※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

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まえがき
今回は以前からリクエストのあった『防振り』キャラたちとのハーレムエッチになります。登場したのは結構前なのにエッチに発展するまでかなりかかってしまいましたね・・・



第三十四話 楓の木メンバーと♡

時は遡ってリムルたちがオークロード討伐後のジュラの森同盟の締結を結んだ翌日、リムルはアヘ顔を晒しながら全身精液まみれになっているヴェルザードとトレイニーの事を部屋にやってきたシオンとペンシルゴンにお願いする(その際にシオンのパイズリフェラを堪能しながらペンシルゴンの爆乳の先端を咥えてしゃぶった)とリムルは村に戻るなりシズを見つけてそのままその手を取ってリムルの家へと入った。その際にシズもリムルが何を求めているのかわかったのか嬉しそうに微笑みながらそのままリムルの家の寝室につくなりベッドに押し倒されキスをされた。

 

「んっ、はぁっ♡もういきなりなんてびっくりしちゃったよ。そんなに我慢できなかったの?♡♡」

 

「ごめん、シズさんのことを考えたらヤリたくなっちゃってさ。悪いけどこのままヤラセてもらう」

 

リムルはそう言いながらシズの服に手を伸ばしてキスを落としながらゆっくりと脱がしていく。ヴェルザードと並んでリムルと最も多く愛し合っているシズの身体はリムルの《性愛者》によるスキルの影響によって元からエロかったシズの身体はより豊満な肉付きを得た上に膣内とケツまんこもまたリムルのペニス専用になっていた。

 

シズの履いている身体のラインを強調するようなピッチリと肌に張り付いている服を脱がすと、既にリムルに抱かれると理解している身体はすっかり発情して濃厚な雌の臭いを漂わせていた。リムルはシズのタイツの股間部分を無理やり手で破くと愛液まみれの白のショーツが顕になり、リムルはショーツをずらして何百回もリムルの剛直を咥えこんだとは思えないほど綺麗なピッチリ閉じたパイパンまんこを外気に晒させるとムワッ♡と汗や愛液などが混ざった濃厚な雌臭を漂わせた。リムルはその臭いを堪能しながらシズのおまんこに顔を寄せるとそのままシズの膣内に長い舌を入れて膣壁に舌を這わせながらとめどなく溢れる愛液を喉を鳴らしながら飲んでいく。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡り、リムルさんの舌、おまんこの気持ちいいところ♡ざらざらって擦ってるっ♡♡」

 

シズはリムルにおまんこを舐められて音を立てながら吸い上げられ、強い快感を感じてしまい背中をのけぞらせながら両手はリムルの頭を股間から離そうと伸ばすが、リムルによる吸い付きと膣内舐め、さらにはアナルを指で弄られているシズは何度も絶頂を繰り返しているため身体に力が入らずリムルの頭を離すことが出来ないでいた。2、3分ほどシズの愛液ジュースを堪能したリムルはようやくシズの股間から顔を離すとそのままシズを見下ろす。何度も絶頂を繰りかえたことで体を産まれたての子鹿のように痙攣させながらシズの肌は薄らと赤らめておりベッドのシーツにはシズの汗や愛液が染みていた。その妖艶な姿に興奮したリムルはシズの顔にペニスを近づけるとそのまま無防備に空いている口にゆっくりと挿入する。

 

「シズさん、そのまま舐めてくれ」

 

「ふぁい♡んぶぅっ、ちゅぷっ、じゅるるるっ♡♡」

 

リムルのお願いを嬉しそうに応えるシズは挿入されたペニスをしゃぶると頭を上下に激しく動かしながら肉幹と亀頭に吸い付いてくる。すっかりリムル専用の口まんこになっているシズの口はリムルのペニスを気持ちよくするための場所を理解しており、いやらしく舌を動かしながら鈴口から溢れる我慢汁を美味しそうに吸い上げていく。リムルも久しぶりのシズの口まんこの感触を前に我慢しきれずいつもより早く射精しそうになっていた。

 

「んっ、はぁ♡リムルさん、もう射精そうなんだよね♡んれぁっ、いいよ♡私の口まんこ、リムルさん専用のザーメンこき捨て穴♡ザーメンいっぱい射精しちゃっていいからね♡♡」

 

シズはリムルに射精を促すようにそう言いながらエラの張った亀頭を舌全体で包み込むように舐め、竿部分は両掌で優しく前後に擦る。口を窄めて吸引し、舌先を鈴口に差し込んで刺激した。そしてリムルは我慢せずに膨れる剛直がビクビクと脈打つ。血管は浮き出て、竿が一際大きく膨張したかと思うと・・・遂に堪え切れなくなった欲望の奔流が噴き出した。

破裂と共に喉を叩く大量の精。濃厚で粘ついたスペルマは簡単に胃まで落ちていき、全身を焼くような熱さを伴っていく。まるでマグマを注がれたような気分、息苦しさを感じながらもシズは嬉しそうにそれを受け止める。口腔内に子種汁がぶちまけられた瞬間、シズは絶頂に達し、腰がガクガクと震え、潮を吹き出していた。

 

「お゛っほぉ゛~~♡♡」

 

白目を向きながら仰け反り絶頂をしているシズに対してリムルは容赦する気は無いのかシズを四つん這いにさせると両手を手綱のように掴み、そのままシズの欲求不満で愛液濡れ濡れのおまんこに亀頭をあてがうとそのまま獣のように犯した。、

 

「ひぐぅっ!?♡♡いき、なりおちんぽきたぁ・・・♡あ゛っ♡あ゛っ♡いいよリムルさん♡♡リムルさん求めて濡れ濡れの、リムルさん専用おまんこ♡リムルさんのデカチンでハメまくってぇ・・・♡♡」

 

「ああ!好きなだけハメまくってやるよ!だからシズさんも好きにイキまくれ!!」

 

シズは自分から腰を振ってリムルの腰に爆桃尻をバチュン♡パチュン♡と当てながら膣肉を締め付けてリムルの射精を促す。それに合わせてリムルもまたシズの子宮口を壊す勢いのピストン運動とカリ首がシズの膣壁を削るように擦り付けて動かすためにたっぷりと愛液でグチョグチョに濡れた膣に、本物の硬い本物の極太肉棒が深々と埋まる。

 

「アッ♡アッ♡ん、んッ♡は、あ゛ァ、アッ♡♡♡♡♡」

 

オークロード討伐の報告を受けてからずっと待ちこがれていた、激しくも甘い刺激に、シズは一瞬にして、脳内を真っ白に染めあげる。リムルの極太肉棒が、シズの子宮口付近までミチミチと満たす度にしなやかな裸身を限界まで反らし、ガクガクと震え、シズは快楽に身もだえていた。

リムルは、そゆなシズの姿を見てより興奮してひたすらに腰を振る。ケダモノのオスのように激しく、強く。

 

「んっ♡んっ♡あんっ♡あ、あ゛、、、っ、あゥん、んんッッ♡」

 

リムルの腰がぶつかるたび、バチュン♡バチュン♡と、汗に濡れるシズの柔肌から、淫靡な音を室内に響かせる。くわえて、だらしなくトロけきったシズの喘ぎ声も混じり合い、より艷やかに、リムルの聴覚を楽しませた。

肉棒に絡みついてくる膣壁の肉のうねりは、いつもより激しく収縮を繰り返しているので、リムルの抜き差しする動きにも力が入る。

 

「ははっ!こんなに締め付けてくるなんて、そんなに俺のが欲しかったのか!!」

 

「んぁ・・・♡は、はぃっ♡ずっとリムルさんのデカチン、欲しくてぇ♡あぁっ♡やっん♡おまんこ弄って準備してたのぉ♡何時でも、あっ♡おまんこ犯してもらうためにぃ♡やぁん♡」

