転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
今回はシュナとシオンをメインにしたエロとオークロード戦に向けての準備話になります。アンたちのエロ少ないので2章が落ち着いたらこれまでエロの少なかったキャラたちを中心とした話を書きたいなと思います。
リムル専用に建てられた仮の住居である屋敷の一室にて。そこにはリムルの新たな女になることを望んで夜伽にやってきたのは鬼人族からはシュナ、シオン、ヤマト、アン、ラム、レム、巴御前。人間からは宮本武蔵、沖田総司、たしぎが待機していた。
「「リムル様ぁ♡♡」」
既に着物を脱ぎサラシと褌姿になっているシュナはトロン♡と蕩けた瞳でリムルに垂れかかり、その右腕に美巨乳と愛液でびしょ濡れになっている秘部を擦り付けながら甘えるように身体を密着させる。既にサラシと袴を脱ぎ捨て一糸まとわぬ姿になったシオンがリムルの口元にメートル越えの爆乳を押し付け、沈没乳首を舌で弄られながら愛液でトロトロになった紫の陰毛が薄く茂っている秘部を左腕に擦り付けていた。
「姫様ズルいです♡早く、早く私たちにもリムル様をご奉仕させてください♡」
「我慢しなさい巴♡んッ♡私たちを抱く順番はリムル様がお決めになったのです。私たちはそれまで我慢です♡」
リムルに奉仕しているシュナとシオンを羨ましそうに見ている巴とアンは自分の番が来るのを待ちながらも見ているだけでは我慢できないのか2人とも爆乳と愛液でびしょ濡れになっている秘部に指を這わせてオナニーを始める。それはアンと巴だけでなく、同じように待っているラムとレムの双子の姉妹は重なり合うようにラムが上になって四つん這いになり、レムは仰向けになって2人はパイパンまんこをリムルに見せつけながら発情した顔を晒し、武蔵、沖田、ヤマト、たしぎの4人はいつでもハメて貰えるように両手で頭を抱えながらがに股に足を開き、爆乳と爆桃尻を突き出してチン媚ダンスをしていた。
「じゃあシュナ、シオン。どっちから抱くか選ぶからエロいアピールしてくれよ」
「「はいリムル様ぁ♡」」
リムルはシオンの姿を現した勃起乳首から口を離して2人の濡れ濡れおまんこを指でほぐしながらそう命令するとシュナとシオンはリムルから名残惜しげに身体を離すとそれぞれリムルに抱かれるためにアピールを始める。
「リムル様見てください♡リムル様のおちんちん欲しくて濡れ濡れの淫乱巫女まんこ♡シュナの腰掴んでデカ尻にパンパン腰打ち付けて子宮いっぱいに子種汁びゅーびゅー射精してください♡♡♡」
シュナはサラシと袴を脱ぎ捨て掌に収まりきらないサイズの美巨乳を揺らしながら四つん這いになって安産型の爆桃尻を突き出すと両手で尻たぶを開き、秘所がぴっちりと閉じているパイパンまんこから溢れた愛液がポタポタと垂れて布団に染みを作りながらヘコヘコ♡と腰を振ってリムルを誘う。
「リムル様お願いします♡シオンのデカ乳もデカ尻も全部好きに使って構いません♡ですからどうか♡どうかシオンの堪え性のないドスケベ雌鬼弱弱まんこでリムル様のちんぽ扱かせてください♡♡♡」
仰向けになってムチムチの肉感的な太ももを両手で支えながらM字開脚をしているシオンは頭より大きな大玉メロンサイズの爆乳をユサユサ♡と揺らしながらふさふさと乱雑に生えている紫の陰毛とぴっちりと閉じた秘所が特徴的な秘裂をリムルによく見てもらうために爆桃尻を揺らしながら腰を突き出す。
2匹の雌鬼がいやらしく誘って来るため既に服を脱いで自慢の肉棒を晒していたリムルはシュナとシオンに見せつけるように左右に揺らすと、2人は目にハートマークを浮かばせながら鼻息を荒らげて肉棒が動く方に視線を向けていた。リムルはどちらから味わうか悩んだがまずはシュナから味わおうとシュナの細くくびれた腰を掴むと亀頭をシュナの菊穴に擦りつける。
