※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

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転スラ エルフハーレム
まえがき
今回はハーレムンさんからリクエストのあったエルフメインのえろ短編となります。本編書かなきゃいけないのは分かってはいるんですが、気づいたら書いてましたね。キャラたちの設定は後日追加させてもらいます。





短編2 エルフハーレム♡

それはリムルがエルフとダークエルフの小国の姫であるシェラ・L・グリーンウッドの配下であるエルフの神官アネットからの救援要請を受けてシェラの兄であるキイラ・L・グリーンウッドと彼に協力していたエルフたち、そしてシェラを含めたエルフたちを奴隷として手に入れようとした人間たちの野望を阻止した夜の出来事。エルフ奴隷計画を企んでいたキイラたちはそれぞれの国のルールに則って地位の没収、奴隷落ち、終身刑などそれぞれの方法で罪を償わされていた。その中で主犯であるキイラもまた地位を没収された上に今後の一生を牢屋暮らしが決定していた。

 

そんな負け犬どもの末路などというどうでもいいことを忘れ、リムルはこれから来るであろう少女たちの来訪を心待ちにしていた。すると扉のノックする音が聞こえたかと思えばそのまま少女たちが部屋の中に入ってきた。

 

「えへへ♡おまたせリムル♡♡」

 

扉の前にいたのは今回の事件の被害者であるエルフの王女であるシェラと貴族エルフのオリガ、セレスティン、エミリア、セレスティア、ルーティア。護衛のクロエ、妖精弓手、リュー・リオン、セラス・アシュレイン。奴隷として働かされていたティファニア、メディア、ユメリアが薄いネグリジェ姿で揃っていた。

 

「待ってたよ、今日は存分に楽しもうな」

 

「「あんっ♡」」

 

リムルは両隣に座らせたオリガとセレスティアの爆乳を下からすくい上げるように揉むとそれだけで2人は小さな喘ぎ声を漏らす。それをシェラたちは羨ましそうに見ながら子宮を疼かせていた。

 

「この部屋は魔道具のおかげで外とは時間の流れが違うからな。気にせず思う存分ヤりまくれるから全員覚悟しろよ?」

 

「はいリムル様♡今日は私たちみんなでリムル様を精一杯御奉仕させてもらいます♡♡」

 

リムルの言葉にティファニアはリムルの前に座るとそのままリムルのズボンを下ろしてペニスを解放する。それによってティファニアの頬に既に勃起しているペニスがペチンと当たるが、ティファニアたちはリムルのペニスのあまりの雄々しさに圧倒され視線が釘付けになっていた。

 

「こ、これがリムル様のおちんぽ様♡こんな太くて立派なの初めて見ました♡」

 

ティファニアはこれまで相手してきた人間やエルフの男たちとは比べ物にならない大きなリムルのペニスを前にして目にハートマークを浮かべながら恐る恐る舌を伸ばして先端の鈴口から溢れる我慢汁を舐めとる。それだけでティファニアの体に凄まじい快楽の電流が流れ込み精液並に濃い我慢汁を夢中になって舐めとっていたティファニアの口淫は次第に激しさを増していき、上下に頭を激しく振りながらリムルのペニスの肉幹に舌を這わせながら精液を吸い上げようとしていた。

 

「あむっ♡ちゅるっ♡じゅるるるるるっ♡ぷはっ♡れりょれりょれりょっ♡」

 

ティファニアが口淫に夢中になっているのを他のエルフであるシェラたちが羨ましそうに見ているのに気づいたリムルは大量の分身体を生み出してオリガたちに群がるように襲わせた。

 

「ふふっ♡そんなにちんぽを押し付けるな♡」

 

「ご主人様ぁ♡早く私たちの口まんこにおちんぽミルク注いでくださいませ♡♡」

 

オリガとクロエは両手でリムルの分身体のペニスを扱きながら鼻先に押し付けられたペニスを口で咥えて美味しそうに我慢汁を啜ったり、

 

「あっ、あっ♡お尻に熱いのが♡旦那様のおちんちんがぐりぐり押し付けられてます♡♡」

 

「もう♡未亡人にもこんなに興奮するだなんてエッチな子ね♡」

 

四つん這いにさせられて後ろから爆桃尻を掴まれて尻コキされているユメリアとメディアの出産経験のある未亡人エルフは今まで相手した男たちとは比べ物にならないほど大きく熱いペニスを前に興奮が抑えきれず、潮と母乳を垂らしまくっていたり、

