※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

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まえがき
今回はリムルと現在登場しているヒロインたちとの淫らな日常の前編となります。思ったよりも文字数がかかりそうなので2話に分けることにしました。



第十六話 リムルの日常・前編♡

 

「んっ♡ちゅっ♡じゅるっ♡じゅぽっ♡」

 

太陽が登り始めた頃、リムルのテントの中にて黒歌とリリネットの爆乳に挟まれているリムルの股間に顔を埋めている白音はその小さな口を大きく開けてリムルの肉棒を咥えていた。その股間からは昨夜リムルから注いでもらった精液が溢れ床に精液溜りを作っていく。

 

(リムル様のおちんぽすごい♡昨日姉様と私、リリネットさんに何十回も射精したのにもうガチガチ♡金玉も精子がずっしり詰まってて重いです♡)

 

白音は目にハートマークを浮かべながら亀頭を咥えて鈴口をザラついた舌で舐めながらその両手はリムルの睾丸を優しくマッサージして射精を促す。そして肉棒がビクビクと震えるのを口で感じた白音は亀頭をパクリと咥えじゅぞぞぞっ♡と音を立てながら吸い上げる。それによってまだ寝ているリムルは耐えることもせず白音の口の中に大量の精液を放った。

 

「ごほっ、ごくっ、ごくっ、ごぶっっ!?・・・ふぅっ!ふぅっ!ごくっ!・・・ずぞぞぞっっ!!ごっっくん、ぷはぁ♡んぁぁ、っ!げぇぇぇっぷ、う、うううぅぅ・・・ご、ご馳走様、です♡」

 

大量の精液が吐き出され、白音はそれを噎せながらも全て飲み干し、尿道に残った分も音を立てて吸い取り、残さず綺麗にする。息を整えようと深呼吸を繰り返すと思わずげっぷが出てしまい、リムルに聞かれてないかと恥ずかしさで顔を赤くした。

 

「むぅ・・・朝一番のリムル様のザーメン、白音に取られちゃったにゃ・・・」

 

「いいじゃないですか、昨日は私たちがこのデカ乳使ってたっくさん精液搾ったんですから♡それにまた次の機会があるわよ♡」

 

目を覚ました黒歌とリリネットがリムルの一番搾りを味わっている白音を羨ましそうに見るがそれだけだ。リムルが全員を平等に愛してくれることを教えこまされたからこそ羨むことはあってもそれ以上のことはしない。

 

「次は私たちがリムル様のおちんぽミルク飲むにゃ♡」

 

「そうね♡白音ばっかり味わうのはずるいもの♡」

 

「むぅ・・・分かりました」

 

黒歌とリリネットはハァー♡ハァー♡と息を荒らげながらリムルの肉棒を見つめる。まだリムルの肉棒を味わいたかった白音は名残惜しげにリムルの肉棒に頬ずりしてからどくと代わりに黒歌とリリネットがリムルの股間に移動するとリムルのガチガチの肉棒をその自慢の爆乳で挟み、はみ出た亀頭を奪い合うように黒歌とリリネットは舌を這わせる。

 

「んっ♡れろっ♡ぢゅる♡やっぱりリムル様のザーメンは美味しいにゃ♡」

 

「じゅぞぞぞっ♡あはっ♡本当に最高♡何リットルでも飲めちゃうわ♡」

 

黒歌とリリネットはリムルの亀頭から溢れるリムルの精液を奪い合うように吸い上げ飲み込む度に子宮がリムルの精液を求めてキュン♡と疼いてしまう。2人のダブルパイズリフェラを羨ましそうに見ていた白音はリムルの胸元に膨らみかけの美乳を押し付けながらリムルの口に舌を入れてリムルの唾液を吸い上げる。

 

「んッ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡れろぉっ♡じゅぞぞぞっ♡」

 

白音は瞳を閉じて夢中になってリムルの唾液を啜りあげながらキスを続ける。その度にリムルの腹部を膣穴から零れる白音の愛液とリムルの精液で汚していく。寝ていても感じているのか射精が近づいているのを表すかのようにリムルの肉棒がピクピク♡と反応しているのを舌で感じ取った黒歌とリリネットは一滴も逃してなるものかとリムルの亀頭に吸い付きながら爆乳をムギュっ♡と押し付け射精を促す。そしてリムルは我慢することも無く黒歌とリリネットの口に大量の精液を吐き出す。

 

「「あぁ~~~ん♡」」

 

黒歌とリリネットの口に入り切らない精液が2人の顔にかかり、黒歌とリリネットは光悦の表情を浮かべながら嬉しそうにリムルの精液を浴びる。数分に及ぶ射精が落ち着く頃には2人の顔や髪、胸元はリムルの黄ばんだ白濁液が大量にこびりついており、濃厚な雄の臭いが部屋の中に充満していた。リムルの精液の臭いを嗅いだことで3人は発情し早くまた子宮を精液で満たして欲しいと身体が求めていた。

 