「!?り、リムル様、そっちはおしりの──んほお゛ぉぉぉぉっ!?♡♡♡♡♡」
シュナはリムルが挿入れようとしている場所に気づき止めようとしたが、それよりも早くリムルはシュナのアナルに挿入した。事前に準備させてはいたもののシュナの処女ケツマンコはリムルの極太カリ高デカちんぽを挿入されたことで絶頂してしまい白目を向きながら嬉ションしてしまう。
だが挿入しただけでリムルが満足する訳もなくリムルはシュナの腸壁をカリ首で引っ掻くようにゆっくりと抜き、亀頭が抜ける寸前で一気に再奥まで突き刺しそれを何度も繰り返していくうちに我慢汁と腸液によって滑りが良くなりスムーズに出し入れすることができ、リムルはシュナのデカ尻に腰を突き出しながらシュナのアナルを堪能していく。
「んぉお゛ッッッ♡ぎ、ぎぼぢいいっ♡♡あひぃっ♡リムルさまのおちんぽ様でぇ、けちゅあなじゅぽじゅぽちゅかれるの、はぁあん♡とても気持ちいいですぅ♡♡♡」
シュナはリムルにアナルを突かれる度に嬉しそうにアヘ顔を晒しながら舌をだらんと垂らしてリムルの肉棒を受け止め、腰を打ち付けられる度にデカ尻を赤く腫れさせていた。
「シュナのケツマンコ、ギチギチに締め付けてきて気持ちいいぞっ!!その調子で続けろ!!」
「は、はひぃぃっ♡♡頑張りましゅう♡♡だからおちんぽ、もっとおちんぽくだしゃぃぃぃぃ♡♡♡」
リムルはシュナのデカ尻をパァン!とスパンキングしながらアナルを犯すとそれだけでシュナは嬉しそうに潮を撒き散らしながら媚びるように肛門を締め付けてお腹を圧迫する肉棒を気持ちよくしようと頑張る。
「ひぎッ♡ひっ♡んぉおッッ♡ひぃいい゛ッッ♡♡」
「いいぞぉ・・・シュナのケツ穴気持ち良いぞ・・・!」
首筋をのけ反らせ、ケツ穴を埋め尽くされる快感に悶絶するシュナはだらしなく緩んだ口端から舌がこぼれ、一方でケツ穴の締め付けは強まるばかり。直腸内の心地良いうねりと高い体温が伝わり、必死に射精を堪えながらケツ奥の肛肉を堪能する。先走りを好き放題に漏らす鈴口のある亀頭がぐりゅっと直腸側から子宮裏を突き上げる。
「お゛ッ・・・お、ぐっ・・・♡りっ・・・リムルさっ・・・あ゛ッ・・・♡ぁ、ん・・・ッッ♡♡♡」
射精寸前の肉棒がずっぽりとアナルの中に埋め尽くされる。ペニスの根本まで瑞々しい直腸粘膜のぬくもりに包まれ、ため息をつくが急激な刺激に思わず声を漏らしてしまう。
グリグリと子宮裏を刺激するとからだが震え、一瞬動きを止め激しく痙攣する。
只でさえ締め付けが強かったのに、絶頂に達した彼女のアナルはより一層の力でペニスを咥え込んだ。
涙ながらに訴えながら身を反らす。汗ばんだ肌をさっと赤らめ、幼い見た目な恥裂からとろとろと愛汁を漏らして肛門の輪っかで肉棒の根元を食い締める。直腸内の肛肉襞は狂ったように悶えくねり、蕩けきった腸壁が肉棒を決して離すまいとするように縋り付く。今までの開発よりも深いケツ穴の快楽でだけの絶頂を極め、シュナは淫猥極まりないアクメ声をほとばしらせていた。
「ん゛ぉ゛おッ♡ひッ♡イっ・・・んうぅぅぅ゛ッ♡すごっ・・・すごひ、のっ・・・♡ぉ・・・お゛、んぉッ・・・♡」
「シュナの下品な声とかすっげぇ興奮する・・・しかもチンポに食いついてきて・・・っ!」
シュナは全身をこわばらせて肛門絶頂に昇り詰めたまま中々戻ってこない。初めての深いアナルアクメに耽溺している。気持ちよさそうに声を漏らすシュナだが、彼女の中に肉棒を差し込んでいるリムルもまた限界だった。腸液と先走りが混ざり合った瑞々しい肛肉ひだが激しくうねり、絶頂時の締め付けとともにチンポを搾り上げるのだ。御手洗が到底堪えられるはずもなかった。
「シュナッ・・・射精すぞ、でるっ、でるッ・・・ぐッ・・・!!」
