※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

30 / 69
まえがき
今回、一部のストーリーをハーメルン『コロン』さんからのリクエストとpixivの『クロッキー』さんからのリクエストを元にしたものがあります。どうかよろしくお願いします。
それとまおりゅうの方で現在オバロとのコラボイベントやってますね。作者はアインズ様とリムルゲット出来たので今は頑張って石集めてアルベドとシズさん入手を頑張ってます!!それにしてもこれから先まおりゅうはどんな作品とコラボするんでしょうね・・・影実とか盾の勇者とか異世界なろう系が可能性高そう・・・


第十七話 リムルの日常・後編♡

泉をアクアに浄化してもらった後、リムルはアクアのスカートに手を伸ばしてノーパンで丸出しになっている爆桃尻を掴みながら近くの小屋に連れ込むとそこで休憩していた先日リムルが召喚した天使族のティアとアイズがいた。2人はアクアの発情した顔を見てこの後何をするのか理解したのかゴクリ♡と息を呑みながら期待に股間を濡らしていた。

 

「ん゛っ♡いきなりお尻を掴むなんて、そんなに私のお尻好きなの♡」

 

「こんないやらしいデカ尻揺らして誘っといてよく言うよ。しかも下着すら履いてないから興奮して固くなっている乳首と愛液で濡れ濡れのおまんこが丸見えのミニスカートとかどれだけ飢えてるんだよ」

 

「あっ♡んッ♡だ、だってリムルのおちんちん気持ちいいんだもの♡リムル以外の男とするなんてもう考えられない♡リムルの傍に入れるなら女神も辞めるから♡」

 

リムルはアクアの爆桃尻と服の上からぷっくりと浮かんでいる乳首を弄りながらアクアにそう言うとアクアはリムルの顔に爆乳を押し付けながら甘える。一度性奴隷に落とされ畜生連中に犯されたアクアにとってリムルは恋愛感情とは別に依存していた。リムルが喜んでくれるならどんなプレイでも受け入れるしエッチな衣装を着るのも躊躇わない。

 

そんなアクアを可愛らしく思うリムルは一度アクアの身体から手を離すと近くにある簡易ベッドに視線を向ける。それだけでリムルの言いたいことを理解したアクアは嬉しそうにベッドに向かう。それを羨ましそうに見ているティアとアイズは自分たちも愛して欲しいと思うも今はアクアの番なので我慢している。がリムルがそんな愛する女たちに寂しい思いをさせて置く訳もなく分身体を作り出すとティアとアイズの前に立たせるとその顔にペニスを突き出した。

 

「ちゃんと順番に相手するから待っててくれよな?」

 

「「はい(うん)♡」」

 

リムルがティアとアイズにそう伝えるとティアとアイズは目にハートマークを浮かべながら返事を返し、目の前に突き出されたペニスを咥え込む。2人が始めたのを確認してからリムルはアクアに視線を向けるとそこには既に服を脱ぎ捨て全裸になったアクアがベットの上で仰向けになってムチムチ♡の肉感的な両足をM字に開いてリムルを待っていた。

 

「リムル・・・♡早く♡早くリムルのおちんちんでぇ。私の淫乱女神まんこパコパコハメてぇ♡もうリムルのおちんちんなしの生活なんて耐えられないのぉ・・・♡」

 

アクアは我慢できないと言わんばかりに涙目になってリムルに見せつけるように多くの肉棒を受け入れてきたとは思えないほど綺麗なぴっちりと閉じたまんこを両手で開いてピンク色の膣肉を見せつける。リムルは着ていた服を一瞬で脱ぎ捨てるとアクアに覆いかぶさり既に前戯が不要なほど濡れているアクアのまんこに狙いを定めてペニスを最奥まで一気に突き出した。

 

「あぎゅ♡そこお゛ひぃっ♡んッ、お゛ぉ゛っ♡これ、好きぃ♡ちんぽ♡ちんぽ奥までグリグリ来てるのぉ♡」

 

挿入の快感にアクアはアヘ顔を晒しながらリムルに密着するように両手両足をリムルの身体に絡ませ、リムルの胸元に爆乳を押し付けムニュリ♡と形を歪ませる。リムルはアクアの顔に顔を近づけるとそのまま貪るようなキスをしてアクアの口内を舌で舐めながら唾液を吸い上げると「んお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡」とくぐもった喘ぎ声を漏らす。

 

「可愛いよアクア。もっと俺にアクアの可愛らしい姿見せてくれ」

 

「だ、だめぇ♡そんなこと言わないで♡あっ♡感じちゃうからァ♡リムルのおちんぽと言葉でぇ♡お゛ぉ゛っ♡私の身体躾られちゃう♡リムル専用の淫乱女神に変えられちゃうの♡お゛ひぃっ♡イクっ♡イグゥ♡イッちゃう、のぉ♡」

 

美しい水色の長髪を振り乱しながらアクアはリムルによる激しいピストンを肩幅以上ある爆桃尻の尻肉で受け止める度に尻肉が波打ち、結合部から愛液を撒き散らしていた。リムルはアクアの爆乳を下から持ち上げるように優しく捏ねながらその先端の固くなっている乳首を甘噛みしながら吸い付く。

 

「んひぃっ♡それ、だめぇ♡乳首吸いながら、おまんこ突くの♡あぁんっ♡おまんこ感じちゃう♡んッ・・・はぁ♡孕む準備して卵出ちゃうのぉ♡はぁぁぁーーーんっ♡」

 

アクアはリムルの子を求め膣肉がリムルのペニスに絡みつかせ、精液を射精させようと締めつけを強くする。そんなアクアの健気な様子を可愛いと思ったリムルはアクアをもっと可愛がってやろうと爆桃尻の尻肉を両手で指が沈み込むほど強く握りしめ、腰を動かすスピードをさらに上げた。

 

「お゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛♡き、来たぁ゛っ♡リムルのおちんちん♡はぎゅっ♡赤ちゃんの部屋ノックしてるのぉ♡んんっ♡あっ♡あぁん♡射精してぇ♡リムルの孕ませザーメン♡私の孕みたがりの淫乱女神まんこにちょーだい♡」

