転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
また息抜きということで短編書きました。本編進めなきゃ行けないのは分かってはいるんですがね・・・。来週からは本編の執筆を勧めますので
なお、アルトリアたちを分かりやすく区別するため以下の通りになっております。
槍王→リア・ペンドラゴン(第一妃)
槍オルタ→リア・オルタ(第二妃)
槍王の娘
青王→アルトリア・ペンドラゴン
リリィ→リリィ・ペンドラゴン
キャスター→キャストリア・ペンドラゴン
槍オルタの娘
黒王→アルトリア・オルタ
セイカ王国のクーデター。国王であるヌマ・セイカを暗殺した宰相が半数以上の貴族たちと共に王位の座を奪おうと邪神イケロスの協力で起こしたクーデター。国王の妻であるリア・ペンドラゴンとリア・オルタを我がものとし彼女たちが所有する女騎士団も彼らの支配下に陥り美女・美少女である彼女らは毎日凌辱の限りを尽くされ汚されていた。そんな国を何とかするために第一王女であるアルトリア・ペンドラゴン、第二王女アルトリア・オルタ、第三王女キャストリア・ペンドラゴン、第4王女リリィ・ペンドラゴンは他国に救援を求めた結果、リ・エスティーゼ王国第二王子のザナックから通してジュラ・テンペスト連邦国であるリムルの元にそれが届き邪神が関わっていたことと調子に乗った宰相がリムルの女であるヴェルザードたちを狙っていることを知ったからリムルはアルトリアたちの願いを聞きいれ僅か1週間でセイカ王国を奪還。イケロスは早々に撤退していたために取り逃したが、主犯である宰相及びその協力者たちは処刑か牢獄ぐらしが確定していた。国の奪還に協力したリムルであるがあくまでサポートに回ったということで表向きはアルトリアによって国を取り戻したことになっている。故にリムルたちの報酬はテンペストとセイカ王国との交流、セイカ王国の特産物である宝石や鉱石などの取引と表向きになっている。しかし一番のリムルにとっての報酬は─────
「はむっ♡じゅぶ、じゅぞ、じゅるるるるっ♡ろうれすかリムルさん♡」
「んっ、いいぞアルトリア。その調子で続けてくれ」
「ふぁい♡♡」
「ふふっ♡すっかり旦那様の虜になってしまいましたね♡我が娘ながら中々の淫乱っぷりではありませんか?」
姉妹女王とその娘たち、さらには女騎士団たちのリムルのハーレム入りであろう。リムルによって救われた彼女たちはすっかりリムルに惚れ込み愛人でも肉便器でもなんでもいいからリムルの女になりたいと懇願してきたためにリムルも戦闘でムラムラしていたのもあってこれを了承。最初の相手として第一女王であるリア・ペンドラゴンと第一王女アルトリア・ペンドラゴンの親子丼を楽しんでいた。アルトリアはリムルが用意したスケスケの水色のネグリジェ姿で四つん這いになってベッドでリアの爆乳を枕代わりにして寝転んでいるリムルの股間に顔を寄せて硬く反り立っているペニスを喉奥まで咥えて頭を激しく上下に動かし奉仕していた。
「おいひぃ♡リムルさんのザーメン、濃厚でドロドロして苦くて飲みにくいのにぃ、舐めるの止められにゃい♡♡」
「ふふっ♡それが愛する旦那様へ奉仕する喜びですよ。私も旦那様と出会って始めて知りました♡さぁ旦那様を喜ばせるためにもっと奉仕なさい♡」
「んっ♡」
リムルの我慢汁を美味しそうに吸い上げるアルトリアを羨ましそうに見ながらリアはそのKカップ爆乳をリムルの頭に押し付けながらアルトリアにもっと頑張るように言う。それに答えるようにアルトリアはひょっとこのように口を窄めて激しく吸い上げながら両手で拙いながらも玉袋を優しくマッサージして射精を促す。リムルはアルトリアの慣れていない拙いフェラを堪能しながらアルトリアの姿を見る。汗によって肌に張り付いたネグリジェはアルトリアの美巨乳とコリコリの桜色の乳首が浮かんでおり、愛液まみれの水色のショーツは恥丘を浮き立たせ溢れた愛液がベットのシーツに染みを作る。そして限界が近づいてきたリムルはアルトリアの口まんこからペニスを1度抜いた。それをアルトリアは名残惜しげに見つめるがそれもリムルが秘裂を指で弄っただけで次に何をするのか理解して、リムルに小ぶりの桃尻を向けてフリフリと腰を揺らして誘惑する。
