※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

50 / 69
まえがき
今回はハーメルンにてアンケートを取った『陰の実力者になりたくて』よりシャドウガーデンからアルファたち七陰たちとのエロ回になります。今回は少し短めになりますがどうかよろしくお願いします。


第三十五話 七陰と♡

リムルたちの街づくりに合わせて他国の情報を得るためにリムルは複数の諜報機関を作った。1つは元々村だった頃から活動していた呪腕のハサンをトップに静謐のハサン、百貌のハサン、四楓院夜一、望月千代女、風魔小太郎などのリムルが召喚した中で諜報活動に長けているものたちを中心に結成されたもの、2つ目は隠密の役目を与えられたソウエイを中心に鬼人族や人間、ドラゴニュートたちで結成された諜報部隊。彼らはまだ新参であるために経験豊富な呪腕たちから教わりながら活動をしている。そして最後の3つ目はリムルが救出したエルフの少女───アルファたち計500名によるエルフ、獣人、人間の女性中心で構成された表と裏の両方で活動することを考えられて結成された組織《シャドウガーデン》。まだまだ組織としては未熟なのもいいところだが全員がリムルに対して心酔・恋慕の感情を抱いていることから向上心が強く、特にトップである7人の幹部《七陰》と彼女らの次にメンバーを纏める《ナンバーズ》達はその想いが特に強く才能もあったかもしれないが、短い期間で各々の得意分野を見つけ日々その方面での努力をしているのだった。

そして今日、リムルから常日頃のご褒美として夜伽に呼ばれた彼女らは愛する偉大なお方から選ばれた幸福感とリムルに喜んでもらうための準備を整えていた。そして今回選ばれたのは《七陰》であるアルファ、ベータ、ガンマ、デルタ、ゼータ、イプシロン、イータである。全員がリムルに喜んでもらうためにエロランジェリー姿でリムルの寝室に訪れ絶賛リムルによって捕食されているのだった。

 

「お゛っ♡やっばい♡これ、リムルの極太ちんぽ♡♡んぎっ♡ふぅっ♡おぎゅっ♡おく、潰されて♡あっついの♡やばすぎるっ♡♡」

 

キングサイズのベッドの上で膣肉に飲み込まれた肉棒が脈動しながら雌の秘部を攻め立てている。腰を打ち付けるたびにタップリと肉が乗った尻たぶが波打ち、指の跡が残るほど捏ねまわせば、喘ぎ声がより大きなものへと変わる。

 

「は、ぁぎっ♡ん♡ちがう、練習用のディルドと♡全然、違う♡ガチの、イケメン雄おちんぽ♡ 種付けする気マンマンのおちんぽ様♡これ以上、されたら♡んぉ♡お゛っひぃ♡逃げられなく、なるぅ♡」

 

表情を快楽で濡らし、自分から腰をくねらせて肉棒を締め付けているアルファは絹のような美しさがある長い金髪を振り乱しながら四つん這いになって爆乳を淫らに激しく揺らしている。硬くなった乳首と桃色の乳輪を見せつけ、しなやかに筋肉の乗った腹部がうねり、外から子宮を押さえつけられて更に快感が背筋を駆け抜けていた。

 

「アルファ、辛いなら・・・!」

 

「だめ♡抜くの、ダメぇ♡もう、おちんぽないとダメなのぉ♡お゛ッ♡んっほぉ♡私のおマンコ♡ リムルの、極太のおちんぽないと♡発情して、馬鹿になるからぁ♡抜かないで♡もっと、ふかいとこ♡抉ってほしいのぉ♡」

 

金髪を振り乱すアルファが首を横に振りながら膣内を締める。彼女にとって初体験だというのに、淫らに実った肉体は雄へと媚びを売る様にうねっていた。上下左右に腰をグラインドすれば、それだけで電流にも似た快感が全身を包む。愛液が膣口から噴き出し、ベッドを濡らしながら蕩けた瞳でリムルを見つめた。

 

「おちんぽ♡おちんぽぉ♡これのために、あ゛♡ んぉ♡ふ、ぅん♡リムルのおちんぽでぇ♡おマンコパンパンしてもらうために♡ザーメン射精、してもらうために♡い゛ぎッ♡ぜんぶ、頑張るからぁ♡もっと、いっぱい♡おちんぽハメてぇ♡」