「ふぇ・・・い、いまだめっ・・・お゛ッ♡イっ・・・イぐッ・・・♡ひッ・・・♡――んぉおお゛ッッ♡♡♡」
締め上げられるがままに溜め込んだ子種をどぴゅどぴゅと放出する。密着していた直腸奥の天井側――子宮裏の肛肉襞に粘っこいザー汁をたっぷりとこびりつかせてしまう生中出し。
ありったけの欲望をぶちまけた途端、シュナの腰が思い切り跳ね上がる。まるで精子の熱や勢いを肉ひだで感じ取っているかのよう。
シュナのはしたないケツアクメ声とイキ跳ねる媚態に感じ入りながら射精の快楽を噛み締める。彼女にアナルアクメを味わわせられた充足感、現役巫女の肛穴を征服する背徳感、そして遠慮なく種付けを決める達成感――何もかもが最高でかつてないほど満たされていた。
「んぅう゛ッ・・・♡り・・・リムル様、の・・・あったかい・・・っ♡ぁ、あッ・・・♡」
中出しの余韻に浸っているなか、シュナはアナル絶頂の快楽を噛み締めながら、蕩けきったアクメ顔を浮かべていた。尻穴をペニスで貫いたまま唇を重ね、舌を絡めさせる。快楽で脳回路が焼き切れそうでぼーっとしていてもリムルの舌だと歓迎し、無意識でも積極的に舌を差し出し唾液まで混ぜ合わせる濃厚なキスに浸る。
そして数分間に及ぶ射精がようやく落ち着くとリムルはゆっくりとシュナのケツ穴からペニスを抜き身体を離すと支えと栓が無くなったことでシュナはアヘ顔のまま愛液や精液、汗など色んな体液が染み込んだ布団に前のめりに倒れ込みデカ尻を高く上げながら黄ばんだ半個形状のドロドロの精液をブビュ♡と下品な音を鳴らしながら垂らしていた。
「シオン」
「っはい♡」
リムルは次の獲物としてシオンを選ぶとシュナの腸液とリムルの精液で汚れたペニスをシオンの鼻先に押し付ける。濃厚な雌と雄の臭いが混ざったそれを直に嗅いだシオンはそれだけで絶頂し潮を噴いた。
「舐めて綺麗にしろ」
「はいっ!!♡はむぅ♡んッ♡んッ♡じゅぽ♡じゅるるるっ♡」
リムルに命令されたシオンは目にハートマークを浮かべながら四つん這いになってペニスにしゃぶりつくとひょっとこ顔になって夢中に頭を上下に動かしてくる。シオンが動く度に爆乳がだぷん♡ばるん♡と激しく揺れ動きリムルの視界を楽しませながら高く上げた爆桃尻を左右にフリフリ♡と揺らして股間の間から粘度の高い愛液を垂らしていた。
「んれぁ♡じゅぞぞぉ♡リムル様の、ザーメン美味しいです♡メスを屈服させる濃厚な雄臭を漂わせる極太でかマラちんぽ様♡じゅずぅ♡んぁ♡刀みたいに反って硬い♡んお゛♡見惚れて、孕みたくなっちゃうつよつよちんぽ♡んじゅ♡おまんこ疼いちゃいます♡」
上目遣いでリムルを見上げながらシオンはカリ首に舌を這わせたり、亀頭を吸い上げたりなど口淫を堪能していた。リムルはこのままシオンの口まんこに射精したい欲求を押えてシオンの口からペニスを抜くとシオンを押し倒して馬乗りになってパイズリをする。
「おおっ、シオンのデカ乳やっぱり気持ちいいな。シオン、そのまま先を咥えながらデカ乳で奉仕しろ」
リムルはシオンの爆乳を両手で揉みしだいてその張りと弾力を堪能しながらシオンの口先に亀頭を押し付けて舐めるように命令するとシオンはパクリと亀頭を咥えながら両手で爆乳を抑えるとリムルの血管が浮き出ている肉幹を挟み上下に動かして奉仕を始める。リムルはシオンの爆乳に腰を打ち付けながらシオンの沈没乳首を掘り出そうと指で弄るとシオンは野太い喘ぎ声を漏らしながら潮を撒き散らした。
「んひぃぃっ♡んぶぅっ♡ぶぢゅるるるっ♡り、リムル様ぁ♡お゛っ♡おちんぽ様デカ乳まんこで挟みながら、ん゛ひぃっ♡乳首イジるの、ダメです♡気持ちよすぎて、壊れちゃいます♡」
