※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

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 まえがき
今回は同盟締結後にリムルサイドであったことを軽く説明してから浅間たち元奴隷の少女たちとリムルによるハーレムエッチ回になります。しばらくの間は作者のモチベ的にエロメインの話が続きます。



第三十三話 元奴隷少女たちと♡

ジュラの森同盟締結から3ヶ月が経過した。あの後リムルは先ず同盟の証としてリザードマンたちに、『飢餓者』の影響が切れたことで弱っているオークたちのために名付けを行った。

 

無論、名付けの危険性を知っているリザードマンの首領たちと畏れ多いと断ろうとするオークたちは最初は断ってきたがリムルから同盟を結んだ証と今後のことも考えて必要だと強く言われたことで断ることも出来ずに内心の嬉しさを隠しきれずにそのまま二週間にわたる名付けが行われた。

 

その際にリムルに名付けされているのを羨ましそうに見ていたガビルとザリュースが『大賢者』によって名前の上書き実験を行ったことで2人がより強く成長したのは別の話である。

 

名付けによってオークたちは豚頭族(オーク)から猪人族(ハイオーク)へと進化を果たし、魔王ゲルドの息子にして側近であったオークジェネラルは魔王ゲルドの名前と意志を引き継ぐことを選び猪人王(オークキング)のゲルドとして生まれ変わった。

リザードマンたちはリザードマンの首領──アビルやその子であるガビルと首領の娘──ソーカ達が蜥蜴人族(リザードマン)から龍人族(ドラゴニュート)へと進化を果たした。

他の魔物たちであるナーガやウォートロールたち多種多様な魔物たちもまた名付けによってそれぞれ進化を果たすことに成功した。

 

ゲルドやガビルを始めとした一部の魔物たちを除いてハイオークやウォートロールたちはジュラの大森林の各地に用意された村村へと移住して活動を開始する。また一部の力に自信があるもの達はリムルが結成したダンジョン攻略部隊に参加して貴重な高級食材や鉱石、木材などの資源を確保するのに協力している。ちなみに現在リムルたちが管理しているのは4つであり、今はトレイニーから譲り受けた3つを合わせて計7つのダンジョンを管理している。そのおかげでオークたちの食料を余裕で賄えるほどの食材とリムルたちの街を建てるための資材を揃えることが可能となってきた。

 

リムルの街はこれから先人間、亜人、魔物など他種族同士の交流を中心として発展していくために色々と手が加えられていた。そのおかげでかなりの人手を必要としていたが、ハイオークたちの仕事ぶりはカイジンたちドワーフの職人たちすら唸らせるほどであり、カイジンなどは「鍛えればドワーフに劣らぬ技術を持てるかも知れん!」と太鼓判を押すほどのものであった。罪滅ぼしと仕事を覚えることに楽しみを覚えているゲルドたちハイオークたちは勉強熱心に彼らの技術を身につけていき、頼れる労働力として活躍していくようになった。特にゲルドを始めとした元幹部級のメンバーは働きすぎてリムルから心配されるほどだった。故にリムルによって彼らは強制的に休みを取るよう命令されるのだが、休みの過ごし方を知らない彼らが頭を悩ましてしまうようになるのはまた別の話である。

 

現在リムルの街はカイジンたちの指導の元、人間、ホブゴブリン、ドワーフ、獣人、ドラゴニュート、ハイオークなど多種多様な種族たちが生活するために色々な工夫を施す必要があるため建築に時間はかかってはいるもののハイオークたち優れた労働力のおかげで予定よりもかなり早い段階で進んでいた。まだ都市は完成はしていないものの住人たちが過ごしやすいように上下水道の開発や森の一部を開墾して極楽米や金色小麦、ホワイトアップル、アーモンドキャベツなどの穀物や作物の栽培を始めたり、アプトノスや蟹豚、チーズラビットなどの食用の魔獣たちを育てるための牧場、アビスやアラバたち水生のもの達が暮らせるように造った巨大な人口湖ではストライプサーモンやちょうちょうなぎ、白雪鮎などの魚の養殖を行ったり、ストレスを発散させるための場所としてサキュバスやアマゾネスなどの性に奔放なもの達が集まって造った歓楽街の建設開始、素材や食材などを集めるためにダンジョンへ向かう際の準備を揃えたりダンジョン付近まで行けるワープポートなどが設置されているギルドの建設など色々と手を出していた。

 

また、この都市の建設の噂をどこからか聞きつけた森の魔物やジュラの森近辺の小国や村などから来訪するものが後を絶たないでいた。魔物たちは傘下に入りたいと願うものから逆にこの都市を乗っ取ろうと企む者もいたり、小国や村、集落などから来訪したエルフや人間、獣人、魔族など多種多様な種族たちは交流を求めるものからリムルに助けを求めるものなどこちらも色々な思惑を持って訪れるものが多かった。

 

そのおかげでリムルたちは多忙な日々を過ごしていた(なおそれでも夜になると複数人の女性を寝室に呼んではイチャイチャするのは欠かさなかったりする)。今はそれも落ち着きを見せているおかげでリムルはカイジンたちが建ててくれたリムルの新しい住居である大名屋敷のような大きな屋敷で自堕落に過ごせる時間を確保することはできていた。なのでリムルは恋人たちを呼んで楽しく淫靡な性活をすることを選んだのだった。

 

「んっ♡それで今日は私たちなんですね♡」

 

リムルの寝室にて、着ていた巫女水着を脱がされ顕になった爆乳を揉みしだかれながら固く勃起している乳首をリムルに咥えられている浅間はリムルの頭を優しく撫でながら愛液でびしょ濡れになっている膣口を亀頭で擦られムラムラしていた。リムルも浅間が発情しているのを理解しながら焦らすようにクリトリスを亀頭で擦りながら乳首の甘噛みを続ける。