 

「まったく♡周りにデカ乳エルフ女がこんなにたくさんいるってのに私たちみたいな貧相なエルフも抱くなんてほんと酔狂よね♡」

 

「リムル、私たち胸の大きさは自信ないけどお尻なら負けてません♡」

 

美乳と美巨乳を分身体の体に押し付けて妖精弓手とリューは目にハートマークを浮かばせながら分身体に体を密着させて下で搦め合うキスをしてそのムッチリ♡と淫肉の詰まった爆桃尻を力強く揉みしだかれていたり、

 

「こ、こんな感じでいいのかな?」

 

「その調子ですよエミリア、もっと胸を寄せて飛び出た亀頭を舐めてあげるとリムル様もお喜びになるはずです」

 

「唾液を垂らしてあげると潤滑油となってもっとリムル様を気持ちよくさせられますよ」

 

ネグリジェを脱ぎ捨て裸になったエミリアは隣でパイズリフェラをしているセラスとセレスティアからやり方を教わりながら拙いながらも一生懸命にリムルに奉仕していたり、

 

「んほおっ♡り、リムルさまァ♡♡そんなにおっぱい吸わないでください♡♡胸だけでイッてしまいそうです♡」

 

「出ちゃう♡♡おっぱいみるく、リムルに吸われてビュービュー出しちゃう♡♡」

 

リムルの分身体たちに乳首を噛まれながら乳輪ごと吸い上げられているルーティアとセレスティンは蕩けた顔をしながらリムルの分身体の頭を抱えて胸元に押付けながらもっと吸い上げてもらうようにしていたりなどエルフたちはリムルに喜んでもらうために頑張って奉仕していた。そんな分身体たちとエルフたちの痴態を長めながらティファニアのフェラチオを堪能していたリムルは限界が近づいてきたのかティファニアの頭を掴んで逃げられないようにした。

 

「そろそろ射精すぞテファ。お前の口まんこに射精すから零すなよ」

 

「っ!!ふぁい♡♡射精してくだしゃい♡♡私の口まんこにリムル様の濃厚ドロドロザーメン、ぶちまけてくだしゃい♡♡」

 

ティファニアはリムルからの射精宣言に嬉しそうに口を窄めて強く吸い上げる。そしてリムルはそのまま勢いよくティファニアの口まんこに射精するとテファニアはあまりの量と勢いに最初は驚いたものの一滴も無駄にしたくないと言わんばかりにティファニアは頬をリスのようにパンパンに膨らませながら流し込まれていくドロドロの黄ばんだ精液を唾液と絡めながらゴキュ!ゴキュ!と喉を鳴らして必死に飲み干していく。そして数分に及ぶ射精が終わるとティファニアはずろろっ♡とひょっとこのように口を窄めながら尿道に残っていた精液まで吸い取るとジュポンっ♡と音を立てながら肉棒から口を離した。ティファニアはリムルの精液で満たされた腹を揺らしながらリムルの肉棒に頬ずりをする

 

「えへへ♡リムルさんのおちんぽ様、まだガチガチに硬いですね♡」

 

リムルはティファニアのえろ可愛い姿に興奮して肉棒を硬くさせるとそのまま押し倒して種付けしたくなる欲求を必死に堪え、一番に相手をすると約束したシェラの肩を抱き寄せてキスをする。

 

「んッ♡今日は私から食べるんだよ♡王族の処女まんこなんてリムルは沢山食べてきただろうけどエルフの王族処女まんこは初めてでしょ♡」

 

シェラはリムルと啄むようなキスをしながら初恋の相手であるリムルに処女を奪ってもらえることに内心歓喜しながらネグリジェ越しでもはっきり分かるほど乳首を勃起させながら右手はリムルのガチガチに硬くなっている肉棒を扱いていた。シェラの言う通りこれまでリムルはウェンディやシェリル、アレクシア、アイリス、ローズなどの王族の処女を味わい尽くしたがエルフのは初めてであるためかなり興奮していた。それに気づいたシェラはネグリジェを脱ぎ捨てベッドの上に寝転ぶと足をM字に開脚してピッチリと閉じている縦筋おまんこを指で開き、愛液でびしょ濡れになっているサーモンピンクの膣肉がひくついている膣穴を見せつける。

 

「リムル♡早くおちんぽちょうだい♡もう私の処女エルフまんこもリムルの極太ちんぽ欲しくて我慢できないの♡♡」

 

