※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

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転スラ 水着ハーレム

まえがき
今回の話はコロン10さんのリクエストのあったシオン、アルベド、ソフィア、白織たちを含む水着回です。シオンたちのリクエストシーン少なめなのでまた機会があったらもう一度やろうかなと思ってます。



短編 リムルと水着ハーレム♡

ジュラの大森林の一角にある湖にて。そこでは久しぶりに公務が休みとなったリムルが自分の女たちを誘って遊びに来ていた。水着という着慣れないものに戸惑いつつも次第に慣れていき楽しんで遊んでいた。

 

「ああ、やはり最高だな・・・」

 

リムルは目の前に広がる絶景を見て顔をニヤつかせながらその眺めを堪能していた。この場にいるのは男はリムルだけで他はリムルと肉体関係を築いている恋人兼将来の嫁たちである。一部とは野外プレイと称して森や街の人気のない場所でヤッたりもしたがこういう開放的な場所で彼女たちの魅力的な姿を見るのも素晴らしいものであるとリムルは考えていた。

 

「ほんと、よくこんないい場所を見つけてくれたよなソーカ」

 

「は、はいぃ♡♡リ、リムル様にお喜びいただけたなら、んっ♡私としても嬉しいです♡♡」

 

リムルは木陰に用意した木造のビーチチェアで仰向けに寝そべりながらこの湖を見つけてくれたソーカにご褒美として最初に抱いていた。ソーカの水着は藍色のタンクトップビキニであり、ソーカは騎乗位の体勢でビキニをずらしてリムルのペニスを膣内で受け止めていた。

 

「ソーカ、ちょっと乱暴にいくぞ」

 

「え?り、リムル様なに───おほぉ゛ぉぉぉ!?♡♡♡」

 

リムルはソーカが腰を上下に動かす度に揺れるタンクトップビキニに包まれた美巨乳を視界で楽しみながらもっとソーカを味わいたいと考え、ソーカの爆桃尻をがっしりと掴むとソーカが止めるまもなくリムルは下から勢いよくソーカの子宮口に亀頭を突き上げた。突然の突き上げにソーカはアクメ声を漏らしながら絶頂してしまう。しかし、リムルはそんなソーカをお構い無しにソーカの爆桃尻を鷲掴みしながらオナホールを使うかのように上下に動かす。さらにリムルは身体の一部をスライムにしてソーカのアナルに狙いを定めるとそのままスライム触手をソーカのアナルに挿入した。

 

「ひぎゅうぅぅっ!?♡♡そ、それダメです♡あ゛っ♡リムルさまのおちんぽ様でおまんこジュポジュポ犯しながら、ケツ穴弄るの♡お゛っ♡気持ち、良すぎてぇ・・・♡壊れちゃいます・・・♡♡」

 

ソーカはおまんこの締めつけを強くしながらリムルの腹に手をついて爆桃尻をぱちゅん♡ぱちゅん♡とリムルの腰に打ち付けて肉のぶつかり合う音を響かせ、一突きされる度に漏らした潮でリムルのお腹を濡らしていたところにリムルのペニス並みの太さの触手ちんぽがソーカの弱点であるアナルに挿入されて出し入れされたことで、ソーカは腕に力を入れることが出来なくなり、リムルに倒れ込むとタンクトップビキニに包まれた美巨乳がリムルの顔に押し付けられた。リムルは水着越しにソーカのビンビンに硬くなっている乳首を噛みながら谷間から漂う汗などが混ざった雌の匂いを嗅いで堪能していた。

 

「ん゛ひぃぃぃぃっ!!♡♡乳首噛むのズルいです♡♡おまんことケツ穴犯されながらおっぱい虐めるの、激しすぎて壊れちゃいます♡♡」

 

ソーカは口ではリムルに対してそう批難するが、その顔は汗や涙で濡れてはいるものの嬉しそうに顔を綻ばせていた。リムルと度重なる交尾を通してマゾ雌に調教されたソーカにとって激しく犯されたり、極太ディルドや縄、アナルビーズなどの道具を用いての調教、そして姿を隠しながら野外での交尾などのプレイがお気に入りになるほどなのだから。

 

「ソーカはこうやって乱暴にされるのが好き、だろ!!」

 

「んほお゛ぉぉぉぉっ!?♡♡♡♡」

 

リムルはソーカの爆桃尻を掴んだまま勢いよく腰を突き上げ、亀頭でソーカの子宮口をこじ開けて子宮姦しながらスライム触手でソーカのクリトリスと咥えてないほうの乳首を抓ってやる。それだけでソーカは白目を向いて野太い喘ぎ声を漏らしながら潮を噴いてリムルの腹部をさらに濡らす。