 

浅間たち元ゲルミュッドの雌奴隷扱いされていた少女たちは度重なる調教と体内に残っていた媚薬の影響で開放された後も常に発情状態となってしまい苦しんでいたが、オークロードとゲルミュッドから助けてくれたリムルに感謝と好意を抱いていた彼女たちはシズ、シュナ、アクアたち村の防衛に尽力してくれた恋人たちとの乱交現場に偶然出くわし、その場で自分たちもリムルの寵愛を授けて欲しいと必死になって懇願したおかげで彼女たちもまたリムルの女となりその日の内にリムルによって完全にゲルミュッドたちが調教した身体をリムルのためだけの身体へと上書きされたのだった。

 

「あ、主よ・・・♡♡浅間殿だけでなくそろそろ私たちにも構ってください♡もう、我慢できません・・・♡♡♡♡」

 

浅間に甘えているリムルに対してそう声をかけたのはリムルの命令でスライムディルドとスライムローターをつけられて微弱な振動を半日以上与えられてそれでもイかないギリギリのラインで何度も寸止めされてすっかり発情しているサキュバスコスのダクネスだった。その後ろにはライザやラフタリア、雫たち元ゲルミュッドの奴隷だったもの達が揃っており誰もが発情しきった目でリムルに懇願するように見ていた。リムルは発情しているダクネスたちをチラッと見たが先ずは浅間から味わいたいのでもう少しだけ放置することにした。

 

「ぷはっ。浅間、先ずはお前の口まんこから使わせて貰うからな」

 

「は、はい♡どうぞお使いくだ───んぶぅっ!?♡♡♡」

 

リムルは一度浅間の乳首から口を離すとそのままシックスナインの体勢になって浅間の了承を得る前にその口に自慢の剛直を挿入しながら浅間のパイパンまんこに顔を埋めてムチムチの肉感的な太腿に顔を挟まれながら膣内を長い舌で舐めとるように動かす。

 

「おぶっ、んごぉっ!♡♡♡り、リムルしゃん♡♡おちんぽ様で、喉奥、グリグリしにゃがら・・・♡お゛っ♡おまんこ舐めりゅの、ん゛っひぃっ!♡♡♡気持ちよしゅぎましゅぅぅぅっ!!♡♡♡♡」

 

白目を向きながらもリムルのペニスの奉仕を怠らず肉幹に舌を這わせながら唾液で滑りを良くして吸い付く浅間は、リムルにクリトリスを指の腹で押しつぶされながらジュルルル!と激しく音をたてながらおまんこを吸い上げられて絶頂してはリムルの顔に何度も潮をかけてしまう。リムルは浅間の濃厚な愛液ジュースを飲んで喉を潤しながらも両手は浅間の肩幅以上ある爆桃尻を鷲掴みしてその弾力を楽しんでいた。そして浅間が何度も絶頂を繰り返しているうちにリムルも限界が来たのか浅間の口まんこの喉奥に亀頭を押し付けるとそのまま胃に直接注ぐように半固形状の濃厚ザーメンを勢いよく射精した。

 

「ふぐぅぅぅぅぅっ♡んぐぅぅぅぅぅ♡」

 

口いっぱいにペニスを頬張っていた浅間の口内へ濃厚で粘土の高いドロドロとした精液が容赦なく一気に襲い掛かる。

吐き出される白濁とした精液が喉奥に当たり、反射的に喉を鳴らし嚥下していく。ゼリーのような半固形の精液が喉に絡みつきそうになるが、後からやってくる精液によって無理矢理に押され、強制的に胃へと納まっていく。

それでも飲み込み切れない精液は彼女の鼻からも溢れ、綺麗な顔が台無しになってしまう。

 

「んぐぅっ♡んぎゅっ♡ごっきゅぅっ♡んぐぅっ♡あぅぅ♡」

 

苦しそうな声を上げながらも懸命に飲む浅間に褒美として渡すかのように中々射精は収まりを見せない。口内、喉、鼻を犯す大量の子種汁に埋め尽くされ呼吸すらも満足に出来なくなる。

そんな状況に陥りながらも、浅間は瞳に涙を浮かべて次々と嚥下していく。寝室に響く彼女の声と嚥下する音。苦しげに表情を歪めながらも、恍惚とした彼女はすっかりリムルの好みに堕とされた。精液を嚥下する音に混じって浅間の下腹部からぶしゅっ♡ぷしゃぁっ♡と潮を噴く音が漏れ出てる。窒息しそうな量の精液を口内に注がれて彼女の身体も絶頂しているのだ。精飲だけで達するように仕込まれた身体は条件反射のようにアクメに至る。身体を震わせ、尿道に一滴も残らない様に吸い付き、お掃除フェラも済ませ名残惜しそうに口からペニスを離す。

 

「ぢゅうぅぅぅぅぅぅ♡ぷはっ・・・はぁ、はぁ・・・ごちそうさまでした♡リムルさんのザーメンとっても濃くてドロドロとしてて美味しかったです♡」

 

すっかりとリムルの精液の味が美味しく感じるように上書き調教された少女。

鼻から精液を噴き零し、飲み切れなかった分が口から溢れ、口の端から喉を伝い零れている。綺麗で汚れを知らなさそうな見た目をしながらも、内心はすっかりと快楽で堕ち、条件が整えば淫らになる巫女。神聖な雰囲気と淫らな雰囲気が美味い具合に彼女を包み込む。それが我慢できずにリムルは体勢を入れ替えて正常位の体位になると浅間の肉感的なムチムチとした両足をリムルの肩に置き、そのまま前戯の必要も無いほど愛液とリムルの唾液でびしょ濡れになっている秘裂に亀頭を押し当て、そのまま一気に膣奥まで突き上げる。