 

孕ませてほしいと願い、膣肉をうねらせるアルファが淫らに舌を伸ばしてくる。その姿は発情期の雌と言っても過言ではない。それどころかピッタリと呼べる表現だった。甘ったるい声で汗を巻き散らし、浅ましく腰を振る彼女に、リムルはもう容赦しない。腹部に回していた手を乳肉へと移し、揉みしだきながら最後のスパートをかける。

 

「それじゃあ、加減は無しだぞ、アルファ」

 

「いぎっ♡これヤバい♡本気の、種付けピストン♡ヤバすぎるっ♡んぎっ♡ふ、お゛お゛ぉぉ♡ 

イく♡バカになって、おかしくなるくらい♡イっぎゅぅぅ♡」

 

アルファはリムルの本気種付けピストンを前にイキまくって白目を向きながら何度も絶頂を繰り返し、足元のシーツを愛液で濡らして水溜まりを作っていた。そして何度目かの抽挿で我慢しきれなくなったリムルはアルファの膣奥にペニスを突き刺し、子宮口に亀頭を押し付けるとそのままアルファの子宮内に直接大量の精液を吐き出したのだった。

 

「お゛お゛っ♡イっっ・・・くぅ♡射精、つよすぎて♡・・・っんぅ♡なっがい・・・♡んぉ♡ ふぅ・・・♡ザーメン射精♡しきゅう、たたいて・・・♡これ、すきぃ・・・♡」

 

リムルの肉棒が脈動する度にアルファの子宮内を満たしていく。熱く滾る精液が染み込んでいけば、絶頂した淫らな肢体が大きく反れる。もうハッキリと意識を保っているかも怪しい所だ。しかしながら膣肉は肉棒に絡みつき、亀頭に吸い付いて離れない。

 

「もっと・・・♡おちんぽ♡おまんこにおちんぽほしい・・・♡」

 

アルファはリムルに甘えるように身体を反転させリムルの首に両手を回すとそのままキスを繰り返す。そのまま第2ラウンドに持ち込むのもアリだが、まだベータたちがいるのでアルファには少しの間我慢してもらうことにした。

 

「ちょっとだけ待っててなアルファ、ちゃんと後でまた抱いてやるからな」

 

「やぁ・・・♡もっと、もっと私を抱いてぇ・・・♡」

 

アルファの甘えるような声と膣肉の締めつけを強くしてリムルのペニスを離さないようにするが、リムルはアルファの爆乳を強く握り締めながら膣奥を数回ノックして軽イキさせて身体の力を緩ませて膣内の締めつけが緩まったときにペニスを抜くと同時に待機させていた分身体にアルファを襲わせる。馬乗りになった分身体にパイズリフェラをされながら両手でそれぞれ別の分身体のペニスを扱き、正常位でおまんこを激しく犯されてくぐもった喘ぎ声を漏らしているアルファの嬌声をBGM代わりにしてリムルは次の相手である

ベータに近づく。

 

「リムル様ァ・・・♡早くこの淫乱ドスケベ雌エルフにお情けを・・・♡カリ高極太ちんぽ様でぇ、リムル様とアルファ様とのエッチを見ててびしょ濡れになっている処女まんこ・・・♡乱暴に犯してください♡♡」

 

ベータは壁に手をついて爆桃尻をリムルに向けて突き出しながら淫肉の詰まったデカ尻をフリフリ♡といやらしく揺らして足元に膣口からトプトプ♡と溢れる愛液で出来た水溜まりを作っている。リムルはベータのくびれた腰を掴み既に前戯をする必要も無いほど濡れている膣口に亀頭を合わせるとそのまま一気に最奥まで突き刺した。

 

「ンヒィぃぃぃぃっ♡♡き、来たァ・・・♡リムル様のデカちんぽ♡私のおまんこ、埋めつくしちゃってますぅぅぅっ♡♡♡♡」

 

