転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
今回はハーメルンで『白影』さんからリクエストのあったウィズたち元冒険者チームの話になります
「「「──────」」」
「や、待ってたよ3人とも」
アルベドたちのテントの中にて、ベッドに腰掛けているリムルはテントに入ってきたウィズ、アスナ、アイズの3人に声をかけるが、3人は目の前の光景に言葉が出なくなっていた。テントの中は足の踏み場がないほど精液や潮など様々な体液が溢れており、その上にハンコックとアルベドは全身が精液まみれになりながら嬉しそうにアヘ顔を晒して股間からブビュッ♡と下品な音をテントに響かせながらドロドロの精液を零していた。
あれからリムルは2人の膣内に10回ずつ射精し、いつものようにマーキングとして身体中にキスマークと歯型をつけ、全身に精液をぶっかけ染め上げた。
そんないやらしい性臭が充満しているテントの中にいるウィズたちは呼吸する度に肺の中が性臭で満たされ興奮してしまい、アイズとアスナは耐えきれずその手を股間に伸ばしてショーツ越しに秘部を弄り始める。ウィズもまた同様に興奮しているがそれとは別に過去のことを思い出してしまい身体を震わせてしまう。それに気づいたリムルはベッドから立ち上がるとゆっくりとウィズに近づく。その度にリムルの股間にぶらさがっている肉棒が左右に揺れアスナとアイズはゴクリ♡と喉を鳴らす。ウィズは突然のリムルの行動に驚きながら立ち尽くしているとリムルはウィズの前に立つとギュッと優しく抱きしめた。
「り、リムルさん? 」
ウィズはリムルの突然の行動に困惑しつつも想い人に抱きしめられている事実に胸をドキドキさせていた。リムルの身長が低いこともあってウィズのハンコック以上の大きさを持つ爆乳に顔を埋めるかたちになるが愛しい人に抱きしめられていることにウィズは嬉しさと恥ずかしさが綯い交ぜになって顔を赤く染めていた。
「・・・アルベドから話は聞いてる。あの時のことを悪夢として毎日見ているんだろう?」
「っ!?」
リムルからの言葉にウィズは幸せだった気持ちが一転し恐怖で顔を青ざめた。リムルの言う通り、ウィズは死を撒く剣団に捕らえられた時は5人の中で最もいやらしい体をしていたのと他気弱な性格もあって男たちに1番多く犯された。複数人に穴という穴を犯されるのは当たり前であり時にはゴブリンやレッサーオーガたち魔物のいる小屋に閉じ込められ三日三晩魔物たちに玩具のように扱われ乱暴に犯され全身を精液まみれにされたり、男や魔物たちの精液で満たされたジョッキを食事代わりに出され他の女性たちが見ている前で飲まされたり、男たちに無理やり覚えさせられた淫語を言わされながら男たちに媚びを売らされたりなど色々なことをさせられた。
それによってウィズは男性という存在に強く恐怖を感じるようになり助けられてからしばらくの間は近くに男がいるだけで過呼吸になり体の震えが止まらなくなることもあった。
この村に移住してからは少しずつ男性にも慣れ普通に会話できるほどになったものの、突然触られたりすると過去の陵辱された記憶がフラッシュバックしてしまい顔を青ざめ悲鳴をあげてしまうことがある。そのことをアルベドとハンコックから相談されたリムルはその問題を解決しようとウィズの内に秘めている思いを吐き出させようとした。
「ウィズがどれだけ苦しんでいるのかは正直分からない。だけど俺は愛する人たちにはみんな笑って欲しいんだ。だから俺に全部その苦しみを吐き出して受け止めさせてくれ」