「はぁ♡はぁ♡お、お願いします、私の新品処女マンコ、リムルさんのおちんぽ様で奪ってください♡♡」
アルトリアは目にハートマークを浮かべながら尻たぶを両手で開き懇願する。リムルはそれに答えるようにアルトリアの腰を掴んで膣口へと亀頭を宛がい、腰を突き出す。
「お゛っ♡お゛お゛お゛お゛ほぉ゛っ♡♡」
勢いよくアルトリアの狭い膣肉を掻き分けていくリムルのカリ高極太ペニスを前にアルトリアは獣のような野太い声を上げながらベッドのシーツを掴んでいた。破瓜の痛みすら心地よく感じているアルトリアは美巨乳をぷるん♡と激しく揺らしながらリムルの激しいピストンに合わせて尻肉を波立たせながら膣壁を締め付け子種を求めて子宮口が亀頭に吸い付いていた。久しぶりの処女の感触に興奮したリムルはバックで繋がった状態でアルトリアの顔を後ろに向かせてそのまま唾液を交換し合うような舌を絡め合うキスをする。
「んんっ♡♡ふあぁあっ♡んちゅっ♡ちゅぱぁ♡♡あふっ♡んん・・・・はむぅっ♡♡」
子宮を激しく疲れながらのキスの快感を前にアルトリアは何度も意識を飛ばしそうになるが、必死に意識を保って夢中になってリムルの唇に吸い付いて舌を絡め合う。もうすっかりリムルの虜になったアルトリアはリムルから与えられるものを全て受け止め、離したくないと言わんばかりだった。そして数分続いたピストン運動が激しくなってきたことで射精が近づいていることをアルトリアは子宮で感じていた。
「射精すぞアルトリア!」
「は、はいぃぃ♡射精してください♡私の膣内、子宮の奥ぅ♡中出し、おちんぽ汁♡リムルさんのザーメン♡お、おおっ、おひぃっ、んおおっ!♡♡」
何度も激しくリムルの腰をぶつけられ真っ赤に腫れ上がった桃尻は、激しく打ち付けられ、波打つ肉尻がリムルから搾り取ろうと半ば狂乱するかのように暴れる。一層窮屈に締め付けてくる肉穴は今から一滴も逃がすまいと準備を始めつつ、むしゃぶりついてくる。そしてリムルは数度のピストン運動をしてから子宮口に亀頭を押し付けて、そのまま誰も汚したことの無いアルトリアの子宮に勢いよく射精した。
「っ、────────ァ♡っ♡ォォ♡──────ッッ♡♡♡♡!!」
声なき絶叫を上げながらだらしないアヘ顔を晒して絶頂したアルトリアはドクン、ドクンとリムルのペニスが脈打ち子宮に精液を注がれる度にマグマのように熱い精液の熱と勢いで注がれる度に絶頂しては潮を噴いてベッドのシーツに染みを作りながら全身を痙攣させてリムルに抱かれた喜びを表現する。
「よっ、と」
数分に及ぶ射精を終えたリムルはゆっくりとアルトリアの膣内からペニスを抜き、膣口から子宮に注いだ精液が零れないようにリムルの分身体ディルドを挿入した。初めての膣内射精の快感に気絶したアルトリアはビクンっビクンっと身体を痙攣させながら嬉しそうにアヘ顔を晒してベッドに倒れ込んだ。
「まったく、初めてとはいえ旦那様にお礼の言葉も言えないとは仕方の無い娘ですね」
リアは苦笑しながら気絶してしまったアルトリアに対してそう言うが、それは本心ではなくこんな素敵な男性と初めてを迎えたことに対する女としての嫉妬から来る言葉だった。
「リア、綺麗にしてくれ」
「はい旦那様♡♡はむっ、ぢゅるっ、むうっ、ちゅぅっ♡ん、はぁ、ぢゅっ、んぢゅっ、ぢゅるるるっっ!♡♡」
リムルはリアの顔にアルトリアの愛液やリムルの精液などで汚れているペニスを押し付けるとリアは一気に喉奥まで咥え込み、そのまま激しく頭を前後に動かしてお掃除フェラを開始する。拙いアルトリアと違い、3人の娘を産んだ経験のある未亡人のリアの口吸いは凄まじく普段の理知的で女神が如き端正な顔立ちをフェラチオの為に彼女は歪めており、ひょっとこのお面のように瑞々しい桜色の唇をペニスの輪郭の形に窄め、握り拳が如き亀頭をじゅるじゅると水音を立てながら啜っていた。
口を限界まで開いて咥え込んだ長大なペニスに頬が凹む程にピッタリと張り付かせながら、トロットロの温かい唾液で満たされた口内で、長い舌をにゅるにゅると太い陰茎や巨大な亀頭に這わせ続けている。
口端から溢れたガムシロップのような唾液が溢れることすら気にせずご奉仕をしており、形の良い顎先から豊満な乳房の深い谷間に向かって唾液がポタポタと零れ落ちていた。