「随分と楽しんでいるみたいだな」

 

「「「ひゃんっ♡」」」

 

当然ここまでやられてリムルが起きない訳もなく、目が覚めたリムルは黒歌とリリネットの爆桃尻をぐにゅり♡と強く掴みあげながら白音のぷっくりと膨らんでいる乳首を甘噛みする。それだけで白音たちは軽く達してしまった。

 

「朝からいやらしい臭い出すなんてそんなに俺のが欲しかったのか?」

 

「にゃぁ・・・♡欲しいです♡リムルさんのおちんぽみるく♡私のロリまんこにびゅーびゅー注いで欲しいです♡」

 

白音はリムルの首筋を舐めながら小ぶりの桃尻をフリフリ♡と左右に揺らしながらリムルに挿入を懇願する。その後ろでは黒歌とリリネットもリムルの肉棒に頬擦りしながら爆桃尻をぶるんっ♡だぷんっ♡と揺らしながら股間に手を伸ばして膣口を指で弄っていた。

 

「しょうがないな。だけど昨日もたっぷりしてやったから今は軽めで終わらせるぞ」

 

リムルは白音の桃尻をパァン♡と軽く叩いて退かせる。叩かれた白音はそれだけで軽くイッてしまい「お゛ほぉっ♡」と喘ぎ声を漏らしながら潮を噴く。そしてリムルは白音をどかして挿入準備を整えている四つん這いになってる黒歌とリリネットの間に四つん這いにさせる。

 

「それじゃあ、3人同時に犯すから尻を突き出せ」

 

「「「はいぃぃ♡」」」

 

リムルが白音たちにそう命令を出すと嬉しそうにぷりんっ♡とお尻を突き出してリムルが挿入しやすいように腰を上げる。3人の股間からは昨日ボテ腹になるほど射精したリムルのゲル状の精液がびゅるっ♡ぶびゅっ♡と音をたてながら零れ落ち地面に精液溜まりを作っていた。

 

リムルはそんないやらしい3匹のメスを見下ろしながらイフリートを捕食した際に獲得したスキル《分身体》をつかって2人の分身を作ってリムル本体はリリネットの後ろに、ほかの分身体たちは白音と黒歌の後ろに立つ。分身体とリムルの意識はリンクしているため白音たちを犯す分身体たちもリムル自身と言っても過言ではない。故にリムルは多くいる恋人たちを満足させるために分身体を使うことを選んだ。それは自分以外の雄に愛するメスを愛させないというリムルの強すぎる独占欲からのものでありそれだけリムルから愛されているとヴェルザードたちリムルの恋人たちはその愛の重さを嬉しく思っている。

 

「んにゃあ♡は、挿入ってきたァ♡リムル様のおちんちん♡私のお腹の中押し上げてます♡」

 

白音はリムルの肉棒を貪欲に求め、モグモグと粗食するように膣をうねらせ最奥まで飲み込む。しかしリムルの肉棒はデカく小柄の白音では半分までしか飲み込めず、視覚的にもぽこりと膨らんでいるお腹は視覚的にもそれ以上入れないとわかってしまう。だが白音はそれを嬉しそうに腹部の上から撫でながら子宮口の肉リングを亀頭に吸いつかせる。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡これ、気持ちよすぎるにゃ♡カリ首、私のおまんこゴリゴリ削ってくるにゃぁ♡」

 

黒歌はリムルが腰を突き出すのに合わせてばるんっ♡どたぷんっ♡と爆乳を揺らしその先端の乳首からは母乳が溢れていた。抽挿を繰り返す度にリムルの銛のような返しのあるカリ首が黒歌の膣壁を削るように引っ掻くため黒歌はその度に軽い絶頂を繰り返し、肉感的な太腿を愛液で濡らす。

 

「お゛っ♡んぶぅっ♡あぎぃっ♡は、激ししゅぎりゅ♡あ゛っ♡はぎゅっ♡お、おまんこ、こわれちゃいましゅう♡」

 

優しく抱かれている白音と黒歌に対してリリネットは両手を馬の手綱のようにリムルに引っ張られながら子宮口を殴られるように突き上げられ、肩幅以上ある爆桃尻が真っ赤に腫れてもお構い無しに腰を何度もぶつけられて、リリネットは涙と涎を垂らしながら嬉しそうに喘いでいた。

 

これには理由があり、つい先日ショタコンの気があったリリネットが村の子供たちを自分のテントに連れ込もうとしているのをリムルに見つかり、本来夜に抱くはずだった予定を前倒しにして夕方からリムルのテントに連れ込まれたリリネットはリムルによるお仕置セックスでその豊満で淫靡な身体を蹂躙された。

 

腹をつき破かんばかりの勢いでの挿入は当たり前で、お腹の中がタプタプになろうと精液や尿を飲まされ、歯型がつくほど強く爆乳や爆桃尻の至る所を噛まれ、淫紋を発動させ感度を高めた状態で穴という穴を触手ちんぽで犯したりなどリムルの雌であることを心身ともに刻みつけていた。なおその間もほかの雌たちの相手を疎かにすることはなく、夕食時にはロクサーヌとアルベド、ルーの3人を、就寝時間には黒歌と白音をたっぷりと味わった。