 

「ソーカ、そろそろ射精すけどどこに射精して欲しい?」

 

「な、膣内♡膣内に欲しいです♡♡リムルさまのドロドロ濃厚スライムザーメン♡♡私のクソ雑魚雌トカゲまんこにたっぷり射精してください♡♡♡♡」

 

リムルはソーカの子宮を亀頭でグリグリと押し上げながらどこに射精して欲しいか聞くとソーカは目にハートマークを浮かべながら膣内射精懇願をし、膣肉の締めつけを強める。リムルはクリトリスを弄っていたスライム触手をソーカの口に咥えさせるとそのままソーカの口まんこ、アナル、おまんこの3つの雌穴に同時射精した。

 

「~~~~~~!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

ソーカは潮と尿を撒き散らして絶頂しながら喉奥に射精されたザーメンを咽ながら嬉しそうに惚けた表情を浮かべて飲み、アナルと膣内もリムルからもっとザーメンを搾り取ろうと締めつけを強める。

 

「はぁ、はぁ・・・今日もソーカは最高だな。流石は俺の女だ」

 

「あひぃ・・・♡♡おっ・・・おぉぉ・・・♡♡・・・ぁ・・・♡♡」

 

リムルはソーカの額にキスを落としてからその髪を撫でる。それをソーカは口端から飲みきれなかった精液を垂らしながら嬉しそうに惚けた顔で笑みを浮かべていた。リムルはソーカをビーチチェアに寝させるとそのまま後ろを振り向く。そこにはソーカの部下である黒ビキニ姿の人狼族のチェイン・皇と緑と白のストライプ柄のビキニ姿のクリスが太腿を擦り合わせて発情した目でリムルの精液と愛液で汚れたペニスを見ていた。

 

「舐めろ」

 

リムルはそう命令すると同時にまっさきに反応したチェインはリムルに飛び掛る勢いで迫るとそのまま喉奥までペニスを咥え、鼻息を荒らげながら頭を上下に動かす。

 

「ず、ズルい!!独り占めなんて先輩として恥ずかしくないんですか!?」

 

「じゅるるるっ♡♡んっ♡早い者勝ち♡はむっ♡ぶぢゅるるるっ♡♡」

 

リムルのペニスを根元まで咥えてしゃぶっているチェインに対してクリスが文句を言うもチェインはそんな抗議を無視して安産型の巨尻をフリフリ♡と揺らしながら夢中になってリムルのペニスからザーメンを搾り取りにかかっていた。そんなチェインをクリスは涙目で睨むが数多の女たちを愛しているリムルが仲間はずれなどする訳もなく、リムルはクリスを抱き寄せると右手でクリスの桃尻を揉みしだきながらクリスの顔を寄せて舌を絡めあわせるディープキスをする。

 

「んむぅ♡リムルしゃんの唾液、おいひぃ♡もっろ♡もっろちょうらい♡♡」

 

クリスは膨らみかけの美乳をリムルの胸板に押し付け、さらに夢中になってキスをしながらリムルの唾液を啜っていた。 リムルの唾液を飲み口内を舌でなぞられる度にクリスはプシッ♡プシッ♡と愛液を漏らして早くリムルのペニスでおまんこ犯して欲しくて堪らないと言わんばかりに子宮を疼かせていた。

 

チェインとクリスの2人から発情した雌の匂いを感じとったリムルは分身体を10人近く生み出すと3人は絶頂の余韻に浸っていたソーカに群がるなりソーカを四つん這いにさせると3人はソーカの雌穴を同時に犯し始めた。

 

「んぶぅっ!?♡♡り、リムルしゃまこれダメです♡♡まだイッてるのにぃ♡こんな激しいの・・・♡♡」

 

「そんな嬉しそうに締め付けながら言う台詞しゃないだろう!!この、淫乱トカゲ!!」

 

「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!?♡♡♡♡」

 

分身体のペニスをしゃぶりながらアナルとおまんこを犯されていたソーカは口では分身体に止まるよう懇願するが、その表情は嬉しそうに惚けておりそれに気づいた分身体はソーカの爆桃尻をバチン!と勢いよく叩いた。それによってソーカはブシャァァと勢いよく潮を噴き、アヘ顔を晒すが分身体たちは容赦なくソーカの雌穴を犯しながら美巨乳と爆桃尻を鷲掴みやスパンキング、さらには噛みつきなど色々とする。当然、他の分身体たちもまた己の欲望に従ってチェインとクリスを襲う。