 

シズはリムルのピストン運動に合わせてたわわな爆乳を前後に弾ませ、汗と母乳をしたたらせ、普段以上に悶え狂う。その姿に気分を良くしたリムルはシズの両手を離して代わりにシズの爆桃尻をこねるように掴みながら尻タブを開くとひくついているアナルにスライム触手を挿入して腸内を満たしていきながら腸壁を刺激するようにスライム触手に無数の突起物を生やさせてピストン運動を繰り返す。

 

「シズさんすっかりエロくなっちゃったな!いいぜ、ならシズさんの望む通りに激しく犯しまくってやるならな!!」

 

「んお゛っほぉぉぉぉ!?♡♡♡♡」

 

リムルはシズのおまんことアナルを同時に刺激しながら新たに出したスライム触手でシズの爆乳の先端の固くなった勃起乳首を乳輪ごと咥えさせながら母乳を搾り取るように締め付け、さらに卑猥に揺れる淫肉の詰まった爆桃尻にスパンキングをするとそれだけでシズは喉仏を晒すように頭を反らしながらだらしなく舌を垂らしてアヘ顔を晒す。リムルは獣のようにシズを襲い、シズもまたそれを嬉しそうに受け止めていると限界が近づいて来たのかシズの膣内の締め付けが強くなりリムルの肉棒もまた痙攣をし始めており、射精準備が整っていた。

 

「あ、あああぁんっ!!♡♡や、やぁ♡き、きちゃうっ♡リムルさんのカリ高極太ちんぽ♡私のおまんこ埋めつくしてぇ♡♡イクッ♡おまんこイッちゃうのぉっ!!♡♡♡♡」

 

「イけ!俺のちんぽで喘ぎまくってそのままイッちまえ!!」

 

「っ、イッ、クゥゥゥッッ!?!♡♡──────────ぁぁ♡♡♡♡♡♡」

 

込み上がってきた射精感のまま最奥にまで突き入れサリムルの腰が震える。

それは数度ではなく、長く長く続いて、熱塊の連射か熱量の濁流のような勢いでリムルの子種がシズの最奥に注がれ続ける。

 

「ああっ♡ああぁ♡♡あはぁっ♡おっ♡ぁ、ぁぁぁぁっ────!♡♡♡(おほぉ・・・♡これ、これなのぉ♡リムルさんのドッロドロの♡熱々濃厚ザーメン♡ずっとこれが欲しくてぇ♡我慢してたのが♡私の子宮を埋め尽くす勢いでどたぷんっ♡ってぇ・・・♡あぁっ♡まだ止まらな、オンッ♡これなのぉ♡リムルさんの強々種付けぇ ♡)」

 

止まらない激しい射精。叩きつけられる熱い子種。愛しい人に染め上げられていく子宮。

溜まっていく熱と質量がこれまで何十、何百回と味わわされた脳を焼く快楽と多幸感を思い出させする。シズはすっかりと恍惚しきったメスの蕩け顔でむしろ悦ぶように射精を受け止める。その間、男の先端と女の最奥口が外れることはなく、断続的な絶頂に波打つ褐色尻肉はもはや彼女の方が押し付けてさえいた。

 

「おおっ、たまんねぇっ・・・」

 

「ぁ、はぁ♡あぁ・・・はぁん♡あはぁ♡んぅ♡(ステキ♡最っ高っ♡これ♡これなのぉ♡幸せぇ♡♡)」

 

シズの正気も焦点も合ってない瞳はただただお腹に注がれた熱と重さに浮かされているだけ。

それは暫くしてとりあえず・・・・・出し切ったリムルが抜き去っても変わらなかった。何せ固形状といってもいい粘度を持った精液は栓を抜かれてもシズの膣穴から零れるどころかそれ自体が栓のようにこびりついていたのだから。

 

「はー、ふー、久しぶりにシズさん抱いたから思ったより濃いの出たなぁ。これならまだ続けられるな」

 

「んんぅ♡ふー♡ふぅん、ふぅ♡」

 

断続的に軽く絶頂でもしているのか。突き上げられたまま震えるむっちりとした肉感的な太腿と盛り上がった淫肉の詰まった臀部。これに男根にこびりついていた残り汁をこすりつけてデコレーションしながら暗い支配欲にさらなる高揚が止まらないリムル。自分が雄として初めて抱いた雌を、自分以外の男を知らない愛する女に自分のものであることをその体に刻み、自分色に染めあげたいと強い欲求を抱いていた。

 

「シズさん」

 

「あ、はぁん・・・♡あん♡リムルさん♡」

 

だから、ベッドに突っ伏していたシズを仰向けにさせるとその耳元で囁く。

大好きな人の色気ある脳に響く声で。それだけで全身を震わせたシズは未だ衰える様子を見せないリムルの肉棒を前に興奮を隠せなかった。

 

(やだ♡これから何時もみたいに、あのぶっといおちんちんで、バンバンッ♡ドチュグチュ♡にされちゃったら♡壊れるくらい幸せになっちゃう♡♡)

 

「っっ!♡♡」

 

ごくりとシズの喉が鳴る。未だ隆々と雄々しく猛っている彼の男根が文字通り天を刺していた。

まだ、アレで、抱いてもらえる。フラフラながら、力が入らない足腰ながら、その手はしっかりとリムルの肉棒へと向かっていく。蕩けたままの頭でも行動の意味は明白で、けれどそれを止めるべき理由をシズは知らない。

 

「ぁ、はぁっ──────────────────っっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

自らリムルの肉棒の亀頭を膣口にあてがい、自ら穴を広げ、当たり前のように腰を動かして挿入した。

途端にシズは仰け反り、声にならない絶頂と共に背徳の悦楽と多幸感を深く深く味わう。

そして数瞬は戻ってこなかった彼女であったが、下りてくるように視線が落ちると恍惚な笑みを浮かべ、もっともっととばかりに不貞の快楽を全身で貪り出すのであった。

 

─────それからリムルとシズがタガが外れた発情期の獣のように激しく求めあったのは言うまでもないだろう。

 

◆◇◆◇◆◇◆

 

「あぁんっ!♡♡おおんっ!♡あぁっ♡アンっ♡ アンッ!♡オオォッ!♡♡」

 

(す、スゴい・・・♡アレがリムルさんたちのセックス♡♡)

 

リムルがシズを抱いてから3時間経過した頃、部屋の中が2人の淫臭で満たされ、部屋の至る所に愛液や汗、精液など2人の体液が飛び散って足の踏み場も無くなっている中で精液で満たされ全身の至る所に黄ばんだ精液を付着させているシズがリムルの上に跨り爆乳を激しく揺らしそのうえ自分で両手を後頭部に回してキレイに整えられた脇まで見せつけるようにしながら騎乗位セックスに夢中になっているのを扉の隙間からメイプルが覗き見していた。

リムルが帰ってきていることを聞いたメイプルは今回防衛で活躍したご褒美としてシズやヴェルザード達と同じ恋人にしてもらい抱いて欲しいとお願いしようと必死に探しているとようやく見つけたところでシズとイチャイチャしていたのだった。

 

(ズルいズルいズルいっ!!♡シズさんばっかりリムルさんとイチャイチャして!♡私だってリムルさんに抱かれたいのにっ!!♡♡)

 

