族の娘。自由奔放な性格をしているものの王族としての責任をしっかりと持っており今回の一件には顔を青ざめリムルが温情を与えてくれたことに内心ホッとしていた。その日の夜雪菜たちを連れてリムルの寝室に訪れた際内心では雪菜たちには手を出させず自分の身体で満足してもらおうと考えていたが、リムルの肉棒を見た瞬間そんなことは頭から抜け落ち早く自分を犯して欲しいと求めるようになった。リムルはラ・フォリアの服を脱がすなりベッドに押し倒して馬乗りになるとラ・フォリアの爆乳に肉棒を挟み、パイズリフェラを始める。爆乳の間から飛び出た亀頭を咥え舌でカリ首の溝に溜まっているチンカスをこそぎ落として我慢汁と唾液でふやかしてから粗食していく。そして3回ほどリムルの射精を口や顔で受け止めたラ・フォリアは我慢できなくなりベッドの上で仰向けになると肉感的な両足を広げて愛液でびしょ濡れになっている膣口を指で広げて挿入を懇願する。当然リムルはそれに応えてラ・フォリアに種付けプレスをして何度も膣内射精される。ラ・フォリアもまた気絶しても子宮口を亀頭で殴られては起こされ何度も膣内射精されるうちに自分から孕ませてと懇願するようになる。交渉終了後もラ・フォリアたちはテンペストに滞在しリムルのハーレムの一員に加わったのであった。
ありふれた職業で異世界最強
ユエ
元は吸血鬼の都『夜薔薇宮(ナイトローズ)』の貴族階級の吸血鬼だが、ヴェルドラによって夜薔薇宮か滅ぼされた際に死にかけながらも何とか逃げられたユエはその身を癒すために近くの森に身を隠した。しかし土砂災害に巻き込まれ眠っていた棺桶ごと流されてしまい長い年月をかけてジュラの大森林のヴェルドラの封印の洞窟の地底湖へと沈んでいたところをリムルが回収した。長い時を息苦しい暗闇の中て過ごしていたユエにとってリムルの存在は全てと言っても過言でないためその身体を差し出すことになんの躊躇いもなく洞窟の中でリムルに初めてを捧げた。昔に比べて力が劣っているためスキルなど一部使用不能となっている。またリムルの魔素が大量に含まれているリムルの体液を取り込むことで一時的に大人姿に変更することが可能。
ティオ
竜を祀る民の1人で、ミリムのお付きの1人として選ばれるほどの強さを持っている。ミリムがテンペストに向かう際にセバス・チャンと共に同行した。ミリムがテンペストに滞在することになるとテンペストの文化に触れ様々な体験をすることになった。ある日の夜、ミリムがリムルに連れられ森の中に入る姿をたまたま見かけ、こっそりついて行くと誰もいない森の中で気に手をついてプリケツを晒しているミリムをリムルが立ちバックで犯していた。ミリムはプリケツに腰を打ち付けられる度に嬉ションしてリムルによって開発されている乳首とクリトリスを同時に弄られ絶頂を繰り返す。その様子を隠れてみていたティオは夢中になってオナニーをしていたのだったが、発情した雌の臭いに気づかないリムルではなくミリムの両足を抱えて駅弁の体勢になるとミリムの子宮口を突き上げながら隠れているティオの元へと歩いていく。そして目と鼻の先まで近づいたところでミリムとリムルは同時に果て結合部から溢れたミリムの愛液とリムルの精液の混ざった体液がティオの顔にかかり、その臭いを嗅いだティオはそれだけで絶頂し着ていた着物を愛液でびしょ濡れにした。そしてリムルたちの体液とティオの汗や愛液でびしょ濡れになった着物を脱ぎ捨てるとティオはその爆乳と安産型の爆桃尻を恥ずかしげもなく晒しがに股になって腰をヘコヘコ♡と動かしブルン♡だぷんっ♡と乳肉と尻肉を揺らしリムルに犯して欲しいと懇願する。