ベータはリムルに抱かれた嬉しさから処女膜を破られた痛みよりも強い快楽を感じてブシャー♡と勢いよく潮を噴いて地面を濡らしながら絶頂した。みっともないアヘ顔を晒しながら産まれたての子鹿のように肉感的な美脚を震わせるが、リムルは容赦する気はなくベータの腰を両手で掴みながらゆっくりと膣壁をカリ首で引っ掻きながら抜いていき、亀頭が抜ける寸前でリムルはまたベータの子宮口まで勢いよく突き上げ、それを徐々にスピードを上げて激しいピストン運動を始める。

 

「んァァァっ♡♡り、リムル様・・・・激し、過ぎます♡おまんこ、壊れちゃいますぅ♡♡」

 

「そう言いながらおまんこの締め付け強くしてるだろっ!この、雌豚がっ!!」

 

「んひぃぃぃっ♡♡お、お尻ぶつのらめぇ♡♡」

 

ベータはリムルに子宮口を突かれる度に嬉しそうに嬌声をあげながら膣肉を締め付け、リムルが腰を突き出すたびにベータの爆桃尻の尻肉は卑猥に波打ち膣穴からは潮がとめどなく飛び散る。それに気分を良くしたリムルはベータの爆桃尻を何度も平手打ちするとベータは叩かれる度に絶頂していた。

 

「ほらベータ!蕩けきった子宮にたくさんザーメン注いでやるからな!しっかり受け止めろよっ!!」

 

「あ゛♡あ゛-♡♡なかだし♡なかだちしてぇ♡♡♡♡私の子宮にリムル様の濃厚ザーメンたくさん射精してぇぇぇぇ♡♡♡♡」

 

リムルはベータの激しく揺れる爆乳を両手で鷲掴みして乱暴に揉みしだきながら子宮口を何度も激しく突き上げる。ベータは涙目で叫びながら膣内射精懇願をしておりリムルもそれに答えるべくラストスパートだと言わんばかりにベータの子宮に亀頭を押し込むとそのまま子宮に直接大量の精液を注いだ。

 

「っぁぁあああ゛あ゛っああっ♡♡♡♡」

 

ベータは絶叫を上げながらも子宮はリムルの精液を一滴たりとも零すまいとゴキュゴキュ♡と飲み干していき、精液で膨らんだボテ腹を揺らしながらリムルのペニスから吐き出され続ける大量の精液の勢いとその熱を子宮で感じ絶頂し続けていた。

 

「っふぅ・・・。ベータのおまんこも気持ちよかったぞ」

 

「あへぇ~♡♡あ、ありがとうございましゅ・・・♡♡♡♡」

 

リムルはゆっくりとベータの膣穴からペニスを抜いて代わりに分身体で作ったスライムディルドで栓をしてあげる。さらに分身体を2体出してケツ穴と口まんこを同時に犯させてから離れるとリムルは次の相手としてガンマの手を取る。

 

「っあ、主様♡♡」

 

「次はガンマだ。ちょっと激しめにいくぞ」

 

リムルはガンマにそう言うなりガンマを立ち上がらせて両手で肉感的な両足を掴んでほかのメンバーに繋がっているところが見えるように両足を開かせてフルネルソンの体勢にしてからそのまま勢いよく下から突き上げガンマのおまんこに挿入した。

 

「ひぎゅうっ♡♡あ、主様っ♡いきなり、激しっ♡♡」

 

「そう言いながら嬉しそうにしてるじゃないかガンマ!!」

 

リムルはガンマを後ろから抱きしめて両足を抱えながら激しくガンマの身体をオナホのように上下に動かし、ガンマ自身の体重がかかることでより深く繋がるペニスで何度も子宮口をノックする。ガンマもまた深く挿入ってくるペニスと膣壁を引っ掻いてくるカリ首を前に何度も絶頂してみっともないアヘ顔を晒しながら放射線を描くように潮を噴いてベッドのシーツにシミを作っていた。

 

「主様♡主様♡もっと、もっと激しくおまんこ突いてください♡♡私の屈服済みエルフまんこ、主様のザーメンびゅーびゅー射精しちゃってください♡♡」

 

ガンマはアルファたちにみっともない姿を見られているのもお構い無しに爆乳を上下に激しく揺らしながら射精懇願をしてくる。リムルはガンマのキツキツエルフまんこを前に射精が近づいておりガンマへのピストン運動をさらに激しくする。

 