身長差によってリムルはウィズの爆乳に顔を埋めながらウィズを見上げ、 そう告げる。それを聞いたウィズはこんな汚れた自分のことを愛してくれると言ってくれたリムルのその言葉はウィズの心に染み渡り嬉しさのあまり涙を流す。
「ほ、本当にいいんですか?私、盗賊たちに犯されて身体汚されちゃったんですよ・・・」
「そんなことで嫌わないし、あんな奴らのことなんて忘れるくらい俺に夢中にさせてやるから」
「あ、アルベドさんやハンコックさんたちに比べて私の身体、お肉がついてだらしないし・・・」
「そんなこと気にしないし、全然ウィズの身体はだらしなくないよ」
ウィズは自分に自信がないのと汚された自分がリムルに愛されることに不安を感じ自分を卑下するがリムルはそれを否定する。そんなやり取りを数分するうちにウィズはリムルが自分のことを本気で思ってくれることが分かり高鳴る胸を抑えながらリムルの優しさを嬉しく感じ嗚咽を漏らしながらぎゅっと抱き締め返しその優しさに甘える。アスナとアイズは少しウィズを羨ましそうに見るが、それよりもウィズの悲しみが晴れていくことが仲間として嬉しかった。
「それで、今日はどうする?俺としてはウィズの気持ちが落ち着くまでそういうことはする気はないけど・・・」
リムルはウィズが落ち着いたのを確認するとこの後どうするかを聞く。リムルとしては傷心中の女性を無理やり抱いて自分のモノにするのはあまり好みではない。ヤるなら互いに合意の上で愛し合いたいのだ。
「いえ今日私を抱いてください。愛するあなたに抱かれて過去のことなんて忘れたいんです」
しかしウィズはここまで自分のことを案じてくれるリムルに心がトキメキ、リムルに対して自分の出来ることをしたいのと自分を汚した存在を忘れたいというふたつの気持ちでリムルからの寵愛を求める。それを理解したリムルはベッドに視線を向けて誘導するとウィズは顔を赤くしながらコクリと小さく頷いて一緒にベッドに移動する。
「ウィズを抱いたら次は2人の番だから準備しておけよ」
「「っ!はい♡」」
リムルがアイズとアスナにそう告げると2人は嬉しそうに返事をすると着ている服を脱ぎ始め何時でも自分の番が来ても大丈夫なように準備を始める。
ベッドに腰かけるとまずリムルはウィズとキスをする。啄むようなキスを繰り返す度にウィズは愛する人とのキスに胸が高鳴り夢中になって自分から求めるように舌を絡ませる。
「んッ♡ちゅっ♡ぢゅるっ♡ちゅぱ♡れぇろぉ♡じゅるるるっ♡」
ウィズはキスをされる度に口内に流し込まれるリムルの唾液を求めるように自分から強く吸い上げ、無意識に内股を擦り合わせ蜜壷から愛液を垂らしていた。それに気づいているリムルはキスしながらその手をウィズの自己主張の激しい爆乳に伸ばすとローブ越しに揉み始める。ヴェルザードやシズたちのような指を押し返す張りと弾力のある乳房と異なりウィズの爆乳はどこまでも沈み込みそうなほどの柔らかさと弾力であり、夢中になったリムルはウィズの爆乳を優しく揉みしだく。
「はっ、んぅっ♡り、リムルさん♡もっと、もっと強く掴んでください♡私のリムルさん専用のデカ乳♡好きにしてください♡」
