※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

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まえがき
今回の話から原作2巻の話であるオークロード編が開始されます。原作には登場していない他作品のキャラたちも出していくのでオリジナル要素が色々とありますがどうかよろしくお願いします。

※今回は凌辱シーンもあるので苦手な人は気をつけてください。


第二章
第十八話 嵐の前の静けさ♡ *陵辱あり


とある洞窟内部。そこではとある魔人の配下である多種多様の魔物と盗賊崩れの悪党たちが魔人が捕まえた女たちを犯していた。

 

「んぶぅっ!?♡♡おごぉっ!?♡♡ど、どまっでぇ゛ぇ゛!!♡激ししゅぎぃて、おまんこ壊れぢゃう゛ぅ゛ぅ゛!?♡♡」

 

「ギャギャ!肉便器が五月蝿イ!!」

 

2、3メートルの巨体を誇る仮面をつけた人型の魔物《ヒルチャール暴徒》にムチムチと肉感的な太腿を両手でがっしりと捕まれた全身がドロドロの白濁液まみれの新米錬金術師ライザリン・シュタウトことライザは腕並みに太い肉棒を膣内に挿入され、オナホールのように上下に扱かれる度に爆乳がばるんっ♡だぷんっ♡と激しく揺れ、腹部に肉棒の形が浮かぶほど強く子宮を何度も殴るように亀頭を突き上げる。その度にライザとヒルチャール暴徒の結合部からは古い精液が溢れ、地面に愛液と精液の混ざった水たまりができていた。さらにそのまわりを囲っているヒルチャールたちが自分の手でペニスを扱き、ライザの豊満な肢体に精液をぶっかけていた

 

「や、やだぁ♡♡もう魔物のちんぽなんていらない・・・♡離れてよぉ・・・♡」

 

「ギャギャ!オマエ嘘ツキ!!オマエのマンコ、俺たちのチンポ欲しがって疼いてる!!」

 

「ち、違───んぶうっ!?♡♡」

 

ヒルチャールたちに囲まれているライザの親友である貴族令嬢のクラウディア・バレンツは四つん這いになって必死にヒルチャールから逃げようとするも、既に身体は快楽に屈しているために巨尻をぷるんっ♡と揺らしながら股間から古い精液を零す姿はヒルチャールたちを刺激し、ヒルチャールたちはクラウディアに群がると口まんこや膣穴、アナルに挿入しさらにクラウディアの巨乳にペニスを押し付けたり長い美しい金髪にペニスを絡ませ、髪コキをする。

 

「げ、下衆どもがっ!!♡♡さっさと私たちを解放しろ・・・!!♡♡」

 

「五月蝿い!!オマエたちは俺たちの孕袋だ!一生オレたちの子を産んでもらうからな!!」

 

両手を上にあげた状態で鎖で縛られているリラ・ディザイアスはオーガに種付けプレスされながら精液で満たされているボテ腹とライザやクラウディア以上に肉感的な淫靡な肢体を震わせる。リラの頭以上の大きさを持つ爆乳は噛み跡や手の跡がくっきりと浮かび、肩幅以上ある爆桃尻も赤く腫れ上がっていた。

 

「ははっ!!まさかあのハートフィリア家とダスティネス家の令嬢たちを犯せる日が来るとはな!!」

 

「あぁ全くだ!こんな上玉を犯せるならなんだってやれるってもんよ!!」

 

「や、やめりょぉ♡♡こんなハレンチな行い、許されるわけがにゃいだろ・・・♡♡」

 

「やだぁ・・・もうおちんちん挿入れるのやめてよぉ・・・」

 

四つん這いになっているダクネスとルーシィ・ハートフィリアを犯している盗賊たちが話している中、ダクネスは口で止めるように言うが、身体は既に快楽に堕ちているため男のペニスに絡みつくように膣肉を絡みつかせ、アヘ顔を晒しながら嬉しそうに腰を自分から動かす。それに対してルーシィはまだ堕ちきっていないからか涙目で挿入されるのを嫌がるもそれが余計に男たちの被虐心を煽り、激しく揺れるメートル越えの爆乳を鷲掴みし固くなっているピンク色の乳首をつねりながら肩幅以上ある爆桃尻に腰を打ち付け、子宮口をこじ開ける勢いで亀頭をぶつける。

