転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
今回はエロ回になります。決戦の最中だと言うのに何してんだって意見は聞きません。物語の都合上必要なものでもありますし自分がペンシルゴンのエロが見たかったから仕方ないです!
リザードマンたちを救援するためにシス湖へと向かっていたリムルたちだったが、そんなリムルたちを妨害するように現れたのは邪悪樹人のキギロ。キギロは自身の配下である大樹──《
それに対してリムルたちはリムルがキギロを相手に奮闘する中で他の魔物やマンイーターたちを相手にベニマルの指揮の元奮闘を繰り広げていた。戦況はリムルたちの方がやや優勢に進んでいるように見えるが、キギロの支配している魔物たちは傷ついてもすぐさまマンイーターから注がれる魔力によって傷を癒され無理やり戦えるようにさせるとそのまま襲わせるために倒してもキリがなかった。
「《邪悪喰》!!」
リムルは8体の青い龍の姿をしたオーラを出すとそのまま襲ってくるオルトロスといっかくウサギ、ドラキー、フライアダック、シャクレノドンたちを捕食して自らの魔素へと変換させる。既に100以上の魔物を捕食しているリムルはかなりの量の魔素を体内に蓄えては黒稲妻や黒炎球、蒼氷槍などの魔法を放って消費して魔物たちを倒していく。別の場所でもベニマルが《
(なんだ・・・さっきから魔物を捕食する度に感じるこの感覚は・・・)
リムルと《大賢者》は気がついていないが、キギロの支配している魔物にはキギロの主が開発した特殊な薬品を微量ながら投薬されており、一体一体を捕食したところで大した影響は無いのだがリムルは100以上の魔物たちを捕食したことによってその薬の影響を受け始めていた。これがもしリムルと肉体関係を築き何度も愛し合っているヴェルザードやシズたちならばすぐに気づいたであろうがリムル自身は与えることはあっても与えられた経験がないため今自分の身体を蝕んでいるものが何か分からないでいた。
(どうやら上手くグラファ様の用意した媚薬の効果が効いてきたみたいだね)
キギロは襲い来るフリーの氷魔法と錦えもんの刀の一撃を根で弾きながら不調に陥っているリムルを見ていた。キギロは主であるグラファが何を思ってリムルにそのようなことをするのかは分からないが、とりあえず言われた通りにキギロは次の行動に移るのだった。
「これは僕の主からのプレゼントだよ!!」
キギロはそう言いながらリムルの足元にグラファがゲルミュッドに渡した宝珠を出現させると同時に起動させる。予想外の攻撃を前に反応が遅れたリムルと偶然近くにいたペンシルゴンは宝珠から放たれた光に巻き込まれ、光が収まると2人の姿が消え去ってしまっていた。
「「「「「「「「「リムル様!?」」」」」」」」」
「ペンシルゴン!?くそっやられた!!」
主であるリムルが突然消えてしまったことに動揺するベニマルたちと仲間であるペンシルゴンが消えたことと敵の罠にまんまとしてやられたことに顔を顰めるオイカッツォ。それは間違いなくキギロにとって絶好の攻撃のチャンスであったが目的を果たしたキギロはもうこの場所には用はないと言わんばかりに撤退の準備を開始する。
「それじゃあ僕はここで失礼させてもらうよ。縁があったらまた会おうね」
「逃がすか!」
キギロは右手を振りながらそう言ってマンイーターと共に逃げ出そうとする。それを見たベニマルたちはリムルたちの居場所を知るためにもキギロを拘束して尋問しようと取り押さえにかかるベニマルたちだったが、今1歩届かずキギロたちの逃走を許してしまった。その後、ベニマルたちはリムルを失ったことに動揺しながらも残されたキギロの配下の魔物たちと戦闘を繰り返しながらしばらく経ってようやく制圧が完了した。しかしこの場での戦闘はあくまで予定外のものであり次には本命であるオークロードたちとの戦闘が控えている。それを主であるリムルと主力の1人であるペンシルゴンを欠けた状態で挑まなくてはならないことに一抹の不安を感じながらもベニマルたちは先に進むのだった。