 

「くっ!射精すぞアクア!!」

 

リムルはアクアのおまんこの気持ちよさに耐えきれず、亀頭を子宮口に押し付けるとそのまま子宮を満たす勢いで黄ばんだドロドロの精液を射精した。

 

「あああああああああぁぁぁ♡ぁああああぁぁあぁあああぁぁ・・・っ♡」

 

待ちわびていたリムルの精液を一滴足りとも零さないと言わんばかりにアクアの子宮はごくごく♡と嬉しそうに飲み干していく。数分に及ぶ射精によってアクアのお腹は妊婦のように膨らみ結合部からは入り切らなかった精液が溢れシーツの染みになっていく。

 

「膣内射精・・・されたぁ♡えへへ、気持ちいい・・・♡」

 

今まで無理やり犯してきた男やオーガなどに射精された時は痛みと無理やり覚え込まされた快感でいつ孕まされてしまうのかという恐怖に怯えてきたアクアだが、リムルのモノはそんなゴミカスたちとは比べるのも烏滸がましいほどの幸せと快感を与えてくれ、早くリムルの子を孕みたいと心から願うようになっていた。

 

そんなアクアのアヘイキ顔を見たリムルはアクアに触れ合うだけの軽いキスをしてから一度身体を離す。リムルのペニスがアクアの膣口から抜けたことで栓の役目を果たすものが無くなりアクアの膣口からドロドロしたゲル状の黄ばんだ精液が溢れ、その度にアクアは身体をビクンっ♡ビクンっ♡と軽い絶頂を繰り返しながら幸せそうなアクメ顔を晒していた。

 

「ティアたちも準備できてるみたいだな」

 

「は、はい♡リムルさんのデカ摩羅ちんぽ欲しくてはしたなくおまんこ濡らしちゃう淫乱天使に、お情けをください♡」

 

パイズリフェラで分身体のペニスを奉仕していたのか、ティアの綺麗な短い金髪や顔、爆乳など至る所に黄ばんだ精液がべっとりとこびりついており着ていた胸元が大きく開いている白のドレス越しでも分かるほどぷっくりと膨らんだ乳首とスカートの股間部を愛液でびしょ濡れにしていることが見ただけでわかってしまう。

 

そんなエロいティアを見てリムルが我慢する訳もなく着ているドレスに手を伸ばして脱がせるとアクアよりワンサイズ大きめの爆乳が顕になり、大きめの乳輪の中心でぷっくりと膨らんだ淡いピンク色の乳首からは母乳が溢れておりいやらしさを際立たせる。ティアたち天使族は母乳体質らしく妊娠してなくても母乳が出るらしい。リムルが初めてティアを抱いた時はその事を知らず既に他の男に孕まされた経験があるのかと勘違いされて激しく犯されまくったのはティアにとって懐かしく嬉しい記憶である。

 

「あむっ、ちゅぅぅぅぅぅぅ」

 

リムルはティアの両乳首を乳輪ごと咥えると母乳を吸い上げる。ただ乳首を吸うだけの行為は他の女性にもしているが、こうして母乳を滲ませる乳首を咥えることが出来るのは今のところティアだけなのでティアは少しだけ優越感を抱いている。

 

「ふふっ♡そんなに私のおっぱいミルク美味しいですか♡あんっ♡いいんですよ♡私たちの身体はリムルさんのものですから♡いーっぱい飲んでくださいね♡」

 

ティアは情欲と母性の感情を乗せた優しい笑みを浮かべながらリムルの顔に爆乳を押し付け、その両手はティアの腹に押し付けられている女たちの愛液とリムルの精液で汚れた肉棒を二チャ♡ヌチャ♡と音を立てながら扱いていた。ティアの臍に擦り付けられる亀頭から溢れるリムルの我慢汁がべっとり♡とこびりつきその臭いを嗅いでいるティアはハァー♡ハァー♡と息を荒らげながらリムルのペニスに釘付けになっていた。そしてリムルはティアの母乳を飲んでいるうちに我慢できなくなったのかティアを押し倒すとそのままティアの上に馬乗りになって母乳を潤滑油代わりにしてパイズリを始めた。

 

「このっ!ティアはエロすぎんだよ!!母乳垂らしながらやらしい匂いでいつも誘ってきやがって!!そんな淫乱天使のデカ乳はお仕置きだ!!」

 

「あぁん♡リムルさんの熱々のデカ摩羅ちんぽ♡私のデカ乳でも包みきれないなんて♡はぎゅっ♡それ、ダメです♡デカ乳にパンパン腰打ち付けながら乳首抓るの♡んひぃっ♡気持ちよすぎて、イくの止まらないです♡」

 

リムルはティアの乳首をギュッと掴みあげ捻りながらティアのリムルのペニスを挟むように爆乳を強く押し付ける。ムニュ♡ムニュ♡とリムルのペニスに押し付けてくる爆乳の感触を楽しみながらリムルはティアの口元に収まりきらなかった亀頭を押し付けるとティアは舌を伸ばして溢れる我慢汁を舐め取り唾液と混ぜ合わせながらのみこむ。

 

「んんんっ♡ちゅっ♡んっ♡んぷぅっ♡じゅるるっ♡じゅぽっ♡」

 

「くそ!エロすぎるんだよティアも!!膣内射精してやるからそのデカ尻を突き出せ!!」

 

「は、はぃぃぃっ♡」

 

リムルはこのままティアの口に射精しそうになったのを堪え、まず最初の一発目はティアの膣内に射精してやろうとティアを四つん這いにさせるとその肩幅以上ある爆桃尻を両手で掴んで前戯が不要なほど興奮で濡れそぼっている膣口に狙いを定め一気に膣奥までペニスを突き刺すとティアの子宮に向けて精液を放つ準備をする。

 

「射精すぞティア!ティアの子宮にたっぷりと精液射精してやるからな!!」

 