 

「クリスはおっぱい大きくしたいんだよな。だから俺がいっぱい揉んで育ててやるからな」

 

「ひぎぃっ♡♡は、はいぃぃ♡お願い♡クリスのちっぱい、リムルさんの手でいっぱい揉んでぇ♡私の口まんこにいーっぱいおちんぽみるく飲ませておっきくさせてぇ♡♡」

 

クリスは分身体にアナルとおまんこ、口まんこを犯されながらぐにぐにと美乳を揉みしだかれることで絶頂を繰り返してはリムルの身体を愛液で濡らしていく。

 

「ほらチェイン、もっと頑張らないとご褒美あげないぞ?」

 

「やぁ・・・♡リムルのザーメン欲しいのぉ♡♡淫乱雌犬にぃ、ご褒美ちょうだい・・・♡♡」

 

リムルはチェインの頭を撫でながらそう意地悪を言うと、チェインは頬をすぼませながら必死にリムルのペニスに吸い付き、両手は分身体のペニスを扱いて亀頭を顔に押付けて濃厚な雄臭を嗅いで発情しっばなしだった。同時に分身体に爆乳と爆桃尻を揉みしだかれているチェインはリムルからのご褒美ザーメンを求め絶頂を繰り返していた。

 

「射精るっ!!」

 

そしてリムルはチェインの頭を掴んで亀頭を喉奥に押付けさらに分身体たちも亀頭をチェインの顔に押し付けると同時に射精した。半固形状のザーメンを唾液と絡ませながら飲み込むチェインだが何十リットものそれを飲み干すことは出来ず鼻や口端から飲みきれなかったものを零しながら分身体が射精したものも合わせて顔や髪、胸元など至る所をリムルのザーメンでそめあげられていく。

 

「はぁ゛--っ♡♡はぁ゛っ♡♡こんなの無理ぃ・・・♡♡もう耐えられない・・・♡♡はやく、はやく私の雌犬オマンコにリムルのおちんぽちょーだい♡♡」

 

チェインは黒ビキニを脱ぎ捨て一糸まとわぬ姿をリムルに晒すとエロ蹲踞座りして自分の指で秘所を開いて愛蜜で溢れているピンク色の膣肉をリムルに見せつける。普段は優秀なクール美女であるチェインが快楽に溺れて甘えてくる姿はグッとくるものがあり、リムルはチェインの秘部にペニスを押し当てるとそのまま一気に再奥まで突き上げた。

 

「あはぁ♡♡来たァ♡リムルのおちんぽ、私の雌狼おまんこ満たしてくれる・・・♡♡」

 

チェインはリムルにムッチリと肉の詰まった太腿を掴まれながら駅弁の体位で下から何度も子宮口を突き上げてくるペニスの感触の前に絶頂を繰り返し、さらに分身体がチェインの爆乳や爆桃尻揉んだり舐めたり噛んだりなどするためチェインは絶頂を繰り返しては膣肉を締め付けリムルのペニスから精液を搾り取ろうとメス媚びしていた。

 

「ふわぁ♡ザーメン♡ザーメンもっとちょーだい♡♡私の全身、リムル専用の淫乱メス狼の身体をリムルのザーメンで染め上げてぇ♡♡」

 

チェインは両手で分身体のペニスを扱きながらリムルの顔に爆乳を押し付けてぱちゅん♡ぱちゅん♡と爆桃尻をリムルの腰にうちつけて子宮口に何度も亀頭を擦り合わせる。そしてリムルもまたチェインの爆乳の先端で固くなっている乳首を甘噛みして溢れる母乳を吸いながら、両手はチェインの弾力のある爆桃尻の柔肉に指を沈みこませて突き上げていた。そして分身体たちもチェインの手コキを味わいながら亀頭をチェインの顔に擦り付けて我慢汁をつけていく。

 

「ほら射精すぞ雌犬!しっかりとおまんこで受け止めろよ!!」

 

リムルはチェインの膣奥に亀頭を押し付けるとそのまま子宮の中に直接濃厚ザーメンを注ぎ込む。

 

「あ゛あぁぁぁぁぁぁッ♡♡♡♡!!」

 

リムルの射精によってチェインの狭苦しい膣内を簡単に満たしたどろどろの濃い白濁液が、絶頂の潮吹きに交じって溢れ出す。チェインは頭が真っ白になる幸せの中、深く深く絶頂し続けるのだった