 

「おらリリネット!お前がなんなのかその口で黒歌たちにも聞こえるように言ってみろ!!」

 

「んほぉぉぉっ♡はひぃっ♡言いましゅう♡」

 

バチン!と勢いよくリリネットの爆桃尻に平手打ちをしながらリムルは激しく腰を打ち付ける。精液と尿で満たされたボテ腹を揺らしながらリリネットは汗と涙、涎でぐしょぐしょになっている顔を快楽で歪ませながら嬉しそうに宣言をする。

 

「わ、私淫乱ドスケベシスターのリリネットはぁ♡リムル様専用の肉便器妻です♡この無駄に育ったデカ乳やデカ尻、それにおちんぽ求めて濡れ濡れのおまんこ含めた私の全てはリムル様の物です♡ですからどうかお恵みを♡リムル様のメスという自覚が足りない私にザーメンたっぷりと注いでください♡」

 

リリネットはリムルにそう懇願するとリムルはニヤリと笑みを浮かべながら分身体も含めてラストスパートと言わんばかりに腰の動きを早める。リリネットたちは喘ぎ声を漏らしながら膣内越しに射精が近づいてるのを感じ取り、淫蜜で溢れている蜜壷に力を入れ、肉棒から精液を搾り取るべく膣肉を絡みつかせていた。そしてリムルと分身体たちはほぼ同時に白音たちの子宮に精液を解き放った。

 

「「「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡♡」」」

 

白音、黒歌、リリネットは子宮に注がれるゲル状の濃厚熱々ネバネバザーメンの勢いと熱で絶頂を繰り返し涙と汗、涎などの体液で汚れてなお嬉しそうなアクメ顔を晒しながら野太い喘ぎ声をテントに響かせるのだった。その後、リムルの朝食が届くまでの間リムルは分身体と共に相手を変えながら1人3発ずつ膣内射精してから汚れたペニスを掃除させてようやく終わりを迎えた。

 

◆◆◆◆

 

「どうですかリムル様?お味の方は」

 

「うん美味しいよ。流石は玉藻だよ」

 

生活魔法によって綺麗になったリムルのテントの中でリムルは玉藻が用意してくれた朝食を堪能していた。アプトノスのステーキにストライプサーモンの塩焼き、漆黒米、野菜が沢山入ったポトフと中々豪勢な朝食であった。

 

スライムになったリムルは本来ならば食事は不要だが、人間だった頃の名残とリムル自身の食に関する欲望によって他のものたちのように食事をとるのだった。特にこの世界の食材はリムルの元いた世界での高級食材と並ぶまたはそれ以上のものがあるためリムルが夢中になるのも仕方がないだろう。

 

「ぶじゅるるっ♡うじゅっ♡じゅぷっ♡じゅぞぞぞっ♡」

 

「はむっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡れぇろぉ♡ちゅるるるっ♡」

 

リムルが食事を楽しんでいるその下では2人の美少女がリムルの股間に顔を埋めてリムルの肉棒に奉仕していた。1人は肉感的な太腿が見えるスリットのロングスカートに上乳が丸見えのメイド姿の褐色肌の赤髪の人狼族の少女ルプスレギナ、もう1人は白のへそ出しタンクトップに尻肉がはみ出ているホットパンツ姿の褐色肌に短い銀髪の女英霊カイニスだった。

 

2人はアクア達と同じユージによって召喚された存在らしいが、まだ日が浅かったからそこまで堕ちておらず解放されたことに感謝はしたものの、最弱の魔物であるスライムのリムルに対して挑発とも取れるような言動をした事と、カイニスが冗談交じりにリムルの女を抱いて自分のモノにしてやろうか?などと言ってしまったことで、2人はリムルのテントに連れていかれると大量の分身体と合わせて激しく犯された。リムルが落ち着いた頃にはルプスレギナとカイニスはリムルの肉棒に堕ちてしまい、リムルのメスになることを誓ったのだった。

 

「それにしても随分と変わりましたね。最初の頃はリムル様を見下す愚かものでしたが、今ではこうも素直になるなんて」

 

「まぁあの時は、俺もちょっとイラついちゃって媚薬やスキルを使いまくっちゃったからな」

 

清姫はリムルに奉仕しているルプスレギナとカイニスを羨ましそうに見ながら太腿を擦り合わせており、リムルはあの時はやり過ぎたと思っているのか食事を終えてから箸を置くと2人の頭を撫でる。それだけで幸せなのかルプスレギナとカイニスは目にハートマークを浮かばせながら嬉しそうにそれぞれ亀頭と玉袋に吸い付く力を強める。このまま2人にぶっかけるのもアリと考えるリムルだが、2人に射精すよりも先に朝食を作ってくれた玉藻たちに褒美を与えることを選ぶ。