 

「んお゛おおぉぉぉぉぉっ♡♡気持っちいい!!♡♡リムルさんのぶっといチンポォ、おまんこの奥ぅ♡ゴッツゴッツ突いてくるのぉぉぉっ!!♡♡♡♡」

 

浅間はだらしなく舌を垂らしながらリムルの腰つきに合わせて爆乳を激しく揺らしてリムルのペニスから精液を搾り取るために膣肉を絡ませ、浅間は無意識にリムルとより深く繋がりたいと言わんばかりに両手はリムルの首の後ろに回してそのままリムルの胸板に爆乳を押し付けながらキスをする。

 

「ぶちゅぅぅぅっ♡んじゅるうぅぅっ♡ぷにゅ、んれぁ・・・♡♡リムル、さんの唾液♡美味しくておまんこ、きゅんきゅんしちゃいます♡♡私の淫乱巫女まんこ、徹底的に躾てくださいね♡♡」

 

浅間はリムルとディープキスを繰り返して流し込まれる唾液をコクコク♡と飲み干す度に子宮がリムルの子種を求めて疼いており、何時か孕ませて欲しいと目にハートマークを浮かべながら懇願する。リムルは前世なら男の誰もが夢見る黒髪爆乳淫乱巫女が自分に甘えてくる姿は男として興奮するものだった。故に興が乗ってしまいリムルはスライム触手で浅間のヒクついているアナルへの挿入と先端が花弁の開き無数のイボ状になっているそれで勃起乳首を大きめの乳輪ごと咥えると乳首をイボで扱きながら激しく吸い上げ始めた。

 

「ひぎぃぃぃっ!?♡♡♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡ご、壊れりゅぅっっっ!!♡♡♡」

 

浅間は喉が張り裂けそうなほど大きな喘ぎ声を漏らしながらリムルから与えられる強すぎる快楽を前に白目を向きながらもリムルへの奉仕を忘れずおまんこの締めつけをより強くする。アナルに挿入したスライム触手は腸壁を擦るように激しく出し入れを繰り返し、乳首を咥えているスライム触手はまだ出ない母乳を出させるかのように乳首を刺激しながら何度も吸い上げる。そしてリムルもようやく射精の限界がきたのか、何度も突き上げる度に吸い付いてくる子宮口に亀頭を押し付ける。

 

「射精すぞ浅間・・・っ!」

 

「は、はぃぃぃ♡♡♡きてくだしゃい♡♡♡私の淫乱巫女まんこ、リムルさんのザーメンで埋めつくしてくだしゃい♡♡♡♡」

 

リムルは浅間の返事に答えるように抱きしめる力を互いに強くし、唇を重ね、舌先を絡めながら唾液を啜り合う。そして子宮口にピッチりとくっ付いた状態での射精は脳回路が焼け付きそうなほど強い快楽を2人に与え、浅間は愛する人からの射精されたという事実を前に夢見心地な気分になっていた。

 

 

「出てりゅぅ・・・私のおマンコの中に、精液が、あんっ♡ま、まだびゅるびゅるって出て、んんっ♡こんなに勢いよく出されたら妊娠しちゃいそう♡」

 

固形物のようなドロドロとした精液が、ほんの少し前までクソみたいな男や魔物による強姦しか知らなかった浅間の膣内に広がっていく。無理やりされた時に感じた不快感とは違う、愛する人が自分で感じ、喜んで射精をしてくれると浅間も女として満たされた気分だ。背中に回っていた彼の腕がビクビクと震えているのを感じながら熱をジッと受け止める。

 

「おマンコ、たぷたぷ♡・・・私のおまんこ、すっかりリムルさん専用にされちゃったぁ♡」

 

浅間は嬉しそうにはにかみながらそう言うとリムルはこのまま浅間が気絶するまで犯したいと思ってしまうが、まだダクネスたちの相手が待っているためここは我慢する。なので代わりに分身体によるスライム触手での全部の穴を同時挿入させることにした。

 

「えっ!?♡ま、待ってください!こ、こんなの壊れちゃ───♡♡♡♡」

 

浅間はリムルが離れていくのをいやがり精液で軽く膨らんだお腹を揺らしながら2回戦を始めてもらおうとしたのに、口とアナル、おまんこに大量のスライム触手が群がってきたのが分かると口では嫌がってはいるものの嬉しそうにそれを受け止めた。リムルは穴という穴を犯されながら手コキ、足コキ、パイズリでスライム触手からザーメンを搾り取ろうとしている浅間を堪忍すると次の獲物を狙って萎える様子を見せないペニスをより固くする。

 

「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!♡♡♡♡主様ァ!♡ダクネスの雌豚騎士まんこもぉ♡♡♡このいやらしく育ったデカ乳もぉ♡♡♡おちんぽ欲しがっていやらしく揺れてるデカケツもぉ♡♡♡全部準備出来ておりますぅ!!♡♡♡だからちんぽ、早くちんぽくださいぃぃぃっ♡♡♡♡♡」

 

浅間とのイチャラブエッチを見せつけられてもう我慢できないと言わんばかりにダクネスはアヘ顔を晒して両手を頭の上で組んで汗がムワッ♡としている脇を見せながらガニ股になって腰をガクガクと揺らしてだぷんっ♡ぶるんっ♡と激しく爆乳と爆桃尻を揺らし濃厚な雌臭を漂わせながら足元に大きな愛液による水溜まりを作っていた。