 

────その後、リムルはソーカ、チェイン、クリスの3人を分身体と一緒に代わる代わる犯してボテ腹アヘ顔ダブルピースの写真を撮ってから分身体たちに3人を任せて他の雌たちを味わいに向かうのだった。

 

◆◆◆◆

 

ソーカたちを味わってから次の獲物に近くにいたシオン、アルベド、白織、ソフィアを選び、フローラ特性の媚薬入り日焼け止めを4人の全身に塗って岩陰に連れ込んで発情した4人を犯すことにした。

 

「あおっ♡おほっ♡おほぉぉっ♡り、リムル様のおちんぽきたあっ!!♡♡私のおまんこ、リムル様のザーメン欲しがって子宮がおりちゃってますぅ♡♡」

 

岩壁に手をついて爆桃尻を突き出す体勢になっている紫と白のストライプ柄のビキニ姿のシオンはリムルに爆乳を鷲掴みされながらバックの体勢で犯されていた。リムルが腰を打ち付ける度にシオンの爆桃尻が波打ち、爆乳の先端の固くなっている乳首から母乳をまき散らしながらアヘ顔を晒してリムルの肉棒から精液を搾り取るために膣肉を締め付け必死に媚びを打っていたり、

 

「んぶうっ♡♡ぶちゅっ♡じゅぞぞぞっ♡♡も、もっと♡♡もっと乱暴に使ってください♡♡リムル様専用の淫乱サキュバスボディ♡おまんこもケツ穴も口まんこも、ワタシの身体ぜぇんぶリムル様のモノですからぁ♡♡」

 

四つん這いになって前に立っている分身体とアルベドの爆桃尻を掴んでいるリムルに犯されている黒のスリングショット水着のアルベドは頭部の角を掴まれイマラチオされて口端から唾液混じりの精液を零しながらバックで爆桃尻が真っ赤に腫れ上がるほど腰を打ち付けられ子宮口を何度も亀頭で殴られながらひくついているアナルを指で弄られていた。さらに既に何度もぶっかけられているのか自慢の黒髪や翼も精液がべっとりとこびりついており、その濃厚な雄臭を嗅ぐだけでアルベドは絶頂を繰り返してたり、

 

「あぁん♡ご主人様ったらそんなに私のおっぱい好きなの♡♡いいわ、私のおっぱいに顔埋めながらそのまま情けなく私の吸血鬼おまんこに射精してくだ───お゛ほぉぉぉぉぉっ!?♡♡♡♡」

 

ワンサイズ小さめのスクール水着の胸元をずらして爆乳を晒しているソフィアは爆乳に顔を埋めて乳首を吸っているリムルの首に両手を回して駅弁の体勢で抱かれていたが、リムルをからかう素振りを見せたことで爆乳に顔を埋めていた分身体は乳首を強く噛み、後ろに回っていたもう1人の分身体がソフィアの弱点であるアナルに前戯なしで肉棒を最奥まで突き刺しながら激しく突き上げたり、

 

「りむりゅう・・・♡♡きしゅ♡もっときしゅハメしよ♡きしゅしながらおまんこザーメンでたぁっぷり満たしてぇ♡♡」

 

白のホルダーネックビキニに包まれている巨乳をリムルの胸元に押し付けながら砂浜に押し倒され、種付けプレスでリムルに犯されている白織は甘えるように夢中になって唾液を交換するような舌を絡めるキスをしながらリムルの腰にむっちりと肉付きのいい両足を絡ませている。

 

既に4人は何度もリムルの精液を浴びているため全身の至る所に黄ばんだ精液がべっとりとこびりつき、穴という穴から精液を垂らしておりその姿から既にかなりの回数リムルと分身体たちが射精していることが分かり、それでもなお止まる様子を見せないのだからリムルの性豪っぷりがよく分かる。

 

「射精すぞお前たち!どこに射精して欲しいのかちゃんとその口でおねだりしろよ!!」

 

リムルはシオンの爆乳に顔を埋めて溢れる母乳を吸い上げながら分身体たちとほぼ同じスピードで腰を振り、同時に射精しようと準備に取り掛かる。それに気づいたシオンたちは目にハートマークを浮かべながら膣肉の締めつけを強くしてリムルに懇願し始める。

 

「おまんこ♡おまんこに射精してください♡♡シオンのクソザコ雌鬼まんこ、リムル様の特濃ザーメンで満たしてください♡♡」

 