 

「ルプスレギナ、カイニス。ちゃんと後で味わってやるから少し離れてくれ」

 

「はいっす♡」

 

「おう♡」

 

リムルの言葉に素直に応じた2人は名残惜しげに肉棒にキスを落としその臭いを嗅いでから離れる。ルプスレギナたちが離れると代わりに着物を脱ぎ捨てその豊満な身体を惜しげも無く晒している玉藻と清姫がリムルの前に来ると、その細くしなやかな指で愛液で濡れている秘部を開き、サーモンピンクの膣肉をリムルにみせつける。

 

「リムル様ぁ♡」

 

「今日も私たちにリムル様の寵愛を注いでください♡」

 

発情している2匹のメスに興奮したリムルはその場から立ちあがると、まずは玉藻から味わうべく玉藻の手を取ると多くのメスたちの臭いが染み付いているベッドに押し倒すと、玉藻の両足を開きそのまま種付けプレスのようにリムルは玉藻の爆乳に顔を埋めながら激しく腰を打ち付ける。

 

「んッ♡あっ♡おちんぽ、すごっ♡あっ♡カリ首、引っかかってぇ♡ヒダがぁ、めくれちゃいますぅ♡お゛っふぅ♡ひぎゅっ♡」

 

「相変わらず玉藻はいやらしいな。少しは我慢できないのか?」

 

「む、むり♡無理ですぅ♡お゛♡おくまで、犯されて♡ん♡イくの、とまんなくて♡んほぉぉ♡」

 

ベッドを軋ませながら玉藻は嬌声を上げながらメロンサイズの爆乳をばるんっ♡だぷんっ♡と激しく揺らす。リムルから与えられる快楽による幸福を噛み締めながら舌を垂らして喘ぐ玉藻の姿は普段の凛々しい姿と掛け離れた快楽に溺れたメスだった。

 

「んちゅ♡ あ゛♡おちんぽ様、すごい♡おく、おしあげて♡お゛♡お゛っぎゅ♡あ゛ぁ♡ 子宮、潰されてる♡イ゛ぐ♡イ゛ぐの、止まりません♡」

 

ゴンゴン♡と子宮口を亀頭で勢いよく叩かれる度にイッている玉藻は無意識にリムルのモノを最奥で受け止めるべく肉感的な両足をリムルの腰に回して密着する。リムルの剛直が抽挿を繰り返すのに合わせて玉藻の蜜壷から淫蜜が溢れ、リムルの腰が当たる度に玉藻の弾力のある尻肉が波打ち湿った肉がぶつかり合う音が響く。

 

「はぁー♡はぁー♡羨ましいです♡私も早くリムル様のおちんぽ様でおまんこどちゅどちゅ突かれたいです♡」

 

リムルと玉藻の激しい交尾と性臭に当てられた清姫はぐちゅぐちゅ♡と指で膣内を弄りながら玉藻の快楽で歪んでいる顔を羨ましそうに見ている。

 

「っ、射精すぞ、玉藻!」

 

「あ゛はぁ♡っはぁん゛♡あ、あ゛あ゛♡お゛、ん・・・♡」

 

打ち付けた腰が脈動すると、玉藻が背中を反らせながら野太い喘ぎ声を漏らし痙攣した。数分に及ぶ射精を子宮で受け止めた玉藻は妊婦のように膨らんだボテ腹を揺らしながらぐったりとベッドに性欲を滾らせるような肢体を投げ出した。リムルが玉藻の膣壁をカリ首で引っ掻きながらゆっくりと抜き、栓がなくなった玉藻の膣口からはゲル状の精液が溢れるのに合わせてビクンっ♡と痙攣しながら潮を噴いていた。

 

「清姫」

 

「は、はい♡準備できております♡リムル様専用メス蛇まんこ♡リムル様の極太おちんぽ様お恵みください」

 

リムルが次の獲物として清姫を指定すると清姫はぷるんっ♡と桃尻を揺らしながら両足を開いてリムルが見えやすいように桃尻を突き出してくぱぁ♡と両指でサーモンピンクの膣肉を見せつける。それを見たリムルは舌なめずりしながら清姫に近づくとそのまま玉藻の愛液とリムルの精液で汚れているペニスを清姫の膣口に狙いを定めるとそのまま勢いよく挿入する。

 

「んはぁぁぁぁ♡き、来ましたぁ♡リムル様のおちんぽ様♡私のおまんこ、満たしてますぅ♡」

 

白音と同じくらい小柄でありながらリムルのペニスを全て受け止めた清姫は愛蜜で濡れそぼっている蜜壷を圧迫しているペニスから精液を搾り取ろうと締め付ける。あまりの締めつけの強さにリムルは射精しそうになるも清姫を気持ちよくさせようと耐えながら清姫のGスポットを中心に狙いながら激しく腰を突き出す。

 

「清姫の膣内、俺のちんぽキツく締め付けてきて気持ちいいよ」

 