「裏筋とカリいっぱい舐められるの最高っ。ぁっ、先っぽも舌で穿って——っッ゛」
「ぢゅろろぉ゛ッ♡♡じゅるっ♡♡ぢゅるる・・・れろぉ゛っ♡♡───ちゅぷぅ・・・っ♡♡」
毎日、毎日——肉便器として数え切れない位に無理やりフェラチオで宰相を始めとした男たちのの精を搾らされたことで、リアが舌先を這わせる場所は覚えさせられた男の弱点ばかりである。亀頭と陰茎の境目である筋張った裏筋や段差が幅の分厚い女の膣孔と膣襞を掘削することに特化した凶器のような雁首、パンパンに張った亀頭の先端にある精を放つ割れ目を熱心に舐め続けていた。
「ぢゅぷっ♡♡ぢゅぷぷぅ゛・・・っ♡♡し゛ゅるるるるぅ゛っ♡♡んぐっ♡♡ぢゅるる……ちゅぷっ♡♡ぷはぁっ♡♡はぁ゛ーーっ゛♡——れろろぉ゛・・・ッ゛♡♡♡♡」
腰が抜けてしまいそうな快感にリムルは女の子のような可愛らしい顔立ちを歪ませながら、彼女の側頭部を掴んでそのまま激しくイマラチオを始める。
「リアの口まんこ最高っ。またいっぱい射精してやるからなッ!」
「ん゛ふ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛?!♡♡♡♡♡」
自然と腰が浮いて射精が近くなってきたことを感じた彼は、リアの頭を掴んだまま自分の腰元へと強引に押し込む。
長く太いペニスが喉奥をゴリゴリと抉られ、リアは喉奥でくぐもった悲鳴にも似た嬌声を上げるが、頭を左右に振ったり口を閉じようとして抵抗することは無い。されるがままに全てを受け入れ、自分が”孔”として扱われることを享受する。
窒息してしまいそうな程に喉を犯されることが快感になっており、濡れそぼった卑猥な割れ目から粘っこい愛蜜とヒクヒクする尿道口から潮を噴き出す。
足元の床にメスの淫液の水溜まりが出来上がっており、恥ずかしい水音と共に淫液の水溜まりの面積を広げていた。彼女は喉奥を犯される快楽と被虐の悦びにより、金色の瞳をドロリと濁らせている。
「ん゛く゛っ!?♡♡ ち゛ゅぷぷぅ゛♡♡♡ ん゛っ゛♡ じゅぷぷッ♡♡じゅ・・・ちゅぅ゛っ♡♡ん゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡」
喉奥を巨大な亀頭でゴリゴリと一切の容赦無く圧迫されており、リアは自分をモノのように扱われることにマゾ性感を痛い位に刺激されてしまう。
性的興奮を抑え切れずに自然と両手のしなやかな指先が、濡れそぼった割れ目の方へと伸びる。
プックリと膨らんだイヤラしい陰核を指先で挟むように弄り、粘っこい淫液で満たされた膣孔を指先でじゅぽじゅぽと激しく穿った。彼女の肉付きの良い下半身の方では、粘っこい水音が鳴り響き続ける。
「射精るっ、もう射精すからな!リアの口まんこに射精すからなっ」
「————っっッ゛♡♡♡♡♡」
巨大な睾丸の中で熱したシチューのようにグツグツに煮詰まった濃厚な精液が沸騰するかのように暴れ出し、片方だけでソフトボール程もある巨大な睾丸をググッと射精するために持ち上がった。
射精直前特有のダムが決壊するかのような感覚を感じながら、リアは彼女の唇が下腹部に触れる程に押し込んだ。喉奥どころか食道の奥深くまで犯しながら、粘っこい白濁液を長い尿道の中で何度も根詰まりを繰り返しながら、射精とは思えない長い時間を掛けて吐き出される。
「ん゛ふ゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅ゛ぅ゛————っ?!!♡♡♡♡♡ ん゛ぶ・・・っ♡♡♡ ん゛く゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡ ——ん゛ぅ゛・・・ッ゛♡♡♡」
食道から胃に向かって濃厚な精を大量に注ぎ込まれ、リアはお腹は濃厚な精だけで妊婦のようにお腹をぽっこりと膨らませていった。
食べ過ぎた時のような苦しくなる圧迫感と気道をペニスで塞がれたことによる酸欠、彼女は全身を脱力させた状態のまま腰を震わせる。腰が震えるのに合わせてヒクヒクする尿道口から『ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅ——っッ゛♡♡♡』と、メスのフェロモンを多分に含んだ淫らな体液を噴き出した。