 

「お゛ぉぉっ!!♡♡きたっ!♡熱いのキテましゅぅぅ!♡♡おっほぉぉぉぉ!?♡♡イッグ!!♡♡♡イッグぅぅ!!♡♡」

 

「あがぁっ!?♡♡イグッ♡またイクッ!♡♡もうらめぇ!♡♡イキすぎておまんこバカになってるぅぅっ!!♡♡おっほぉぉっ!?♡♡子宮いじめないでぇぇぇっ!!♡♡」

 

人型狼の魔物《ウェアウルフ》に挟まれて膣穴とアナルを同時に犯されている浅間・智と園部優花はアヘ顔を晒しながらウェアウルフのコブ付きオオカミちんぽによって30分近く射精され続けていた。尾結合というものがあり、犬同士の生殖行為でペニスをヴァギナから抜けないように亀頭球という場所を膨らませるものだ。

しっかりと精液をメスに入れるためのものであり、浅間と優花はウェアウルフの濃厚ザーメンを子宮と胃袋で受け止め続けボテ腹になり溢れたものが結合部と口端から溢れていた。

 

「ひんぽぉっ♡♡触手ひんぽ、ひもちいいのぉ♡♡」

 

「もっろぉ・・・♡♡もっろ触手ザーメンちょうらい・・・♡♡」

 

「ら、駄目でしゅ♡♡触手ちんぽでジュポジュポされながらの産卵・・・♡♡気持ちよしゅぎましゅ・・・♡♡」

 

触手によって手足を拘束され穴という穴を犯されている桐ヶ谷直葉とリーファ、ラフタリアはボテ腹と爆乳を揺らしながら亀頭の形をした触手ちんぽの先端から溢れる魔物の子種が詰まったザーメンをゴキュ♡ゴキュ♡と喉を鳴らしながら飲み、膣口から拳大の魔物の卵を次々と産卵し、腹部が元に戻ったら再び触手ちんぽを挿入され孕むまで何度も膣内射精されていた。

 

どの場所でも10人に聞けば10人が美人・美少女と答える少女たちが男や魔物たちの性の捌け口として使われており、既に彼女たちは何度も魔物の卵を産卵しておりもう普通の男たちでは満足出来ない身体にまで堕とされていた。

 

「ゲルミュッド様ァ・・・♡♡私のデカ乳まんこ、気持ちいいですか・・・♡♡」

 

「無駄な口を叩くより俺様の奉仕をしろ、この雌豚」

 

「は、はい申し訳ありませんでした・・・♡♡はむっ♡ぢゅるっ♡ちゅぱっ♡じゅぞっ♡♡」

 

ライザたちが犯されている広場の上の階にて、魔物たちの主であるゲルミュッドは最近手に入れた肉便器である白崎香織の首輪の鎖を引っ張りながらパイズリフェラをさせる。最初は抵抗していた香織だったが、ゲルミュッドと彼の配下たちによって犯されたことで心が折れ、肉便器になることを誓った。

 

「ゲルミュッド様、よろしいでしょうか?」

 

「なんだ?」

 

ゲルミュッドが香織のパイズリフェラを堪能していると、香織の幼馴染みである八重樫雫をちんぽケースのように扱っているトロールがゲルミュッドに話しかけてきた。雫の身体はここまで来る間に何十もの魔物たちに犯されできたことで白濁液まみれになっておりと口まんことアナルからザーメンがこぼれないように小柄の猿の魔物が雫の身体に抱きつき、口とアナルに栓をするように挿入していた。

 

「部下からの報告でまもなくオークロードたちがあと数日でオーガの里に着くとのことです」

 

「そうか、くくっ・・・」

 

「きゃっ・・・♡♡」

 

トロールからの報告に気分を良くしたゲルミュッドは立ち上がり、パイズリフェラをしていた香織を立たせるとそのまま立ちバックで犯し始める。

 

「あのくそオーガどもがっ!!この俺様がせっかく名を与えてやると言ったのに断りやがって!!」

 