「はひぃぃぃっ♡ら、射精してくだしゃい♡ティアの淫乱天使おまんこ♡お゛ぉ゛っ♡リムルさんの濃厚ドロドロザーメンで♡あ゛ひゅぅっ♡お腹いっぱいにしてください♡」

 

快楽で腕に力が入ら無くなったティアは涙や涎などの体液でぐしょぐしょに濡れ快楽で歪んだ顔をベッドのシーツに埋めながら、リムルが挿入しやすいようにお尻だけを高く突き上げる体勢になり、リムルに腰を何度も打ち付けられ真っ赤に腫れ上がった尻たぶの柔肉をぶるんっ♡ぶるんっ♡と波立たせ、リムルからの寵愛を受け止めるべく自然と子宮が降りて精子を求めていた。そしてリムルはティアの爆桃尻に腰を押し付けるとその最奥にペニスを押し付け、勢いよく射精した。

 

「あ゛ぁ♡お゛、ん・・・♡しきゅぅ、ぐりぐりってぇ♡リムルさんの、ザーメン・・・♡ しきゅう、おっもぉ・・・♡あぎゅ♡ん、お゛ぉぉ・・・♡」

 

「っ、ふぅ・・・気持ち良かったよティア。本当に、お前は最高の女だ」

 

「んぉ゛♡お゛ぉ゛ぉ゛・・・♡あ、ありがとございますぅ♡ん♡ぢゅるる♡んむぅ♡」

 

リムルはティアの子宮口をグリグリ♡亀頭で押し上げながらキスをするとティアは嬉しそうにリムルのキスを堪能しそのままうっとりとした瞳でベッドの上にへたり込むと、ズルリと肉棒が引き抜かれ「んぉ゛ッ♡」と小さな喘ぎ声が漏れ堕ちた。

 

そそり立つペニスは衰える様子を微塵も見せず、何十人もの雌の愛液を何百回も味わったことですっかりと淫水焼けして赤黒くなった30センチオーバーのペニスにカリ高な亀頭は赤黒く変色して張り出している。赤ん坊の握りこぶしほどのサイズは在るだろう亀頭の前にメスたちは屈服し快楽の虜になるしか無かった。

 

「リムルぅ♡次は私・・・♡私の口まんこと子宮をリムルのザーメンでいっぱいにして・・・♡」

 

2体の分身体の内一体のペニスを口で頬張り、もう一体のペニスをその綺麗な長い髪を絡ませて髪コキしているアイズが腰をヘコヘコ♡揺らして弾力のある桃尻をフルフル♡震わせてリムルに挿入を懇願する。当然リムルは我慢するわけもなくアイズの後ろに回ると括れた腰を掴むとそのままびしょ濡れの膣口に亀頭を擦り付け、ずぶぶっ♡と膣肉を掻き分けながら膣奥に挿入する。

 

「んッあぁっ♡きたぁ・・・♡リムルのおっきなおちんぽ・・・♡入ってきたぁ・・・♡」

 

リムルによって上書きされリムル専用に開発されてしまったアイズたちにとって、リムルの肉棒がオマンコに突っ込まれるだけで強すぎる刺激に襲われ、快楽の波がアイズを襲い絶頂してしまう。

 

「相変わらずアイズのおまんこは名器だなっ・・・!」

 

「んぶぅっ♡じゅぷっ♡う、嬉ひぃ・・・♡ぐぽっ♡ぬろぉぉぉっ♡じゅぞぞぞっ♡なりゃ、もっろがんばりゅね・・・♡じゅるるるっ♡」

 

リムルは処女のように強い締めつけをしてくるアイズの膣内の感触を堪能しながらアイズの背中に密着して両手を腰をつきあげる度にフルフル♡と揺れるアイズの美巨乳に伸ばして力強く掴む。跡が残るほど強く握られているというのにアイズは嬉しそうにくぐもった声で嬌声を上げる。そしてリムルと分身体たちも限界が近づき腰の動きを早めながら亀頭をアイズの子宮口、喉奥、美巨乳に押し付けると一斉に射精した。

 

「んぼぉぉぉぉぉぉっ♡」

 

リムルのバケツをひっくり返したかのような大量の黄ばんだドロドロのザーメンがアイズの胃と子宮の中に注がれながらその美しい金髪や背中、美巨乳など体の至る所を汚していく。アイズはゴキュッ♡ゴクッゴクッ♡と喉を鳴らしながらあまりに濃すぎて喉越しが悪いゼリーのような塊となった精液を唾液と混ぜ合わせ噛みながら呑み干していく。数分に及ぶリムルたちの射精がようやく収まると尿道に残っていた分まで吸い上げられてからゆっくりとペニスをアイズの口まんこと膣内から抜く。それによって支えを失ったアイズは収まりきれず零れてしまった精液溜りにべチャリ♡と身体を倒し、ドビュっ♡ブビュッ♡と音を立てながら口と膣穴から精液をドロリ♡と零す。精液まみれになっているアイズは嬉しそうに顔を綻ばせながら白目を向いて、絶頂が続くためかビクンっ♡ビクンっ♡と身体を痙攣させていた。

 

「ねぇリムル♡まだまだヤレるわよね♡」

 

「まだ私たちも満足してませんからね♡」

 

一息つこうとしたリムルだが、アクアとティアが爆乳を揺らしながらリムルの多くの女たちの愛液とリムルの精液で汚れたペニスをペロペロ♡と舐めながらフリフリ♡と爆桃尻を揺らして誘惑する。

 

「後悔するなよ?」

 

「「あんっ♡お願い(します)♡」」

 

そんな可愛らしいメスたちの誘惑に答えないリムルなわけがなく、リムルはアクアとティアの爆桃尻を鷲掴みしながらぶち犯すと宣言するとアクアとティアは嬉しそうにはにかみながら目にハートマークを浮かべる。その後リムルはアクア、ティア、アイズの3人をかわるがわる分身体と一緒に犯し、アクアたちが気絶しようがお構い無しに穴という穴を犯すだけでなく全身をマーキングするかのように精液をぶちまけた。分身体も含め1人につき口まんこに5回、パイズリで3回、アナルに6回、膣内に12回は射精してようやく落ち着いたリムルは性臭が染み付いた小屋を出て分身体たちに精液まみれでボテ腹になって気絶しているアクアたちと小屋の清掃を命令してから退出した。