シズの姿から何度も愛し合っているのだと理解したメイプルはシズに嫉妬しながらもその手は2人の激しい交尾に当てられて発情した身体を慰めるようにスカートの中に伸びており、イズに教えてもらったリムルの好きそうな黒の紐パンがくい込んでいる秘部をクチュクチュ♡と弄っていた。かつてのメイプルの身体は年相応の凹凸の少ないスレンダー体型であったが、リムルに恋をしたことをきっかけにリムルに喜んでもらいたいと努力をした結果、その身体は少しずつであるがいやらしく育ってきていた。慎ましかった胸も掌に収まらない美巨乳へと成長し元々大きかったお尻もより肉感的な爆桃尻へと成長していた。

 

「リムルさん♡リムルさん♡リムルさん♡」

 

メイプルは着ていた《黒薔薇ノ鎧》を脱ぎ黒の下着姿になるとリムルとシズの交尾を見ながらそのままオナニーを始める。右手で美巨乳を揉みしだきながら左手は膣内を弄っており、誰かに見られるかもしれないと言うことも頭にあらずただ気持ちよくなることしかメイプルは考えていなかった。メイプルがオナニーに夢中になっている間もリムルはシズの身体を貪っており、いつの間にかシズはリムルに身体を密着させて爆桃尻を高く上げて激しく上下に振ってピストン運動を繰り返しながらリムルとディープキスをしていた。

 

「チュ♡♡ん、ぢゅぷ・・・んはぁ♡ジュル、レロレロレロっ・・・お゛、おほ♡お゛ぉ〜♡」

 

抱擁し、キスを交わしながらのセックスは、シズを始めリムルの女たちが最も好む体位だ。その形はまさに、女が男に媚びる為のもの。雄に愛され、愛す為に生まれてきたような女体は、リムルの欲望を受け止めるのに最適な形をしていた。回した腕は決して離れないという意思の表れ。抱き合った状態のまま、情交の激しさは止まるところを知らない。

 

相手の肉感を全身で味わいながら、快楽に溺れる。まさに至福のひと時と言えよう。最高の一夜の中、今日一番の昂りがシズのまんこ・・・その際奥へと解き放たれるのだった。

 

「お゛っ゛っ゛ほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!♡♡♡♡」

 

外にまで聞こえるのではないかと思えるほどのシズの囀りがリムルの寝室に轟いた。凡そ人の口から放たれたものとは思えない、幸福と至福の入り混じった婢女の福音。シズの心身に刻まれたリムルの存在は色濃く根付いていた。愛しの旦那様を子宮で受け、幸せを吟味する。快楽という暴力が体の芯を貫き、思考回路はショート寸前・・・最早恥も外聞もないアヘ顔でイキ狂うのみとなったシズはみっともなくおもらししてリムルのお腹を汚しながらも一滴も逃がさないとばかりにリムルの濃厚ドロドロ熱々ザーメンを子宮で飲み干そうとしていた。

 

「ふぅーっ♡ふぅーっ♡ふぅーっ♡」

 

メイプルは新たに追加されたリムル濃厚な性臭を前にもう我慢できないと言わんばかりに下着が愛液や汗でぐしょぐしょになっていることにも気づかず2人の痴態と性臭を堪能しながら自分も早くおまんこパコパコ♡ハメてもらいながらいやらしく育ってる身体をムギュっ♡って乱暴に扱われたい。子宮をリムル一色に染めてもらいたい♡壊れるまでずっと犯して欲しい♡など強い欲求を抱きながらオナニーを続けていた。リムルとシズの交尾に視線が釘付けされていたメイプルは静かに忍び寄る彼女たちに気づくことなく次第に前のめりになって2人の交尾をもっと見ようと扉に寄りかかっていると、突然扉が開きメイプルの顔の前にシズの愛液や唾液、リムルの精液などで汚れた肉棒が押し付けられ、メイプルが顔を見上げるとそこには優しい笑みを浮かべたリムルがいた。

 

「あっ・・・♡♡」

 

「シズさん気絶しちゃっからさ、次はメイプルたちが相手してくれるってことでいいのか?」

 

「たち・・・?」

 

目の前でリムルの肉棒の濃厚な性臭を嗅いで軽く絶頂したメイプルはリムルとの交尾で頭がいっぱいになりながらも後ろを振り向くとそこにはメイプルと同じように発情しているサリー、イズ、カスミ、マイ、ユイの《楓の木》の女性メンバーが揃っていた。どうやらサリーたちもまたメイプルと同じようにリムルを求めてここまで来たようだ。

 

「それでどうする?このまま見ているだけでもいいし、もし俺の相手をするって言うなら一生俺の女になる覚悟してもらうだけだけど、どうする」

 

リムルはメイプルたちがなんて答えるのか何となく予想しつつも本人の口から言って欲しくてわざと聞く。目を蕩けさせているメイプルたちはいつも旬の躊躇いも見せずに答える。

 

「私たちは──────♡♡」

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

気絶しているシズを5人の分身体に任せてリムルはメイプルとサリーの爆桃尻を鷲掴みしながら避暑地として湖の畔に作ってもらったコテージへと転移した。リムルは10人は余裕で寝れるキングサイズのベッドにメイプルたちを寝させるとメイプルたちはすぐに服を脱ぎ始め着ていた服や下着をベッドの端に置かせた。

 

「えへへ♡どうかなリムルさん♡」

 

メイプルはぷるん♡と美巨乳を揺らしながら肉感的な両足を開いて愛液が溢れてびしょ濡れになっているパイパンまんこの膣内を見せるように指でくぱぁ♡と開いてまだ誰も受け入れたことの無いサーモンピンクの膣肉を見せつける。

 

「んッ♡リムルさんに抱かれる日を待って準備は出来てますから♡♡」

 

サリーはメイプルよりは小さいがリムルに恋したことで成長した掌サイズの美乳を自分の手で弄りながらメイプルよりも大きな爆桃尻をヘコヘコ♡と揺らしながらガニ股になってベッドに愛液を垂らしていた。

 

「リムル殿♡私たちの体を御身の精で染めてくれ♡私たちはもう貴殿以外に考えられなくなってしまっているのだ♡♡」

 

カスミは腕を組んで爆乳を強調しながら愛液でトロトロになっているパイパンまんこを見せつけてくる。

 

「ふふっ♡今日は私たちで限界まで搾り取ってあげるから覚悟してね♡♡」

 

エロ蹲踞座りをしているイズはだぷんっ♡どたぷんっと爆乳を揺らしながら指輪っかを作ってレロレロ♡と何かを舐めるようなふりをする。爆桃尻を強調して膣口から精液を垂らしながら腰をくねらせて誘惑してきた。

 

「その、私たちメイプルさん達みたいにおっぱいもお尻も大きくないけど♡」

 

「頑張って御奉仕しますから♡」

 

マイとユイはぷにゅ♡と小さな胸を擦り合わせながら小動物のような可愛さを見せてリムルに甘えるように懇願してくる。

 

リムルはメイプルたちの誘惑にすっかり興奮してペニスを固くさせ誰から味わうか吟味し、少し前トロールに襲われそうになったカスミとイズのことをふと思い出したリムルはイズの前に立つとイズの口元にペニスを押し付けるとイズは目を蕩けさせながら嬉しそうにしゃぶりついた。

 

「じゅそ゛そ゛そ゛そ゛ぉ゛・・・ッ゛♡♡♡♡ ち゛ゅるっ♡♡じゅぶるるる゛っ♡じゅぷ・・・っ♡♡ ——ぢゅぶる゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡」

 

顎が外れてしまいそうになる程に極太のペニスを咥え込むイズの唾液塗れの口元からは、淫らな水音が途絶えること無く響き続けている。

見ているだけで射精してしまいそうな彼女の下品なフェラ顔と上目遣いのダブルコンボに興奮したリムルはイズの頭を両手で掴んで激しくイマラチオする。リムルがイズの喉奥に亀頭をぶつける度に白目を向いているイズはプシ♡プシャー♡と潮を撒き散らしてはベッドのシーツにシミを作りながらは熱心で真心を込めたフェラチオを丹念に行っている。