「・・・・・・ッ♡♡♡♡ぅ゛っ♡♡————っッ゛♡♡♡」
肢体をビクビクと震わせながら潮を噴く彼女に対して、リムルは頭を掴んだままゆっくりと吐精の終わったペニスを引き抜いていく。
「はぁーーっ、はぁ゛ーーっ。やっぱり口まんこに射精すの気持ちいいな。腰抜けちゃうかと思ったぜ。まあおまんこもお尻の穴も大好きだけどな・・・っ゛」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ぢゅぶぶぶ・・・っ♡♡♡ぢゅぅ゛——っ゛♡♡」
ほぼ意識が快楽の底無し沼に沈んでいるリアだが、宰相たちの調教の賜物かそれとも天性の淫女としての才能なのか、一度噛み付いたら離さないスッポンのように魔羅に吸い付いていた。
長い尿道の中に残った粘っこい精をちゅうちゅと吸い出し、最後まで気持ち良い射精が出来るようにご奉仕することを忘れることは無い。
「ふぅ゛て?っ、下品なスッポンお掃除フェラも最高っ。ぁっ、尿道に残ったのもちゃんと吸い出してる・・・っ」
「じゅるる゛ぅ゛♡♡ ん゛ふ゛っ♡ じゅっ♡♡ ぢゅぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡ ぷはぁ゛——っっッ゛♡♡♡♡」
最後まで食道や喉奥を肉厚の雁首でいじめながら、ぶるんと跳ねながら長く太い魔羅が外気へと露出する。リットル近い精を放ったのにも関わらず、唾液塗れのペニスには精液が一切付着していない。
リムルの女として最高のお仕事をしたリアは、大きく口を開いて長い舌を顎先へと伸ばしながら口内に精を残していないことを見せ付ける
「ろうれすかリムル様♡未亡人の口まんこの感触は♡♡久しぶりの奉仕に張り切ってしまいました♡♡」
「最高だったよリア。こんないい女を抱かなくなった前の旦那は本当にバカだよ」
「お゛っ♡♡あ、ありがとうございましゅ♡♡」
リムルはリアの後ろにまわってその爆乳を玩具のように揉みしだきながら口まんこの感想を伝えると、リアは嬉しそうにぐにぐにと爆乳を揉みしだかれる度に潮を噴いてシーツをさらに濡らす。女子しか産めなかったリアは次第に前の夫から抱かれなくなりその豊満な肢体を持て余していた。宰相達に抱かれはしたものの平均的なサイズである彼らのもので満足する訳もなく余計欲求不満を高ぶらせムラムラする日を過ごしていた。そんな時に出会ったリムルは前の夫では感じられなかったほど女としての幸せを感じ、さらには圧倒的な雄としての存在感を前にリアの雌としての本能はすっかりリムルに堕ちていた。
「俺はリアがこれから女しか産まなくてもずっと愛してやるからな」
「────っ♡♡ず、ずるいです・・・そんな私が欲しかった言葉をそんなあっさりと♡♡」
リムルは本心からの言葉を言うとリアは恋する乙女のように顔を真っ赤に染めてリムルを受けいれた。女子しか産めないことで周りから陰口を叩かれ夫からも約立たず扱いされていた彼女にとってリムルの言葉はずっと求めていたものだった。リムルはリアのネグリジェを脱がしそのままベッドに押し倒す。
「旦那様♡♡私の未亡人淫乱まんこ、旦那様のおちんぽ様見ててすっかり発情して濡れ濡れになっております♡♡このおちんぽ求めてやまないおまんこにぃ♡♡旦那様のカリ高極太ちんぽ挿入して私が誰の雌なのか分からせてください♡♡」
リアは肉感的な足をM字に開いて金の陰毛が無造作に生い茂っている使い込まれていながら処女のようにぴっちりと閉じた未亡人まんこを両手で開き、桃色の肉穴からドロリと愛液を垂らしながら早く挿入れて欲しいと言わんばかりにひくついていた。リムルはリアの膣口に亀頭を焦らすように擦り付けリアの愛液でペニスをコーティングして濡らしてからリアのおまんこに挿入していく。
「お゛お゛ぉ゛っ!!♡♡き、来たァ・・・♡本物の雄様ちんぽ♡子宮に届かないクソザコ粗チンと違う子宮を突いてくれるカリ高極太ちんぽ♡♡おまんこ犯してくれるのぉ♡♡」
リアは亡き夫でもギリギリ届いた子宮口を余裕で突いてくるリムルのペニスに驚きながらも嬉しそうに快感に悶えながら身体を痙攣させてもっと欲しいと言わんばかりに膣肉がリムルのペニスに絡みついていく。リムルも人妻特有の性を求める貪欲なリムルのペニスを全てを受け入れた上でなお締め付けてきている。根元から絞るように、同時に全体を柔らかくもしっかりと包み込み、射精を促してくる感覚を楽しんでいた。