シェラはハッ♡ハッ♡と息を荒らげながらリムルの肉棒を目にハートマークを浮かばせながら見つめており、早く挿入して欲しいと言わんばかりに腰をカクカク♡と揺らしていた。リムルはシェラの誘惑を見ながらその視線はシェラの豊満な肢体を見ていた。大玉スイカ並みの爆乳は少し身動ぎするだけでフルフル♡とプリンのように揺れ、爆乳の先の薄ピンク色の大きめな乳輪と乳首もそれにつられて誘惑するように揺れる。視線を下に向ければ豊満な乳房に大して細く括れた腰から肩幅以上ある安産型の爆桃尻はたっぷりと淫肉がついているためか弾力と張りがあり、腰を打ちつければ卑猥に尻肉が波打つだろうと多くの女体を味わってきたリムルが想像するのは簡単だった。

 

「それじゃあ挿入れるぞ」

 

「うん♡♡」

 

リムルはシェラのムチムチ♡と肉がついた太腿を両手で開きながらシェラの足の間に入ると固く勃起した肉棒でシェラの腹部をペチンと叩く。それだけでシェラはお゛っ♡と嬉しそうな声を上げるがリムルはその反応を聞いて笑みを浮かべながらもその両手はシェラの細く括れた腰を掴み、亀頭を膣口に押し当てるとゆっくりと膣肉を掻き分けるように奥へと肉棒を進めていく。シェラの膣内はリムルの肉棒を受け入れるように愛液まみれの膣壁を締め付け肉棒を刺激する。

 

「ああっ♡ 熱いのが私の膣内に・・・っ♡」

 

シェラは初めての挿入に不安で濡れる瞳でリムルを見つめる。それに対してリムルはシェラを安心させるようにシェラの頬や首筋、髪などに何度もキスを落としながら左手で彼女の右手を取りそのまま指を絡める。シェラはそんなリムルの優しい気遣いを嬉しく思い、リムルとこれから結ばれることに歓喜し、胸の内がきゅんきゅんと高鳴っていた。

 

少しづつだがシェラの膣はリムルを受け入れ、膣壁を擦りながらペニスは奥へ奥へと進行していく。亀頭が全部埋まったあたりで薄い膜のようなものと出会う。これがシェラの処女膜であり、彼女が生娘であることの証。穢れていけないと幼い頃から教えられてきた彼女が大事に大事に、そして初恋の人に捧げたいと思っていた膜がいよいよやぶられようとしていた。

ぷつりと音がし、膜に遮られていたペニスが飲み込まれていく。結合部から破瓜したことを伝える鮮血が零れる。少しだけ泡立っていた白く濁った彼女の本気汁とリムルの先走りに鮮血が混ざってピンク色になる。

 

「んむぅうう・・・っ・・・んっ♡ふぁぁあああああっ♡」

 

膣内に入ってくるペニスによる未知の感覚に戸惑いの混じった嬌声をあげる。

最奥である子宮に亀頭が届くと一度動きを止める。そのまま彼女を安心させるようにぎゅっと抱きしめる。以前に匂いで安心するようにと刷り込んでいた甲斐があったのか、抱きしめられたシェラはリムルの胸に頬を擦り付けながら匂いを嗅ぐ。

 

「んっ♡はぁ・・・♡やっぱりリムルの匂い、安心するっ・・・!まだ少し痛いけど、思ったよりも痛くないね」 

 

「俺は逆に辛いかも。思った以上にシェラの膣内狭くて締め付けが凄い・・・気を抜くと出しちゃいそうだ」

 

「ふふっ。リムルもそういう顔をするんだね♡私が何時も見るリムルは私に優しくしてくれる顔と戦闘中のかっこいい顔ばかりで初めて見たよ♡もっと私に色んなリムルを見せてね♡♡」

 

リムルの首の後ろに手を回し、貪るように口づけをする。シェラからするのは初めてだ。処女という乙女にとって大事なものを失った彼女は少しだけ大胆になる。

可憐な唇で雄の唇を貪りつつ、夢中になって腰を動かしていく。

 

「はぁぁ・・・あんっ♡あ・・・凄い・・・熱いよ・・・っ♡これがリムルとの・・・セックス♡」

 

小陰唇は限界まで口を開き、強大なペニスを飲み込む。長いペニスの全部を飲み込むことは出来ないが、それでも懸命に膣肉はペニスにむしゃぶりつく。亀頭に、カリ首の溝に、竿にと膣の全部を使って優しく愛撫していく。