リムルはミリムの膣口とアナルに極太バイブを刺してからティオに近づくとそのまま頭を掴んで強制イマラチオを始める。乱暴に扱われているというのにティオは嬉しそうに顔を綻ばせながら喉奥でリムルの肉棒を受け止めながら舌を肉幹に絡ませ、足元に愛液や潮、尿などによる水溜まりを作っていた。そしてリムルは射精が近づくと一度ティオの口から肉棒を抜き、ティオを近くの壁に手をつかせるとそのままバックでティオのアナルに狙いを定め一気に奥まで突き刺した。予想外の一撃をくらったティオは野太い声を上げて絶頂した。その後ちゃんと処女も奪い正気を取り戻したミリムも合わせて3Pで2人が気絶するまで何度も犯した。それ以降、ティオもまたリムルの愛人の1人となり求められればどこでも股を開くように開発された。なお、リムルの命令で基本的にアナルに極太バイブかスライムを入れられている。
シア
元はリ・エスティーゼ王国のとある貴族の雌奴隷。村が奴隷狩りの襲撃を受けて村人たち全員が奴隷として捕まり、男は労働奴隷として女は男たちの欲望の捌け口として性奴隷となってしまった。その中でシアは若い貴族たちのおもちゃとして扱われ毎日のように十数人の男たちに犯されるだけでなく八本指で裏取引されている危険な媚薬などを無理やり飲ませた上で魔物に犯させ孕ませようとする。犯される中で絶望しながらも生まれつき持っている予知のスキルで見た1人の少女のような見た目をした男性と幸せそうに愛し合う姿を思い、必死に耐えていた。そしてリエスティーゼ王国での騒動時に仲間たちと共にリムルによって助けられる。その時、リムルが予知で見た運命の人だと知りシアは自分たちが助かると確信を持った。その助けられた夜、シアを含めリムルに助けられたものたちの中で特にリムルへ強い思いを抱いたもの達はリムルの寝室に訪れ自分たちのことも抱いて欲しいと懇願する。最初は困惑していたリムルだったがその日のリムルの当番であったアスナ、アルベド、ウィズ、ハンコック、アイズ、ロクサーヌ、リリネットらたちもシアたちが本気でリムルのことを思っているのが理解出来たため説得に協力しシアたちも混じえて抱くことになった。無理やり乱暴に犯された性奴隷時代とは全く異なり、リムルに恋人のように優しく愛でられながら抱かれたシアたちは一晩でリムルの虜となりハーレムの一員へと加わった。リムルたちの国についてからはそれぞれの適性ややりたいことを学ぶために色々と経験をし、シアもまた戦闘訓練に参加するようになった。
別世界にてフルダイブ型VRゲーム《シャングリラ・フロンティア》をプレイしていたペンシルゴンたちだが、気づけば異世界に飛ばされていた。何故かシャンフロのアバター姿とアイテムを所持した状態で召喚されたことで冒険者として活躍できた。最初の頃は斎賀玲や秋津茜などは人間と殺し合うようなことに抵抗を感じていたがこの世界で生きていくために慣れていった。なお外道三人衆は盗賊などの悪人に容赦なく命だけじゃなく溜め込んでいた金品や素材など根こそぎ奪うのに躊躇いがなかった。現在は何故かこの世界にも存在しているラビッツに滞在しながら冒険者として活動中。
シャングリラ・フロンティアより
アーサー・ペンシルゴン