「はぎゅっ!?♡♡おぐっ!?♡♡んほおぉぉぉ!!♡♡」

 

思い出したことで苛立ったのか香織の爆乳を潰す勢いで掴みながら道具のように乱暴に腰をうちつける。香織は苦しそうな声を上げながらもどこか嬉しそうにゲルミュッドのペニスを受け止める。

 

「いいか!ゲルドたちにはオスは全員食わせてメスは回収させるよう徹底させろ!!メスのオーガたちは肉便器として飼ってやる!!」

 

「承知致しました。それではそのように伝えてまいります」

 

ゲルミュッドは怒りながら香織の爆桃尻に腰を打ち付けながらもトロールに指示を出す。トロールはゲルミュッドからの指示を聞くと退出する。その際に白目を向いている雫がトロールが歩く度に膣奥に鬼頭が当たり、何度も絶頂を繰り返し潮を漏らしていた。

 

「くくっ!!これでゲルドは魔王への1歩をさらに進むだろう・・・そしてそうすればあの方もお喜びになるだろう・・・!!」

 

ゲルミュッドは勝利を確信したかのように高笑いをあげる。しかしこの時の彼は知らなかった、彼の野望はジュラの大森林にいる1匹のスライムによって完膚なきまでに砕かれてしまうことを・・・

 

◆◆◆◆◆◆◆

 

「オーガの里?」

 

「はい。実はそこに私の剣の師匠がいてこれからこの村で生活していくことも考えて挨拶に向かいたいと考えているのだが、構わないだろうか?」

 

リムルの仮住まいの住居の中でリムルはスライム形態でヴェルザードに抱き抱えられながらカスミからの話を聞いていた。カスミ曰くこのジュラの大森林にある大鬼(オーガ)の里に剣鬼と呼ばれる老齢のオーガがおり、カスミはそのオーガの弟子の1人らしい。

 

これからジュラの大森林で暮らしていくことを考え引越しの挨拶をするために出向きに行きたいとのことらしい。

 

「オーガか・・・俺の知ってる奴らってレッサーオーガくらいだからオーガのことはよく知らないんだよな」

 

「オーガの里とは言いましたがオーガ以外にも人間も住んでいます。なんでも昔とある剣豪とその配下たちがオーガと協力して作った里らしい。私のこの刀と服もその剣豪たちから伝わった技術で作られたものらしいです」

 

「へぇ・・・」

 

カスミの言葉にリムルはオーガの里に興味を持ち始めた。魔物と人間が共存しているという今のリムルの村と同じようなオーガの里と、リムルと同じような異世界出身の人間から伝わったであろう技術に興味が引かれる。そこでリムルはひとつのアイデアを思いついたのでカスミに提案することにした。

 

「その挨拶に俺も同行してもいいかな?」

 

「リムル殿も、ですか?」

 

「あぁ。オーガの里がどんな所なのかも気になるし、もし上手く行けたらこの村と交流が結べるかもしれないしな」

 

今後村を発展させていく上で他勢力との交流は不可欠であり、もし可能であればオーガの里の技術であろう刀の購入かその技術の一部でも貰えたら御の字であるとリムルは考えていた。カスミは短い期間ではあるがリムルは善よりの魔物であることは理解しており、オーガの里の者たちも話せばわかってくれるだろうと言う確信があった。

 

「わかりました。それではオーガの里長にリムル殿も訪れることを連絡しておきます」

 

「あぁ頼む。それとこちらから伺うから色々と用意しようと思うんだがオーガなら何を渡したら喜んでくれるか?」

 

「それなら食料と鉄などの鉱石がいいかと思います。最近、暴風竜の消滅によってジュラの大森林の内部が慌ただしくなっているので食料の不足と武器の修復などが必要と思われます」

 

「ソ、ソウナノカー」

 

ヴェルドラの消滅ということを聞いてリムルは冷や汗をかきながら答える。自分が原因でオーガたちにも被害が出ていると聞いてしまえばそうなるのも仕方がないだろう。

 

「そ、それじゃあ俺はリグルドたちとオーガの里に持ってく物を選別してくるな!!」

 