シェラは熱に浮かされたように火照った顔で汗を浮かべる。しかし、彼と繋がれたのが心底嬉しいと、気持ち良さそうに喘ぎ始める。リムルの身体に自然と自らの手足を絡ませていき、合体して一つの存在になったような気分になる。

汗で肌が擦れ、下も上も存分にキスをする。今のシェラには何故姦通を罪としているのかが分かった気がする。こんなのを味わったら女は皆駄目になってしまう。一度味わえばまた次も欲しくなる。一種の麻薬のような心地よさが身体を包み込んでしまう。

現に初めてだというのにシェラの乱れっぷりは凄まじく、ヴェルザードやシズたちという多くの女を日常的に食べているリムルですら初めてとは思えないほど膣内を締め付けてくるシェラに驚いていた。きゅうきゅうと締め付ける膣は勿論の事、愛情いっぱいに全身で伝えてくる愛らしさ。

シェラが家族に向けようとしていた愛を全てリムルに全身を使って向けていた。

 

「あ♡あ♡あ、あぁ♡気持ちいい♡気持ちいいのぉ♡太くてぇ・・・熱いおちんちんが出たり入ったりしてぇ♡・・・んっ♡」

 

リムルの下半身がシェラの下半身を押さえつけ、太く長いペニスが性器を抉じ開けひたすらに蹂躙する。膣肉を上下にかき混ぜるように動き、亀頭で膣奥をとんとんと叩いていく。

ペニスが膣内を蹂躙する度に視界がぐらつくほどの快楽を受けシェラは昂っていく。

快楽に流され嬉しそうに気持ち良さそうに喘ぐ彼女の肢体を全身で押さえつけながらひたすらに腰を動かす。情欲に突き動かされるがままに蹂躙し、彼女の身体を味わう。しかしそう長い時間ピストン出来るわけでもなく、早くも頂点に達しようとしていた。

 

「シェラ・・・俺もう無理。このまま膣内で出すぞ」

 

「!――うん♡私も・・・あっ♡あっ♡一緒に♡一緒にイく・・・っ♡あぁ・・・♡あああああああっ――!!♡」

 

リムルは亀頭をシェラの子宮口に押し当てるとそのまま勢いよく射精した。濁った射精音、彼女の膣内を満たし、汚す白濁とした精液。

子宮に熱い塊のような液体を浴びながら、悲鳴のようなしかしそれでいて嬉しそうな悦びに満ちた喘ぎ。

火照った白い肌と肉付きのいい足がシェラの体にしがみ付き、長い金髪がぶわりと広がる。

射精は中々止まる様子がなく、満タンになっている子宮に次々と新鮮な精液を注ぎ込む。次々とくる精液によって先に出された精液が掻き出され、小さな膣では収めきれない分が結合部から溢れる。

リムルもまた、あまりの射精の気持ち良さに堪らなくなり、シェラの唇を塞ぎ、気持ち良く吐精している下半身と同じように上の口でも気持ち良くなろうとする。 今のリムルの頭にあるのはここにいるシェラたちを自分色に染め上げて自分の女にするという強い欲望だけであり、ピクピクと肢体を痙攣させながら快楽による多幸感に包まれるシェラを見て自分の雌にしたという事実で気分が良かった。

にゅるんと射精を終え少し小さくなったペニスが膣から外れる。ごぽっ♡と音を立て彼女の小さな割れ目から精液が溢れ出す。

 

「はむっ♡♡ んぅ・・・れろっ・・・れろれろっ♡あむあむ・・・ちゅるるるるるるっ♡」

 

シェラから抜いた肉棒に真っ先に飛びついたティファニアは熱に浮かされた表情でペニスに吸い付く。ぶちゅりと唇が竿に押し付けられ小さな舌がチロチロと付着した精液を舐め取る。唇を窄め、鈴口に残っている精液を吸い出す。初めて口にする精液の味にうっとりとしながらも丁寧に丹念に舐め落とす。

リムルはティファニアのお掃除フェラを堪能しながらも少しだけ悪戯しようと分身体をティファニアの後ろに生み出すとそのままシェラの爆桃尻を両手で掴んで開くと既に愛液でびしょ濡れになっているパイパンまんこが顕になり、分身体はそのまま前戯もなしにティファニアの最奥に向けてペニスを勢いよく挿入した。

 