シオンはリムルの亀頭を咥えながら乳首をイジるのを辞めてもらうよう懇願しているが、そう口では言いつつも顔は快楽で惚けており、おまんこもペニスを欲しがって愛液をダラダラと垂らしながら腰をカクカクと揺らして求めているのは明らかであり、それに気づいたリムルはもっとシオンをイジメてやろうと分身体を生み出すとシオンの股間に顔を埋めさせてクンニしながらアナルに指を挿入れて腸壁を引っ掻くように出し入れするとシオンは目にハートマークを浮かべながらひょっとこのように口を伸ばして亀頭を吸い上げて尿道に残っている精液を飲み干そうと必死になるが、それよりも先にシオンとリムルの限界が来た。
「ほら射精すぞシオン!」
「ふぁい♡射精してください♡シオンの口まんこ、リムル様のザーメンで満たしてください♡♡」
目にハートマークを浮かべながら答えるシオンに対してリムルはシオンの喉奥に亀頭を押し付けるとそのまま勢いよく射精した、
「んぶっ!?んんんんんっ!!んむっ!!んぶっ!ごくっ♡ごくっ♡んぶっ♡ごくっ♡」
射精された瞬間、シオンの尖った唇から精液が漏れだし、白濁液が自分の顔と乳肉にぶちまけられようと、お構いなしに喉を鳴らしながら体内に精子を取り込んでいくシオン。
「あっ・・・あぁ・・・あっ」
射精後の敏感な亀頭に唇で強めに吸い付かれてザーメンを貪られることによって、身体を震わせながら感じまくるリムル。シオンはそのリムルの気持ち良さそうな表情を下品な上目遣いで見上げつつ、唇を尖らせたまま精液を飲み干していた。
「くちゅっ♡れろっ♡んあっ♡くちゅっ♡」
射精が終わっても口周りに付いたザーメンを、唇を厭らしく動かしながら舌を回すように這いずり回らせ舐め取っていくシオン。どう考えてもセックス好きとしか思えないその下品な様に、リムルは無性に興奮してチンポにイライラが溜まっていきシオンを四つん這いにさせて爆桃尻を両手で掴み、そのまま愛液で濡れ濡れのシオンのおまんこにペニスを勢いよく挿入した。
少しずつゆっくりと挿入したかったのだが、余りにも気持ち良すぎて、半分くらい入ったところで一気に腰を押して子宮口にノックしてしまった。
「ほぉっ!!!ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡」
子宮口をノックした瞬間、シオンは腰を掴んでいたリムルの両手を掴みつつ、女体を全力で逸らせながら、舌を突き出してアへ声を漏らし、絶頂してしまった。身体を反らせまくって痙攣しながら絶頂している姿は、とても処女とは思えないほどの乱れっぷりだったが、膣口からは破瓜の血が出ていた。
(なに・・・これ♡♡♡これが・・・チンポ♡これ・・・これ♡♡)
「おっ♡おほっ♡♡♡おっ♡」
絶頂したことにより膣壁が肉棒を締め付けまくり、リムルの射精欲を刺激してくる。さらにそのシオンの乱れっぷりを見たリムルは、興奮が押し寄せまくって、絶頂マンコに激しくピストンを始めた。
「お゛おっ!!おっ♡おっ♡おっ♡ダメ♡チンポ♡気持ち良いっ♡♡」
「何がダメだ!!こんな・・・処女とは思えない善がりっぷり見せて!!このっ!!チンポ好きの淫乱女!!!」
「んんんっ♡♡おぉぉぉぉぉっ♡♡♡ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
リムルのカリ高極太ちんぽとユニークスキル《性愛者》の影響と、ドスケベマンコの共鳴でシオンは子宮をノックされながら何度も絶頂しまくっていた。快感を感じて女体をくねらせながら、両手でシーツを掴んで皺を作りまくり、舌を伸ばしたまま目を見開き、カリ高極太ちんぽに犯されまくった。
シオンが絶頂するたびに膣壁がチンポを締め付けまくり、そのたびに射精欲が高まりまくって、既にリムルの肉棒も限界が訪れている。
「この!!この!!チンポ好きの変態女め!! これからずっと俺専用のメスとして犯しまくってやるからな!!」
シオンの肉付きの良い括れた腰をがっちりと掴みつつ、腰を打ち付けまくるリムル。