 

「じゅぶぶっ♡♡ぢゅるッ♡ぢゅるる・・・ちゅぅ゛っ♡♡♡じゅぷぷぅ゛っ♡♡——ぢゅるるッ゛♡♡♡」

 

普段の理知的で端正な顔立ちをフェラチオの為にイズは歪めており、ひょっとこのお面のように瑞々しい桜色の唇をペニスの輪郭の形に窄め、握り拳が如き亀頭をじゅるじゅると水音を立てながら啜っていた。口を限界まで開いて咥え込んだ長大なペニスに頬が凹む程にピッタリと張り付かせながら、トロットロの温かい唾液で満たされた口内で、長い舌をにゅるにゅると太い陰茎や巨大な亀頭に這わせ続けている。

口端から溢れたガムシロップのような唾液が溢れることすら気にせずご奉仕をしており、形の良い顎先から豊満な乳房の深い谷間に向かって唾液がポタポタと零れ落ちていた。

 

「んッ♡ちゅっ、ちゅぱっ♡イズさん、美味しそうにしゃぶってるね♡♡」

 

「ふぁっ♡んれぇぁっ♡そうね♡私たちの番まで待ち遠しいわね♡♡」

 

イズがリムルによって犯されている間、メイプルたちは黙って見ているだけだったのだが、リムルはメイプルたちが喘ぐ姿も見たくなったのか大量のスライム触手を生み出すとメイプルたちに襲いかからせた。今、メイプルはスライム触手によって口の中を犯されながら脇や股間にスライム触手を擦り付けられ、サリーは両手でスライム触手を扱きながら先端を舐めて爆桃尻をスパンキングされ、カスミはスライム触手を爆乳で挟んで扱きながらクリトリスを吸い上げられ、マイとユイは小さな胸で互いに密着してスライム触手を擦り合わせながら膣口を優しく弄られていた。メイプルたちの痴態を見ながらのイズの口まんこを堪能していたリムルは我慢しきれなくなったのかそのままイズの喉奥に亀頭を押し付け射精準備をとった。

 

「イズ、このままお前の口まんこに射精すからな!一滴も零さずしっかりと飲み干せよ!!」

 

「───────っっッ゛♡♡♡♡」

 

そう言ってリムルは射精直前特有のダムが決壊するかのような感覚を感じながら、イズの唇が下腹部に触れる程に押し込んだ。喉奥どころか食道の奥深くまで犯しながら、粘っこい白濁液を長い尿道の中で何度も根詰まりを繰り返しながら、射精とは思えない長い時間を掛けて吐き出される。

食道から胃に向かって濃厚な精を大量に注ぎ込まれ、イズはお腹は濃厚な精だけで妊婦のようにお腹をぽっこりと膨らませていった。

 

食べ過ぎた時のような苦しくなる圧迫感と気道をペニスで塞がれたことによる酸欠、彼女は全身を脱力させた状態のまま腰を震わせる。腰が震えるのに合わせてヒクヒクする尿道口から『ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅ——っッ゛♡♡♡』と、メスのフェロモンを多分に含んだ淫らな体液を噴き出した。イズは食道にドロドロとへばり付く精液の”熱”を感じながら、胃の中で放たれる濃厚な雄の精の臭気に脳も肺も冒されてしまう。

 

「・・・・・・ッ♡♡♡♡ ぅ゛っ♡♡ ————っッ゛♡♡♡」

 

肢体をビクビクと震わせながら潮を噴く彼女に対して、リムルは頭を掴んだままゆっくりと吐精の終わったペニスを引き抜いていく。

 

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぢゅぶぶぶ・・・っ♡♡♡ ぢゅぅ゛——っ゛♡♡」

 

ほぼ意識が快楽の底無し沼に沈んでいるイズだが、天性の淫女としての才能なのか、一度噛み付いたら離さないスッポンのように魔羅に吸い付いていた。長い尿道の中に残った粘っこい精をちゅうちゅと吸い出し、最後まで気持ち良い射精が出来るようにご奉仕することを忘れることは無い。

 

「ふぅ゛・・・っ、下品なスッポンお掃除フェラも最高っ。ぁっ、尿道に残ったのもちゃんと吸い出してる・・・っ」

 

「じゅるる゛ぅ゛♡♡ん゛ふ゛っ♡じゅっ♡♡ぢゅぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡ぷはぁ゛——っっッ゛♡♡♡♡」

 

最後まで食道や喉奥を肉厚の雁首でいじめながら、ぶるんと跳ねながら長く太い魔羅が外気へと露出する。リットル近い精を放ったのにも関わらず、唾液塗れのペニスには精液が一切付着していない。

リムルの雌として最高のお仕事をしたイズは、大きく口を開いて長い舌を顎先へと伸ばしながら口内に精を残していないことを見せ付ける。それを確認したリムルはイズを押し倒して四つん這いにさせるとそのままイズのムチムチ♡と淫肉の詰まった爆桃尻を掴みながら愛液の大洪水でびしょ濡れになっている膣穴に亀頭を押し当て、そのまま前戯をする必要も無い蜜壷の最奥に向けて一気に挿入した。

 

「ほぎゅぅぅぅ!!♡ごぶぅ!♡うぅぅっっっっ♡♡♡♡!!!」

 

イズは処女膜を破られた痛みを感じるよりも先にそれを遥かに上回る快楽を与えられたことで野太い嬌声を上げ、潮と尿を撒き散らしながら膣肉をリムルのペニスに絡みつけるように締め付ける。それに合わせてリムルもまたイズの柔らかい爆桃尻を捏ねながら濃厚な交尾を行い、パンパンと柔肉がぶつかる破裂音と甘ったるい女の嬌声を響かせる。

 

「ぁ゛っ♡♡ぁ゛ひっ♡ひぃ゛っ♡♡♡ イ゛クイクィ゛ク——っ♡♡イ゛っク゛ぅ゛うウ゛う゛ぅう゛ゥ゛ぅう゛ぅ゛ゥ————っっッ゛♡♡♡♡」

 

イズは涙や汗、唾液などで顔が濡れているのもお構い無しにアヘ顔を晒しながら嬉しそうに嬌声を上げ、リムルの剛直を受け止める度に揺れる爆乳の先端から母乳を撒き散らしながらリムルの精液を求めて媚びるように膣肉の締めつけを強める。まだまだ時間はあるのと他の子達の相手もあるためリムルは我慢せずイズへの射精を行おうとしていた。

 

「イくぞイズ!イズの処女まんこ、誰のものかマーキングして俺以外の奴じゃ満足出来ないようにしてやるからな!!」

 

「は、はいぃ♡♡覚えましゅ♡リムルさんのおちんぽもザーメンも♡♡しっかり覚えてリムルさん専用の雌穴としてしっかり今後もご奉仕しましゅぅぅっ♡♡♡♡」

 

イズはリムルの独占欲の一端を知り胸がキュンキュン♡と嬉しそうにトキメいたのを感じ、この先一生リムルの寵愛だけを受け止めると本能から誓った。そしてリムルはイズの子宮口に亀頭を押し付けるとそのまま勢いよく大量の子種汁がイズの膣奥へと注ぎ込まれていく。粘性の高いリムルの精液はイズの子宮にどんどん溜め込まれていき、彼女の腹部を少しずつ水風船のように膨らませていた。

 