「リムル様ぁ♡♡アルベドの淫乱サキュバスまんこ、リムル様の子種欲しがって疼きが止まりません♡リムル様のスライムザーメンでドスケベサキュバスまんこをわからせてください♡♡」

 

「ご主人様ぁ♡ご主人様のザーメンで孕みたくて我慢できず排卵しっぱなしのクソザコ吸血鬼にお恵みを♡まだ孕むことは出来ませんがご主人様ザーメンでお腹いっぱいにしてください♡♡」

 

「リムル♡♡毎日リムルのちんぽのことばかり考えてる淫乱雌蜘蛛にお仕置き射精して♡私の子宮ザーメン漬けにしてリムルのことしか考えられないバカメスにしてぇ♡♡」

 

シオン、アルベド、ソフィア、白織は目にハートマークを浮かべながらリムルに密着して最奥で射精してもらうように子宮が降りてリムルの亀頭と密着していた。リムルと分身体たちはほぼ同時に4人の子宮口を亀頭でこじ開け子宮の中に直接大量の精液を注いだのだった。

 

「「「「んほお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡」」」」

 

シオンたちは喉を反らしながら野太い喘ぎ声を漏らし、種付けプレスの体勢でデカ尻を鷲掴みされてリムルから与えられる快楽から逃げることも出来ず子宮に注がれる精液の熱と勢いによって絶頂を繰り返して母乳と潮を撒き散らしながらリムルの愛の証を受け止めるのだった。そして4人の腹がリムルの精液で満たされボテ腹になったのを確認したリムルは分身体を追加で作り、シオンの膣内からペニスを抜いて分身体と場所を入れ替わると次の女を抱くために歩き始めた。

 

「セーンパイ♡そんな凶悪なちんぽを晒しながら歩くなんてダメですよ♡ちゃんとセンパイ専用のちんぽケースにおちんぽ挿入れないと♡♡」

 

ビーチバレーを行っている場所に着くなり紫のビキニに包まれた爆乳を揺らしながら近づいてきたBBがリムルの前でガニ股えろ蹲踞座りするとリムルの色んな雌の愛液とリムルの精液でブレンドされた汚れたペニスに顔を近づけ、ホットパンツと紫のショーツがくい込んでいる爆桃尻をフリフリ♡といやらしく揺らしながらそのまま喉奥まで使ってリムルのペニスを咥えこんだ。

 

「はむっ♡じゅぶっ、じゅぞぞぞっ♡んはぁ・・・♡センパイの極太ちんぽ美味しい♡もうこれを味わったら他のクソザコ雄なんて一生相手できませんね♡ぶちゅう~~~~~♡♡」

 

BBはリムルのペニスをお掃除フェラしながら尿道に残っている精液を吸い上げる。リムルはBBの頭を優しく撫でながらビーチバレーを楽しんでいるみんなの姿を見ていた。今試合を行っているのは星条旗柄ビキニの宮本武蔵、黒のビキニ姿のエルザ・スカーレット、白のホルダーネックタイプのビキニ姿のルプスレギナ、黒のスリングショットビキニ姿のルコアであり、4人とも少し動くだけでその爆乳がばるん♡どたぷん♡と弾みリムルを視界で楽しませており、観客であるスク水姿のウェンディたちもリムルが来たことでリムルの身体から発せられる雌を発情させる濃厚なフェロモンを感じて発情しており、羨ましそうにリムルに奉仕しているBBを見ていた。

 

「ふふっ♡センパイは本当に魅力的な雄様ですね♡もうみんな受け入れ準備万端ですよ♡♡」

 

BBはリムルが他の雌に視線を向けていることに嫉妬しながらもリムルのペニスを爆乳で挟みパイズリフェラで奉仕する。その際に涎を垂らしてローション代わりの潤滑油にすることも忘れずBBは愛おしく亀頭にキスを何度も落としながら左右から爆乳をペニスに強く押し付けていく。

 

「ねぇ旦那様♡喉が渇いたのではないかしら♡♡」

 

「よければ私たちのミルクを飲まれませんか♡」

 

そう言いながらリムルの口元に爆乳を押し付けるのは黒のクロスホルタービキニ姿のアイリーンと白のビキニ姿のトレイニーであった。2人ともすっかり発情しておりビキニを上にずらして勃起した乳首を晒し、先端から垂れている母乳からは甘い香りがしておりリムルは思わずアイリーンとトレイニーの爆乳を下からすくい上げるように掴んだ。

 

「「あぁん♡♡」」

 