グラファがゲルミュッドに渡した宝珠。それには確かに魔法が封じ込められているがそれは対象を封印する効果ではなく、事前に指定した場所へと対象を飛ばす転移魔法が封じ込められていた。これによってリムルとペンシルゴンはゲルミュッドのアジトに飛ばされてしまった。また本来この宝珠の効果は1人を対象とするものであるがリムルとペンシルゴンの2人を無理やり転移してしまったことによって座標がズレてしまい2人は離れた場所に飛ばされ別れてしまった。そんな中でリムルは媚薬の影響で頭が回らない中何かこの場所に関する手がかりがないかとふらつきながら歩き回っていた。しかしそのような隙だらけの姿を見逃すほど敵は甘くなく、情け容赦ない鋭い鞭の一撃がリムルの背中に当たった。
「がっ!?」
不意打ちをくらったリムルはそのまま前のめりに倒れてしまい意識を失ってしまった。リムルが動かなくなったのを確認してからリムルに攻撃を仕掛けた人物────弩Sは茨の鞭を構えながら足元に転がっているリムルを見下ろす。
「ふぅん。グラファ様が興味を引くくらいだからかなりの強者だと思ってたけどあっさりと私の虜になったわね」
弩Sはそう言いながらほとんど肌の見えている露出度の高く際どいボンテージに包まれている爆乳と爆桃尻を揺らしながらリムルを見て舌舐りをする。弩Sの後ろには彼女の部下であるレイナーレ、カラワーナ、ミッテルトが控えており彼女たちも弩Sがリムルを味わった後のお零れを目当てに待っていた。彼女らはグラファが創り出した怪人と呼ばれる人工生命体。今回はグラファに命じられてキギロによって弱らせたリムルを弩Sの力で支配するように言われた。支配した後はグラファが命令した時以外は弩Sの好きに使っていいと言われていたのでリムルの顔が好みだった弩Sは自分のペットとして飼おうとその命令を素直に受け入れた。
「さぁまずはこの場で味見させてもらおうかしら♡」
弩Sはリムルを仰向けにさせるとその可愛らしい容姿にあったサイズのモノがあるであろうと決めつけながらズボンを下ろす。しかし弩Sたちが目にしたモノは想像を絶するモノであった。
「・・・えっ?」
弩Sはリムルのズボンを下ろした瞬間、弩Sの額を叩いたソレを目の前にして思わず間抜けな声が出てしまった。リムルのペニスは媚薬と弩Sの支配によって抑えていた性欲が解放されたことで固く大きく反り返っており肉幹にはドクドクと波打つ血管幾つも浮かんでいる。鈴口から垂れた精液を思わせるほど濃厚な雄臭を嗅ぐわせる我慢汁を至近距離で嗅いでしまった弩Sはそれだけで子宮がキュン♡と疼き愛液が溢れてしまい、少し離れた場所にいるレイナーレたちもまた発情してリムルのペニスに視線が釘付けとなっていた。
(な、何よこのちんぽは!?オークよりもデカい上になんて濃い臭いさせてるのよ!!こんなの味わったらもう・・・♡)
弩Sはこれまで肉バイブ代わりに使ってきた魔物や人間たちとは比べるのも烏滸がましいほど立派なリムルのペニスを前にしてグラファからの命令も忘れて目の前の雄に屈してしまいたいと雌の本能が反応して鼻息を荒らげながらリムルのペニスの臭いを嗅ぎ、リムルの鈴口から溢れる我慢汁を舐めようと恐る恐る長い舌を伸ばそうとするがそれよりも先に弩Sの頭をリムルの両手が掴むと同時に弩Sの口にその女性の腕以上の太さはあるペニスを一気に挿入した。支配しているはずのリムルが自分の命令も聞かずに勝手に動き出したことに目を見開いて驚いた弩Sは喉奥を亀頭で殴られたかのように突かれた衝撃でブシャー♡♡と勢いよく潮を撒き散らしながら絶頂した弩Sは上目遣いでリムルを見上げるとその理由がわかった。
「フゥー!!フゥー!!」
(い、意識が飛んでる!?まさか本能で目の前の雌を犯すことだけ考えてるってこと!?)
