※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

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まえがき
今回はハーメルンでアンケートを取った中で最も票数の多かった水着女悪魔たちとのハーレムえろになります。ちょっとキャラが多いので前後編に分けさせてもらいます。なお今回登場しているキャラたちはまだ本編には登場しておらずいつか本編に登場させることを考えているキャラたちです。


番外編2 淫乱悪魔ハーレム・前編♡

リ・エスティーゼ王国に建設されたリムルの別荘にて。その日リムルはリ・エスティーゼ王国に住んでいるラナーを含めた現地妻たちとの逢い引きを楽しんだ夜、テスタロッサたちに誘われてリムルは別荘の庭にあるプールサイドに行くとそこにはテスタロッサたち原初の悪魔含めたリムルの女である悪魔たちが水着姿で待機していた。

 

「「「「「「「「「お待ちしておりました♡♡リムル様♡♡♡♡」」」」」」」」」

 

美女・美少女揃いの女悪魔たちはリムルが来たことに気づくとすぐさま笑顔を浮かべながら出迎え、リムルに見てもらい最初に手を出してもらおうと胸や尻を強調したりセクシーポーズを取って誘惑してくる。リムルはついさっきまでラナー含めた王族まんこたちに射精しまくったとは思えないほど固く勃起しているペニスを晒しながら最初の獲物を選びその女悪魔の手を取る。

 

「じゃあミザリー。悪いけど口まんこ使ってコレ掃除してよ」

 

「はいリムル様♡♡」

 

黒のビキニメイド姿のミザリーを自分の前でしゃがませるとそのままミザリーの顔の上に色んな雌の体液やリムルの精液などで汚れているペニスを置く。それをミザリーは目を蕩けさせながら嬉しそうに返事をするなり喉奥まで使って咥え始めた。

 

「はむぅっ♡♡んじゅぅぅ・・・っ♡♡♡♡んぐっ♡んじゅるぅぅっ・・・♡♡おひんぽしゃま・・・♡リムルしゃまのおひんぽしゃまいつも通り大きくて、顎が外れてしまいそうです・・・♡♡」

 

ミザリーは肉幹にこびりついているリムルの精液を美味しそうに舌で舐めとって唾液と絡ませながら喉を鳴らして飲み干し、ひょっとこのように口端を伸ばしながらリムルのペ二スへの奉仕をしていた。下に履いているビキニはすっかり愛液によってびしょ濡れになり足元は溢れた愛液による水たまりができていた。

 

「ミザリーもすっかりリムル様の虜になっちゃいましたね♡まぁリムル様のコレを知っちゃったらどんな女もメスになっちゃいますよね♡♡」

 

同僚であるミザリーのだらしないトロ顔を晒しながらのひょっとこフェラを横目に黒のスリングショットビキニ姿のレインはリムルの後ろから抱きついてその豊満な爆乳をリムルの背中に押し付け、擦り付ける度に既に勃起している乳首が擦れてより発情していた。

 

「レインが紹介してくれたおかげでミザリーを抱けるようになったもんな。その時はヴェルザード含めて盛り上がったよな」

 

「んッ♡そうですね。あの日は私たち壊れちゃうかと思いましたよ♡♡♡♡」

 

リムルはレインの額にキスを落とすとレインはそれだけで嬉しそうに身体を震わせ子宮がキュンキュン♡♡と疼いていた。とあることがきっかけでリムルとセフレになったレインはそのあまりの性豪っぷりに自分の眷属たちだけでも足りないと考えミザリーとその眷属も巻き込むことにした。その結果、ミザリーたちのことも気に入ったリムルはその日にレインとミザリーたちを愛人にすることを宣言し三日三晩乱交を楽しみまくり最後には全身精液まみれのボテ腹姿のヴェルザード、レイン、ミザリーたちとのハメ撮りをした。

それ以来レインたちは理由をつけてはテンペストに来訪しリムルからの寵愛をいただくようになった。

 

「リムル様、そろそろ・・・♡♡」

 

「んっ、そうだな。ミザリー、一旦口を離して尻をこっちに向けろ」

 