冒険者クラン《旅狼》の団長。クランリーダーとして活動しながらサンラクとオイカッツオを鉄砲玉のように扱うことからその2人から外道と呼ばれているがどっちもどっちである。この世界に来た当初はシャンフロとあまりに違うことから慎重に行動をしていたが盗賊に襲われた後からは自重せず人類の敵に認定されないギリギリの範囲で好き勝手暴れている。その後も何度か魔物や人間に犯されることはあったが大抵はヤられる前に殺ったりヤり終えた後に始末したりなどしている。リムルとした時も最初は金品などを搾り取るだけ搾り取ることを考えてたし不快に感じたら始末する気満々だったが、そんなペンシルゴンの思惑を粉砕するかのようにリムルの絶倫の前に快楽堕ちしてしまいリムルの女になると宣言してしまった。なお、リムルの前でしおらしい態度をとるペンシルゴンを見てサンラクとオイカッツオは変なものを食べたんじゃないか?などと失礼極まりないことを言ってたりする。ラビッツとテンペストが国交を結んでからはテンペストに滞在しながら冒険者として活動中。またアインズ、サンラク、オイカッツオなどらと共に迷宮にえげつない罠やモンスターなどの案を出してラミリスたちがノリノリでゴーサイン出していることもしばしば・・・
この素晴らしい世界に祝福を!より
めぐみん
新人冒険者の1人。偉大なる魔法使いとして名を上げるためにリエスティーゼ王国へ冒険者として友人であるゆんゆんと共に上京したのだが、ユニークな名前と性格をしている紅魔族ということで周りから距離を置かれていたが、同じくリエスティーゼ王国へやってきたばかりのリムルと一時的にパーティを組むことになった。その初クエストでいい所を見せようと爆裂魔法を放ったがその威力の高さと1発に全ての魔力を込めて放つために爆裂魔法を撃ったあとは力尽きてしまうことがリムルにバレ、他の冒険者と組んだ時に危ないため軽く説教された。その際にさりげなくめぐみんのことを可愛いやら美少女など褒めてくるためドギマギしていた。その日の夜こっそりリムルに会いに行こうとリムルの止まっている部屋に向かったが同じ考えだったゆんゆんと扉の前でばったりとあってしまう。そのままいつものように言い争いに発展しようとした瞬間、部屋の中から女性の喘ぎ声が聞こえたため一時休戦となりこっそりと部屋の中を除く。そこではリムルが一時的なパーティとして組んでいる女冒険者のエルゼ、リンゼ、八重の3人を並べて抱いていた。ドアの隙間から見えるリムルの太い肉棒と3人の股間から垂れているドロドロの精液を見てめぐみんとゆんゆんは無意識にオナニーをし始める。そしてエルゼたちが気絶して終わったかと思った瞬間ドアが開き、2人の前に3人の少女の愛液とリムルの精液で汚れた肉棒を晒したリムルが立っていた。顔の前に突きつけられた肉棒の前にめぐみんとゆんゆんは視線が釘付けになり、リムルに誘われた2人は躊躇うことなく頷きそのまま部屋の中に入りエルゼたちも含めて翌朝まで何度も激しく愛し合った。その後はエルゼたちとパーティを組むことになった。
ゆんゆん
新人冒険者の1人。めぐみんが心配なのとめぐみん以外の友達が居ないことからめぐみんと一緒にリエスティーゼ王国へ上京した。コミュ障のため知らない人に話しかけられずにいたところをリムルに誘われた。めぐみんと共に依頼を受けたが初めて男性とパーティを組んだことで緊張でふだんの実力が全く出せず魔物に襲われピンチになった所をリムルにさっそうと助けられ惚れてしまう。その後はずっとリムルのことを見つめ続け、夜に昼間のお礼を言いに行こうとリムルの借りてる部屋に行くとめぐみんとばったり会ってしまい、売り言葉に買い言葉で喧嘩に発展しそうになったところ部屋から女性の喘ぎ声が聞こえ、めぐみんと一緒に部屋を覗いてエルゼたちと交わっているのを見てしまう。その後はめぐみんと一緒にリムルに愛される。
異世界はスマートフォンとともにより
エルゼ・リンゼ・八重