「おぎゅっ♡ふぉっ、はぎゅっ♡♡っぁ、んァァァっ♡♡」

 

ガンマは長い黒髪を振り乱しながらリムルの突き上げに合わせて腰を動かしており、限界が近づいているガンマは白目を向きながら身体を痙攣させる。そしてリムルはガンマの膣奥に亀頭を合わせるとそのまま勢いよく射精をする。

 

「イクッ・・・いくぅ♡♡んはぁあああっ・・・♡♡いくぅうっっ♡♡♡♡」

 

ガンマは頭を仰け反らせながらリムルの射精で絶頂し、リムルのペニスで膨らんだ腹部を見せつけるようにお腹を突き出しながら潮と尿を撒き散らしながらリムルの射精に合わせて絶頂を繰り返していた。ベッドのシーツが悲惨な目にあってるのも気にせずガンマはだらしないアヘ顔を晒しながら舌を垂らしてリムルに抱えられていた。リムルは新たに生み出した分身体にガンマを預けるとそのまま分身体はガンマを挟むように前後から抱きしめおまんことアナルを同時に犯しながら口内を貪るようなキスをする。

 

「ボス♡♡次はデルタ♡デルタの番♡♡」

 

そう言いながらリムルをベッドに押し倒してきたデルタはそのまま騎乗位でリムルのペニスを挿入し本能の赴くままにデルタは腰を動かしてリムルのペニスを何度も出し入れする。その度にデルタの豊満な爆乳と爆桃尻が弾み、リムルの視界を楽しませてくれる。

 

「孕む♡デルタ、ボスの赤ちゃん孕む♡♡それでアルファ様やユキナ様たちと一緒にボスの子供たちたくさん作って群れ大きくするの♡♡」

 

「まだ孕ませないぞ」

 

「やっ♡孕むの♡♡デルタ、ボスの赤ちゃん孕む♡♡」

 

デルタはリムルの子を孕みたいと懇願してくるが、魔物の妊娠の危険性を聞いているリムルはまだ妊娠させないと言うとデルタは子供のように駄々を捏ねて腰の動きを早める。デルタの膣内は他の3人よりも締め付けが強く、本気で孕む気満々なのかリムルのペニスから精液を一滴でも多く搾り取ろうとしているのが分かる。

 

「デルタ」

 

「わふぅっ!!♡♡ぼ、ボスいきなり、激しい・・・♡♡♡♡」

 

リムルはデルタの爆桃尻を掴んでデルタを下から突き上げる。デルタはいきなりの強い衝撃を前に絶頂し身体をのけぞらせるが、リムルは容赦しないと言わんばかりにデルタをオナホのように乱暴に抽挿を繰り返していく。デルタは与えられ続ける快楽を前に目が虚ろになりだらしなく空いた口から舌と涎を垂らしながら顔を蕩けさせていた。ふさふさの尻尾もリムルに犯される喜びかブンブン振っており、リムルは目の前で揺れるデルタの爆乳の先端のピンク色の乳首に顔を埋めるとそのまま強く噛みながらデルタの子宮に射精した。

 

「~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡」

 

デルタは乳首を噛まれた快感とリムルの射精の勢いで絶頂したデルタはリムルにマーキングするように潮をリムルの腹部にかけながら子宮を満たしていくリムルの精液の熱を感じていた。リムルはデルタの首筋を甘噛みして自分のメスであることをその身体に覚え込ませてから5人の分身体にデルタを襲わせて穴という穴を犯させながら尻尾と爆乳も使って扱かせた。

 

「リムル様♡♡次はこのデカ乳エルフのバカ雌おまんこをお使いください♡♡リムル様のデカチンポ様欲しがって濡れ濡れです♡♡」

 

仰向けになっているイプシロンは爆乳を揺らしながら自分でピッチリと閉じていたパイパンまんこを両手で開き、愛液で満たされているピンク色の膣肉が蠢く蜜壷をリムルに見せつける。アルファ曰く前のイプシロンは絶壁と言われるほどの無乳だったらしいのだが、リムルに元の体に戻してもらう際にアルファ達のようなスタイルを望んだことで奇跡的にその願いが叶い、イプシロンは誰もが羨むような極上の肢体を手に入れた。その代わり、イプシロンの性欲がかなり高まり、軽く触れただけでも絶頂するような敏感ボディと母乳が出るようになったみたいだがリムルにとってそれは些細な問題であった。