「承知しました」

 

リムルはそう言ってカスミから逃げるように慌ててテントから飛び出していくのだった。その後、リグルドやゴブリンロードであるリリナたち、イヌアラシやネコマムシなどの一部の魔物たち集めてオーガの里に持っていく果物やアプトノスなどの干し肉、村で育てた野菜などの食料や鉄や魔鉱石などの鉱石を選別しカイジンたちが作成したリムル専用の獣車に接続させた荷車に詰め込んでいく。

 

今回オーガの里に向かうものとしてリムルとカスミ以外では楓の木からはイズとサリー。リムルの村からは獣車を引くためのランガやスカーたち。同行者としてヴェルザード、ロクサーヌ、アリアン、ハンコック、ルプスレギナ、リグル、ジュゲム、カイジャリを中心としたホブゴブリンと獣人たちの部隊がリムルと共に向かうことになった。本来ならメイプルも同行予定だったのだが、近くに未踏破ダンジョンを発見したことでその調査の護衛に選ばれたために今回の同行はやむなく諦めたそうだ。その際、メイプルは涙目でリムルにすがりついていたがサリーの説得のおかげで何とか諦めてくれたのはサリーとリムルだけの秘密である。

 

なお、未だ本調子とは程遠くまだ戦闘できないシズもまた村の外に連れていくのは不安であるということから雪泉やインドラたちを護衛として残し常に誰かをそばに控えさせている。シズもその事を理解しているため素直に残ってくれたが、しばらくの間一緒に居られないということでその分の埋め合わせも兼ねて出発の日までの間はシズを含めた今回同行しないメンバーと一緒に過ごした。

 

◆◆◆◆◆◆

 

オーガの里へと向かう準備を始めてから3日後、オーガたちへの手土産を載せたスカーとランガたちが荷車を引きながら獣車を走らせる。リグルたち護衛メンバーは嵐牙狼や暴恐竜たちに乗っており、リムルはヴェルザードたち恋人と愛人たちと獣車の中で激しく愛し合っていた。

 

リムル専用の獣車は十数人が余裕で寛げるくらいのスペースが確保されており食事や睡眠を取れるキャンピングカーに似たような役割を持っている上に防音機能があることからどんなに激しい音を立てても外には決して漏れない。なのでリムルたちはオーガの里に到着するまでの間、乱交を楽しんでいた。

 

「お゛っ♡お゛ほぉ゛・・・♡♡」

 

「あ゛へぇ・・・♡♡」

 

紫と赤の下着をずらされ膣穴とアナルから精液をぶびゅっ♡と下品な音を鳴らしながらアクメ顔を晒して気絶しているハンコックとアリアンはソファーに寝させられていた。先程まで一番手と二番手として朝のリムルの性処理の相手をしてもらったが十数回に及ぶリムルの射精に耐えきれず次の相手に変わる。

 

「あはぁ・・・♡リムル様のザーメン♡お2人に射精しまくったのに濃厚で美味しい・・・♡♡」

 

「ズルいッスよロクサーヌ♡私の分もちゃんと残して欲しいッス♡♡」

 

リムルの汚れた肉棒を掃除するために白の下着姿のロクサーヌはソファーに腰かけているリムルの股間に顔を埋めて喉奥まで使ってぐぽっ♡ぐぽっ♡と水音を立てながら頭を上下に動かす。それだけでロクサーヌのショーツのクロッチ部分は愛液の染みが浮かぶ。それをリムルの隣に立って黒の下着姿のルプスレギナが羨ましそうに見ながらもそのブラジャーに包まれている爆乳をリムルの手によって揉みしだかれながら薄いピンク色の乳首を弄られて感じていた。

 

「ロクサーヌ、口はもういいからそのデカ尻をこっちに向けろ」

 

「はい・・・♡」

 

リムルがロクサーヌの頭を撫でながらそう命令するとロクサーヌは惚けた顔で返事をしながらぢゅぽん♡と音をたてながらリムルの肉棒から口を離してその場に立つとリムルに対して肩幅以上ある安産型のムッチリ♡とした爆桃尻を向けると白のショーツをずらして愛液まみれのおまんこを晒す。