弩Sはリムルが暴走している理由を自分なりに考えたのと同時にこのままされるがままになるとマズいと女の本能が叫んだために急いでリムルから離れようとリムルの手を頭から話そうと手を伸ばそうとしたがそれよりも先にリムルは腰を動かし始めた。
「んぶぅっ♡♡!?おごっ、ぶぼっ♡♡!?ぶじゅるるるるっ♡♡!?」
オナホのように乱暴に扱われているというのに弩Sはどこか嬉しそうに目にハートマークを浮かばせながらひょっとこのように口端を伸ばしてリムルのペニスに吸い付き、長い舌は肉幹に絡ませながらリムルのカリ首に溜まっているチンカスをこそぎ落とし、口の中で唾液と我慢汁と混ぜ合わせながら飲み込んでいく。激しいストロークを繰り返されていることで既に弩Sの頭の中にはリムルの精液を搾り取ることしか頭になく、早く射精してもらう為に自分から積極的に奉仕していた。
(射精せ♡射精せ♡さっさと射精してしまえ♡♡私の口まんこにお前の濃厚ザーメン、ビュービュー射精してしまえ♡♡)
弩Sはリムルの股間に顔を埋めて濃厚な雄臭を直に嗅ぎながら早くリムルの精液を味わいたいと夢中になっているとリムルのペニスがピクピクと反応し始めたのを口内で感じた弩Sは射精が近づいていると判断し、一滴も逃さないためにペニスの根元まで咥え込むとひょっとこのように口端を伸ばした下品な顔になりながら勢いよく亀頭を吸い上げた。そしてリムルもとうとう耐えきれなくなったのか弩Sの頭を掴む手に力を込めるとそのまま弩Sの口まんこに勢いよく射精した。
「っっっっ~~~♡♡♡♡!?」
濁流の勢いで注がれていく黄ばんだドロドロの精液が解き放たれ、弩Sは口の中が精液でいっぱいになるも口は完全に押さえつけられていて吐き出すことはできないため、黒い目をいっぱいに目を見開きながら必死にゴキュゴキュと音を立てて未だ注がれ続ける精液を嚥下していく。数分に及ぶ射精が落ち着き最後の一滴まで飲み干した弩Sの口から最後に数回挿抜し弩Sの口内で肉棒を綺麗に掃除する。ジュポッ、と音を立ててモノを引き抜けば弩Sは壊れた機械のように意味のない言葉を漏らし、真っ赤な顔で白目を剥いていた。
しかしそんなことは頭の中が女を犯すことでいっぱいになっているリムルには関係なく、弩Sを押し倒すと弩Sのボンテージを乱暴に引きちぎりその豊満な肢体を晒させる。既に興奮しているのかだぷんっ♡と揺れる爆乳の先端の薄ピンク色の乳首は固く勃起しており、股間の金の陰毛が生い茂っているピッチリ閉じた処女まんこからはとめどなく愛液が溢れ太腿までびしょ濡れになっていた。リムルは弩Sの肉感的な両足を自分の肩に乗せるとそのまま正常位の体勢で弩Sの前戯も不要なほどびしょ濡れの膣内にペニスを一気に挿入した。
「お"ごっっっ♡♡!!お"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"♡♡♡♡♡!!??」
ブチブチと処女膜を一気に破かれた痛みよりもリムルから与えられる快楽によってたった一突きで絶頂した弩Sは爆乳を突き出すように仰け反りながら潮と尿を漏らしてリムルの身体を汚してしまう。しかしそんなことは関係ないと言わんばかりにリムルは弩Sの括れた腰をつかみながら乱暴に腰を突き上げる。ペニスを出し入れする度に愛液と精液などが混ざった白濁液が弩Sの秘所から溢れて地面に染みを作っていき、目の前で激しく揺れる爆乳の先端を噛みちぎる勢いで強く噛み爆桃尻を手跡が残るほど強く握ると弩Sはもう何度絶頂したのか分からないほどイキ狂いながら快楽のあまり絶叫を上げながら膣肉の締めつけを強めリムルの射精を促す。
「じ、死ぬ♡♡!!こ、こんなの気持ち良すぎてイキ死んぢゃうう゛ぅぅぅ♡♡♡♡!!!!」