「お゛っっ♡♡♡♡ん゛お゛ぉぉ~~~~っっっっ♡♡♡♡リムルさんのザーメンまだ出てりゅっっ♡♡♡♡私のお腹、ザーメン赤ちゃんでいっぱいになってりゅのおぉぉっっっ♡♡♡♡」

 

「くぅっっ・・・!!まだまだ出るぞっ、全部子宮で飲み干せよっ」

 

リムルの射精は数分も続き、全て出し切った頃にはイズのお腹は巨大な精液ボテ腹へと変わっていた。

 

「あへぇ・・・♡♡リムルさんのザーメン、私のお腹満たしちゃったぁ・・・♡♡」

 

精液ボテ腹を揺らしながらイズは嬉しそうに白目を向きながら身体を痙攣させ、膣口から入り切らなかった精液をドロッ♡と垂らしながら次を期待していた。リムルは分身体5人を出してイズの相手をさせると次の獲物としてスライム触手から射精された精液を美味しそうに味わっているカスミの傍により、身体の至る所にザーメンをこびり付かせているカスミを押し倒して種付けプレスの体勢になるとそのまま爆乳の先端で自己主張している乳首を咥えながら一気に膣奥まで腰を落とした。

 

「んほぉぉぉぉっ!!♡♡♡♡り、リムル殿のデカ摩羅が♡♡私の膣穴、埋めつくしてる♡♡♡♡」

 

「ほら!もっと締め付け強くしないと、抜いて次の子に挿入れちまうぞ!!」

 

「やぁ・・・♡リムル殿のデカ摩羅抜かないでぇ♡♡おまんこ締め付けるからぁ♡リムル殿の子種汁搾り取って孕むからァ♡♡」

 

カスミはリムルが離れるのを嫌がって両手両足をリムルの身体に絡みつかせながらリムルの顔に爆乳を押し付け、リムルのペニスから精液を搾り取るために膣肉が絡みつくように締め付けながら子宮口は精液を求めて亀頭に吸い付いていた。

 

「ああっ♡あああっ♡リムル殿♡好きぃ♡優しくてカッコイイ、貴殿にずっとトキメキぱなしだ♡♡」

 

「俺も好きだよカスミ。この先ずっと愛してやるからな」

 

「あ、あぁんっ♡嬉しい♡リムル殿♡リムル殿ぉ♡♡」

 

カスミは目にハートマークを浮かべながら甘えるようにリムルに抱きつきながらだいしゅきホールドでより身体を密着させながら告白をするとリムルの言葉により嬉しくなったカスミは腰の動きをさらに激しくする。

 

「あっ♡あっ♡イク、イックゥ♡♡もう・・・我慢できない♡リムル殿、一緒に♡一緒にイッて♡私の精液欲しがりまんこにぃ♡リムル殿の濃厚孕ませザーメン、びゅーびゅー注いで欲しい♡♡」

 

カスミは急かすようにリムルにチンポをねだり、可愛くおねだりをしている。

それだけでもたまらないのにカスミは自らの子宮口までリムルのモノを咥え込み、射精を促してくる。リムルはカスミのおねだりに応えてあげようとピストン運動をより激しくして子宮口に向けて亀頭を叩きつけカスミの子宮口をほぐすと子宮内に直接注ぐ準備を整えていく。

 

「射精すぞカスミっ!子宮に直接いっぱい注ぎまくってやるからな!!」

 

「来てぇ!!♡♡リムル殿のデカ摩羅ちんぽからぁ、私の子宮いっぱいに濃厚孕ませザーメン注ぎまくってくれぇ!!♡♡♡♡」

 

リムルはカスミの爆桃尻を手跡がつくほど強く掴み、亀頭を子宮内に侵入させるとそのまま子宮に直接大量のドロドロの黄ばんだ精液を注ぎカスミは子宮にリムルの精液か流し込まれる度に白目を向きながらビクン♡ビクン♡と身体を痙攣させながら嬉しそうにくぐもった喘ぎ声を漏らしていた。

 

「お゛っ♡お゛ほぉ゛っ~~♡♡あ゛へぇ~~~♡♡」

 

リムルはカスミの子宮が精液でいっぱいになりボテ腹になったのを確認するとゆっくりとペニスを抜き、射精したりなかった分をデコレーションするかの如くカスミの全身にぶっかけた。カスミには3人の分身体を出しカスミの穴という穴を同時に犯させた。次にリムルが選んだのはマイとユイのロリ姉妹だ。

 

「マイ、ユイ。2人の処女、同時に奪ってやるからな」

 

「「はい♡リムルさん専用のぷに穴ロリおまんこ♡好きに使ってください♡♡」」

 

リムルはマイとユイの小ぶりながらもしっかりとした弾力のある桃尻を優しく擦りながらそう言うとマイとユイはリムルが挿入しやすいように移動を始め、うつ伏せになっているマイの上に覆い被さるようにユイが四つん這いになってその桃尻を突き出す。それを確認したリムルは2人同時に抱くために自慢のペニスを二又に分裂させた。それによって太さや長さも半分になってしまったが、まだ幼いマイとユイにはそれでも十分大きなサイズであった。リムルはユイの細い腰を掴んでゆっくりとマイとユイのロリまんこにペニスを挿入していく。事前に2人はイズから教えてもらったオナニーで膣内を解しているためにリムルのペニスを受け止める準備が整っていた。

 

「ふぁ♡はあぁぁぁぁん♡♡」

 

「リムルさんのおちんちん♡挿入ってきたぁ♡♡」

 

マイとユイは処女膜を破られベッドのシーツに血のシミができているのもお構い無しにロリまんこを締め付けてリムルのペニスから精液を搾り取ろうと頑張っていた。なお、処女膜を破られた痛みはポーションをかけて和らげてあげたことで愛液まみれの蜜壷に挿入しやすくなっていた。リムルはカスミやイズとは違うまだ成長途中のロリまんこはキツキツで2人同時に相手しているのもあってより気持ちよさは増していた。

 

「んー。やっぱり小さい子だと簡単に奥突けられるな」

 

「ふみゃあ♡お腹の奥、グリグリするのだめ、ですぅ♡♡」

 

「気持ち、よすぎますぅ♡♡」

 

リムルは白音や九重のようなロリっ子特有の膣内のキツさを堪能しながらマイとユイの膣内を味わっているが、マイとユイは初めて味わうペニスの感触を前に絶頂を止めらないでいた。2人の腹部を押し上げるようにリムルのペニスの形で盛り上がっており、子宮口をトントン♡とノックする度にマイとユイは潮を漏らして互いの身体を濡らしながらリムルに対してガチ恋アクメをしてズルズルとリムルに堕ちていき何度か意識が飛びそうになっていた。幼い2人はこの先どんな男が現れたとしてもリムルを越える雄は現れないと身体に覚えこまされていった。

 

「リムルさん♡リムルさん♡お願い、です♡私たちのロリまんこ♡♡」

 

「リムルさんの濃厚せーし♡私たちにいっぱい注いでくださいね♡♡」

 

マイとユイは蕩けきった少女とは思えないほど淫靡な表情を浮かべながらそうリムルに懇願してくる。リムルは征服欲と言いようのない興奮を感じて2人が痛がらない程度に腰の動きを早めて何度も激しく腰を突きだす。何度目かの抽挿の繰り返しでリムルも射精する準備ができており2人のほぐれきった子宮口に亀頭を擦り付けるとそのまま2人の子宮に同時に射精を行う。

 

「「お゛っ♡お゛っほぉぉぉぉぉぉぉっ!?♡♡♡♡♡♡」」

 