 

リムルはロクサーヌの爆桃尻を掴むとそのまま背面座位で犯し始める。

 

「んっ・・・はぁぁああ♡♡あっ♡リムル様のおちんぽ♡私のおまんこを満たしてます・・・♡♡」

 

「相変わらずロクサーヌのおまんこはギチギチに締め付けてくれるな」

 

リムルはロクサーヌの愛液で濡れた秘裂を割って、その肉棒を奥へ奥へと侵入させていく。ロクサーヌの膣内はリムルの肉棒に絡みつくように膣肉を締め付けており、それをリムルの肉棒はかき分けるように突き上げていく。

 

「あっ♡あ゛っ♡奥っ♡奥気持ちいいですっ♡♡しゅきです♡リムル様のおちんぽ様でぇ、頭、真っ白になっちゃいます♡♡」

 

ロクサーヌはリムルに背中を預けながら両足に手をつけて身体を上下に激しく動かす。それに合わせてリムルもロクサーヌの括れた腰を掴みながら突き上げる。ロクサーヌの弾力のある爆桃尻はリムルの腰にぶつかる度に卑猥に歪み、メートル越えの爆乳の先端の固くなっている乳首が残像を描くほど激しく上下に揺れる。

 

ロクサーヌは一突きされる度にイッてしまいリムルの身体と床を愛液で濡らしてしまうのもお構い無しにイキまくる。そしてリムルもとうとう我慢の限界がきたのかロクサーヌの括れた腰を掴んでいた手をムッチリ♡とした尻肉を鷲掴みし、リムルはロクサーヌの膣奥に亀頭を押し付けるとそのまま子宮に大量の精液を射精した。

 

「おっほぉぉおおおおおぉぉぉぉぉぉぉっ!!♡♡♡♡あちゅいぃぃぃっ!!♡♡リムル様のおちんぽミルクで子宮満たされてイキますぅぅぅぅっ!!♡♡♡♡」

 

ロクサーヌはリムルの肉棒からドビュるるるるっ!!♡♡と勢いよく射精された精液の熱さと勢いに喜びの声を上げながら絶頂する。1度の射精でロクサーヌの子宮は満たされ、入り切らなかった分が結合部から溢れ、床をさらに汚していく。リムルは気絶したロクサーヌをハンコックとアリアンの横に置くとそのまま隣にいたルプスレギナの手を取って押し倒し、種付けプレスの要領で犯し始める。

 

「おほぉぉぉぉぉぉっ!?♡♡♡♡い、いきなりおちんぽきたっす・・♡♡」

 

「こういうのが好きなんだろ!獣みたいに乱暴に押し倒されて犯されるのがっ!!」

 

「は、はいっす♡♡リムル様の極太デカちんぽ様におまんこ乱暴に突かれてぇ・・・♡濃厚ドロドロザーメンでお腹タプタプになるまで犯されるの大好きっす・・・♡♡」

 

リムルはルプスレギナのムッチリ♡と肉の詰まった両脚を肩に乗せてまんぐり返しの体勢にすると勢いよく腰を打ち付け始める。秘所が上で、頭が下にあることで白い泡を作りながら肉棒が出入りするたびにイヤらしい音が響き小陰唇が大きく口を広げ、肉棒の形に歪みながら何度も出入りする肉棒を咥える様子を目の前で見せつけられ、結合部から垂れた愛液と精液がルプスレギナの顔を濡らしていく。

 

「んああああっ!!♡♡♡♡これ好きっす!!♡♡リムル様のおちんぽ様がおまんこじゅぽしゅぽ突いてぇ♡私が誰の物か教えてくれるような種付け交尾♡♡リムル様の子種で受精したくて卵子がレイプ懇願してるのがわかるっす!!♡♡♡♡」

 

ルプスレギナは愛液や精液、涙や涎など色んな体液で顔を濡らしながら快感に染った顔でリムルからの射精を求めて必死に媚びていた。今のリムルでは孕ませられないことを頭では理解してはいるものの、獣人の雌として優秀で強い雄の子を孕みたいという本能に従うルプスレギナはリムルの精液を求めてぶるん♡だぷんっ♡と汗でテカる褐色肌の爆乳を揺らしながら膣壁を締め付け肉棒を刺激する。