弩Sは子宮奥を乱暴に突き上げ、潰し、貫いてくるリムルのペニスの前に為す術なくイキ狂うととうとうリムルも限界が来たのか弩Sの子宮口に亀頭を押し付けるとそのまま先程よりも勢いよく射精した。
「づっっう"う"う"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♡♡♡♡♡!!!!???」
ゼロ距離で射精を受けた弩Sは絶叫と絶頂を繰り返し、下腹部を妊婦のように膨らますと口から逆流した精液を吐き出した。リムルはそのまま抜かずに気絶している弩Sを犯そうとしたが新しい発情した雌の臭いを嗅ぎ取りそちらに視線を向けた。
「お、お願いするっす♡♡弩S様だけじゃなくてウチらのことも犯して欲しいっす♡♡」
「ご主人様の極太デカマラちんぽ見てるだけで発情している淫乱怪人まんこ♡♡是非味わってみてくれ♡♡」
「ねぇまだあなたも満足していないでしょ♡♡なら私たちのこともオナホみたいに好きに使っていいから♡♡私たちのことも犯してちょうだい♡♡」
ゴスロリ服姿のミッテルトはスカートの裾をたくしあげてムッチリと肉の詰まったデカ尻にくい込んだ黒の紐パンを見せつけ、黒のボディコンスーツ姿のカラワーナはスーツのボタンを全て外し黒のスケスケランジェリーがくい込んだ爆乳を強調するように腕組みしながらがに股になって腰をヘコヘコと動かし、ボンテージ姿のレイナーレはボンテージを脱ぎ捨て全裸になるとパイパンまんこを自分から見せつけるように指で開いてリムルを誘う。
「ガァァァァァァ!!」
理性が焼ききれているリムルは新たな雌を前にして我慢できる訳もなくそのままミッテルト、カラワーナ、レイナーレの3人も犯し始めた。
「んお゛っ♡!?お゛っ、お゛ほぉ゛♡♡こ、壊れりゅう♡♡ウチのロリまんこ、ご主人様のちんぽ専用の雌便器にされちゃうっす~~♡♡!!」
ゴスロリ服を脱がされ全裸にされたミッテルトは四つん這いになってリムルに膨らみかけの胸を弄られながら肩幅以上あるデカ尻を何度も腰を打ち付けられたことで真っ赤に腫れさせながら何度も子宮に膣内射精されたことで膨らんだボテ腹を揺らしながら快楽に溺れたミッテルトは幸せそうに顔を蕩けさせていたり、
「んひぃぃっ♡♡!?ち、乳首ほじくりゅなぁ♡♡私の陥没乳首、ご主人様の舌で出てきてしまうぅぅぅ♡♡!!」
駅弁の体位で抱かれているカラワーナは足首にTバックショーツを引っ掛けながらリムルに何度も下から突き上げるように挿入され続け涙と汗でぐしょぐしょになった顔を晒しながらメートル越えの爆乳を上下左右に激しく揺らしていたが、リムルに陥没乳首だと気づかれるとそのまま乳輪ごと咥えられリムルが乳首を外に出そうと舌で刺激してくる度にカラワーナは嬉ションしてしまったり、
「あひぃっ♡おぉっ♡んっひぃぃぃぃっ♡♡!!ご、ご主人様ぁ♡♡もっと乱暴に突いて、私をご主人様専用の性処理便器に躾てぇ♡♡!!ご主人様が催したらどこでもおまんこ濡らして受け止めますからァ♡♡!!」
壁に手をついて爆桃尻を突き出していたレイナーレの腰を掴んで立ちバックで犯しながら触手で爆乳を搾り取るように締め付けながら乳首を引っ張ってやると嬉しそうに潮と尿を撒き散らしながら何度も膣内射精される。
それから暴走しているリムルは弩S、ミッテルト、カラワーナ、レイナーレの4人を気絶させるまで犯しては無理やり起こして続きをしたりなど繰り返し全身を白濁液まみれにさせ雌と雄の臭いが混ざった濃厚な性臭が辺りを漂い始めており、それからもリムルは収まる気配がない性欲を満たすために4人の体を堪能する。それを少し離れた場所で見ている女性がいることにも気づかず・・・
◇◆◇◆◇◆◇◆
「うわぁ・・・リムルくんを探してたらまさかこんな場面に出くわすなんてね・・・」