「いくぞリア。アルトリアと違って最初から飛ばしていくからな」
「はい♡旦那様の滾りを受け止めてみせますのでどうかよろしくお願いします♡♡」
リムルは最初から激しく犯すと宣言するとリアは胸を乙女のようにキュンキュンとときめかせながらこれから味わう初めての強い快感を期待して頬を赤らめていた。リムルはリアと身体を密着させるとそのまま種付けプレスを実行し、激しい腰振りでピストン運動を開始するとリアの子宮口を何度も激しく突く。
「あっあっあっ♡♡すご、これ気持ちよすぎるっ♡♡し、知らにゃい♡♡こんな激しいセックス知らないぃ♡♡」
リアとて生娘でなく夫や無理やりであるが宰相やその部下たちなど色んな男たちに抱かれた経験はある。しかしリムルのコレはそれを容易く上書きしてリアの膣内をリムルのペニス専用のちんぽケースへと変えていく。リムルが激しく腰をリアの肉感的でありながら垂れる様子のない張りのある爆桃尻に打ち付ける度に尻肉が淫靡に波打ち、シオンやウィズに匹敵する特盛の爆乳はばるんばるんと激しく上下に揺れ動き先端の桜色の乳首から母乳を垂らしながらリムルの胸板に押し付けて擦られる。
あまりの快感の強さから逃れようとリアはまるで子供がいやいやをするように髪を振り乱して悶えるが、その姿により征服欲を感じたリムルはリアにより密着しながらキスをする。互いに荒い呼吸の中、舌を絡め、吐息を交える。その密着した状態でなおリムルは腰を動かして、リアの身体を絶頂に押し上げようとする。
もはやリムルの意識には、未亡人であるリアのおまんこに自分の肉棒を打ちこむことに何の躊躇も無くなり、自分のモノにしようという強い雄としての本能しかなかった。
「うっ、ううっ!」
「んあぁっ♡♡だ、旦那様っ!♡もっと!♡もっと来てっ、もうすぐ、私もっ・・・♡♡」
正常位で上から打ちこむようにペニスを荒々しく挿入するたび、リアは嬌声と共に更なる快感をねだる。抽送の動きに合わせて両の大きな乳房は重く揺れ、溜まらなくなったリムルは挿入速度を上げながらその胸を揉みしだいだ。
「リア・・・!おまんこだけじゃなくてこの胸も、素敵だぞ!!んっ、はむっ・・・」
「い、言わないで、そんな・・・あんっ!♡♡そこっ、んうっ!♡♡」
リムルはリアの豊満な乳房に顔を埋め、桜色の乳首に唇を押し当てながら母乳を飲む。固く尖り、感度を増していた乳首は舐めしゃぶる舌の動きに合わせてビクビクと反応し、リアは一層悶える。また、顔に感じるリアの乳房の感触も素晴らしいものだった。ふっくらとリムルの顔を受け止めつつも、確かな弾力で押し返してくる。
「あっ!♡ん、んはぁ・・・ああっ!♡♡」
リアの反応が、次第にビクビクと震えるようなものに変わってきた。軽い絶頂を感じているのだ。同時にリムル身体の奥からも強い射精感がこみ上げてきていた。しかし、まだ余裕のあるように感じられるリアを前にして、まだ完全に堕ちきってないと判断したリムルはもっと攻めることを選んだ
「・・・・・・」
「だ、旦那様♡♡」
「リア・・・一気にいくぞ!」
「え・・・んあっ!♡んっああっ!?♡♡こ、こんなっ!♡あ、あはぁっ!♡♡」
リアの乳首から口を離し、痛みを覚える程に歯を強く食いしばり、リムルは思い切り腰を突き入れた。ひと突きする程にリアの膣内はより熱く、より締め付けてくる。
「射精すぞリア!お前のおまんこに、誰が新しい主人か教えこんでやる!!」
「来てっ!♡全部、全部、私にっ!旦那様の、子種汁、注いでっ・・・!♡♡」
「うぐっ!リア!あ、ぐあぁっ!」
獣めいた叫びと共に、リムルはとどめとばかりにリアの膣内にペニスを突き挿入れ、子宮口に亀頭を押し付ける。
「く・・・あっ、ああぁっ!♡♡」
今までに無かったほどの強烈さで、リアの膣内はリムルの肉棒を締め付けた。直後、リムル自身にも信じられない程の勢いで精液がリアの膣内へと放たれる。
「うあぁっ!くっ、リア・・・!!」
目が眩む程の快感の中、リムルはリアの豊満な乳房を強く揉みつつ絶頂に達した。片手に収まりきらない大きな乳房はリアの絶頂と共に、より一層張りを増してリムルの指を押し返しながら固く勃起した乳首の先から勢いよく母乳が噴き出ていく。