レインとの会話に夢中になっているリムルに懇願するようにミザリーが声をかけると、リムルはミザリーが何を求めているのか分かりそう命令をする。ミザリーはそれを聞くなり嬉しそうに顔を綻ばせてじゅろろろっ♡と音を立てながらゆっくりと名残惜しげにペニスから口を離すとリムルに背中を向け、弾力のあるムチムチ♡とした爆桃尻を突き出しリムルに挿入して貰えるようにビキニをずらして愛液でびしょ濡れになっている薄らと緑色の陰毛が茂っているおまんこを晒す。

 

「お願いしますリムル様♡♡リムル様のおちんぽ様を咥える前から発情して濡れ濡れの淫乱悪魔メイドおまんこ♡最初に味わっていただけると聞いて期待してずっと疼いていたんです♡♡リムル様のお好きなように乱暴に使っていただいて構いませんのでどうか・・・♡♡♡♡」

 

ミザリーはフリフリ♡と爆桃尻をいやらしく揺らしてリムルを誘いながら懇願してくる。リムルという優れた雄を知ってしまったミザリーはヴェルザードたちに負けず劣らずのリムル好みの淫乱へと成長しておりその身体はすっかりとリムルのためだけのドスケベボディになっていた。

 

「いいぜ、ミザリーのスケベマンコしっかりと味わってやるから、な!!」

 

「ん゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡」

 

リムルはミザリーの爆桃尻を痕が残るほど強く掴むとそのまま前戯も不要なほどびしょ濡れになっているおまんこを容赦なく自慢のペニスで貫く。カリ首がミザリーの膣壁を擦り上げながら子宮口に亀頭をぶつける。ミザリーはそれだけで普段の無表情を崩し雄に媚びを売る雌豚のような浅ましいアヘ顔を晒していた。それでもリムルは容赦なく立ちバックでミザリーのリムルだけしか知らない締めつけの強いキツキツまんこを味わうかのように激しく腰を打ち付けてはその度に弾む黒のビキニに包まれた爆乳や波打つ爆桃尻を目で楽しみながらミザリーのおまんこの感触を堪能する。

 

「あはっ♡ミザリーったらすっかり淫乱になりましたね♡初めての時は私に説教していた癖に今じゃ自分からおねだりするくらいに夢中になってますよ♡♡」

 

「ひぐぅっ!?♡れ、レインやめなさい・・・♡今リムル様に使われているのに、それを飲まされちゃったらおかしく────」

 

「えいっ♪」

 

「んぶぅっ!?んぎゅっ、ごきゅっ♡ごきゅっ♡じゅるるるるっ♡♡」

 

レインはからかうようにミザリーの勃起している乳首を黒のビキニ越しに指で弾いてからリムルの精液が並々と注がれているジョッキをミザリーの口元に近づけるとそのまま口を開かせて飲ませ始める。ただでさえリムルのペニスで子宮がトロトロに蕩けるまで犯されているのにそこに熟成されより濃厚な臭いを放つザーメンを飲まされたミザリーは頭がショートしそうになるも目を白黒させて喉を鳴らしながら美味しそうにリムルのザーメンを飲み干していく。当然その間もリムルは容赦なく攻めてくるためにミザリーは口内がリムルの濃厚なザーメン臭で満たされているのを感じながらおまんこへの強すぎる快楽で気絶しそうになりながら必死に耐えて全身でリムルを味わっていた。

 

「お゛お゛お゛っ♡♡だ、ダメです・・・っ♡♡これ、好き・・・サイコー過ぎますぅ♡♡おちんぽ様でぇ・・・♡はぎゅっ♡私の弱弱淫乱おまんこ、リムル様に屈服ずみの雑魚まんこ・・・♡♡んお゛っ・・・♡ほぉ゛っ・・・♡グリグリィって蹂躙されながらのリムル様の熟成ザーメン一気飲み・・・♡♡こんなの赤ちゃん欲しくなっちゃいますよ・・・♡♡」

 

すっかりリムルという最高の雄によって情欲を刺激されたミザリーはなりふり構わずピストンに合わせて自分からも腰をくねらせながら快感を得ようと強請っていく。何度もリムルが腰を打ち付けたことで赤く腫れている爆桃尻をギュムッ♡と卑猥に形を歪ませながら押し付けてもっと膣奥を苛めて欲しいと言わんばかりに腰を押し付け、レインが用意してくれたリムルのザーメンジョッキを美味しそうに喉を鳴らしながら次々と飲み干しては胃の中をリムルのザーメンで満たしていく。