少し離れた場所で一糸まとわぬ姿のペンシルゴンはリムルが弩Sたちを犯しているのを顔を少し赤らめながら見ていた。リムルと同じように転移させられてしまったペンシルゴンだがその際に運悪く気絶した状態で元盗賊の男奴隷たちの部屋に飛ばされてしまい新しい女が来たと思った男たちはペンシルゴンに群がるとそのまま無理やり服を破いて襲おうとした。しかしペンシルゴンは男たちに挿入される寸前で目を覚ますとすぐさま男たちを皆殺しにしてその場を逃走。それからも襲ってくるゴブリンやトロールたちを始末しながら進んでいくと女性の喘ぎ声が聞こえたので気になって来てみると今の光景が目に入ったのだった。
(というかリムルくんのちんぽおっきすぎないかな!?あんなの私が相手してきた男の倍以上はあるしあれだけ射精してのに全く萎える様子見せないし・・・)
気づけばリムルのペニスをじっと見つめて5人の淫行を見つめながら股間に手を伸ばしているペンシルゴン。前の世界でトップモデルをしていた時も業界のお偉いさんや女癖の悪いモデルやアイドルたちに無理やり抱かれたことや、この世界に来たばかりの頃にろくでなし冒険者や盗賊などに襲われたこともあってそれなりの性経験があるペンシルゴンであるが、リムルのそれは雄として格が違いすぎて見てるだけで雌としての本能がリムルに引かれていた。ちなみにペンシルゴンに手を出したもの達は前の世界の男たちなら過去の悪行をネットやテレビに晒された上に被害者の女性陣たちによる多額の賠償金などを払わされたことで表舞台から完全に消え落ちぶれた上に裏の世界で悲惨な目に合わせたり、この世界の男たちに関しても股間のモノを切り落としてから魔物の餌にしたりなどして報復はしっかりと済ませていたりする。
「・・・そう。これはリムルくんを正気に戻してここから脱出するのに必要な行為。決して私がリムルくんのおちんぽ欲しいからなんて理由じゃないから・・・」
ペンシルゴンは誰が聞いている訳でもないのにそう言い訳しながら自分に言い聞かせると覚悟を決めたかのようにリムルの前に躍り出た。
「やあやぁリムルくん!そんなにペニスを勃起させて辛そうだねぇ。お姉さんがヌいてあげようか?」
ペンシルゴンは今見つけたと言わんばかりの態度で出てくると指輪っかで手淫の真似をしながらリムルを挑発してくる。レイナーレのケツ穴を犯しているリムルは理性を失いながらもペンシルゴンの肢体を見る。元トップモデルということもあって出るところ出て引っ込むべきところは引っ込んでいると抜群のスタイルをしており、張りのある爆乳は垂れる様子もなく大きめの乳輪の中心にある薄ピンク色の乳首は固く勃起して弄って欲しそうにフルフルと揺れている。そして爆乳から余計な脂肪をつけず薄らと筋肉の筋が出来ているお腹と細く括れた腰に視線を流しそのままペンシルゴンの肩幅以上ある爆桃尻に視線を向ける。ムッチリと淫肉の詰まった尻肉は少し動くだけでぷるん♡と揺れ動き視線を否応にも釘付けにし、多くの男の肉棒を咥えて来たとは思えないほどピッチリ閉じている秘所の周囲は切りそろえている紫の陰毛が茂っているが愛液によってべっとりと張り付いていた。
「まずは私の手コキで1回抜いてあげるね♡」
ペンシルゴンはそう言うとリムルの前でエロ蹲踞座りになって4人の雌の愛液とリムルの精液で汚れたペニスに顔を近づけてその濃厚な性臭を嗅いでトロンと顔を蕩けさせそうになるのを耐えながら右手でリムルのペニスを握り擦り始めた。
「んんん・・・♡すっごぉ・・・リムルくんのおちんぽ、ビクンビクンして脈打ってる・・・」
ペンシルゴンは軽く擦っただけで分かるリムルのペニスの力強さ、太く、硬くて、逞しいそれを前にして無意識に生唾を飲み込みながらゴシゴシと強く激しくペニスを扱く。その都度ビュッビュッと凄い勢いでカウパー汁が吹き上がり、ペンシルゴンの手を我慢汁でぬるぬるのぐちゃぐちゃに汚していく。その度に性臭が強くなりそれを嗅いでいるペンシルゴンは秘所から粘っこい愛液をトロトロ垂らして地面に染みをつくっていく。