「んぶぅっ♡♡!?お゛っ、お゛っ、お゛ほぉっ♡♡!?」

 

「ほらダメだぞテファ。ちゃんとお掃除フェラにも集中しないと今日はお預けにしちゃうからな?」

 

リムルは突然の挿入に白目を向きながら驚いているティファニアに対して意地悪な笑みを浮かべながら頭を両手で掴んで喉奥を何度も亀頭で激しく突き上げるとティファニアは快楽で頭がショートしそうになりながらもリムルに喜んでもらうために必死に肉棒に吸い付きながら膣壁の締めつけを強め、自分から腰を振って分身体の腹にムチムチの爆桃尻を何度も叩きつけた。

 

(ちんぽ♡♡リムル様の極太ちんぽ様♡♡私の知っているエルフや人間たちの雑魚オス粗チンとは違う本物の雄様のちんぽ♡♡もうこんなの知ったら他のなんて考えられません♡♡)

 

ティファニアは奴隷時代に相手をさせられた人間やエルフたちからは得られなかった快楽を前に目をトロンと惚けさせながら下品なひょっとこ顔になってリムルのペニスを美味しく上と下の口の両方で味わっていた。リムルはティファニアの暖かく濡れている口まんこを堪能し射精が近くなったので分身体と共に腰を振るスピードを早めていた。

 

「そろそろ射精すぞテファ!お前の口まんこと子宮に同時に射精してやるからな!!」

 

「んぶっ♡ひぐぅっ♡♡ら、射精してくだしゃい♡♡私のリムル様専用のドスケベエルフの口まんことおまんこ♡リムル様のザーメンびゅーびゅー注いで、私を屈服させてくだしゃい♡♡」

 

ティファニアは目にハートマークを浮かべながら射精が近づいてビクビクと脈打つペニスから今にも射精されようとしているのを口とおまんこで感じながら、最奥で射精してもらう為に締めつけを強めるとリムルは亀頭を喉奥に分身体は子宮口に押し当てるとそのまま勢いよく射精した。

 

「お゛っ、ほぉお゛ぉぉ゛お~~~~♡♡あ、ギッ♡ぃぁ・・・♡あ゛っ♡ あ゛ぁあぁ゛あぁぁ゛ぁ〜・・・ッ・・・♡」

 

ティファニアは白目を向きながら力強く叩きつけられたゲル状の黄ばんだザーメンを零さないように飲み干していくが、深イキアクメを決めているティファニアは情けない喘ぎ声を漏らしながら入り切らず溢れたザーメンを口端と結合部から垂らしていた。リムルはティファニアの口まんこからペニスを抜いて距離をとると分身体がティファニアを押し倒して正常位の体勢でティファニアの爆乳に顔を埋めて乳首を吸い上げながらパンパン♡と腰を打ち付け犯し始めた。ティファニアは休まずの連続交尾に汚い喘ぎ声を漏らしながらも嬉しそうに分身体のペニスを受け止めていた。それを確認したリムルはまだ相手をしていないオリガたちに向き直ると萎える様子を見せないペニスを見せつけた。

 

「さて、じゃあ次は誰にしようか」

 

リムルがニヤリと笑いながらそう言うと同時にオリガたちは子宮を疼かせ早くリムルのペニスを咥えたいと言わんばかりに膣内を愛液で濡らしていた。リムルとエルフたちの淫靡な宴はこれから本格的に開始されるのだった。

 

そこからはリムルが近くにいるエルフに手を出しては交尾を繰り返す酒池肉林の宴が始まり、リムルは1人でも彼女に出来れば人生がバラ色に輝くような美少女・美女のエルフたちを自分色に染め上げ始めていた。

 

「お゛っお゛っおほぉ゛っ♡♡!?こ、こりぇダメぇ♡こんなの知っちゃったら戻りぇにゃい♡♡このおちんぽ知らない生活なんて考えりゃれにゃいのぉ♡♡!!」

 

妖精弓手は騎乗位でリムルの上に跨って爆桃尻を鷲掴みされながらオナホのように激しく上下に動かされて子宮口を何度も亀頭で押し上げられ、既に5回は膣内射精されて膨らんだボテ腹と手のひらサイズの美乳をリムルの胸板に押し付けながらアヘ顔を晒していたり、

 

「あ゛っあ゛っあぁっ♡♡!!リムル、やはりあなたは私たちにとって最高の旦那様だ♡♡」

 