 

◆◆◆◆

 

アクアたちと楽しんだ後、リムルはルーたちから新薬の開発に成功したと聞いたのでそれを見に洞窟へと来ていた。

 

「で、これがその新薬か?」

 

「はい。こちらは以前リムル様からお教え頂いた叡智を元に作りました成長促進剤になります」

 

カイジンたちドワーフ一向に作って貰った研究設備が揃ってる研究施設にてリムルは吸血鬼の末妹であるフローラから開発に成功した成長促進剤を手に取りながらその説明を聞いていた。ちなみにフローラの言うリムルの叡智とはリムルの前世の知識を大賢者がまとめあげ、ユニークスキル《祝福者》によってフローラたちに与えた知識の事である。

 

今回フローラが作成に成功した薬品は品質を高めつつ植物の成長を促進させるもので、これにより現在村の外れで制作中の畑で育てる予定の野菜や果物の成長を早め大量収穫が出来ればいいとリムルが考えて制作をお願いしたものの一つである。

 

「もちろんリムル様のご要望である味噌や醤油、豆腐なども現在製作中です!完成したら真っ先にリムル様に届けますので!!」

 

「おぉ!楽しみにしてるよ」

 

フローラは戦闘能力はからっきしであるがその分知識が高く、リムルから教えて貰っている知識をほかの研究仲間である蛇人族たちと共に再現または改良、さらにはこの世界の魔法や技術などを組み合わせて全く新しいものの開発などをしている。その中でフローラが最も力を入れているのがリムルにとって故郷の味と言っても良い醤油や味噌などの再現だった。

 

この世界にも醤油などはあるにはあるらしいが、危険な魔獣から採取するか貴族が独占している製作法で作られた高額なものを購入するしかないため気軽に食べたいリムルは、エンリたち元死を撒く剣団に捕まっていたもの達が村に来る際に持ってきたものの中から大豆に似たモノを見つけたことからフローラたちに醤油などの制作をお願いした。今のところトライ&エラーを繰り返してはいるものの確実に成功に近づいていることから完成するのはそう遠くない日であろうとリムルは感じていた。

 

「ところでルーとソフィアはどうした?2人が何か用があるって聞いたから来たんだけど」

 

「あーお姉様たちですか・・・」

 

リムルは自分をここに呼んだフローラの姉であるルーとソフィアから見せたいものがあると言われて来たのだが、まだそれが何か教えて貰っていない。ただフローラは2人がリムルを誘った理由を知っているため答えずらそうにそしてどこか羨ましそうに口をとがらせる。

 

「お姉様たちは隣の部屋で待っていますので入ってください。本当なら私もご一緒したかったんですが実験がまだ完成の目処がたっていないので・・・」

 

「そうか・・・」

 

「その代わり・・・」

 

フローラはリムルの傍によると指輪っかで手淫の真似をして挑発するようにいやらしい声でリムルの耳元に囁く。

 

「落ち着きましたら私のリムル様に開発してもらった淫乱吸血鬼おまんこでたぁッぷりご奉仕させてもらいますので♡」

 

フローラは可愛らしい少女の容姿から出せるとは思えないような娼婦のような妖艶な笑みと雰囲気を醸し出し、リムルは思わず押し倒して犯したくなるのをグッとこらえてルーとソフィアの待っている部屋へと足を運ぶ。

 

「ふふ♡待っていたわよリムル♡」

 

「ご主人様♡私たちでたっぷりとご奉仕しますからね♡」

 

ルーとソフィアはリムルが部屋に入ってきたことに気づくと妖艶な笑みを浮かべながらリムルを歓迎する。しかしリムルはそれよりも2人の着ている衣装が気になっているのか視線を逸らせないでいた。

 

「あら♡セラフォルーの言ってた通り、リムルはこういう姿が好みみたいね♡」

 

ルーは嬉しそうにそう言いながら美巨乳をたぷん♡と揺らす。2人の身にまとっている衣装は普段のゴスロリ衣装ではなく、セラフォルーの要望とリムルの男としての願望が混ざって出されたアイデアの1つであるメイド服だった。

 

しかもただのメイド服ではなく雄に媚びることを目的にしているのか胸元は大胆に開かれたことで胸元と胸丈しかないため可愛らしいおへそが丸見えとなっており、下も腰丈しかない黒の極ミニスカートを履いており、少し屈むだけでソフィアの秘裂にくい込んでいる黒のTバックショーツとルーの既に愛液でびしょ濡れになっている白のショーツが丸見えになってしまいスカートの裾裾へと吸い込まれるガーターベルトに締められるムッチリ♡と肉感的な足が艶かしい。

 

「どうですかリムル様ぁ♡リムル様専用の淫乱ドスケベ吸血鬼♡ご主人様の命とあればなんでも致しますよ♡」

 

ソフィアはわざとらしくハンコックに並ぶ爆乳をばるん♡と揺らしながらスカートを翻し愛液が染み付いている黒のTバックショーツを見せつける。その隣でルーもまたアイズより少し大きめな巨乳が包まれたメイド服を少しだけずらし、勃起した乳首を晒しながら安産型の巨尻を突き出してフリフリ♡と揺らして誘う。そんな2人のいやらしい誘いに勝てる訳もなくリムルは近くにいたルーから味わおうと近づくとそのままルーの細い腰を掴んでショーツをずらしてそのまま立ちバックでルーの膣口に亀頭を押し当て、勢いよく最奥まで突き刺した。

 

「ふわぁっ!ん、あぁんっ!」

 

「このドスケベ吸血鬼たちが!そんなにいやらしい格好しやがって!!他の男たちに見られたらどうするつもりだ!!」

 