「あはぁ・・・♡おちんちんパンパンに膨らんでる♡ねぇもう射精しそうなんでしょ?だったら早く射精してよ♡リムルくんの濃厚コッテリザーメン、私にたっぷりぶっかけて♡♡」
ペンシルゴンは我慢できないと言わんばかりに鈴口を指でクリクリと弄りながら射精を促すとリムルも限界がきたのかドビュウ!ドビュルルルっ!!とまるで噴水のような勢いで大量の精液を噴射した。その勢いは天井まで届けといわんばかりに高く吹き上がり、そして狙い済ましていたかのようにペンシルゴンへと降り注いだ。
「やっ!?熱っ!やあんっ♡」
髪や顔、胸元など色んな場所に精液がかかる度にビクン!と反応するペンシルゴンはうっとりとした表情で受け止めながら口を大きく開けて降り注ぐ精液を受け止めては唾液と絡めてゴキュ!ゴキュ!と音を鳴らしながら飲んでいく。そしてようやく射精が落ち着いたところでペンシルゴンは指で身体にかかった精液を掬っては夢中になって貪り始めその姿を見てより興奮したリムルはペンシルゴンを押し倒すと馬乗りになって爆乳の谷間にペニスを挿入するとそのままパイズリを開始する。
「んひぃっ♡ちょ、ちょっとぉ今君のザーメン味わっていたのにもう次にいっちゃうの♡いいよ、なら君の気が済むまで私のデカ乳でザーメン搾り取っちゃうんだから♡♡」
いきなりのことに驚きはしたもののペンシルゴンは両手でリムルのペニスを挟んでいる爆乳を左右から押しつけるようにペニスを擦り上げながらペンシルゴンの爆乳でも収まりきれず飛び出た亀頭を口で咥え、とめどなく溢れる我慢汁を吸い上げながら舌でカリ首を刺激する。
「ん、ぶぅ゛♡お゛ぇっ♡んじゅ♡じゅる♡じゅぱぁ♡すっごい濃い♡あん♡だめ、だめぇ♡こんな濃いの知っちゃったらもう他のなんて考えられない♡しかも顎が外れそうなくらい、大っきくてぇ♡カリもこぉんなに高くって♡すんすん♡ん♡おちんぽの、濃厚な種付け臭♡じゅろぉ♡」
ペンシルゴンは甘い声を漏らしながら肉棒を挟んでいる爆乳をダプン♡ダプン♡と音を立てそうなほど激しく扱き上げていた。下品に舌を這わせ、精液ほど濃い我慢汁で口の中を犯されていく。その感触は耐えがたい屈辱を与えるものだが、飲み干すだけで身体は熱く発情し、膣口からは粘っこい愛液がドロドロ♡と溢れていく。
「ん♡ おちんぽピストン、激しい♡ おっぱいじゃ包みきれなくって♡ あ♡押し上げてるぅ♡ビクビクして、射精、しそうなんだね♡私のデカ乳雌マンコに♡ ドスケベザーメン射精してぇ♡」
乳肉に亀頭が擦れ、我慢汁と汗が混じった音が聞こえてくる。我慢汁まみれになった谷間では、メートル越えの乳房が幹を擦り上げて奉仕していた。左右から擦り上げられ、溜まらずリムルも腰を突き出していく。
だが、ペンシルゴンもそれだけでは物足りないのだろう。乳肉では包み切れなかった亀頭が顔を出す。籠っていたせいで凝縮された淫臭が鼻を突き、舌なめずりをして亀頭にしゃぶりついた。
「精液のぼってきたぁ♡パイズリフェラで射精して♡じゅる♡じゅぷ♡ 私の口に、リムルくんの濃厚コッテリドロドロザーメン恵んでほしいのぉ♡」
ダプン、ダプン♡ と揺れる乳肉に挟まれた肉棒が脈動する。いかに経験豊富で、女を堕とす手段に長けているとはいえ、リムルが女の味を知ったのはたった数ヶ月前だ。
ペンシルゴンという傾国出来るほどの極上な女が自分の肉棒を啜り、凄き上げてくるのだから、我慢できるわけもない。優越感と快感に浸りながら、獰猛な笑みを浮かべて彼女の頭を掴み、腰を押し付けるとそのまま勢いよく射精した。