アイリーンとトレイニーはリムルに触れられただけでイッてしまったのか足元を愛液で濡らすが、そんなこと関係なしにリムルはアイリーンとトレイニーの乳首を口に咥えて吸い上げるのだった。アイリーンの母乳は経産婦ということもあってか濃厚なミルクの味をしており、いくらでも飲めそうなほどの美味だった。それに対してトレイニーは[[rb: 樹妖精>ドライアド ]]だからなのか、トレイニーの母乳は爽やかな果実の味が混ざりフルーツミルクのような味をしてこちらもまた美味であった。リムルは2人の母乳を交互に飲み比べするように飲みながらBBのパイズリフェラを堪能し、そしてとうとう我慢しきれずBBの口まんこに射精するのだった。

 

「射精るっ!!」

 

「んぶぅっっ!?♡♡んぶっ!んふぅ!!んっく・・・♡♡」

 

口内にリムルの精液が勢い良く放たれたBBは一瞬驚いたが、全て受け止めるとリムルのペニスから口を離し、大きく口を開けて口内の精液を男に見せ付けてから、ゆっくりと飲み込んでいく。

 

「ん♡んくっ・・・♡はぁ♡ザーメンごちそうさまでした♡♡次はBBちゃんのセンパイ専用淫乱AIおまんこにザーメンたぁっぷり注ぎましょうね♡」

 

BBはリムルの精液で顔や胸元を汚したまま四つん這いになると、ホットパンツをショーツごと下ろして既に愛液でびしょ濡れになったパイパンまんこを晒し、爆桃尻を突き出す。リムルはそのままBBを欲望のままに犯そうとするが、その前に大量の分身体を呼び出してこの場にいる全員にリムルの寵愛を与えることにした。

 

「「「「「「リムル(様)♡♡♡♡♡♡」」」」」」

 

分身体がこの場にいるエルザたちリムルの女たちに群がると同時に襲われ、一瞬にしてこの場は酒池肉林の宴の場となった。

 

「あぁん♡♡旦那様ったら強引なんだから♡」

 

「拙者たちの身体はもう主殿のザーメンなしでは生きていけなくなってしまったでござる♡その責任はしっかり取って貰うでござるよ♡」

 

「ふふっ♡まさかこの私がお酒よりも好きなものができるなんて思わなかったわ♡♡」

 

白のワンピースタイプの水着姿のフェンリース、紫のビキニ姿のユキカゼ、紫の背中が丸出しのレオタードタイプの水着姿のアルビスは騎乗位で犯されながら両手や口で分身体たちのペニスを扱き全身の至る所に精液を浴びながら嬉しそうに腰を振っている。

 

「ご主人様のちんぽ♡こんなの反則です♡お嫁さんまんこ増やさせないために私たちで満足してもらわなきゃ♡」

 

「えぇそうね♡こんな凶悪なちんぽ、知っちゃったらもう他のなんて考えられなくなっちゃう物ね♡」

 

メイドビキニ姿のトールとセラフォルーはダブルパイズリフェラをしながら両穴を犯されてザーメンを搾り取って自分たちだけで満足させようと頑張ったが、数分後にはアヘ顔ダブルピースを決めながらリムル達に敗北宣言するのだった。

 

それからもリムルはペンシルゴンとダクネス、頼光、水城不知火、秋山凛子の5人を四つん這いにさせてデカ尻を突き出させてバックで突きながらほかの分身体たちが全身に精液をぶっかけながら犯したり、ルーシィ、エルザ、ジュビア・ロクスターの3人を騎乗位で犯しながら激しく弾む爆乳を視界で楽しんだり、ウェンディ、秋津茜、水城ゆきかぜ、めぐみん、ゆんゆんとキスハメしながらの種付けプレスで快楽漬けにしたり、ラフタリア、シノン、リーファ、リズ、井河さくら、井河アサギのハメ乞いダンスを見ながら直葉、アスナ、ユウキ、アクア、武蔵とイチャラブエッチをし、ルプスレギナ、エンリ、ソリュシャン、ナーベラル、シュナ、ウィズの母乳の味比べをしながら対面座位でボテ腹になるまで抱きまくったりなど酒池肉林を楽しむのだった。

 

─────その後、その様子を見て興奮した浅間や葵・喜美、ホライゾン、シェラ・L・グリーンウッド、レム・ガレウ、ロゼ、リアス、朱乃たちをはじめとしたリムルの女たちも混ざりより激しいものになるのだった。