マイとユイはリムルの大量の精液が子宮に直接注がれ、子宮を焼くような熱によって満たされていき、子宮内壁の隅々まで犯し尽くし、満杯になってなお止まらない吐精。今日だけで何十回も射精しているというのに一切の萎えを見せない凄まじい勢いの射精だ。子種汁が止めどなくに流し込まれて、膣内を埋め尽くす。有り得ないほど長い時間をかけ、撃ち出された精液は肉壺を一瞬で埋め尽くした。結合部から入り切らなかった分が溢れ出す。

 

「ふぁぁぁ・・・♡♡」

 

「気持ち、いいですぅ・・・♡♡」

 

初めての膣内射精の感覚に酔いしれているマイとユイ互いに重なり合うように倒れながら小さな膣口から入り切らなかった分を零していた。リムルは2人の頭を優しく撫でてあげてから分身体を1人ずつ出して2人をそれぞれ駅弁の体位で抱かせながらリムル専用になるようにゆっくり開発させて行った。

 

「ふぅ─♡ふぅ-♡リムル、さん♡早くシよ♡私のおまんこ、もうリムルさんのおちんぽ受け入れ準備出来てるから♡♡その、優しく抱いてください・・・♡♡」

 

サリーは恥ずかしそうに口元をマフラーで隠しながらスライム触手から射精された白濁液が至る所にこびりついている身体を晒して自分から両足をM字に開いてピッチリ閉じたパイパンまんこを指で開いて見せつける。リムルはサリーの身体に擦り付けさせているスライム触手たちを使ってサリーの両手を頭の上で縛り、別のスライム触手たちはサリーの汗をかいてムワッとしている綺麗な脇や尻たぶ、美乳の先端を擦らせてより感度を高めさせる。

 

「サリー」

 

「はい♡♡んっ、ちゅっ♡ちゅぱっ♡じゅるっ♡♡」

 

リムルはサリーの上に覆い被さるとそのままサリーの口にキスを落としながらサリーの割れ目に亀頭を押し当てるとゆっくりと挿入していく。サリーは嬉しそうに啄むように何度もリムルにキスを求めながら唾液を流し込まれる度にコクコク♡と喉を鳴らしながら飲むと子宮がカッと熱くなり、より嬉しそうに膣肉を掻き分けながら挿入ってくるペニスを受け止めていた。

 

「んぁっ♡ああっ、おちんぽ熱ぅい♡♡私のおまんこ、あん♡リムルさんのぶっといおちんぽでぇ♡おっ、満たされちゃってる♡♡」

 

サリーは初めてとは思えないほど淫靡に腰を振ってリムルのピストン運動に合わせて身体を動かし、精液を求めて子宮口を亀頭がノックする度に子宮口が亀頭に吸い付いたり、弾力のある美乳をスライム触手で締め付けられながらリムルの胸板に擦り付けて軽イキを繰り返したりなどしていた。リムルはサリーの爆桃尻を両手で鷲掴みするとその弾力を堪能しながらサリーの首元や胸元などにキスや甘噛みをすると嬉しそうに顔を綻ばせもっと♡もっと♡とせがんでくる。

 

「ふぁ♡ああっ♡これ、好きぃ♡♡お尻乱暴に揉まれながらのおちんぽピストン♡あっ♡リムルさんのものだってマーキングされるキスと甘噛み♡んむぅっ♡リムルさんに愛されてるってすっごい感じちゃう♡♡」

 

サリーは嬉しそうにもっと♡と懇願しながらより身体を密着させて膣内の締めつけを強めながらそう言ってくるのでリムルもまた甘えるサリーの姿を愛しく思ってるのかより激しく動く。既にイズたち4人の愛液や汗などでびしょ濡れになっているベッドの上でサリーは汗や愛液、潮などを撒き散らしてより部屋の中に濃厚な雌臭を漂わせてリムルに興奮してもらうように甘えるように身体を密着してくる。

 

「リムルさん♡リムルさん♡我慢しなくていいですからね♡私の身体、ぜぇんぶリムルさんのモノですから♡だからこの先何時でも好きな時に使っていいんですよ♡おちんぽイラついたら私のお口まんこで抜いたりぃ♡場所問わずにおまんこパンパンハメたりぃ♡おっぱいやお尻乱暴に使ったり♡なんでもリムルさんの好きに使っていいんですからね♡♡」

 

サリーはみっともないアヘ顔を晒しながらリムルにより身体を密着させてリムルの胸板に形のいい美乳を押し付け、子宮口は亀頭に吸い付いていた。サリーは甘えるようにリムルの首に両手を巻き付けて舌を絡めあうようなキスを繰り返しながら美味しそうにリムルの唾液を啜り、リムルが腰を落として膣奥を突くたびにイッているサリーはその度に膣肉の締めつけを強くしリムルの射精を心と体が懇願しているのがよくわかる。だからリムルも甘えてくるサリーにご褒美として射精そうとしていた。

 

「射精すぞサリー!俺だけの恋人まんこ、俺専用に覚えさせてやるからな!!」

 

「っ!!♡♡う、嬉しい♡いいよリムルさん♡私の処女まんこ、リムルさん専用にして全部染め上げてぇ♡♡♡♡」

 

サリーはリムルからの言葉にこの上ない幸せを感じながらはほぼ同時にリムルとサリーは絶頂し、サリーのおまんこをリムルのペニスが埋めつくし、その膣奥を亀頭がこじ開けて子宮に直接大量の精液を射精する。リムルのペニスが脈打つ度に大量の精液がサリーの子宮にを満たしていき溢れた分が結合部から零れてベッドのシーツに落ちる。数分に及ぶ射精はサリーの子宮を精液で見たしボテ腹にした上でサリーを自分のものだとマーキングするかのように全身に射精し足りない分をぶっかけた。

 

「あへぇ~~~♡♡♡♡」

 

「気持ちよかったよサリー。後で好きなプレイで抱きまくってやるからちょっとだけ待っててくれよな」

 

「はぁい♡♡」

 

リムルはサリーの額にキスを落としてから分身体4人を出してサリーを抱き上げさせながらそう言うとサリーは蕩けきった顔で返事をしながら前後を分身体に挟まれ両穴を同時に突き上げられながら両手で分身体のペニスをしごき始めた。これでこの部屋に残っているリムルが味わっていない少女は残り1人となった。

 

「えへへ~♡♡待ってたよリムルさん♡みんなとヤッてるのずっと見てて我慢してたんだからね♡♡我慢してた分、しっかり私のこともめちゃくちゃに愛してね♡♡」

 

メイプルは精根尽き果て萎びたスライム触手から残っている分の精液を啜り上げてからリムルに抱きつくと甘えるように美巨乳を押し付けながら精液で汚れている身体を見せつける。リムル本体よりも劣るとはいえ性欲に特化しているゴブリン並みに射精を行えるスライム触手たちが1本も残らず絞り尽くされていることからメイプルはサキュバス並みに性欲が強いことが分かり、リムルはメインディッシュに相応しいと唇を舌で舐めるとメイプルの美巨乳を両手で優しく揉み始める。メイプルの美巨乳は弾力と指が沈み込むような柔らかさがあり、リムルは乳首や乳輪といった敏感な部分に触れずに揉みほぐしていく。

 

「メイプルはどんな趣向を求めてるんだ。サリーみたいにリクエストに応えてやるよ」

 

リムルは新しいスライム触手を出してメイプルの爆桃尻や美巨乳など身体の至る所に先端を擦り付けながらメイプルに聞くと、メイプルは自分から股間にリムルの亀頭を擦り付けて愛液でコーティングしながら爆桃尻を左右に揺らして誘っていた。

 

「それじゃあ、リムルさんの本気交尾で犯して欲しいな♡ユキナさんやシズさんたちにするみたいにリムルさんの女の人を孕ませる勢いの本気ピストン♡おまんこ壊れるくらい激しいのが欲しいです♡♡」