獣のように四つん這いにさせられて上から覆いかぶされてバックの体勢で抱かれているリューはばちゅん♡ばちゅん♡とリューの爆桃尻とリムルの腰を打ち付ける度に響く淫肉のぶつかる音を聞きながら、嬉しそうに狭い膣壁をさらに締め付けて膣内射精を求めていたり、

 

「はむっ♡♡じゅぞ、じゅろろろろろっ♡リムルの濃厚ザー汁♡もっと、もっと私たちに寄越せ♡♡」

 

全身リムルの精液にまみれながら嬉しそうにガニ股エロ蹲踞座りをしてリムルのペニスにしゃぶりつきながら両手でも分身体のペニスを扱いて自分の体にぶっかけさせるオリガはリムルの精液の虜となって隣で穴という穴を犯されながら分身体たちからのぶっかけを浴びているクロエを羨ましそうに見ながら早く射精せ♡と言わんばかりにリムルに奉仕したり、

 

「どうですかリムル様♡♡私のリムル様専用のデカ乳オナホの感触は♡リムル様が命じて下されば何時どこでも私はご奉仕させていただきますので♡」

 

セレスティンはその自慢の爆乳でリムルのペニスを挟みパイズリフェラをしながらその指は何度もリムルのペニスを咥え膣内射精されたおまんこをクチュクチュ♡と弄って愛液と精液を垂れ流したり

 

「あはぁっ♡♡ちんぽ、ちんぽきたのぉ♡♡!!雑魚オスたちとは違う本物の雄様ちんぽ♡♡私のおまんこ、雄様ちんぽとキスしたがって子宮が降りてきちゃってるのぉ♡♡」

 

正常位で抱かれているルーティアは爆乳を上下に揺らしながらこれまで相手をさせられてきた男たちでは届かない膣奥を何度も突かれてすっかりリムルのペニスの虜となった膣壁を締め付けて子宮に精液を射精してもらう為に自然と子宮が降りたり、

 

「んひぃっ♡!?そ、それダメぇ♡おっぱい吸いながらおまんこどちゅどちゅ突くの、気持ちよすぎてバカになっちゃうのぉ♡♡!!」

 

対面座位で抱かれながら爆乳に顔を埋めているリムルに両乳首を咥えられ母乳を吸われているセレスティアはアヘ顔を晒しながら膣壁を締め付けてペニスから精液を搾り取ろうと淫らに腰を降ったり、

 

「ああっ♡♡これ、このちんぽダメぇ♡夫の届かなかった深い所をグリグリ押し付けてぇ♡♡私のおまんこ、リムル専用に変えられちゃうのぉ♡♡」

 

床の上に押し倒されて種付けプレスの体勢で亡き夫では届かなかった膣奥を何度も釘打ちピストンされているメディアはリムルのお腹を汚しているのを気づかず潮と尿を撒き散らしながら嬉しそうに膣肉を締め付け、リムルのペニスをもっと味わうために密着するよう両手両足をリムルの体に絡めたり、

 

「あっ♡ふぅっ♡もう、そんなにおっぱい好きなんですか♡いいですよそのまま私のおっぱいミルク吸いながらザーメンびゅーびゅー射精しちゃってくださいね♡」

 

リムルの顔に爆乳を押し付けて両乳首を咥えさせるととめどなく溢れる母乳を飲ませながらユメリアは母性溢れる微笑みをしながら正常位で抱いてくるリムルの頭を両手で優しく受け止めたり、

 

「お゛っほぉ゛♡♡!?り、リムル殿♡もっと、もっとこの卑しい淫乱エルフにお仕置を♡リムル殿専用の肉便器エルフであることを私の体に教えてください♡♡」

 

壁に手をついて立ちバックで抱かれながら爆桃尻をスパンキングされているセラスは嬉しそうに真っ赤に腫れた尻肉を揺らしながらスライム触手で爆乳を絞られ、他のスライム触手から射精されたリムルの精液を全身で浴びながら嬉しそうにスライム触手にキスを落としたり、

 

「ちゅっ♡ちゅぱっ♡ねぇもっとキスしよ♡キスしながらおまんこにもっとおちんぽ押し付けて子宮にザーメンびゅーびゅー射精しちゃおう♡♡」

 