これ以上待たせてやるのは可哀想だなと思ったリムルはダクネスのスライムディルドとスライムローターを解除してその際にサキュバスコスとして着せていたマイクロビキニのような衣装を溶かさせ、爆乳とその先端の勃起乳首、金の陰毛が生い茂っているピッチリ閉じたおまんこを顕にさせる。リムルはダクネスに壁に手をついて爆桃尻を突き出すように命令するとダクネスは嬉々としてその命令を受け入れ、壁に手をつくと誘うように爆桃尻を左右上下にイヤらしく揺らしその度に淫肉の詰まった尻肉が卑猥に揺れるためリムルは舌なめずりするとダクネスの筋肉質ながらも括れた腰を両手で掴むとそのまま前戯もなしにアナルに挿入した。

 

「んひぃぃぃっ!?♡♡♡あ、主よ♡何故おまんこではなくけちゅ穴にぃぃぃっ!?♡♡♡♡」

 

「んっ、いや久しぶりにララティーナのケツまんこ味わいたくなったからな。最初はこっちにすることにした」

 

「ら、ララティーナと呼ぶなぁ!!♡♡♡」

 

おまんこの挿入を期待していたダクネスは本名であるララティーナ呼びによる羞恥でも顔を赤くしながらケツまんこに挿入された理由を聞くが、リムルの気分でしか無かったために話はそこで終わりリムルはダクネスのムチムチとした淫肉の詰まった爆桃尻に何度も腰を叩きつけてアナルへの挿入を繰り返す。リムルが突き上げる度に爆乳が激しく前後に揺れるので浅間と同じようにスライム触手で爆乳の先端を咥えながら乳しぼりのように締め付けるとそれだけでダクネスは嬉しそうに嬌声をあげる。

 

「あっ♡あっ♡あぁっ♡♡あんっ♡♡これっ、いいっ♡♡主、もっと激しく♡♡」

 

ダクネスは甘えるようにリムルの腰に自分から爆桃尻を押し付けながらもっと乱暴に扱って欲しいとドMとしての自分の性癖を優先する姿を見たリムルはそれに答えてあげようともう一本スライム触手をだしてダクネスのおまんこに近づけさせるとそのまま膣口を覆わせ、クリトリスごと勢いよく吸い上げさせ始めた。

 

「んほぉぉぉぉっ!?♡♡♡♡♡」

 

「おまんこ吸われて喜ぶだなんて本当にエロい女だ、よっ!!」

 

「うひぃぃぃぃっ!!♡♡♡♡」

 

リムルはおまんこを吸い上げられて何度も絶頂を繰り返して潮を撒き散らしそれもスライム触手が飲み干すダクネスのアヘ顔に気分を良くしてアナルへの挿入を繰り返しながらムチムチのデカ尻に勢いよくスパンキングを始めるとダクネスは嬉しそうに喘ぎ声をあげる。ダクネスが何度も絶頂を繰り返してイキまくっていることで足を産まれたての子鹿のように震わせるのに気づいているリムルはそろそろラストスパートに取り掛かろうと亀頭を最奥に押し付けるとそのまま勢いよく射精した。

 

「あ゛っあ゛はぁぁぁぁっ♡♡♡♡あ゛あ゛っ!!♡♡♡イクゥゥゥゥゥッ!?♡♡♡♡」

 

リムルによる射精によってダクネスは勢いよく潮と尿を漏らしながらアナルに射精された精液の熱で絶頂を繰り返してみっともないアヘ顔を晒すのだった。リムルはダクネスを浅間と同じようにスライム触手たちに預けると次の獲物を狙いにかかった。

 

「ふふっ♡赤子のように吸ってくるな♡んっ、いいぞ、そのまま私に甘えてくれ♡♡」

 

「んっ、はぁ・・・♡♡リラさんのおっぱいにばっかり、夢中にならないでよ♡♡」

 

「ちゅっ、ちゅぱっ、れろっ♡リムルさん・・・♡♡はぁ・・・はぁ・・・♡あー♡れるれる♡♡」

 

喉が渇いたと言ったリムルはリラの爆乳に顔を埋めて母乳を吸い上げながらエロ蹲踞座りをしてひょっとこ顔でリムルのペニスをしゃぶるライザと舌を伸ばしてリムルのアナル奉仕をするクラウディアの奉仕を堪能したり、

 

「あっ♡あっ♡あっ♡すごっ、極太おちんちん気持ちよすぎるっ♡♡♡♡」

 

「リムルさん、キス♡もっとちゅーしてください♡♡」

 

騎乗位でリーファを突き上げて激しく揺れる爆乳を視線で楽しみながら胸元に寄りかかりながらキスを求めてくる直葉の頭を優しく撫でながらキスをしてあげたり、

 

「はむっ、ちゅっ、ちゅぱっ♡♡リムル様ぁ・・・♡♡」

 

「もっと、もっとザーメンちょうだい♡♡」

 

目にハートマークを浮かべながら競い合うように爆乳を押し付けあってダブルパイズリをしながら亀頭にキスを落とすラフタリアとルーシィの顔にザーメンをぶっかけて征服欲を満たしたり

 