 

「イプシロン」

 

「は、はい♡リムルさ────ん゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡」

 

リムルはイプシロンの爆乳を乱暴に掴みながら正常位でイプシロンの膣内をペニスで貫くとイプシロンはそれだけで絶頂し潮と母乳を撒き散らしながら身体を仰け反らせる。ガクガク♡と震えるイプシロンを前にリムルは容赦することなく釘打ちピストン運動を繰り返し、リムルのペニスが出し入れされる度にイプシロンは絶頂して愛液と潮を撒き散らすがそんなことはお構い無しにリムルはイプシロンの母乳を飲みながら犯し続ける。

 

「ひぐっ、んぁっ♡り、りむりゅしゃま♡♡お゛っ♡もっろ、もっろイプシロンのおまんこぐりぐりしてぇ♡♡っはぁ♡りむりゅしゃま専用のオナホエルフまんこ♡お゛ほぉっ♡何時でもお射精受けとめますからァ♡♡」

 

イプシロンは蕩けきったアヘ顔を晒しながら嬉しそうにリムルの身体に敏感ムチムチエルフボディを押付けて爆桃尻を自分からリムルの腰に擦り付けてもっと奥を突いてほしいと懇願する。リムルはイプシロンの甘みのある母乳を堪能しながらピストン運動を早め、イプシロンの膣内を蹂躙するとイプシロンの膣肉の締めつけがより強くなるのを感じたリムルはイプシロンの爆乳を両手で寄せて両方の勃起乳首を噛み咥えながら勢いよく吸い上げ、そのままイプシロンの膣奥に射精を行う。

 

「おほぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡」

 

イプシロンは乳首を噛まれた快感と膣内射精された快感を同時に感じてリムルの身体にスラリとした長い手足を絡ませてより身体を密着させながら野太い嬌声を上げながら何度も絶頂を繰り返す。長い射精を終えたリムルはイプシロンを優しくベッドに寝させて分身体たちに仰向けになっているイプシロンを犯させる。1人がイプシロンの頭を掴んで逆さイラマチオをさせながらほかの分身体はイプシロンの爆乳に顔を埋めて母乳を吸い上げながら膣口を指で弄っていた。

 

「主♡早く、早く抱いて♡♡主のおちんぽ欲しがって疼きっぱなしの淫乱雌猫まんこ、主のぶっといちんぽでゴリゴリ削ってぇ♡♡」

 

ゼータは四つん這いになって爆桃尻をフリフリ♡と揺らしてリムルを誘う。リムルはゼータの括れた腰を掴むとそのまま一気にゼータの膣内に挿入していく。ゼータは思わず嬌声をあげそうになったが、リムルがスライム触手でその口を塞いで出し入れすることでくぐもった喘ぎ声しか漏らせずゼータは目にハートマークを浮かべながら嬉しそうにスライム触手をしゃぶって先端から垂れている我慢汁を啜っていた。

 

「はむぅ♡じゅぶっ、じゅぞっ、じゅるるるるっ♡♡んぁっ、おいひぃ・・・♡♡ありゅじのチンポ汁、おいひぃ・・・♡♡」

 

ゼータは蕩けきった顔でスライム触手を咥えながら美味しそうに我慢汁を喉を鳴らしながら飲み、より一層膣内の締めつけを強くしリムルのペニスに膣肉を絡みつかせる。ゼータは気持ちよくなるために自分から腰を動かしカリ首が膣壁を引っ掻いて出し入れしてくることでリムルを絶頂させようとしてくる。

 

「ゼータ、イクぞ」

 

「はいっ♡あっ♡おぐっ♡♡イクぅぅぅ♡♡♡♡」

 

ぐりぃっ・・・♡と最後に一際強くペニスが突きこまれるとゼータは背をのけぞらせ絶頂する。与えられる強い快楽の波に耐えきれず腕の力が抜けて爆桃尻を高く上げるようにベッドのシーツにアヘ顔を押し付けているゼータの膣内にリムルは射精した。

 