「ああっ、旦那様っ!!♡♡こんなに、沢山っ!♡んああぁっ!♡♡♡♡」
同時にリアはシーツを強く掴みつつ絶頂に達した。どくどくと肉棒から溢れ出る精液を取り込もうと、無数の襞が肉棒を絞り上げてゆく。
「うっ、くっ、ぐうっ・・・!」
「はあっ、ふうっ・・・♡あ、はあっ・・・!♡♡」
射精が完全に止まるまで、二人は繋がったままベッドで身体を重ねていた。リアの腹部はリムルの大量の精液によって満たされ妊婦のように膨らまされボテ腹となっており、未亡人を孕ませている感覚により興奮したリムルはこのまま2回戦を開始しようとしたが、後ろからかけられた声を前にとどまる。
「────ダーリンの独り占めとは随分偉くなったなぁリア」
「ね、姉さん・・・」
リムルの背中にリアの姉である乳首や秘裂部分がハート型に切り抜かれているエロ下着姿のリア・オルタが爆乳を押し付けながらリアを軽く非難するとリアは後味が悪そうに言葉を詰まらせる。
「そうですよお母様!お姉様と二人で先に楽しんでるなんてズルいです!!」
「そうだそうだ!リムルを独占するなんて許せないから!!」
そこにリアの娘であるネグリジェ姿の三女のリリィ・ペンドラゴンと次女のキャストリア・ペンドラゴンも加わってくるため気絶から回復したアルトリア含め2人はバツが悪そうに顔を顰める。
「ろうれもいい♡それより早くわらひたちにもちんぽ汁寄越せ♡♡」
ちゃっかりリムルのペニスを咥えているリア・オルタの娘であるメイドビキニ姿のアルトリア・オルタは目をトロンと蕩けさせながら美味しそうにリムルのペニスをしゃぶっていた。
「悪いな俺が我慢できなくて2人を部屋に連れ込んだ。みんなのこともしっかり愛してやるから2人のことを許してくれないか?」
リムルはリア・オルタの爆乳を優しく揉みしだきながら2人を許して欲しいと願うとリア・オルタは発情した獣のように息を荒らげながらリムルの手つきで軽く感じており、今すぐ押し倒して欲しいと懇願しそうになるがそれをグッと堪えて話し始める。
「────では、私たち全員を満足してくれるんだな♡♡」
リア・オルタがリムルに対して確認するように言うのと同時に部屋の中にリムルの女になりたがっている女騎士団のメンバーたちが部屋に入ってきた。
「あ、あれがリムル殿のおちんぽ・・・」
「ふふっ本当に大きいわね。オークよりも大きいんじゃないかしら」
「・・・・・・(チラッチラッ)」
スリングショットビキニ姿の騎士団長であるジン・グンヒルドは顔を真っ赤にしながらリムルのペニスに視線が釘付けになっており、ジンの腹心であるリサ・ミンツとエウルア・ローレンスもまたオーク並みに大きいリムルのペニスから視線を外せないでいた。
「こ、これからあのデカちんぽに抱かれるのよね・・・♡♡」
「ふふっ♡御坂さんもすっかりリムルさんのおちんぽにゾッコンなんだゾ♡」
「仕方ありません♡こんな立派なおちんぽ様を前にすれば誰だってこうなってしまいますもの♡♡」
「ひ、卑猥だ・・・♡♡」
異世界人である御坂美琴、食蜂操祈、固法美偉、吹寄制理はスクール水着姿でリムルのペニスをみただけで発情しているのか頬を赤らめながら指で秘裂を弄っていた。
「ふふっ♡アレだけ射精してるのにまだあんなに硬そうだなんて・・・。これは楽しめそうね♡」
「あ、あぅ・・・♡♡」
「こ、これは感謝のための行為です♡べ、別にあなたを好いているからという理由では・・・♡」
「ふふっ♡♡」
同じ異世界人であるオリアナ=トムソン、五和、神裂火織、オルソラ=アクィナスはマイクロビキニ姿でわざとらしく爆乳を揺らしながらリムルの硬く反り立つペニスで貫かれることを想像して肉感的な太腿を愛液が伝う。
「む、無理ぃ♡♡あんなの見ちゃったらもう我慢できないよォ・・・♡♡」
「はぁ・・・♡♡はぁ・・・♡♡」
「あ、あんなのに貫かれたら私たちの身体どうなっちゃうのよ・・・♡」
「あ、あぅぅぅ♡♡」
「は、早くおまんこズポズポ突いてぇ♡♡」
魔導師であるブラックマジシャンガールことマナ、サイレントマジシャンのサレン、ノエル・シルヴァ、ミモザ・ヴァーミリオン、バネッサ・エノテーカはミニスカメイド姿でリムルのペニスを見ながら夢中になってオナニーを初めて早くリムルのモノを受け入れたいと思っていた。