彼女の肉付きの良い女体を掴むのも気持ち良いが、腰を打ち付けるたびにムチムチの太腿や股間周りの肉が反発してきて、心地い疲れで意識が飛びそうになる。
「ほぉっ♡おほっ♡ほぉっ♡おぉぉっ♡♡♡」
(ダメッ♡♡チンポ気持ち良い♡これ・・・凄い♡ もうオナニーじゃ満足できない♡♡)
いつもの可愛らしい容姿からは想像もつかない喘ぎ声を聞かせて、部屋に響かせるシオンを見て、性欲が爆発的に上がっていき、下っ腹が熱くなる。
「射精すぞ!シオンの膣内に!!孕め!!!」
「んんんっ♡♡ あっ♡ はああっ♡♡」
クールビューティな美人秘書な見た目のシオンをベッドの上でチンポを突っ込みながら善がらせている事実が一気に脳に押し寄せてきて、スキルで孕まないようにしているものの孕ませたくなってしまった。絶対に何時か孕ませる前提で膣内射精することを考えながら、リムルは射精する。
「おぉぉぉぉぉぉ!?!?!?!?!?来てる!!!熱いの来てる!!!!イクッ♡♡ イクゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」
シオンは身体を反らせて歯を食いしばりつつも、口角を上げて涎を垂らしながら、厭らしい笑みを浮かべて絶頂した。
リムルの亀頭から出てくる精液が、子宮に注がれる度に最高の快感をシオンの女体全体に与えていく。
「おっ♡ ほぉぉぉっ♡♡ おっ♡」
結合部から入り切らなかった精液が垂れてシーツに染みを作りながらアヘ顔を晒しているシオンのおまんこからちんぽを抜いたリムルは愛液と精液で汚れた一向に萎える様子を見せないちんぽを揺らしながら次の獲物を抱くべくアンたちを情欲の籠った目で見る。
「リムル様♡私たちの準備は出来ております♡」
「どうぞお好きな子から味わってください♡」
アンはメイド服の胸元をずらし爆乳を晒しながらロングスカートの裾を持ち上げて愛液でびしょ濡れになっている黒のショーツを見せつけ、巴は浴衣の帯を解いて形のいい巨乳と肩幅以上ある爆桃尻を見せつけるように四つん這いになる。
「リムル様、私と姉様で姉妹丼を楽しんでください♡」
「レムとラムのご奉仕で骨抜きにしてあげるわ♡」
水色の下着姿のレムとピンク色の下着姿のラムは抱き合いながら巨乳と美乳を押し付けリムルを誘惑する。
「ほらリムル見てよ♡リムルの好きなデカ乳だよ♡僕の身体好きに使っていいからね♡」
仁王立ちしているヤマトはシオン並の爆乳を隠さずがに股に足を開いてパイパンまんこを見せつけながら爆桃尻を揺らす。
「沖田さんのおまんこはもう準備万端です♡リムルさんのザーメン注いで沖田さんをリムルさん専用の肉便器にしてください♡」
「ふふっ♡かなり自信持ってるみたいだけどこれだけの人数よ♡私のおまんこでリムルのザーメン搾り取ってあげるわ♡」
サラシと褌を脱ぎ全裸になった沖田と武蔵は美巨乳と爆乳を揺らしながら両手で秘裂を開き、リムルに愛蜜で溢れている蜜壷を見せつけながら誘惑する。
「お願いしますリムルさん♡私の身体、リムルさん専用に染め上げてください♡」
たしぎはリムルに土下座しながら爆桃尻を向けて犯してもらうよう懇願する。たしぎの爆乳がぐにゅりと形を歪ませ、後ろから見ているととても卑猥だ。しかも土下座だからか、尻たぶを開く事なく尻穴が丸見えでヒクヒクと痙攣しているのが丸分かりだ。
アンたちの魅力的な肢体を前にリムルは我慢できず大量の分身体を生み出し、アンたちを襲わせ犯させながらリムル自身はたしぎの後ろに回って土下座させたままたしぎのおまんこにちんぽを挿入して処女膜を一気に破った。
「この淫乱女どもがっ!そんなに犯して欲しいなら犯しまくってやるよ!!今日は寝れると思うなよ!!」
「ああっ♡あっ♡あっ♡あっ♡良いっ♡♡そこっ♡気持ち良いっ♡♡♡」