新人冒険者たち。エルゼとリンゼは双子の姉妹で幼なじみの八重と共に冒険者となったが最初の依頼にて一緒に依頼を受けた冒険者たちに難癖をつけられて報酬をピンハネされそうになったことでエルゼが突っかかるも冒険者たちの数が多くそのまま一通りのない場所へ連れこまれリンゼを人質にとってエルゼと八重にストリップを指示する。最初は反抗したエルゼだが、リンゼを捕まえていた男の1人がリンゼの服を破き上半身を裸にさせ、これ以上抵抗するようならこの場でリンゼを犯すと脅されたためエルゼと八重は男たちの指示に従って服を脱ぎ下着姿になった。そして男たちがエルゼたちを犯そうとした瞬間、リンゼの悲鳴を聞いたリムルが助けに入り瞬く間に男たちを鎮圧し警邏に叩き出した。その後リムルは3人に服を渡して人目につかないようにしながらリムルが借りてる宿に連れ込んだ。3人の気持ちが落ち着くように部屋から出ようとしたリムルだが、エルゼたちにとめられ先程の男たちに犯されそうになったことに恐怖しているのかそれを忘れさせて欲しいとリムルに迫る。リムルは最初は落ち着くように言うが3人の気持ちは変わらないのかリムルに懇願する。それにリムルは諦めさせることが出来ないと考え抱くことを決めた。3人平等にいしまくったリムルは途中リンゼや八重に比べて胸が小さいことを気にしているエルゼの美乳を弄りつつデカ尻を揉みしだきながら耳元で魅力的であることを伝えてあげる。そらにまけじとリンゼと八重もリムルに甘えてくるので同じように2人の魅力を耳元で囁いてあげる。それからリムルがリエスティーゼ王国に滞在中は依頼を受けることもしばしばあり、リムルがテンペストに帰る時は落ち着いたらテンペストに移住することを伝える。その後はめぐみんたちと共にリムルの愛人になる。
Fateシリーズより
アイリスフィール・アインツベルン
リエスティーゼ王国の没落寸前であるアインツベルン家が貴族としてもう一度成り上がるために次期当主であった衛宮切嗣を殺害し、未亡人となったアイリスフィールを娘であるイリヤ、クロエそして切嗣の連れ子であった美遊も合わせて貴族の愛人として婚約させられた。当然夫を殺された上に八本指と繋がりのある貴族に娘たちと一緒に愛人として嫁ぐなど断固として反対したが、そのような意見が通る訳もなく魔法で身体の自由を奪われたアイリスフィールはイリヤたちがみている前で豚のように超えた醜い貴族の男との交尾をしてしまい、媚薬の原液を飲まされたことで快楽に抗えずみっともない姿をイリヤたちに見せてしまう。そして豚貴族が何度かアイリスフィールを犯すとその矛先を変えるかのようにイリヤたちに向き直るとイリヤたちを犯そうと肉棒を固くさせる。それを止めようとしたアイリスフィールだが、それより先にアイリスフィールの友人であるヴェネラナからのお願いでやって来たリムルによって豚貴族は粗末なモノを潰されてから首を切り落とされ殺害。その後アイリスフィールを含め八本指の餌食となっていた女性たちを解放したリムルに惚れてしまったアイリスフィールたちは他の助けられた女性たちと共に深夜にリムルの寝室に侵入し夜這いを仕掛ける。イリヤたちが通っている寺子屋の教師として働いている。なお、アインツベルン家は八本指との繋がりが発覚して没落し残っていた前当主や使用人たちはリムルの指示の元ソウエイたち諜報部隊の拷問訓練の実験体としてレエブン公から非公式に横流ししてもらった。
原神より
ジン、リサ、エウルア