「〜〜〜ぁ゛♡♡♡」

 

びくんっ♡と大きく痙攣し絶頂する。子宮めがけて精液が放たれまだまだ濃厚な精液がゼータの膣を満たす。ずるぅ・・・♡とペニスが引き抜かれると膣に収まりきらない精液が垂れシーツを汚した。新たに現れたが分身体たちが倒れているゼータを覆い被さるように遅い、両穴を犯しながら尻尾でペニスを扱いたりなどしていた。

 

「んっ・・・♡ようやく私の番♡♡早くシよ♡♡」

 

七陰最後のメンバーであるイータはリムルの上に跨り対面座位の体位になると自分から腰を動かして亀頭を膣口にあてがうとそのままゆっくりと膣内にリムルのペニスを挿入していく。膣奥まで貫かれたイータは自分から腰を動かしてパチュン♡パチュン♡と爆桃尻を打ちつけながらリムルの首の後ろに両手を回してリムルと舌を絡ませるようなディープキスを繰り返して唾液の交換をする。

 

「んれぁ、ぶちゅっ、ちゅぶぶぶっ♡♡じゅぷ、じゅぞっ♡もっろ、ちゅっ♡もっろ激しく・・・♡♡」

 

イータは蕩けきった顔で夢中になってリムルにキスを強請りながらも腰の動きはより激しくなり、リムルもまたそれに合わせて下から突き上げながら胸元に押し付けられている爆乳の感触を堪能していた。

 

「射精して♡マスターのおちんぽから、濃厚せーしびゅーびゅー射精して♡♡私のおまんこ、マスターのザーメン欲しくて疼きっぱなしだから♡♡」

 

イータは甘えるようにチロりと下唇を舌で舐め取りながらリムルにそうおねだりするとリムルはイータの爆桃尻を両手で鷲掴みして亀頭をイータの子宮口に押し付けるとそのまま勢いよく射精した。

 

「あっ・・・♡ん、きゅっ♡んんんっ♡♡♡あんっ・・・うっ・・・ふぅ、ふぅ・・・♡♡♡」

 

リムルのペニスがドクン、ドクンと力強く脈を打ち、射精をしながらイータの子宮を精液で満たしていくのを感じているイータは抱いて貰えた嬉しさを噛み締めながら近くに置いていたケースから1錠の薬をとってそのまま口移しでリムルに飲ませた。

 

「?今のはなんだ」

 

「ん、精力剤♡今日は私たち7人でマスターの溜まってるザーメン絞り尽くして私たちに夢中になるようにする♡♡」

 

イータは自信満々にそう言いそれに同意するようにアルファたちもリムルを情欲の籠った目で見ながらその豊満な肢体を惜しげも無く晒す。リムルはんーっと少し悩んでからイータたちにとっての死刑宣告を告げる。

 

「言っとくけど7人程度じゃ俺を枯らすことは不可能だからな?」

 

『え?』

 

「何時も俺が満足するより先にみんなが気絶しちゃうからあとから追加メンバーを増やすし」

 

『え?』

 

「というかイータの精力剤のせいで優しくしてあげることができなさそうだから────」

 

 

覚悟しろよ?

 

 

ニッコリと笑顔をうかべたリムルからのその言葉にアルファたちが顔を青ざめるが時既に遅く、それからリムルは魔道具を起動させて1週間近くアルファたちを抱きまくり、途中参戦のラムダ、ニュー、ウィクトーリア、カイ、オメガ、西野アカネ、ローズ・オリアナも含め全員が精液まみれのボテ腹状態で気絶してようやくリムルも満足してアルファたちを解放した。それ以降リムルに対して精力剤の使用は控えることをリムルのハーレムメンバー全員に共通されたが、時偶にイータやルー、フローラなどの開発メンバーから貰って使用することもあった。

 





あとがき
どうでしたかね?アルファたちはまたいつかエロ回をやりたいなと思ってますのでその時はもっと色々やりたいなって思ってます。次回は2.5章に関わるもの達による各陣営の動きを書きたいなと思ってます。ハーメルンでリクエストを求めた他の展開はまた後日アイデアが出たら書こうと思います。次の更新もできるだけ早く投稿できるように毎日少しずつ書いていきますね。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。