リムルと浅間たちの乱交は続き、その後も浅間とダクネスの2人を並べてバックで2人のデカケツを真っ赤になるまで何度も腰を打ち付けて犯したり、リラの頭を掴んでイマラチオして喉奥を犯したり、ライザを駅弁の体位で何度も突き上げながらクラウディアにライザのアナルを指で弄らせたり、リーファを四つん這いにして獣のように野太い喘ぎ声を上げさせながら三穴を同時に犯したり、スク水を着せられた直葉による着衣パイズリを堪能しながらムチムチとした爆桃尻の弾力を楽しむためにシックスナインの体勢をとったり、ミニスカチアガール衣装のラフタリアを「フレー♡フレー♡お・ち・ん・ぽ♡」と耳元で囁かれながら騎乗位で抱いたり、猫尻尾ディルドを挿入されながら猫耳猫ランジェリー姿のルーシィを種付けプレスしてボテ腹になるまで犯しまくったりなど色々とヤりまくったことで部屋の至る所にリムルの精液や浅間たちの愛液や潮、尿などが飛び散ってしまい寝室の中は濃厚な淫臭で満たされもし部屋に他のリムルの女が入ろうものなら一瞬で発情しリムルにハメ乞いをするだろう。

リムルは浅間たち全員を並べてそのままハメ比べしようかとまずルーシィのおまんこに挿入しようとしたが、その寸前に念話で香織から呼び出されてしまったのでお預けをくらってしまった。リムルは少しだけ残念そうにしながらも待っているであろう3人の雌たちの相手を楽しもうと気持ちを入れ替えることにした。

 

「それじゃあ後はコイツらが相手をするからまた今度やろうな」

 

「「「「「「「「「は、はい~~~♡♡♡♡」」」」」」」」」

 

リムルは大量の分身体たちを出して浅間たちを犯すように命令を出す。リムルは服を着てから香織たちの待っているであろう場所へと向かう。リムルが去っていく後ろではリムルの雌たちによる喘ぎ声が合唱のように響き渡るのだった。

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

場所は変わって街の外にある川沿いの小屋にて、八重樫雫、白崎香織、園部優花の現役女子高生たちに誘われたリムルは既に何十回も射精したというのに硬さが衰えるどころかより一層固くさせていた。

 

「えへへ♡どうかなリムルさん♡シュナさん達に頼んで作ってもらった私たちの学校の制服だよ♡」

 

「そ、その・・・♡下着の方はアルベドさんたちからリムルさんの好きそうなものを教えてもらいました♡♡」

 

「んっ・・・♡リムルさんが来るまでの間におまんこも濡らしてもう準備万端だから♡♡」

 

香織、雫、優花はそう頬を赤らめながら言い、元の世界でのブレザー姿でスカートを両手で捲って下着を見せる。前の世界で履いていた年相応のショーツではなく、秘裂が丸見えの穴あきスケスケショーツであり早くリムルのペニスでハメて欲しいと言わんばかりに3人のおまんこはヒクついており愛液が3人の太腿を伝って地面に落ちていくのを見てリムルはゴクリと生唾を飲み込む。

 

「それじゃあリムルさん♡♡」

 

「リムルさん専用の淫乱JKたちのおまんこ♡♡」

 

「ぶっといカリ高ちんぽでハメ比べしましょうね♡♡」

 

「「「さぁ、私たちをは・ら・ま・せ・て♡♡」」」

 

3人はリムルが挿入しやすいように壁に手をついてスカートを押し上げる爆桃尻を突き出すような体勢をとると、リムルにいやらしく懇願をする。当然リムルがその挑発に乗らない訳もなく先ずは優花に狙いを定め優花の手を取るとそのまま小屋のベッドに押し倒して正常位の体勢になるとブレザーとシャツのボタンをちぎる勢いで外し3人の中では小ぶりだが十分な大きさのある美巨乳が包まれた枠だけしかない紐ブラジャーが顕になり、リムルは優花の美巨乳の谷間に顔を埋めて汗などが混ざった雌の体臭を嗅ぎながら勢いよく膣奥までペニスを突き刺した。

 

「あっ、んぉっ、お゛ぉっ♡♡り、リムルさんっ、激しっ♡激しすぎます♡♡」

 

優花はリムルに体臭を嗅がれている恥ずかしさで顔を真っ赤にしながらも嬉しそうに肉感的な足をリムルの腰に回してより密着する。両手はリムルが恋人つなぎしており優花はリムルが突き上げる度に腹部がペニスの形で浮き上がりオークやトロールたちよりも長く太いペニスによってすっかり上書きが完了している優花の蜜壷はリムルのペニスへの締めつけをより強くする。

 

「優花のおっぱい美味しいぞ。んっ、これで母乳が出るようになったら俺専用のミルクバーにしてやるからな」

 

リムルは小さめの乳輪周りを時折舌でなぞるように弄りながらキスを落とすように何度も吸い上げる。汗のしょっぱさに混ざってほんのりと甘い優花の美巨乳を堪能しているリムルはヴェルザードやウィズたちのように後で母乳を出せるようにしようと内心決意する。なおそのことに気づいていない優花はおっぱいを吸われながらのピストン運動ですっかり頭の中がリムル一色に染まっている。

 

「リムルさん♡リムルさん♡もっと、もっとおまんこ突いてぇ♡♡私の汚されたおまんこ、リムルさんのおちんちんで上書きしてぇ♡♡」

 

優花はリムルがもっと強く激しく犯してくることを願ってわざとそう言いながら甘えるように身体を密着させる。既にオークやトロール、下衆な男たちによって何度も犯された身体はリムルとの交尾によって完全に上書きされているのだが独占欲の強いリムルにはその言葉だけで十分挑発になる。

 

「この、いいぜ。優花の身体が誰のものかって解らせてやる!!」

 

リムルはそれが優花からの挑発だと理解しても自分の女が他の男と比べるようなことを言われて我慢できるわけもなく、リムルは優花の爆桃尻を両手で鷲掴みして持ち上げると対面座位の体勢になって優花とキスをしながら激しく上下に動かす。

 