「んぶぅ♡お゛ぶっ♡じゅぞ♡じゅぞぞ♡は、ん♡一回目じゃないのに、ぶっこいザーメン♡雌を孕ませようって勢い♡じゅる♡やぁん♡ダメたよ、これぇ♡こんなに射精されたらぁ、おかしくなっちゃう♡」
「っ・・・ふぅ--、ふぅ--」
深い谷間に吐き出された精液は未だに濃厚で、これで何十回目の射精を果たしているはずの肉棒は未だに硬さを保っている。そのまま腰を下げ、前戯の必要が無いほど濡れている膣口と亀頭を宛がった。ズクンッ♡とペンシルゴンの下腹部が疼き、愛液で地面に淫らな模様が浮かび上がった。
次はこっちだ、というようなリムルの瞳がギラリと揺れる。ゴクリ♡と生唾を呑んだペンシルゴンが股をM字に開き、腰をくねらせながら亀頭へ膣口をこすり付けた。
「・・・きて♡」
チロリ♡と舌なめずりをしたペンシルゴンが小さく呟いた。それを合図にして2人は獣のように激しく交わり始めた。
「んッ・・・♡!んぅう・・・っ♡♡!!ほらほら、腰が止まってるよ♡さっきまで盛ったサルみたいに振りまくってたのにもうギブアップかな!? 私はまだまだ行けるんだけどなぁ♡!あれだけの化け物たちを従えてる割には大した事無くてちょっとがっかりしちゃうかもだよ♡♡!?」
正上位で5度の膣内射精されたペンシルゴンは反撃と言わんばかりにスパイダー騎乗位の体勢で爆乳と爆桃尻を激しく揺らしながらリムルのペニスから精液を搾り取ろうと膣肉を激しく締め付けながら何度も自分から腰を上下に動かす。一見ペンシルゴンが優勢に攻めているように見えるが、実際のところペンシルゴン自身も堕ちないように必死であった。
(おっ・・・♡おぉ”っ・・・♡♡!!す、すご・・・ッ♡!凄過ぎ・・・ッ♡♡!今まで相手してきたバカ共とは雲泥の差♡!比べるのも烏滸がましいッ♡♡!お”ぅ・・・ッ♡!!1回突かれる度に子宮が疼くッ♡!子宮口ごと叩きのめされるッ♡♡!!分からせられちゃうぅ”ッ・・・♡♡!!あッ・・・♡!ダメッ・・・♡♡!これ以上やられると本気で堕ちるッ♡♡!!リムルのオンナにされちゃうぅッ♡♡!!)
何度もリムルの精を浴びているペンシルゴンは限界がきているのかリムルのペニスの虜になる寸前になっており、この調子ではあと何回か膣内射精されれば完全にリムルのモノになってしまうと感じたペンシルゴンはこれで終わらせるために果敢に攻めていた。そして数度目の抽挿を繰り返していくとリムルの亀頭が子宮口に押し付けられ勢いよく子宮内に射精された。
「あ゛あ゛あぁぁぁ・・・♡あついの、き、たぁ・・・♡んぎゅ♡は、んぅ♡押し付けられて、おぎゅ♡ん、お゛ぉ……♡こすり、つけられて♡濃厚ザーメン、たっぷり子宮に注がれたぁ・・・♡♡」
ペンシルゴンは喉を仰け反らせながら白目を向いて絶頂するとそのまま後ろの壁に背中を預けてゆっくりとリムルのペニスを膣内から抜いて荒い呼吸を繰り返す。その度に精液で膨らんだボテ腹が揺れ膣口から子宮に入り切らず零れたゲル状の精液がドロドロと溢れていた。
「フフフフフ、どうだったかな?お姉さんのパーフェクト美ボディの味は?これでも冒険者だからね、ちゃんと鍛えるところは鍛えてるし女としての魅力もしっかり磨いてたんだよ。おかげで下半身でしか物事を考えられない無節操魔に目を付けられまくって迷惑してたけど、キミみたいな大物を釣り上げられたんなら努力してきた甲斐は・・・」
ペンシルゴンはこれでようやくリムルも落ち着いたであろうと思って正気に戻ったであろうリムルに声をかけようとしたが、野獣のように血走った目でペンシルゴンを睨みながら全く衰えた様子を見せないペニスを見せつけた。
「えっ、ちょ、なんでまだそんなに元気なの!? もしかして、まだ満足出来て無い感じ!?あれだけ搾り取ってあげたのに!?ちょちょちょちょ、ちょっと待って! 流石に待って! これ以上やると本当に戻れなくなっちゃ・・・・・・アーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!!」