 

メイプルは目にハートマークを浮かべながら先程見たリムルとシズの本気セックスを望んでいた。リムルは流石に初めての子にリムルとのエッチに慣れているヴェルザードやシズたちと同じ扱いは流石にまだ早いのではないかと一瞬考えたが、メイプルの防御力の高さとオーク並みの性欲を持つスライム触手たちを搾り取った性欲の高さから問題ないかと考え、新しいスライム触手たちを生み出してメイプルの両手両足を拘束してM字開脚の姿勢で固定させながら口元とアナルにもスライム触手の先端をあてがい、リムル自身の肉棒もまたメイプルの膣口を擦り付け今にも挿入しそうだった。

 

「メイプル。本当に全力でやっていいんだな?」

 

「うん♡♡私の身体、リムルさんのモノだって教えこませちゃって♡♡毎日リムルさんとのエッチを想像してサリーと一緒に1人エッチして誤魔化してた発情しっぱなしの淫乱雌にぃ♡♡リムルさん以外の男の人が手を出せないって思えるくらい、私の身体にリムルさんを刻みつけちゃってぇ♡♡♡♡」

 

リムルが再確認をしてもメイプルの気持ちは固いのか、甘えるような声を出しながら口元に押し付けられているスライム触手の先端にキスをしながら我慢汁を吸い上げていた。リムルはそんなメイプルのエロさと可愛らしさを感じる姿に我慢するのを止めたのかそのまま前戯の必要もないほど愛液や潮でびしょ濡れになっている秘部の最奥に向けて一気に肉棒を突き刺した。

 

「っっっっッ゛!?♡♡♡♡お゛、お゛っ゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛!!♡♡♡♡」

 

一気に処女膜を破かれ、亀頭が子宮口を棍棒で叩かれたような強い衝撃を与えれたメイプルは処女膜を破かれた痛み以上の快感を味わっているメイプルは野太い喘ぎ声を叫びながら背中を仰け反らせ潮や尿を勢いよく撒き散らした。

リムルはメイプルがイッたのもお構い無しにちょっとだけ肉のついている細い腰を掴むとそのままお腹を突き破らん勢いで激しいピストン運動を開始し、メイプルのお腹にリムルのペニスの形が浮かび上がっているのもお構い無しに乱暴に何度も突き上げる上にスライム触手も同時にメイプルのアナルと口まんこに挿入しながらリムルが腰を突き出す度にぷるんっ♡たぷッ♡と揺れる美巨乳の先端をヤスリのように扱きながら吸い上げていた。

 

「ん゛ぶぅ゛っ!?♡♡ぉ゛ごぉ゛っ゛♡♡こ、ごわれりゅ♡♡お゛ま゛ん゛ご壊れちゃう゛っっっ♡♡♡♡」

 

乱暴に犯されているというのにメイプルは目にハートマークを浮かべながら嬉しそうにおまんこを締め付けてリムルのペニスに膣肉を絡みつけながら一滴でも多く精液を搾り取ろうとしており、アナルに挿入されている三本のスライム触手でリムル専用に調教しながら口に突っ込んだスライム触手はメイプルの喉奥まで犯し、圧迫させながらも激しい抽挿を繰り返して我慢汁やメイプルの唾液で汚れるのもお構い無しにメイプルは頬を窄めて口をひょっとこのようにしながら吸い付いており、舌もスライム触手から精液を絞り出すために刺激するように激しく動かしていた。

 

「んぶぅっ♡♡ぶぢゅ、ぶぢゅるるるっ♡♡ぢゅぞぞぞっ♡♡もっろぉ・・・♡じゅぷぅ、じゅぶるるるるっ♡♡もっろザーメンちょうらい・・・♡私のお尻の穴もぉ、口まんこもぉ、おまんこもぉ・・・♡♡ぜぇんぶリムルさんのザーメンで満たしてぇ・・・♡♡♡♡」

 

スライム触手の先端をじゅるじゅる♡と水音を立てながら啜っているメイプルは早く射精してとおねだりするようにトロットロの温かい唾液で満たされた口内で、長い舌をにゅるにゅると太い陰茎や巨大な亀頭に這わせ続け、アナルと膣穴もまた腸液と愛液をダラダラと垂らして滑りをよくしながら締め付けを強くして絞り取りにかかっていた。リムルは3穴を同時に犯しているだけあって限界が近づいており、リムルはメイプルの爆桃尻を強く握って亀頭をそれぞれ最奥に突き出して押し込み始めた。

 

「最高だメイプルっ!このまま一気に射精してやるからなっ!!」

 

「ん゛ふ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛?!♡♡♡♡♡」

 

長く太いペニスとスライム触手が喉奥と膣奥、アナルの最奥をゴリゴリと抉られ、メイプルは喉奥でくぐもった悲鳴にも似た嬌声を上げるが、頭を左右に振ったり口を閉じようとして抵抗することは無い。されるがままに全てを受け入れ、自分が”孔”として扱われることを享受する。

窒息してしまいそうな程に喉を犯されることが快感になっており、濡れそぼった卑猥な割れ目から粘っこい愛蜜とヒクヒクする尿道口から潮を噴き出す。

足元の床にメスの淫液の水溜まりが出来上がっており、恥ずかしい水音と共に淫液の水溜まりの面積を広げていた。彼女は喉奥を犯される快楽と被虐の悦びにより、黒い瞳をドロリと濁らせている。

 

「ん゛く゛っ!?♡♡ち゛ゅぷぷぅ゛♡♡♡ ん゛・・・っ゛♡じゅぷぷッ♡♡じゅ・・・ちゅぅ゛っ♡♡ん゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡」

 

喉奥を巨大な亀頭でゴリゴリと一切の容赦無く圧迫されており、メイプルは自分をモノのように扱われることにマゾ性感を痛い位に刺激されてしまう。性的興奮を抑え切れずに自然と両手両足をリムルの身体に絡みつかせ、より密着させて一滴も零すまいと身体を押し付けていた。

 

「射精るっ、もう射精すぞッ!メイプルの穴という穴に全部射精すからなっ」

 

「————っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

巨大な睾丸の中で熱したシチューのようにグツグツに煮詰まった濃厚な精液が沸騰するかのように暴れ出し、片方だけでソフトボール程もある巨大な睾丸をググッと射精するために持ち上がった。

射精直前特有のダムが決壊するかのような感覚を感じながら、リムルは子宮口をこじ開けて子宮に亀頭を侵入するまで押し込みそのまま子宮をザーメンで満たす勢いで大量に射精す。口まんこに挿入していたスライム触手は喉奥どころか食道の奥深くまで犯しながら、粘っこい白濁液を長い尿道の中で何度も根詰まりを繰り返しながら、射精とは思えない長い時間を掛けて吐き出される。そしてアナルを犯していたスライム触手から射精されたザーメンもまた結合部からブビュッ♡と下品な音を奏でながら入り切らなかった分を漏らしながらも腸内を通して胃に注がれていた。

 

「ん゛ふ゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅ゛ぅ゛————っ?!!♡♡♡♡♡ん゛ぶ・・・っ♡♡♡ ん゛く゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡ ——ん゛ぅ゛・・・ッ゛♡♡♡」

 

 

3つの穴から胃に向かって濃厚な精を大量に注ぎ込まれ、メイプルはお腹は濃厚な精だけで妊婦のようにお腹をぽっこりと膨らませていった。

食べ過ぎた時のような苦しくなる圧迫感と気道をスライム触手で塞がれたことによる酸欠、メイプルは全身を脱力させた状態のまま腰を震わせる。腰が震えるのに合わせてヒクヒクする尿道口から『ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅ——っッ゛♡♡♡』と、メスのフェロモンを多分に含んだ淫らな体液を噴き出した。