「は、はひぃっ♡ありがとうございましゅう♡」

 

リムルは清姫の巨乳をぐにぐに♡と掴みながらそう言うと、清姫は瞳にハートマークを浮かばせながら顔を後ろに向けるとリムルは清姫の顔に顔を近づけるとそのまま舌を絡めるようなキスをする。リムルが清姫の小さな口の中を舌で舐め取りながら唾液を流し込むだけで清姫はそれだけで絶頂を繰り返し、蛇のように長い舌をリムルの舌に絡ませようと必死になる。

 

「ぢゅる♡ん、れぁ♡ぢゅるる♡れるれる・・・んはぁ♡リムル、様ぁ♡んぢゅず♡ベロキス、気持ちよすぎましゅ♡んぢゅず♡ぢゅずず♡唾液もとても甘露でぇ♡ぢゅるるぅ♡ん、ふぅ・・・♡ふぅ・・・♡イクの止まりましぇん♡ぢゅずずぅ・・・んぁ♡ぢゅるるぅ♡」

 

清姫は口内でくぐもった喘ぎ声を響かせながらリムルの唾液で喉を潤し、蜜壷からとめどなく溢れる愛液で細くしなやかながら肉感的な太腿を濡らしていた。そしてリムルは清姫の限界が近づいているのを膣内越しに感じ取ると腰の動きを早め、清姫の子宮に射精しようと亀頭を子宮口に押し付ける。

 

「清姫、そろそろ・・・!」

 

「ちゅっ♡れぇろぉ♡射精してください♡ぢゅるっ♡んじゅず♡清姫の淫乱メス蛇まんこ♡んっ、ぢゅずずずっ♡リムル様のザーメンで満たしちゃってください♡」

 

リムルは清姫とキスをしながらそのまま清姫の子宮をマグマのように熱いドロドロのザーメン吐き出す。数分に及ぶ射精は清姫のお腹を妊婦のように膨らませ入り切らなかった分が溢れて清姫の足元に精液や愛液などが混ざった水溜まりを作っていた。

 

「リムル様ぁ♡発情しておまんこハメて貰うことしか頭にないこの淫乱駄犬メイドにお情け欲しいっす♡」

 

絶頂して気絶した清姫を玉藻の横に転がすと興奮してメイド服を脱ぎ捨てたルプスレギナが汗ばんだ爆乳と爆桃尻を揺らしながらガニ股蹲踞の姿勢で膣口とクリトリスをクチュクチュ♡と音を立てながら弄っていた。その隣ではタンクトップとホットパンツを破り捨てたカイニスが地面に零れているリムルの精液溜まりに顔を埋めて舐め取りながら爆桃尻をフルフル♡と左右に揺らし蜜壷から粘っこい淫蜜を垂らしていた。

 

「いくぞ」

 

「「はい♡」」

 

その後、リムルは発情したメスとなったルプスレギナとカイニスの口に3発、アナルに4発、膣内に8発ずつ射精してから同じ回数清姫と玉藻に射精してようやく朝の分を終わらせた。

 

◆◆◆

 

朝食と朝の運動を済ませたリムルはゴブタやリグルたちと共に訓練場にて模擬戦闘をしていた。スキルを用いればリムルはヴェルザードやブラッドレイたち以外ならば負ける気はしないが、スキルなしでの戦闘だとリムルの力はそこまで脅威では無い。戦いのない平和な日本から転生したリムルが戦いになれていないのは無理もないことである。

 

そのためリムルはブラッドレイたちから戦闘技術を1から学んでいた。そのおかげもあってリムルは槍や剣、弓など様々な武器を扱えるようになった。それでも歴戦の強者に比べればまだまだ素人の域は出ていないが・・・。そんなこんなで今日もリムルはブラッドレイたちにゴブタたちと共にボロボロになるまで訓練に励んでいた。そして訓練が終わるとリムルはアンジェリカたちに誘われ近くの泉で水浴びをすることになった。

 

「んっ♡ふぅっ♡いかがですかリムル様♡」

 

「気持ちいいよアンジェリカ。そのまま続けてくれ」

 

泉の近くにある岩場に腰かけているリムルはアンジェリカに体を拭いてもらっていた。その際にアンジェリカはタオルだけでなくその爆乳をリムルの身体に押し付けてくる。その足元では全裸のアリアンとアスナがリムルの股間に顔を埋めてその臭いを嗅ぎながらリムルの萎える様子を見せないガチガチに勃起している肉棒に舌を這わせていた。

 

「ん゛っ♡すぅー♡はぁー♡本当に臭いわね♡こんな子宮に響くような雄臭い臭いを嗅がせるなんて、本当にリムルは変態ね♡」

 

アリアンはそうリムルに文句を言うが、リムルの玉袋を口に含みながら訓練でかいた汗で蒸れた陰毛に鼻を埋めてその饐えた臭いを嗅ぐ度に顔を赤らめ股間から粘っこい淫蜜を垂らしていた。

 