 

そしてミザリーのトロトロおまんこの感触と汗と発情した雌の臭いが合わさった濃厚な性臭に我慢できなくなったリムルはミザリーの腰を掴み、亀頭で子宮口をこじ開けて子宮内に捩じ込むとそのまま勢いよく射精した。

 

「お゛お゛っ・・・♡イッ・・・くぅ♡射精、強すぎて子宮火傷しちゃいそうです♡♡・・・んぅ♡♡」

 

ミザリーは子宮を満たしていくリムルの濃厚ドロドロスライムザーメンの勢いと熱に負けて汗や涙でぐしょぐしょになっているだらしないアヘ顔を晒しながら嬉ションして足元の砂辺にシミを作っていく。

 

「っあ・・・♡今卵子がレイプされちゃったの感じちゃいましたぁ・・・♡♡これ孕んじゃいました♡リムル様の強強スライム精子、私の弱弱悪魔卵子蹂躙しちゃってます・・・♡♡」

 

ミザリーはまだ妊娠できないと頭では理解しつつも雌の本能がリムルの精子で受精したと錯覚するほど強すぎるリムルから与えられた快楽を前に黒のビキニから零れた爆乳の先端の固く勃起した乳首から母乳を垂れ流す。数分に及ぶ射精がようやく落ち着いたリムルはミザリーの膣壁をカリ首で引っ掻きながらゆっくりとペニスをおまんこから抜く。それによって栓がなくなったことでミザリーの膣口からは子宮に入り切らなかったリムルのダマ状の精液がボタボタっ♡と垂れては足元に精液溜まりを作り、快楽に耐えきれなくなったミザリーは爆桃尻を高く突き上げるような体勢で気絶してしまい、精液で膨らんだボテ腹を揺らしながらアヘ顔を晒していた。

 

「レイン、ミザリーをちょっと運ばせるからその間にコレ掃除してくれ」

 

「はぁいリムル様♡♡じゅぶっ、じゅるるるるっ♡♡」

 

リムルは気絶してしまったミザリーを分身体に抱かせて対面駅弁体位で犯しさせながらキスをさせると分身体が1歩歩む度にミザリーは膣口から愛液と尿を撒き散らしくぐもった喘ぎ声を漏らすが、分身体はお構い無しに近くの休憩用の小屋に入る。それをリムルは見送りながらレインのひょっとこお掃除フェラを堪能する。そして我慢できなくなっているのはレインだけでなくミザリーとの交尾を見せつけられていたリムル専用の淫乱悪魔たちもだった。

 

「ねぇリムル様♡そろそろ私たちの身体も味わいたくないかな♡♡リムル様にすっかり調教されて支配されちゃった私のクソ雑魚まんこ、もうおちんちん欲しがって我慢できないの・・・♡♡」

 

元支配の悪魔現リムル専用のオナホ悪魔であるマキマはムチムチ♡とした肉感のある両足をガニ股に開いて両手を頭の上に乗せながらリムルに媚びを売るように白のレオタード水着に包まれている爆乳と爆桃尻をぶるんっ♡どたぷんっ♡と激しく揺らしチン媚びダンスを行っており

 

「えぇ~♡マキマさんより私とかどうかなぁ・・・♡おっぱいのサイズはいちばん小さいけどぉ、このデカケツ叩きながら犯したくありませんかぁ・・・♡♡」

 

元ボムの悪魔現リムルの愛人悪魔であるレゼは悪魔たちの中では小さめながらも十分なボリュームのある美巨乳を腕で寄せ上げて谷間を見せてからフリル付き青ビキニでも隠しきれない爆桃尻を強調するようにリムルに突き出しながらフリフリ♡といやらしく尻肉を震わせたり

 

「あはぁ・・・♡お姉さんの魔人なりたて新品おまんこもどうかなぁ・・・♡♡リムルくんしか知らないキツキツおまんこ♡味わいたくないかな・・・♡♡」

 

元人間の現幽霊の魔人である姫野は唇を舌で舐めながら淫靡に誘惑するように緑のビキニに包まれている爆乳をわざとらしく揺らしながらショーツをずらして愛液まみれの陰毛が茂っているおまんこを見せて誘ったり