リムルは腰を突き上げる度にルーの桃尻が腰とぶつかり、ぱちゅん♡ぱちゅん♡と肉のぶつかり合う音が洞窟に響き、ルーの桃尻がリンゴのように赤く腫れ上がる度にルーは喘ぎ声を漏らし、リムルはメイド服から零れた巨乳を揺らすルーを犯しながらスライム触手でルーの乳首とクリトリスを吸い上げる。それだけでルーは何度も絶頂を繰り返し、ブシャー♡と潮を漏らして足元に水溜まりを作り上げていた。

 

「お゛っ♡お゛ほぉ゛っ♡これ、だめぇ♡気持ちよすぎて、頭バカになりゅ♡ん゛お゛ぉ゛っ♡リムルのおちんぽのことしか考えられない、メスになっちゃうぅぅぅ♡」

 

「なっちまえ!この淫乱吸血鬼が!今日もザーメン漬けにしてやるからたっぷりと味わえよ!!」

 

「は、はひぃぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡あ゛、ありがとうございましゅう♡」

 

リムルはルーの桃尻をバチン!と勢いよく平手で叩きながら子宮口をこじ開ける勢いで突き上げながらルーにそう言うと、ルーは涙と涎で濡れた快楽で歪んだ顔を嬉しそうに晒しながらリムルからの寵愛である射精の瞬間を今か今かと待っていた。それを見ているだけのソフィアは何か思いついたのか笑みを浮かべるとルーを犯すのに夢中になっているリムルの後ろに回ってリムルの尻たぶを指で肛門を開き、優しく指で触れる。

 

「れぇぇろっ♡・・・れろれろ・・・ちゅる・・・れろっ♡」

 

指で肛門を開き舌を差し込む。苦い味が口の中一杯に広がるがソフィアはソレを無視して舌をベロベロと動かす。唾液を塗り込むように腸壁を舐め、代わりに腸液を啜る。

 

俗にいうアナル舐めという行為で、セラフォルーたちが無理やり覚えさせられた性技の1つでソフィアもまたリムルに喜んでもらおうと覚えたのである。

 

「ぐっ・・・いいぞソフィア。もっと舌を使って舐めろ」

 

「ぢゅるるるるるる・・・れろれろれろれろっ♡」

 

排泄孔に口を付けるなんてと冷静な部分が悲鳴を上げている。しかし、そんな事が些細なぐらいにソフィアは愛しい主人であるリムルに奉仕しているという事実で心が満たされていく。リムルのためならどんな激しいプレイでも喜んで受け入れるというリムルのメスの1人としての姿がそこにはあった。

 

暫くの間夢中になって舐めていると、ソフィアの舌を突如として尻穴が締め付けて来た。もう射精をするのだろうか。

 

よく見ると腰を振る速度も速くなっており、彼の口から漏れる声は余裕がなさそうだ。それはルーも同じで切なく鳴いている。

 

「イくぞルー。子宮の内で中にタップリと俺のザーメン飲ませてやるからなぁ」

 

「はいぃぃぃぃ♡リムルのザーメンたっぷり私の子宮に射精して、私が誰のものなのか刻んでぇぇぇ♡」

 

ごつんごつんと子宮口に当たるぷっくりと膨張した亀頭。射精の準備を整え、今すぐにでも発射してしまいそうだ。そしてリムルはラストスパートだと言わんばかりに腰を掴んでいた手を離してルーの激しく揺れる巨乳を鷲掴みしてそのまま亀頭をルーの子宮口に押し付けると、リムルはルーの子宮内にビュルルルル♡どぼぉ♡ドクドク♡ごぽっ♡と音を鳴らしながら津波のようにリムルの濃厚精液を子宮内に流し込んでいく。

 

「きたぁあ♡リムルの精子っ♡お゛っ♡いぐぅうう♡熱いのぉ♡子宮焼けちゃうぅううっ♡私のお腹をリムルの濃厚ドロドロザーメンでパンパンに膨らませてぇぇぇ♡」

 

そのあまりの快楽にルーは身体をピンと伸ばして絶頂した。その表情は淫猥でありながら清廉さも感じる不思議なもので、リムル以外には決して見せることのない女としての表情だ。舌をダランと垂らしながら涎も垂らすというだらしのない顔でルー快楽に溺れていた。

 

「あぁ・・・♡すご、凄いぃ♡子宮がちゃぷちゃぷ、お腹の中、リムルの精子が暴れてるっ♡んほぉおお゛ぉ♡イグッ♡またイグッ♡イキすぎで頭バカになりゅうぅううっ♡」

 

白目を剥きながら、舌を突きだし絶頂の余韻を味わうルー。子宮内は精子で溢れ返り彼女の下腹部が僅かに膨らむ。リムルはルーの膣内からペニスを抜くと、リムルの肉棒サイズのディルドをルーの膣口に押し当てそのまま奥まで突き刺し、射精してやったリムルのザーメンが零れないように栓をしてやった。

 

姉であるルーの淫靡な姿に当てられたソフィアは既にメイド服を上にずらして爆乳をぐにぐに♡と自分の手で揉みしだきながら勃起している乳首を赤ん坊のようにしゃぶりながら次は自分がハメてもらえることに期待してTバックショーツを愛液でびしょ濡れにしていた。

 

リムルはそんなソフィアの痴態を見て萎える様子のないペニスを揺らしながらソフィアの鼻先に亀頭を押し付ける。それによってリムルの精液とルーの愛液が混ざった液体がソフィアの顔を汚すが、それはソフィアをより興奮させるものだった。

 

「リムル様ぁ♡早く、早くこのリムル様を喜ばせるためにいやらしく育った淫乱ドスケベ吸血鬼の身体をお使いください♡リムル様の逞しくて素敵なカリ高極太ちんぽ♡私たちの処女を奪ってリムル様専用のメスに落とした最強の雄ちんぽ♡私のリムル様専用メスまんこ♡リムル様の濃厚ドロドロ孕ませザーメンで満たしてくださいぃ♡」

 