リムルはたしぎの爆桃尻に腰を打ち付けながら子宮口を激しくノックするように亀頭を叩きつけると処女膜を破られた痛みすら快楽に変えながらたしぎは嬉しそうに膣肉をリムルのちんぽに絡ませ喘ぎ声を漏らす。
────その夜、リムルは分身体たちと共に代わる代わるシュナたち抱きまくり日が昇りきって昼頃まで続いた性の宴が終わる頃にはシュナたち全員の全身が精液まみれとなり穴という穴から精液をたらしていたのだった。その掃除をメイドであるルプスレギナ、ソリュシャン、ナーベラルに任せながらリムルはアルベドに疲れマラをお掃除フェラさせるのだった。
◆◆◆◆◆◆◆◆
リムルがシュナたちを恋人として受けいれその身体を堪能し、ガビルやザリュースといったリザードマンたちの使者が来てから3日経った。同盟の証としてソウエイと彼の配下となった諜報部隊、ネコマムシと彼の配下の獣人族の戦士たちが同行してリザードマンたちの拠点であるシス湖へと向かった。リムルたちも村に残す戦力とリザードマンたちのもとへと向かう戦力を振り分けてからシス湖へと向かうことになっていた。
「というわけでヴェルザードは村に残ってくれないか?」
リムルの庵で寛いでいたリムルは膝枕してくれているヴェルザードにそうお願いしていた。オークロード討伐に向けて主力のほとんどを連れていくため村の防御が手薄になることを懸念していた。だがこの世界の頂点たる存在の竜種であるヴェルザードがいれば並大抵の存在は相手にならないと考えてのものだ。
「別にいいけど危険だと思ったら直ぐに私を呼び出してよね?」
「わかってるよ」
ヴェルザードはリムルの頭を優しく撫でながらそう言うとリムルは返事を返す。今回村に残すのはまだ戦闘が無理なシズと戦闘力が低いシュナやクロベエを始めとしたもの達とそれを守るための戦力としてイヌアラシやシシリアンたち獣人の戦士たち、一部の鬼人や人間などの戦士やアビスを始めとした魔物たちが残ることとなった。
リムルに同行するのはベニマルやシオン、ハクロウたち鬼人族と錦えもん、傅ジロー、宮本武蔵、沖田総司、土方歳三たちオーガの里の戦士部隊。ゴブタやランガたちホブゴブリンと嵐牙狼族たちによる騎獣部隊。ナルカミやスカーたち多種多様な魔物による魔獣部隊。アルベドやアスナ、アイズたち人間による部隊。ベルディア率いるデスナイトやスケルトンたちアンデッド部隊。そして村の戦力では無いがサンラクたち冒険者クラン《旅狼》であった。
あれから数を増やしたもののリザードマンの集落に向かう戦力はギリギリ5000に届くくらいであり、村に残る戦力は1000いくかいかないかくらいであった。しかしそれでもリムルは数を補えるほどの質のある戦力を集めたと自負しておりそれは自惚れでもなく事実だとヴェルザードは確信していた。
「村のことは心配しなくてもいいわ。私もいるし何よりコキュートスがいるから例えオークロードが来たとしても問題ないわ」
ヴェルザードは残していくシュナ達のことを心配するリムルを安心させるように言ってくれたおかげでリムルは僅かに残っていた不安を解消してくれた。これで後ろの心配をせずにオーク軍の相手をできるというものだ。
「なら村のことはヴェルザードに任せるな」
「えぇ任せてちょうだい」
その後リムルはヴェルザードと軽くイチャイチャしながらこれからの事を話してからそれぞれ率いる予定の部隊に声掛けを行うのだった。
◆◆◆◆◆
リムルがヴェルザードと会話をしている頃。ガビルとザリュースたちリザードマンたちと共にリザードマンたちの集落があるシス湖に着いたソウエイとネコマムシはリザードマンの首領と対面していた。
「まさかオーガの生き残りだけでなく獣人族まで我らの味方になってくれるとはな・・・」
リザードマンの首領はガビルとザリュースが連れてきれくれたソウエイとネコマムシの姿を見ながら驚いたように声を出す。オーガの生き残りがいる可能性は考えていたが思っていた以上に生き残りはおりさらにそこに獣人族まで加わっているのだから驚くの仕方がないだろう。