「ねぇもう我慢できないでしょ♡早く私たちのこと犯してちょうだい♡♡」
「私達ももう我慢できないの♡」
「早くそのぶっといチンポで犯してくれよ♡♡」
「ご主人様の肉便器として、しっかり奉仕致します♡♡」
「だから早くおまんこにおちんぽ様をください♡♡」
「ふぅ-♡ふぅ-♡」
ブルマ姿の狭霧友子、狭霧耀子、棺小夜、護龍、緋崎千影、鈴江このみはすっかり発情してデカ乳やデカ尻を揺らしてリムルに早くハメて欲しいと懇願するように発情した顔を晒していた。
この場にいる全員が宰相の魔の手によって陵辱の限りを尽くされ汚された経験のあるものたちであるが全員、国を取り戻したその日の夜、リムルがヴェルザード、ヴェルグリンド、シズを中心としたリムルのハーレムメンバーたちの激しい営みを見せつけられた彼女たちはリムルという別格な存在である雄を知ってしまい、薬などを使われ調教された彼女たちはリムルという強い雄に屈服したいと雌の本能が刺激されていた。
「───いいぜ、全員足腰立たなくなるまで犯しまくってやるから覚悟しろよな」
「あっ♡♡」
リムルはアルトリア・オルタの口まんこからペニスを抜いたリムルはリア・オルタを抱き寄せるとアルトリア・オルタの上に乗せてそう宣言しながら空間変異の魔道具を起動させる。これによりこの部屋の中は外よりも遅くなりリムルは明日の朝までここにいる全員を抱くための時間を用意できたことになる。極上の女たちを前に舌なめずりするリムルとリムルという格別な雄を前に発情しているリア・オルタたちによる乱交が開始された。
「あんんっ♡き、気持ちよすぎるぅっ!!♡♡」
「もっと、もっと激しく突いてくれぇっ!!♡♡」
四つん這いになっているリア・オルタとその下で仰向けになっているアルトリア・オルタの膣肉を掻き分けるように交互に挿入する度に二人の爆乳と美巨乳が激しく揺れては勃起した乳首同士が擦りあったり、
「あっ♡あっ♡あっ♡そ、そんな乳首弄りながら、おまんこぐりぐりするの、反則ですぅ♡♡」
「わ、私たちのちっぱいじゃ、おっぱいミルク出ないのぉ♡♡」
手のひらサイズの美乳を揉まれながら勃起乳首を咥えられているリリィと美琴は駅弁の体勢で抱き抱えられながら下からおまんこを突き上げられて喘ぎ声を漏らしながら膣肉をペニスに絡ませたり、
「ふふっ♡こんなデカ乳女子高生たちのパイズリ味わえるだなんて、幸せ者ね♡♡」
「あぁ・・・♡リムルさんのおちんぽ、熱くて硬くてすっごい卑猥な臭い・・・♡」
「こ、こんなの放置出来ないからな♡わ、私たちで絞り取ってやる♡♡」
操祈、美偉、制里はリムルのペニスを爆乳で挟み、トリプルパイズリを行いながら飛び出た亀頭に舌を這わせて我慢汁を舐めたり、ペニスの性臭に当てられて発情したり、
「あらあら♡♡そんなにお姉さんたちのおっぱい欲しかったの♡」
「だ、大丈夫です・・・♡私たちは全部受け止めますので♡♡」
「んひぃっ!?♡♡ち、乳首噛むのダメぇ♡♡」
「イグぅ゛っ♡♡おまんこ突かれながらおっぱい吸われてイッちゃうのぉっ!?♡♡」
種付けプレスで爆乳に顔を埋められながら乳首を吸われているオリアナ、オルソラ、五和、神裂はアヘ顔を晒しながらイキまくってもっと欲しいと卑猥な肉体を淫らに揺らしながら誘惑したり、
「んぶぅ!?♡♡おごっ、ふぼっ♡♡」
「ひ、ひんぽ♡♡触手ひんぽ気持ちいい♡♡」
「「「あへぇ・・・♡♡」」」
全身をスライム触手で縛られ爆乳と爆桃尻を強調するように縛られながらペニスの形をしたスライム触手で口まんこ、アナル、おまんこを同時に犯されているマナ、サレン、ノエル、ミモザ、バネッサは涙目になりながら嬉しそうに喘いでいたり、
「ふぅ-♡ふぅ-♡どうかしら私たちのドスケベハメ乞いダンスは♡♡」
「おまんこにおちんちんハメて欲しくて堪らない淫乱なメスたちにぃ♡♡」
「リムルのカリ高極太ペニスを見ただけで発情しちゃうバカメスたちにぃ♡♡」
「「私たちが誰のメスなのか教えてください♡♡」」
ブルマと下着を脱ぎ捨てガニ股エロ蹲踞座りをして両手を頭に回して爆乳と爆桃尻を淫らに揺らしてリムルにドスケベハメ乞いダンスを行う友子、耀子、小夜、護龍、千影、このみはもう犯して貰うことしか頭になかったりなど30人近くの極上のメスたちを手当り次第犯したり分身体たちも混じえての乱交を行ったりなどリアの寝室は雄と雌