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

リムルが夢中になってBBたちの身体を味わっているうちに日は暮れすっかり辺りは暗くなってきた。流石に結界を張っているとはいえそのまま夜明けまでヤリまくるのは危険と考え、モルガンの爆乳を鷲掴みしてフルネルソンの体勢で下から激しく突き上げながらお願いするとモルガンはアヘ顔を晒してイキまくっている姿を見せつけながらラブホテルを思わせるような城を一瞬にして魔法で作り出し、モルガン含めたリムルの女たちはそれぞれ用意された個室に分身体たちと一緒に入室して過ごすことになるのだった。リムルはモルガンにご褒美として穴という穴を犯しまくってボテ腹にして全身を精液まみれにしてあとのことをパーヴァン・シーやバーゲスト、メリュジーヌたちを犯している分身体たちに任せてから最上階に用意された部屋に入ったリムルはメインディッシュである彼女たちを味わおうとしていた。

 

「ふふっ♡昼間はほかの子たちに譲って上げたけど夜は私たちで独占しちゃうわね♡」

 

黒のマイクロビキニを着ていたヴェルザードはもう我慢できずに水着を脱ぎ捨て愛蜜が溢れて蕩けた膣穴を見せつけるように両手で開き、ピンク色の膣肉を見せつけていた。

 

「んっ♡我も我慢できない♡早くリムルのざーめん欲しい♡」

 

普段のロリっ子スタイルではなくトランジスタグラマーになっているオーフィスはサイズがあっていない紺のスク水にくい込んでいる爆乳と巨尻をリムルに見せつけながら慣れない手つきで手コキのハンドサインを行う。

 

「もう、あれだけたくさんの女の子たちの相手をしたのにまだ満足してないのね♡これは頑張らないとね♡」

 

青のスリングショットビキニ姿のヴェルグリンドは隠れきれてない乳輪と秘裂を見せつけながらリムルの全く萎える様子の見せないペニスに視線が釘付けとなっていた。

 

「リムル、早く交尾するぞ♡もう我慢の限界だ♡」

 

青のビキニに包まれている爆乳を揺らしながら四つん這いになってリムルに爆桃尻を突き出し尻尾と一緒にフリフリと揺らすレオンミシェリことレオは自分の指で秘裂を弄りながらリムルに懇願したり、

 

「ねぇリムルさん♡今日もいーっぱい私たちに愛を注いでね♡」

 

白のレオタードタイプの水着姿のシズエは水着をずらして既に準備万端な濡れ濡れおまんこを見せつけながら腰をヘコヘコと揺らしていた。

 

「どうだリムルよ♡お前の好きなぷにロリまんこなのだ♡今日もおちんぽミルク搾り取って見せるのだ♡」

 

ストラップレスの黒ビキニ姿のミリムは小柄な体躯に見合わないデカ尻を突き出してフリフリ♡と揺らしてリムルを誘惑しながら足元を愛液で濡らしていた。

 

リムルは6人の雌がいやらしく誘惑してくる姿に我慢できず6人が横になっているベッドに飛び掛ると同時に先ず狙いをつけたミリムのデカ尻を鷲掴みすると同時に一気に最奥まで挿入する。

 

「お゛ほぉぉぉぉっ♡♡き、来たのだぁ♡リムルのちんぽ♡私のおまんこ乱暴に突いてくるのだ♡♡」

 

お腹を突き破る勢いでリムルに犯されているミリムは子宮を亀頭で殴られ膣肉をカリ首で引っかけれる度に粘っこい愛液を飛び散らせ、ベットをびしょ濡れにしていく。

 

「相変わらずミリムの膣内はキツキツだな・・・!今日もたっぷり犯してやるからな!!」

 

「く、来るのだ♡私のリムル専用ロリまんこ、リムルのザーメンで満たすのだぁ♡♡」

 

数回突き上げられただけで手足に力を入れられないほど快楽で体が屈してしまい、ベッドにアヘ顔を押し付けながらデカ尻を高く上げてリムルが腰を打ちつける度に尻肉が波打ち膣内もリムルのペニスを求めてミリムは無意識に膣肉がペニスに絡みつくように締め付けて一滴でも多くの精液を搾り取ろうとしていた。そして数十回以上のピストン運動を繰り返していくうちにリムルも限界が来たのか腰を振るスピードが早くなり、そのままミリムの膣奥に亀頭を押し付けるとリムルはミリムの子宮に直接大量の精液を注いだ。

 

「んお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡いくっ!いくいくっ!いくの止まらないのだぁぁぁっ♡♡♡♡」

 