 

そんなルプスレギナに対してリムルは腰の動きを止めずに激しく揺れる爆乳に顔を近づけるとそのまま薄ピンク色の両乳首を口に咥えると強く噛んでやる。

 

「んほおぉぉぉおおおお!!♡♡♡♡乳首噛むのダメっすぅぅぅ!!♡♡♡♡おまんこと同時に弄られるの、気持ちよ過ぎてイクの止まらないっすぅぅぅっ!!♡♡♡♡」

 

乳首を噛まれたルプスレギナは喉を仰け反らせながら絶頂し、白目を向きながらぶしゃァァァ!!♡と勢いよく潮を噴いてリムルの身体を濡らす。しかしルプスレギナがイッてもリムルは容赦せず腹を突き破らんという勢いで肉棒を突き出す。ルプスレギナの爆乳は歯型やキスマークまみれとなりリムルが腰を突き出す度に絶頂を繰り返し、ルプスレギナはお゛っ♡お゛ほぉ゛っ♡と野太い喘ぎ声を叫びながらそれに合わせて潮や尿を撒き散らしてしまう。

 

そして限界がきたリムルは犬歯でルプスレギナの乳首を強く噛みながらルプスレギナの子宮の中に亀頭を押し込むと、リムルはルプスレギナの子宮を満たす勢いでドロドロで濃厚な黄ばんだ精液を射精した。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉ゛お゛ぉッ♡♡♡ イ゛ッ・・・~~~っ゛・・・!!♡♡♡ ほ、ぉ゛っ・・・ん゛ひぃぃぃぃっ♡♡ ザーメンッ♡♡熱いっ゛♡♡————あ゛っ・・・?♡♡♡」

 

ルプスレギナは子宮でマグマのように熱く煮えたぎった精液を浴びながら、ケダモノのような野太い喘ぎ声と共に果てた。膣内射精アクメしながら潮を吹いて全身の筋肉を強張らせてソファの上で仰け反る。リムルはルプスレギナの膣壁をカリ首で引っ掻くようにゆっくりと膣内から肉棒を抜くと、ルプスレギナの膣穴からごぽりっ♡と入り切らなかったゲル状の精液が溢れ、リムルはルプスレギナの顔や胸、腹部などにマーキングするかのように精液をかけてからリムルは最後の獲物として残しておいたヴェルザードに視線を向ける。

 

「ねぇリムル・・・♡早く私のおまんこ犯してぇ♡もう見てるだけじゃ我慢できないの♡♡」

 

ヴェルザードは既に服と下着を脱ぎ捨て全裸になって壁に手をついて巨尻を突き出してリムルを誘うように豊満な尻肉を揺らす。リムルたちの交尾を見たのと獣車の中に充満している性臭を嗅いで発情しているのかヴェルザードの秘裂からは粘っこい愛液がトロリ♡と垂れて太腿を伝って床を濡らす。

 

リムルはヴェルザードの背中に密着すると両手をヴェルザードの爆乳に伸びして鷲掴みし、そのまま前戯もなしに最奥を亀頭が貫く。

 

「あああっ♡♡きたっ!!♡リムルのちんぽっ♡おまんこぐりぐりこすってるのぉっ!!♡♡」

 

ヴェルザードは窓とリムルに挟まれたことで快楽を逃がすことも出来ず舌を垂らしながら、膣内をリムルの肉棒が暴れる度に絶頂を繰り返しながらもその膣肉はリムルの正駅を求めて肉棒に絡みつくように締め付け、潤滑油のように愛液がとめどなく溢れては滑りを浴する。

 

「相変わらずヴェルザードのおまんこは最高だな!毎日味わってるのに処女みたいにキツく締め付けてくる!!そんなに俺のちんぽが好きなのか!!」

 

「しゅ、しゅきぃ♡♡しゅきなのぉ!!♡♡リムルのおちんぽも♡ザーメンも♡リムルのぜぇんぶが大好きなのおぉぉぉっ!!♡♡」

 