ソフィアは我慢できないと言わんばかりに、既に下着の役目を果たせなくなっているTバックショーツを脱ぎ捨てベチャリ♡と音を立てながら床に落ち、壁に手をつくと爆桃尻を左右に揺らし尻肉をタプっ♡タプっ♡と震わせリムルを誘う。リムルはそのまま襲おうとしたが、そこで何か思いついたのかニヤリと笑みを浮かべるとガチガチに硬くなっているペニスと同等のサイズのモノを生やし、ソフィアの膣口と菊穴にそれぞれ亀頭を押し付けるとそのまま一気に奥まで突き刺す。

 

「ん゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡おまんことケツ穴、同時に来たぁぁ゛ぁ゛ぁ゛♡だ、だめぇ♡こ、こんなの気持ちよすぎて、壊れちゃう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡」

 

ソフィアは膣内とアナルに挿入されたリムルのペニスを愛液と腸液が溢れている蜜壷と腸肉が締め付け、リムルがパンっ!パンっ!と腰をうちつける度に両穴を抉られ、膣壁と腸壁をカリ首がゴリゴリ♡と削るように引っ掻くためソフィアはイキまくって野太い喘ぎ声を漏らしながらアヘ顔を晒して肉感的な太腿を愛液で濡らしていた。

 

「ソフィア、顔をこっちに向けろ」

 

「は、はひぃ♡んッ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡じゅるっ♡れぇろぉっ♡」

 

リムルはソフィアの顔を後ろに向かせるとそのまま舌を絡め合わせるキスをする。キスの度にリムルから唾液を流し込まれるソフィアは甘露のような甘さを感じながら美味しそうに啜りその度にプシャー♡と愛液を漏らしてしまう。

そしてリムルも限界が来たのか2本のペニスがビクビクと震え、抽挿を繰り返すスピードが早まり奥を殴るように突きまくりそのままリムルはソフィアの爆乳を両手で強く握りしめながら射精をする。

 

「お゛っ!?お゛おおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!ケツ穴とぉ!!膣内で!いっぱい!!入って来て!!イクッ!!!イクゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」

 

二穴を同時にリムルの濃厚ネバネバドロドロザーメンを注がれたソフィアは白目になりそうなくらい瞳を上向きにして絶頂しまくる。子宮と胃の中をリムルのザーメンで一杯にして妊婦のようにボテ腹を揺らすソフィアはガクガクと産まれたての子鹿のように壁についた手とがに股に開いていた足を震わせる。リムルはゆっくりとソフィアのアナルと膣内からペニスを抜くと元の1本に戻してからルーとソフィアをそばに寄せてお掃除フェラをさせる。

 

「んぶぅっ♡ぢゅぶっ♡ぢゅぞぞぞっ♡」

 

「すぅー♡はぁー♡はむっ♡れぇろぉ♡んむぅっ♡」

 

ルーは亀頭を咥えながら尿道に残っている分まで精子を吸い上げ、肉幹をシュッシュッ♡と両手で優しく扱き上げ、ソフィアはテニスボールサイズのリムルの玉袋を頬張り皺の部分に舌を這わせながらリムルの陰毛部分に鼻を押し付けてその臭いを嗅いでいた。

 

その後、リムルによってルーとソフィアは穴という穴を犯され、部屋の中がリムルの精液によって白く染め上げられ、穴という穴からリムルの精液をこぼしボテ腹を揺らしながらアヘ顔を晒すのだった。

 

◆◆◆◆◆

 

ルーとソフィアの身体を堪能したリムルはその後も彼の女たちを堪能しながら村の中をあるきまわった。

 

『あっ♡あっ♡これだめ♡ゴム破けちゃう♡リムルの射精強すぎて、ゴム耐えられない♡』

 

ドワーフたちの工房から少し離れた場所にある小屋の中でリズベットが試作品として作ったコンドームもどきの耐久テストとしてリズベットを駅弁の体位で犯し、精液がタプタプに溜まっているコンドームもどきを紐パンにいくつも結んであげたり、

 

『んッ♡はむっ♡ろぉれすかリムル様♡ロクサーヌの口移し♡リムル様のお気に召しましたか♡』

 

『ぢゅるるるっ♡ぢゅぼっ♡ずぞぞぞっ♡』

 

昼食にてリムルはロクサーヌからの口移しで食事を取りながらウィズとアルベドのダブルパイズリフェラを堪能して昼食を終えるなりそのままロクサーヌたちと4Pしたり、

 

『ふふっ♡どうですかリムルさん♡現役JKたちとの制服エッチ♡興奮しますか♡』

 

『遠慮せず私たちにザーメンビュービュー射精していいんですからね♡』

 

鬼崎きららと川神舞による制服姿での着衣パイズリからのコスプレえっちは想像以上に盛り上がり気絶してもお構い無しに犯しまくり、

 

『あぁん♡リムルのザーメン濃厚でとっても美味しい♡ねぇもっと私の口まんこにたぁっぷり注いでぇ♡』

 

『ズルいですセラフォルーさん♡私にもちゃんと注いでくださいねリムル様♡』

 

森の中でセラフォルーと雪泉が服を半脱ぎにして、奪い合うようにリムルのペニスに顔を寄せフェラチオを行い口内射精を促し何度も口で味わい、その後は近くに人がいる状態で消音魔法によって音を消して激しく犯したりなどした。

 

「今日も随分と楽しんでいたみたいだねリムル」

 

「んっ。まぁなみんな誘惑してくるから耐えられず、な・・・」

 

そして夜、リムルのテントの中でリムルは白織から手コキされながら今日抱いた女性陣たちとのプレイ内容を話した。少し離れた場所では今日リムルが初めて抱く予定のエンリ・エモットとロレーヌ・ヴィヴィエ、マーハ、タルトはリムルの巨大なペニスに見惚れ子宮をキュンキュン♡と疼かせ自分たちの番が来ることを待っていた。

 

「ほらリムル♡そろそろ射精したくなってきたでしょ♡このまま私の掌に射精す?それとも私の口の中いっぱいに射精す?」

 

白織はシュッ♡シュッ♡と扱く手を早めながらリムルにどこに射精したいのか聞く。その間も白織の指は鈴口をくちゅくちゅ♡と弄りリムルの射精欲を刺激する。

 