「あへぇぇぇっ♡しゅごいっ♡チンポっ♡チンポでズボズボされりゅの好きぃぃぃっ♡♡」

 

優花は体重がかかってる分より深いところまで突き上げられ嬉しそうに目にハートマークを浮かべながらリムルに抱きつき唾液を交換するような激しいキスを繰り返す。

 

「ちゅっ♡むちゅ・・・♡あっ・・・♡ゃ・・・♡こんな激しいの・・・♡んっ♡ちゅ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡はっ、はひ・・・♡♡ん゛んッ♡じゅぷ♡ぢゅっ♡ちゅ♡ちゅうっ♡」

 

唇を、ベロを食べられて口内を蹂躙される。まともに呼吸も出来なくて苦しいはずなのに、気持ちいいで頭が一杯になっている優花は膣肉を締め付けリムルのペニスから精液を搾り取る動きを繰り返し、それに合わせてリムルもまたペースをあげる。

 

「あぁぁぁぁぁっ! ♡あひぃぃぃぃぃぃ! ♡んんぅぅぅぅぅぅぅ!♡」

 

「気持ちいか、優花?」

 

「気持ち、いい!♡イクっ♡何度もイクぅぅぅ!♡イクのぉっ、止まらないぃぃぃぃ!♡」

 

何度も何度も軽くイき続ける優花は口は半開きで涎を垂れ流し、リムルは優花の肉壺の中をじゅぶじゅぶと荒らし回り、射精衝動を押し上げていく。

 

「優花、射精すぞっ。受け止めろ!」

 

「ひゃ、ひゃぃぃぃぃぃ! リムルさん専用の淫乱JKマンコでザーメン、受け止めましゅぅぅぅぅぅ!♡ お、おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!♡♡」

 

膣内に射精された優花は手足をガクガク震わせると、ずるずると崩れ落ちて股を開いた状態で倒れ伏した。リムルは優花をベッドの上に寝そべらせゆっくりと膣内からペニスを抜くと優花のぽっかりと空いた膣穴から入り切らなかった濃厚ドロドロザーメンが零れ落ち、リムルは軽く手で扱いて白目を向いて気絶している優花の全身にザーメンをぶっかける。

 

「あへぇ~~♡♡♡♡」

 

アヘ顔を晒しながら気絶している優花から離れたリムルはリムルと優花のセックスを見ながらオナニーをしていた雫と香織に近づく。既に制服と下着を脱ぎ捨てその豊満な肢体を晒している2人の痴態にリムルは興奮しており、ペニスを固く反り返していた。

 

「あはっ♡リムルさんのおちんちん、私たちで興奮して固くなってるね♡ねぇリムルさん、どこ使う♡私たちのデカ乳使ったパイズリ?♡ムチムチのデカ尻揉みながらのクンニ?♡それとも、リムルさんのおちんちんの形で固定されちゃったおまんこ?♡」

 

香織はわざとらしく爆乳を揺らしながら3人の中で1番大きな爆桃尻をリムルに向かって突き出して尻肉を淫らに揺らしながら両手で秘裂を開き、何十本もの肉棒を咥えてきたとは思えないほど綺麗なサーモンピンク色の膣内を見せつけてくる。元から淫乱の素質はあったがリムルとの上書きセックスによって完全にサキュバス並に積極的になった香織は時間と場所さえあればリムルの性処理に付き合うようになっていた。

 

例えばリムルが休憩中に外を出歩いている時に出くわせば人気のないところに誘ってフェラチオをしてくれたり、スク水の試着をさせた時にそのまま試着室で他の人にバレないように立ちバックセックスしたり、リズベットの試作コンドーム一箱使い切るまでヤリまくったりなど僅か数日であるがかなり濃厚なことをしてきたと自負できる。

 

「リムルさん♡その、私ももう我慢できなくて・・・♡早くリムルさんのおちんぽで私のおまんこハメてください♡♡」

 

控えめながらも顔を真っ赤にして積極的にリムルにおねだりする雫は3人の中で一番大きな爆乳をリムルに押し付けながらトロンと目を蕩けさせて上目遣いで甘えてくる。雫もまた香織と同じように淫乱に育ってしまい訓練後に人気のないところで野外プレイするのは当たり前だし、シャワールームで汗を流しながらI字バランスで犯したり、人の多い場所で隠蔽魔法を用いて気づかれないようにしてひょっとこフェラをしながらオナニーをしたことがある。

 

リムルは雫の爆桃尻を右手で鷲掴みしてその弾力を堪能しながら抱き寄せると爆桃尻を左右に振って誘ってる香織の秘裂に亀頭をピッタリと合わせる。香織は挿入れてもらえると分かると壁に手をついてリムルが挿入しやすいように爆桃尻を突き出す。それを雫が羨ましそうに見ているのに気づいたリムルは雫の顔をこちらに向けさせてキスをする。

 

「はぁぁぁんんっっっ♡♡リムルさん♡リムルさんのおちんぽぉぉっっ♡ああぁぁっっっ♡ んううぅっ♡私の奥をぉぉっ♡ああっっ♡ズンズンってぇっっ♡突いて来るぅぅっっ♡」

 

「ちゅっ、ちゅぱっ♡れるれる、んぇあ・・・♡りむりゅしゃん・・・♡♡もっろ、もっろちゅーしへぇ・・・♡♡」

 