 

「ねぇリムル・・・♡♡そのデカチンで早くアタシたちを犯してくれないかい・・・♡♡もう見てるだけじゃ満足できないよ♡♡」

 

上位悪魔であるヴェルメイは発情している黒のマイクロビキニで隠しきれない爆乳と爆桃尻を揺らしながらリムルのペニスを欲しがってエロ蹲踞座りをしてフェラチオジェスチャーしたり

 

「「ふぅ──♡♡ふぅ──♡♡」」

 

発情しているのを隠しきれないリリスモンとベルスターモンは今にも着ている黒のスリングショットビキニを脱ぎ捨てリムルに襲い掛かりそうな雰囲気を晒していた。それを視界で楽しんでからリムルはレインの口からペニスを抜き、レインを押し倒すなり種付けプレスで犯す。

 

「んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡き、きたァ♡リムル様のおちんちん♡♡ずっと欲しかった私に雌の幸せを教えてくれたカリ高極太チンポォ♡♡」

 

レインは数回子宮口を突き上げられただけであっさりと絶頂しアヘ顔を晒しながら潮と尿を撒き散らしてリムルの腹部を汚すが、リムルはそんなことお構い無しにレインの黒のスリングショットビキニをずらして母乳が垂れている勃起乳首を大きめなピンク色の乳輪ごと口に咥えて吸い上げながら激しいピストン運動を繰り返す。

 

「んひぃっ♡♡り、リムル様ぁ・・・♡おっぱい、んぉ゛つ♡♡吸いながらのピストン運動、おまんこバカになっちゃうくらい気持ちよすぎます♡♡♡♡」

 

レインはリムルに乳首を甘噛みされながら母乳を吸われている上に容赦なく膣壁をカリ首で削るように擦りながらのピストン運動を繰り返されてイキッぱなしだった。それでもレインはリムルという自分のことを1人の女として愛してくれる立派な雄を前にして幸せを感じてもっと欲しい♡と言わんばかりに膣肉の締めつけをより強くしてリムルのペニスを味わおうとしてる。そしてリムルに夢中になっているのはレインだけではない。

 

「んごぉっ!?♡♡おぶっ、んぶっ♡んぼぉぉぉぉっ♡♡♡♡」

 

離れた場所でマキマが十数人の分身体たちによる蹂躙によって着ていたレオタード水着を破くように脱がされておまんこに3本、アナルに4本、口まんこに2本のペニスを挿入されながら手や足、爆乳など身体の至る所を使われて輪姦されていた。普通の女性ならば壊れてしまいそうだが、媚薬投与したリムルとの1週間耐久セックスを行わされたマキマはリムルから与えられる快楽ならばどんなものでも受け止められるように調教されており、この程度ならば問題ないようになっていた。むしろ道具のように扱われてマキマは幸せを感じていた。

 

「んちゅっ、ちゅぱ♡♡あはぁマキマさんすごいことになってるね♡♡なら私たちも負けないくらいヤりまくらないとね♡♡」

 

分身体に後ろから美巨乳を乱暴に揉みしだかれながらレゼは立ちバックでアナルセックスしていた。元は掌サイズのレゼの美乳もリムルの手によってすっかり大きくなっているが、レゼの一番の性感帯は元から大きかった爆桃尻でありリムルが叩くだけでレゼは簡単に発情しおまんこを濡らす。なので分身体は先程までレゼの爆桃尻をドラムのように何度も叩いてはレゼの甘い声が混ざった嬌声をBGMに楽しみながらおまんこを楽しみ、今はリムルが開発したアナルを堪能していた。

 

「ほぅら♡お姉さんのデカ乳オナホにザーメンビュービュー射精しちゃいなよ♡♡その後は私のおまんこでザーメン搾り取ってあげるからね♡♡」

 

姫野はガニ股エロ蹲踞座りをしながら分身体のペニスを爆乳で挟みながらパイズリフェラをしてみっともないひょっとこ顔を晒して亀頭に吸い付きながらショーツで抑えきれない分の愛液を垂らして砂浜にシミを作っていた。近くに待機している3体の分身体が自分の手でペニスを扱き姫野の顔や背中など身体の至る所にザーメンをぶっかければ姫野は嬉しそうに身体を震わせ、この後好き勝手蹂躙されることに期待して子宮を疼かせていた。