「く、口!白織の口の中に射精させてくれっ!!」

 

「ふふっ分かりました♡あむっ♡」

 

リムルは白織の口の中に射精させてくれと懇願すると白織は嬉しそうに目を細めてからリムルのペニスの亀頭を咥えるとジュポジュポ♡と音を鳴らしながら頭を上下に激しく動かしひょっとこのように口を窄めて喉奥をガンガン突かれるのもお構い無しだった。そしてリムルは白織のひょっとこフェラに耐えきれず頭を両手で掴み、その喉奥に亀頭を押し付けると勢いよく射精した。

 

「じゅぽっ・・・♡じゅぽぉぉ・・・♡じゅりゅぅぅうう♡」

 

白織は喉奥に熱いものが叩きつけられる感覚に白織は体を痙攣させる。口の中でドクンドクンと脈打ち、大量に精液を放出しているのを感じながら最後の一滴まで飲むために吸い付く。同時に絶頂で頭がスパークする。

 

(イクッ♡イックぅぅ・・・♡)

 

背筋をピンと伸ばし、股から愛液を吹き出しながら白織は絶頂に達した。あまりにも長い絶頂に白目を剥きかけてしまう。

 

「んっ・・・ゴクッ・・・♡ぷはぁ・・・♡ご馳走様♡」

 

口からペニスを抜くと精子と唾液が混ざった液体が橋を作る。それを見ながら白織はうっとりと瞳を潤ませて、リムルの精液を味わう様に音を立てて飲み込む。口の端から垂れる涎を舐めとると白いローブを脱ぎ捨て、リムルに喜んで貰うために作った乳首や秘裂の部分が切り抜かれた黒のエロ下着を晒すとガニ股になってリムルの腰の上に跨る。

 

「ほらリムル見て・・・♡リムルのおちんぽ欲しくてもうおまんこ濡れ濡れなの・・・♡だから早くちょうだい♡リムルのガチガチに硬い勃起ちんぽ・・・♡私の淫乱雌蜘蛛まんこをガンガン突いて特農ザーメン、たっぷり注いで♡」

 

白織はくちゅ♡とリムルの亀頭に膣口を擦り合わせながら焦らすように腰を動かす。とめどなく溢れる愛液がリムルのペニスをコーティングしぬるりと滑り入口やクリトリスを擦る。リムルはがまんできず白織の巨尻を掴むとそのまま一気に白織の膣奥まで挿入する。

 

「お゛おぉぉぉぉぉ♡おっきいぃ♡お゛ほぉぉぉぉぉん♡あふぅぅぅぅぅん♡」

 

膣内をリムルのペニスによって無理やり広げられていく圧迫感に白織は思わず野太い声を上げながら身体を逸らしてその白い喉を晒してしまう。リムルは白織のむっちり♡と肉の詰まった巨尻に指を沈めながら上下に激しく動かし、その動きに合わせて腰を突き上げる。パンッ、パンッと肌と肌がぶつかり合う音が響き渡たり、中で我慢汁と愛液が絡み合いジュプジュプという音も鳴り始めた。

 

「んおっ!?お゛お゛っ!?り、リムル。は、激しすぎぃ♡んぁっ♡ああっ♡」

 

白織は腹を突き破かんばかりに突き上げてくるリムルの剛直が子宮口を何度もこじ開ける勢いでぶつかり、何度も絶頂を繰り返しながらリムルのペニスから精液を搾り取ろうと淫蜜で満たされた蜜壷はリムルのペニスに膣肉を絡ませ締め付ける。

 

「くっ!相変わらず白織の膣内の締め付けはすごいな!こっちが食われちまいそうだ!!」

 

「あはっ♡リムルも気持ちよくなってるんだ♡んほっ♡いいよ♡このまま私がリムルのおちんぽ♡あんっ♡おまんこで食べちゃうから♡」

 

リムルはあまりの気持ちよさに顔を顰めながらも腰の動きを止めず、リムルが気持ちよくなっているのを膣内越しに感じ取った白織は美巨乳をぷるんっ♡たぷんっ♡と激しく揺らしながら騎乗位の体位で腰の動きをさらに激しくする。それに負けじとリムルは嗜虐的な笑みを浮かべると、もっと喜ばせてやろうとストロークを大きくし、高速で腰を打ち付ける。

 

「んほぉぉぉ♡♡おほぉっ♡激しいぃ♡♡あひっ♡♡だめぇぇっ♡イックぅぅう♡♡♡あひぃぃっ♡♡イグぅぅぅっぅうう♡♡」

 

一突きごとに脳を焼くような刺激を与えてくる。それ以外の認識を忘れさせる麻薬のような一撃は白織を天国へ誘っていく。イキっぱなしの状態になった白織にリムルは休む暇を与えず腰を振り続ける。

 

「あ゛ぁぁ♡♡イってるのにぃ♡♡♡おほぉぉっ♡♡またイグぅうぅぅ♡♡♡あひっんひぃぃっ!♡♡イクッ、イクッ、イグぅぅっ♡♡」

 

「イキっぱなしだな白織!」

 

快楽の電流が体を高速で駆け巡り、しゃぶるように神経を侵食して脳まで犯し尽くす。白目を剝いてアヘ顔を晒している自分にすら気付けない程、白織はリムルの与える快楽に酔っていた。リムルもまた快楽に悶え狂う目の前の少女を可愛らしく思いながら射精欲を高めていく。

 

「そろそろ、射精すぞ!」

 

「あひっ♡はひぃぃ♡♡出してぇぇぇ♡♡おほぉぉっ♡リムルのザーメン♡私の発情淫乱マンコに膣内射精してぇ♡♡あひっんひぃぃっ♡♡」

 

そして最後の一撃を子宮めがけて突き入れると精子を解き放ち始めた。熱く、粘ついた濃厚な液体が尿道を通る度に解放感が脳を支配していく。セシリアの腰をガッチリと掴んで密着させて、全て飲み込ませようと流し込んでいく。子宮内になだれ込む熱く、重い精子の大群に白織は今日一番の絶頂を迎える。