の濃厚な性臭で満たされていき、それがよりリアたちの発情を促しリムルの欲望を刺激していく。
「ほら2人とも、早く宣言しろよ」
「「ふぁい・・・♡♡」」
リアとリア・オルタのダブルパイズリフェラを堪能しながら二人の頭を撫でてあげながらそう命令をするとリアとリア・オルタは名残惜しげにリムルのペニスから口を離すとこれまでの淫らな宴を撮影していたカメラに顔を向けながら嬉しそうにリムルのペニスに顔を押し付けながら宣言をする。
「本日よりセイカ王国は旦那様であるリムル=テンペストの納めるジュラ・テンペスト連邦国に従属致します♡♡」
「その証として私たち全員がダーリン専用の現地妻となり、ダーリンがムラムラしたら発散するためのオナホとなります♡♡」
「もし私たちのように旦那様のメスになりたい方がいたらギルドにいる旦那様の愛人であるアリナ・クローバーに相談してください♡♡」
「見込みのあるものはダーリンの愛人として受け入れてくれるぞ♡♡」
リアとリア・オルタはリムルにもっと喜んでもらうためにそう宣言をする。それからリムルはリアたちを外の世界で朝になるまで、中の時間では一週間代わる代わる犯していたのだった。
後日、リアたちの宣言を聞いて自分に自信のある美少女、美女たちがこぞってギルドになだれ込み面接を受けに来たことで1ヶ月近く残業させられたアリナはリムルに文句を言いに行くと迷惑をかけたお詫びとして一週間の休みと毎晩リムルの夜伽に参加させられるのだった。
「はむっ♡ぢゅぶ、ぢゅるるっ♡♡こ、今度また同じような目に合わせたら枯れるまで搾り取ってやるんだから♡♡」
「それは怖いな。ならそうならない為にも今満足させてやらないと、な!」
「お゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?♡♡♡♡」
ギルドの休憩室で対面座位で抱かれているアリナはキスハメされながら嬉しそうにギルド制服を押し上げている爆乳を押し付けながらリムルのペニスを受け止めるのだった。
後日、アリナの厳正な面接を通過したメンバーがハーレムメンバー入りして盛大な乱交パーティが開催されたのだった。
─────セイカ王国。魔王リムル=テンペストに従属する小国でありながら聖人を多く抱えるこの国は他国からの武力介入を何度も跳ね除けていることと豊富や鉱山資源から有名である。女王であるリア・ペンドラゴンを始めとした多くの美少女・美女がいることで他国から何度も縁談や無理やりの交際を迫られたことがあったがそれが魔王リムルの怒りを買ってしまい交際を迫った相手は例外なく没落していたのだった。そしてそういう日は決まって魔王リムルによってリアたちは自分たちが誰のメスであるのか分からされるために足腰が立たなくなるまで抱かれるため次の日の公務が遅れるという問題が度々発生するのだった。
◆◇◆◇
念の為キャラが分からない人達のために参戦作品とキャラたちの名前を下にまとめますね。
Fateシリーズ
アルトリア・ペンドラゴン(青王)、アルトリア・ペンドラゴン(黒王)、アルトリア・ペンドラゴンリリィ、アルトリア・ペンドラゴン(ランサー)、アルトリア・ペンドラゴン(槍オルタ)、アルトリアキャスター
とあるシリーズ
御坂美琴、食蜂操祈、固法美偉、吹寄制理、オリアナ=トムソン、五和、神裂火織、オルソラ=アクィナス
遊戯王シリーズ
ブラックマジシャンガール、サイレントマジシャンガール
ブラッククローバー
ノエル・シルヴァ、ミモザ・ヴァーミリオン、バネッサ・エノテーカ
トリアージX
狭霧友子、狭霧耀子、棺小夜、護龍、緋崎千影、鈴江このみ
ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います
アリナ・クローバー
以上になります。今期も色々とアニメが始まってますが作者が特に気に入ってるのはギルドの受付嬢、Dr.STONE、キン肉マン、ベヒ猫、アラフォー商人、サラリーマン四天王ですかね。今月は転スラの最新刊も発売されるので楽しみです。それでは次回は本編進めますのでどうかよろしくお願いします