香織の膣内は無数のヒダがリムルのペニスに絡みついて強い刺激を与えるために蠢くように縦横無尽に締め付けてくる。リムルは獣のように激しくバックで香織の爆桃尻に腰を打ち付けながら雫とのキスを堪能する。雫はリムルとのキスだけで発情きしきっており自分で秘部を指で慰めながら甘えるようにもっとキスを強請る。香織は雫に対してリムルとキスをしていることに僅かに嫉妬していたがそれも膣内をペニスで貫かれたことで忘れ、リムルからの射精を求めて膣肉を締め付けながら小屋の片隅で転がっているソレに声をかけた。

 

「あぁんっ♡おおんっ♡ああっ♡これぇ・・・♡これが欲しかったのぉ♡♡魔法で誤魔化した粗チンでもぉ、中途半端な大きさの魔物ちんぽでもなくてぇ♡リムルさんのカリ高極太本物ちんぽ♡♡私のことお嫁さんおまんこに変えてくれた素敵ちんぽでぇ、おまんこじゅぽじゅぽ犯されるの最高なのぉ♡♡」

 

「─────っ!!」

 

香織は親指サイズの情けない包茎粗チンから水のようにうっすい精液を垂らしながらリムルとの愛し合う姿を見てくる拘束されている元クラスメイトの清水を馬鹿にしながらリムルのペニスで膣内を掻き分けられていく感触で何度も軽く絶頂していた。清水は本当ならば自分が手にしていたであろう元の世界で二大女神と呼ばれた2人が目の前で他の男に、しかも自分より優れた男に抱かれている姿を悔しそうにみながらもその2人のエロい姿に興奮して何もしてないのにおもらし射精するが、香織からすれば情けない雄としか思えず最後の思い出ということで見させてやってるがやっぱり不快感はあった。

 

「ねぇリムルさん♡あっ、んっ♡もうソレも満足してるだろうし食べちゃってもいいんじゃないかな♡」

 

「後で食べるよ。それよりも今は目の前の極上の雌たちを食べる方が先だからな」

 

「あっ、嬉しい♡♡んひぃっ♡」

 

香織はリムルに清水を捕食しないのか聞くが、後からでも食べられるのでリムルはそれよりも香織たちを優先させると言うと香織は胸をキュンキュンと高鳴らせながらより積極的になってリムルのペニスから精液を搾り取りにかかる。リムルは雫に少しの間だけ離れてもらうと香織の爆乳を両手で鷲掴みしながら勃起乳首を抓ってやると香織は喉仏を晒すように仰け反りながら母乳を勢いよく出してしまうが、そんなのは関係ないと言わんばかりにリムルはそのまま香織へのピストン運動をさらに加速させる。

 

「お゛っ♡んほぉっ♡♡は、激ししゅぎぃ♡♡リムルさん用のおっぱいミルク、無駄打ちしながらのおちんぽピストン、気持ちよすぎるのぉぉぉっ♡♡」

 

香織は涙や汗などの体液で汚れたみっともないアヘ顔を晒しながら嬉しそうに爆乳を揉まれながら獣のように犯され、リムルはそろそろ射精しそうだと香織に耳打ちすると香織はそれがおねだりしろと命令されたと感じてそのままいやらしくおねだりをする。

 

「リムルさん♡リムルさん専用の淫乱JKのおまんこにぃ♡♡リムルさんの濃厚ザーメンびゅーびゅー射精してぇ♡♡孕みたくて子宮がずっと疼きっぱなしのドスケベ性女を孕ませる勢いでザーメン欲しいのぉ♡♡」

 

「っ!いいぞ香織!!このままお前の子宮、俺のザーメンで満たして誰のものか分からせてやるからな!!」

 

「う、嬉しっ♡♡あっ─────♡♡はああああぁぁぁぁぁん♡♡♡♡」

 

リムルは亀頭を子宮口に固定するとそのまま勢いよく香織の子宮目掛けて射精した。リムルの濃厚ドロドロ精液はあっという間に香織の子宮を満たし入り切らなかった分が結合部から溢れて2人の足元に愛液や潮、精液が混ざった水溜まりができてしまうが、脳が焼き切れるほどの快楽を味わっている香織は「あ~♡う~♡」としか言えず幸せそうに快楽で蕩けきった顔を晒しながらボテ腹を揺らす。リムルはゆっくりと香織のおまんこからペニスを抜くと気絶から目覚めた優花に香織を預け、香織のおまんこから溢れている精液を勿体ないと言って吸い付く優花の姿を見てから雫に向き直る。

 

「リムルさん♡早く、早くシよ♡もう3人のエッチ見てて我慢できないの♡♡早くおまんこにリムルさんのおちんぽハメて子作り交尾しよ♡♡」

 

雫はベッドに仰向けになって肉感的な両足をM字に開いてパイパンまんこと爆乳を惜しげも無く晒しながらリムルに挿入を懇願する。香織たちのエッチを見ててすっかり発情仕切っている雫は今日もリムルに喜んでもらうために香織たちに負けない気持ちで挑む。

 

「雫・・・」

 

「はい♡ちゅっ、ちゅるっ♡んれぇあ♡♡」

 

リムルは雫を覆い被さるようにするとそのまま正常位の体位でゆっくりと挿入しながらキスをする。キスハメされただけで蕩けている雫は夢中になってリムルの口に吸い付きながら両手両足をリムルの体に絡ませてより密着させる。

リムルは雫の爆乳の弾力を胸板で感じながら唾液の中に媚薬成分を混ぜて雫の口に流し込み飲ませるとそれだけで雫は目にハートマークを浮かべながら嬉しそうにキスをねだってくる。

 

「リムルさん♡リムルさん♡もっと♡もっとちゅーしながらおまんこパンパンハメてぇ♡♡リムルさんの赤ちゃん欲しくておねだりする淫乱おまんこ、リムルさんの濃厚ザーメンで満たしてぇ♡♡」

 