 

「お゛っほぉぉぉぉっぉ♡♡あひっんひぃぃっ♡♡♡でてるぅ♡♡リムルのあついおちんぽみるくっ♡ドバドバだされてますのぉぉっぉぉおおお♡♡イクッ♡イクッ、イクぅぅうぅぅぅぅぅうううは」

 

精子一つ一つにイキ狂い、痙攣しっぱなしの白織。精子を吐き出す度にリムルも軽い絶頂を継続的に感じながら全て出し切るまで白織を離すことはなかった。長い、長い射精を終え、子宮が満タンになったところでやっとペニスを引き抜こうとする。白織をベッドの上に寝かせてから射精したばかりなのに未だに萎えていないペニスを白織の膣を引っ掻きながら、抜いていくので引き抜くのは一苦労。その間にも白織は、気持ちいい所を擦られて何度もイってしまう。

 

栓を失い、白織の膣から大量に吐き出されたスライムの様に粘度の高いドロドロの黄ばんだザーメンが溢れ出す。その感覚すらも快感として拾ってしまうものだからまた軽く絶頂してしまう。股の間からは精子と愛液が混じった液体が垂れ落ちてベッドのシーツを汚す。体は動かすこともままならず、白織は絶頂の余韻に浸りながらピクピクと痙攣を繰り返す。呼吸と同時に伸縮する子宮がまるで、もっと欲しいと媚びているようで、そんな光景にリムルもまた獣のような笑みを浮かべる。

 

「初めて君の交尾を見たがなんとも凄まじいものだな♡んッ♡見ているだけでこうもほかの女まで発情させるとは♡♡」

 

リムルと白織のセックスを見ていたロレーヌはすっかり発情し、着ていた服を脱ぎ捨て黒の下着姿になって下着の上から乳首や秘裂を弄りながら床に愛液を垂らしていた。それはエンリとマーハ、タルトも同じなのか3人とも白織の愛液とリムルの精液で汚れているペニスに視線が釘付けとなっており、早く抱かれたいと言わんばかりに発情して火照った身体を晒していた。

 

「いただきます♪」

 

そんな発情した雌たちを前にしてリムルが我慢する訳もなく、ロレーヌたちを味わい始めるのだった。

 

「ん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡こりぇ、しゅごしゅぎりゅぅぅぅっ♡♡こんなちんぽ知らない♡♡お゛っ♡気持ちよすぎて、頭バカになりゅぅぅぅぅっ♡♡」

 

冒険者として活動経験のある魔物研究家のロレーヌはリムルに種付けプレスされ、ゴブリンや人間のモノとは比べ物にならないほど気持ちよすぎるリムルのペニスで子宮口を激しくぶつけられる度に絶頂を繰り返し、離れたくないと言わんばかりに両手両足をリムルの首や腰に回して一滴も逃したくないと言わんばかりに密着しながら犯されたり、

 

「あっ♡あんっ♡♡リムルさん、気持ちいいですか♡んッ♡私、頑張りますから♡あんっ♡私のおまんこで気持ちよくなってくださいね♡」

 

処女だったエンリは慣れないながらもリムルに少しでも気持ちよくなってもらおうと正常位で抱かれながらも膣肉を締め付けながら甘えるようにリムルに抱きついたり、

 

「ま、マーハちゃんそこダメだよォ♡あっ♡お゛ほぉっ♡♡リムル様のおちんちんでお腹の中いっぱいになってるのに、乳首まで吸われちゃったら♡あ゛ひぃっ♡♡」

 

「ふふっ♡タルトがこんな大きなおっぱい揺らすのが悪いのよ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡ほら早くイッて私にもリムル様のおちんぽ寄越しなさい♡♡」

 

仰向けに寝ているタルトの上で四つん這いになっているマーハが重なるような体勢になりながらリムルが腰を突き出す度に揺れるタルトの爆乳の先端をマーハは口にくわえて音を立てながら吸い上げる。その股間からは先程まで抱かれた証であるリムルの黄ばんだドロドロのザーメンを垂らしており、ベッドに垂れているタルトの秘裂から溢れたリムルのザーメンと混ざって精液溜まりができていた。

 

その夜、リムルは白織たちが気絶してもお構い無しに分身体を作って一晩中その魅力的な身体を味わい尽くすのだった。

 

────こうしてリムルの一日は終わりを迎えるが、翌朝にはリムルが訪れなかったことにご立腹なヴェルザードとシズによって搾り取られているのはまた別の話である。

 




あとがき

今回登場したヒロインたち軽く以下に纏めます。
『この素晴らしい世界に祝福を!』よりアクア、ウィズ

『異世界のんびり農家』よりティア、ルー

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』よりアイズ・ヴァレンシュタイン

『蜘蛛ですがなにか?』より白織、ソフィア

『ソードアート・オンライン』よりリズペット

『オーバーロード』よりアルベド、エンリ

『異世界迷宮でハーレムを』よりロクサーヌ

『対魔忍』鬼崎きらら

『無彩限のファントム・ワールド』より川神舞

『ハイスクールD×D』よりセラフォルー・レヴィアタン

『閃乱カグラ』より雪泉

『望まぬ不死の冒険者』よらロレーヌ・ヴィヴィエ

『世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生』よりタルト、マーハ

今回リクエストもらって書かせてもらったのは『コロン10』さんからのリクエストのソフィアとルーのメイド服3Pと『クロッキー』さんからのリクエストの白織さんとのエッチになります。色々と元になったものから多少かけ離れてしまったとことは申し訳ないですが、リクエストもらって貰う度にいつも嬉しいです!!次回から2章が始まり久しぶりにエロなしのストーリー投稿予定です。
先日公開された『劇場版ガンダムSEEDFREEDOM』見てきたのですがラクス様のパイスーがエロかったのとモビルスーツたちの見た目と戦闘がかっこよすぎて最初から最後まで素晴らしい映画でしたね。スパロボのエロ書きたいけど公式のカップリングが素晴らしすぎてあの3人は主人公たちが1番と感じましたね!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。