 

「あはぁ・・・♡♡ちんぽ、リムルのちんぽがこんなに沢山♡♡これ全部とヤッたらあたしも壊れちゃいそうだねぇ・・・♡♡」

 

ヴェルメイは幸せ様に頬を赤らめ両手で分身体のペニスをそれぞれ扱きながら爆乳を支えてもらうように下乳で他の2人の分身体のペニスを挟み、爆桃尻も使って別の分身体のペニスを尻コキする。濃厚な性臭に包まれていることで発情しているヴェルメイユはこれ全部がこれから自分のことを犯してくれるのだと期待して早くおまんこを犯してもらうべく自然とペニスへの奉仕に力をこめていく。

 

「あぁ・・・リムル様のおちんぽ♡なんて固くて立派なのでしょう♡♡コレと比べたら他のオスのモノなんてカスでしかありませんわね♡♡」

 

過去に多くの男たちを魅了しその豊満な肢体で味わった経験のあるリリスモンですらリムルの圧倒的雄の存在を象徴するペニスを前にしてしまえば浅ましい雌になるしかなく、最初は騎乗位で自分優位に動こうとしたが、数回の上下運動だけでイキ狂ってしまったリリスモンは分身体に爆桃尻を鷲掴みされてそのままオナホのように激しく腰を動かされ子宮口を亀頭で殴られる度に野太い喘ぎ声をあげ、他の分身体たちによるザーメンシャワーを嬉しそうに浴びていた。

 

「あはぁ・・・♡♡もっと、もっとおまんこ乱暴に突いてぇ♡♡普段から下乳見せつけてぇ、リムル様をチンイラさせてるドスケベ悪魔のおまんこ、いーっぱい味わってぇ・・・♡♡」

 

四つん這いになって爆桃尻をフリフリ♡と卑猥に尻肉を揺らしながら誘うベルスターモンを分身体が襲い、両腕を掴んで馬の手綱のように引っ張りながらばちん♡ばちゅんっ♡と腰と爆桃尻がぶつかり合う音を響かせながら獣のように激しい交尾を始める。

悪魔というよりも淫魔による淫らな宴が行われている中でリムルはレインのおまんこを堪能しながら次は誰を味わうか悩んでいるとレインがリムルの顔を両手で支えながら激しく求めるようにディープキスをしてくる。

 

「んぢゅっ、ちゅるる♡リムル様ぁ・・・♡今は他のメスじゃなくて私に集中してくださいよぉ♡♡んれぇぁ・・・♡ミザリーと同じ、リムル様の強強スライム精子で孕みたがっている淫乱弱弱悪魔卵子を早くレイプしちゃってください♡♡♡♡」

 

レインは快楽で目を蕩けさせながらリムルの射精をおまんこで早く浴びたいのか腰を激しく動かしながら子宮口に亀頭を擦り付ける。それに答えるようにリムルもまたレインの舌を唾液ごと激しく吸い上げながらより激しいピストン運動を行い、リムル専用の淫乱雑魚悪魔まんこを貪り喰らう。

 

「んお゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡いきなり、激しっ♡♡おまんこ、おまんこ壊れちゃうぅぅぅっ♡♡♡♡」

 

レインはいきなり激しくリムルが動いてきたことでそのあまりに強すぎる快楽を前に何度も絶頂を繰り返しては体をガクガク♡と震わせ、白目を剥きながらもリムルを求めて両手両足をリムルの体に絡ませながら舌を絡ませるキスをし、膣肉の締めつけをより強くする。

 

「いいぞレイン!そのまま締めつけを強くしてろよ!!このまま子宮に直接射精してやるからな!!」

 

「はいぃぃ♡♡射精ひてぇ♡♡レインの孕みたがり屈伏済み弱弱悪魔まんこ、リムル様の強強スライムザーメンで満たしてぇぇぇぇっ♡♡♡♡」

 

リムルはレインの爆桃尻を強く握るように掴みながら膣内射精宣言をするとレインは嬉しそうに嬌声を上げる。そしてそのままリムルはレインの口内を貪るようなキスをしながら腰を深く落としてレインの膣内の最奥である子宮口を亀頭でこじ開けて大量の精液を子宮に注いでいく。