ヴェルザードはだらしなく舌を垂らしながら叫び、リムルの精液を求めて膣肉を愛液で濡らし肉棒に絡みつけるように必死に膣内を締付ける。その締めつけにリムルは我慢する訳もなくヴェルザードの両手を手綱のように引っ張って膣奥に亀頭を押し付けると既に十数回は射精したというのに衰える様子を微塵も感じさせないほど大量の精液をヴェルザードの子宮に射精していく。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!♡♡♡♡」

 

子宮に勢いよく膣内射精されたヴェルザードは喉が枯れるのでは無いかと心配するほど大きな喘ぎ声を叫びながら絶頂した。射精が落ち着いた頃には、ヴェルザードの顔は快楽で惚けており頬を赤く染めていた。

 

その後も食事や睡眠の時以外はリムルはヴェルザードたちの身体を堪能するのだった。




あとがき

はいお久しぶりすぎる投稿ですみません。今回の話から原作2巻の話が始まりましたが初っ端からエロくなりました。今作のゲルミュッドは原作に比べて彼自身が強くなっていることはありませんが優秀な配下を持っています。ネタバレになるので名前は伏せますが《オーバーロード》からとあるトロールとナーガ。《ドラゴンクエスト 勇者アバンと獄炎の魔王》からとあるトロールを登場する予定です。次話から原作にないオリジナル展開としてオーガの里を舞台に話を進めていきます。予定としては3話以内に終わらせたいと思ってますのでどうかよろしくお願いします。あと少しで転スラのアニメも3期が始まりますのでこれからは投稿かもう少し早くなるように頑張ろうと思います。

追加登場キャラクター
ダクネス
リ・エスティーゼ王国の貴族の娘で冒険者として活動している。冒険者ギルドの依頼で複数の冒険者パーティと共にジュラの森の異変調査に向かったが、その最中にゲルミュッドら魔人族の襲撃にあい男たちは魔物の餌に、ダクネスたち女は拘束され拠点へと連れていかれた。そして拠点にてダクネスたちはゲルミュッドに犯され処女を奪われる。その後はゲルミュッド以外にも魔人族の男や魔物たちの相手をさせられ元からマゾの気があったダクネスは抵抗するのをやめて自分から男たちの肉棒を求めるようになった。リムルが助けるまでの間に触手を扱う魔物による魔物の卵を植え付けられ何度も産卵させらた。

リーファ
ジュラの森のエルフの村の戦士として出稼ぎ目的でリ・エスティーゼ王国の冒険者ギルドに登録していた。エルフということで世間知らずなこともあり冒険者として活動し始めた頃はタチの悪い冒険者に騙され登録したその日に薬を飲まされ犯された。それ以降は男たちの共有肉便器として暇さえあれば男達の相手をさせられ無理やり男の喜ばせ方を学ばされた。ゲルミュッドによって敗北したことでようやく解放されたとおもったが、結局相手が男から魔人族や魔物に変わっただけでリーファは毎日魔物たちに犯され産卵を繰り返す日々を送っていた。

ライザ、クラウディア、リラ
駆け出し錬金術師のライザをリーダーに村で知り合ったリ・エスティーゼ王国の貴族であるクラウディアとクラウディアの護衛であるリラの3人による冒険者パーティ。クラウディアのことも考えてあまり危険なクエストには行かないようにしていたが、クエストの途中にゲルミュッドの配下である魔物に襲われクラウディアを人質に取られその場で3人は犯された。その後拠点に連れていかれた3人は魔物だけでなく交配実験と称して捕まっていた元山賊たちに犯されたり、錬金術で無理やり作らされた排卵剤を飲まされ孕むギリギリまで避妊薬を与えないというチキンレースを行わされたりなどして遊ばれた。