マセカ王国の女騎士団の団長とそれを支える副団長たち。元は国民からの好感を得るためだけに目麗しい美女・美少女のみで結成された張りぼて騎士団だったが、団長として民のために身を粉にして働くジンたちの姿に民たちだけでなく他国からの評価も高かった。しかしそれを面白く思わないのが自分たちの利益しか考えていない王族とその甘い汁を啜っている貴族、名ばかりの騎士団だった。彼らは国民から嫌われていたのでその矛先を女騎士団に向けようと考えていただけにこの展開は度し難くその八つ当たりをしようと女騎士団を自分たちの都合のいい道具にすべく行動を始める。とある大規模な討伐作戦の戦勝パーティに呼ばれたジンたちは王族たちが用意した露出の激しいドレスを着るよう命令され、断る場合は騎士団への援助を減らすと脅されたため仕方なく参加した。豊満な肢体を強調し胸元や太腿が晒され男たちの下卑た視線を向けられていることに嫌悪感を抱きながらジンたちは表面上は笑顔で対応する。その際、ジンたちの食事や飲み物に王族お抱えの錬金術師が造った媚薬を混ぜられたことでジンたちは気づかないうちに発情しそのままその場で王族と貴族たちによる乱交パーティーが行われた。最初は抵抗しようとするが麻痺毒によって身体が動かせないジンたちはそのまま犯される。何十人もの男たちの相手をさせられながら途中王であるマセカ・ヌーイによる奴隷紋を腹部に刻まれたことで感度が増してしまい殺意で満ちている内心とは裏腹に男に媚びるような娼婦の誘い文句が勝手に口から出ていた。そして三日三晩の乱交パーティーが終わった頃には快楽と殺意など色々な感情が混ざって自らの選択かも分からず性奴隷になることを誓ってしまう。《元ネタは原神の西風騎士団のジン、リサ、エウルア》
とあるシリーズより
食蜂操祈、固法美偉、五和、神裂火織、御坂美琴
気がつけば異世界に召喚された転移者。途方に暮れていたところを登場騎士団を発足したばかりだったジンが保護した。 最初は頼れる人たちの元で生活してもらおうとしたが美琴たちはジンたちの恩に報いるために騎士団への加入を希望した。最初は難色をしてしていたジンだが、リサからの後押しもあって騎士団への加入を認めた。(その際、美少女に含まれる美琴たちが一般人として生活すれば上の立場の人間たちに目をつけられてろくな目に合わないと言われたのが1番の有効打だった)ジンたちがパーティーから帰ってこないことを疑問に思って参加していたというほかの騎士団に話を伺おうとしたところで睡眠魔法をかけられ眠ってしまう。目が覚めた頃には騎士団の訓練所にて来ていた服を脱がされ美琴たちは犯されていた。抵抗しようとするも目覚めたばかりなのと土魔法で生み出された土壁によって拘束され壁尻状態で前と後ろを男たちに囲まれ動けずにいた。最初はジンやほかの仲間が助けに来ると願い耐えていたが、首輪と目隠しをつけられ犬のように歩かされているジンたちの男に媚びる姿を見て絶望しそのまま男たちの欲望のまま犯される。
ブラッククローバーと遊戯王より
ノエル・シルヴァ、ミモザ・ヴァーミリオン、ブラックマジシャンガール、
魔法部隊の一員。騎士団の中でも魔法の扱いに秀でているためジンや民たちからも頼りにされている。ジンたちが犯されている時、任務から帰って報告しようとしたら王国直属の魔道士たちに呼び止められ王城の地下の実験場に来るよう命令される。ジンからの許可もとっていると言われ疑いながらも着いていく。最初は真っ当な模擬試合など行っていたのだが、任務帰りなのもあってノエルたちが疲労で動きが鈍り始めたのを確認すると待機していたゴーレムが3人の四肢を拘束し足をM字に開かせる。突然の出来事に困惑している暇も与えないと言わんばかりに男たちはノエルたちに感度を高める魔法や媚薬などを使われ服を破かれ無理やり犯される。魔法を発動しようにも魔素が尽きているため発動することも出来ず回復する手段もないため身体を身動ぎするだけしかできずその度に豊満な肢体が淫らに揺れるためそれが余計に男たちを喜ばせていた。夜通し犯されたノエルたちはゴーレムの拘束を解除され腹部に奴隷紋を刻まれ嬉しそうに男たちに奉仕していた。