「ふぅー♡ふぅー♡早く射精してください♡リムルさんのネバネバザーメン♡私のリムルさん専用の口まんこ♡いっぱい満たしてください♡」

 

ぐぽっ♡ぐぽっ♡と音を鳴らしながら亀頭を咥えるアスナはすっかりリムルのザーメンの虜になり、最低一回はリムルのザーメンを飲まないと発情した身体を抑えられなくなってしまった。そのため早くリムルのザーメンを飲むため下品なひょっとこ顔をしながらペニスに吸い付いていた。

 

3人の美少女たちに奉仕されて気分が良くなったリムルはアンジェリカの爆乳を枕のようにして頭を寄りかからせながらアスナの頭を両手で掴んで喉奥に亀頭を押し付け、そのままアスナの胃に直接流し込むようにゲル状の精液を勢いよく射精した。

 

「ん゛むぅ゛〜〜〜〜〜〜っッ゛!!?♡ん゛く゛・・・っ♡じゅぷぷぷぷぅ゛♡ふぅ゛ーーっ♡んグッ♡ぢゅるる゛る゛ぅ゛っ♡・・・ん゛ぅ゛っ♡」

 

朝から既にもう何十発も射精したというのに射精の勢いや量は衰えるどころか完全に増しており、明らかに物理法則から逸脱しているとしか思えない。数分間にも及ぶ長い吐精が彼女の食道をドロドロに塗り潰しながら絡み付き、水風船のように膨らんだ胃の中にドプンドプンと粘性を感じる重たい水音と共に注ぎ込まれる。

 

濃厚なスペルマが食道を通って逆流してしまい、喉奥や口内にも溢れて陰茎と窄めた唇の隙間からぶぷっ♡と漏れてしまう。それでもアスナは健気に嚥下を繰り返しており、射精された子種汁を残らず啜り取ろうとしていた。

 

「じゅずるるる゛ぅ゛っ♡ぢゅぷぷッ♡ふぅ゛・・・っ♡ふぅ゛ーーッ゛♡ぢゅろ゛ろ゛ろろ゛ろ゛ぉ゛〜〜〜〜っッ゛♡ん゛ぅ゛・・・っ゛♡ぷはぁ゛ーーっ゛♡けぷッ゛♡げぇプっ♡ごえ゛ぇぇ゛ええ゛ぇ゛ええ゛ぇ゛ぇぷッ♡げぷぅ゛・・・っ♡」

 

精液から溢れ出るザーメン臭のするガスが、胃の中から放たれ続けて口からおくびとなって漏れた。脳の奥まで臭いだけで孕まされてしまいそうな牡臭漬けにされており、どんなに強い媚薬よりも効果的に発情させてしまう。

 

暫くの間、抜けることは無いだろう精飲の余韻に耽溺したままアスナの瞳がトロンとしているのが可愛らしい。アスナは当然のように勃起したままのペニスに頬擦りしながらご奉仕を続けるかを問い掛ける。

 

「はぁ゛ーーっ♡ふぅ゛・・・ッ♡ほっ、本当にぃ゛っ♡すっごい絶倫ですっ♡ゲェぷっ♡ん゛ふぅ゛ーーッ゛♡ふぅ゛・・・っ♡まだ射精し足りないんですか♡」

 

「当然。そうじゃなきゃみんなを満足させることなんて出来ないからね」

 

「ーーーーっッ゛♡う、嬉しいです♡ならリムルさんが満足できるよう、私達も頑張って奉仕しますね♡」

 

アスナはリムルの言葉に子宮がキュンキュン♡と疼き、再び亀頭を咥えようとするが、アスナより先に我慢できずにいたアリアンが喉奥までリムルの肉棒を咥え込み無我夢中で頭を動かしながらリムルからザーメンを搾り取ろうと吸い付く。アスナは一瞬盗られたことに文句を言いそうになるが先に口内射精してもらったから譲ることにして、その代わりにリムルの胸板や首筋などに舌を這わせて汗などを舐め取り始める。

 

「じゅずずずずっ゛♡じゅぷっ♡ぢゅる゛る゛る゛ーーーッ゛♡ん゛ぅ゛・・・♡ぶぢゅる゛る゛る゛る゛♡」

 

アリアンは尿道に僅かに残っている精液を啜り上げながら汗やアスナの唾液で汚れた饐えた臭いを放つ陰毛の茂みに顔を埋めて何度も深呼吸を繰り返してその臭いを堪能しながら頭を前後に動かしてフェラチオを続ける。そしてさらにリムルに満足してもらおうとアリアンは一度リムルのペニスから口を離すと自慢の爆乳でリムルのペニスを挟み、収まりきらなかった亀頭を咥えながらパイズリフェラを始める。

 

「おぉ・・・っ、やっぱりアリアンのフェラもパイズリも気持ちいいな」

 

「ぢゅぷぷっ♡じゅるっ♡れろろぉ゛ッ♡れろれろれろぉ゛っ♡ぢゅぷっ、ぢゅるるぅっ♡」

 