ウィズは死を撒く剣団に犯された時乱暴に爆乳を弄られた時は痛みと気持ち悪さしかなかったが、愛する人に触られているだけでウィズは幸せを感じもっと弄って欲しいと思いリムルの手に爆乳を押し付ける。リムルはそれに答えるようにウィズの爆乳から一旦手を離すとウィズの服を脱がし始める。下着を履いてなかったのかローブを外すとウィズの爆乳の中心の小さめな乳輪と固く勃起している乳首や愛蜜が溢れる膣口と生い茂っている陰毛が丸見えになる。全体的にウィズの体はムッチリと肉がついているがそれは決して太っているというわけでなく女性らしい肉付きのいい身体でいやらしい体付きであった。リムルはウィズをベッドに押し倒すと馬乗りになり、仰向けになってもふるふる♡と揺れるウィズの爆乳の谷間に肉棒を挟む。リムルの肉棒はウィズの122センチの爆乳でも隠しきれず飛び出た亀頭が谷間から顔を出していた。
「こ、これがリムルさんのおちんぽ様♡私のデカ乳でも隠しきれないだなんて♡」
ウィズは目にハートマークを浮かべて、口元に押し付けられているリムルの亀頭に目を奪われながらその臭いを嗅いでいた。死を撒く剣団に捕まっていた時に何度も味わわされ体の至るところにかけられた精液であるが、ウィズは嫌悪感を抱くどころか愛しい人からのモノだと分かると子宮がキュン♡と疼き少しでも早く味わいたいと言わんばかりに亀頭の先から溢れる我慢汁を舌で舐め取ろうとする。
「そんなに欲しいならしっかりと味わえ、よ!」
「んぶぅっ♡」
リムルは勢いよく腰を突き出すとウィズの口内に肉棒を突き刺す。ウィズは肉幹を自慢の爆乳で挟み強弱をつけながら圧迫感を与える。その間もウィズはひょっとこのように頬を窄めてジュルジュル♡と水音を立てながら亀頭を啜っていた。口を限界まで開いて咥え込んだ長大なペニスに頬が凹む程にピッタリと張り付かせながら、トロットロの温かい唾液で満たされた口内で、舌をにゅるにゅると太い肉幹や巨大な亀頭に這わせ続けている。
(嘘、リムルさんのちんぽ汁美味しい♡あの時の男たちのは苦くて臭い汚物だと思ってたのに、リムルさんのは全然違う♡)
男たちに無理やり犯され飲まされた時は嫌悪感と恐怖もあって精液を不味いものと感じさせられたが、愛しい人からのものであるのとリムルが女性たちが飲みやすいように少しだけ弄っているのもあってウィズはリムルの精液を味わうことが出来ていた。ウィズは夢中になって亀頭から我慢汁や精液を啜りあげながら肉棒に奉仕し、口の中に射精してもらおうとしている。
リムルもまたそれに答えるようにウィズの爆乳に腰を打ち付けながらぶるん♡ぶるん♡と揺れる爆乳の先端の固くなっている乳首を摘んだり引っ張ったりなどして弄る。それだけでウィズは軽く何度もイッてしまいプシ♡プシ♡と潮を噴いていた。
「ウィズ、そろそろっ!」
「らしてください♡リムルしゃんのおちんぽミルク♡私の口まんこにびゅーびゅー射精してぇ♡」
限界が近づいたリムルがウィズにそう言うと、ウィズもリムルに気持ちよく射精してもらおうとずぞぞ♡と音を立てながら強く亀頭を吸い上げがら搾り取るかのように肉幹を挟んでいる爆乳を両手で強く締め付ける。
「射精るっ!!」
「んむぅぅぅぅぅっ♡」
リムルはウィズの喉奥に亀頭を押し付けると勢いよく射精し、ウィズは喉を鳴らしながら注がれる濃厚な精液の味と臭いに酔いしれながら飲み干していく。
「んぶっっ・・・♡ぢゅるるっっっ♡ぶぢゅっっっ、んっぷぅ♡んむっ、にぢゅっっ♡ぐちゅっっ♡んっく、ごくんっっ・・・グエェェェェェッッッップ♡ゲプッッッ♡ゲェェェェッッップ♡」
リムルの射精を全て喉で受け止め、尿道に残った精液も余さず吸い出し、丹念に咀嚼して味わってから飲み下すとウィズの口から大きなゲップが溢れた。
その様子を見ていたリムルの若干柔らかくなっていた射精直後の肉棒が再び天を突かんばかりの勢いで怒張していた。