トリアージXより
狭霧友子、護龍、狭霧耀子、棺小夜、剣光姫、緋崎千影
諜報部隊として女騎士団の影として裏で活動している。リサたちからの連絡が途絶えたことを不審に思い連絡が最後に会った場所である王城に侵入。人目のつかない地下水路を通っていると王国の雇った用心棒である転生者たちに発見され戦闘になる。ほぼ全員殺したが騎士団などの援軍もあり友子たちは敗北し捕えられる。その後地下牢にて拘束されたまま男たちに犯され全身を白濁液で染めあげられる。しかしそれでもなお抵抗の眼差しを辞めないことから地下に飼っているゴブリンやオーガ、トロールたちの牢に放り込み犯させた。止まるよう懇願しても極上のメスを前に性欲に支配された獣たちが止まる訳もなくボテ腹にさせられ口から入り切らなかったザーメンを吐こうがお構い無しに開放されるまで犯された。開放された頃には身体が男を求めて仕方ないほど発情しそのまま王とその息子たちの相手をさせられた。
2章登場予定予定キャラ
ダクネス
リ・エスティーゼ王国の貴族の娘で冒険者として活動している。冒険者ギルドの依頼で複数の冒険者パーティと共にジュラの森の異変調査に向かったが、その最中にゲルミュッドら魔人族の襲撃にあい男たちは魔物の餌に、ダクネスたち女は拘束され拠点へと連れていかれた。そして拠点にてダクネスたちはゲルミュッドに犯され処女を奪われる。その後はゲルミュッド以外にも魔人族の男や魔物たちの相手をさせられ元からマゾの気があったダクネスは抵抗するのをやめて自分から男たちの肉棒を求めるようになった。リムルが助けるまでの間に触手を扱う魔物による魔物の卵を植え付けられ何度も産卵させらた。リムルによって助けられてからは他の女性たちと共にリムルに上書きされた。テンペストに移住してからは実家からの連絡が来るまで兵士たちの訓練に参加していた。
リーファ
ジュラの森のエルフの村の戦士として出稼ぎ目的でリ・エスティーゼ王国の冒険者ギルドに登録していた。エルフということで世間知らずなこともあり冒険者として活動し始めた頃はタチの悪い冒険者に騙され登録したその日に薬を飲まされ犯された。それ以降は男たちの共有肉便器として暇さえあれば男達の相手をさせられ無理やり男の喜ばせ方を学ばされた。ゲルミュッドによって敗北したことでようやく解放されたとおもったが、結局相手が男から魔人族や魔物に変わっただけでリーファは毎日魔物たちに犯され産卵を繰り返す日々を送っていた。リムルに助けられた時は最初はまた肉便器として奉仕するのだろうと諦めきった死んだ目でリムルにそう宣言したが、リムルはそんなことを許すはずもなくリーファを一人の女として愛すると宣言する。その一言にリーファは線を切ったように涙してリムルに愛されながら抱かれた。テンペストに移住後はブラッドレイたちに鍛えられていた。
ライザ、クラウディア、リラ
駆け出し錬金術師のライザをリーダーに村で知り合ったリ・エスティーゼ王国の貴族であるクラウディアとクラウディアの護衛であるリラの3人による冒険者パーティ。クラウディアのことも考えてあまり危険なクエストには行かないようにしていたが、クエストの途中にゲルミュッドの配下である魔物に襲われクラウディアを人質に取られその場で3人は犯された。その後拠点に連れていかれた3人は魔物だけでなく交配実験と称して捕まっていた元山賊たちに犯されたり、錬金術で無理やり作らされた排卵剤を飲まされ孕むギリギリまで避妊薬を与えないというチキンレースを行わされたりなどして遊ばれた。リムルに助けられたことで自由の身となったが、セックスの気持ちよさを知ってしまった3人はダクネスたちと共にリムルに抱かれに行き、そこで本物の雄というものをその身体で理解させられた。テンペストに移住後はリムル発案のカフェに隣接している魔法道具店にてライザが錬金術で作った商品を販売しつつ店員としてはたらいていた。