 

「おほぉおおおぉおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおっっ♡♡んんおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおっっ♡♡いぐいぐいぐぅうぅうっ♡♡♡♡おまんこイっくぅううぅうううぅううぅうっっ♡♡♡♡あひぃいいぃいいぃいいいぃいっっ♡♡♡♡」

 

レインは子宮を満たしていく半固体状でマグマのように熱いリムルのザーメンを浴びる度に情けなく絶頂を繰り返しながら、理性を失くした獣ののように叫びリムルから与えられる最高の快楽を前に悦びに身を震わせ、レインは口から舌を放りだした情けない表情を浮かべて、失禁アクメを迎えた。

 

その後気絶しているレインの口まんこを勝手に使って汚れたペニスの掃除をしてから次の獲物として近くにいた分身体たちとの乱交で全身精液まみれの上に穴という穴から精液を零しボテ腹を晒して白目を向いているマキマをオナホのように使う正常位交尾を繰り返しながら少し離れた場所にある小屋で待機している他のリムル専用の女悪魔まんこたちのことを考えペニスをより硬くする。

 

「あはっ♡♡リムル様アレだけヤりまくってるのにおちんちん全然萎える様子を見せないね♡♡」

 

小屋の中にあるベッドの上に腰かけている紫のフリル付きのビキニに包まれている掌サイズの美乳と水着がくい込んでいるムチムチの爆桃尻を揺らしながら早くリムルと交尾したいと発情している《原初の紫(ヴィオレ)》ことリムル専用ロリ悪魔妻のウルティマは水着越しに勃起している乳首やクリトリスを弄りながらリムルの来訪を期待して待ち、

 

「我が君よ、はやくっ早く来てくれっ♡♡もう私のおまんこは我が君のちんぽを欲しがって濡れまくっているんだ♡♡♡♡」

 

リムルと楽しむために用意してあるリムルサイズのディルドをケツ穴に挿入れて自分からズポズポ♡♡出し入れしながら黒のビキニにくい込んでいる爆乳と原初組一の爆桃尻を卑猥に揺らしながら床を愛液で濡らしているのは《原初の黄(ジョーヌ)》ことリムル専用デカ尻淫乱悪魔妻カレラはリムルとの交尾を期待して何時でもおまんこを犯して貰えるようにしており、

 

「ふふっ♡♡ヴェルザード様たちには悪いけれど、今日こそはリムル様の子種で受精し孕んでみせるわ♡♡」

 

ウットリと表情を綻ばせながらリムルのザーメンミルクをティーカップを用いて優雅に飲みながらこの後のリムルとの交尾で孕んでみせると決意を高めるのは白のホルターネックビキニ越しでもはっきりと分かる原初組一の爆乳を揺らしながら爆桃尻を震わせるのは《原初の白(ブラン)》ことリムル専用デカ乳淫乱悪魔妻のテスタロッサだ。

 

他にも部屋の中にはリアスやヴェネラナなどのリムルハーレムメンバーの女悪魔たちがリムルの来訪を今か今かと発情しながら待っており早く抱いて欲しいと頭の中をピンク一色にしていた。リムルがレインたちを味わいつくしその食指がテスタロッサたちに向かうまであと少し・・・

 

今回登場したハーレムメンバー

レイン、ミザリー (転生したらスライムだった件)

 

マキマ、レゼ、姫野(チェーンソーマン)

 

ヴェルメイ(黄金のヴェルメイユ)

 

リリスモン、ベルスターモン(デジモン)

 




あとがき
久しぶりの更新でしたがどうでしたか?レインとミザリーメインにしていたためにほかのメンバーのエロは少なめになってしまったのでまた機会があったら彼女達のエロをちゃんとやろうと思います。次は本編を進めるか水着悪魔回の後編を書こうかと思ってます。本編の漫画の方でテスタロッサたちがようやく登場したみたいで彼女達の活躍が楽しみですね。来年には映画もありますし4期の作成も決まって転スラはまだまだ楽しめますね!!原作小説は来月で完結してしまいますがこれからも転スラを楽しんでいきたいですね!!ヴェルグリンドさんもアニメに出てくれたらいいですよね
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