「エロすぎだろウィズっ!!そんなに俺に抱いて欲しいのか!!」
「はいぃぃ♡下品なザーメンゲップしちゃってごめんなさい♡でも仕方ないんです♡リムルさんのおちんぽミルク飲んじゃっておまんこ濡れ濡れになっちゃったんです♡」
リムルはウィズの爆乳を掴んでいる手に力を込めるとウィズは嬉しそうに顔を綻ばせる。リムルはこのままウィズを抱こうと一度ウィズの上からどくとウィズも理解したのか四つん這いになって肩幅以上ある安産型の爆桃尻を突き上げるとムッチリ♡と淫肉の詰まった尻肉に指を埋めながら既に受け入れ態勢ができている愛液で濡れた秘所を両手で開き、愛蜜が満ちている蜜壷を見せつける。
「お願いします♡リムルさんの極太おちんぽ様が欲しくてはしたなく発情している淫乱ネクロマンサーのおまんこ♡リムルさん専用だって分かるまで激しく犯してください♡」
ウィズは自らの願望も込めてリムルにそう懇願する。蜜壷から溢れた愛液がベッドのシーツに溢れさらにテントの中に満ちている性臭がさらに濃くなっている気がした。当然そんなエロい雌を前にして我慢出来るリムルではなく、ウィズの後ろに回るとウィズのデカ尻に指を沈ませながら亀頭を膣口に狙いを定めるとそのまま勢いよく子宮口まで肉棒を突っ込んだ。
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡」
ウィズは今まで犯してきた魔物や男たちの肉棒では届かなかった子宮口を突き上げられた衝撃のあまりに野太い喘ぎ声を漏らしながら枕に顔を埋めるが、リムルの精液や汗、更にはアルベドとハンコックの愛液や潮など色んな体液が混ざってぐしょぐしょになっているため呼吸するだけでウィズはイッてしまった。しかしリムルはそんなウィズを容赦なく攻めるのだった。
「おっ!?ほっ!?ほおっ♡お゛っ!!」
リムルの肉棒を離すまいと愛液で満ち溢れている蜜壷は膣肉を肉棒に絡ませるが、リムルの腕並みに太い肉棒はそれだけで膣内を圧迫し挿入を繰り返す度にカリ首が膣壁を抉り、ウィズは射精されていないのに何度も絶頂を繰り返し涙や汗などで顔を濡らしながら嬉しそうにアヘ顔を晒す。
「チンポ抜かれてオマンコが切なそうに締め付けてるぞ。やっぱりチンポ大好きドスケベ女なんだなウィズは!」
「んひぃっ♡そ、そうですぅ♡私はリムルさんのおちんぽが好きでぇ、ザーメン欲しくておまんこ締め付けちゃうドスケベネクロマンサーですぅ♡」
リムルが意地悪な笑みを浮かべながら腰をうちつける度にだぷんっ♡と揺れながら形を歪ませる爆桃尻を太鼓のようにバチン!と勢いよく叩くと、ウィズはブシャァァァ♡と尿を漏らしながら嬉しそうに膣肉をさらに強く締め付ける。それに気分を良くしたリムルは腰を打ち付けるのに合わせてウィズの爆桃尻を叩き、掌の後をつけていく。
「射精すぞウィズ!ウィズの子宮の中、俺の精液で埋めつくして誰のものかそのエロい身体に教えてやるからな!!」
「は、はひぃぃ♡お願いしますぅ♡私の身体、リムルさん専用の雌だって分からせて下さぃぃぃぃ♡」
リムルはラストスパートだと言わんばかりに腰の動きを激しくしながらウィズの両手を引っ張ってより奥に突き刺す。その度にウィズの爆乳は激しく揺れ、ベッドのシーツに乳首が擦れる度に軽イキを繰り返しながら膣肉をリムルの肉棒に絡ませ、射精を懇願するように爆桃尻をリムルに押し付ける。そして何度かの抽挿を繰り返し限界に達したリムルはウィズの子宮口に亀頭を押し付けるとそのまま勢いよく射精した。