雫はまだ孕めないことを理解しながらも大好きな人に愛されている証が欲しいとおねだりするその姿はとても愛らしくリムルは雫の頭を優しく撫でてやるとお望み通りピストン運動をより激しくし始め、雫はリムルのピストンに合わせて腰を振ってより深く繋がろうとしながら夢中になってディープキスを繰り返す。そしてリムルが腰を突き出す度に絶頂している雫はリムルのお腹を何度も潮で濡らしながら膣肉の締めつけを強くしていくためリムルも射精感が込み上がってくる。

 

「雫!そろそろ・・・!!」

 

「きてぇ!♡♡リムルさんの孕ませザーメン♡私のおまんこに射精して、私の身体リムルさんのものだってマーキングしてぇ♡♡」

 

リムルの言葉に雫は懇願に近い絶叫を上げながらリムルの射精を求めてくる。雫は子宮が持つ熱の熱さが全身に巡り、全身が性感帯になったような気分を感じ、雫の爆乳はリムルの胸板で潰れ乳首が擦れる度に乳房からも甘い痺れが途絶えることなく送られ続ける。

互いに高まる快楽の波を感じる。相手の身体の絶頂がまるで自分の身体で起きた事だとさえ思う。ピストンも激しさをましリムルは雫を羽交い絞めにしたまま密着した状態で精を解き放つ。

 

「んんっ♡ぁあああああっ♡イくぅっっっっ♡」

 

陰嚢の中で悶々としていた精液が新たな居場所を求めて移動を開始する。どくどくと吐き出されていく精液の塊を雫は子宮でダイレクトに感じていた。子宮の熱以上の熱がじんわりと広がっていくような優しい気持ち。  

雫は長い黒髪をまとめているポニーテールを振り回しながら自分も達し、反射的にペニスを膣肉が強く締め付ける。根元までキッチリと締め付けられペニスが固定されたまま次々と精液を送り込む。一回り以上の膨らんだ亀頭が子宮口付近を占領し、自身の子孫を残すために脈動する。極上の女に種付け出来る幸せをリムルは噛みしめていた。

 

「あ゛♡あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ・・・♡ザーメン、すごい♡おくまで来て♡ん♡あん♡そんな、だめ♡ダメですぅ♡おマンコ、深イきしたばっかりで♡んぎっ♡お゛ッ・・・おっほぉ♡」

 

深い射精をした後でも、リムルは腰振りを止めない。目を血走らせ、腰を振りながら雫の淫靡な身体を貪る。それからリムルは香織、優花、雫の3人を代わる代わる犯していきその体に陵辱された過去を忘れさせて完全にリムルのモノでしか感じられないように徹底的に上書きしていった。

例えばこの世界で用意していた冒険者用の衣装を着せて服にリムルの精液の匂いがこびりつくまで膣内射精やぶっかけを繰り返したり、ナース服を着せた香織に搾乳手コキをしてもらったり、ウェイトレス衣装の優花にアナル舐めさせながらパイズリフェラさせたり、剣道着姿の雫のケツマンコに挿入してアヘ顔ダブルピースさせながら何度も絶頂させたり、香織と雫の2人にダブルパイズリフェラをさせながら優花の爆桃尻を揉みしだきながらクンニしたり、目隠しした雫の顔に香織と優花に手コキしてもらって顔射したり、優花と雫にスライムディルドで香織のおまんことケツまんこを犯させながらリムルが香織の頭を掴んでイマラチオしたりなど色々とやった。

 

最終的には分身体に清水を捕食させてからリムルは香織たちの首に首輪をつけて一糸まとわぬ姿で四つん這いにさせて犬のように人目を避けて歩かせながらリムルの寝室へと戻った。分身体たちによる乱交によって全身精液まみれのボテ腹を晒しながらも浅間たちは恋人にしてご主人様であるリムルが戻ってきたことに歓喜するように各々リムルに抱いてもらうために誘惑する情婦のように色々とポーズをとってリムルを誘う。その挑発に乗ったリムルは当然それに応えてそのまま分身体たちと共に全員の相手をしったのだった。その後、リムルは無尽蔵と思われるほど強すぎる性欲の赴くままに浅間や香織たちを翌日の昼まで抱きまくったのだった。

 

なお、気絶している浅間たちはアンやレムたちリムル専属のメイドたちが相手をしてくれている間もリムルはシズにお掃除フェラを頼んでいたりする。

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 





あとがき
今回の話もどうでしたか?時間も経過しているということで浅間たちは既にリムルの雌へと上書きさせてみました。香織と雫が淫乱になっているのは他の方の小説の影響もありますがこの作品では元からその素質があったのをゲルミュッドたちによる凌辱とそれを完全に上書きしたことによる影響でそうなったことにします。キャラの数も多いので後日なるべく早めの登場をできるように頑張るつもりです。次回は①アルファを筆頭とした《陰の実力者になりたくて》の七陰と好みのシャドウガーデンメンバーたちとのハーレムにするか、②リーンやラフレイシャたちリムルに保護を求めてきた他種族たちとの乱交か、③リムルたちの街と交流を求めてきた他国の商談相手とのエッチか、④登場済みキャラたちと色んな場所でエッチしまくる話のどれからやろうかなと考えてます。もし良かったらアンケートとるのでみたい話の番号を送ってください。次回の更新も早くできるよう頑張りたいです。ちなみになんですが、TSヒロインたちを雌落ちさせてリムルのヒロインにするのはありですかね?らんま½の早乙女らんまやあやかしトライアングルの風巻祭里、英雄王 武を極めるため転生すのイングリス・ユークスなどです。元男なのはわかってるんですけどエロくて・・・
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