ルーシィ・ハートフィリア
ハートフィリア家の令嬢であるが、小さい頃から冒険者に憧れ大きくなったら旅に出ると言っては父親であるハートフィリアたちを慌てさせた。そして18になった時、家出同然で冒険者となった。しかし最初の依頼を受けた時にルーシィを狙っている元ハートフィリア家の使用人でありゲルミュッドの配下となったゾルディオと彼が雇った盗賊たちに襲われそのまま隠れ家へと連れ込まれた。ルーシィたちはそれぞれ別の部屋に連れ込まれルーシィはゾルディオに引っ張られながら部屋に連れ込まれ扉の鍵を閉められるなり小汚いベッドに投げ飛ばされ、そのまま無理やりキスをされる。ファーストキスを奪われたルーシィは涙目になりながら抵抗しようと暴れるがその抵抗も虚しく処女を奪われてしまう。それからルーシィは毎日ゾルディオによって犯されある時は実家で着ていたドレスを着せられたまま犯され、ある時はバニーガールや踊り子衣装、水着などを着せられルーシィの痴態を録画されながら犯されたり、そしてある時は山賊たちに輪姦されたりなどした。

ラフタリア
狸の獣人。ジュラの大森林近くの小さな村で両親と慎ましく暮らしていたが魔物の襲撃によって村は壊滅し村人の多くが死亡し生き残ったもの達も奴隷狩りにあって捕まってしまう。ラフタリアも奴隷となって飼い主であった冒険者の性処理道具として毎日奉仕させられていた。その主であった冒険者が死んだあとは殺したゲルミュッドの配下であるオーガ専用の肉便器として使われていた。

八重樫雫
ゲルミュットによって召喚された異世界人の1人。召喚されたと同時に隷属され雌奴隷にされてしまう。最初は抵抗しようとしたがゲルミュットに容易く押さえつけられ無理やり処女を奪われ何度も中出しされる。香織だけでも助けようとゲルミュットの気を引くため爆乳を押し付けたり自分の手で尻たぶを開いて懇願する。ゲルミュットの相手だけでなくゲルミュットの飼っている魔物の性処理を行ったり食事の中にザーメンが混ぜられたりなどして心が屈しそうになるが香織のためにも耐えようと必死に媚びていた。しかし、香織がゲルミュットに犯され嬉しそうに精液を浴びながら肉棒を扱いている姿を見せられて心が折れてしまう。

白崎香織
ゲルミュットによって召喚された異世界人の1人。召喚されたと同時に雌奴隷にされてしまう。雫が身代わりになったことで初めの頃は汚されることはなかったが、日に日にやつれていく雫を見て耐えられなくなった香織はゲルミュットに懇願し身体を差し出すことになった。ゲルミュットの前で魔道具で記録されながらストリップをした香織は白の下着姿でゲルミュットの肉棒を咥えて奉仕する。その際初めてのフェラということで香織は拙い舌使いは快楽を与えるには弱く亀頭を噛んでしまったことで怒ったゲルミュットは香織の頭を掴んで道具のようにイマラチオし何度も喉奥を突き上げる。嘔吐く香織を無視して喉奥に勢いよく射精し、口から肉棒を抜くと香織の髪を掴んで立たせると立ちバックで犯す。まだ濡れきっていない膣内を無理やりこじ開けるように肉棒を挿入されたため香織は痛みで泣きわめくがその度に顔を叩かれる。

園部優花
ゲルミュッドによって召喚された異世界人の1人。ゲルミュッドの好みではないと理由から処女無理やり奪って何回か犯してからは部下たちに回し、毎日のように配下の魔人や魔物たちの性処理道具として扱われ殺されたくない一心で必死に媚びていた。服は基本的に着せて貰えず求められれば股を開き相手をさせられて淫売と蔑まれながら犯され時にはゲームと称して排卵剤を飲まされてから犯され避妊魔法をかけてもらうために必死に奉仕してそのみっともない姿を笑われたりもした。

桐ヶ谷直葉 浅間・智
リ・エスティーゼ王国のとある貴族によって召喚された異世界人。その豊満な体つきから召喚された日に貴族とその部下たちによって犯され処女を奪われた。数ヶ月近く貴族たちの慰めものとして扱われていたが、ほかの貴族の領地へ移動中に山賊による襲撃を受けて主人であった貴族たちは死亡し直葉たちはその魅力的な肢体から性奴隷としてゲルミュッドの元で犯される日々を過ごすことになった、
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