底なしの性欲に恐れたペンシルゴンは顔を青ざめながらもうこれ以上は身体が持たないと思ってその場から這う這うの体で離れようとしたが、その際に爆桃尻が左右にフリフリ♡といやらしく揺れ膣口からゴポッ♡と精液が溢れるといういやらしい姿を見せてしまったためにリムルはペンシルゴンの爆桃尻を跡ができるほど強く掴むとそのまま一気に最奥まで突き上げた。それから始まったのはリムルという圧倒的格上の雄によるペンシルゴンを自らの雌にするための徹底的なマーキングだった。
「ひぎゅうっ♡♡!!そ、そりぇらめぇ♡♡!?クリ抓りにゃがらのおちんぽピストン♡♡バカになりゅう♡♡!!おちんぽのことしか考えりゃれにゃいバカ雌になりゅうぅぅぅっ♡♡♡♡!!」
ある時は背面座位の体勢で皮むけクリトリスを弄られながら爆桃尻が真っ赤に腫れるほど激しくピストン運動をされたり、
「お゛っ♡♡!?お゛っ、お゛ほぉ゛♡♡!!け、けちゅ穴、ガバガバになっちゃう♡♡!?リムル君専用のケツ穴便器に変えられちゃうよぉぉぉっ♡♡♡♡!?」
スライム浣腸をして媚薬付けにしてからの初めてのアナルセックスによってアナルの快楽を知ったペンシルゴンが潮と尿を撒き散らしながら夢中になって寝バックの体勢でリムルの濃厚な性臭に包まれながら絶頂を繰り返したり、
「はむぅっ♡♡!!ぶぢゅるるるるっ♡♡!!ジュゾぉっ♡♡!!ずろろろろっ♡♡!!」
がに股エロ蹲踞座りをしながら両腕は頭の上で組んで汗でムレムレになっている脇を見せながら下品なひょっとこフェラ顔で夢中になってリムルのペニスにしゃぶりつきながら膣口と菊穴から溢れた精液で地面に精液溜りを作ったりなど色々なことをした。5時間以上にも及ぶリムルとの激しい交尾を繰り返したペンシルゴンは耐えきれずとうとうリムルの虜になるのだった。
「あはぁ・・・・・・♡♡堕ちちゃったぁ・・・♡♡!リムくんのモノに堕とされちゃったぁ・・・♡♡!リムくん、好きぃ・・・♡♡!私、リムくんのモノ無しじゃもう生きていけなぁ~い♡♡!もっと突いてぇ♡!!もっと私をめちゃくちゃにしてぇ♡♡!」
種付けプレスで犯されながら目にハートマークを浮かべているペンシルゴンはリムルと舌を絡め合わせ唾液を交換し合うようなディープキスをしもっと密着したいと言わんばかりに両手両足をリムルの身体に絡ませながらリムルとの交尾を楽しんでいた。
─────気絶から目覚めた弩S、ミッテルト、カラワーナ、レイナーレを含めた5匹のメスはリムルが正気に戻るまでの3日間繰り返し犯され身も心も完全にリムル色に染めあげられるのだった。
あとがき
最近ワンパンマンを久しぶりに読んだのですがフブキやタツマキなど女性陣がエロいなと思ったのとヒーローや怪人たちの見た目がカッコイイのも多いなって思いました。無免ライダーとか強くはないんですけど信念がカッコイイですよね。あれこそまさにヒーローって感じがしていいです。ちなみにこの世界の怪人は魔物や人間をベースに改造し生み出された人工生命体として登場させました。阿修羅カブトやホームレス帝など敵として登場させたいですね。それとリムルたちがかなりの時間ヤりまくっていたことでオークたちとの戦闘が終わっているんじゃないかと心配の声があるかもしれませんが大丈夫です。今リムルたちがいる場所は特殊な魔道具によって張られた結界によって中の時間と外の時間が変わっている仕組みとなっており中での1日が外での10分とかそんな感じのものとなってます。コレさえあればこの先もリムルの嫁が増えてきても時間を気にせずヤリまくれるしこんな便利なアイテムあってもいいですよね!次回はちゃんと物語を進めていく予定なのでどうかよろしくお願いします。