リムルがアリアンを褒めるとアリアンは嬉しそうに目を綻ばせながら両手で爆乳を寄せて乳圧でリムルのペニスから精液を搾り取ろうと締め付け、腰が抜けてしまうほどの心地よい亀頭の吸い付きをする。それによりリムルは耐え切れず溜まっている精をアリアンの口の中に勢いよく吐き出した。

 

「ん゛ふ゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅ゛ぅ゛————っ?!!♡ん゛ぶ・・・っ♡ん゛く゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡——ん゛ぅ゛・・・ッ゛♡」

 

食道から胃に向かって濃厚な精を大量に注ぎ込まれ、アリアンはお腹を濃厚な精だけで妊婦のようにお腹をぽっこりと膨らませていった。

 

食べ過ぎた時のような苦しくなる圧迫感と気道をペニスで塞がれたことによる酸欠、アリアンは全身を脱力させた状態のまま腰を震わせる。腰が震えるのに合わせてヒクヒクする尿道口から『ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅ——っッ゛♡♡♡』と、メスのフェロモンを多分に含んだ淫らな体液を噴き出した。

 

普通の人間に行えば窒息で死んでしまいそうなフェラチオだが、リムルとの数え切れない逢い引きを経験したアリアンにとってはご褒美でしか無い。食道にドロドロとへばり付く精液の”熱”を感じながら、胃の中で放たれる濃厚な雄の精の臭気に脳も肺も冒されてしまう。

 

「・・・ッ♡ぅ゛っ♡————っッ゛♡」

 

 

肢体をビクビクと震わせながら潮を噴くアリアンに対して、リムルはアリアンの頭から両手を離してゆっくりと吐精の終えたペニスを抜くとペチン♡とアリアンの顔を叩いてから離す。

 

「リムル様ぁ♡はやく私にもお情けを・・・♡」

 

「あぁ、そうだな」

 

目の前で主が他のメスに愛を注いでいるのを見せつけられて我慢できなくなったアンジェリカが、後ろからリムルの後頭部に爆乳を押し付けながらその手は自らの股間部に伸ばして膣口をくちゅくちゅ♡と音を立てながら慰めていた。

 

当然リムルが我慢することなどなく立ち上がるとアンジェリカの手を引き、胸元にこぼれたザーメンをすくって味わっているアスナとアリアンに見えるようにリムルはアンジェリカの肉感的なムチムチとした太腿を両手で抱えて結合部が見えるように背面駅弁の体位になると、リムルはアンジェリカの興奮して濡れそぼっている秘裂に狙いを定めると一気に突き上げる。

 

「ん゛ぉ゛——っッ゛♡ぉ゛ッ♡ぉ゛ぎゅぅ゛ウう゛ぅ゛うゥ゛ぅ゛——っっッ゛♡」

 

何度も挿入されているのに全く慣れず、寧ろ感度が上がり続けている膣孔への快感は凄まじい。濁音の混じった蕩けるような嬌声を上げながら、アンジェリカは尿道口から潮をプシュプシュと噴くばかりである。

 

交尾用の粘っこい蜜と柔らかな膣襞を魔羅が掻き分け、アンジェリカは沢山の子宝が宿っている子宮への到達を簡単に許した。

 

「ォ゛——っッ゛♡ぉ゛くまれきましたぁ゛っ♡ん゛ひぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡」 

 

「いっぱいパンパンしてやるからな。ふん——っ!」

 

そう口にしたリムルは、アンジェリカの肉感的な両足をスライム触手で支え、代わりに両手はフルフル♡と揺れる爆桃尻を強く握り締める。そして、腰に力を強く込めながら尻タブに下腹部を叩き付けた。

 

「ん゛ッき゛ゅぅ゛うウう゛ぅ゛ゥう゛ゥ゛ぅうぅ゛ゥうう゛ゥぅ゛うウぅ゛ぅゥぅ————っっッ゛!!?♡」

 

子宮を鳩尾付近まで押し上げられ、魂まで響き渡るような嬌声を上げる。視界が真っ白な閃光によって包み込まれ、意識が電源を切ったかのようにアンジェリカはブラックアウトしてしまう。

 

しかし、リムルがアンジェリカが意識を落とした程度で腰を動かすのを止めてくれる筈も無く、逆に叩き起こすために腰を乱暴に引いた。

 

「気絶しちゃ駄目だぞ。もっとオチンポで気持ちよくなれ!」

 

「ぉ゛っぎゅぅ゛うウう゛ゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅう゛ウう゛ぅ゛ゥ————っっッ゛?!!♡♡♡♡♡」

 

膣襞を肉厚の硬い雁首で抉られ、粘っこい愛蜜を膣孔から掻き出される。それと同時にヒクつく尿道口からは勢い良くプシュプッシュと潮を噴き出した。

 