普通の人間に行えば窒息で死んでしまいそうな行為だが、冒険者の中でも取り分け頑丈なメイプルにとってはご褒美でしか無い。食道にドロドロとへばり付く精液の”熱”を感じながら、胃の中で放たれる濃厚な雄の精の臭気に脳も肺も冒されてしまう。

 

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ぢゅぶぶぶ・・・っ♡♡♡ ぢゅぅ゛——っ゛♡♡」

 

ほぼ意識が快楽の底無し沼に沈んでいるメイプルだが、日頃からの予行演習の成果かそれとも天性の淫女としての才能なのか、一度噛み付いたら離さないスッポンのように魔羅に吸い付いていた。

長い尿道の中に残った粘っこい精をちゅうちゅと吸い出し、最後まで気持ち良い射精が出来るようにご奉仕することを忘れることは無い。

 

「ふぅ゛・・・っ、下品なスッポンお掃除フェラも最高っ。ぁっ、尿道に残ったのもちゃんと吸い出してる・・・っ」

 

「じゅるる゛ぅ゛♡♡ ん゛ふ゛っ♡ じゅっ♡♡ ぢゅぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡ぷはぁ゛——っっッ゛♡♡♡♡」

 

最後まで食道や喉奥を肉厚の雁首でいじめながら、ぶるんと跳ねながら長く太い魔羅が外気へと露出する。リットル近い精を放ったのにも関わらず、唾液塗れのペニスには精液が一切付着していない。

リムルのお嫁さんとして最高のお仕事をしたメイプルは、大きく口を開いて長い舌を顎先へと伸ばしながら口内に精を残していないことを見せ付ける。そして、顔が焼けるような羞恥を感じながらも、彼が喜んでくれる精の臭いのするおくびを盛大にお漏らしした。

 

「んぶっ♡♡♡ げぷッ♡ ごぇっ♡♡ ゲェえぇええエぇえぇェぇええエぇえぇェぇぷっッ゛♡♡♡♡ け゛ふぅーーっ♡♡♡ ——ごぇえェぇえエぇプッ♡♡」

 

膨らんだ胃の中で波打つ程に溜まったゲルやゼリーのような白濁液からは、栗の花の臭いを何十倍にも濃くしたようなガスが溢れている。彼女は蛙の鳴き声よりも下品なおくびの音を漏らすが、彼の方は可愛らしい顔立ちからは考えられない”雄”を感じる表情をしていた。

征服欲をゾクゾクと刺激されて体を震わせ、海綿体へと血流を送り込み射精したばかりのペニスを更に怒張させる。大量に精液を吐き出した睾丸の中では、またパンパンに張る程に精液が無尽蔵に作り出されていく。

何度もおくびを漏らしたメイプルだが暫くすると落ち着いてきたのか、処女を同時に奪ってくれた上に精を吐き捨てて頂いたことにお礼を言う。

 

「げぷぅ・・・っ♡♡♡り、リムルさんのドロドロで濃い精液っ♡♡ん゛ふ゛ぅ——っ♡♡♡ わたしのためにっ♡♡ ぉ゛っ、お恵み下さりありがとうございますっ♡♡げぇぷぅっ♡♡♡」

 

「うん。俺も気持ちよかったよ。ちょっと汚れちゃったから外で少し洗いっこしないか?」

 

「〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はぃ・・・っ♡♡ わっ、わたしの身体でっ♡♡げぇふっ♡♡り、りむるさんのオチンポを洗わせて頂きますっ♡♡♡——ぁ゛んっ♡♡」

 

 

興奮を隠し切れないリムルはメイプルをお姫様抱っこすると、外の湖に向かって歩き出す。そしてそのままリムルは他の子達にするように洗いっことは名ばかりの濃厚な交尾が行われ、パンパンと柔肉がぶつかる破裂音と甘ったるい女の嬌声が響き続けることとなった。

 

『ぁ゛っ♡♡ ぁ゛ひっ♡ ひぃ゛っ♡♡♡ イ゛クイクィ゛ク——っ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うウ゛う゛ぅう゛ゥ゛ぅう゛ぅ゛ゥ————っっッ゛♡♡♡♡』

 

友人の悲鳴のような嬌声と柔肉がぶつかる音を聞くサリー達は、リムルの分身体たちに抱かれながら濡れそぼった割れ目から愛液を更にトプトプと溢れさせる。それからリムルは分身体と共に代わる代わるメイプルたちを翌日の昼まで犯しまくり、メイプルとサリーを四つん這いにさせてデカ尻を突き出させてドラムのように叩いて淫肉が揺れるのを視界で楽しみながらバックで何度も抱き、イズとカスミによる爆乳ダブルパイズリフェラを堪能しながら乳首を強く捻って母乳を吹き出させたり、マイとユイの2人の膣穴を指で弄って何度もイかせて愛液を飲んだり、メイプルとイズの2人にガニ股蹲踞座りの体勢で尻コキさせて背中にぶっかけたり、サリーのマン汁を啜りながらユイの小さい口でフェラチオさせたり、マイにカスミのアナルを指で弄らせながらカスミの口まんこをオナホのように扱ってザーメンをコキ捨てたりなど色々とやった。その結果、マイとユイはすっかりリムルのペニスを受け止められるまで調教され全身ザーメンまみれになりながら嬉しそうに気絶しており、カスミとイズは淫乱娼婦顔負けのリムル専用の雌にされ全身精液まみれでボテ腹を揺らしながらアヘ顔を晒して気絶していた。そしてメイプルとサリーは・・・

 

「「ちゅるっ♡♡♡ち゛ゅるる・・・っ♡れろぉ——っッ゛♡♡♡れろろぉ゛っ♡♡ちゅぷッ♡♡♡——んちゅぅ♡♡♡」」

 

ほかのメンバーが気絶している中でもまだ正気を保った状態で目にハートマークを浮かべ、ぽっこりと膨らんだ下腹部の奥にある精液でタプタプに満たされた子宮を揺らしながらまだ満足していないと言わんばかりにサリーはリムルとキスをしてメイプルは喉奥まで咥えるフェラチオをしていた。

 

「まったく。お前らは最高の女だよ」

 

リムルは2人の頭を優しく撫でながらそう褒めると2人は子宮をキュン♡♡と疼かせ顔をトロン♡と蕩かせながら嬉しそうに微笑んだ。こうしてリムルはまた新しい女たちを恋人として受け入れた。シズとヴェルザードのリムルと最も深く繋がっている2人からはまた増やして・・・と少し呆れられたがリムルだから仕方ないと言われその後その分愛してね♡とその豊満な肢体をリムルに押し付けながら誘ってきたのでそのままリムルによって美味しく頂かれたのはまた別の話である。

 

 




あとがき
はい、今回は色んなユーザー様が待っていたメイプルたちのエロ回になります。2.5章に入るまでに最低でもあと2回はエロ回やろうかなと考えてます。またとあるユーザー様からこれまでに登場したキャラたちの所属組織などをまとめたものを投稿しようかと思ってますので完成次第こちらは送らせてもらいます。最近《俺だけレベルアップな件》のアニメ見たんですが美人なキャラが多くて出そうかなと考えています。主人公の影の軍勢もカッコイイなと思うので一部のキャラをネームドとして出そうかなと考えてます。こんな感じだから参戦作品がどんどん増えていくんですよね・・・。個人的に俺レベで出したいのは向坂雫、朝比奈りん、観月絵里、今宮さつき、早手響ですかね。
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