ルーシィ・ハートフィリア
ハートフィリア家の令嬢であるが、小さい頃から冒険者に憧れ大きくなったら旅に出ると言っては父親であるハートフィリアたちを慌てさせた。そして18になった時、家出同然で冒険者となった。しかし最初の依頼を受けた時にルーシィを狙っている元ハートフィリア家の使用人でありゲルミュッドの配下となったゾルディオと彼が雇った盗賊たちに襲われそのまま隠れ家へと連れ込まれた。ルーシィたちはそれぞれ別の部屋に連れ込まれルーシィはゾルディオに引っ張られながら部屋に連れ込まれ扉の鍵を閉められるなり小汚いベッドに投げ飛ばされ、そのまま無理やりキスをされる。ファーストキスを奪われたルーシィは涙目になりながら抵抗しようと暴れるがその抵抗も虚しく処女を奪われてしまう。それからルーシィは毎日ゾルディオによって犯されある時は実家で着ていたドレスを着せられたまま犯され、ある時はバニーガールや踊り子衣装、水着などを着せられルーシィの痴態を録画されながら犯されたり、そしてある時は山賊たちに輪姦されたりなどした。その日もゾルディオに犯されるのだろうとベッドの上で虚ろな目をしていたルーシィだが、そんな彼女の目に映ったのはゾルディオを叩きのめすリムルの姿だった。その日の夜、体の疼きを抑えきれないルーシィはダクネスたちと共にリムルの寝室に訪れるとそのまま夜這いを仕掛ける。最初はルーシィたちが有利に責めていたが、リムルの逞しすぎる肉棒と嗅いだだけで絶頂してしまう性臭によって立場はあっという間に逆転しその日はリムルによって何度も抱かれ朝日がさす頃にはルーシィたちはすっかりリムル専用に身体を調教されていた。その後はテンペストにてリムルが発案したカフェの従業員として働きつつも時間がある時はリムルかまたはリムルの用意した人達と共に外の世界を旅するようになる。
ラフタリア
狸の獣人。ジュラの大森林近くの小さな村で両親と慎ましく暮らしていたが魔物の襲撃によって村は壊滅し村人の多くが死亡し生き残ったもの達も奴隷狩りにあって捕まってしまう。ラフタリアも奴隷となって飼い主であった冒険者の性処理道具として毎日奉仕させられていた。その主であった冒険者が死んだあとは殺したゲルミュッドの配下であるオーガ専用の肉便器として使われていた。リムルに助けられてからは本当の意味での愛し合うことを知り、リムルの女のひとりとなる。テンペストに移住後は村の生き残りを探しつつリムルの力になるべくブラッドレイたちから指南を受けている。
八重樫雫
ゲルミュットによって召喚された異世界人の1人。召喚されたと同時に隷属され雌奴隷にされてしまう。最初は抵抗しようとしたがゲルミュットに容易く押さえつけられ無理やり処女を奪われ何度も中出しされる。香織だけでも助けようとゲルミュットの気を引くため爆乳を押し付けたり自分の手で尻たぶを開いて懇願する。ゲルミュットの相手だけでなくゲルミュットの飼っている魔物の性処理を行ったり食事の中にザーメンが混ぜられたりなどして心が屈しそうになるが香織のためにも耐えようと必死に媚びていた。しかし、香織がゲルミュットに犯され嬉しそうに精液を浴びながら肉棒を扱いている姿を見せられて心が折れてしまう。リムルに助けられたあと、ゲルミュットの雌奴隷として扱われた時の出来事が悪夢として見せられ毎夜苦しんでいたある日香織に誘われリムルの寝室に訪れるとそこではリムルがユエ、ソーカ、優花の3人と激しく愛し合っている姿があった。ゲルミュットの自分勝手な行為とは違う愛し合う姿と立派なリムルの肉棒を見て無意識に股を弄っていた。そして3人が絶頂し気絶したのを確認すると香織は雫の手を引いてリムルの寝室に入りそのまま香織と雫はリムルと3Pを始める。その後、目を覚ましたユエたちを合わせて雫たちは次の日の朝まで何度も愛されるのだった。テンペストに移住してからはハクロウの指南の元、剣の腕を鍛えるのだった。