そのままリムルによる下からの突き上げによる容赦の無いピストンは続き、アンジェリカは喉が裂けてしまいそうな嬌声を上げる。それと同時に尻タブの柔肉を打ち付ける破裂音は、アンジェリカの嬌声に連動して断続的に響き続けた。

 

「はぁ゛ーーっ♡はぁ゛ーーっ♡すっごぉ♡リムルさんのデカちんぽ♡あんなに射精したのに全然衰えてない♡」

 

「もう駄目♡こんなの見せつけられてこんな臭い嗅がされちゃったら、我慢できない♡早く私もパコパコハメて欲しい♡」

 

リムルが突き上げる度に絶頂を繰り返し潮と尿をアヘ顔を晒しながら撒き散らすアンジェリカの姿と結合部から見えるリムルのオーク並みのデカさを持つ全く萎える様子を見せないペニスに視線が釘付けになっているアスナとアリアンは、息を荒らげながら乳房と秘裂に手を伸ばしてクチュクチュ♡ぐにぐに♡と弄りすぐにでもリムルにハメて貰えるように準備をする。

 

そんな2人の痴態を見てリムルが我慢するはずもなくアスナとアリアンの四肢を触手で拘束し爆桃尻を突き出すような立ちバックの姿勢に固定すると2体の分身体を作り、そのまま2人の細腰を掴ませ前戯も不要なほど濡れそぼっている2人の膣口に狙いを定めると一気に子宮口まで突き刺した。

 

「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ぎ、ぎ、だぁ゛♡リムルさんのデカちんぽ♡アスナの淫乱雌豚まんこ、ゴリゴリ削ってくるぅぅぅっ♡」

 

「だ、ダメなのぉ♡こんな気持ちいいの覚えちゃったらぁ♡リムル専用の淫乱ダークエルフ肉便器になっちゃうのぉぉぉ♡」

 

アスナとアリアンはリムルの分身体の剛直が抽挿を繰り返す度に蜜壷から溢れた淫蜜が溢れ太腿を伝って泉に落ち、爆乳を激しく揺らしながら珠のような汗が陽の光に反射して煌めいていた。

 

「アンジェリカ、まず一発目射精すぞ」

 

「は、はひぃっ♡きてくだしゃい♡リムルしゃまの濃厚ドロドロザーメン♡アンジェリカのザーメン欲しがりおまんこにびゅーびゅー注いでくだしゃい♡」

 

リムルは限界が近づいているからか、抽挿のスピードを早めながらアンジェリカの顔を後ろに向けさせ貪るような舌を絡めるキスをしながら子宮口を解すように亀頭を擦り合わせ、そのままリムルは子宮口に亀頭を押し付け、アンジェリカの爆桃尻に跡が残るほど強く掴みながらアンジェリカの子宮に濃厚な黄ばんだ精液が注がれていく。

 

「んほおおぉぉおぉぉぉぉぉぉおぉぉぉっっ!?♡・・・お゛・・・っ♡あ゛・・・っ♡イ゛ッ・・・ぐぅぅ〜〜〜・・・んっ♡」

 

子宮に注がれる精液の熱さと勢いに何度も気絶アクメと覚醒アクメを繰り返し、深層心理に至るまでこの膣内射精アクメの感覚を刻まれていくアンジェリカは放射線を描くように尿を漏らしながらイキまくる。その後、リムルはアスナ、アリアン、アンジェリカの3人を分身体と合わせて抱き比べして1人につきおまんこに5発、アナルに3発、口まんこに6回ずつ射精して終えた。汚れた泉の水は呼び出したアクアに浄化して元通りの綺麗な泉に戻してからリムルは次の相手と一緒に抱くためにアクアを連れていった。これはリムルと彼を愛する女たちの一日の一端であり、それはまだまだ続くのだった。

 




あとがき
今回登場したヒロインたち軽く以下に纏めます。

『ハイスクールDxD』より黒歌、白音。
『Fateシリーズ』より玉藻の前、清姫、カイニス、アンジェリカ・エインズワース
『オーバーロード』よりリリネット、ルプスレギナ
『ソードアート・オンライン』より結城明日奈ことアスナ
『骸骨騎士、只今異世界へお出掛け中』よりアリアン・グレニス・メープル

ルプスレギナはモモンのハーレムに入れようかと考えてましたが、気づいたらこうなってました。こうなったらほかのプレアデスもハーレムに入れてしまうか?一話で終わらせるつもりが思ったより筆が乗ったのでほかのヒロインたちは次の話で登場させます。書きたいキャラ多いから頑張って書いていきたいと思いますが、これからも増えていくから気をつけないと・・・次話ではリクエスト貰ったシチュも書く予定なのでどうかよろしくお願いします。出したいキャラの候補としてこのすばのサキュバスのお姉さんやゴブリンスレイヤーから受付嬢や魔女などを出したいと思いますがこういった名前のないキャラたちは原作のままの名前にするかオリジナルの名前をつけるべきなのかどうなのか考えてしまいますが皆さんはどう思いますか?色々と手探りで進めてますがどうかよろしくお願いします。
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