「っ・・・そろそろイくぞ、ウィズ!」
「ふぁっ、あっ♡あっ♡わたしも、だめっ♡イくっ♡イくっイくっ♡あ、ああああっ──♡」
大量のマグマのように熱いスライムのようにドロドロとした精液が、ウィズの子宮へと流し込まれていく。あまりの量にウィズのお腹がポッコリ♡と膨らみ入り切らなかった精液が結合部から溢れベッドのシーツに新しい精液溜りを作っていた。数分に及ぶ射精が落ち着くとリムルは膣壁をカリ首で引っ掻きながらゆっくりと肉棒を抜いた。それにより栓が無くなったウィズの膣口からブビュッ♡と音を立てながらドロドロの精液を漏らし、力が抜けたウィズは涙や汗でぐしょぐしょになったアヘ顔を晒しながら蛙のように足を開いて膣口をひくつかせていた。
「・・・リムル次は私♡私のおまんこにリムルのおちんぽ挿入れて♡」
リムルが次はアスナとアイズのどちらにしようか悩んでいると着ていた服を全部脱いで裸になっているアイズが壁に手をついて安産型の桃尻を突き出してリムルに挿入を懇願していた。既に準備できているのか秘裂からとめどなく溢れる愛液が肉感的な太腿を伝っていた。アイズのいやらしい姿に肉棒を固くさせる。それとは別にアスナは安産型の桃尻をふりふり♡と揺らしながら精液溜りに顔を近づけて夢中になって精液を舐めとりながら膣内に指を入れてオナニーに夢中になっていた。
「それじゃあ次はアイズにしようか」
「・・・!うん♡ありが───おほぉぉぉぉ♡」
リムルはアイズのくびれた腰を掴むとそのまま勢いよく挿入した。いきなり膣奥まで突き刺さったアイズはブシャァァァ♡と潮を噴きながら喘ぎ声を漏らす。リムルはアイズの背中に密着するとそのまま立ちバックでアイズの桃尻に腰を打ち付けながら激しく揺れる巨乳を鷲掴みする。
「あっ♡これっ♡おくっ♡・・・おくっ♡あたるぅ・・・♡」
ずんっ・・・♡ずんっ・・・♡と膣奥がペニスに突き上げられ一度絶頂した膣は早くも次の絶頂を迎えようとするが、アイズは必死に耐える。膣を締めリムルを射精させるべくリムルの動きに合わせ健気に腰を振る。
ぱん♡ぱん♡と尻と腰が打ち合う音は次第に短い間隔となっていきお互いを絶頂へと導く・・・。
「射精る・・・!」
「出してっ・・・♡中に・・・♡ふあぁぁぁぁぁぉ♡」
ぐっ♡と奥まで突き入れ子宮口に押付けられた亀頭から大量の濃厚な精液が放たれアイズの膣を満たす。堪え続けていたアイズも中出しにより絶頂し顔をだらしなく蕩けさせながら精を受け止めた。
ぐりぐりと尻を押しつけ中出ししたリムルは絶頂して力が抜けたアイズを床に寝させてあげる。そして次はアスナを味わおうと振り向いたら、アスナはリムルの精液やアイズたちの愛液で汚れている肉棒にしゃぶりつき肉棒にこびりついている精液を舐めとりながら尿道に残っている精液を啜りあげる。
「ぢゅぷぷっ♡じゅるっ♡れろろぉ゛ッ♡れろれろれろぉ゛っ♡ぢゅぷっ、ぢゅるるぅっ♡」
アスナは鼻息を荒らげながら夢中になって精液を飲み干そうとする。そして尿道に残っていた分を吸い上げ終えるとじゅぽんっ♡と音を立てながらアスナはリムルの肉棒から口を離すとはっ♡はっ♡と息を荒らげながら両足を広げて指で秘所を開くと、愛液で満ちている蜜壷がリムルの肉棒を求めて蠢いていた。
「はぁ-♡はぁ-♡お願いしますリムルさん♡リムルさんたちのエッチ見てて我慢できず床のザーメン舐めちゃうくらい我慢できないドスケベ雌騎士にぃ♡リムルさんの極太ちんぽと濃厚ドロドロザーメンください♡」