エミリアは他のエルフたちから教わった誘惑の言葉をかけながら巨尻を掴まれて駅弁で下から何度も突き上げられながらリムルの首に両手を回してキスをねだるその可愛らしさに当てられたリムルは処女を奪ったばかりだと言うのも忘れて夢中になったりなど部屋の至る所でリムルは分身体たちと共にエルフの女体を堪能していると部屋の扉が開き、元エルフの神官であるアネットが3人の美女の首に繋がっている鎖を開きながらベッドに腰かけてティファニアとシェラの2人によるダブルパイズリフェラを堪能しているリムルの元へと歩いてきた。

 

「お、お待たせしましたリムル様♡愚かにもリムル様に歯向かった女神とその配下である2人の調教が完了しましたのでどうか味わってください♡♡」

 

「そうか、ありがとうなアネット。お礼に後でアネットが好きなプレイで抱いてやるからな」

 

「ッ♡♡あ、ありがとうございます♡で、ではお待ちしておりますので・・・♡」

 

アネットはリムルからご褒美が貰えると聞いた瞬間に子宮が疼き、3人の美女をその場に跪かせると近くにいた分身体たちに囲まれ部屋の奥へと連れ込まれた。その後、淫欲の宴が行われているエルフたちの中に駅弁体位で両穴を犯されながら両手でペニスを扱き別のペニスを咥えて全身性液まみれになりながら嬉しそうに喘いでいるアネットの姿が追加された。

 

「貴様、調子に乗るなよっ!!確かに此度は貴様らにしてやられたが次があれば・・・」

 

そう言って強く睨むのはエルフの国を乗っ取る画策を立てていた元邪神の一柱であるアドミニストレータ。今は死神様の力で女神としての力を全て失い町娘並の力しかないというのにその瞳にはリムルを許さないと言わんばかりに力が籠っていた。それはアドミニストレータの配下であるセミラミスとセルベリア・ブレスも同じであるのかリムルを強く睨んでいるが、リムルはそんなことを気にせずシェラたちとは違って生意気な雌である3人をどう落としてやろうかと気持ちが昂っていた。

 

「いいねその反抗的な態度。これからその傲慢な態度を屈服させられるかと思うと興奮するよ」

 

リムルはティファニアとシェラの頭を撫でてからベッドから立ち上がり、強気な態度をとるアドミニストレータの顔に唾液や精液、愛液など色んな体液で汚れているペニスを突きつける。直前まで媚薬風呂に全身をつけられ性具で絶頂する寸前まで体の敏感な所を弄られ、しまいにはリムルの精液をジョッキで飲まされたアドミニストレータたちはリムルのペニスから臭う性臭を嗅いだだけで発情してしまい、股間から愛液がダラダラと溢れていた。

 

「じゃあ勝負するか?もし俺からの責めに1人でも耐えきれたら奪った力を返してやるよ」

 

「・・・二言は無いな」

 

「ないよ」

 

リムルはアドミニストレータに対してそう提案を出すとアドミニストレータは疑うように睨みながら聞き返す。リムルの余裕な態度に苛立ちはするもののすぐに吠え面をかかせて力を取り戻した際には真っ先に復讐してやるとドス黒い感情を燻らせていた。

 

「いいだろうその勝負乗ってやる。しかし後悔するなよ?私はそこの色ボケエルフ共と違って貴様なんぞに屈するわけが無いのだからな」

 

アドミニストレータはリムルの分身体たちとの交尾に夢中になっているオルガたちを見下しながら自分が男なんぞに屈するわけがないと高を括り見下していた。それを聞いたリムルは過去に抱いたアレクシアやエリザベスなどの『決してちんぽに負けない!』とか言ってたのにあっさり負けてアヘ顔ダブルピースを晒した少女たちのことを思い出したが、今はアドミニストレータたちを屈服させるのが先だと考えリムルはセルベリアとセミラミスの前に分身体を出して自身はアドミニストレータの両足を開いてぴっちりと閉じた薄らと紫の陰毛が生えている膣口に亀頭を押し付ける。

 

「それじゃあいくぞ」

 

「好きにするがいい。この私が貴様程度が与える快楽に負けるわけが無いがな」

 

アドミニストレータは自信満々な態度でリムルに対してそう言う。それは自分が快楽に負けるなど微塵も思っていないのが分かり、リムルはそんな彼女をメスに堕とすのが楽しみだと言わんばかりにアドミニストレータの女神処女まんこを自慢のペニスで一気に貫き、そのままピストン運動を開始した。そして10分後─────

 