ミリムは妊婦のように精液で膨らんだボテ腹をベッドに押付けながら大量の潮ふきをしてベッドをびしょ濡れにするのだった。そしてリムルがゆっくりとミリムの膣内からペニスを抜くとリムルの膣口からドロりとゲル状の精液が溢れ、その度にミリムは身体をビクンっ!と揺らしていた。

 

「リムル♡次は我♡我のおまんこにちんぽずぽずぽハメて欲しい♡♡」

 

「いや次はワシじゃ♡もうリムルのザーメン欲しくて排卵している淫乱雌猫まんこにたっぷり注いで欲しいのじゃ♡♡」

 

オーフィスとレオはリムルの精液やミリムの愛液などで汚れた肉棒に頬ずりしながらデカ尻をフリフリ♡と揺らして秘裂から愛液を止めどなく垂らしてベッドに水溜まりを作っていた。リムルはいやらしい2匹の雌を見てニヤリと笑みを浮かべると次の獲物としてレオを選びレオを押し倒すとそのまま一気に最奥までペニスを突き刺した。

 

「んにゃあっ!?♡♡い、いきなり奥を突くではない♡」

 

「そう言いながら嬉しそうに締め付けてるだ、ろ!!」

 

「ふにゃあああっ!?♡♡」

 

リムルはレオの水着をずらして顕にした爆乳の硬くなっている両乳首を口に咥えて吸いあげ、レオの尻尾を手で優しく擦りながらの激しいピストン運動を繰り返す。性感帯を刺激されながらの交尾でレオは全身に快楽の電流が走り、身体を仰け反らせながら勢いよく潮を噴いて蕩けた顔を晒す。

 

「レオズルい・・・。リムル早く我にもちんぽ、ちんぽ挿入れて欲しい・・・♡」

 

「我慢しろよオーフィス。ちゃんと順番に相手してやるからな」

 

オーフィスは正常位でリムルに抱かれているレオを羨ましそうに見ながら自分の指で膣口の入口をクチュクチュ♡と弄って準備万端であることをリムルに伝えるも、リムルはオーフィスの頭を優しく撫でてからレオへの相手に集中する。既に何度も軽い絶頂を繰り返しているレオは白目を向いて口端から涎を垂らしながらもリムルからの寵愛を求めて肉付きのいい両足をリムルの腰に回して両手もリムルの首に回して自らの自慢の爆乳にリムルの顔を押し付けて可能な限り密着していた。レオの豊満な身体を全身で味わっているリムルは一滴でも多くの精液を搾り取ろうと強く締め付けてくるレオの膣内に我慢できず射精が近づいて来ていた。

 

「射精るっ!!」

 

「んにゃあああああああああぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡」

 

リムルはレオの尻尾を甘噛みしながら子宮に直接大量の精液を出すとレオは母乳や潮をリムルにかけながら激しい絶頂をした。レオは涙と汗、涎などの体液で顔を濡らし快楽で蕩けた顔をしながら気絶してしまったのでリムルはレオの膣内からペニスを抜いてそのまま我慢できずオナニーに夢中になっているオーフィスの後ろに回って現在開発中のアナルに亀頭を押し付けるとゆっくりと腸奥へと進めていく。

 

「~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡」

 

オーフィスはやっと挿入れて貰えた嬉しさとリムルから与えられる快楽を前にしてあまりの気持ちよさに声も出ないほど絶頂する。その後、リムルはオーフィスのケツまんこに大量の精液を注ぎ、ヴェルザード、ヴェルグリンド、シズの3人を並べて交互に犯して穴という穴から精液が溢れるくらい犯し、乱行を楽しんでいる最中に分身体とだけではヤリたいないと言って押しかけてきたリムルの女たちの中でも性欲の強いメイプル、サリー、ユエ、雫、ナミ、マリアたちが精液まみれの状態でリムルを求めてやってきたり、最終的に部屋を一つにまとめて三日三晩も続く大乱行を行うのだった。

 

────なお、テンペストにリムルたちが戻った際には追加で休んでいた分の仕事の山に追われて地獄を見ることになったのはまた別の話である。

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆





あとがき

今回まだ本編に登場していない女性も多くいましたがどうでしょうか?また機会があれば水着回はやりたいなと思ってます。また今回の短編で登場した本編で未登場のキャラや本編でもあまり活躍のないキャラたちもこれから先ちゃんと本編や短編で出番を用意したいと思ってます。これからはできるだけ投稿スピードを増やしますのでどうかよろしくお願いします。次は来週までに投稿予定で本編かンフィーレアがエンリとリムルの交尾を覗き見する短編になると思います。
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