「今は違う。我が主より名前を授かり今はソウエイと名乗っているそして俺たちは名を授かったことにより鬼人族へと進化している」
「ワシも月獣族っちゅう獣人族の亜種みたいなもんぜよ」
「なんと・・・」
ソウエイとネコマムシの言葉にさらに驚く首領とその側近たち。さらに詳しく話を聞けばここにいるソウエイとネコマムシたちはあくまで先行隊であり、本隊として100人以上の鬼人族を含め獣人族やホブゴブリンなど多種多様な魔物たちが合流予定でありさらにソウエイたちの主であるリムル=テンペストは鬼人族であるソウエイたちよりも遥かに強いスライムだと言うのだから首領たちはずっと驚きっぱなしで顎が外れそうになっていた。
「何はともあれ強力な援軍が見込めるというのは朗報だ」
「えぇ数は劣りますが鬼人族たちやその主が味方となってくれるのならばオークたちの軍勢が相手でも何とかなる可能性がありますね」
「ウム・・・キボーはマダある・・・」
ソウエイの話を聞いてまだリザードマンたちの命運は尽きていないと希望を持ち始める。
「よっしゃあ!ならその援軍が来るまで豚どもの侵攻に耐えりゃいいってことだな!!」
竜の牙族長のリザードマンは牙を剥き出しにしながら笑みを浮かべて反撃ができるのだと好戦的な態度をとる。首領はリザードマン全体に活気が漲ってきたのを見てガビルとザリュース、そして救援に答えてくれたまだ見ぬソウエイの主であるリムル=テンペストに内心感謝しながら成すべきことをなそうと行動し始める。
「ソウエイ殿。貴殿の主とその配下が到着するのはいつ頃だろうか?」
「部隊を編成してからになるため遅くとも3日後の朝には到着していると主から聞いている」
「なるほど・・・」
ソウエイの話を聞いて首領は援軍が来るまでに自分たちが何を成すべきか全員に知らせるべく首領は玉座から立ち上がると全員に聞こえるように声を出す。
「よいか!援軍が来るまでの3日、我らもまたオークたちに対処すべく防衛を強化しながら援軍が来るまで籠城する!!よいか、決してこちらからオークを刺激するでないぞ!!」
オークロードの恐ろしさを知っている首領はリザードマンたちにそう言い含めるのだった。そして首領が命じられるとすぐに行動に取り掛かり、リザードマンの戦士やレンジャーたちは武器の手入れや集落の周りに柵や石垣などを建設し、ドルイドは泥の下級精霊である《スワンプ・エレメンタル》や下級アンデッドである[[rb: 骨蜥蜴人> スカル・リザードマン]]たちを召喚し少しでも戦力差を埋めようとしていた。
───オークロード率いる大軍勢がリザードマンとリムルたちとの対決の時が近づこうとしていた。裏で暗躍するものの思惑通りオークロードがその猛威を振るいジュラの大森林で殺戮を繰り広げるのか、それともその思惑をリムルたちが砕くのか、その結果はまだ誰も知る由もないことであるがこの戦いはこれから先の未来に大きな変化を起こすのは間違いないことであった。
あとがき
お久しぶりです有頂天皇帝です。エロが思ったよりも上手く書けなくて中々話しかけず投稿が遅れてすみません・・・。できるだけストーリーをメインにして話を進めていきまだ未登場のミリムやヒナタたちを出せるように頑張りたいと思います。もしかしたらクリスマス編みたいに番外編とかで先に出るかもしれませんがその時はよろしくお願いします。転スラ3期もそろそろ終わりが近づいているかもしれませんが4期や魔物の国の歩き方や転スラ日記などのスピンオフ作品のアニメ化、劇場版などがあったらいいなと個人的に思います。今度スキルやアーツ、魔物などを募集しようかと思いますのでもし良かったらコメントやメッセージ貰えると嬉しいです。