ハンコックやウィズたちに負けない淫らな発情顔を晒すアスナの頭の中は既にちんぽと精液のことしかないのか早く挿入して欲しいと懇願していた。リムルはそんなアスナの願いに答えるようにアスナの上に覆い被さるとそのままアスナの膣内に肉棒を挿入した。
「んっはぁああああああああっ♡好き♡リムルさんのおちんぽ好き♡ゴブリンやオークのゴミちんぽと違う本物のおちんぽ様♡私のおまんこ、リムルさん専用になってくのぉ♡」
「このちんぽ好きの変態が!そんなにちんぽが好きか!」
「あひぃっ♡ち、違うのぉ♡リムルさんのおちんぽだけが特別なの♡好きな人のおちんぽ以外いらないの♡だからもっと激しく突いてぇ♡」
アスナはリムルの肉棒が子宮口を殴るように突き上げる度に膣内の締めつけを強くしながらもっと奥を犯してもらうためにリムルの腰に肉付きのいい肉感的な両足を絡ませ、リムルと舌を絡め合うようなディープキスをする。リムルが腰を打ち付けるたびにアスナの尻肉が波打ち、アスナの巨乳がリムルの胸元に押し付けられ形を歪ませている。
「お゛っ♡お゛ほぉっ♡すごっ♡これが好きな人とのセックス♡交尾♡あ゛っ♡気持ちよすぎてぇ♡もうセックスのことしか考えられなくなりそう♡」
アスナは魔物や死を撒く剣団たちに犯された過去を忘れ、リムルから与えられる快楽に夢中になって溺れたアスナは精液を求めて子宮がキュン♡キュン♡と疼かせていた。そしてそんなアスナに答えるようにリムルは腰の動きを早めながらその両手はアスナの桃尻を掴みながらヒクヒク♡と蠢いているアナルを指で弄っていた。そして限界が近づいたリムルはアスナの子宮口亀頭をグリグリ♡と擦るように押し付けるとそのままアスナの子宮を満たすように精液を勢いよく放った。
「アアアアアーーーーッッ!!い、イクぅッ、全部出ちゃうのぉーーーーーッッ♡」
子宮に精液を浴びたアスナ絶頂と同時に潮と尿を飛び散らせ、ベッドのシーツだけでなくリムルの腹を汚した。絶頂してみっともないが美しさもあるアヘ顔をさらしたアスナの膣内から肉棒を抜いたリムルはアスナの腹部にリムルの所有物である証の淫紋がピンク色に発光しているのを確認する。
「リムル様あ・・・♡」
アスナたちを抱いている間に目を覚ましたアルベドたちが秘裂から愛液と精液を零しながらうっとりと目を潤ませながらリムルの肉棒に視線を釘付けになっていた。それを理解したリムルはまだヤリ足りないと言わんばかりに肉棒を固くさせる。
「全員四つん這いになって尻を突き出せ」
『はい♡』
その後リムルはアルベドたち全員が気絶するまで何度も抱き、翌朝になるとアルベドたちは精液で膨らんだボテ腹を揺らしながらアヘ顔を晒し、穴という穴から精液を垂らしていたのだった。これによりアルベドたちは犯された過去を完全に忘れ去り、リムルによって完璧に上書きされたのだった。
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あとがき
今回でリクエストのあったウィズたちの話がかけて良かったです。今回は試しで擬音をなくしてみましたがどうでしょうか?
一応頑張って今年中に転スラもう1話投稿して来年から2章のオークロード編にいけるよう頑張ろうと思っています。次回もまたリクエストのあった話を書こうと思いますが、今のところ登場していないキャラも多いのでそのキャラたちは今後ストーリーを進めつつ別にまとめようかと考えてますがどうでしょうか?
登場させたいキャラが色々といるので頑張って少しずつストーリーを進めていくのでよろしくお願いします。