白崎香織
ゲルミュットによって召喚された異世界人の1人。召喚されたと同時に雌奴隷にされてしまう。雫が身代わりになったことで初めの頃は汚されることはなかったが、日に日にやつれていく雫を見て耐えられなくなった香織はゲルミュットに懇願し身体を差し出すことになった。ゲルミュットの前で魔道具で記録されながらストリップをした香織は白の下着姿でゲルミュットの肉棒を咥えて奉仕する。その際初めてのフェラということで香織は拙い舌使いは快楽を与えるには弱く亀頭を噛んでしまったことで怒ったゲルミュットは香織の頭を掴んで道具のようにイマラチオし何度も喉奥を突き上げる。嘔吐く香織を無視して喉奥に勢いよく射精し、口から肉棒を抜くと香織の髪を掴んで立たせると立ちバックで犯す。まだ濡れきっていない膣内を無理やりこじ開けるように肉棒を挿入されたため香織は痛みで泣きわめくがその度に顔を叩かれる。それから数日の間、香織はゲルミュットだけでなく配下の魔物たちの性処理をさせられ次第に快楽に染まっていき自分から求めるようになっていた。それからリムルに助けられるまでの間、香織は雫と共に犯される日々を過ごしていた。
リムルに助けられてからはリムルに惚れた香織はどうにか自分と雫もリムルの女になれないかと悩んでいたある日、ユエ、ソーカ、優花の3人がリムルの寝室に訪れるのを見かけチャンスと思った香織は雫を連れておとずれ、雫と一緒にリムルに告白してそのままリムルに抱かれた。治癒士として訓練で傷ついたみんなを癒す役目を与えられている。
園部優花
ゲルミュッドによって召喚された異世界人の1人。ゲルミュッドの好みではないと理由から処女無理やり奪って何回か犯してからは部下たちに回し、毎日のように配下の魔人や魔物たちの性処理道具として扱われ殺されたくない一心で必死に媚びていた。服は基本的に着せて貰えず求められれば股を開き相手をさせられて淫売と蔑まれながら犯され時にはゲームと称して排卵剤を飲まされてから犯され避妊魔法をかけてもらうために必死に奉仕してそのみっともない姿を笑われたりもした。ゲルミュッドによって盾にされそうな所をリムルによって雫たちと共に助けられた。助けられてからはゴブイチの元で料理人見習い兼ウェイトレスとして働いている。オークロードの事が解決しテンペストに住むようになったが魔人たちによって開発されきった身体は日に日に男を求めるようになってしまい自分で必死に慰めるが焼け石に水程度でしかなくむしろ余計悪化していた。そして性欲で茹だった頭になっている所をユエに誘われリムルの伊織へ向かい、そこでソーカが背面座位でリムルに抱かれている姿を見て自分もリムルに抱かれたいと思い、部屋に入るなり服を脱ぎ捨て下着姿になるとリムルに抱いて貰うよう懇願する。そしてユエと共にリムルに抱かれ、ハーレムの一員に加わる。
今回登場予定キャラとして色々と設定を上げましたが、話を書き進めていくうちに変える可能性があることを先に伝えておきます。まおりゅうのキャラの登場予定を考えていますが作者はキャラの名前などは多少わかっていますが分からないことも多いのでもしまおりゅうキャラ登場希望があったら少し教えて貰えるととてもありがたいです。