「ん゛ほお゛ぉぉぉぉ♡♡♡♡!?イグっ♡!イ゛っでるからぁ゛♡これダメ!!んぉおっ♡!!おちんぽピストン、気持ち良すぎて、お゛へぇっ♡!?イグの、どまりゃない゛ぃ♡♡!?」

 

あっさりと快楽に堕ちたアドミニストレータは白目を向いてアヘ顔を晒しながらイキまくって潮と尿を漏らしてはリムルのペニスを求めて両手両足をリムルの体に回して密着させて種付けプレスを受け止めていた。この時のアドミニストレータは知らなかったことであるが、リムルのハーレムメンバーの中にはアクア、エリス、ヘスティア、フレイヤといった女神達もおり彼女たちと何度も愛し合っているうちにリムルの身体は女神に対して強くなっており一度交わってしまえば女神はその圧倒的な快楽を前に拒むことも離れることも出来ないほどだ。リムルのザーメンを飲みその臭いを嗅がされていた状態で抱かれたアドミニストレータがそんなリムルに抵抗できる訳もなく即落ち二コマで雌落ちしたのはリムルの雌たち全員が当然のことだと納得できたことだ。

 

「ちんぽっ♡もっとちんぽ汁を恵んでください♡♡ご主人様専用の雌豚騎士に情けを♡♡」

 

たった一突きで絶頂し1分も持たずに屈服したセルベリアは分身体たちに群がられて穴という穴を犯されながら爆乳や首筋、爆桃尻など身体の至る所に所有物の証のように歯型をつけられて嬉しそうに顔を蕩けさせながら美味しそうにリムルの精液を飲んでいた。

 

「し、知らぬ♡♡このような快楽、我は知らぬ♡♡このようなの知ってしまったら、我はもう貴様から離れられぬ♡♡」

 

3人の中で一番持った方ではあるものの駅弁の体位で下から何度も突き上げられながらディープキスをされ続けたセミラミスはリムルから与えられる快楽の前に女帝としてのプライドを投げ捨ててリムルのメスになることを選び、今では自分から腰をヘコヘコ♡と揺らしながら夢中になっている。

 

「じゃあ3人とも俺の女になるってことでいいよなアドミニストレータ?」

 

「にゃ、にゃる♡♡!!愛人でもオナホでもなんでもいいから、リムルのメスになる♡♡!!だからもっと、もっと私を抱いてくれ♡♡!!」

 

リムルは既に落ちていることを確信しながらもアドミニストレータの固く勃起している乳首を指で弾きながら聞くとアドミニストレータは自分から秘裂を指で開き、ドロッとリムルのゲル状の精液が垂れているおまんこを晒しながら屈服宣言をしてもっとハメて欲しいと懇願する。

 

その後、リムルは大量に生み出した分身体たちと共にシェラたちエルフ組とアドミニストレータたち元邪神組との乱交を楽しんだのだった。こうしてリムルは新たに他国との交流を深めジュラ・テンペスト連邦はまた一歩国として発展するのだった。




あとがき
念の為キャラが分からない人達のために参戦作品とキャラたちの名前を下にまとめますね。

テファニア(ゼロの使い魔)

セレスティン、オリガ、クロエ(黒獣~気高き聖女は白濁に染まる~)

ルーティア(エデンズリッター)

セレスティア(巨乳ファンタジー4)

リュー・リオン(ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか)

エミリア(Re:ゼロから始める異世界生活)

アネット(異世界失格)

妖精弓手(ゴブリンスレイヤー)

ユメリア(乙女ゲー世界はモブに厳しい世界)

メディア、セミラミス(Fateシリーズ)

セルベリア・ブレス(戦場のヴァルキュリア)

アドミニストレータ(ソードアート・オンライン)

エルフハーレムどうでしたか?これからも書いてみたいなと思ったリクエストは頑張って書いていこうと思いますので意見や感想、リクエスト貰えたら嬉しいです。これはまだ手をつけていないのですがエロ短編として作品のヒロインたちをまとめて登場させるのとかやってみたいなと思ってます(例えばこのすばならアクア、めぐみん、ダクネス、ウィズ、ゆんゆん、クリスなどその作品に登場するヒロインたちのみ登場してリムルとハーレムエッチする話)エルフハーレム書けたので本編もこれから手をつけていこうと思います。エルフ達もそうですが登場キャラたちのスキルや武器などもそろそろしっかりと設定を考えてまとめようと思います。更新不定期ですがこれからもどうかよろしくお願いします。
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